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<title>te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ダイビングin徳之島</title>
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<![CDATA[ 年二回、春秋恒例になってる徳之島ダイビングツアーにいってきました。<br>週間天気予報では、初日以外全て曇り時々雨予報。<br>気温も徳之島にしては低くて14℃～21℃くらい。<br>イマイチテンションも上がりきらず、６時に気温2℃の神戸を出発。７時20分の飛行機で、鹿児島を経由して昼前には徳之島に到着しました。<br>定宿のコテージで、これまた定番の鶏飯(けいはん)を掻き込み、ファーストダイブ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波" class="m"><br>リハビリ程度に10mくらいの浅い海を散策。水中も上がったあとも、やはり肌寒い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪" class="m">皆で黒糖焼酎を一升空け、なんてことなく初日終了。<br>嬉しい事件が起きたのは二日目の帰港時、港への水路へ入る直前に、野生のイルカの大群が。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/09/te-iu-besc/7f/b9/j/o0480085411864854876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/09/te-iu-besc/7f/b9/j/t02200391_0480085411864854876.jpg" alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012031414260000.jpg" width="220" height="391"></a><br>30頭くらいの群が20分くらい船に並走して遊んでくれました。 <br>三日目以降も小潮だったので、普段は流れが速くて潜れないポイントに色々入れて楽しかった。 <br>結局ダイビング中は最後まで雨は降らず、ナイトダイビングの最中に船のエンジンが止まってかからなくなる等のトラブルはあったものの、無事５日間のツアーを終え帰神しました。 <br>行けば行くほど、のどかな自然と豊かで激しい海の虜になります。今から秋の徳之島が待ち遠しい。。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/09/te-iu-besc/83/03/j/o0480085411864854881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/09/te-iu-besc/83/03/j/t02200391_0480085411864854881.jpg" alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012031417130000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 10:09:34 +0900</pubDate>
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<title>布引の滝</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110617/11/te-iu-besc/28/3c/j/o0480085411295578410.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011060815500000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110617/11/te-iu-besc/28/3c/j/t02200391_0480085411295578410.jpg" border="0"></a></div><br>ロープウェイから望む雄滝。布引の滝を見て数多の歌を残してきた古の歌人たちは、この風景を見てどんな歌を詠むのだろう。
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 11:19:38 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110221/05/te-iu-besc/7a/b6/j/o0480085411064464477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110221/05/te-iu-besc/7a/b6/j/t02200391_0480085411064464477.jpg" alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011021711430000.jpg" width="220" height="391"></a><br>通勤途中の植え込みに可愛いハート型の花びらを発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">ネットで色々調べてみるとツバキ科の花で春山茶花だと思われます。<br>盛花の頃は気付きもしなかったのですが、散って初めてハートに気付くなんてまるで恋愛みたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>１月にほんの些細な事で喧嘩して、彼女と別れたてのホヤホヤな身にはつまされます。<br>これから毎日少しずつ花びらを散らして行って、全てのハートを落としたら、もう春はすぐそこですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m"><br>その頃には新しい恋と向き合ってられますように。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110221/05/te-iu-besc/7a/b6/j/o0480085411064464477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110221/05/te-iu-besc/7a/b6/j/t02200391_0480085411064464477.jpg" alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011021711430000.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 05:21:54 +0900</pubDate>
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<title>日本海</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101209/10/te-iu-besc/4a/1d/j/o0480085410907105196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101209/10/te-iu-besc/4a/1d/j/t02200391_0480085410907105196.jpg" alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010120416100000.jpg" width="220" height="391"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101209/10/te-iu-besc/63/d3/j/o0480085410907105194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101209/10/te-iu-besc/63/d3/j/t02200391_0480085410907105194.jpg" alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010120416080000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>なぜか日本海のイメージはモノクロームに曇って荒れた海が浮かんでくる。<br><br>記憶を辿ってみても、そんな海に行った経験は思い出す事ができないんだけど、何故だろう。<br><br>丹後半島に行き、旅館の窓ガラス越しに見える漁師町と低気圧が過ぎ去った直後の荒れた海を見て、なぜか既視感の様なものを覚えた。<br><br>元々海が大好きで、釣りやダイビングが趣味だから、荒れた海は正直嫌なイメージしかないんだけど、この海を見てると何故か心が落ち着いて故郷に帰ったように寛いだ気持ちになります。<br><br>近いうちにもう一度来てみよう。<br>あ、カニは美味しかったです。間人ガニ、オススメです(^^♪
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 10:02:28 +0900</pubDate>
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<title>梅雨突入…二日目晴れ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/10/te-iu-besc/a5/0f/j/o0180032010592070296.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010061509200000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/10/te-iu-besc/a5/0f/j/t01800320_0180032010592070296.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/10/te-iu-besc/42/7c/j/o0180032010592070298.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010061509200001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/10/te-iu-besc/42/7c/j/t01800320_0180032010592070298.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/10/te-iu-besc/f6/71/j/o0180032010592070299.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010061509210000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/10/te-iu-besc/f6/71/j/t01800320_0180032010592070299.jpg" border="0"></a></div><br>梅雨の晴れ間を縫って、燃えないゴミ(体脂肪)を燃やしに山を走ってきました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"><br><br>ハンター坂から風見鶏の館前を通り、北野から布引の滝へ抜ける背山散策道を１往復します。<br><br>山道に入るまでは観光客が多くて走りにくいですが、山道に入ってしまえば、時折地元の方や猪とすれ違うくらいの貸し切りランニングコースです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ブタ"><br><br>街からほんの10分走るだけで、大自然の真っ只中ってのが神戸のいいところですね。<br><br>往路はゼィゼィいいながら頑張って走り、復路は早歩き位のスピードで、ペットボトルや観光パンフ等のゴミを拾いながら帰ります。といっても、三回走ってせいぜい二・三個…皆さんのマナーの良さに感謝です。<br>僕の体に付いた不燃ゴミは一向に減少しませんけどね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！">
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<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 10:04:14 +0900</pubDate>
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<title>ウ～ム…まさに青い春？(^^;</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100611/02/te-iu-besc/b4/68/j/o0180032010585072628.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010061102070000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100611/02/te-iu-besc/b4/68/j/t01800320_0180032010585072628.jpg" border="0"></a></div><br>春霞 野山の色の 色々に ベールをかけて 何を隠すか<br><br>バイト先の先輩の同級生だった君がよく店に遊びに来るようになったのは、僕がやっと貸しレコードとビデオの位置を覚えたばかりの頃でした。お客さんに聞かれたREOスピードワゴンの新譜がぜったいあるはずの場所になくて、端から端まで探すのを君が一緒に手伝ってくれた事、昨日の事のように思い出します。<br>閉店までいた君にご飯奢るよって言ったら、年下のくせに生意気ねって嗜められたっけ。それでも、君が兄貴から借りてきた思いっきりの改造車に乗っけてくれて、当時深夜まで開いてたファミレスにいった。そこで色んな話を聞いたよね。君が原チャで大事故にあった事、リハビリで歩けるようになるまでの一年、だから走り屋の兄貴が命より大事な車を貸してくれる事、傷だらけになった君をずっと心配してたお母さんがつい最近なくなった事…レストランを出た僕は君を引っ張って、車で15分くらいの処にある正法寺山に連れて行った。頂上にはNHKのアンテナ塔がある。君を庇いながら、金網と有刺鉄線を乗り越えて塔のてっぺんまで登った。ここからは僕達が生まれ育ったちっぽけな街が見渡せる…夜明け前のまばらな街灯りと星を眺めながら「どないでもなるわ」一言だけ言った。君は黙ったまま僕の肩に頭を預けて東の空を見つめてた。<br>まだ何があっても希望が見えたあの頃…絶望という言葉の意味を病魔に突き付けられる前のお話しです。山肌に射し始めた朝日の中、春霞の向こうにパステルピンクの山桜が揺れていました。<br><br>この昔話は一旦ここで終わりです。だんだん時間を遡ってるんですが、分かりにくかったですかね(^^;<br><br>また、おバカな中年現代進行形日記にもお付き合いくださいませ。
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 02:17:56 +0900</pubDate>
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<title>そっか、夏だった…だからずっと嫌いだったんだ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100607/01/te-iu-besc/0d/59/j/o0180032010578677676.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010060701050000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100607/01/te-iu-besc/0d/59/j/t01800320_0180032010578677676.jpg" border="0"></a></div><br>夏の海 微笑む君が 眩しくて 見上げる鴎 今は無い空<br><br>ツーリングに連れて行ってとずっとせがんでた君を初めてバイクの後ろに乗せたのは６月の中頃でした。午前二時に貸しレコード屋のバイトが終わり、僕のバイト先まで車で来てた君がめずらしく沈んでたので、僕のメットを被せ、すぐ近くの友達ん家までもう一個ヘルメットを借りに行ったよね。<br>須磨まで走ってヨットハーバー側から砂浜に入り、転けそうになりながら、須磨駅側まで走ってバイクを停め、浜側出口の自動販売機で缶コーヒーを買った…一本君に渡して波打ち際まで歩いていき、様子がおかしかった君に「どうしたの？」って聞いた時、半笑いで「私が白血病だったらどうする？」って聞き返したよね。ふざけてるのかと思って、ちょっと怒って「はあ？」って言った時、半笑いから半泣きになって座り込んだ君を見て、僕は目の前が真っ暗になるって、比喩じゃなくて本当に真っ暗になるんだって知りました。<br>あれからずっと須磨の海岸には行けなかったけど、一昨年初めて行けましたよ…某団体の活動でゴミ拾いをしてきました。楽しそうにはしゃぐ親子連れを見て救われたような気がします。<br>あの日、夜明けまでただ君を抱き締める事しかできなかったけど、あの日と同じように鴎が飛んでいました。
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<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 01:06:07 +0900</pubDate>
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<title>むかしむかしあるところに…少し遡って</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100602/07/te-iu-besc/1a/d0/j/o0180032010570750294.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-200810161718000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100602/07/te-iu-besc/1a/d0/j/t01800320_0180032010570750294.jpg" border="0"></a></div><br>散る花を すくえぬ我手 見つめつつ 心は身にも 添わず漂ふ<br><br>その当時は、朝九時から昼まで、住んでた町にある小さな鋏工場でバイト。昼休みはバイクに乗って近くのパン屋でパンを買い、彼女の病室までいって一緒に昼食をとり、また工場に戻って夕方六時までバイト。自宅に戻って晩飯とお風呂。夜九時から午前0時まで今度は貸しレコード屋でバイト。終わるとまた夜食を買って彼女の病室までいき、それまで付き添ってた彼女の兄さんとタッチ交代…という、かなりハードな日課を過ごしていました。<br>病状が落ちついている時は静かで平和な夜が足早に過ぎていくのですが、激痛が襲っている時は、辛く長い夜になります。看護学校に行ってた彼女は鎮痛剤が命を縮める事を知っていたのか、頑なに鎮痛剤の使用を拒否していました。僕は痛いというところを手のひらでただ擦る事しかできません。神様を怒ったりなだめたりすかしたりしながら、ただ痛みが去る事を祈りながら彼女が眠るまで擦っていました。<br>君と過ごした僅か数年…その殆どは病床の記憶だけれど、なぜか僕の思い出には笑顔の君がたくさん居ます。<br>入院当初に抗がん剤治療をはじめた頃、体質に合わなくて副作用で顔がパンパンに腫れたとき、君が恥ずかしがって顔を見せないから、「絶対笑わないから顔見せて」っていうと、恐る恐る布団から顔を出す仕草が可笑しくって、「アンパンマンみたい」って笑うと膨れっ面で怒るからホントにアンパンマンみたいになって…頬っぺにキスすると「そんなんじゃ誤魔化されないから」…「んじゃどうすりゃいいの＾＾；」「あと、十回」…なかなかのバカップルぶりですが二十年以上前、確かアンパンマンのテレビ放送が始まった年の事ですからご勘弁を（＾＾；<br>そんな生活が半年くらいすぎると、君は僕を夜中に起さないよう気遣って痛くても我慢するようになった。それに気付いた僕は君が我慢しなくていいように、普段から不眠症で眠れないふりをして、痛いと言わなくてもずっと起きてて君の身体を擦ってた。。今思えば、君は僕が生きる意義と勇気を取り戻すまで、痛いのを我慢して生きてくれてたんだね。最後の間際、確か君の誕生日の一週間前、二人きりになった時に君が言った言葉を聞いて初めて気づきました。「きーちゃん、きーちゃんのために何もしてあげられなくてゴメンね」…馬鹿野郎、俺の台詞だよ。…ずっと我慢してた涙が溢れてどうすることもできませんでした。<br>僕の手のひらが痛みだけじゃなく、君の命まで救えたらよかったのに…でも、君に貰った勇気はオッサンになった今でも失ってないよ。なかなかポジティブに生きれてると思います♪あの世に行ってから自慢するから覚悟しててね…つっても一足先に行った、君のあの世での自慢話にはかなわないんだろうなぁ（＾＾；
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<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 07:35:58 +0900</pubDate>
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<title>なぜ夏が近づくと思い出すんだろうね</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100601/00/te-iu-besc/3b/98/j/o0180032010568834133.jpg"><img alt="te-iu-bescさんのﾌﾞﾛｸﾞ-200904011311000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100601/00/te-iu-besc/3b/98/j/t01800320_0180032010568834133.jpg" border="0"></a></div><br>天の原 瞬く星も 舞う雪も 我が身も散りて 君に届けよ(季節感ねぇ～<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン">)<br><br>二十代の半ばを過ぎても少女の様な表情を見せる君が逝って、幾度の四季が巡ったでしょう。気がつけば君の年齢を追い越して十年以上が経ってました。<br>君が消えたまだ残暑が残る秋口…葬儀の後、陽炎が揺れるアスファルトの上でバイクにまたがったまま一人泣いたのを憶えています。関西では珍しくよく雪が降ったあの年の冬、凍った山道をオフロードバイクで駆け上がり、雪に塵を落とされて澄み切った銀河を眺めていると、星の向こうで君が笑った様なマンガみたいな変な錯覚を覚えたことを記憶しています。僕はずいぶんオッサンになりましたよ。きっと君はあの頃のままですね。。
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<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 00:28:39 +0900</pubDate>
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