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<title>team-yoneda-lessonのブログ</title>
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<title>チーム米田　１DAYラウンドレッスン レポート</title>
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<![CDATA[ <p>毎月恒例となりました。チーム-米田1DAYラウンドレッスンのレポートです⛳️</p><p>&nbsp;</p><p>こんにちは、プロ-ゴルファーの新井です。</p><p>ムーンレイクゴルフクラブ市原コースでラウンド-レッスンをしましたp(^_^)q</p><p>&nbsp;</p><p>午前中は、アプローチ・バンカー・フル-スウィングのレッスン会を開催。</p><p>コース-レッスンならではの芝・砂から打てるので、実践的な練習が醍醐味ですね♪</p><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211209/12/team-yoneda-lesson/dd/eb/j/o1080080915043770895.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211209/12/team-yoneda-lesson/dd/eb/j/o1080080915043770895.jpg" width="220"></a></p><div>&nbsp;</div><p>写真の通り、バンカーの傾斜地も、受講生は簡単に出せる様になりました✨🏌️‍♂️</p><p>フル-スウィングでは、受講生の悩みを解決するレッスンをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>私のラウンド-レッスンの特徴ですが！ドライバーとアイアンを打ち分ける❗️と言うテーマを特に大切にしています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>近年のクラブは、以前よりドライバーは軽量化されているから、上昇中に当たりやすくなっています。</p><p>それでも、アマチュア-ゴルファーの方の打ち出し角度は平均10度ぐらい。5度ぐらいは足りていない方が多いんですね。</p><p>実際に、打ち出し角度15度だと、見た目では相当違いが出ると思います。</p><p>アイアンも、以前よりは、つかまりやすくなったかもしれませんが、実際に番手通りに飛んでいる方は少ないのではないかと思います。</p><p>ジュニア-ゴルファーでも、ターフは取ります。</p><p>インパクトはアドレスの再現だと考えるプロ-ゴルファーもいますが、少なからずターフはとってます。</p><p>アイアンは鋭角に入れた方が良いですね。練習場の人工芝の感覚のままだと、グリーンでは、ボールが止まらないです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、ドライバーと、アイアンを同じ様なフォームで打つと言うテーマでは、道具の構造を無視した話になってしまうんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ドライバーのインパクトは、アセンディング-ブローに。</p><p>アイアンのインパクトは、ディセンディング-ブローに。</p><p>私は、全く別のスポーツ❗️だと提案したいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこまで言ってしまうか⁉️って思われる方がいるかもしれませんね。</p><p>この考え方を二律背反とも言われてますが、その方が整理がつきやすいんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、練習の後は、束の間の休憩🍻</p><p>お昼ご飯を食べた後は、パターのレッスン会をして、お待ちかねのラウンドです🏌️‍♀️🏌️‍♂️⛳️</p><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/c5/3a/j/o0667050015050687866.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/c5/3a/j/o0667050015050687866.jpg" width="220"></a></p><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>ラウンド中では、もちろん、午前中のテーマも重要ですが、スコアーを上げるには、マネージメントが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>朝のミーティングで、皆様と目標スコアーを決めたので、どうしたら達成できるのか。</p><p>また、ここは、あまり頑張らなくて良いですよ。とか、教えてしまったりします。</p><p>実はラウンドでは、手を抜く事が1番重要‼︎</p><p>と、私は考えています(^_^*)</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんの中には、今日は</p><p>ドライバーが調子が良いけど、アイアンが調子が悪い。</p><p>アプローチが調子が良いけど、ドライバーが調子が悪い。などと経験された方はいませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>わかっていても、いざコースに出ると、打ち方が混ざってしまい、エラーが出てしまう事があるかもしれません。しかし、それはそんなに焦る必要はありませんよ。事前にテーマを決めて、練習した経験があるのか、無いのか、の違いだと考えます。</p><p>これから冬に入りますが、オフ-シーズンでは、基本を身に付けて、フォームを形成する事を初めてみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>2022年は、1DAYのラウンドレッスンでは、2ヶ月に1回、チーム米田の伊藤プロと、私、新井が担当してます。</p><p>2月と4月に決まりましたので、是非お見逃しなく(*^_^*)</p><p>&nbsp;</p><p>以上、新井からのレポートでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/team-yoneda-lesson/entry-12714718543.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2021 11:40:31 +0900</pubDate>
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<title>米田プロと行く ゴルフ合宿 鹿沼72カントリークラブ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは、チーム米田のプロゴルファー新井です(*^^*)</p><p>今回は米田プロのゴルフ合宿をお手伝いしました❗️どんなレッスンなのかを私なりに皆さんへ紹介したいと思います♪</p><p>　　米田プロの合宿は参加者の皆様だけではなく私までも毎回感動してますが、受講生のゴルファーの悩みに段階を踏まえた丁寧な解説が好評です。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/33/7d/j/o1280103215051151689.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/33/7d/j/o1280103215051151689.jpg" width="185"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/dd/b1/j/o1280096015051151647.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/dd/b1/j/o1280096015051151647.jpg" width="200"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/ac/76/j/o1280096015051151676.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/ac/76/j/o1280096015051151676.jpg" width="201"></a></p><p>&nbsp;</p><p>集合時間より前に来た方へ特別レッスン会をしておもてなし✨</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/bd/d5/j/o1280096015051151657.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/bd/d5/j/o1280096015051151657.jpg" width="200"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>参加者の皆さんは、座学の時間だけでも今日は来た会があったと満足されてました。</p><p>&nbsp;</p><p>特にプレー中では、一人一人にレベル、状況ににあったアドバイスがあり、どうしたら良いかを教えてくれるのがポイント‼︎</p><p>一見当たり前じゃないかと思われる方が多いと思いますが、とても凄いことになんです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/ff/ab/j/o1280096015051151605.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="135" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/ff/ab/j/o1280096015051151605.jpg" width="180"></a>　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/14/a5/j/o0952128015051151644.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="190" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/14/a5/j/o0952128015051151644.jpg" width="141"></a></p><p>&nbsp;</p><p>何が凄いかと言うと⁉️打った後のアドレスは誰でもできますが、打つ前のアドバイスは相当レッスンを熟知してないと出来ない事だからです。</p><p>例えば、皆さんがゴルフ中にミスショットをしたとします。そのミスの原因は、ちょっと上手なアマチュアの方でもできるんですね。しかし、それが上達の妨げになってしまう事ばかりなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、原因追求だけでは、解決はできないって事ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>私もレッスンをする際に心掛けている事ですが、悪いところの原因追求は、エラー矯正と言って、一時で効果が切れて、また悩み初めてしまいます。</p><p>それどころか、徐々に体を制御する課題が増えるばかりで、次第に体が動かなくなってスイングが悪化してしまうんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、どうしたら良いか⁉️スイング形成する事で、個々に合った自由な体の使い方になり、伸び伸びとスイングする事が可能になります。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ラウンドですからマネージメントも重要な課題ですね。</p><p>目標の成績はどうしたら達成できるか、ゴルフには戦略が重要だとわかっている方はたくさんいらっしゃると思います。しかし、戦略を知っている方は、ゴルフ人口に2%ぐらいしかいないと言われています。</p><p>ホームコースだけではなく、どこのゴルフ場でも通用するマネージメントを学んでいただく機会になるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>ラウンドが終わった後は、練習場でレッスン会が開催されました⛳️</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/41/61/j/o1280094515051151589.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/41/61/j/o1280094515051151589.jpg" width="204"></a>　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/a4/65/j/o1280096015051151686.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211225/05/team-yoneda-lesson/a4/65/j/o1280096015051151686.jpg" width="200"></a></p><p>　　</p><p>ラウンドの振り返りはもちろんのこと、受講生が地元に戻った後に、どんな事を気をつけていけば良いのかをレッスンしました。</p><p>最後には、苦手なクラブまでが上手く打てる様になって受講生の方は大満足されたのではないでしょうかね(*^_^*)</p><p>&nbsp;</p><p>チーム米田のレッスンでは、スイング形成、インパクト、スコアと3つを提案します。</p><p>テーマを分けることで、複雑な情報を迷わなくなるんですね。</p><p>是非、皆さんもレベルに問わず気兼ねなく足を運んでいただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、新井からのレポートでした(*´ー｀*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/team-yoneda-lesson/entry-12717479051.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2021 05:06:31 +0900</pubDate>
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<title>夏のゴルファースイッチは池と刺激的なバイトオフ⛳️</title>
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<![CDATA[ <p>w&nbsp;</p><p>米田キャンプIN軽井沢72ゴルフ</p><p>1年振りの72にきました♪&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/1f/30/j/o1478110815050693113.jpg" style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/1f/30/j/o1478110815050693113.jpg" style="outline: rgb(51, 51, 51) solid 1px; opacity: 0.8;" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今回のテーマは、アイアンは良いのに、ドライバーが調子が悪い、原因はなんなのか⁉️</p><p>1泊2日のゴルフ合宿では、参加者のリクエストに応える練習場でレッスン会を開催🏌️‍♂️🏌️‍♀️</p><p>&nbsp;</p><p>軽井沢の練習場といえばウォーミングアップの1球目がとても大切なんです🌟</p><p>まずは、ウェッジを手にとり、水に浮かぶフローティングボールを池に向かって1ショット！</p><p>ポチャ‼︎っとボールが池にぶつかる音が聴こえてきたら。よーし、今年も軽井沢にきたぞ！</p><p>って気持ちが入る瞬間を味わいます。</p><p>我々にとっては、夏のゴルフがスタートするパワースポットのようなものです(*´ー｀*)🔥</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/87/8e/j/o1478110815050697412.jpg" style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/87/8e/j/o1478110815050697412.jpg" style="outline: rgb(51, 51, 51) solid 1px; opacity: 0.8;" width="220"></a>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/5d/34/j/o1478110815050697315.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/5d/34/j/o1478110815050697315.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>更に、お待ちかねの軽井沢の優雅な雰囲気を堪能しながらラウンド✨✨✨</p><p>ベント特有の粘りがきいた濃い緑の芝と透き通った空気に、</p><p>はっきりと降臨する浅間山を観ながら楽しみました✨</p><p>&nbsp;</p><p>1️⃣初日は、ハワイアンな⁉︎南コース⛳️</p><p>南・東・北コースの設計者はRobert Trent Jones Jr.(ロバート・トレント・ジョーンズJr.)</p><p>成田のオークヒルズも設計してますね。</p><p>ハワイアンカットと呼ばれるフェアウェイとラフの長さが同じ高さなのが特徴的です。</p><p>フェアウェイは常にゆるやかなアンジュレーションがあり近代的な印象です。</p><p>&nbsp;</p><p>2️⃣2日目は、バイトオフ⁉︎な西コース⛳️</p><p>西コースの設計者はRobert Trent Jones(ロバート・トレント・ジョーンズ)</p><p>バイトオフ（bite off）と呼ばれる危険なハザードエリアを跳び越えるショットが要求する設計者として有名です。</p><p>&nbsp;</p><p>特に注目したいのが、3ホール目のPAR5のバイトオフ。なんと、ホワイトからでも610㍎ある</p><p>ロングホールです。</p><p>ティーショットの池ごえから始まり、右ドックからの</p><p>グリーン手前のクリークです。</p><p>&nbsp;</p><p>⑴攻めの2オン狙いのゴルファーは大叩きに注意！</p><p>2ndショットでクリークを意識しすぎて、奥のラフにいけば、3ndは下りのグリーンが</p><p>まっています。</p><p>⑵守りの3オン狙いのゴルファーは最後まで丁寧に！</p><p>2ndショットをクリーク手前に打って、3ndは残り50㍎からウェッジでスピンを狙うのも良し。</p><p>ただし、グリーンから残り150㍎から50㍎までは急な左足下りの傾斜地が続いているため、</p><p>きざむ場所にも精度が必要。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてキャンプの夜は夕食会</p><p>ホテルの中にあるキレイな中華料理屋さん受講生の皆さんの質問は尽きることがないのか</p><p>ゴルフ談義に発展。</p><p>ご覧の通り、米田プロは食事どころではなさそうです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　　　　　　　　　　&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/e0/f7/j/o1478110815050697350.jpg" style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211224/08/team-yoneda-lesson/e0/f7/j/o1478110815050697350.jpg" style="outline: rgb(51, 51, 51) solid 1px; opacity: 0.8;" width="220"></a></p><p>企画　コンシューマーズハッピー</p><p>担当プロ　米田博史　新井武仁(私)</p><p>&nbsp;</p><p>以上、新井からのレポートでした(*´∀｀*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/team-yoneda-lesson/entry-12717314405.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2021 08:55:17 +0900</pubDate>
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<title>ここ一番で飛ばす方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、チーム米田の伊藤です。</p><p>チーム米田のナンバー２？　裏方？として活動していますが</p><p>今年の５月から月例会や１DAYレッスン会を主に担当しています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220108/07/team-yoneda-lesson/c7/70/p/o0817077715058115608.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="105" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220108/07/team-yoneda-lesson/c7/70/p/o0817077715058115608.png" width="110"></a></p><p>今回はイベントに参加された皆さんからよく質問を受ける 「 飛距離不足 」について</p><p>私なりに感じているポイントを３つお話しします。</p><p>　</p><p>コンペでドラコンのホールになると、「飛ばしてやろう」と思い、その結果力んでしまい逆にボールが飛ばなかったり、ボールが大きく曲がってしまったり・・・していませんか？</p><p>　ここ一番で飛距離を出していくためのポイントまずは、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　</p><p>『手首・肘などを柔らかく使う』</p><p>飛ばそうとした時に、腕に力を入れてしまう人がいますが、それは逆効果です。</p><p>グリップを緩く握り腕は脱力させ、手首や肘がよく動くように振っていくことが大事です。</p><p>&nbsp;</p><p>　２つ目のポイントは、『体重移動を大きくする』</p><p>トップでは右足に体重をほぼ１００％かけるつもりで移動し、ダウンスウィングから一気に左足に体重移動して、フィニッシュでは左足一本で立てるくらいに、いや、左足に移動してさらに右足を目標に一歩踏み出すくらいに体重を大きく移動させます。それによって、ヘッドスピードが上がり当たった時の飛距離は確実に伸びるでしょう。</p><p>　体重移動の注意点は、バックスウィングで右足の外側ではなく内側で体重を支えることとで、少し沈み込むように右股関節に上からグッと重しを乗せるイメージが良いでしょう。</p><p>　ドライバーでは“ボー ルを出来るだけ高く打ち出したい ” とアッパーブローをイメージしながら練習していくうちにバックスウィング時では少し体が沈み、ダウンスウィングからは早めに上体を起こしていく動作になります。ドライバーで飛ばすイメージとしで是非試してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして３つ目は、『体の捻れを大きくする』</p><p>バックスウィングでは腰の回転を抑え目にし、肩と腰の回転差を大きくします。</p><p>ダウンスウィングからは「腰を切る」という言葉のように、腰を一気にターンさせてフィニッシュまで振り抜きます。</p><p>ただし、この方法は脚・腰に負担が掛かりやすいので、ここ一番のとき以外、あまり多用しないほうが良いでしょう。</p><p>以上の３つですが、即効性があるのは１と２です。</p><p>&nbsp;</p><p>３つ目は練習時のチェックポイントにしておくとここ一番で効果を実感できるでしょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/team-yoneda-lesson/entry-12720248582.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 07:21:47 +0900</pubDate>
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