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<title>レクサスとの道[LEXUS] IS300h</title>
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<description>レクサスIS300hユーザーの道のりを綴っていきます！</description>
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<title>レクサスCT200h by THINK DESIGN｜エアロバンパー専用デイライトシステム</title>
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レクサスの機能性パーツをカスタマイズする際には、もはや「シンクデザイン」社は外すことができない存在となっています。機能性パーツは、装着してみないとわからない上に、それなりに高価です。本当はその装着効果が体感できなくても、プラシーボ効果で「良くなった」というコメントをしまいがちです。そんな製品の販売数は、長く保てないものです。このため、機能性パーツを販売することは、開発・販売するメーカサイドにとってリスクを伴います。「シンクデザイン」社が送り出す数々のパーツは、やはり一見ではその実力を推し量れない
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<dc:date>2012-02-14T08:08:56+09:00</dc:date>
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<title>レクサスCT200h by LX-MODE｜LX ボンネットダンパー</title>
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全レクサスブランドのラインナップのなかで、唯一ボンネットダンパーが装備されないCT200h。いくつかのアフターパーツメーカーから「ボンネットダンパー」が発売となっています。そして、バックアップデザイン社「LX-MODE」ブランドからも発売になりました。他社製品をよく研究されており、補記類のカバーを切り欠くことなく装着できる上に、安価な価格でリリースされています。ユーザーの立場に立った製品になっています。（他社製品は、運転席側の先端部分がダンパーステーと干渉するため、補記類のカバーを切り欠くことに
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<dc:date>2012-02-13T08:36:37+09:00</dc:date>
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<title>レクサスCT200h by J-luth｜オプティカル ブルーコート ミラー</title>
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自動車用のスポーツマフラーや機能部品の開発・製造を手がけている「ジェイルート」社。OEM製作も行っており、LX-MODEブランドのスポーツマフラーやマフラーカッターは、同社製造の商品です。そのジェイルート社が自社ブランドで発売しているのが、「オプティカル　ブルーコートミラー」レクサスのドアミラーは「ブロンズカラー」となっていますが、こちらの製品は「ブルーカラー」にコーティングされています。単なるブルーコートではなく、光学面から防眩対応をおこなっており、 後続車のヘッドランプの眩しさを軽減します。
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<dc:date>2012-02-12T11:01:26+09:00</dc:date>
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<title>Facebook ページ  LEXUS MUSTs を開設しました</title>
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2005年8月に、掲示板を中心としたレクサスに関するコミュニティサイトとして「LEXUS MUSTs」はオープンしました。多数の方々から書き込みをいただくことで、新しいブランド「レクサス」に関する情報交換を行うサイトに成長させていただきました。ありがとうございます。開設から６年間が経過し、インターネットでの情報交流は様々な形に進化しています。ブログ、SNS、Twitter、Google+、Facebook…and so on.レクサスに関するニュースは、このブログにて記事にしていましたが、ネット
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<dc:date>2012-01-05T17:16:56+09:00</dc:date>
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<title>2012年もよろしくお願いします！</title>
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ブログをご覧の皆さま、昨年中は閲覧いただきまして、ありがとうございました。本業が予想以上の忙しさで、ブログ更新頻度が少ない２０１１年だったものの、沢山の方々に継続的に観ていただいて、大変嬉しく思っております。今年は新型GS、RXマイナーチェンジ、LSマイナーチェンジが予定されているレクサスです。継続的にお届けします。本年もよろしくお願いします。近々、IS350使用時のカスタマイズパーツをブログ上でガレージセールします。FUJITSUBO マフラー、TOM&#39;S Advox、LX-MODE、iPod
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<dc:date>2012-01-02T19:57:02+09:00</dc:date>
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<title>レクサス newGS｜内覧会始まる。ここが新型GSの見どころ</title>
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今週末、レクサス販売店の一部にて、新型レクサスGSの内覧会が実施となっています。新型GSの見どころをいくつかご紹介しておきます。参考になれば幸いです。■インストルメントパネル　レクサスブランド初のアナログクロックをセンターに設置。　その下部にDVD/CDスロット。　クローム仕上げのオーディオノブは、質感が良い操作を実現しています。　オーディオ用のスイッチは「CH/TRACK」「AUDIO切り替え」ボタンのみ。　リモートタッチやステアリングスイッチを利用することを前提にスイッチが減らされています。
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<dc:date>2011-12-23T16:23:47+09:00</dc:date>
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<title>TokyoMotorShow2011｜ポルシェ　ブース</title>
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「ポルシェ」は「911カレラ」などジャパンプレミア4台を含む、合計9台を出展していました。展示するクルマをシルバーからに統一し、ポルシェの世界観を現しています。ホワイトのブースカラーと相まって、高級感溢れる展示スペースでした。新型「911」全長4491mm、全幅1808mm、全高1295mm、ホイールベース2450mmのボディは先代比で全長は56mm、ホイールベースは100mmが各々延長されています。最大45kgの軽量化を果たした「911」の車両重量はカレラS PDK仕様で1415kg。「パナメ
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<dc:date>2011-12-19T07:50:27+09:00</dc:date>
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<title>TokyoMotorShow2011｜アウディ　ブースレビュー</title>
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数あるプレミアムブランド・メーカーの中でも、日本国内で好調な販売台数を誇っているのが、AUDI。BMWやメルセデスと比較しても、その販売伸び率は随一といっても差し支えないでしょう。そのAUDIは今回、市販車を中心にレーシングカーを含む12台を出展していました。壇上にA1 SAMURAI BLUE、A1 Sportback,A1 e-tron、A6 Avant、A8 L W12、S5 Sportback、Q3、R8 GT Spyder、S7 Sportback、A6 Hybrid、R18 TDI、
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<dc:date>2011-12-15T12:59:55+09:00</dc:date>
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<title>TokyoMotorShow2011｜フォルクスワーゲン　レビュー</title>
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東京モーターショー2011が閉幕しましたね。入場者数は84万2600人で、前回の61万4400人を大幅に上回ったそうですね。24年ぶりの東京都内開催や、20時までのナイター開場なども功を奏した結果と言えそうです。閉幕までに、すべてのメーカーをお届けするには至りませんでしたが、いくつかお届けします。フォルクスワーゲン(VW)は2台のワールドプレミア（世界初公開）、6台のジャパン プレミア（日本初公開）を含む全 18 台の出展でした。TMS2011のプレスカンファレンスでは、 Cross Coupe
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<dc:date>2011-12-13T00:32:34+09:00</dc:date>
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<title>TokyoMotorShow2011｜MINI ブース　見どころ</title>
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BMWグループのMINI。前回の東京モーターショーでは、MINI CLUBMAN のラインナップ追加が話題となりました。それから2年が経ち、MINI CROSSOVERが追加され、このTMS2011では「MINI COUPE」がジャパンプレミアとなりました。とてもお洒落なブース構成で、入り口に「MINI COUPE」その奥にコンセプトカー「MINI PACEMAN」が置かれています。「MINI COUPE」MINI ５番目のモデルとして追加された２シーターモデル。1970年代のレース用ヘルメット
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<dc:date>2011-12-10T00:59:54+09:00</dc:date>
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