<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>たびのひとのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tavinohito/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世界の宿、移動の情報</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>移行してみたわけだが</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/amemberentry-12592657464.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 23:44:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>九寨溝(2015.7.28～30)</title>
<description>
<![CDATA[ 世界遺産の九寨溝へ！<br>すっごく綺麗と聞いてたので、かなり楽しみ！<br>しかし、入場料310元は高い。バス代141元。<br><br>ガタガタで揺れる道をバスは他の車を追い越しながら走る。<br>よく事故んないよねー。トルコとかグルジアより酷いかも(^-^;<br><br>10時間くらいで到着し、戦いが始まった(笑)！！<br>九寨溝で初めて中国の恐ろしさを知ったと言っても、過言ではないかも！！<br><br>夏休みシーズン、旅行のしやすいこの時期。甘くみてたー！！<br>宿代、二倍。<br>同じ部屋の中国の男の子と話してたら、五月くらいがいいよねーと言ってた。<br><br>去年は去年でローシーズンの辛さもあったけど、ハイシーズンを侮ってた(笑)<br><br>延泊しようとしたら、メイヨーって言われちゃうし。<br><br>覚悟したよね。野宿。<br>九寨溝には両替所ないんだもん。<br>結局60元で泊まるとこ見つかってよかった！<br><br>早起きして、九寨溝へ！<br>ウキウキしながら行くと、人人人！！<br>ディズニーですか！とツッコミ(゜o゜)＼(-_-)<br><br>人民すげー！！<br>バス乗るときも押される割り込まれる押し退けられるの三重苦(笑)リアルチャイナ！！<br><br>アイスランドで会った中国の女の子って、ものすごく普通だったんだなと思った。<br>人が多いとこうなるのね。<br>日本の満員電車を五倍にした感じ。<br><br>後ろから来たバスに皆向かってって、前のバスがら空きだった時は笑ったけど、何かもう一生懸命。<br><br>決して嫌中な訳じゃないけど、暮らせない。ここで。<br>これは、、世界で嫌がられるな。<br>純粋に良い人達も沢山いるのに、勿体ないな。<br><br>しかし彼らのスゴいのは、割り込み返しても突っついても、嫌な顔しない。当たり前なのね。<br><br>しかし、九寨溝は綺麗だった！色んな物を見すぎて感動出来なくなってるけど、青ーい！！と思った。<br><br>中国広いね！五彩湖が本当綺麗。<br><br>あと、温められるお弁当売ってた。ホッカイロみたいなのに水をかけて温めるシステム。面白い。<br><br>ホステルCにチェックインして、お湯をもらいにいくと、スタッフの子達がご飯に誘ってくれた！<br>大学生とそのお母さん。嬉しい(^-^)<br>筍と野菜？とスープ！<br>英語通じないから、筆談とネット翻訳。フレンドリーですごく嬉しかった！宿変わって良かった！<br>同室の人達も優しい！<br><br>ぼったくられるし、どつかれるし、中国もうやだ！と思ってたけど、国って一長一短だな。<br><br>そして、次の日。バスターミナルに行ってみると、メイヨー攻撃！！<br>え？ええ？どういうこと？<br>ていうか、インフォメーションセンターでもメイヨーの一点張り。<br>何でメイヨーなんだか、理由知りたいのに、言葉分からないって本当不便。<br>窓口近くで困ってたら、近くのお兄さんがすっごく頑張って説明してくれた(T-T)<br>どうやら道が通れなくて、成都からバスが来れないらしい。。<br>そして、明日もあるか分からないとのこと。<br>ホステル戻るかどうか考えてたら、外国人の女の子二人が来たので、説明してみた。ら、中国語話せる人だった(笑)<br><br>タクシーで帰るか考えてるみたいなので、ついて行かせてもらうことに。中国語話せない私には交渉すら出来ない。。<br>すると、日本の方ですか？と聞かれた。<br>、、、！？もう一人の女の子、日本語ペラペラ！！<br>留学してたらしい！神様、、、！！<br>そんなこんなで、350元を何とか落とし所として帰れました。バスで帰るより200元も高いけど、九寨溝の物価も高いし、いつ帰れるか分かんないし。今考えると、２日位待ってみてもよかったか。<br>でも、その時はすごく帰りたかったのよねー。<br><br>帰るのも大変だった。<br>落石の影響で迂回、からのイライラした住民の危険運転の末の事故多発。。<br>追い抜きするから、余計時間もお金もかかるのに、馬鹿なんですか！？って何回突っ込んだか(笑)<br>普通なら八時間くらいの道が、14時間位かかった。疲れたー(^-^;<br><br>安心の成都に帰ってこれました！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-12064530194.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 14:00:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成都(2015.7.25～28)</title>
<description>
<![CDATA[ 桂林から電車で丸１日。。<br>寝台列車、硬臥240元くらい。<br>中国、移動費と観光費がすごく高い。宿とかご飯は安いのに。<br>国営のものは高いってことかしら？<br><br>列車の中では、中国の人達と話したり、おじちゃんがタバコくれたり。むしろ一箱くれようとしたり(笑)<br>シェア文化の優しさを感じた。<br><br>宿に行く途中も、中国の人に囲まれて何だかフレンドリーで嬉しかった！<br>あと、パオズとご飯で５元だった！安い！！<br><br>宿では、日本人のおじちゃんに会った。そして、オランダ人の女の子がロンプラのデータくれました。皆優しい。が、私の英語が壊滅的。<br><br>アメリカ人のおじちゃんは、本当に慣れてたんだろうな。助かった。<br><br><br>宿は中国人が多くて、夏休みシーズンだからみたい。<br>外国人は皆パンダを楽しみにしてた(笑)<br><br>結局ビザの更新は成都ですることに。楽山行くとお金かかるし、時間そんな変わらないし。<br><br>可愛いおばあちゃんがいる食堂が近くにあって、愛想が良いって本当特だなと思った。<br>でも、中国では強かな方がいいのかしら？<br>青椒肉絲うまっ！あと、中国のお団子めっちゃ美味しい！！<br><br>成都は都会で、ショッピングモールめっちゃある！ISETANやヨーカドーも！<br>日本の化粧品、三倍くらい高かった。持ってきて売れば、良いお金になりそう(笑)<br><br>しかし、中国人お金持ち。皆iPhone持ってるし。<br>アメリカ人のおじちゃんが、中国では顔が大事だから、皆新しいの買うんだよって言ってたけど、本当かも。多分日本人もそうだけどね(笑)<br><br>８月４日にビザ受け取りで時間あるので、三国志の勉強するつもり。あと、チベットね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-12064473679.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 10:39:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モスタル～サラエボ</title>
<description>
<![CDATA[ サラエボはモスタルから、列車で移動すると、バスの半額で行ける。<br>朝７時発の列車に乗った。<br>バスターミナルと鉄道駅は同じ場所にあるので、もし乗れなかったら、バスに乗ることも簡単。<br>バスの方が本数が多い。<br><br><br>喫煙のコンパートメントに乗ってしまい、とても臭かったので注意。<br>同乗していたボスニア人の親子が、すごく親切にしてくれて、ボスニアは良い印象が強い。でも、全部ボスニア語だったから、全然分からなかったけど(笑)<br><br>色々な民族や宗教の人が共存していて、興味深かった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-12000508746.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 09:10:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボスニア・ヘルツェゴビナ、モスタル</title>
<description>
<![CDATA[ MURATO guesthouse 2014秋<br><br>駅から近くのホステルをhostelworldで予約していったが、インターフォンを鳴らしても、一時間待っても誰も来ない。。<br>隣の家の人が「ここの人達は３日間スペインに行っているよ」と教えてくれた。ひどい(T-T)！！<br><br>その人もホステルをやっていたので、そこに宿泊。名前は不明。<br>ダブル+シングルベッドで、二人で20ユーロ。<br><br>小さい街なので、橋と飛び込みを見て、一時間もあれば見終わる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-12000508095.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 09:09:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボスニア・ヘルツェゴビナ、サラエボ</title>
<description>
<![CDATA[ love me hostel 2014秋<br><br>・直前予約でドミ6ユーロ(普段は10ユーロ)<br>・キッチンつき(コーヒー無料)<br>・シャワールーム３つ<br><br> booking.comにて予約。<br>旧市街の中にあり、。駅からトラムで20分程度。<br>フロントの人が親切。とっても綺麗！！<br>靴は玄関で脱ぐ式でした。<br>ロッカーあり。スーパー近くにあり。<br><br>トンネル博物館へは、トラムで近くの街に行き、そこから30分歩いて着いた。<br>バスもあるとネットでみたが、インフォメーションセンターで聞いても、ツアーを勧められるばかりで、バスはないと言っていた。<br>ツアーは午前と午後の二回あるとのこと。<br><br>歩いている途中にも、戦争のあとが残っていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-12000507796.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 09:07:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クロアチア・ドブロブニク</title>
<description>
<![CDATA[ Anti guesthouse &nbsp;2014秋<br><br>・ドミ100クーナくらい(延泊したら80クーナだった)<br>・キッチンつき<br>・バスターミナルから近い<br><br>hostelworldにて予約。<br>オーナーの家の二階をゲストハウスにしている。<br>バスターミナルを出て、右方向に5分歩くと左手にある。<br>旧市街までは徒歩30～40分。<br>近くに大きいスーパーがある。<br><br>キッチンとシャワールームは綺麗ではない。洗濯物干場あり。<br>オーナーのアンチさんがホスピタリティ溢れるいい人！！大好きです！<br>コーヒーが好きと言ったら、毎朝いれてくれて一緒にお話しながら飲んだり、ケーキを焼いたからと出してくれたり。<br>洗濯もあったら出しなさい！とやってくれたり。<br>皆でご飯を作っていたら、 「今日はパーティーね！」とワインを差し入れしてくれたり！<br>お母さんのようでした！<br><br>全部ご厚意でして下さってるので、本当にありがたい気持ちでいっぱいでした。<br><br>ドブロブニクは、スルジ山までロープウェイが往復2000円くらいしますが、歩けば40分で登れます。<br>登ってる時の景色がきれいなので、片道だけでも断然オススメです。<br><br>旧市街の城壁も2000円くらい。<br>学生割引だと600円。<br>景色としては、スルジ山からの景色で十分かな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-12000506776.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 09:04:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハンガリー・ブダペスト</title>
<description>
<![CDATA[ アンダンテ 2015冬<br><br>・男女別ドミ10ユーロ～(宿泊数により)<br>・日本人宿<br>・マンガとDVDが沢山ある<br><br>HPにて予約。<br>オクタゴン駅より徒歩10分。東駅、西駅も徒歩圏内。<br>バスターミナルからは地下鉄で。<br>正に日本人宿という印象。沈没できるあらゆるものが揃っている。<br>冷蔵庫も大きく、キッチンも使いやすく、コーヒーメーカーありで飲み放題。<br>スーパーも近くにあり。観光も徒歩で可能。オペラも近い。<br><br>但し、ブダペスト内の他のホステルはもっと安く泊まれます。<br>でも、とっても快適で室内も暖かく、ホットシャワーもwifiも良かったです。<br>洗濯機は1ユーロ。<br><br>近くにある小町という日本食レストランの半額券が貰えます。<br>ハンガリーは、ラーメン屋さんやお寿司屋さんなどの日本食レストランが沢山ありました。<br><br>オペラもすごく安く見られて、フォアグラも市場で買うと安く食べられます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-11998319407.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 00:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルメニア・エレバン3</title>
<description>
<![CDATA[ リダの家 2015冬<br><br>・エレバン駅から徒歩５分<br>・ドミ1500ドラム<br>・wifi、シャワー、暖房なし <br><br>冬のリダの家は極寒と聞いたが、一応見に行った。<br>有名な日本人宿。<br>安いけれど、とても汚い。<br>キッチンはあり。<br><br>部屋を見せてもらいに行ったが、家族の人達は親切で、コーヒーやお菓子をごちそうになった。<br>リダおばあちゃんが写真を見せてくれたりと、暖かみを感じた。<br>しかし、暖房なしの-15度は本当に寒いと思う。。。特別、リビングで寝ていいわよと言っていたけど。。<br>近くのシャワー屋さんは、1000ドラムに値上げしたらしい。<br>wifiは駅で無料wifiが使える。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-11998316767.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 00:41:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルメニア・エレバン2</title>
<description>
<![CDATA[ grand hostel Yerevan 2015冬<br><br>・ドミ4000ドラム、1500ドラムの時もあった<br>・サウナつき<br>・すっごくきれい <br><br>宿泊していないのだが、すっごく綺麗で清潔なホステル。<br>大きなキッチン、洗濯機もあり。<br>オーナーの一軒家で、看板が出ていないため、住所を頼りにたどり着いた。<br>本当に豪華で、一度泊まってみたかった。<br>メトロ駅から徒歩20分と、登り坂があるのが難点。<br><br>因みにエレバンには、櫻田とわさびという日本食レストランがある。<br>櫻田は結構安くうどんが食べれる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tavinohito/entry-11998316504.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 00:40:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
