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<title>サバイバルチームM.A.Gのブログ</title>
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<description>本格的じゃなくってもいいやん！素人でもいいやん！ゆるい感じでサバゲをしたいんだ～!!</description>
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<title>4コマ漫画「とうちゃんはエージェント！？」</title>
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<![CDATA[ <p>数年ぶり、久々の更新。</p><p>イノッチ、ナベヤン、誰かやってくれ～！</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで今回は漫画です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161230/00/teammag/bd/e2/j/o1252393713833079870.jpg"><img alt="" width="250" height="786" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161230/00/teammag/bd/e2/j/o1252393713833079870.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>お父さんゲーマーの悲哀をテーマにしてみました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 00:11:05 +0900</pubDate>
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<title>2013年６月の戦闘予定</title>
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<![CDATA[ 6月9日（シックスナイン）、「グリーン・キャニオン」において4ヶ月ぶりの戦闘予定。<br><br>しかも今回は最近できたというバンブーフィールドで！<br><br>久々でワクワクするぜえ。<br><br>初参加者も多数参加予定！<br><br>あるニューフェイスは、「死ぬかもしれん。ドキドキする」と興奮を隠しきれない様子。<br><br>・・・あの、死ぬことは絶対ないと思うから・・・。<br><br>それでも「ああ、ナーバスやわあ。殺されると思ったら、僕何するかわかりませんよ！」と訳のわかないことを宣う始末。<br><br>じゃあ、来んな！<br><br>まあそれはさておき6月9日晴れますように！<br>
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 12:37:47 +0900</pubDate>
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<title>「エージェント・マロリー(Haywire)」2012年・アメリカ</title>
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<![CDATA[ 「エージェント・マロリー(Haywire)」2012年・アメリカ<br><br>監督/スティーブン・ソダーバーグ<br>出演/ジーナ・カラーノ,ユアン・マクレガー,ビル・パクストン,チャニング・テイタム ,マイケル・ファスベンダー,アントニオ・バンデラス,マイケル・ダグラス,マチュー・カソヴィッツ<br><br><iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KFV0Uvzpz0o?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>【ある田舎のレストラン。一人の女と一人の男が派手な乱闘を演じる。勝った女はそこに居た青年を拉致し、青年の車でその場から逃走する。車の中で女は自分が国際的なスパイであること、トラブルに巻き込まれていることを語り始める。】<br><br>マロ二ーではありません。<br>マロリーです。<br>さっきも検索で間違って「エージェント・マロニー」って打ちこんでいた自分がいて情けなかった。<br>でも公開時には先着2万名にマロニープレゼントをしていたから、みんなそんなイメージでいるのではないかと。<br><br>とりあえず、作品全体の雰囲気はいいんだけど、結論としては残念な作品だと思う<br><br>まず、拉致した青年にマロリーが、語り始めるくだり。<br>物語の展開には必要だが、青年に語るという行為自体に伏線があるわけではなく、青年が最後まで出てくるわけでもない。これが後半の何かにつながるのかと思いきや、何もなく肩すかしをくらった感じがした。<br><br>そしてスピード感のなさ。予告篇では、マイケル・ファスベンダーと主役ジーナ・カラーノの死闘がメインでインパクトがあったが、本編は予想に反して、いまいちスピード感がなく、怒涛のアクション映画を期待して見た人には退屈である。<br><br>本物の格闘家ジーナ・カラーノを起用しているものの、これはあくまでもスパイ映画であり、リアルなアクションシーンは添え物にすぎない。その辺がなんか、多数の有名俳優を配している割に全体的に失敗感を感じる原因ではないかと思う。リアルな俳優を持ってくるのだったら、アクションを主軸に、スパイストーリーを添え物にすべきだったのでは。なんちって。<br><br>またクラシカルなスオイ映画を意識してか、音楽もどことなくやぼったく緊迫感に欠ける。<br><br>最大の残念な点は、ジーナ・カラーノ。お顔は文句なしの美形なんだけど、やっぱりリアル格闘家だけあって、鍛えあげられた肉体は、ちょっと横幅がある。普通のヒロインとして、見れないなんだな。<br><br>あと、演出もワザとか知らないが、なんかカッコ悪いところがチラホラ。ラスト近辺で、黒幕キャラをやっつけるために全力で走ってやってくるとことか。ラストに上から飛び降りてきて現れるところとか。<br><br>最後に、アントニオ・バンデラスも出ているんだけど、お腹たっぽんたっぽんなのも残念（役作りかもしれないけど）。往年のセクシー俳優はどこいった！？<br><br><br>勝手に総評：★★☆☆☆
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<link>https://ameblo.jp/teammag/entry-11483521036.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 21:45:40 +0900</pubDate>
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<title>2月24日・貝塚「グリーン・キャニオン」</title>
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<![CDATA[ 2月24日の戦闘報告です。<br><br>貝塚の「グリーン・キャニオン」のゲームに参加してきました。我がチームは総勢10人。うち3人が初参加。本当は13人の予定でしたが、3人が体調不良のため、残念ながら参加できませんでした。こんな季節なんで無理もないですが。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/54/cc/j/o0500075012437784921.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/54/cc/j/t02200330_0500075012437784921.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>こんだけ銃がそろうと壮観です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/f7/5b/j/o0500033312437784919.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/f7/5b/j/t02200147_0500033312437784919.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><br>当日もまだまだ寒く、サバゲ日よりとは言い難い日でした。ヤマモト准尉が早朝にスピード違反で捕まり、凹む場面もありましたが、なんとか全員現地到着。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/6d/ca/j/o0500033312437784758.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/6d/ca/j/t02200147_0500033312437784758.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/6e/9f/j/o0500033312437784759.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/6e/9f/j/t02200147_0500033312437784759.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><br>この「グリーン・キャニオン」、9時までに受け付けを済ませれば500円オフという特典が。<br>ギリギリ全員その恩恵に授かることができました。<br><br>そして、ゲームスタート。<br>我々のチームは今回黄色。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/31/d1/j/o0500033312437785121.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/31/d1/j/t02200147_0500033312437785121.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>途中、味方に至近距離で数人が撃たれるというハプニングもありましたが、みんな楽しんでいた様子。<br><br>正午近くにお弁当が届き、昼休憩。<br>みんなでワイワイお弁当タイム。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/48/bf/j/o0500033312437784920.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/48/bf/j/t02200147_0500033312437784920.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>お弁当は500円。受付後に参加グループでまとめて申し込みます。<br>また、現地には電子レンジやカップラーメンの販売もあります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/ae/46/j/o0500033312437785316.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/ae/46/j/t02200147_0500033312437785316.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>今回のお弁当はこんなのでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/e0/8b/j/o0500062012437784760.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/e0/8b/j/t02200273_0500062012437784760.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>あいかわらず食い方の汚いイノッチ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/f7/18/j/o0500036812437785317.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/f7/18/j/t02200162_0500036812437785317.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>昼休憩中にゴーグルを付けるという条件つきで、フィールド内で記念撮影をさせていただきました。<br><br><br>前半は、勝っていましたが、後半は負け続け。<br>そして最後は、逆に勝ち続け。たぶん後半は赤チームに属していた猛者の方々が早々と帰っていったのではと思います。弱っちい我がチームが参加した黄色チームの方々ごめんなさい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/bb/8c/j/o0500033312437785122.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/12/teammag/bb/8c/j/t02200147_0500033312437785122.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>雪が降るシーンも。<br><br>ヤマモト准尉が撮った戦闘写真も届きしだいアップする予定です。<br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 12:41:37 +0900</pubDate>
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<title>「キル・リスト(KILL LIST)」2011年・イギリス</title>
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<![CDATA[ 「キル・リスト(KILL LIST)」2011年・イギリス<br><br>監督/ベン・ウィートリー<br>出演/ニール・マスケル,マイケル・スマイリー,マイアンナ・バーリング<br><br>【殺し屋のジェイは仕事に失敗して、家族と共に困窮している。 彼は相棒のガルに良い報酬の殺しを持ちかけられ、活動を再開。 順調に殺しを遂行していくが･･･やがて不可解な現象に遭遇しはじめる】<br><br><iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aqkqF--v1tg?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>パッケージの雰囲気だけで、チョイスした1作。<br>妻公認の殺し屋さんの話なんだけど、サスペンスのつもりで見ていると、やがて･･･「なんじゃこりゃー!!!」な結末を迎える。<br><br>作品自体が狂気を表現しているのか、観客に理解されることを拒否したような作りだ。<br>意味があるのか、ないのか、超凡人の俺の頭では理解不可能。<br><br>前半は主人公の家族を中心に丁寧に描かれている。<br>まるでホームドラマのようにも見える。<br>が、音楽がなんとも不気味で不安な気持ちにさせられる。<br><br>後半は前半おは対照的に暴力的で、目を覆いたくなるようなバイオレンスシーンが繰り返される。<br><br>ところどころに意味不明（意味ありげ）な不可解なシーンがあり、見終わった後は、「なんだったんだ」という感想がだけが残る。<br><br>クライマックスはなんとなくニコラス・ケイジの「ウィッカーマン」を思い出しちゃった。<br><br>こんな訳わからん映画久々に見た。<br>ある意味印象に残る映画ではあるが・・・。<br>痛快アクションや、理路整然としたストーリー性のあるサスペンスが好きな人にはオススメできません。<br><br>しかしながら、この作品インディペンデント作品ということで、その系統の映画祭では高評価を得ているという。<br>見る人が見たら分かるのだろうか？<br><br>このカルトな雰囲気好きな人は好きなんだろうな。<br>もう1回見たら評価が変わるこもしれないが、それは当分先の話だろう。<br><br><br>勝手に総評：★★☆☆☆
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<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 18:04:10 +0900</pubDate>
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<title>「H&amp;K USP COMPACT」用のAKER製パドルホルスター 268-A</title>
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<![CDATA[ ども、ナギーです。<br><br>今回紹介するのは「H&amp;K USP COMPACT」用のAKER製パドルホルスター「268-A」です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/20/05/j/o0500037512420683710.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/20/05/j/t02200165_0500037512420683710.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/51/6f/j/o0500037512420683708.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/51/6f/j/t02200165_0500037512420683708.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/f3/ed/j/o0500039212420683959.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/f3/ed/j/t02200172_0500039212420683959.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><br><br>海外ドラマ「24」では主人公ジャック・バウアーが使用していることで、マニアの間では有名ですね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/99/a9/j/o0500037512420683709.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/99/a9/j/t02200165_0500037512420683709.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>HK-40Cって書いてあります。<br>たぶんUSP COMPACTの40口径という意味かと。<br>KSCの「H&amp;K USP COMPACT」は問題なく入ります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/13/ce/j/o0500066712420683961.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/13/ce/j/t02200293_0500066712420683961.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/b0/52/j/o0500037512420683960.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/b0/52/j/t02200165_0500037512420683960.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>革製なので、樹脂製の銃身に傷が付きにくい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/a3/7d/j/o0500037512420684206.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/a3/7d/j/t02200165_0500037512420684206.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>銃を抜いた状態で転んで、ホルスターの口の板部分が折れてしまいました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/08/dc/j/o0500037512420692841.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/17/teammag/08/dc/j/t02200165_0500037512420692841.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br>パドルの角度が変えられると思っていたけど、このホルスターは無理でした。<br><br><br> <br>ベルトをいちいち抜かなくても、ズボンの上から直接差し込めるので超ラクチン。<br>アメリカの刑事映画などで、スポッとホルスターごと銃を抜いてテーブルに置くというシーンに憧れていたので、めちゃ嬉しい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/19/teammag/64/cd/j/o0500076612420828170.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/19/teammag/64/cd/j/t02200337_0500076612420828170.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/19/teammag/6f/5e/j/o0500042112420828169.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/19/teammag/6f/5e/j/t02200185_0500042112420828169.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><br>ただ、日本のサイトで購入すると13,000円ぐらいするので、送料も含むと14000円程度。<br>なかなかのお買い物になります。<br><br>そこでアメリカの「The Gear Box」って所からWEBサイトを通じて直輸入しようと考えました。<br>そのショップが他の米サイトより値段がリーズナブルだったのと、日本に配達(できないショップもあります)も可能だったからです。<br><br>本体価格が$61.00（さすが、銃社会アメリカ。これ以下の値段でもいろいろ売ってます）<br>送料が$36.05(悲しいかな、送料はけっこうかかります)<br>合計で$97.05　当時、1ドル=90円ぐらいだったので、日本円で8800円ぐらい。<br><br>これだと日本で買うのより5000円もお得!!ということで、クレジットカードを使って、購入手続きに踏切ました。<br><br>しかし、ここからが大変でした。<br><br>翌日に<br>「The holster that you have ordered has been ordered directly from Aker since we do not have it in stock.  We expect it to arrive here by the end of the week.  As soon as it comes in your order will be shipped out」<br>とメールが来て、「在庫切れで、今週末には届くと思うので、届き次第送る」とのこと。<br><br>それから、2週間経っても何の音沙汰なし。<br>さすがに不安になって、催促のメールを送りました。<br><br>しかし、これも返信が帰ってこなかったので、再度<br>「On May 16, I ordered"Aker 268A FlatSider Paddle XR19 Holster" from your company, but I have not yet received it as of June 6.And, I am not getting the answer though I sent the E-mail of the inquiry the other day.Would you please check on your document immediately?Please let me know the results of your investigation as soon as possible.」<br>と送り、「メールの返信もないんだけど、どうなってんの？」と催促。<br><br>そこではじめて、<br>「Aker is a bit behind in production.  We are hoping to get the holster you ordered by next week.  We will notify you and ship your order as soon as it gets in.  I am sorry for the delay.」<br>と返信が。結局さらに、「2週間待ってくれ」とのこと。<br><br>そしてようやく6月30日に<br>「Your order has been shipped via USPS Priority Mail International.  Your custom's label number is ○○○.Thank you for shopping at The Gear Box.」<br>と来ました。<br><br>購入手続きから、約１ヶ月半以上してなんとかゲットできた訳です。<br>慣れない英語でのやり取りにもうヒヤヒヤ。<br><br>昔アメリカのガソリンスタンドで、英語が上手くしゃべれなくて、お釣りをぼったくられたトラウマが蘇ったりしました。<br><br>海外サイトからの直輸入はもうコリゴリです。
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<link>https://ameblo.jp/teammag/entry-11471216583.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 17:15:56 +0900</pubDate>
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<title>「ザ・レイド(The Raid : Redemption)」2011年・インドネシア</title>
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<![CDATA[ 「ザ・レイド(The Raid : Redemption)」2011年・インドネシア<br><br>監督・脚本/ギャレス・エヴァンス出演/ イコ・ウウェイス,ジョー・タスリム,ドニー・アラムシャー,ヤヤン・ルヒアン<br><br>【麻薬王が支配し、ギャングや殺し屋、ドラッグの売人の巣窟となっている高層ビルに、ジャカルタ警察の20人のSWATチームが強制捜査に突入。しかし作戦の情報が漏えいしており、激しい銃撃戦が発生する。】<br><iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uWlmhMSnVdM?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>わが「チームM.A.G」のカンフーマスターことフリーマン二等兵のおススメの1本。<br><br>日本ではあまり馴染みのないインドネシア発のアクション映画だが、あなどることなかれ。<br><br>開始10分後には激しいガンアクションが展開。<br>見ている者は一気に銃撃戦の中に叩きこまれる。<br><br>20人いたSWATの精鋭たちは、麻薬王の返り討ちに会い、1人また1人と殺られ、あっという間に4人に。<br><br>そして、前半のガンアクションに対比するように、後半は東南アジアの伝統武術「シラット」を駆使した肉弾戦。<br>鉈を振りまわす敵を相手に、素手、ナイフで激しく組み合う。<br><br>早回ししているかどうかは不明だが、動きの速さがハンパない。<br>そして、見ている方も「痛～い」えぐいシーンの連続。<br><br>主人公のSAWT隊員が雑魚を瞬殺していくシーンは圧巻かつ痛快である。<br>ナイフでサクサクと突いていくところはおしっこチビリそうなぐらい興奮。<br>残念なのはボスキャラ的な敵と戦うシーンはややクドイな感じであること。<br><br>シナリオはところどころに首をかしげる部分があるが、ビルという限定された空間でアクションに専念するには十分おもしろいと思う。<br><br>タイ映画の「マッハ！」や韓国映画の「アジョシ」などを観ていつも思うこと。<br>なんで日本ではこういうカッコイイ、激しいアクション映画ができないのか。<br>警視庁のSATや海上保安庁のSST、陸自の特殊作戦群、海自の特別警備隊などが主役になった映画できないかな～。<br><br>とにかく世界各国の軍隊で取り入れられている近接戦闘術「シラット」を堪能できる1本。<br><br><br>勝手に総評：★★★★☆
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<link>https://ameblo.jp/teammag/entry-11469621167.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 13:00:44 +0900</pubDate>
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<title>４コマ漫画「買いにきたんですけど・・・」</title>
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<![CDATA[ サバゲの「あるある」を漫画にしてみました。<br>中には「ないない」もあると思いますが・・・。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130211/12/teammag/cb/d1/j/o0500157212414674308.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130211/12/teammag/cb/d1/j/t02200692_0500157212414674308.jpg" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ"></a><br><br>某友人が体験した話。<br><br>なんなんでしょうね。<br>親切のつもりなんでしょうが、ちょっとズレているというか。<br>お金を持ってない子供相手なら、いいと思うのですが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/teammag/entry-11468236604.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 12:49:01 +0900</pubDate>
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<title>「フランス特殊部隊GIGN エールフランス8969便ハイジャック事件(THE ASSAULT)」</title>
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<![CDATA[ 「フランス特殊部隊GIGN エールフランス8969便ハイジャック事件(THE ASSAULT)」2011年・フランス<br><br>監督/ジュリアン・ルクレール<br>出演/ヴァンサン・エルバズ,グレゴリー・デランジェール, メラニー・ベルニエ <br><br><iframe width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hAS7pwWw9WQ?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>【1994年12月24日。アルジェリアで乗員乗客227名を乗せたエールフランス8969便を武装イスラム集団(GIA)の4人が占拠。乗客3名を次々に射殺。フランスとアルジェリア政府による主導権争いの末、マルセイユに移動した8969便に率いるフランス特殊部隊GIGNが突入する。】<br><br>リアル、というか実話だもんね。<br>アクション映画というよりは、テロリスト、フランス内務省官僚、GIGN、その家族の視点が交差するドキュメンタリータッチのドラマ。<br><br>ちなみに「GIGN(ジェジェン)とは、フランス国家憲兵隊介入部隊(Groupe d'Intervention de la Gendermerie Nationale)のことである。軍隊と警察の中間に位置づけられる憲兵隊から選り抜きを集めた超エリート集団であり、スパイ活動から破壊工作まで対テロ戦闘におけるあらゆる能力を兼ね備えた対テロ特殊部隊。1973年にPFLP(パレスチナ人民解放戦線)による在仏サウジアラビア大使館占拠事件が発生したのを契機に誕生した。日本のSAT(警視庁特殊急襲部隊)もGIGNを手本にしている」のだとか。<br><br>さておき、映画の方は原題が「ASSAULT(襲撃)」というだけあって、テロ発生から政治的駆け引き、交渉、GIGN突入までだんだんと盛り上がっていく流れ。<br><br>実際の作戦も、20分で完了し、一応隊員も死者は出なかったというのは知っていても突入シーンはハラハラドキドキする。<br><br>コックピットで、テロリストとの銃撃戦が展開され、一時膠着状態になるのだが、その辺りがとにかくリアル。突入隊員の装備は、MP5とリボルバーと(なかにはグロックを持っている者も)若干時代を感じさせる。<br><br>同部隊のスナイパーたちも若干活躍。その作戦の様子は実際にTVでも生中継された。<br>それを涙をこらえながら見ているGIGN隊員の妻、そして何も知らずに遊んでいる幼い子供。<br><br>抑えた演出が、逆に各キャラクターの心中を際立たせ、観る者の胸に熱いものがこみあげてくる。<br>映像も色味もおさえ、モノクロームに近い雰囲気でカッコイイ。<br><br>というわけで個人的にはなかなかよかったでごわす。<br><br><br>勝手に総評：★★★★☆
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<link>https://ameblo.jp/teammag/entry-11467189947.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 21:44:29 +0900</pubDate>
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<title>サバゲの女性人口って増えているのかな？</title>
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<![CDATA[ 高収入アルバイト雑誌（いわゆる夜のお仕事を紹介する雑誌）に、「只今女性サバゲー人気急上昇中！　女子達よ！今こそ銃をとれ！」なんて特集がやっていた。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130208/12/teammag/10/44/j/o0500038112410339356.jpg"><img border="0" alt="サバイバルチームM.A.Gのブログ-雑誌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130208/12/teammag/10/44/j/t02200168_0500038112410339356.jpg"></a><br><br><br>たぶん編集者が好きで、記事にしたんだと思うんだけど。<br><br>内容の方は、フツーのサバゲー入門って感じ。<br><br>電動ガン紹介のメインはなぜか「Ｈ＆ＫのＭＰ５A4」と、「SIG226 E2」。<br>他にも紹介しているけどけっこうゴツイ奴ばかり。<br><br>女性向けに取り回ししやすい「H&amp;K MP7」とか「SIG552」とか、「ワルサーP99」とか紹介すればいいのに。<br><br>一応わがチームもにわかに女性隊員が増えた。<br>女性参加者が増えるのはうれしいことだよね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/teammag/entry-11466170375.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 12:35:05 +0900</pubDate>
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