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<title>本当にやりたいことを見つける！</title>
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<description>「自分の人生で、何をしたいか？」人生最大の問題だと思います。この問題に取り組むためには、受動的・反応的な人生から主体的な人生へ変えていくことが必要だと思います。主体的になるための考え方や環境作りなどを書いていきます。</description>
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<title>二度と戻らない今日を有意義に生きる 「日常の捉え方」</title>
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<![CDATA[ 投稿が二日空いてしまった・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" amebaid="okan-hitorigoto" emojiid="14942" alt="ガクリ"><br><br>三日坊主も続けば、習慣になりますから<br><br>自分のペースで投稿していきたいと思います。<br><br>今週は月曜日から6km程度走れてます♪<br><br>明日は雪・・水道工事に派遣されているので<br><br>他の現場に回されない限り、休みの可能性が・・・<br><br>午後の天気次第では、走っちゃいます。<br><br>最近、朝食を抜くようになってから、異様に体が軽いです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif" amebaid="pyony" emojiid="115" alt="かお"><br><br>朝食を食っている頃は、本当に体が重くって、自分に鞭打って走ってましたが<br>（もちろん体重もそれなりにあったけど・・・）<br><br>今は、中学生の頃のペースで走れてる感覚・・・爽快です♪<br><br>スタミナがかなりついてきたなぁと実感でき<br><br><b><span style="font-size: 14px; ">トライアスロンに挑む</span></b>という<span style="color: rgb(0, 0, 255);">目標</span>が現実的になってきて、嬉しいです。<br><br>後クリアすべき点は、時間をつくるだけです！それが一番大変ですが・・・<br><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">半日断食法</b>といって、本も出ています。<br><br>また、これをテーマにして書きますね。<br><br>さて、前回はお金で時間を買っているという認識が大事と締めくくりました。<br><br>今日はその続きです。<br><br>　　　　　　　　　　<span style="font-weight: bold; font-size: 36px; ">29万9832<br></span><br>この数字は、自分が産まれてからの経過した時間です。<br><br><b>&lt;日常とは&gt;<br></b><br>「憂鬱な月曜日」という歌があるくらい<br><br>誰でも「ああ・・、また月曜日か・・・はぁ（溜め息）」<br><br>という気持ちになったことがあるでしょう。<br><br>そこで今日は産まれてから29万と9832時間だと考えることで<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 36px; ">今日という瞬間は二度と戻らない</span></b></span><br><br>と思い直すことができます。<br><br>あなたの年齢x365x24で出た数字をポストイットなどに書いて<br><br>モニターの脇に貼っているだけでも違ってくると思います。<br><br>今流行りの言い方ですと「マインドセット」と言うんでしょうか？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/920.gif" amebaid="bell-tree-911rira" emojiid="920" alt="ぼー"><br><br><b>&lt;効率&gt;</b><br><br>100歳まで生きるのが目標なので、残りの時間はどれくらいか計算してみました。<br><br>睡眠時間と労働時間を引くと現時点で1日10時間が自由に使える時間になります。<br><br>そうなると現時点の仕事の状況だと<span style="color: rgb(0, 0, 255);">24万70時間</span>が自分の成長に使えるわけです。<br><br>では、もし<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>労働時間を4時間にして</b></span>生活することができたらどうでしょうか？<br><br>9万6028時間・・・約1.4倍に増えます。<br><br>この数字を年換算にすると<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 36px; ">11年</span></b></span>になります。<br><br>労働時間を4時間に減らすことができたら<br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255); ">他者より11年もの時間を自由に使えるわけです。　</b><br>（これは100歳まで生きると仮定して出た数字ですが・・・）<br><br><b>&lt;稼いでいる会社ほど・・・&gt;</b><br><br>4時間（労働時間）という数字はどこから出てきたでしょうか？<br><br>答えは・・「ユニクロ」の柳井会長の1日の労働時間からです。<br><br>（日本では少ないですが）海外では収益をあげている会社の経営者ほど<br><br>労働時間は少ない傾向にあるようです。<br><br>海外では、会社を作った瞬間から、その会社を売ることを考えるそうです。<br><br>これは、ジェームス・スキナーという方のセミナーで得た知識です。<br><br><br>とにかく<b><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><span style="font-size: 24px; ">「日常」</span></span></b>という言葉に囚われず<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 24px; ">二度と戻らないという現実に気付き</span><br><br><span style="font-size: 36px; "></span></span><span style="font-size: 24px; "><span style="color: rgb(255, 20, 147);">日常を繰り返す生きているだけの人生から脱却し</span><br></span><span tag="span"></span><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 20, 147);">意義のある人生を送りたいもんですね</span><span tag="span"></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/tdlemon1/entry-11178263473.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 21:26:46 +0900</pubDate>
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<title>ラットレースから抜け出し、お金から開放された人生を生きる！</title>
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<![CDATA[ 皆さん、はじめまして。桜舞い散ると言います。<br><br>突然ですが、お金ってなんだと思います？<br><br>何故いきなりお金の話なのか・・・<br><br>今の社会で生きていく中で、お金が係わってくる部分が大部分だからです。<br><br>お金という存在を正確に理解することが<br><br><font size="5">最高の人生を送る</font>ためには必須ではないでしょうか？<br><br>早速、結論からいきましょう。<br><br><font size="5">お金というのは<font color="#FF0000">約束</font>です。</font><br><br>日本国民全員が「この紙切れは1万円の価値がある」という約束を守っているから<br><br>諭吉さんが書かれた紙切れに1万円の価値があるんです。<br><br>もう1つのお金の属性として<br><br><font style="font-size:x-large;color:#FF0000">現実に存在しないもの</font>があると思います。<br><br>例えば、お金のなかった時代に<br><br>①魚を持っていて、りんごが欲しい人<br><br>②りんごを持っていて、いかが欲しい人<br><br>この両者は、物々交換することができませんでした。<br><br>それを解決してくれる存在が「お金」です。<br><br>お金とは<font color="#0000FF">システム</font>であり、<font color="#0000FF">アイデア</font>であるとも言えると思います。<br><br>システムもアイデアも現実には存在しませんよね？<br><br><strong>&lt;約束・アイデア＞</strong><br><br>お金があるお陰で、私達は簡単に欲しいものを手に入れることができます。<br><br>お金は、皆を<font color="#0000FF">幸せにする便利な</font>物だと認識して感謝することが大切！<br><br><strong>&lt;存在しないもの&gt;</strong><br><br>「お金は生きていくための<font color="#0000FF">手段</font>であり、<font color="#0000FF">目的</font>になってはいけない」<br><br>というような言葉は、あなたも耳にしたことがあるかもしれません。<br><br><font color="#0000FF">どのように生きていくか</font>を考えるべき最優先事項にすべきなのに<br><br>平均より多い収入と高いステータスで満足している人は多いのではないでしょうか？<br><br>「お金を稼ぐ能力」が、人物を評価する最大基準になっていませんか？<br><br>そのような人々は、どんなに稼げていても<br><br><font style="font-size:x-large;color:#FF0000">お金に隷属された人々</font>です。<br><br>存在しないものに振り回されては、本当の幸福な人生は送れないでしょうね・・・<br><br><br><strong>&lt;成功と幸福&gt;</strong><br><br>成功と幸福は違います。<br><br>両者を同一視していることが、拝金主義がまかり通っている1つの原因だと思います。<br><br>成功とは、一般的な世間の評価であり、<font color="#0000FF">量的</font>に計れるものです。<br><br>例えば、富や名声、社会的地位を獲得するようなことです。<br><br>幸福とは、個別的な自己認識であり、<font color="#0000FF">質的</font>に捉えられるものです。<br><br>　貧乏でも、誠実に生きて、家族が皆笑顔で暮らせていればいいと考え<br><br>それが実現できている<font color="#0000FF">状態</font>なら幸福なんです！<br><br>クラブで一晩に何十万も使う人が人生を謳歌しているとは全く思いません。<br><br>この人は、果たして「どう生きていくか」ということを考えていると思いますか？<br><br><br><strong>&lt;お金で何を買っているか&gt;</strong><br><br>あなたは、今まで日用品から嗜好品・贅沢品と多くの商品を買ってきたと思いますが<br><br>本質は何を買っていると思いますか？<br><br>答えは<font style="font-size:x-large;color:#FF0000">時間</font>です。<br><br>・あなたが一人で家を作るのにどれだけ時間がかかりますか？<br><br>・あなたが一人で服を作るのに（ｒｙ<br><br>挙げだしたらきりがないですね。<br><br>蛇足ですが、これを理解していると仕事にも生かせると思います。<br><br>従業員が求められているのは、経営者が求める状態の<font color="#0000FF">実現</font>と状態の<font color="#0000FF">維持</font>です。<br><br>競合会社よりも、良い商品・サービスを早く提供できるほど、顧客・シェアを増やせ、利益増加に繋がります。<br><br>状態の実現と維持を理解している＝仕事ができる人間が多いほど<br><br>時間短縮になり、より早くより多く利益が出て、維持費（人件費など）削減にも繋がって・・・<br><br>とても良いサイクルが産まれるのが、容易に想像できるでしょう♪<br><br>話を戻すと、自分はお金で時間を買っていると認識することが大事です。<br><br>皆さん、これまでの話を聞いて<br><br><font size="5"><font color="#FA8072">何だか、社会やお金に対して感謝してもいいな</font></font><br><br>と思っていただけたら嬉しいです。<br><br><br><strong>&lt;追伸&gt;</strong><br><br>・お金についてこういう意見もあるよ！って方がいらっしゃったら是非ともメール送ってください。<br><br>・記事の中で、この部分がよくわからなかったという方も気軽に質問くださいね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tdlemon1/entry-11175581099.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 21:40:52 +0900</pubDate>
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