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<title>te-tsu-0116のブログ</title>
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<title>書評ブログやねんな！！　vol,2</title>
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<![CDATA[ <p>『ROLAND』<br>俺か、俺以外か。ローランドという生き方<br><br><br><br><br><br>【構成】<br>・5W1Hで目的を深掘り　<br>Who（だれに）→<br>When（いつ）→<br>Where（どこで）→<br>What（なにを）→<br>Why（なぜ）→<br>How（どのように）→<br>・読もうと思った理由・期待したこと<br>・本から学んだこと・1番ココロに残った言葉<br>・何をしなくちゃいけないのか、タスク<br><br><br><br><br><br>・5W1Hで目的を深掘り　<br>Who（だれに）→かっこよく生きたいと思う方<br>When（いつ）→自分の生き方を見失ってしまった時<br>Where（どこで）→人生において<br>What（なにを）→男しての魅力<br>Why（なぜ）→男として生まれた幸せとは好きな女の子を幸せにさせた<br>　　　　　　　時だと思ったから。<br>How（どのように）→自分の生き方に後悔はないか気づいてもらう<br><br><br><br><br><br><br><br>・読もうと思った理由・期待したこと<br>　ローランドがかっこいいと思っていたから。どうしたらローランドみたいに女の子から選ばれる存在になるのだろうと興味を持ったから。<br>　そう思ったのは大学生になり、女の子と全然関わることができずつまらないと感じていたからだ。そもそも自分が積極性を持たず、女の子との関わりを避けていたことがあった。でも自分にイケメンというビジュアルを兼ね備えていたら彼女ができていたのだろうと感じていた。<br>　ただ単に私は自分自身をモテない自分に作り上げてしまったのだ。女の子にモテたいと思ったら本でも動画でも見て勉強すればいいのに自分から諦めてしまった。まあその時はそんなに女の子が必要じゃないと思っていたのだろう。だけど今は大学1年を経て、女の子に幸せを与えることができなかったことに気づき、自分も幸せではなかったなと思ってしまった。大学2年では好きな女の子に男としての魅力に気づかせて、自分が好きと思えるような自分でいたい。偽りのない自分を出して好きな女の子を幸せにしたい。<br><br><br><br><br><br><br>・本から学んだこと・1番ココロに残った言葉<br>１、最高の男です、と猛烈に売り込んで、<br>「ああ、本当に最高の男だ」<br>と思わせて、初めて一流じゃないか。<br><br>→謙遜は弱い自分への逃げ道だから俺らしさを忘れない。<br>常に自分が最高と思えるような自分になりたいと思った。<br><br>２、人が見てないところで格好つけられない奴が、どうして人が見ているときに格好つけられるんですか？<br><br>→練習の時も本番というように人が見てない時こそ格好つける<br><br><br><br><br><br><br><br>・何をしなくちゃいけないのか、タスク<br>「男に生まれた幸せってなんだと思う？」<br>自分なりの哲学を持つこと　「俺はなんのために生まれてきたのか？」<br>女の子に嫉妬される男とはどんな男か<br>自分のルーティンを作る<br>トレーニングする時間を含めたスケジュール管理をする<br>綺麗好き・几帳面にこだわりを持つ意味を考える<br>どんな状況でも相手を笑顔にすること、常に相手の気持ちになる<br>誰よりも一緒にいたいと思ってもらうと思ってもらえる男の魅力とは？<br>ユーモアとは何か？<br>必需品は？<br>小さな幸せを感じる瞬間<br>生きていく上で欠かせないものは？<br>結婚して将来子供が生まれたら、なんていう名前にする？<br>自分を例えるならなんの動物？<br>無人島へ持ち物は3つ何を持っていく？<br>人間じゃないもの生まれ変わるなら？<br><br><br>1日の大まかなスケジュールを作る<br>小顔トレーニングの方法<br>筋トレの最善のトレーニングを決める<br><br><br><br><br><br>実際写真見るとローランドはイケメンじゃない。<br>じゃあ何がかっこいいのか？<br>彼の生き方、考え方、見せ方がかっこいいんだ。<br>ローランドという唯一無二のオリジナルがオーラを放っている。ただしそのオーラが異色なのだ。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200506/21/te-tsu-0116/12/9a/j/o0600060014754778202.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200506/21/te-tsu-0116/12/9a/j/o0600060014754778202.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/te-tsu-0116/entry-12595166982.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2020 21:57:32 +0900</pubDate>
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<title>休業・外出自粛</title>
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<![CDATA[ <p>先日緊急事態宣言の延長が決まった。<br><br>ニュースや新聞でも外出自粛なのに通勤してる人や休業要請が出てるのに営業を続けている人がいる。<br><br>手元にお金が少ない状態で資金繰りが厳しい中小・零細企業の経営者の中には、会社と従業員の暮らしを守るために止むを得ず営業を続ける人が多いであろう。<br><br>国民が「今は自粛や休業をした方が良い」と納得し、安心して要請を受け入れるインセンティブとなる補償が不十分なことが、接触削減目標を受け入れられないことの大きな理由だろう。<br><br>政府は国民に「自粛してくれ」、「休業してくれ」と要請するけど、生きていくのに充分な補償も約束してくれないのに、なぜそれらの人は責められてしまうのか。<br><br>国民に安心感や信頼関係も気づくことのできない政治のリーダーシップも欠けたままでは、コロナと呼ばれる強敵に日本は太刀打ちできないまま白旗を上げざるを得ない状況に陥ってしまうのではないか。<br><br>調査によると4月末時点で倒産はすでに100件超えの事態が起きている。<br><br>大手企業の幹部からは「リーマン・ショックの時より状況は深刻」と声が漏れている。<br><br>そんな非常事態を政府は理解しているのかと疑問や不安を浮かべるような人も多いのではないか。<br><br>コロナの感染が拡大してから大体2ヶ月が経とうとしている。<br><br>それなのに未だ給付金の10万円すらも手元に届いてない国民が多勢。<br><br>十分な休業補償、雇用維持策、医療面の政策…まだまだたくさんやらなければならない経済対策が残っている。<br><br>学費をアルバイト費で賄っている学生に対しての支援策についても具体策は決まっていないようだ。<br><br>さらには与野党内で支援の必要性を訴える声が出ているそうだ。<br><br>これから将来を担うたくましい若者の芽をやは摘むのだろうか。<br><br>さて第２次補正予算案はいつ実施されるのか？</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/te-tsu-0116/entry-12594842112.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2020 17:07:16 +0900</pubDate>
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<title>書評ブログやねんな！！　vol,1</title>
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<![CDATA[ <p>『ビリギャル』<br>学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話<br><br><br>【構成】<br>・要約　（小説に限る）<br>・5W1Hで目的を深掘り　（筆者の視点で見てみる）<br>Who（だれに）→<br>When（いつ）→<br>Where（どこで）→<br>What（なにを）→<br>Why（なぜ）→<br>How（どのように）→<br>・読もうと思った理由・期待したこと<br>・本から学んだこと・1番ココロに残った言葉<br><br><br>【構成】<br>・要約<br>　金髪ギャルの女子高生とある1人の塾講師の出会いにより慶應大学に現役合格することができた話。金髪ギャルの女子高生（さやかちゃん）は複数人のヤンキーとつるみ、毎日夜遅くまで遊び続けていた。しかし、このままでは進級することができないと気づいた母がさやかちゃんを入塾させたのだ。さやかちゃんが塾講師との関係を持ち始めたことから物語の展開が始まる。<br>　さやかちゃんは小学生レベルの問題も理解できないほど学習レベルが低かったのだが、塾講師による指導のおかげで勉強が楽しく感じたようだ。さらにさやかちゃんが素直な性格だったからこそ勉強の楽しさに気づくことができたのだ。しかし慶應大学の試験問題のレベルの差に弱気になってしまったのだが、母が慶應大学に連れて行ったおかげでまたやる気が出た。勉強を続けることができたのも友達と母の支えがさやかちゃんを後押ししたのだ。塾講師にもらったコーヒーを飲んでお腹を下すアクシデントがあり第一志望の文学部は落ちてしまったのだが、あまり期待のしてなかったSDFに合格することができた。<br><br><br>・5W1Hで目的を深掘り　<br>Who（だれに）→受験を控える受験生、継続することができない人<br>When（いつ）→時間がある時に<br>Where（どこで）→ブログで<br>What（なにを）→継続することの大切さを<br>Why（なぜ）→今後嫌なことがあった時逃げないように、逃げ癖を治すため<br>How（どのように）→この本を読みながら心理学的な学びを深める<br><br><br>・読もうと思った理由<br>　辛い体験談を知ろうとする気持ちになれたから。私は竹花貴騎さんのYouTubeを見て「これを成し遂げたと言える経験がない」と思い、振り返れば何事も嫌なことは避けて生きてきたことに気づいた。今までビリギャルを避けて読みたくなかったけど、読んでみようと手にとったことがきっかけだ。<br>　ビリギャルといえば2015年の5月に映画化され大ヒットした過去のお話だ。私の好きな女優の有村架純が主演でも映画は見ることができなかった。なぜなら「わざわざ辛い経験をして大学に合格しました」なんて綺麗事を語っている物語なんて知りたくもないと思ったからだ。それに『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』と題名を読めば、内容はだいたい理解できるとも思っていた。またビリギャルは映画の反響も良かったからこそ、「そんなの読むものか」と意地を張っていた部分があった。他にも「こんな話が実現されていいものか」と疑っていたというのも読まなかった理由として挙げられる。<br><br><br>・本から学んだこと・1番ココロに残った言葉<br>　学んだことは素直な心を持つことだ。なぜなら私自身が頑固であり、人の言うことを聞いて実行することや言う通りにしなくちゃいけないのが息苦しくて人の教えや意見を無視してきたけど、さやかちゃんみたく素直に受け入れることにより、吸収のスピードが早くなるのではないかと感じたからだ。高校の時に教わったことを素直に聞いてやってみれば、成長のスピードが違ったかもしれないと思い当たる節がある。先生の言うことを聞かないで自己流にメニューをこなし、結果が出ないことがほとんどだったのだ。また食べ物を食べる時に美味しいと思って食べることが大切な栄養素に繋がる原理と同じように、先生から教わる時に「自分のためになることを教えてもらえる」と思うことにより、多少なりとその物事に対してのモチベーションが上がると予想できるのではないかと思った。このようなことから、素直な心を持ってみようと思った。<br>　1番心に残った言葉は『僕たち1人1人の人間にとっては、諦めるようなことでも「気持ち」と「方法」次第で、人はそれを変えられる大きな力を持っている』だ。「気持ち」は違うと思うけど「方法」次第で簡単に力を引き出せると共感できたからだ。私は今まで継続することができなかったことが「方法」を考えたことによってニュースを毎日読むこと等継続することができたのだ。1日のやることリスト・タスクを作って、起床してからすぐ運動することを習慣にしたことにより継続することができた。ものは考えようだと感じた。「気持ち」は違うと反対したのはどういう意味なのか。それは気持ちを語るようでは簡単諦められると思った。最悪の場合、感情を言い訳に使うことができるからだ。「昨日は気分良かったから集中できたけど、今日は気分乗んないからだめだ」のように感情論を語るようでは、一瞬大きな力は持てるかもしれないけど、それが継続できるとは限らない。やると決めたらもう言い訳なし、そのくらいの覚悟を持って行動すべきだと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/te-tsu-0116/entry-12594841570.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2020 17:04:52 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書くきっかけ</title>
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<![CDATA[ <p>　私は竹花貴騎氏の感動スピーチを聞いてブログを書こうと決心した。その聞いたスピーチの中で心に残った発言はこれだ。<br><br>ビジネスの世界は替えの効かない人間が生き残れる。心の中で自分は替えが効く人間なのか聞いてみてください。もしYESなら行動が必要だと。<br>自己啓発とかモチベーションが嫌い。気持ちなんて絶対にこないから。<br>自分との戦いだよ。他人なんてどうでもいい。<br>ゴールのない人生なんて進んでるのではなくさまよってるだけ。<br>地に足をついて目の前のやれることを増やしていく。<br><br>私はこのスピーチを聞き、自分は弱い人間だと気づいた。それと同時に今までの自分が嫌になってきた。なぜなら今までの人生でこれを頑張って成し遂げたという経験がないからだ。自分に自信さえも持つことのできない人間が一生懸命壁を超えてきたやつに敵わない。<br><br>思えば大学1年の時、自分を変えるために毎日やると決めた目標を気分がのらないからいいや、時間がないし、お金がないからと言い訳ばっかり作ってずっと逃げてきた。振り返ると大学受験が嫌だから指定校推薦に逃げて、大学で面白そうな授業取りたかったけど友達いないからとらず、バイトで上司に怒られるからやめて、社会人の人に会う機会が増え絶対いい経験になったはずなのに疲れたから会うのをやめて、インターンの面接でただ質問に答えられなかったくらいで俺にはまだ早かったのだと勝手に決めつけて逃げ道ばかり走ってきた。<br><br>実際何度かチャンスはあった。しかしそれは全部自分から離れていった。ビジネススクールにもっと早く通っておけば、この期間で経営のことを学べて、大学の授業は何を学べば将来に繋げることができるのか考えることができた。目先のことばかり気にして後悔していたのは1年前の自分なのに自分はそれから何も学ばない、思考停止人間だ。<br><br>兄に教わったこの作業が面倒という言い訳を作ってしまった。なぜそのビジネススクールに入るのか、他と比べて何が良かったのか、これをどう将来に繋げるのか等々、whyに答えれるようにならなくちゃ。これは訓練だよと。せっかく教えてくれたのに素直に聞いてやらなかった。だから2つ目に自分で決めたバイトは悉く辞めてしまった。まあそのバイトもよく考えてたら自分の甘さが溢れ出ている。<br><br><br>客観的にみてそんな人間を誰が欲しがるだろう。<br><br><br>でもこのような状況に気づき、この文章を作成する行動に移した。<br>今までの違う自分と仮定して、これは始まりの一歩。<br>俺は同じ失敗を何度も繰り返してきた。バイトで学んだことで一番重要だったことそれは、同じ失敗は2度としないこと。もうさすがに逃げている自分は飽き飽きだ。<br><br>俺のゴールは幸せな家庭を築くこと。<br><br>今はまだこんなことしか思いつかないけど、<br>地に足をついて学んで目の前のやれることを増やしていこう。<br><br><br><br><br><br><br><br>ご拝読いただきありがとうございました。<br>もしよければいいねとフォローお願いします🌟<br>必ず毎日投稿します。<br>今後ともよろしくお願いします。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/te-tsu-0116/entry-12594564306.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2020 15:16:01 +0900</pubDate>
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