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<title>tatsuyababaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ジーザス</title>
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<![CDATA[ 今年の春休みのころ、おれは自分に対して自分の人生に対してめちゃくちゃ悩んでた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>自分にはなにもできないとかやりたいことがないとか楽しめるものがないとかほんとに苦しい時期だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>だからバイトも友達からの遊びの誘いもサッカーもほとんど断って、自分のことについて考えてみた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>それほど深い考えには至れていないかもしれないけど、結論は人とのつながりが幸せにつながるといったことだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m"><br><br><br>そんなとき雅樹さんと雄大さんに出会った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>たしか4月のはじめだったかな？<br><br>最初は一緒にサッカーをしようということで、人との出会いに前向きになっていたおれは快くその場に足を運んだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br>そしていろんな考えをお互いに話すようになってキリスト教について学んでみないかと勧められた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>おれは宗教にたいしてオカルトのようなイメージを持っていたからあまり信じてはいなかったけど、新しい何かに触れてみたいとゆう興味から話を聞くようになった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>聖書は最高の自己啓発本だと言われてからそうゆうものとして自分は利用していこうと思った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>それからキリスト教を信じる多くの人に出会って、御言葉を聞いて、賛美歌を歌ったりもした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>今ではそのすべてに感謝したい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><br>この話が始まったのは4月で自分が何かを求めていた時期でもあり、バイトで愛美と愛ちゃんと仲良くなるきっかけになったのもその頃からだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>すべてがうまくいくようにできているんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>と前向きになれたことに感謝する意味でも神様を感じたいと思うようになった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>そして感謝した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><br>今振り返るといろんな考え方を学び、バイトの仲間と仲良くなり、愛美とは付き合って楽しくやれている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>これは神様が与えてくれたごほうびなのだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>でもだんだんと御言葉に対する気持ちが薄れていってこのまま付き合いを続けても何かが得られる準備がないと思ったから、おれは１カ月前からキリスト教から離れてしまって今に至っている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br><br>おれは以前盲目的に信じることはよしとしなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>たしかに宗教だけに関していっても、イスラエルではイスラム教徒とキリスト教徒が武力闘争を起こしていたりもして心が宗教に侵されているとか宗教なんて洗脳じゃないの？とか思っていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>今でもその考えは否定しないけどその話はおいといて、宗教を自己啓発に使う人の立場からすれば信じ込まなきゃ意味がない気がしてきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>神様を疑いながらキリスト教を続けてもそれは形式だけにすぎないし結局そのひとはキリスト教徒ではないんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br>宗教でもそう、自分でもそう、大切に思う人でもそうだと思うけど、<br>何かを信じきってこそ行動を起こせるし突っ走れるまた考えを改められる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m"><br><br><br>おれにはその信じきることができなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>でもこれからまた必要だと思えるときがきたら学んでいきたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>ただやっぱり自分が生きる目標だったり理想を追っていくことはやめずにどん欲に成長していく意欲は持っていたい<br><br><br>今まで学んだことをいかして幸せで充実した生活を送っていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10736327735.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 08:15:42 +0900</pubDate>
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<title>久々</title>
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<![CDATA[ のブログになるけど、ブログを書き始めた頃の自分より成長できているかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m">？<br><br><br>過去の自分のブログを見てみたらとてもいいことが書いてあって我ながら感心した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>まだまだ浅い考えではあるけどそうやって考えられたことが自分が変わるためのスタートとなったんだからよしとしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>あの頃から自分は変われたのかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><br>うん、あの頃よりは自分はポジティブになれたかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>それに自分中心(自己チューではないよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">)の考えもできるようになったし、なにに対してもおおらかな気持ちで受け止められるようになれた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>でも直さなきゃいけないこともたくさんある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">考えたことを行動に移すことだったり、否定的な考えをしてしまったり、苦手なことからにげてしまったり、怠惰だったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br><br>今になってまたブログを書こうと思った理由の一つがこれらのことを再確認して直していきたいと思ったから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br><br>そして彼女ができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>もうすぐ半年を迎えます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>初めてちゃんとした付き合いができてるから新しい体験も学ぶことも多くて、それだけに自分が成長しなきゃって思うことも多くなってきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>でも大切な彼女だから自分のためにも彼女のためにも成長していきたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">これからもお互いに支えあって楽しいこともいっぱい経験していこうと思うからよろしくね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br><br><br>新年も近づいてるから、近々今年一年を振り返って来年からの目標を考えてみようと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br>ではまた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10735825059.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 18:53:41 +0900</pubDate>
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<title>4567の習慣</title>
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<![CDATA[ 456の習慣は公的成功について、相互依存のパラダイムをつくろうとするものである。相手が自分に対してもつ信頼を持っていなければ、望むようなコミュニケーションがとれない。その信頼残高を増やすために大切なことは、以下の6つの預け入れである。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">相手を理解する→相手にとって大切なことを自分も大切に思う必要がある<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m">小さなことを大切にする→日頃の気遣いが相手にとっては大きなこと<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="３" class="m">約束を守る→人は約束に基づいて期待を抱く、守れない約束はしない<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="４" class="m">期待を明確にする→お互いの相違点を直視し、双方が納得できる期待像を打ち出す勇気をもつ<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" alt="５" class="m">誠実さを示す→現実を言葉に合わせる、そのためには統一された人格が必要<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif" alt="６" class="m">引き出しをしてしまったときは誠意をもって謝る→間違いは認める、ただし心のあり方の間違いを正当化しようとすることは最大の間違いだと自覚する<br><br><br><br>第4の習慣→Win-Winを考える<br>お互いが満足する解決策を打ち出す、そうでなければ取引をしないという姿勢。<br><br>第５の習慣→理解してから理解される<br>自叙伝的な聞き方ではなく、相手の立場から物事を眺め、相手のパラダイムを理解し、相手の気持ちを感じとるといった感情移入をともなった聞き方を心がける。私があなたのことをどれだけ理解しているか確認させてください。お互いを深く理解するとき、相乗効果が生まれる。<br><br><br>第６の習慣→相乗効果を発揮する<br>お互いの相違点に価値を置き、強みを伸ばし、弱さを補完すること。<br><br><br>第７の習慣→刃をとぐ<br>肉体的側面、精神的側面、知的側面、情緒的側面のそれぞれを最新再生させること。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10542157643.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 22:22:28 +0900</pubDate>
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<title>123の習慣</title>
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<![CDATA[ ｽﾃｨｰﾌﾞﾝ･R･ｺﾋﾞｰ著<br>7つの習慣<br>私的成功に関する第123の習慣を読んで、<br><br><br>自分の内の成長が、外に対する成功につながる。<br>自分を見つめなおし、自分なりの原則を定め、原則中心のものの見方(パラダイム)へと転換する。<br>それによって自分のあり方やそれに対する道筋を見つけ実際に実行し、その習慣が人格を形成しその人なりの人生の成功につながるというもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>第１の習慣 主体性を発揮する<br>どういうふうに問題を見るか、どこにエネルギーを集中するかといった問題は自分の責任であり、そこには選択の自由がある。<br>自分が抱えている問題に対して自分ができる具体的な行動を打ち出して、実行してみよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br>第２の習慣 目的を持って始める<br>自分の内に原則(ﾐｯｼｮﾝｽﾃｰﾄﾒﾝﾄ)を定める。<br>自分の葬式のイメージをし、そのときどういう人からどんなふうに思われたいか？今の生活における役割はどんなものか？望んでいる結果とそれを作り出すのに必要なことは何なのか？を考えよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br>第３の習慣 重要事項を優先する<br>活動のパラメーターとして重要性と緊急性が存在する。重要だけど緊急ではないこと(人間関係づくり、自己啓発、準備や計画など)に集中した週単位の時間管理を考えよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>自分の役割、そのための目標、スケジュール化、そして実際の日々の柔軟な対応。原則には忠実にスケジュールには柔軟に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>自分の計画がどれだけ自分の深い価値観と目的を反映したものかまた自分はそれらに対してどれだけ誠実だったかを評価する。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10537953221.html</link>
<pubDate>Tue, 18 May 2010 10:14:07 +0900</pubDate>
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<title>行動</title>
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<![CDATA[ 人の成長は次のことから生まれるんだと考えられる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">新しい知識とか考え方、経験を得る(インプット)、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">で得た情報から深く掘り下げて考える<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="３" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m">で出した自分なりの結論から実際に行動に移す(アウトプット)<br>(<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="３" class="m">で実際に行動した結果、また新しい何かが見えてくる<br><br>・・・<br><br><br><br>一度自分と照らし合わせて考えてみると、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">→おれに関して言えば、人の話を聞いたり、本を読んだり、イベントに参加したりしている。<br>いろんな情報を得ようという姿勢で、実際に行動を起こしている部分では満足。<br>だけど、これだけに固執してやっているつもりになっていてはいけない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" alt="注意" class="m"><br>なぜなら結局これだけじゃ自己完結に終わってしまい実際の生活は何も変わらないから。<br>ただ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m">の段階で自分が今見えてるものだけで考えるのは視野が狭すぎると思うから、新しい情報を得ることは欠かすことはできないだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m">→考える方法としては、何をしたいのか(What)<br>なぜしたいのか(Why)<br>どうやってするのか(How)<br>の3つを考える<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>この3つを掘り下げて考えることで、自分を見つめなおすことにもつながるし行動を起こす原動力とか現実性にもつながる。<br>おれは最近いろんなことを考えるようになったし、何より考えることから逃げなくなったことがよかった、むしろ多角的な考え方を持って自分を救おうとしてるくらいだ。<br>まだまだ深いところまで考えられるように、問題の一つ一つに対して真剣に向き合い、<br>言い訳を探すのではなく解決するための手段を見つけていきたいと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="３" class="m">→結局自分が望むことは実際に行動しなければ何も変わらないし何も生まれない。<br>今まで幾度となく何かしらの言い訳を探して行動することから逃げてきた。<br>いつも頭で考えてまわりにはいっちょまえにいろんな宣言をするけど口だけで終わってしまった。<br>だから何も変わらず不満だけが募っていった。<br>そろそろ行動に移さなければ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>おれは勉強だってサッカーだって全力ではなかったにせよ根気強くやれてこれたし、それなりの結果にはなった。<br>やる気になればおれはできるはずなんだ。<br>おれにはやりたいことがあればできない理由なんてない、幸運にもそうゆう環境にいれてる。<br>時間もある。<br>達成できない理由なんてないんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>問題は、それに対して動けるかどうかなんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>ただひとつ不安がある。<br>その目標が定まらないことだ。<br>最近就職のことについて親と一緒に考えるようになった。<br>親は都庁で公務員として働くことを勧めている。<br>おれもそのおかげで少しずつ興味がわいてきたが企業で働くことも捨てきれず、目標を公務員に絞りきれてない。<br>そんな中、大学で公務員試験対策講座(授業料75000円)の話が舞い込み、受けてみようと思った。<br>そして親は、大金を払って受けるんだから大学受験のときくらい頑張りなさい、中途半端な気持ちじゃ受からないぞと言った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>はい、今は公務員に対して中途半端な気持ちです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>でもだからといってまた今までのようにそうやって言い訳して本気をだすこと(行動すること)から逃げ出すんじゃ何も変わらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>だから中途半端な気持ちにせよ、とりあえず真剣に動いてみようと思う。<br><br><br><br>今のおれはいろんな情報を知って、こうやって考えられるようになった。<br>行動することの大切さが分かった今、そこから逃げる理由なんてない。<br>大丈夫、おれはできる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>すべては自分の幸せのためなんだから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10532467018.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 00:46:11 +0900</pubDate>
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<title>話</title>
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<![CDATA[ 人間が生きてくうえで人とのコミュニケーションは重要で、<br>だから人の話を聞く、自分の話を聞いてもらうことはすごく大事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>話を聞くことって意外とできていなくて、話を聞いてもらうありがたさにもなかなか気づけてなかったりする。<br>何かを求めるわけでもない、誰かにただ聞いて相づちを打ってもらえればいいと思うときは誰にだってあるはず。<br>この人には自分の本当の考えを聞いてもらえると思える人こそ大切な人だと感じるし、<br>それはその人が自分を認めてくれて思いやってくれて、ありのままの自分を受け止めてくれるような人だということ。<br><br><br><br>そして自分の本当の気持ちを話すことも大事で、<br>まずその人が自分の話に真剣に耳を傾けてくれる人なのかを見極められる。<br>もしそうゆう人ならそんな素晴らしい関係を大切にしたいし、何より自分がハッピーになれる。<br>そして相手の本音も聞きたいならばまず自分から本音を話してあげるべきであり、そうやってお互いに素で付き合えるような人が自分にとって大切な人になっていくんだと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10518738578.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 22:09:13 +0900</pubDate>
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<title>信</title>
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<![CDATA[ 自信、過信、盲目的に信じることについて考えてみる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>自信。<br>自分が何かに立ち向かおうとしたとき、<br>自信があればそれは後押しになり、<br>自信がなければそれは障壁となる。<br><br><br>自信がないときは、何も行動にうつせず問題をなんにも解決できず、それをただ傍観してるだけの自分に失望しさらに自信をなくす、という負のスパイラルに陥ることもある。<br>でも考えてみると、その障壁は自分が作り出したものであって、自信があろうがなかろうが周りが変化することもない。<br>そんな自信が障壁となって自分が一歩前に踏み出すことをとどまってしまうなんてもったいないと思う。<br>自信を持とう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>でも実際人ってそんな強くなくってその後押しだったり障壁に左右されるなんてことはよくあることだ。<br>自信を持とうなんて言われても、自信がない人には自信を持つ術がないしさらに戸惑ってしまう。<br>自信なんて持とうと思って持てるもんじゃないんだ。<br><br><br>そんなことを考えてるときに、おれはひとつ糸口を見つけた。<br>自信ていうのは、自分にはなにかがあると自覚できたときに自然と内から沸き上がるものだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>それは大切なかぞくだったり友達だったり、地位だったり財産だったり、経験だったり何かしらの力だったりする。<br>でもどれも持ってないから自信をなくしているんだとしたら、こう考えるのはどうだろう。<br>努力するという力を持つこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">くさいかな(笑<br><br><br>でも努力って本来は誰にでもできるものだし、自分が変わりたいと望めば望むほど、努力する前に自分で作ってしまう障壁を乗り越えていけるものだと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>実際にそれが失敗に終わることもあるだろう。<br>でも失敗なんてして当然だし、失敗を恐れて何も動かないことこそが最大の失敗なんだ。<br>何もしなければ何も変わらない。<br>100チャレンジして1しか進歩しなくても、何もしないよりはマシだ。<br>大丈夫きっとどこかで実を結ぶ。<br>今は、考えず走ってしまえ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br><br>たとえ成果が生まれなくて不安になっても、それでも前向きに努力していける自分に出会えたらそれが一番の自信に繋がるんじゃないかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br><br>過信。<br>人って生きていく上でその人の経験だったり価値観だったりバックグラウンドだったりによっていろんな情報や教訓、固定観念といったものを持っていく。<br>でも今一度考えてみるべきだ。<br>今自分に見えてる世界だったり信じていることって本当に正しいの？って<br>今までの自分でたどり着いた考え方は必ずしも正しくはないし、要はいろんな考えに柔軟であれということ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br>昔誰もが認めるある賢者が言ったこと、<br>私は自分が他の誰よりも賢いなんて思わない。しかし私は、私が世界についてなにも知らないということを知っている分、他の人より賢いのかも知れない。と<br>いわゆる無知の知とゆうものだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br>こうゆう考えをもってもっと柔軟にものを考えられるようになりたい。<br>母にもそうゆうことを考えてほしい。<br>いやもしかしたら考えた上での言葉なのかもしれないけど。<br><br><br><br><br>盲目的に信じること。<br>ライアーゲームで、何も考えずにただみんなを信じると言ったナオに秋山が言ってたこと、<br>たまに勘違いをしてるヤツがいる、人を信じること、それが人として善いと信じているヤツだ。<br>その人のことを疑いもせずただ盲目的に信じることは善いことでもなんでもない、ただの無関心だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>自分で考えることもせず、何かの教訓を正しいと思うこと、尊敬するとした先輩についていくこと、親の指示に従うこと。<br>それはただの無関心なんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>もちろん考えた上で結論が出せずそれでもとりあえず動き出すというときもあるだろう、それはそれでいいと思う。<br><br><br>駅で酔っぱらいがきれいな女の人にからんでるのを見て、<br>おれじゃ何もできないし、まあそんな大事にはならないだろう、何かあったら他の人がなんとかしてあげるはずだ。<br>そのどれもが自分に言い訳し、自分をに思い込ませ、自分の能力の低さや他人の善意を過信し、結果的に何も貢献しないただの無関心に終わる。<br>気づくと自分のことばかり考えていて、その女の人のことなんて何も考えてない。<br><br><br>おれの父はおれが母と議論だったり口喧嘩してるときに基本的には何も口を出さない。<br>それについて父に疑問を投げかけたとき、それも社会勉強になるからって。<br>おれとしては話に入ってびしっと自分の意見をぶつけてほしいと思うけど、<br>大人っておれらが考えてる以上のことを考えていろいろ自分に疑問を持ちながらもその言葉を伝えている場合もあることも最近わかったから、まあ徐々に話を聞いていきたいと思う。<br><br><br><br><br><br>長々とかいてきたけどまとめると、要はほどほどに信じようとゆうこと。<br>自分を信じなければ何も行動できない。<br>何かを信じすぎると正しい道を見失ってしまう。<br>信じ方は疑い考えることから始めよう。<br><br><br>何をどう信じるか、それはその人の価値観によるし正しい答えなんてないけど、いろんな考え方をして至った考え方は尊重したいし、ただそれも参考程度に柔軟に考えて、少しずつ自分の価値観とゆうものを見いだしていけたらなと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">
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<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 10:17:38 +0900</pubDate>
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<title>過去</title>
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<![CDATA[ おれは辛いときに過去を思い出すことが多い気がする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>何かうまくいかないときにあの頃はよくやれていたと過去の栄光にひたったり、<br>以前の失敗を思い出して落ち込んだり、これからの行動の足かせになったり、<br>人と衝突したときに昔からこの人はどうだと決めつけて拒絶したり。<br><br><br><br>なんか過去って振り返っても今の自分にプラスになるのかな？足かせにしかなってないじゃないかって考えた。<br>でも気づいたのは、後悔と反省は違うとゆうこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>過去は今のそしてこれからの自分を高めるためにあるべきだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>もっと冷静に考えるべきだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>後悔があるならそれを引きずってこれからも暗い人生を歩んでいきたいの？<br>それとも後悔したことを繰り返さないように反省しなおし、新しい自分で楽しく生きたい？<br>答えは明らかだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br>楽しく生きたいなら反省して次にいかすべき。<br>じゃあそのためにはどうしたらいいか考える。<br>そこでいつもみたいに壁にぶつかる。<br>もし失敗したら、もし状況が悪くなったら、それならば今は何もしないほうが。<br>でもそういった壁は全部自分が作り出した壁なわけで、実際自分のまわりにもともと壁なんかなくて、ただ逃げてただけだったんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>その前にもう一度考えるべきだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>本当はどうしたいのか？<br>それを実現するために何をするべきなのか？<br>自分が作り出した壁は今見えた希望よりも本当に高いものなの？<br>本当に大切にしたいものは？<br>本当にやりたいことは？<br>って。<br><br><br>失敗だってするさ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>でもそれが自然なんであって、<br>その失敗は自分が生きる人生のほんの小さなことであって、また糧になるものなんだ。<br>失敗があったから今の成功があるって後で言えたらかっこいいじゃないか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br>失敗を恐れて何もしないことが最大の失敗だなんて言葉にも出会った。<br>うん、もう恐れない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>恐れて逃げるのはやめにしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>今までさんざん逃げてきて、さんざん後悔してきたじゃんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br>後悔ばかり生んできた過去も、今こんなふうに考えていられる糧となって自分を成長させてくれたと考えられるようになったら、<br>人生も捨てたもんじゃないなと思えた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br>イチローはこんなことを言っていた。<br>人生に近道なんてものはない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>僕はさんざん遠回りしてきたけど、これが必要な遠回りであって、これが今の僕をつくった最大の近道だったんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10514206377.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 15:25:41 +0900</pubDate>
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<title>己</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m">自分解放<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br>昔ナイキのCMで聞いたこのフレーズが好きだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>自分ってこの世界に必要なのかな？<br>自分がいなくなったら誰か悲しむのかな？<br>自分にしかできないことってあるのか？<br>自分が楽しむためにはどうしたらいいのか？<br><br>なんてことを考えてたときに本で読んだフレーズ、<br>自分の人生、おれが主役だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！" class="m"><br><br>今までなんとなく過ごしてきた人生、そんなに楽しくなくてもまあいいやと放り投げ、周りとの調和がとれないときは透明人間のようになりたいと願い、周りが望むならおれがここから立ち去ろうと考えてた。<br><br><br>でもそんな人生つまらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">まわりに気を使って自分を犠牲にする人生になんの意味がある？誰が喜ぶ？何より自分が一番損をするし楽しくないじゃないか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>何が一番重要か？それはおれ自身が楽しむこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">そのうえでおれが積極的に人を楽しませること、それが一番の望み<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>そう、おれが主役だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>主役が消えるように生きてどうする？おれも他の誰もそんなこと望んでない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>主役なら周りがどうとかじゃなくてもっと自分を出していいんじゃないか？<br>もっとわがままに、もっと自由に、自分解放<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><br><br>自分を楽しめてない人が他の人を楽しませるなんてできないし、人を楽しませてこそ周りからも楽しませてもらい、いいスパイラルが生まれるんだな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br><br>自分が主役になることで世界の見方が変わってくる片鱗を見かけるようになり、世界に対する気分の持ちようも変わってくる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br>今はつい先日よりだいぶ気分が楽だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 14:41:38 +0900</pubDate>
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<title>人</title>
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<![CDATA[ おれは人付き合いがあまりうまくない。<br><br><br>小学生の頃は友達も多く、勉強も運動もなかなかのものでリーダーシップもあった。<br><br>中学では2年までは同じようにうまく人と付き合えた。3年になると受験を控えた時期でもあり、勉強とサッカーのことで親と衝突したり、太ったり声が変わったりニキビができたりで何かと自分の外見にコンプレックスを感じ、内向的な性格になり始めた。<br><br>高校では天然キャラ？だったけど、気の合う友達もできてバカな話ばかりしてた。<br><br>そして大学。今は4年生だけど、いろいろ考えさせられた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>周りがいろんな経験をし、いろんなことを考え、自分のやりたいことを見つけてたり、大人っぽい振る舞いをしているのを見て、急に自分があまりに子供っぽく見えてこのままじゃダメだと思った。<br>周りからもそう思われていて、自分のキャラにも嫌気がさし、変わりたいけどなかなか変われないことに苛立ち、人と付き合うのが嫌になった時もあった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>みんなを笑わせるユーモアもなかったし。<br>自分で自分に自信が持てず、周りから冷ややかな目で見られてる気がして。<br><br><br>でも春休みの約1ヶ月、自分についてじっくり考えてみて、<br>やっぱり誰でもそうだと思うけど、人は人との付き合いのなかで一番幸せを感じるんだなと改めて思った。勉強ができることも、サッカーができることも、名誉も成長だって、周りの人から誉められたり認められるからこそ嬉しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>だから人との付き合いを避けるなんてもったいないし、そんな人生寂しすぎる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">って<br><br><br><br>そんなこと考えて、じゃあ他の人はどんなことを考えて生きてるんだろうと興味が湧いてきた。いろんな人の話を聞いて、自伝なんか読んだりして、その中で自分がかっこいいと思える道を見つけられれば、見つけられなくてもヒントが得らられればなと思う。<br><br><br><br>だから今は他の人に興味を持ちはじめて、いろんな人と出会いたい、周りにいる人を大切にしたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br><br>そう考えてるうちに、また改めて書くが自分について考えてるうちに、<br>人との付き合いに徐々にではあるけど嫌気がささなくなってきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br><br><br>これからも人との付き合いには積極的に、恐がらずに、むしろ楽しんでいこうと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuyababa/entry-10514089270.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 12:14:29 +0900</pubDate>
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