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<title>裏 小太郎日記</title>
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<description>小太郎日記の暗黒面です。おいやん 目線での、小太郎飼育 記録です。</description>
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<title>小太郎　逝く　5</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221210/16/tbgynorix/01/44/j/o1024102415214450697.jpg"><img alt="" border="0" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221210/16/tbgynorix/01/44/j/o1024102415214450697.jpg" width="400"></a></div><p>2022年12月6日　朝<br>歩けない小太郎だけど、バギーに乗せて近所を散歩するのが、朝の日課だった。<br>やはり、外気にあたると、気分転換になるのか、目つきが変わる。　その瞬間が好きだった。</p><p>　<br>でも、そんな事も無くなったな。<br><br>嫁さんが、小太郎が好きだった、白米のおにぎり、卵焼きとキュウリでお弁当を作っている。<br><br>旅行用に買った、ドライブボックスに火葬場までの移動の用意をする。<br>ウチに来た時に、ホームセンターで買ったブランケットを敷き、その上に小太郎を横たえ、天国まで持っていくボールやお菓子、大好きだったミカン、そしてお花。</p><p>&nbsp;</p><p>この所、病院の生き返りは、バギーに載せたまま、車に積み込んでいたけど、今日は最後のドライブだから、座席に乗ろうね。　家族で最後のお出かけです。　30分くらいだけど、長いような、短いような不思議な時間。</p><p>&nbsp;</p><p>火葬場に到着、短いセレモニーの後、炉に移す準備をするので、控え室でご休憩下さい。　10分20分で、用意が出来たと呼ばれ、炉の前に移動すると、ドライブボックスから出された小太郎が横たわっていた。　副葬品も回りに綺麗ならべられて、ミカンは皮が剥かれて、4つに割られていた。　係りの人の慈しみの心を感じた。　ホントに最後のお別れで、冷たくなったモフモフに触れながら、感謝の念を送った。</p><p>合掌して、炉の蓋が閉じられ、バーナーの点火スイッチが入れられた。　</p><p>&nbsp;</p><p>一時間半後、真っ白い骨だけになった小太郎が帰ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>係りの人の説明で、具合の悪い部分は、黒いシミがプレートの上に残るとの事で、小太郎はお腹の部分に黒いシミが残ってた。　腎臓か肝臓ですか？と、聞かれて、膵炎でしたと答えた。　骨の説明を受けて、骨壺に入れていく順番を押してもらいならが、最後にノドぼとけを入れるとの事。</p><p>&nbsp;</p><p>人の場合は、立って歩くから足から頭までを順番に入れていくが、四つ足の動物は？？？　ノドぼとけを最後？？？</p><p>色々、疑問点がありましたが…</p><p>&nbsp;</p><p>ちっちゃくなった、小太郎を家に連れてかえりました。</p><p>お疲れ様、ありがとう</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-12778680233.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2022 16:34:32 +0900</pubDate>
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<title>小太郎　逝く　4</title>
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<![CDATA[ <p>まだ暖かい。</p><p>でも、息していない。</p><p>命が無くなる瞬間に、家族全員がいた。</p><p>それはそれで、幸せな事だったのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>小太郎、よく頑張ったな。</p><p>もしかしたら、無理に寿命を延ばしたのかな。　</p><p>&nbsp;</p><p>最後の眠るように、息を引き取る事は無かったね。</p><p>しんどかったね。　ごめんね。　ありがとうね。</p><p>&nbsp;</p><p>涙があふれてくる。　</p><p>寂しい気持ちもある。</p><p>長い介護生活が終わる安堵感もある。</p><p>&nbsp;</p><p>目の前に息をしてない、小太郎がいる。</p><p>とりあえず、必要最低限の措置をしないと。</p><p>カット綿を、お尻と耳に詰める。</p><p>後は口だ。　口を開き舌を見た。　</p><p>あの瞬間から、30分しか立ってないのに、舌が灰色だ。</p><p>ホントに死んだんだと、嗚咽してまった。</p><p>&nbsp;</p><p>ドライアイスを買いに行き、身体にあてる。</p><p>大好きだった毛布を掛け、一緒に遊んだボールを置き、</p><p>大好きだったミカンをお供えして、ロウソクを灯し線香を立てた。　</p><p>&nbsp;</p><p>火葬場の予約をいれ、明日の14時から決まった。</p><p>&nbsp;</p><p>容態が変わる事を心配して、数日はビールを飲まなかったけど、今日は気兼ねなく飲むね。　それぐらいいいよね。</p><p>お通夜だもんね。　サッカーもあるしね。</p><p>そういえば、ゴールの瞬間に私が叫ぶと、小太郎もうるさかったね。　でも、今日は静かだわ。　日本も負けたしね。</p><p>残念だったよ。　PKだったからね。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃぁ　お休み。　明日で本当にお別れだね。</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-12778535466.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 17:58:38 +0900</pubDate>
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<title>小太郎　逝く　３</title>
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<![CDATA[ <p>2022年12月4日　日曜日</p><p>&nbsp;</p><p>朝ご飯は食べない。好物のヨーグルトを口に運ぶが舌も動かない。　主治医の開院時間に合わせて、病院に急ぐ。</p><p>小太郎を載せて通院する。その今では当たり前の時間。</p><p>これが最後になるとは、思いもしなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>救急病院から貰った、診断書を受付に提出して順番を待つ。この時は、目をきょろきょろさせたり、他の犬の声に多少反応はしていた。　</p><p>&nbsp;</p><p>順番が来て診察室へ。</p><p>熱を測ると、40℃近くある。　</p><p>口を使わないので、鼻からカテーテルを入れてもらい、前足に留置針を刺す。　入院はさせたくないので、また、リパーゼの数値が下がるまで通院だなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>ブレンダＺとステロイド剤を注射してもらい、点滴も入れた。　低脂肪のドリンクフード6本、シリンジも5本</p><p>金曜日貰った薬は夕方に飲ませて下さい。と指示を受けて</p><p>帰宅。</p><p>&nbsp;</p><p>明日から、また忙しい日になるなぁ。</p><p>早めに寝ましょうと、小太郎と寝室に入って最後の夜を</p><p>迎える。</p><p>&nbsp;</p><p>2022年12月5日　午前3時　嫌な臭いで目が覚めた。</p><p>下血だ！　小太郎の息は浅い。　とりあえず、自分のベットにペットシーツを敷き、小太郎を抱き上げて移す。</p><p>介護がしやすいように、ベビーベットを使用していたので、下血の付いたシーツをとり、便と血の塊を片付けるいると、嫁さんが起きて来た。　状況を伝えて、綺麗にしたベビーベットに小太郎を戻す。　嫁さんは小太郎の前脚を握って、励ましている。　小太郎を移動させた時に、血の塊が落ちたので床や、家具を拭き取った。　</p><p>1時間程すると、小太郎も寝たようなので、私たちも再び眠りに落ちた。　今、思えばこの時、既に意識が無かったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>6時前に目が覚めた。　</p><p>小太郎は息をしている。良かった、まだ生きている。</p><p>しかしどうしよう。これだけ大量の下血をして、病院に連れていく事も出来ないか。　輸血も必要だよな。　会社も休もうかな。　色々と考えを巡らせていると、嫁さんが朝食の準備をしてくれた。　小太郎には、皮下点滴入れ始める。</p><p>7時には朝食を食べ終わって、嫁さんが小太郎の枕元に移動して、点滴の様子を見に行くと、小太郎が、身体を上下に動かして痙攣、嘔吐を始め、また、下血が始まった。</p><p>今度は、真っ黒な液体だった。　私も小太郎の傍らに行き、心臓に手をやり脈をみる。　弱い。　小太郎の目を見ると、白内障のように真っ白だ。　やばいやばいやばいやばい。</p><p>心臓マッサージをしながら声を掛ける。　もうダメだぁ。</p><p>息を吹き返しても、何も出来ないじゃないか。　</p><p>楽にしてあげた方がいいのか。</p><p>いや、まだ一緒に居たい。</p><p>いろんな、思いが交錯する　.......</p><p>&nbsp;</p><p>2022年12月5日　午前7時20分　心臓が止まった。</p><p>&nbsp;</p><p>続く　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-12778528908.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 17:12:36 +0900</pubDate>
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<title>小太郎　逝く　2</title>
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<![CDATA[ <p>玉造の夜間病院に予約を入れて、午後9時過ぎに到着。</p><p>当直の先生に容態を伝えるが、飼い主の主張は余り聞き入れてもらえない。まぁ、仕方ないけど、主張しすぎるのもダメなんだろう。　飼い主は、我が子可愛さで平常心を失っている場合が多いからね。</p><p>&nbsp;</p><p>レントゲンで、お腹の様子見ました。　ガスが溜まっている様子は無く、熱も有りません。云々と、一つ一つ自分の診断の可能性を潰していく作戦のようだ。　診察室でのやり取りに、私も専門用語を交えて話し出す。　先生が医療関係の方ですか？と、訪ねてきたが、急性膵炎を繰り返す犬の飼い主です。と、答えた。　そこで、血液検査をして、エコーを見てくれと伝えて診断を待つ事になった。</p><p>&nbsp;</p><p>おっしゃる通り、膵臓が腫れています。また、リパーゼも検査機のMAXを振り切って計測不能です。CRP値も相当高い。</p><p>入院させて様子をみますか？と、提案されたが、明日の朝に主治医に行きますから、とりあえず、ブレンダＺと皮下点滴300㏄入れてもらえませんか。と、私。</p><p>&nbsp;</p><p>ブレンダＺは炎症を抑えるのに非常に効くのだが、小太郎には余り効かなくなっていて、主治医ではステロイドも注射してもらってるが、ここでそんな事を言うと…</p><p>ブレンダＺは薬の商標だが、ステロイド剤なんて何種類もあり、どのステロイドかを聞かれても、それは答えられない。</p><p>救急病院の医師に、そのリクエストは無理な気がした。</p><p>&nbsp;</p><p>また、尿が溜まってるから、カテーテル入れて抜きましょうと提案されて、それはお願いした。　もう、圧迫排尿じゃ無理なような気がしたから。　</p><p>&nbsp;</p><p>嫁さんと状況をラインでやり取りする。</p><p>点滴は家にもあるのに、なんで病院でするの！</p><p>カテーテルいれて排尿させるなんて、いくらかかるの！</p><p>言葉が突き刺さる。　君も心配なんだろうが、言い返すのも疲れた。　時間は忘れたけど、もう12時は回ってる。　</p><p>家に帰ってから点滴をするのに、結構時間掛かるよ。</p><p>排尿も夕方家で膀胱押した時に、出なかったんだ。膀胱の膨らみとお腹の張りが解らなくて、強く押せなかったんだよ。</p><p>&nbsp;</p><p>お会計して、そのまま帰宅。　</p><p>小太郎はぐったりしたままだったが意識はあった。　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-12778519139.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 16:05:17 +0900</pubDate>
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<title>小太郎　逝く　</title>
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<![CDATA[ <p>長らく、放置していたブログに今の気持ちを残しておこう</p><p>&nbsp;</p><p>2022年12月5日　午前7時20分　心臓の鼓動が止まった。</p><p>その日の午前3時　嫌な臭いで目が覚めた。　</p><p>これまでも、寝たきりになった小太郎の便の臭いで目が覚めた事があるので、（またか…）との気持ちだった。　</p><p>&nbsp;</p><p>処理する為に起きて、寝る前に掛けてあげてたタオルを</p><p>めくると、シーツに便の塊りと、それの後に続くドス黒い血の海があった。</p><p>&nbsp;</p><p>（下血だ！）血と一緒にゼリー状の塊もあり、瞬間的にもう助からないとも思った。下血なんて生まれて初めてだし、本当にそれが下血かどうかも解らなかったけど、</p><p>そうとうヤバい出来事だという事は理解できた。</p><p>&nbsp;</p><p>12月2日の金曜日　自宅から車で1時間の距離にある行きつけの動物病院へいった。　</p><p>根尖首位膿瘍でお世話になった病院です。</p><p>&nbsp;</p><p>DMが進み1年以上前から、寝たきりの状態になっていてた。　</p><p>筋肉は、ほぼ消失していて、手で触って骨や関節がわかる</p><p>状態で、近頃は首を起こす事も出来なくなっていた。　</p><p>&nbsp;</p><p>おまけに全身の代謝が落ちている事から、急性膵炎を繰り返して発症しており、その度に体力も落ち、この頃は低脂肪の缶詰のフードをミキサーして、ドレッシングボトルに詰めて流動食として与えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>急性膵炎も約3カ月置きに6回も繰り返せば、急性かどうかも解らないが、血液検査でリパーゼとCRPの値を調べる為に、</p><p>3週間置きに通院していた。</p><p>&nbsp;</p><p>その日も、血液検査、エコーで診察。　</p><p>結果は良好で、エコーも問題ありませんとの事だった。</p><p>状態もいいので、3週間後でなく6週間後の1月中旬にしましょうか？と、先生。</p><p>処方されている薬も、6週間となると1週間の薬代で7千円かかるので4万2千円じゃないか‼</p><p>それは無理だわ。年末にもう一度来ますね。と、病院を後にした。</p><p>その日の夜は普通に食事して就寝。　</p><p>&nbsp;</p><p>2022年12月3日の土曜日</p><p>&nbsp;</p><p>小太郎は排便、排尿も補助が必要なので、</p><p>肛門マッサージと膀胱を圧迫して排尿をさせていると、</p><p>おや？　お腹がちょっと張ってる気がする。　</p><p>（様子見かな）と、朝ご飯を与えると普通に食べた。　</p><p>&nbsp;</p><p>夕方、排尿、排便をさせると、お腹がさらに張っている。　ご飯は食べない。熱は無い。でもあまり、いい状態では無さそう。　</p><p>以前から、お腹が張っているのは、膵臓が腫れていたからだったので、主治医で状態良くなってきましたね。と、言われるとよく調子を落とす。　また、それだな。　</p><p>状態が悪くならないウチに、夜間救急へ走った。</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-12778511993.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 15:27:16 +0900</pubDate>
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<title>みなさま、ありがとうございました。</title>
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<![CDATA[ <div id="{BE3F6068-96D9-4C36-B625-36102517DFAA:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/19/tbgynorix/1f/38/j/o0480064013174641071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/19/tbgynorix/1f/38/j/o0480064013174641071.jpg" alt="{BE3F6068-96D9-4C36-B625-36102517DFAA:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>小太郎を、我が家に迎えて10ヶ月。新しい年を迎えるにあたり、皆様に御礼を申し上げたいと思います。<div>小太郎日記、及び 裏小太郎日記を、ご愛読いただきまして、ありがとうござました。</div><div>まさか、これほどまでの重症とは思わずに彼を引き取りました。 毎週の様に続く通院や投薬。また、度重なる手術を繰り返し、小太郎のみならず飼い主も疲れ果て、終わりの無い治療にあきらめかけた日もありました。</div><div>そんな時に、励ましやご声援を頂き、どれほど、心の支えになったか知れません。</div><div>本当にありがとうござました。</div><div><div id="{ADFBF9A3-7B0C-4F99-8218-AD93787453D5:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141230/19/tbgynorix/06/6d/j/o0480064013174641101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141230/19/tbgynorix/06/6d/j/o0480064013174641101.jpg" alt="{ADFBF9A3-7B0C-4F99-8218-AD93787453D5:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>まだまだ治療は続きますが、来年一年は、ゆっくりとしたペースで、進んで行ければと思います。 新しく、家族も増えますので、今以上に賑やかになると思いますので、引き続き、ご助言頂きますようお願いいたします。</div><div>最後になりますが、新しく迎える年が、皆様にとってより良い年になるよう、お祈り申し上げます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 19:19:17 +0900</pubDate>
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<title>投球モーションを盗まれた！</title>
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<![CDATA[ 散歩に行くと、小太郎のヤル気に合わせてボール投げをするのだが、ボールを見ずに走り出すので、走った方向へボールを投げてやる。<div><div id="{C056A142-8AE7-4DF3-933F-BBCD9B30B687:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/15/tbgynorix/34/97/j/o0480064013077888410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/15/tbgynorix/34/97/j/o0480064013077888410.jpg" alt="{C056A142-8AE7-4DF3-933F-BBCD9B30B687:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>今日、朝の散歩で、ボールを投げを始めて気が付いた。 小太郎が走り出すタイミングだ。 ボールを見て、闇雲に走り出す訳じゃ無さそうだ。 ボールを投げるのに、足を上げると同時に走り出している。</div><div>試しに、足を上げずに、手だけで投げる真似をすると走らない。 足を上げると、走り出す。 ホッホぉ～ こいつ、なかなかやりおるのぉ。&nbsp;</div><div>試しに、足を上げずにボールを、投げると完全に出遅れました。</div><br><div><div id="{2D42795B-32BE-43D4-8743-E64E24387E84:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/15/tbgynorix/2f/69/j/o0480056513077888399.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/15/tbgynorix/2f/69/j/o0480056513077888399.jpg" alt="{2D42795B-32BE-43D4-8743-E64E24387E84:01}" width="300" height="353" border="0"></a></div></div><br><font color="#045591">きったね～！ 負けるもんか！</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-11930067468.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 08:30:43 +0900</pubDate>
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<title>カワイイマチ</title>
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<![CDATA[ 小太郎が、理解出来る言葉がいくつかある。<div>座れ、伏せ、待て、お手 等、大体のワンコが出来る事は、一通り理解出来る。</div><div>飼主が飼い犬に、服従させる用語の他に カワイイ と言う、自分に向けられる言葉と意味を、小太郎は理解しているようだ。</div><br><div>散歩の最中に、特に女性とすれ違う時に、発せられるこの言葉。 また、この言葉の後に行われる、撫でられるという自分にとって心地いい行為を理解しているようだ。</div><br><div><div id="{EC1A513C-49F4-428A-9CB3-8F446D7A4E2F:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140920/22/tbgynorix/03/42/j/o0480051013072889605.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140920/22/tbgynorix/03/42/j/o0480051013072889605.jpg" alt="{EC1A513C-49F4-428A-9CB3-8F446D7A4E2F:01}" width="300" height="318" border="0"></a></div></div><br>散歩道で対象者が、かなり遠くにいる段階で、この顔で待つ。 そう、カワイイを待っているので、カワイイマチ という。&nbsp;</div><div>カワイイと言う言葉が、聴こえるとお座りして、撫でられる事を待つ。</div><div>対象者が歩くスピードを緩めず、カワイイも聴こえ無い場合は足もとまで寄って行き、カワイイをアピールするのである。</div><br><div>今日も、カワイイマチをする、小太郎なのでした。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-11927839364.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 21:10:12 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼント</title>
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<![CDATA[ 先週末、会社に行くと机に、こんな物が無造作に置いてありました。<div id="{FB70DC33-067A-4B58-B523-EEB13EFE07F2:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140917/18/tbgynorix/5f/ff/j/o0480064013069747888.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140917/18/tbgynorix/5f/ff/j/o0480064013069747888.jpg" alt="{FB70DC33-067A-4B58-B523-EEB13EFE07F2:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>コーギー柄のネクタイ<br><div>誰がこんな物を、と、辺りをキョロキョロ。 同い年の同僚が、手招きしている。</div><br><div>『イラっとした⁈』 『女の子やと思った⁈』&nbsp;</div><br><div>オチを、言った後のイラっとした顔を見たかったんだと。</div><div>何だそれ？</div><div>まぁ、柄は気に入ったんで、礼はするが、ニヤニヤした後の、イラっとした顔が面白いらしい。 (-_-メ</div><br><div>来月の貴様の誕生日を、オボエテオケ</div><div>(ﾉ´▽｀)ﾉ ⌒(呪)</div>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-11926323188.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 18:22:59 +0900</pubDate>
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<title>本日、誕生日のため</title>
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<![CDATA[ 本日、私の誕生日の為、飼主の都合上、早目の散歩。<div>突き抜けるような、空の青さが印象的。</div><div><div id="{1EB2D751-52E9-4A5C-98F1-2AC6408F46DA:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140914/18/tbgynorix/dd/a5/j/o0480064013066437726.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140914/18/tbgynorix/dd/a5/j/o0480064013066437726.jpg" alt="{1EB2D751-52E9-4A5C-98F1-2AC6408F46DA:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>ふと、空を見上げると、鳥の形をした連凧が。 シャッターチャンスとばかりに、小太郎を座らせるが、カメラからの距離が近い！ 何回か位置をやり直していると、凧を仕舞い始めた！ 急げ小太郎！</div><div>慌てて撮った、最初の一枚。</div><div><div id="{EE1DA121-2A51-4E5A-820B-52B297C0E21C:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140914/18/tbgynorix/61/fb/j/o0480048013066437711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140914/18/tbgynorix/61/fb/j/o0480048013066437711.jpg" alt="{EE1DA121-2A51-4E5A-820B-52B297C0E21C:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br>奇跡の二枚目</div><div>撮影には、苦労します。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tbgynorix/entry-11924851005.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 17:48:22 +0900</pubDate>
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