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<title>おもいつきブログ</title>
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<description>脳内で日々感じた事柄を書いていこうと思います。なんかぶっとんだ話もあると思いますが、いろんな人の意見も聞きたいです。どんどん批判もしちゃってください～</description>
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<title>こういう人でありたい</title>
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<![CDATA[ <font size="3">先日、飲んでて終電ギリギリ、電車に乗りました。<br>飲んでたせいもあるか、電車ではウトウトモード。。<br><br>そして、ハッ！！<br>っと目が覚めたとき、目の前に見えたのは、終電ギリギリの乗換の駅。<br><br>でも扉までの距離は、結構あるし混んでるし。<br><br>あきらめるか悩んだ結果・・・<br><br><br>”すいません！！降ります！！　　すいません！！！”<br><br>もう扉めがけて一直線に出ようとしました。<br><br>でもギュウギュウの電車の中では一向に進みません。<br><br>”扉閉まります”のアナウンス。<br><br><br>そのとき、<br>目の前の娘らが、”ガンバレガンバレ”とスペースを空けようとしてくれました。<br>扉際にいたにいちゃんは、通れるように降りてくれ、<br>やっとのこさ、<br>閉まる扉、ギリギリで降りれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>その後、<br>なんとか間に合った終電車の中で、<br>少しナミダでるくらいの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">感謝</span>の思い、そして幸せな気分になりました。<br><br>冷静に考えると、ガンバレコールの人もちょっと酔ってたり、<br>にいちゃんもちょっとめんどくさがってたかもしれなかったのですが、<br>自分から扉の間にいた人が、いい人だったこのめぐり合いに<span style="color: rgb(255, 0, 0);">感謝</span>と、<br>人のちょっとした<span style="color: rgb(250, 128, 114);">やさしさ</span>が、ものすごい<span style="color: rgb(0, 0, 255);">有難く</span>感じるんだなァ、と思いました。<br><br>いや～、<br>自分もちょっとした<span style="color: rgb(250, 128, 114);">やさしさ</span>をもてる<br>こういう人でありたい！</font><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tattu3/entry-10288936307.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 01:25:53 +0900</pubDate>
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<title>”幸せ”について</title>
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<![CDATA[ Ｑ　：あなたの命は、誰からもいましたか？？<br><br>A：お母さんとお父さんからです。<br><br>Ｑ：あなたが今存在してるってことは、お父さんとお母さんから”<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いのち</span>”をもらって<br>世界でたった一人なのよ。<br>60数億、がいる中でたった一人なの。同じ人はいないの。<br><br>　その同じ”<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">いのち</font>”をもらった人は二人いますよね？<br>　その２代さかのぼるとおじいちゃん、おばあちゃんは何人いる？<br><br>A：四人です。<br><br>Ｑ：そう！そのあなたのお父さんにもお母さんにもお父さんとお母さんがいるの。<br><br>そのあなたの２５代前の先祖の数を数えると何人になると思いますか？<br><br>A：:想像もつかないです。<br><br>Ｑ：<span style="color: rgb(128, 0, 128);">3355万4432人</span>！<br>その途中の全部を合わせたらさらに１億くらいになるわけなの。<br>なんて多くのご先祖さまたちの”いのち”を頂いて<br>”わたし”という”<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いのち</span>”が生まれたかって<br>もう、奇跡的なことなの。私がここにいるっていうこと自体が。<br><br>その一人の重さというか”尊さ<br>”ご先祖ひとりひとりのいのち、いろいろ悩んだり、苦しんだり、喜んだり、<br>いろいろ長い<span style="color: rgb(0, 0, 255);">人生</span>を送って、<br>しかしその子供に”少しでも幸せになってくれよ”という願いとか、祈りを持って<br>代々いのちがつながってきたわけよね。<br>”どれだけ”<br>多くのご先祖が私の”<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いのち</span>”の中に今も生きておられるかと思ったら<br>私は私だけのこの人生だけと思ったら大間違い！<br>たくさんのご先祖様の願い、祈りに中に生かされている私なんだなァ<br>って。<br>これを感謝しなかったら、”バチが当たる”と思ったのね。<br>そしてどんなにわたしが　いるということが、尊いことか、っていうことに初めて気づいたわけね。<br><br>あなたと私は親戚だ、ってこと。何代か前でつながってるの。<br>日本人、みんな親戚なの。<br>地球の人みんな親戚なの。<br>国が違う、肌の色が違う、宗教が違うから、って言って戦争して殺しあってるの。<br>みんな地球の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いのち</span>ひとつなんだ！って。<br><br>人間だけじゃなく、動物から生き物すべて。<br>植物も、お花も木も全部いのちがつながってるわけでしょ。<br>人間も死んで土になってその栄養で植物が育って、それをまた食べて私たちがのいのちを養っているって循環でしょ。<br>全部ひとつのいのちでつながってる。<br><br><br><br>ちょっとした違いでいじめたり、差別したり、<br>すっごくくだらないことで人間は、ケンカして戦争してる！<br>考え方が違う、ってだけで。<br>悲しいことね。<br><br>日本だってね。毎日毎日自分から”いのち”を断っている人がたくさんいるのね。信じられない！<br><br><br>だから若い人たちにぜひ考えてほしい！<br><br>”そこにいる”ということだけで奇跡的なことでで素晴しいこと！<br>すっごく尊いこと！<br><br><br>背が高いとか低いとか！<br>”美人”か、”ブス”だとかね！<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">人と比べて、</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">私は不幸とかなんか言ってたらとんでもないバチが当たる！</span><br><br>ひとりひとり違って、みんないいもの持ってる。<br>欠点もあるけども長所もいっぱい持ってるでしょ！<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">欠点ばっかり</span></font>見つけて<br><br>”あ～・・・、私はダメ”<br><br>とか言ってね、そして自信なくしてるなんてね。<br><br><font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">わがまま</span></font>すぎるの！！<br><br><br>もうこんなに健康な体をもらって今こうやって生かして頂けるだけで、<br>ど～んなに<font size="4" style="color: rgb(238, 130, 238);">ありがたい</font>ことか！<br><br>それを、ご先祖に<br>”ありがとうございます”<br>”お父さんお母さん生んでくれてありがとうございます！”<br><br><br>感謝できる人になれた人が、一番<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">”幸せ”</span></font>な人！<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">世の中で一番幸せ</font>は、<br>そうやって、自分のいのちに感謝できる人。<br><br>そうすると自分を大切にするようになる。<br><br><br>その人は地球<span style="color: rgb(255, 20, 147);">たった一人</span>。<br><br>”たったひとり”<br>それが<span style="color: rgb(238, 130, 238);">大切</span>なんだから、<br>ないものねだりして<br>私は不幸だとか、私は自信がないとか、とんでもないことでね。<br><br>自分を<span style="color: rgb(255, 20, 147);">大切</span>にするということは、<br>実は、人も<span style="color: rgb(255, 20, 147);">大切</span>にする、ということなの。<br><br><br><br>私は、みんなからバカにされて相手にされてない、知的障害の人たちといっしょに十数年活動してきたの。<br><br>お宅にそんな子供がいないのにどうしてそんなに一生懸命、協力するの？<br>不思議そうに言う人、たくさんいるの。<br><br>でも私は、知的障害に人たちに出会う前は、偏見をもってたの。<br>かわいそうな気の毒な人。<br>福祉が進んで立派な施設に入って、そこで生涯安心して暮らすのが一番幸せだと思ってたの。<br>できることなら私はあんまり<span style="color: rgb(250, 128, 114);">関わりたくない</span>と思ってたの。<br><br>ところが、彼らと<span style="color: rgb(128, 0, 128);">仲良くなればなるほどね。<br><font size="4">とんでもない<span style="color: rgb(255, 0, 0);">間違い</span></font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">をしてたこと</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">に気づいてね。</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 51);">いままでは、社会の能力のない役に立たない人って、<br>普通の社会から隔離してね、別の世界に閉じ込めてたの。<br>だからみんなだれも理解しないで、偏見して差別しかなかったの。その前に無関心だったわけ。<br><br>ところが、彼らと合流してね。たくさんの素晴しいこと<br>人生においてたくさんの人生において一番大切なことを<span style="color: rgb(255, 0, 0);">知的障害者</span>から学んだの！<br><br><font size="4">ひとりひとりみんな違うことがどんなに素晴しいことか！</font><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">彼ら</span>の能力は劣ってるかもしれないけど、すっごいもの持ってるの。<br><br>何が！<br><br>私たちが絶対真似できないもの持ってるの。平気で嘘をついたり、人をだましたりね。欲張りなのね。<br><br>だけど彼らは、とっても純粋で、嘘ついたり人をだましたりは絶対しない人なの！とっても誠実なの。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">やさしいの。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">あるがままなの。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">飾らないの。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">言い訳しないの。</span><br>すっごい<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">純粋</font>なの。<br><br><br><br>みんな一人ひとり”生まれてきた”っていうことが，すごいことで、<br><font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">しわわせになるため</span></font>に生まれてきてんの。<br><br><br>だから、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">どうしたら幸せになるか</span>、って<br><br>それは・・・<br><br><br>あるがままに。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">あなた</span>が<span style="color: rgb(255, 0, 0);">、あるがまま</span>で、感謝して生きるっていうこと<br><br>そして役目を知るってこと<br><br>つまり自分の<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">一番いいところ</span></font>、精一杯世の中のため、人のために尽くすこと<br>ができる人間が自分の役目を果たすことが出来る人間<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">その人が一番幸せなひと<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><font size="2">一人では生きていけない。<br>必ず人に支えてもらってるの。<br>だから自分も人をお互いに助けて支えあって、<br>それには何が必要かって、やっぱり、<br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">思いやり</font><br><br>相手の立場になって考える<br>いっしょに喜びを分かち合い、悲しみを分かち合う友達が周りにいるってことが幸せなこと。<br><br>いろんな人生でいろんな出会いがあるけど、<br>それは、必然なの。<br>あなたのための出会いなの。<br><br>だからすべてを受け入れて前向きに！<br><br>決して傲慢になっちゃいけないわよ。<br><br>思いあがらないで謙虚に謙虚に感謝して感謝して・・・<br><br><br><br><br></font></span></font><br></font><br>このインタビューは、ある番組で、細川佳代子（細川元首相妻）さんが言ってた言葉です。<br><br>これを聞いたとき、<br>正直、なんかその辺にたくさんある本より、<br>よっぽど、胸に染みました。<br><br>幸せって難しいですよね。<br>いっときの幸せってたくさんあるのですが、<br>ホントの幸せは？と問われると非常に難しいなと思っていました。<br><br>でもこれが答えなのかも、そうかも！<br>って思ってしまいました。<br><br><br><br>面白い記事がありました。<br>http://wiredvision.jp/news/200904/2009040923.html<br><br></span></span></span>直接は、上の話とは関係ないのですが、統合失調症の人は、錯視を起こさない、ということらしいです。<br><br>自分流に考えると、先入感がないということでしょうか。<br><br>これが、嘘をつかない、人をだましたりしない、ことにつながるのかもしれなせん。<br><br><br>いずれにせよ、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">幸せ</span>の答えはココにあると思いました。<br><br><span style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 51);">細川佳代子さんの本、買いたいなァと思います</span></span></span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><span style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 51);"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span><br><br></span><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tattu3/entry-10272500657.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 23:34:48 +0900</pubDate>
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<title>ちい散歩</title>
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<![CDATA[ <font size="4">最近は、散歩が好きで、時間があれときは、よくいろんな街を散歩します。<br><br>そのきっかけは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ちい散歩</span>というＴＶ番組です。<br><br>俳優の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">地井武男</span>さんがただ散歩するだけの番組なのですが、<br><br>なぜかおもしろくていつも見てしまいます。<br><br><br><br>今日の散歩は、井の頭公園。<br><br>川沿いを歩く地井さんが<br>カメラマン・録音部さんに<br><br>”水面上からカモなめで、撮って”<br><br>”この水の音撮って”<br><br>と、やたら指示出しがありました。<br><br><br>スタッフ：　これはどうして撮ったんですか？<br><br>地井さん：水音を聞けるって幸せですよね～？　そ－思わない？？<br><br>スタッフ：視聴者の方々に聞いてほしかったんですか？<br><br>地井さん：たとえばさー、<br>　　　　　　入院してらっしゃる方とかさー、<br>　　　　　　うちで外にでられない人とかさー、<br>　　　　　　こういう音を聞いてもらうとか、見てもらうって<br>　　　　　　すごく癒されり、<br>　　　　　　あ～、懐かしがられたり<br>　　　　　　するんじゃないかね～<br><br><br>このやりとりを聞いて、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">地井</span>さんがこの番組で散歩をする上での心構えというか、愛を感じました。<br><br><br><br><br><br>いつ、足が悪くなるかわからない。<br><br>散歩できる今の自分は、<br><br>これは、</font><font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">地井</span>さな奇跡なのかもしれない。<br><br><br><br><br>明日も井の頭公園散歩です。<br>ぜひごらんあれ。<br><br></font><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tattu3/entry-10191358369.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 11:19:57 +0900</pubDate>
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<title>ありふれた奇跡</title>
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<![CDATA[ 先日、電車で隣に座っているおじさんがガムを食べていました。<br>口を開け、クチャクチャとかなりの音を出しながら噛んでいるのが、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">なぜ</span>か、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">やたらに</span>腹が立ってしまいました。<br><br>そういえば？！<br>みなさんは、<span style="color: rgb(0, 128, 0);">電車の中</span>という空間だと、<br>おじさんの匂いや、人の視線が<br>とても気になって、<br>やたら腹が立つことってないですか？？<br><br>たっつんの脳で考えたことは、<br>おそらく、この人とは、自分の日常生活では、全く<span style="color: rgb(0, 0, 255);">係わりがない</span>ので、<br>その人も、こっちも、<br>お互いに気を使わないことが原因なのか、と考えました。<br><br>そんなとき、たまたま、見た雑誌に、似たようなことが書いてあったのです。<br><br>”たとえば、渋谷なんかに行くと、自分が死後の世界を歩いているような気がすることもあります。<br>若い人が、ゾロゾロ歩いているけれど、彼らと自分とは<span style="color: rgb(0, 0, 255);">接点がない</span>、<br>そうすると、自分は、実は<br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">「誰にも見えないのでは」</font><br>という感覚に襲われることがある”<br><br><br>これは、ドラマ脚本化、山田太一さんのインタビューです。<br><br>また、<br>戦中戦後、食糧難や薬がなく、身内もたくさん亡くなった山田太一さんは、言う。<br><br>”今の日本では多くの人が奇跡のように元気に生きている”<br><br>”平和、便利さ、楽しさがあふれているのに、みんなそれを奇跡だと思っていない！”<br><br>”奇跡を生きているという気持ちが少しでもあったら、死なないでと思う”<br><br><br><font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ありふれた奇跡</span></font><br>明日から放送（フジ22時：風のガーデン枠）のドラマタイトルである。<br><br><br>余った食べ物も平気でどんどん捨てる時代・・・<br>歴史上でも、こんな<span style="color: rgb(255, 0, 0);">稀なる時代</span>に<br>自分は生きているかもしれない。<br><br><br>現代は、周りの人に関心がない<br>特に、こんなにたくさんの人がいる東京では、<br>隣ですれ違った人になどに、いちいち構ってられない。<br><br><br>でも、<br><br>偶然、すれ違った人との出会いも、<br>電車で隣に座った人との出会いも、<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">小さな奇跡</span>の出会い、と感じることで、<br>相手を思いやることができるかもしれない。<br><br>そうすると<br>もしかしたらすばらしい世の中になるんじゃないかなァ。<br><br><br><br>たぶん・・・<br><br>たくさんの<span style="color: rgb(238, 130, 238);">小さな奇跡</span>は、世の中にあふれている。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tattu3/entry-10189342371.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 09:10:18 +0900</pubDate>
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<title>次世代通信機器、思いついちゃいました！！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="4">こんなおもしろいページを発見しました！</font></p><br><p><a href="http://wiredvision.jp/news/200712/2007121421.html" target="_blank">ウェアラブル・カメラが、物忘れを防ぐ役に立つ</a></p><br><p><font size="4">自分の頭につけたウェアラブルカメラで30秒感覚で撮影し、</font></p><p><font size="4">その写真を後で見て、記憶をよみがえらす、というもの。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">この記事、見て、たっつんの<font color="#ff0000">脳内</font>で思ったこと、</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ただ撮影したものを後で見るのだと、</font></p><p><font size="4">だたのビデオカメラとあまり変わりませんが、</font></p><p><font size="4">これを<font color="#ff0000">立体ビデオカメラ</font>で<font color="#0000ff">音響</font>も録音して、</font></p><p><font size="4">さらに<font color="#ff0000">リアルタイム</font>で見れるとすごい<font color="#ff0000">商品</font>になるかも、</font></p><p><font size="4">とちょっと思いついちゃいました！</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">何がすごいかというと、</font></p><p><font size="4">たとえば、あるカップルが遠距離恋愛していて、普段会えないので、</font></p><p><font size="4">片方が、これをつけて、どこかを散歩します。</font></p><p><font size="4">もう片方は、自宅でこの立体視映像と音響を聞くことで、</font></p><p><font size="4">もちろん<font color="#ff0000">リアルタイム</font>なので通信で会話もしながら</font></p><p><font size="4"><font color="#ff0000">疑似デート</font>ができるのです。。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">または、お母さんが、小さい子供に、はじめてのおつかいをさせるとき、</font></p><p><font size="4">これを子供もつけさせて、道や買い物の指示を出すなど。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">この映像は、カメラをつけてる人が見たまんまの映像を</font></p><p><font size="4"><font color="#800080">リアルタイム</font>に見ることができるので、</font></p><p><font size="4">その人の見えてるもの、聞いてるもの、そして同じときを</font><font color="#ff0000" size="5">共有する</font></p><p><font size="4">ことで、同じ空間に一緒にいる錯覚というだけでなく</font></p><p><font size="4">同じ脳を<font color="#0000ff">共感</font>できるかもしれないのです！！</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">家族や、恋人など、愛し合ってる人同士が、もっとより近づきたいために、</font></p><p><font size="4">利用されるツールになるかもしれません。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">技術的には、そんなにむずかしくないので、</font></p><p><font size="4">近い将来、</font><font size="4">携帯の次世代機として、</font></p><p><font size="4">もしかしたら当たり前の時代が来るかもしれないなァ～。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">この記事見て、<font color="#ff0000">商品化</font>を検討しようと思った人は、</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ぜひ一度たっつんにご<font color="#ff0000" size="5">一報</font>をｗｗ</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="2">ちょっと、おおげさかも・・・(^_^;)</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tattu3/entry-10175990886.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 03:15:12 +0900</pubDate>
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<title>自分の考えてる事って、自信もって、自分が考えてる事と言えますか？</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんは、<font color="#ff0000">自分の考えてる事</font>って、自信もって、<font color="#0000ff">自分が考えてる事</font>と言えますか？</p><br><br><p>最近、疑問に思っていることなのですが、</p><p>たとえば、けんかしてて、つい、思ってもいないことを口走って後悔した、ってことは、</p><p>誰にもあると思うのですが、</p><p>自分の脳内で、ふとつぶやいたこと、って、ほんとに自分が思ったことなんでしょうか。</p><br><p>普通に考えると、人は口ではうまいことが言えるので、</p><p>脳内でつぶやいたことって、ほんとの自分の気持ちなのだろうと、は思うのですが、</p><p>自分は、あきらかに自分の気持ちではないってことがあるのです。</p><br><p>いや、特に、精神的に病んでいて、幻聴が聞こえるとか、そういうのでは<font color="#ff0000">全くないです。</font></p><br><p>・・・と思います。。。</p><br><br><br><p>たとえば、こういう場面でこういうこと言ったら不謹慎だ、っていう場面で、</p><p>あえて、つぶやいてしまうことがあるのです（脳内で）。</p><p>こういうときちょっと自分を責めたりするのですが、</p><p>でも後で、どう考えても自分の気持ちではないんです。</p><p>いってみたら自分の気持ちとは、真逆の事柄を言っていたりします（脳内で）。</p><br><br><p>これは、<font color="#ff0000">なぜ</font>なのか、</p><p>自分なりに考えてみました。</p><br><p>何か強烈な体験なり、すごい出来事があったとき、脳に、ものすごいインパクトを与えて記憶に残ります。</p><p>そのときに、こういうこと、この場で言ったらすごいな、とか不謹慎だなァ、とか思ったことも</p><p>強烈な記憶とともに、残ります。</p><br><p>そのとき結んだ神経細胞のネットワークが、</p><p>何かのきっかけで、まだ再現してしまうのだろうと思うのです。</p><br><p><font color="#0000ff">脳って、そうやって、強烈な体験などが、結びあって神経細胞のネットワークを形成してるだけで</font>、</p><br><p>もしかすると、自分のひらめき、とかも、その瞬間瞬間で起こったことなど、と</p><p>過去の体験で結びついたネットワークから</p><p>神経細胞同士が結びつき、たまたまでてきただけのことで、</p><p>自分でひらめいたのではなく、偶然偶然の重なりでひらめいたものなのかもしれません。</p><br><br><p>でも脳内って、思ってることと、<font color="#ff0000">逆のことを言いたい傾向</font>にあるような気がするのです。</p><br><br><br><p>みなさんは、どうなんでしょうか。</p><br><p>たまたまこのブログを見た人、もしよろしければ意見がききたいデス。</p><br><br><br><br><br><p>でもやっぱり自分の脳内から出た想いは、絶対、自分のものと思いたいなァ～。</p><br><p>どないやねんな！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 00:31:24 +0900</pubDate>
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