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<title>神奈川のゴルフ・スクール</title>
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<description>これからゴルフを始める方や基礎から学びたい初心者ゴルファーさんにオススメのゴルフ･スクールです。</description>
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<title>ロンドン五輪　競泳　高桑健選手</title>
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe3d7a2.18496d41.0fe3d7a3.fd53e259/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmorinoha%2f120501-m-001%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmorinoha%2fi%2f10004129%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmorinoha%2fcabinet%2foutdoor%2fgolf%2fimg57804671.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmorinoha%2fcabinet%2foutdoor%2fgolf%2fimg57804671.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br><span style="font-size: 16px; ">今回のオリンピック。　<br>男子も女子も柔道が厳しい状況が続いているようですが、<br>毎回国際試合を見ていて思うこと。<br>それは誰しもが感じていることなのですが、<br>柔の道を極めようとしている武道なのか、<br>それとも横文字のＪＵＤＯに徹する格闘技なのか、<br>そこが欧米中東諸国とは考え方や捉え方が全く違っているようです。<br>個人的には、もちろん柔の道を極める武道であってほしいし、<br>メダル獲得の為には相手が技を仕掛けたカウンターばかりを狙うような競技になってほしくはありません。　柔道の精神もしっかり学んだ上での試合であって欲しいと思いますが、<br>アマチュアの世界でも、金メダルを獲得すれば将来国家から生活が保証されるというシステムがある場合は、それこそ形振りかまわず・・・ということにもなってくるでしょうし、<br>まだまだ難しいものがあるようですね。<br>今回男子柔道ではまだ金メダルが取れていないとの事ですが、<br>今回の事を教訓にまたさらなる成長を遂げてくれることでしょう。<br>組んだ姿勢、技のキレ、連携技、何をとってもやはり日本柔道は素晴らしいですよ！！<br><br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe3d778.b078712b.0fe3d779.e779d9a3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2falphagolf%2f10001646%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2falphagolf%2fi%2f10001646%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2falphagolf%2fcabinet%2fimg18%2fokyjbn3.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2falphagolf%2fcabinet%2fimg18%2fokyjbn3.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" 送料無料【smtb-tk】usaモデル" オークリー ジョウボーン サングラス" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe3d778.b078712b.0fe3d779.e779d9a3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2falphagolf%2f10001646%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2falphagolf%2fi%2f10001646%2f" target="_blank">送料無料【smtb-tk】USAモデル オークリー ジョウボーン サングラス</a><br><span style="">価格：15,200円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br>タイトルから大幅に内容が変わってしまいましたが。<br>テレビ中継を見ていて、とても清々しい気分になったことがあります。<br>それは、競泳２００ｍ個人メドレーで６位に入賞した高桑健選手を見ていたときの事です。<br>予選の頃から注目していたのですが、入場時に誰よりも明るく笑顔で入場してくるではありませんか。　<br>水泳選手の経験があれば、召集されて待機部屋からスタート台に移動する際の緊張はピークになってきます。表情も険しくなると思います。が、高桑選手は本当に明るい。<br>決勝を見ていてさらに驚きました。　しっかりとプールと観客席に向かってそれぞれ一礼しているではありませんか。<br>レース後のインタビューでもハキハキとしっかり受け答え、最後にしっかりと挨拶していました。<br><br>先に挙げた武道の精神でも他の競技でもそうですが、<br><br>礼に始まり、礼に終わる<br><br>この精神は何かの競技を極めていく上で、非常に大切な事だと理解しています。<br>自分自身、幼少の頃は武道や格闘技、その他各種スポーツをやっていたので、<br>先生や先輩たちから、こうした精神の大切さを学んできましたが、<br>その競技において自分の成績があがればあがるほど、奢りがでてくるというか、<br>慢心してくるというか、いつの間にか「何様？」と言われてしまいそうな横柄な態度で試合に臨んでしまいがちですが、今回の高桑選手の存在は、普段から忘れがちなスポーツするものの大切な精神を教えてくれたような気がします。<br>お見事でした！　<br>まだまだお若い選手なので、これからのさらなる飛躍をお祈り申し上げます。<br>お疲れ様でした。<br></span><br>追記：　１００と２００の女子ブレストでメダルを獲得した、鈴木聡美選手。<br>すごかったですね・・・。本番であれだけタイムを縮めてくるのですから。。。<br>これまたお見事でした！<br><br>真夏のラウンド。熱中症も恐いのですが、同時にアイ・ケアしてますか？<br>地面からの照り返しや直射日光が瞳に与える影響は意外と大きいのです。<br>水晶体が焼けてしまうようなことは避けたいですね。<br>白く濁ってきたなんて事もたまに耳にしますが、それって白内障ですか？って恐くなってしまいます。　下のｓｗａｎｓサングラスは本当に軽量でよく出来ています。価格的にも非常にお求め安いのではないでしょうか。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:420px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f98c9ba.64e5b3b9.0f98c9bb.5e3c808c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgolfking%2fsw-item-sal1%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgolfking%2fi%2f10028007%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgolfking%2fcabinet%2fetc2%2fsw-item-sal1-1.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgolfking%2fcabinet%2fetc2%2fsw-item-sal1-1.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" 【swans" スワンズ】徹底的に軽さを追求軽さを極限まで追求した超軽量ツーポイントモデル【エン..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f98c9ba.64e5b3b9.0f98c9bb.5e3c808c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgolfking%2fsw-item-sal1%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgolfking%2fi%2f10028007%2f" target="_blank">【SWANS スワンズ】徹底的に軽さを追求軽さを極限まで追求した超軽量ツーポイントモデル【エン...</a><br><span style="">価格：7,875円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 09:15:37 +0900</pubDate>
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<title>熱中症対策の影に潜む危険</title>
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<![CDATA[ 猛暑です。<br>皆さまにおかれましては、如何お過ごしでしょうか？<br><br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:420px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe15c2a.de460c5a.0fe15c2b.dce23cf8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fg-resort%2fad-cu479%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fg-resort%2fi%2f10046990%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fg-resort%2fcabinet%2fad_31%2fad-cu479.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fg-resort%2fcabinet%2fad_31%2fad-cu479.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="　アディダス (adidas) UV DELTAネックガード（レディース） CU479 [分類:ゴルフ ネッククーラ..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe15c2a.de460c5a.0fe15c2b.dce23cf8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fg-resort%2fad-cu479%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fg-resort%2fi%2f10046990%2f" target="_blank">　アディダス (adidas) UV DELTAネックガード（レディース） CU479 [分類:ゴルフ ネッククーラ...</a><br><span style="">価格：2,588円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br>これだけ連日猛暑の報道や、熱中症などの被害報告が連日報道されていれば、<br>さすがにゴルフを楽しんでいらっしゃる方々は十分に対策を取られているかと思います。<br><br>今回は、そんな熱中症対策の影に潜む意外な落とし穴を少しだけ注目したいと思います。<br><br>当方は国家資格を持った医者でもなければ、何か正式な参考文献により今回の記事を書いている訳ではございません。　あくまでも参考程度に読んでいただき、皆様のゴルフライフがより安全で楽しいものとなりますようお祈り申し上げます。<br><br><br>さてさて！<br>熱中症の対策。<br>いろいろありますね、<br>首に濡れタオル巻く　とか、<br>水分補給をまめにする　とか、<br>日影で休む　等々。<br><br>水分補給で少し注意して欲しいことがあります。<br>スポーツドリンク等は甘くて飲みやすく、キンキンに冷えたものを一気にガブ飲みしてしまいがちです。　胃にも負担がかかりますし、水分補給というよりは、爽快感のみ満足しているだけで正しい水分補給とはいえません。　喉が渇いていないときでも１クチ２クチほどでかまいません。舌と喉を少し潤す程度で良いので水分とる習慣をつけましょう。<br>自分がラウンドする場合は、１ホールで２回（ティーショット前とグリーンにあがる前）に水分補給するようにしています。<br>スポーツドリンクが甘すぎる！！と言う方は、予めミネラルウォーターで半分希釈しておくとよいでしょう。面倒くさいヒトは２本用意して交互に飲めばよろしいでしょう。<br><br>次に、スポーツドリンク等が甘すぎてミネラル・ウォーターばかり愛飲している方。<br>水分を取りすぎた場合、急激に血液が薄くなり、これまた貧血等を起こして倒れる場合がございます。　　<br>そして、すでに一般的ではありますが、汗によって失われた塩分やミネラルは、他の代用品（塩アメ、梅干、スポーツドリンク等）によって接種するよう心がけてください。<br><br><br>他にも書くべき事たくさんありますが、今回はこの辺で・・・。<br>今回はラウンドに焦点をあてていますが、練習場でも同じことは言えますからね。<br>インドア練習場も例外ではございません。<br><br>睡眠不足、前日のアルコール過剰接種等も気をつけてくださいね。<br>特にコースまで車を運転される方。<br>帰りに渋滞はまってエコノミー症候群になったり、軽い熱中症や貧血で事故にあう危険性もじゅうぶん考えられるのです。<br>２０代、３０代でサラリーマンやOLをしていると、ついつい無理をしてしまうことが多いと思います。普段かなり定期的にトレーニングしていないと、ちょっとしたことでも実は危険と隣り合わせであることを感じて頂けましたら幸いです。<br><br>お小言のようで恐縮してしまいますが、是非ともこうした事に少し耳を傾けて頂き、<br>皆さまのラウンド（練習）がより安全で楽しいものとなりますことを願っております。<br><br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:420px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe15ba0.121cf885.0fe15ba1.67c61dcb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcct-japan%2f10000000%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcct-japan%2fi%2f10000000%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcct-japan%2fcabinet%2f02320866%2fimg60994875.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcct-japan%2fcabinet%2f02320866%2fimg60994875.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【NHK「おはよう日本」朝日新聞「至福の一品」など多数ご紹介いただいたCCTのスタンダードシリ..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fe15ba0.121cf885.0fe15ba1.67c61dcb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcct-japan%2f10000000%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcct-japan%2fi%2f10000000%2f" target="_blank">【NHK「おはよう日本」朝日新聞「至福の一品」など多数ご紹介いただいたCCTのスタンダードシリ...</a><br><span style="">価格：1,102円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 09:20:16 +0900</pubDate>
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<title>全英オープン　石川遼選手</title>
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fd2ee36.839da7e3.0fd2ee37.601282a8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffilashop-katayama%2fvivaheart012-64440%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffilashop-katayama%2fi%2f10003760%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffilashop-katayama%2fcabinet%2fvivaheart%2f2012ss%2f01264440.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffilashop-katayama%2fcabinet%2fvivaheart%2f2012ss%2f01264440.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br><br><br>はじまりましたね！<br><br>タイガーウッズが首位のとこからみ始めたのですが、<br>現在はアダム・スコットが単独１位。<br><br>タイガーは、ことごとくバーディーパットを取りこぼしていましたが、<br>本当に相変わらず良いストロークしていますね。惚れ惚れしてしまいます。<br><br>アダム・スコットのスイングも憧れのスイング（かつてのタイガーも）なので、観ていてとても勉強になります。　あのようには振れませんけどね（笑）<br><br>さて、タイトルの石川遼選手ですが、<br><br>またまた驚いてしまいました。　<br><br>また一段と筋肉隆々になっていませんか？　首が物凄く太くなってる。<br><br>背中もしっかりしてるし、肩も胸もしっかりと筋肉ついてます。<br><br>ゴルフに筋肉は必要ないなんていわれていますが、私は逆の意見です。<br><br>見せる筋肉は必要ありませんが、あのようなバランスとれた筋肉であれば、非常に強力な武器となることでしょう。　筋肉量も適量なのではないでしょうか。　余程管理されたトレーニングをつんでいるのでしょうか。　驚きました。<br><br>ラウンド内容としては、フロント９では少し出入りがあったようですが、安定しているのではないかと思います。<br>６番か７番でティーショットで入れたラフのボールを打ち出したんですが、素晴らしかったですね。　やはり素晴らしい選手だと思います。頑張って欲しいですね！<br><br>あ、最後に・・・ｗ<br><br>当たり前の話で申し訳ありませんが、<br><br>トム・ワトソン、、、上手すぎです・・・（笑）<br><br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fd2ef88.2ca30c30.0fd2ef89.f86f6123/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ft-on%2fton-016-5430321%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ft-on%2fi%2f10030523%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ft-on%2fcabinet%2f12ss05%2f016-54303-top.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ft-on%2fcabinet%2f12ss05%2f016-54303-top.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 20:26:25 +0900</pubDate>
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<title>全米女子モーガン・プレッセル</title>
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<![CDATA[ &nbsp;<br><br><br>先ほど、たまたまテレビで放送されていた全米女子をみていたのですが。。。<br><br>あの、モーガンが池に何発も打ち込んでいました。。。<br><br>終いには完全にスイングが崩れてしまい、フィニッシュまで取れなくなってたのですが。。。<br><br>本当にメンタルって恐いですね。　　振り抜くと左のブッシュに入りそうだし、あわせると池だし。一発目のドライバーは紙一重だっただけに、惜しいです。<br><br>昔から応援している選手なので、頑張って欲しい限りです。<br>
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 08:53:46 +0900</pubDate>
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<title>ＮＨＫ「ためしてガッテン」　スゥーガァアアア打法</title>
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<![CDATA[ <table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fc442cc.7ee67ad8.0fc442cd.8e962f88/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgakubun%2f740092%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgakubun%2fi%2f10000406%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgakubun%2fcabinet%2fmain3%2f740092.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgakubun%2fcabinet%2fmain3%2f740092.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="男女兼用フリーサイズ！のび～る！うす～い！快適インナーサラリフィットスポーツインナー" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fc442cc.7ee67ad8.0fc442cd.8e962f88/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgakubun%2f740092%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgakubun%2fi%2f10000406%2f" target="_blank">男女兼用フリーサイズ！のび～る！うす～い！快適インナーサラリフィットスポーツインナー</a><br><span style="">価格：6,090円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><div><br></div><div>先日放送された　<br></div><div>ＮＨＫ「ためしてガッテン」　でのゴルフ打法が大きな反響を呼んでいるそうです。</div><div><br></div><div>放送を見ていないので、聞いた話だけ簡単に。</div><div>（放送を見た方で、当方の記述に不備があることお気づきになりましたらご指摘下さい。）</div><div><br></div><div><br></div><div>ポイント；</div><div><br></div><div>・ドライバーショットで、あっという間に飛距離を伸ばす方法。</div><div><br></div><div>・クラブをトップに持っていくときに、「すぅ～」という音を立てながら息を吐く。</div><div><br></div><div>・ダウンスイングからインパクトで、「がぁあああ～！！」と大声を出しながら一気に振り抜く。</div><div><br></div><div>たったこれだけで、２０ヤード～３０ヤード飛距離が伸びるとの話。</div><div><br></div><div>番組内では、実際に参加されたシニアゴルファーの方々が軒並み３０ヤード近く飛距離を伸ばしていたそうです。</div><div><br></div><div>何故！？　という部分を簡単に記述しておきます。（ここからは個人的見解です）</div><div><br></div><div>・要するに、言葉をクチから出させることで、雑念を振り払うことに特化しているのだと。</div><div><br></div><div>・スイング・テンポ（本来はテンポと表記するのが理想ですが）、ここでは皆さんにも一般的なスイング・リズムで説明しておきます（拍子が違うのでリズムと記載するのが正解とおもいます）。</div><div><br></div><div>・スイング･リズムが一定化することも、ヘッド軌道を安定させる一つのメリットです。</div><div><br></div><div>・番組では多少脳科学にも触れていたようなので、こちらも軽く説明しておくと、</div><div>運動機能を担う小脳にありのままの動きを指令させるということ。大脳からの余計な雑念が入りにくい状況をつくるということ。が、声を発することで機能するということなのでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>さて。。。</div><div><br></div><div>果たしてこの話は事実なんでしょうか。</div><div><br></div><div>番組内では、プロを何人か用意して色々な掛け声でテストしたそうです。</div><div>そして、すぅーがぁあああ　が一番飛距離がのびたと。</div><div><br></div><div>番組内でのテスター達も軒並み飛距離がアップしたという。</div><div><br></div><div>ワタシ自身の見解。</div><div>着眼点は非常に面白いし、説明、理屈、実践ともに理にかなっていると思います。</div><div><br></div><div>事実、そうする事で、飛距離が伸びるケースも多いでしょう・・・、　<br><br>しかし！</div><div>惜しい部分があります。</div><div><br></div><div>なぜ多くの初級者ゴルファー達が飛距離で苦しんでいるか。</div><div>それは、スイングのメカニズムやタイミングを理解していないからです。</div><div><br></div><div>クラブを思い切り振る！！</div><div>ボールを思い切り叩く！！</div><div><br></div><div>ということが一番飛距離を伸ばす！！ように誤解されている。</div><div>そして、飛ばすことに夢中になってしまい、身体の右サイドでのリキミが強すぎるのです。</div><div><br></div><div>そこを理解した上で、このすぅ～がぁあああ打法を試してみると良いでしょう。</div><div>ただし、正しく理解している指導者がチェックしていないと、多分スライスかチーピンするでしょうね。</div><div><br></div><div>さてさて。</div><div><br></div><div>総括ですが、</div><div>すぅ～、がぁああああ！　といって、インスタントに絶対的な飛距離を得られるわけではありません。</div><div>ですが、もし貴方が飛距離に悩んでいる典型的シニアゴルファーなら、それだけで多少飛距離が伸びる可能性はあるかもしれません。。。</div><div>あるいは、典型的マッチョゴルファーで、スライスに悩んでいるヒトなら、確実に飛距離は伸びるでしょう。</div><div>要するに、普段ガチガチに緊張したり、リキンでいるゴルファー達の緊張緩和の方法なんです。</div><div><br></div><div>「リラックスして打っていきましょう～」</div><div>というよりも、</div><div>「騙されたと思って、これやってみて！、すぅ～、がぁああああ！って言うだけで良いからね！」</div><div>と、ミステリアスにマジカル・ワードをインプットするほうが、人間は遥かにそれに魅力を感じるのです。　</div><div><br></div><div>ゴルフ･レッスンとは、そうやってヒトツの事実を伝えるのに色々と手を換え品を変え相手に伝えていくことも大切なのです。</div><div><br></div><div>番組の演出上、少々過剰演出があったろうことは想像できます。</div><div>それがこの世のメディア戦略ですし、この世のマーケットの仕組みは全てそうです。</div><div>ダイエットだってそうでしょ？。　寝ているだけで１ヶ月でマイナス５ｋｇ！！　というキャッチには</div><div>「えっ！？」　て反応するヒトは多いですよね。</div><div><br></div><div>ゴルフの世界でも同じなのです。</div><div>「○○しただけで、あっという間に飛距離が○○ヤードアップ！」</div><div>よく目にしますよね、そういう広告（笑）。</div><div><br></div><div><div><br>さて、本題に。<br><br>このスゥガァアアア打法。　確かにメリットはあるようです。<br>ですが、同時に問題点の提議も。<br>ハッキリ言って、これだけ大きな声を叫びながら、ガァアアアア！！なんてスイングしていたら周りに迷惑です（笑）。<br>あとは、スイングのメカニズムを多少なりとも理解している方じゃないと、即効性はなさそうですね。　チーピンかスライスしていくのが目に浮かびます。<br>と言うわけで、　こうしたマジカルワードで少しドライバーの苦手意識が緩和されたり、上達のヒントになるとしたら、それこそ大きな効果があると思いますし、否定するつもりもございません。<br>でも、これをやったから飛距離が格段にアップする！！というのは過剰ではないかと・・・。<br><br>そんなことで、お話を終了させておきます。<br>それ以降の秘密を知りたい方は、是非いつかレッスンでお会いしましょう（笑）<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fc4431d.01b22d6b.0fc4431e.bcc7573d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgolf9%2f10000534%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgolf9%2fi%2f10000534%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgolf9%2fcabinet%2fmizu_japa%2fmiz-bio_lady_thumb.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgolf9%2fcabinet%2fmizu_japa%2fmiz-bio_lady_thumb.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="月～土昼12時迄の代引きご注文・入金確認がとれましたご注文は、即日発送！【新品・日本モデル..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fc4431d.01b22d6b.0fc4431e.bcc7573d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgolf9%2f10000534%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgolf9%2fi%2f10000534%2f" target="_blank">月～土昼12時迄の代引きご注文・入金確認がとれましたご注文は、即日発送！【新品・日本モデル...</a><br><span style="">価格：6,142円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br><br><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 10:06:37 +0900</pubDate>
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<title>フルスイングすべき？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fc34999.7f49694a.0fc3499a.f04ab842/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftxgolf%2f0710006%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftxgolf%2fi%2f10000376%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2ftxgolf%2f000%2f0710006-4.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2ftxgolf%2f000%2f0710006-4.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>とてもアバウトなタイトルから始まりました。<br><br>フルスイングすべき？　<br><br>というタイトルなのですが、意外と深いトピックなので、是非読んでみて下さい。<br><br>レッスンでは、各スイングをするときに、必ずテーマを持たせています。<br><br>ウォーミング･アップのスイングなのか、<br><br>ハーフ・スイングなのか、<br><br>フル･スイングなのか、<br><br>飛距離を出すスイングなのか、<br><br>ターゲットを狙うスイングなのか。<br><br>たったコレだけの項目でも、各２０球ずつ打てば、１００球なんてあっという間に打ってしまいますね。　（その辺の話はまた別の機会に）<br><br><br>本日のトピック。　フルスイングすべきなのか。<br><br><br>個人的見解です。　フルスイングすべきです。<br><br>何故なら、自分の限界を知るから。<br><br>自分がフルスイングしても、ボールを狙ったところに打っていけるなら、それがベストだと思います。<br><br>フルスイング　イコール　マン振りではないですよ？！<br>（９０～１００％）　　　　　　（１２０％）<br><br>先日のラウンド･レッスンでこんなことがありました。<br><br>「もう少し、トップ押さえましょう。トップが大きすぎます」<br><br>「え？！　でも以前は、ここまで大きく持ってきて、フルショットするように！て言われたんですが！！」　<br><br>なるほど。　正しい反応ですね。。。勉強になりましたｗ。<br><br>そうです、練習場で言われたことを忠実に遵守される方にとっては、言われた言葉通りにそれを実践していることが多いのですが、実際に現場（ラウンド）ではかなり臨機応変に対応しないとボールをターゲットに上手く打っていけないケースが多いです。<br><br>その時もまさにそんな状況でした。　山岳コースだったので、アップダウンが多く、ほとんどが斜面打ちだったため、通常のスイングアークではミスを誘発してしまうのです。。。<br><br>そんな経緯も踏まえつつ。<br><br>初心者ゴルファーさん達（特に１００切りで悩まれている方々）にとって、<br>ラウンド時に全てしっかりとクリーンにボールにヘッドが当たり、狙ったところまで適正な高さでボールが飛んでいかなければいけない・・・と誤解されている方は多いのではないでしょうか。<br><br>ゴルフの基本です。<br>転がせるとこは、全部転がしていったほうが良い！<br><br>これがスコアメイクの鉄則だと思ってください。<br><br>そこいらのスクールでは基礎やボールを飛ばすことばかり特化して教えていますね。<br><br>もちろんそれもゴルフですから、大切な事ですし、皆さんもそれを学びたいからそうされていて当然なのです。　<br><br>それと同時に、今回のトピックを少し頭の片隅にでも入れておいてください。<br><br>何も全てのショットを完璧に、フルスイングで飛ばす必要なんてどこにもない！ということ。<br><br>普段あまり練習しないのに、ラウンドではソコソコのスコアで周ってくる方は、<br>こうした抜き差しのゴルフが出来る方なのです。<br><br>何かのヒントになれば幸いです。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fc3487a.4891d00f.0fc3487b.cc6fa376/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsptry%2fes-s101-c6%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsptry%2fi%2f10000009%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsptry%2fcabinet%2fitem_images%2fes-s101%2fitem_bl.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsptry%2fcabinet%2fitem_images%2fes-s101%2fitem_bl.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 09:25:50 +0900</pubDate>
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<title>SKLZ　リファイナーパター</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; ">と言うわけで、ここ最近ずーっとこのリファイナーシリーズのネタですみません。<br>これで最後にしますのでｗ<br><br>というのも、このシリーズはそれくらい優れているという事です。<br>ヒンジ部分が想像以上にしっかり作られていて、付属の専用レンチを使えば、シャフトが曲がる軟らかさ固さも調整できるようになっています。<br>ただし、ここら辺がMade in Japanでは考えられないようないい加減な商品（台無しだなぁ）とがっかりさせられるのが、この付属のレンチが穴にさっぱりはまらないのです。形自体違っている。<br>なんとか押し付けて回してみたものの、何度もやっていれば当然ネジ山壊してしまいますよね。<br><br>せっかく良い商品なのだから、検品はしっかりやって欲しいものです。<br><br>今日ご紹介するのはパター。<br><br>タッチが合わない・・・<br><br>ついつい押し出してしまう・・・<br><br>ひっかけてしまう・・・<br><br>これら全て、身体と腕が同期せず、手元（手首）やグリップを強く握りすぎる傾向があるからです。　それが悪いと言っているのではなく、そうした過剰なテンションがボールの回転や方向に影響しやすいですよ・・・という事です。<br><br>驚いたのが、このリファイナーパター。　<br>はっきりいって慣れるまでアマチュアの方は苦労するでしょう。<br>早速レッスンで数名に試しましたが、見事に皆さん失敗されていました。<br>ですが、３分もしないうちにコツを掴み始め、、、<br>「あぁ！　先生が言っていた、ボールの順回転という意味が初めて理解できました！」と、嬉しいコメントが続出でした。　言葉や見た事だけで理解できないことってゴルフではたくさんあります。　一番の理想は、自分で体験して感覚を得ることなのです。<br><br>いつでも出来るからいいかぁ・・・と後回しになりがちなパター練習も、<br>このリファイナーがあれば、少しはやる気にさせてくれるかもしれません。<br>これだけの優れものがたったの５～６０００円でかえてしまうのですから素晴らしいですよね。</span>　<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f7efffe.4358bb56.0f7effff.53c4f33a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2femotionwave%2fskmg-nt04%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2femotionwave%2fi%2f10003101%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2femotionwave%2fcabinet%2f02739478%2fimg57825151.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2femotionwave%2fcabinet%2f02739478%2fimg57825151.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 09:53:50 +0900</pubDate>
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<title>矯正器具（曲がるクラブ）</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; ">以前から何度も書いているので耳タコかもしれませんが（笑）、<br>ヒンジが付いていてシャフトの途中から曲がるクラブ。<br>これは本当に便利モノです。考えたヒトすごいと思います。<br><br>もちろんこれを使ったから必ず上達するわけではありませんが、<br>少なくとも我流ゴルファーの方々は、こうした器具を使って、シャフトが折れない状態でボールを捕まえて打てるようになれば、２年か３年スクールに通ったと同じくらいの効果を得ることが出来ると思います。<br>ただし、正しい使い方をした場合ですが。<br><br>ドライバー、アイアン、パターまで。<br>うちでは全て導入始めました。<br>今まで言葉で伝え切れなかった部分。　<br>言葉で伝えて生徒も理解していながら、どうしても自分でボール打つと出来なかった部分、<br>これを振らせてボールを打たせると、直ぐにそのポイントが理解出来るようです。<br><br>メーカーの回しモンでもなんでもないので、ここにはリンク貼りませんし、名称も書きません。<br>過去記事に既に載せていますので。<br>とにかく素晴らしい器具ですよ。　このようなものが５０００円足らずで購入できるなら、うちのスクールに来てるヒト全員購入してもらってもいいくらいだなぁ。。。なんて痛感した週末でした。<br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/teaching-pro/entry-11275593062.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 15:05:07 +0900</pubDate>
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<title>梅雨入りなんですね・・・</title>
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<![CDATA[ 関東もいよいよ梅雨入りだそうです。<br><br>毎年毎年、レッスン稼動が不安定になり憂鬱になる季節。。。<br><br>本来ゴルフは少々の雨でも競技するものですが、　多くの初心者ゴルファーさんやアマチュアゴルファーさんにとっては、せっかくコースに出てゴルフするのであれば、快晴の下で気持ちよくプレーしたいですものね。<br><br>と言うわけで、当然雨が降るとキャンセルが相次ぎます（笑）<br><br>ラウンド・レッスンともなれば、尚更ですね。<br>せっかく教わるのに雨の中それでなくても通常通りスイング出来なさそうなのに、横でアレコレ言われたら余計に打てなくなってしまいそう・・・ですよね？ｗ<br><br>いやいや、　<br><br>中には、「雨の日だからこそ、是非ともラウンドレッスンやってもらって雨天の注意等々教えて欲しい！」　という熱心な方ももちろんいらっしゃいます。　<br><br>というわけで、ここではそれら雨天でのノウハウは書きませんが、基本的な注意事項だけ記載しておこうかと思います。<br><br>タオル　小 Ｘ ４　　中 Ｘ ４　大 Ｘ ２<br>ビニール袋　　大　小　各２～３枚ほど。<br>ロジンバック　（野球のピッチャーが使用する白い粉袋）<br>ベルクロテープ（マジックテープの付いたスソ止めですね。あると便利です）<br><br>その他諸々ありますが、こんなとこで。<br><br>タオルはご存知のとおり、大きなものはカート内で全体をぬぐえますし、中サイズは首辺りに巻いておくと保温にもなります。小さいタオルはこまめにボールを拭いたりフェイスを拭いたりするのに重宝しますよ。　ハーフで２枚ずつ使っていけば事足りるでしょう。<br><br>ビニールですが、もちろんプレー終了後に濡れたウェアを保管するのに必要ですが、ラウンド中でもいざというとき役に立ちます。　<br>たとえば、大きな袋は、自分のキャディバッグにサッとかけておくと非常に良いです。<br>カートには防雨カバーなる透明なカバーがついていますが、あれは誰かがクラブを取るだびにバシャバシャと水滴が自分のバッグやクラブにかかるし、けっこう気になるものです。<br>そんなときに、大きなビニールでサッとかぶせておくと（部分的にはビニールを止めておかないと風等で飛んでしまいますのでご注意を）、お気に入りのバッグもビショビショにならずすみますよ。<br><br>ロジンバッグはそのものずばり。滑りとめです。　最近のグリップは非常に優れたものが多いようで、昔のようにツルツルにすべるようなことも少なくなったようですが、軽くロジンバッグで手を馴染ませてあげるとより良いでしょう。　<br>３年ほど前まではルール違反になっていなかったので、ここに記載しておりますが、競技されている方は、必ず事前に自己責任にてお調べくださいませ。<br><br>ベルクロテープ。<br>レインウェアっていうのは、意図的に大きく作られていると思うのですが、これがまたけっこう手足が長いのです。。。　そんなとき、けっこうスソを踏んでしまったり、また袖が長すぎてグリップするときに、いちいち袖をあげるのがイヤ！というヒトにおすすめです。<br>１００円ショップでも２本くらいはいったものが売ってます。　普段はアイアンをひとまとめに括ることもできたりする便利グッズですよ。　オススメいたします。<br><br><br>こちらのレインウェア、上着の袖が取れるのは自分ももっていますが、パンツの裾がとれるのはいいですねー。優れものだとおもいます。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f7efffe.4358bb56.0f7effff.53c4f33a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2femotionwave%2fkgma2q09%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2femotionwave%2fi%2f10002103%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2femotionwave%2fcabinet%2fadidas%2fadidas_menswear%2fic084-n45464_31.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2femotionwave%2fcabinet%2fadidas%2fadidas_menswear%2fic084-n45464_31.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>あ！　あと、雨の日は意外と・・・？いや、意外じゃないですね。当たり前の話ですね。<br>非常に視界が悪いです。　ですので、なるべく派手な色をオススメしますよ。<br>赤とかオレンジ、ピンク等。　これホントに痛感します。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f7efffe.4358bb56.0f7effff.53c4f33a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2femotionwave%2f43460-svbk%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2femotionwave%2fi%2f10000695%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2femotionwave%2fcabinet%2fadidas%2fadidas_ladyswear%2fimg57449020.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2femotionwave%2fcabinet%2fadidas%2fadidas_ladyswear%2fimg57449020.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/teaching-pro/entry-11272919518.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 12:59:29 +0900</pubDate>
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<title>スライスで悩んだら…</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f9f53a9.d1a89933.0f9f53aa.9aa05f9c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsakunami%2f3708_3711%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsakunami%2fi%2f10000226%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsakunami%2fcabinet%2fyukata%2fyukata-mb-1.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsakunami%2fcabinet%2fyukata%2fyukata-mb-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></span><img thum_style="width:220px; height:283px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/10/teaching-pro/d5/94/j/t02200283_0700090012001100810.jpg" orig_style="width:700px; height:900px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/10/teaching-pro/d5/94/j/o0700090012001100810.jpg" style="padding-top: 0px; width: 230px; height: 296.7741935483871px; " src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120530/10/teaching-pro/d5/94/j/t02200283_0700090012001100810.jpg" id="1338340725479" ratio="0.775"><span style="font-size: 16px; "><br><br><br>世の中ではまだまだスライスにお悩みのゴルファー様が多数いらっしゃるようです。<br><br>インスタントな矯正方法として、<br>極端にクローズドスタンスでかまえさせて（大胆にお尻をターゲット方向に向けてしまうくらいの超クローズ）、鍬を振り下ろすようにボールを叩かせると、一発でスライス病は治ります。<br>というか、勘の良いヒトならその矯正しただけでその場で治ってしまいます。ですが、これは根本的な治癒にはなっておりません。　真逆の事をして誤魔化しているようなものです。<br><br>さて。。。<br>そもそもどうしてスライスになってしまうのでしょう。<br>原因は多数あるので、ここでは書ききれませんが、初心者ゴルファーに多く観られる例を挙げておきましょう。<br><br>初心者男性の場合：<br>８割がたと言って良いかもしれませんが、根本的にボールを叩きすぎです。<br>ドライバーでは特に、インパクトでフェース面を合わせようとする行為と、手元を運びながら思い切りボールを叩こうとするので、確かにミートは良いのですが、そもそもの状態がフェース開きの状態でコンタクトするので、当然サイドスピンが入ってしまうのです。　手元が多少先行するのはかまいませんが、シャフトのしなり、手の返し等々タイミングが取れなければスライスとなります。<br><br>初心者女性の場合：<br>振り遅れがほとんどです。勿論例外もあります。<br>長いものを早く振ることに慣れていない女子にとって、あの長さのドライバーを素早く振るのは少々難しいでしょう。　しかも最近の流行であるデカヘッドではますます振り遅れる可能性も否めません。　　しっかり豪快に素早く振れているヒトでも振り遅れる例はたくさんあります。<br>早く振ろうとする行為が、身体の大切なポジションをバラバラにしてしまうからです。<br>胸の開きが早かったり、膝折れが早かったり、ルックアップ（ヘッドアップ）が起きてしまったり。<br><br><br>そうしたゴルファー達におすすめのティップス。<br>ずばり、ヘッドをぬいてしまったシャフトだけのクラブで素振りをする事なのです。（グリップ付いたままで）<br>よく、クラブを逆さまにしてヘッド側を握ってビュンビュン振っている光景をみますが、全然よろしくありませんね。その場しのぎの感覚造りには多少効果ありますし、特に何かを用意する必要も無いので経済的ですがｗ、ヘッド抜いたシャフトだって、そこらの中古ショップいけば無料でくれるかもしれません。カスタム用に抜いた純正シャフトでじゅうぶんです。５００円で売ってくださいといえば、喜んで売ってくれるでしょう。<br>ただし！　カーボンシャフトで先が割れているようなものは絶対に使用しないこと。<br>カーボンのササクレが人体に刺さると命を落としかねない重大な事故に繋がります。<br>自分が！　自分に！　だけでなく、　相手が！相手に！も考えてください。<br>キレイにヘッドが抜いてあるものでも、先端をビニールテープでぐるぐる巻きにしておくと多少安全でしょう。<br><br>我々は、不要となったボールにドリルで穴を開けてシャフトを突き刺しています。<br>もちろん接着剤でしっかり固定して。秘密はそれだけでないのですが、ここでは割愛します。<br><br>とにかく、先端の軽いものを素早く振るという行為は意外と難しいものです。<br>ブオーンという音ではなく、ビュン！　という音ならアマチュアレベル<br>それがヒュン！という音なら、上級者と言えるでしょう。<br>もっと甲高い音で、キュンとかピン！という音なら、ドラコン出れると思います（笑）<br>ここで、同時に気をつけなければならないポイントもあるのですが、それこそレッスンの真骨頂なので割愛します。　このヘッド抜きシャフトを振っているだけでも十分なトレーニングにはなります。　是非とも試してみてください。<br><br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/teaching-pro/entry-11264347171.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 10:19:03 +0900</pubDate>
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