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<title>大好き映画・音楽のブログ</title>
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<description>音楽や映画関連のブログとなります。日々映画と音楽に纏わる内容を書いていきます！是非よろしくお願いします！</description>
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<title>スカイフォールを見ました！</title>
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<![CDATA[ <br><p>○007の作品を久しぶりにみました。<br></p><p>007の最新映画です。ダニエル・クレイグ主演では3作目になります。</p><p>彼が007を演じるという時は、007らしくないというファンからの批判があったそうですが、知的で思慮深そうな表情がとても良いです。</p><p>今回の映画では、007のエージェントとしての資格審査みたいなものがあります。審査に落ちたらリストラみたいな、MI6も時代を反映した設定です。</p><br><p>夢がないなあと思いながらも、これまでのボンド作品と違ってリアルですね。</p><p>国際的悪の組織のボスの正体が、元MI6のエージェントです。上司のMに見捨てられた思っている元部下の逆恨みで、Mとボンドが追い詰められていきます。</p><br><p>007と言えば、ペン型ピストルや空を飛ぶ装置という、コミック的な小道具が有名ですが、そういう好都合な道具は出てきません。</p><p>現代的な武器はなく、車も古き良きオールドタイプのスポーツカーが登場します。</p><p>アストンマーチンDB5という車で、一緒に見に行った主人が大喜びました。劇場内でも一部から歓声がありましたね。</p><br><p>そして二人が逃げ込んだ先が、荒涼とした原野にポツンと建つ「スカイフォール」と呼ばれるボンドの所持する古い豪邸です。</p><p>昔のライフル銃とかアナログな武器を駆使して、立ち向かうボンドがカコイイ、CGも使われているのかもしれませんが、全く感じません。</p><br><p>全体通して、アクション映画ではあるけれど、ヒューマンドラマであり、重厚なストーリーとなっています。</p><p>ダニエル・クレイグ主演の007はこれで最後かもしれませんが、とても楽しめる映画です。</p><br><p>延滞料金なしで見る方法はこちらからご参照ください。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/tatuyaeiga">http://ameblo.jp/tatuyaeiga</a></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 23:06:40 +0900</pubDate>
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<title>主演・木村拓哉の映画・「武士の一分」、</title>
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<![CDATA[ <br><p>主演・木村拓哉の映画・「武士の一分」、</p><br><p>時は江戸期の幕末、奥州・出羽の国の海坂藩。</p><p>主演は木村拓哉が演ずる・三村新之丞で盲目の藩士、併せて、歌舞伎役者としても主演を張るほどの人物で、演じるは坂東三津五郎が実に憎まれ役の悪役で演じているのも見所の一つです。</p><br><p>原作は藤沢周平で、現在の鶴岡市の出身であり、藤沢作品の舞台として御馴染みなのが、度々登場する架空の藩・「海坂藩」（うなさかはん）なのです。　</p><p>現在の山形県鶴岡市は、出羽三山などの三方を山に囲まれていて、西は日本海に臨む地にある。　この地の主家である酒井家の庄内藩を元にして作られています。</p><br><p>映画は、「武士の一分」の他にも、「たそがれ清兵衛」、 「隠し剣 鬼の爪」などが上映されているが、これは、柴又の“寅さんシリーズ”で御存知、山田洋次監督の時代劇三部作ともいわれます。</p><p>特に、第3作目のこの作品は木村拓哉、檀れいが主演し、興行収入が40億円を超える名作となり、松竹映画としては歴代でも最高記録を樹立したという。　</p><br><br><p>それにしても、幕藩時代に布かれた武家制度は、身分や家柄が自由な恋愛を束縛し、派閥抗争など悲劇的な結末を迎えるストーリーが多い。</p><p>上司の命令は絶対であり、生まれながらにして下級武士や貧農家庭で育った者のやるせなさは、現代・サラリーマン時代と同質のものであろう。</p><p>藤沢周平は我々に本当の豊かさ、人を愛することを優しく諭しているようである。</p><p>尚、藤沢周平は、江戸時代を舞台に、庶民や下級武士の哀歓を描いた時代小説作品を多く残した。とくに、架空の藩「海坂藩（うなさかはん）」を舞台にした作品群が有名であり、多くの作品が映画にもなっている。</p><br><br><p>私が利用している便利な映画の借り方を紹介します。</p><p>是非利用してみてください。</p><p><a href="http://www.ilovetsutaya.com/index.html" target="_blank">ツタヤのお得な借り方</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatuyaeiga/entry-11822748816.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 21:49:54 +0900</pubDate>
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<title>アコーディオン奏者、ｃｏｂａさんの一つの節目を感じるアルバム</title>
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<![CDATA[ <p>１９９１年に「シチリアの月の下で」でデビューしてから２３年</p><p>アコーディオンというマイナー系の楽器で独自の世界を確立されてこられたｃｏｂａさんが</p><p>先ごろ「ｐｕｒｅ　ａｃｏｒｄｉｏｎ」というアルバムを発売されました。</p><br><p>このアルバムで改めて知りましたが、３つの禁じ手を自分に課されていたようです。</p><p>その中の一つである「ソロ演奏をしない」を破った一枚です。</p><br><p>何度もＣＭなどに起用されているので誰しもが一度は耳にしたことがあるのに</p><p>そういわれてみれば、純粋にソロ演奏はありませんでした。</p><br><p>一つの楽器「アコーディオン」にこだわり続けイメージを変えてしまうという偉業をなし終えた</p><p>今でこそのアルバムです。</p><p>ここまでの演奏が一人でできるのか、音と表現のバリエーションの多さに驚かされる楽曲ばかりです。</p><br><p>そしてあと二つの禁じ手「他人の伴奏をしない」、「オリジナル楽曲のみ演奏」のうちの一つ</p><p>カバー曲も数曲収録されています。</p><p>伴奏楽器なんてとんでもない、アコーディオンによる独自のＰＯＰさを追求してあり斬新です。</p><br><p>ですが、セルフカバーである「過ぎ去りし永遠の日々」を含むオリジナル曲がやはり</p><p>ｃｏｂａさんらしさを一番感じるというのがファンの意見ではあります。</p><p>誤解を恐れず語るなら、日本とイタリアの折衷的な切ない音やメロディーがｃｏｂａさんらしいと思います。</p><p>ピアノより、なぜか大衆に近い楽器がアコーディオンではないかと思うのは</p><p>小中学校の音楽室の片隅にピアノよりはるかにたくさんの台数置かれていて</p><p>鍵盤ハーモニカに少し音が似ているせいなのかもしれません。</p><br><p>ｃｏｂａさんの曲は心に触れる色気すら感じさせる曲が多いです。</p><p>「ｐｕｒｅ　ａｃｃｏｒｄｉｏｎ」はそれを「純粋に」「アコーディオンで」</p><p>堪能できる１枚です。</p>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 22:24:59 +0900</pubDate>
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<title>日本語ラップでモチベーションＵＰ</title>
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<![CDATA[ <p>私が最近通勤途中に聞いているのが日本語ラップです。</p><p>日本におけるＨＩＰＨＯＰの総称として日本語ラップと</p><p>いつから言われているのかわ知りませんが、</p><p>日本語ラップというのは日本の音楽の中でも非常に</p><p>独自の進化を遂げてきたジャンルだと思います。</p><p>まず音楽に特に思いいれのない人達がやっているという点。</p><p>そもそもが楽器をひかなくてもよいというジャンルのために</p><p>参入しやすいというのもあるかと思います。</p><p>アメリカの本場のＨＩＰＨＯＰは黒人がはじめた音楽ですから</p><p>彼らのルーツやそれに伴う苦難の人生やそこから這い上がろうという</p><p>メッセージが中心なのですが日本においてのそれの翻訳のされ方は</p><p>ヤンキー分化などと繋がり、独自の業界が作られています。</p><p>もちろんヤンキー分化とは全く別のカテゴリーの発展の仕方もあります。</p><p>スチャダラパーやリップスライムなどの脱力系、お茶の間系は</p><p>一時期チャートの上位に食い込みました。ＤＡＹＯＮＥなどの大ヒットもあり、</p><p>日本語ラップは浸透しました。極めつけはドラゴンアッシュのヒットです。</p><p>ドラゴンアッシュからフューチャリングされることで</p><p>ジブラなどのアンダーグラウンドのヒーローが日の目を浴びるようになりました。</p><p>自分が好きなのはその中でもやはりややヤンキーよりの、</p><p>ちょっとその中でも自分の中のマイナス面を吐露するような、</p><p>文学的な日本語ラップですね。ブルーハーブとかその辺りを</p><p>聞いていると仕事を頑張ろうという気になってきます。</p><p>日本語ラップのメッセージの中にはなんとか成り上がってやろうとか</p><p>そういう若い男に向けたメッセージが多いんですね。</p>
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<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:23:57 +0900</pubDate>
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<title>MISIA　星空のライブⅦ</title>
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<![CDATA[ <p>先日、wowowでMISIA星空のライブⅦが生中継されていました。MISIAは昔から好きだったので、とても楽しむことができました。楽曲もバランスよく昔の曲から最新曲まで、MISIAを存分に楽しむことができました。それにしても、かわいらしさは15年たっても変わらないですね。多くの歌をこの世に送り出してきたMISIAですが、ほとんどの曲にドラマやCMのタイアップが付いています。だから今回のライブもよく知っている曲ばかりでした。新曲の「僕はペガサス　君はポラリス」とゼクシィCMソング「幸せをフォーエバー」が中心の構成だと思いますが、その他の曲もヒット曲ばかりでした。最高でした。以前はテレビにあまり出ないMISIAでしたが、最近はたまに見かけます。しかも今回は生中継ということでテンションが上がりまくりです。昔と変わったところといえば、部下というか、子分というか、そんな感じのコーラスの女の子達が居たということです。MISIAはキャリアは長いですし、そういう後輩がいても不思議ではないですね。ただキャリアは長いですが、年齢はまだまだ若いです。これからもドラマやCMに数多くの曲を提供するのでしょう。すばらしいですね。ライブの最後の閉め方は昔のままでした。「最後にみんなでmisiaと呼んでください」「みーしゃー」でライブは終わります。今回のMISIA星空のライブⅦ良かったです。4月にはニューアルバムが出るそうなので、こちらもチェックですね。これからも応援しています。がんばってください。</p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 22:23:04 +0900</pubDate>
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<title>日常生活で必要な音楽</title>
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<![CDATA[ <p>自分にとって音楽というのは日常生活を送る上で大切な物の一つになっています。</p><p>世の中にはたくさんの音楽というのがあります。J-popやロック、クラシックなど音楽の種類は様々です。</p><p>そんな中で自分がよく聞くのはJ-popです。最近の音楽には疎いのですが、数年前の音楽は個人的に名曲がたくさんあります、</p><p>ただ単に聞いているだけでもそれはいいのですが、何かパソコンで作業をしている時に聞くと作業がかなりはかどるものです。</p><p>インターネットでは作業効果音としてたくさんの音楽が視聴できます。</p><p>誰かの曲でもいいのですが、それ以外に単純な効果音というのも好きなものです。</p><p>例えば砂浜の効果音だとすると、波が来て波が引いていく、それだけの繰り返しです。</p><p>それでも音楽といえば音楽になると思います。</p><p>それと似たようなもので、電車の走行音というのもあります。</p><p>自分は電車が好きなのでこの走行音というのはよく聞いています。</p><p>古い電車と新しい電車では走行音に違いがあります。</p><p>軽快に走る通勤電車もあれば、田舎のローカル線を走る気動車もあります。</p><p>線路の継ぎ目をガタンゴトンを音を立てながら走るのは聞いていて気持ちがいいものです。</p><p>あとハマっているのが、アニソンです。</p><p>ここ最近アニメをよく見るようになって、そのアニメのオープニングとエンディングを毎回聞くことになります。</p><p>すると自然と歌詞を記憶するようになり、それがお気に入りの曲になっているのです。</p><p>いろんな音楽がありますが、その音楽を楽しませてもらっていることに感謝をしています。</p>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 22:21:58 +0900</pubDate>
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<title>マイナーだけれど面白い一</title>
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<![CDATA[ <p>映画は本当にたくさんあるんですね。</p><p>日本で劇場公開のないものなどを含めると、数え切れないですね。</p><p>特に単館上映のものなど、公開期間が短かったりして、なかなか観れるタイミングが難しいですね。</p><p>レンタルになっているもの、数多くあるのでそれを探して見て行くのも映画の楽しさですね。</p><p>私は以前、単館上映でみた</p><p>「ボビーZ」</p><p>という映画が忘れられないんです。</p><p>単館ではもったいない！全国で公開して欲しいくらい、面白かったんですよ。</p><p>最後にこうなるの！？って展開でとても良くできています。</p><p>もちろん、途中マイナーな感じのするところもあったんですが、それがまた、良い演出でしたね。</p><p>主演は昨年亡くなってしまったポール ウォーカーです。</p><p>彼の魅力は十分に感じて、見ることができる作品です。</p><p>この作品をみて、ポール ウォーカーのファンになる人も出てくると思いますね。</p><p>このように、単館上映の作品には面白いものがたくさんあるんです。</p><p>「ユージュアルサツペクツ」もそうでしたね。</p><p>とても面白い作品で、私は2回も見に行ってしまいました。</p><p>結末も、ストーリーも分かっていても、あの大きなスクリーンでみるのがとてもいいんですよね。</p><p>映画は奥が深いですね。</p><p>じっくりと2時間も座って、映画だけを見る時間になっているので、集中もできますよね。</p><p>そして、映画自体のストーリーの奥に、そこにあるものの深さや大きさなども見るタイミングで違うものが見えたりもしますよね。</p><p>そこがあって映画の面白いところですね。</p><br><p>ちなみにいつも利用しているツタヤディスカスですが、下記のサイトで利用してます。</p><p><a href="http://www.ilovetsutaya.com/index.html" target="_blank">ツタヤディスカスおすすめサイト</a></p><br>
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<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 22:20:51 +0900</pubDate>
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<title>真夏の方程式</title>
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<![CDATA[ <p>東野圭吾の推理小説。ガリレオシリーズ第6弾、シリーズ3作目の長編</p><p>テレビドラマ大ヒット作のガレリオが好きな方は必ず見るべき</p><p>映画です。</p><br><p>ただ、東野圭吾らしさが存分に出ているので、</p><p>最終的には切ない気持ちになります。</p><p>私が思う東野圭吾の内容は、正直報われない</p><p>要素が強いので、その色濃さが出ていると思います。</p><br><p>そして、推理内容はいつもに増して切れが良いです。</p><p>よくもまぁそんな内容を考えますねと</p><p>大きく脱帽してしまうほどの内容でした。</p><br><p>私は映画を先に見てその後、小説を読みました。</p><p>最近は原作の後に映画やドラマだと</p><p>勝手なイメージが演じる人たちに追いつかないため</p><p>私は順番を映画後小説という風に変更しました。</p><br><p>映画を見た後の、小説も良かったです。</p><br><p>そして主役である福山雅治さんも大好きです。</p><p>やっぱりかっこいいし、ガレリオがしっかりと板についた</p><p>彼にしかできない役どころでもあったような気がします。</p><br><p>テレビシリーズも大ヒットで</p><p>最初から見ています。</p><p>テレビシリーズは割とコメディっぽい要素も多少は</p><p>取り入れているので、見てて切ない気持ちになることは</p><p>少ないのですが、映画版での「容疑者ｘの貢献」や</p><p>今回の「真夏の方程式」はさすが東野圭吾と思う分</p><p>切なさが募りました。</p><br><p>映画観客動員ランキングで初登場第1位となる作品で</p><p>注目度も高かったしその価値は確かにあったと思います。</p><p>映画で見て小説読んで、ＤＶＤを見てと3度泣きました。</p><p>そしてこの内容の深さを思い知りました。</p><br><p>見てない方は是非見てほしい作品です。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatuyaeiga/entry-11781681510.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 22:18:29 +0900</pubDate>
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<title>たまにはゆっくりと映画鑑賞するのも気分転換になります</title>
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<![CDATA[ <p>映画が好きだという方は多くいらっしゃいます。</p><p>もちろん私もその中の一人です。</p><br><p>しかし、日常の生活に追われているとなかなか時間をとって映画を楽しむことは難しくなります。</p><p>まして、映画館に足を運んで一本の映画を見るということになると、それこそ時間がありません。</p><p>そうはいっても、気になる作品などのポスターや案内を見たりすると、当然のことではありますがその映画を見たいという気持ちになります。</p><p>いくら生活が忙しいとはいっても、心のリフレッシュができないと生産性も低下していきますし、身体的な疲れもひどくなってしまいます。</p><p>ですから、必要と感じるときには時間をとって映画鑑賞をするようにしています。</p><p>映画といっても映画館に必ずしも行く必要はありません。</p><p>近所にあるレンタルで、自分の好きな映画の、またはみたいと思っている映画のＤＶＤを借りて自宅で見るようにしています。</p><br><p>自宅でゆっくりとソファーに座りながら、そしておいしいコーヒーや紅茶、お菓子などを食べながら見る映画はとても良い気分転換になります。</p><p>迫力のある映画や、涙を流すような感動的な映画など様々なジャンルを楽しんでいます。</p><p>次々と新作が誕生しているので、どのような作品があるのか分からなくなることも多くありますが、何回見ても楽しい作品は誰にでもあるでしょう。</p><p>個人的には動物ものの映画が好きなので、中古でＤＶＤを購入する事もあります。</p><p>そうすればいつでも自宅で楽しめるからです。</p><p>これからも気分転換のために、時間を作って映画を楽しむ生活をしたいと思います。</p>
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 22:16:39 +0900</pubDate>
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<title>映画と音楽で感性を磨こう</title>
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<![CDATA[ <p>人には知性と理性と感性があります。そのなかで、感性を磨くのに有用なのが映画と音楽です。映画には素晴らしい映画と、つまらない映画があります。素晴らしい映画とは、感動と教訓のある映画です。つまらない映画とは、感動も教訓もない映画です。私のオススメは、歴史物の映画です。特に、イエス･キリストやモーセ、アレキサンダーやナポレオンの映画は最高です。文学は映像を人に想像させることに醍醐味があるわけですが、映画は違います。映画はもっと直接的です。文学は脳内に映像を作ることですが、映画は技術です。</p><br><p>音楽も感性を磨くのに有用です。私が好きなのは、トランスとクラシックです。対極的な２つのジャンルが好きなのです。トランスの魅力は、なんと言ってもテンポの速さです。とてつもないスピードで電子音楽が流れすぎて行きます。宇宙人がもしいたら、トランス音楽を好むのではないでしょうか。トランスは、地球的でない、極めて宇宙的な音楽です。近未来的な音楽です。現実からトリップさせてくれます。仕事も捗りますし、勉強も捗ります。頭の回転がテンポアップするのです。</p><br><p>クラシックの魅力はゆったりとした波動にあります。私が特に愛しているのは、マーラーの音楽です。マーラーは相当の人物です。彼の作曲した音楽を聴いていれば分かります。マーラーには暗い曲が多いですが、人間誰しも心に闇を抱えています。その心の闇とマーラーは闘ったのです。クラシックは偉大で感性を磨きます。</p><br><p>以上ですが、参考になれば幸いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tatuyaeiga/entry-11781678534.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 22:16:03 +0900</pubDate>
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