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<title>NPO法人　たかつき市民活動ネットワーク　TCANのブログ</title>
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<description>NPO法人　たかつき市民活動ネットワーク　TCANのブログです。このブログでは、TCANの行事案内・加盟団体個人の行事案内等を掲載しています。　</description>
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<title>2017年度貸借対照表を公告します</title>
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<![CDATA[ <p>2017年度のTCANの貸借対照表です。</p><p>ご覧ください。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/23/tcan-takatsuki/05/00/j/o4958701714260541974.jpg"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/23/tcan-takatsuki/05/00/j/o4958701714260541974.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 23:18:38 +0900</pubDate>
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<title>たかつき市民活動ネットワーク　2015年7月の情報と連絡です！</title>
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<![CDATA[ 荒れ模様の天候の隙間に、本日は涼しさを感じます。<br>年度が替わって、それぞれの担当が決まり、先週末土曜日に発送した会報４９号<br>がお手元に届いた頃でしょうか。それぞれの担当のところで、ぼつぼつエンジン<br>が掛かりつつあります。ご興味のある業務担当に関心のある方は、積極的にお近<br>づきをいただけると嬉しく存じます。<br>以下、７月の情報・連絡です。<br><br>情報：<br>・６月１８日（木）に第３回CB研究会を開催しました。「多様性を受け止める地<br>域活動」の狙いで、漫画３要の導入でした。参加者５名でした。<br>今後は、「アグリ・コミュニティ」と「e-ネット・エージェンシー」の事業を、<br>実践テーマとして取り組みます。<br>詳しくはHPの本年度CB研究会の動き（報告）をご覧下さい。<br><br>・６月１２日に、第１回PPPつながりたい、４名で意見交換を行いました。<br>安満遺跡公園のプロジェクトの動きを見ながら、市民参加条例から自治基本条例<br>の働きかけを、目指していきます。本年は戦略プランの５年経過年度、どんな状<br>態で通過するのか注目したいものです。<br>　<br>連絡：<br>・７月１６日（木）第４回CB研究会、１８：３０～、みんなの家。それぞれの事<br>業グループが、実行計画を具体的に詰めていきます。<br>　これからの研究会全体のマネジメントは清水さんがなされますのでご承知おき<br>下さい。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　soken.abc@gmail.com <br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　   山下征紀
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<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 16:31:02 +0900</pubDate>
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<title>TCAN５月の行事案内です！</title>
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<![CDATA[ 桜も散りすっかり葉桜になってしまいました。目下、選挙の真っ盛りで街宣車が<br>走り回り、耳に届きます。新しい議員が誕生し、新鮮な息吹をまちづくりに注入<br>していただけると嬉しいんですがね。<br><br>総会（５／９）のご案内が、届いていますか。そして、本日（４／２２）が、出<br>席の有無をご連絡いただく、締め切り日です。くどくどとこのアラカルトでも催<br>促です。ご容赦ください。<br>手続きまだの方は、今すぐにメールかFAXでよろしく。総会の準備をするスタッフ<br>が、電話で確認させていただく事が少なくて済むように、積極的にご協力下さい。<br><br>以下、5月のご案内です。<br><br>１．情報<br>　・4月8日、新年度第1回CB研究会を開催。8名の方の参加でした。女性1名が加わ<br>ったことは嬉しいことでした。<br>　導入にシッタカ・ブッタの4コマ漫画で「わかり合えると価値はつくれる」から<br>スタート。参加者各人がSELF　INFORMATIONのシートで「やりたいこと、なぜか、<br>どんなことか」の自分表現を行い、わかり合える場を設定。話の内容は大きく3つ<br>にまとまったようです。それは「アグリ・コミュニケーション、eネット　エージ<br>ェンシー、NPOプロセス・サポート」です。<br><br>　・4月18日、お出かけCB③「くずはシティファーム」を訪ねる。天候に恵まれ<br>9名の参加で実施しました。（詳しくは、近くアップのHPをご覧下さい）<br><br>２．連絡<br>　・5月9日、総会後、市民が主役のまちづくりセミナー「ゆめ風基金の20年」牧<br>　口一二さん。<br>　阪神淡路大震災から20年を経過。発生から障がい者に視点を置いた基金の立ち<br>　上げ「思い入れ、思い込み」のお話しを是非聞いて欲しいと願っています。ご<br>友　人を誘って、是非ともご参加下さい。<br><br>　・5月14日（木）６：３０～、みんなの家。　第2回CB研究会<br>　第1回に続き、3つのジャンルに自分としてどう関わるかの、価値づくりです。<br>　ご注意：過日は、５／２０と決めさせていただ来ましたが、変更させていただ<br>　いております。参加者は、自分のやりたいことを広げて、3つの事業に絡めて考<br>　えてきて下さい。<br>　内容から、興味がある方の参加希望があれば、ご連絡下さい。<br><br>　・その他、<br>　５／３．４のジャズスト会場で、東日本の震災に絞り込んだ、社会貢献のひろ<br>ばを実施しております。親しい方をお誘いの上、お顔を見せて下さい。<br>　ボランティアをして下さる方、大いに歓迎。要連絡下さい。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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<link>https://ameblo.jp/tcan-takatsuki/entry-12018293592.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 17:24:23 +0900</pubDate>
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<title>花の会のホームページURLが変更となります。</title>
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<![CDATA[ OCNのホームページのサービスが明日２月２８日で終了します(~_~メ)<br>花の会のホームページURLが変更となります。お手数ですが、お気に入り等の設定変更よろしくお願いします。<br><br><br>新URL⇒<a href="http://hananokai.info/" target="_blank">http://hananokai.info/</a><br><br><br>OCNのホームページアドレスは、かれこれ１５年以上使っていますので、かなり強いドメインに育っていました。『花の会』で検索すると１位でした。<br>検索エンジンで上位表示できるまで時間がかかりそうです(´Д⊂ｸﾞｽﾝ<br>うちだけでなく、様々な方々に影響がある事件ですね(´ﾟдﾟ｀)
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<link>https://ameblo.jp/tcan-takatsuki/entry-11995218151.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 16:59:45 +0900</pubDate>
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<title>3/7「3/11メモリアル　福島からの母子避難者に聞く」</title>
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<![CDATA[ <font size="5"></font>3/7「3/11メモリアル　福島からの母子避難者に聞く」<br><br>みなさま<br><br>ＴＣＡＮの田中恵子です。<br><br>サロン団談の企画で3月7日（土）に「福島からの母子避難者に聞く。」<br>会を開催いたします。<br>是非、ご参加ください<br>転送大歓迎です。<br><br>＊＊＊3・11東北大震災メモリアル<br>　　　　福島からの母子避難者に聞く。＊＊＊<br><br>＊３・１１の東北震災の日が近づいてきました。直接東北に支援に行くには遠い関西にいて何もできないもどかしさを感じている方も多いと思います。東北から私たちの住んでいる大阪に母子避難されている方のお話を聞いてみませんか？<br><br>日時　3月7日(土）14:00～16:00<br>場所　クロスパル高槻（高槻総合市民センター）3F<br>　　　第３会議室<br>　　　大阪府高槻市紺屋町1-2 電話 685-3721<br>　　　　JR高槻駅へ東へ徒歩1分　　<br>アクセス　http://www.city.takatsuki.osaka.jp/kurashi/bunka_sports/bunka_koryushisetsu/1327994114940.html<br><br>お話　森松明希子さん<br>　＜森松さんプロフィール＞<br>1973年兵庫県伊丹市生まれ。福島県郡山市在住中に東日本大震災に被災。当時3歳1ヶ月と0歳5ヶ月の2児を連れて1ヶ月の避難所暮らしを経て、2011年5月から大阪市へ母子避難。<br>著書　母子避難、心の軌跡　かもがわ出版<br><br>資料代500円 (要予約)<br><br>申し込みは　名前　住所　　電話またはメールアドレスを明記のうえＴＣＡＮまで<br>　　　　　　　　メールまたはＦＡＸをお願いいたします。<br><br>主催　　ＮＰＯ法人たかつき市民活動ネットワーク（ＴＣＡＮ）<br>　　　　　　　　　　　　　　ＨＰ　http://homepage3.nifty.com/ca-minnanoie/<br>　　　　　　　　　　　　　　ブログ　http://ameblo.jp/tcan-takatsuki/<br>　　　　　　　　　　　　　Tel＆FAX：072-674-1959<br>　　　　　　　　　　　　　Email ： t-can021126@mbe.nifty.com<br><br>協力　　ＮＰＯ法人ＳＥＡＮ　ＨＰ　http://npo-sean.org/<br>ＲＡＦＩＱ（在日難民との共ネットワーク）ＨＰhttp://rafiq.jp/index.html　　　　　　<br>高槻市市民公益活動サポートセンターＨＰ　http://www.takatsuki-kouekisuport.com/<br>=====================<br>難民と一緒に暮せる街に！<br>RAFIQ　tanaka keiko <br>=====================<br>
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 11:29:29 +0900</pubDate>
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<title>たかつき市民活動ネットワーク（TCAN）の２月度の活動情報です！</title>
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<![CDATA[ 以下、２月度に掛けての連絡・情報をお届けいたします。<br><br>連絡<br>・１月３１日(土）１４：００～１６：００，みんなの家、参加費５００円(お茶<br>付き）<br>お話し交流：高槻に住む外国人や難民の方等から、高槻の良いところを聞く<br><br>情報<br>１．２月７日（土)１０；００～１２：００　クロスパル　参加費１０００円　　<br>家族とともに考える「ワーク　ライフ　バランス」野口康弘さん（ＴＣＡＮ会<br>員）<br>　＊このプログラムはＴＣＡＮ協賛です。ＣＢ研究会の中から生まれた経緯があ<br>ります。是非ともご参加の上、ご支援下さい。ＴＣＡＮのＨＰ，１／９今必要な<br>「ワーク　ライフ　バランス」の視点。昨年９／７ワークショップ手なんだ、を<br>ご参考に。<br><br>２．２月１８日(水）１８：３０～。みんなの家<br>　第１１回ＣＢ研究会　ＣＢを巡るお金の話(仮）　株式会社ビーバーム藤田精二<br>さん<br>　＊仲間の日程時間が都合つかず、昼間を夜に変更しての開催です。曜日の悪い<br>方ご容赦下さい。　　　　　　　　　　　　　　　　soken.abc@gmail.com<br>　                                               山下征紀
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<link>https://ameblo.jp/tcan-takatsuki/entry-11986034684.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 16:39:14 +0900</pubDate>
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<title>2/15チャーター機での送還　スリランカ調査緊急報告会</title>
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<![CDATA[ ＲＡＦＩＱの田中恵子です。<br>昨年の12月18日チャーター機でスリランカ人とベトナム人の32名が強制送還<br>されました。その中には難民申請者も含まれていて大阪からも6名が送還されています。<br>税金も4000万円使われています。<br>1月に入りスリランカに送還された方の現地調査に医師の山村先生が行ってきましたので<br>緊急報告会を行います。是非ご参加ください。<br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>・2/15チャーター機での送還　スリランカ調査緊急報告会<br>　http://rafiq.jp/event/150215SriLanka.html<br><br>----------------------------------------------------<br><br>　<font size="5">　●●　2/15チャーター機での送還<br>　　　　　スリランカ調査緊急報告会　お知らせ　●●</font><br><br>日時：2015年2月15日（日）　午後4時30分～<br><br>場所：クロスパル高槻（高槻総合市民センター）3F　第３会議室<br>　　　大阪府高槻市紺屋町1-2　　電話　685-3721<br>　　　　JR高槻駅へ東へ徒歩1分<br>　　http://www.city.takatsuki.osaka.jp/kurashi/bunka_sports/bunka_koryushisetsu/1327994114940.html<br><br>講師：山村淳平さん　（横浜・港町診療所　医師）<br><br>参加費：1000円（RAFIQ会員800円・学生500円）<br><br>主催・お問い合わせ：<br>　　RAFIQ（在日難民との共生ネットワーク）<br><br>　15年2月15日スリランカ調査緊急報告会のチラシ<br>　　http://rafiq.jp/event/150215event.pdf<br><br>----------------------------<br>山村淳平さんは、東京入管、東日本入管センター（茨城県牛久市）への面会活<br>動をされ、外国人医療もされている医師です。<br><br>昨年12月18日にスリランカ人・ベトナム人計32人がチャーター機によって強制<br>送還されました。<br>チャーター機による送還は3回めですが、今回はじめて、難民申請者が送還さ<br>れました。<br>大阪からも5名が送還され、RAFIQが支援していたスリランカ人が1名送還され<br>ました。<br>それを受けて私たちは12月28日に山村さんに、先に起こった11月東京入管での<br>死亡事件とともに、この送還についてのお話を聞き、1月13日にはRAFIQとして<br>抗議声明を大阪入管に提出しました。<br>難民を母国送還することは、日本も批准している難民条約においても禁止され<br>ています。<br><br>山村さんは、今年に入ってからスリランカに送還された方を訪ねられました。<br>今回の報告会は、その現地報告です。<br>1月8日にスリランカの大統領選挙があり、選挙時にはいろいろな事件がおこる<br>スリランカで、送還された方々はどのように過ごされたのでしょうか。ぜひ、<br>ご参加下さい。<br>----------------------------<br><br>【関連Web】<br><br>・12・28「入管死亡事件に関する学習会と強制送還に関する緊急報告会」<br>　　（RAFIQ　14/12/28）<br>　http://rafiq.jp/event/141228touzai.html<br><br>・スリランカ・ベトナム難民チャーター機による一斉送還　（リンク集等）<br>　http://rafiq.jp/event/1412soukan.html<br><br>　・チャーター機での強制送還に関する抗議声明<br>　　（RAFIQ　15/1/13大阪入管に提出）<br>　http://rafiq.jp/event/1412soukan.html#kougi<br>=====================<br>難民と一緒に暮せる街に！<br>RAFIQ　tanaka keiko<br>=====================
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 11:44:28 +0900</pubDate>
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<title>映画上映会「世界一すてきな僕たち私たちへ」のご案内</title>
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<![CDATA[ 本日は、花の会の後援会が主催する映画会のご案内です！<br><br>是非ご参加ください！<br><br><br><br>映画上映会「世界一すてきな僕たち私たちへ」のご案内<br><br><br>自閉症や知的障がいを持った子供たちが通う放課後活動施設の日常を、<br>３年間に亘って撮ったドキュメンタリー映画　「世界一すてきな僕たち私たちへ」<br>の上映会を行います。<br><br><br>上映日　　　２０１５年３月３日（火）<br>場所　　　　高槻市生涯学習センター　多目的ホール<br><br>上映時間<br>　　　①１０：００～１１：３５　　②１３：００～１４：３５　　③１５：００～１６：３５<br><br>前売協力券　一般・シニア　７００円　　障がい者・付添　５００円　　学生　５００円<br>当日協力券　一般・シニア　９００円　　他は前売りと同額<br><br>主催　　　　　花の会後援会<br><br>お問合せ　　０７２－６９２－２８５９<br><br><a href="http://news-news.sakura.ne.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95.pdf" target="_blank">映画のパンフレットはコチラ<br></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tcan-takatsuki/entry-11982575008.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 10:13:42 +0900</pubDate>
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<title>1月31日のサロン団談企画で「多文化カフェ」を行います。</title>
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<![CDATA[ みなさま<br><br><font size="5">今年もよろしくお願いいたします。<br>1月31日のサロン団談企画で「多文化カフェ」を行います。</font><br>多文化カフェは昨年スリランカ、キューバの方に来ていただき<br>内容が好評だったので、今年も開催することにいたしました。<br>チラシを添付いたしましたので拡散をお願いいたします。<br>佐藤さん　お手数ですがブログにアップしてください。<br><br>＊＊＊多文化カフェ＊＊＊＊<br>2014年海外からの観光客数が1100万人を超え、約四分の1が大阪を訪れています。また、大阪府の外国人は20万人を超え外国人と出会う機会が増えてきました。<br>多文化カフェでは外国人の方々とお話しながら文化や交日本での生活の交流を行います。<br>高槻に住む外国人や難民の方などに高槻の良いところなどもお話してもらい交流しましょう。<br>是非、ご参加ください。<br><br>・日時　１月31日（土）14時～16時<br>・場所　市民活動センターみんなの家<br>（高槻市大手町６－２４、阪急高槻市駅徒歩７分）<br>・主催　ＮＰＯ法人たかつき市民活動ネットワークホ<br>　　　　　 ホームページhttp://homepage3.nifty.com/ca-minnanoie<br>　　　　　　　　ブログhttp://ameblo.jp/tcan-takatsuki/<br>・参加費　500円　お茶付き (要予約)<br>・申し込みは　名前　住所　　電話またはメールアドレスを明記のうえ<br>　下記へ　メールまたはＦＡＸを送ってください。<br>　Tel＆FAX：072-674-1959<br>　Email ： t-can021126@mbe.nifty.com<br>
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<link>https://ameblo.jp/tcan-takatsuki/entry-11975657424.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 23:24:22 +0900</pubDate>
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<title>家族と友に考えるワーク・ライフ・バランス</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ワークショッップ</font><br>　　<font size="6">家族と友に考えるワーク・ライフ・バランス</font><br>開<font size="4">催日時：2015年2月7日10:00～12:00（９時４５分受付）<br>場所：クロスパル高槻　第４会議室<br>　　　大阪府高槻市紺屋町１－２（JR高槻　歩いて３分）<br>共催　：NPO法人たかつき市民活動ネットワーク<br>定員　：３０名<br>　　　　３名もしくは４名でグループになっていただき<br>　　　　ワークショップを行います。<br>参加費：１０００円<br>参加対象者：自分らしい生き方を探している人、<br>　　　　　　ワーク・ライフ・バランスに興味がある人</font><br><br><br><font size="4">詳しくは、<a href="http://ameblo.jp/imyme10/entry-11971563015.html" target="_blank">こちらのブログよりチラシを御覧ください。</a></font><br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>夢や希望があれば頑張れる。家族がいれば乗り越えられる。明るい未来がきっとある<br>　　　（東日本大震災で被災された岩手県45歳の男性）<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>あなたは自分の未来が見えてますか？すぐにこの質問に答えられなかった方は会場にておまちしております。<br>スケジュール<br>　　９：４５　受付開始<br>　１０：００　開始<br>　１０：００～１０：２０　挨拶・説明等<br>　１０：２０～１０：４５　ワークショップ<br>　１０：４５～１１：００　休憩<br>　１１：００～１１：５０　ワークショップ<br>　１１：５０～１２：００　挨拶・アンケート<br>　１２：００終了<br>　※当日の状況によりスケジュールは変更になる可能性<br>　　はあります。<br>●本ワークショップを企画した理由<br>自分らしい生き方を模索している人が増えています。<br>その背景には以下の事が考えられます。<br>１） 自分の個性を表現する場が少なくなっている。<br>２） １人でいくつもの○○用の自分（心理学でいうペルソナ）をもつマルチライフ時代である。○○用の自分が多いほど本来の自分を失いがちになる。<br>３） 情報が溢れてどれを選択してよいか混迷している。情報に流されている。<br>４） 不安で予測がしづらい時代である。<br>何年勤めたら課長になれると予測できたが今は出来ない。<br>いつリストラされるか分からない。<br>以上のように自分をじっくり見つめ直す場が見つけにくくなっている。そこで自分らしい生き方に気づいてほしいという思いから本企画をしました。<br>●ワークショップとした理由は、<br>参加者相互の討議の中から本来の自分のやりたいと思う事に気づきを見つけていただきたいという思いから企画をしました。。<br>　PS）言われた事より自分で気づいたことのほうが<br>　　　 すぐに実践できるし忘れにくいのです。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>お申し込み方法/お支払い<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>１）申込方法<br>申込方法：http://goo.gl/yFVjqV　よりお申し込み下さい。<br>　　　　　チラシについてる参加申込よりFAXでも受付ております。<br>２）お支払い方法<br>参加費は当日会場にて頂戴いたします。<br>なお、領収書はございませんのご注意くださお。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>プロフィール・メッセージ<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>野口康弘（４４）高槻市在住　子ども２人 妻の４人家族<br>たかつき市民活動ネットワーク　会員<br>平成２６年度　内閣府主催　働き方を見直し、男性の家事・育児参画を先導する　「キーパーソン」にて活動中平日は仕事をしながら週末は、自分の経験をベースにつくった「家族日記」、そして「家族視点からみたワーク・ライフ・バランス」をひろげるためセミナー・講演会等の活動を行っております。<br>※「家族日記」は野口康弘の登録商標です　<br>～私がワーク・ライフ・バランスを伝える理由～<br>数年前サラリーマンをしていた私は、典型的な仕事人間でした。家族をかえりみず自分本位に生きてきました。結果、家族が、ばらばらになりかけました。しかし１年かけて修復が出来ました。今は家族のありがたさ、そしてワーク・ライフ・バランスの大切さを感じてます。<br>こんな経験をしてきた私だからみなさんの気づきになる参考になる話が出来ます。お気軽にお越し下さい。会場でお会い出来るのを楽しみにしております。
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<link>https://ameblo.jp/tcan-takatsuki/entry-11975249881.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 22:25:09 +0900</pubDate>
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