<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>花の歌-音楽とアニメと小説と乙女ゲームのブログ-</title>
<link>https://ameblo.jp/teardrop0423/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teardrop0423/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>タイトルのまんまです。大好きな乙女ゲームの話題を中心に好きなことをつらつらと書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最後の恋</title>
<description>
<![CDATA[ 今日給料日だったから行きつけのバーに行った。<br><br>やっぱりあそこ好きだな<br>おうちより、寛げるかも。<br><br>あのお店で、あの子と初めて会ったっけ<br>一目惚れだったなあ<br><br>もうずっと前のことみたいなのに、まだ一年ちょっとか。<br><br><br>初めて一緒に暮らした男の子だったから<br>思い入れが強すぎたのかなあ。<br><br>大好きすぎて、愛してもらえなかった。最後まで。<br><br>なんで最後に手を離した時<br>泣いちゃってたのかな<br>無理にでも笑えばよかった。<br><br>ありがとうって<br>ら<br>言えばよかった。<br><br>目をそらし続けてたら<br>こっち見てって、無理やり顔覗き込まれたっけ<br><br>いってらっしゃいって<br><br>いつもわたしが言っていた言葉を言った<br><br>ああ こんなんじゃ<br>もう誰も好きになれないな<br><br>彼の言うように<br>友達たくさん作って<br>やりたいことたくさんやろう<br><br>でも、ひとつだけ<br>他の人を好きになることだけは<br>できそうもないや<br><br>ずっと彼を好きなまんま<br>昔好きだった少女漫画のヒロインが言っていたみたいに<br>自分が死ぬ時は彼の写真を入れてもらうんだ<br><br>彼にたくさん、物をあげたりしたけど<br>本当はもらってばかりだったのはわたしの方だったのかもしれない<br><br>彼の時間も、優しい気持ちもたくさんもらったな<br><br>ありがとう<br>は<br>わたしがあげたもの、一日でも長くそばにおいてくれたらいいな<br><br>…また、会えたらいいな<br><br>今は、会うことさえも、望みないけど<br><br>他の人を好きになりたい<br><br>でも 彼じゃないって理由だけで嫌になるから<br><br>わたしには無理だ<br><br>結婚したいなと思ってたけど<br>好きな人といられないなら<br>そんなことになんの意味があるんだろう<br><br>あの手、離したくなかった<br>あいたいな。今すぐあいたい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teardrop0423/entry-11894824818.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 00:55:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誰も知らない。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私のことを誰も知らないところでブログを書きたかった。</p><p>心配かけたくなかった　というよりは　ウザがられたくなかった。</p><br><p>そう思ってここを選んだ。</p><br><p>自分に自信がなくて　失恋を繰り返して　何も残らないような生活をしてきた。</p><br><p>唯一残ったものは、ほんのり温かい思い出。それだけ。</p><br><p>今日ずっと前に別れた彼氏のfacebookを見てみた。私が、一番大嫌いな元彼。</p><br><p>私よりずっと若い彼女と幸せそうにしていた。</p><br><p>あいつのことは、大嫌い。今でも大嫌いだけど</p><br><p>幸せなら、それでいいか…。ってね</p><br><p>私は仕事以外何もすることないけれど。大好きな人にも連絡もらえないような奴だけど</p><br><p>それでもまぁ　この世に幸せな人が多ければ、それでいい。</p><br><p>私は、いったいどうしたいのか　わからずにいる</p><br><p>こないだとある人に言われた。</p><br><p>私は今結構つらいけれど、それでも周りの人と楽しく話したいから、笑っていることにしたと言ったら</p><br><p>「大丈夫、君そんなに人気者じゃないから（そんな努力しなくても、同じ）」</p><br><p>その人はハッキリ言って私よりも嫌われ者だけど　それでもつらかった。</p><br><p>私は私で　精一杯笑うことをがんばっていた。それだけは、貶さないでほしかった。</p><br><p>私は　ただ　好きな人といたかった。でも　それが叶わなくて　一人になって、本を読んだり、仕事を頑張ったり、友達づくりをしてみたり　いろいろした。</p><br><p>今でも悲しい。　泣けるだけ泣きたい。悲しい曲を聞いて、泣き疲れて眠りたい。</p><br><p>でも　それをすると　朝がとても辛い。　また一日、あの子のいない現実と戦うのかと…</p><br><p>もう、誰も好きになれないかもしれない　</p><br><p>好きになって、いつかいらないって言われるのが怖い。</p><br><p>いつからこんなに憶病になったかな。　せっかく７キロもダイエットして　少しはましになったと思ったのに。</p><br><p>私の中身も、見た目も、たった7キロのダイエットくらいじゃ何も払しょくできてなかった。</p><br><p>これからどうしようかな。</p><br><p>私はただ　楽しく生きて行きたいだけなのに。</p><br><p>でも書き殴るとスッキリするんだなぁ。</p><br><p>話せる友達がいないから　ここに好き勝手書けるのがありがたかった。</p><br><p>あの子が読んでたら　きっと未練がましい女だって、敬遠するんだろうと思うけれど</p><br><p>でも　楽しかった。　辛くて楽しかった。君との日々。</p><br><p>またいつか会えたら　見直してもらえるよう　明日もなんとか頑張るね　</p><br><p>おやすみ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teardrop0423/entry-11894292051.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 23:52:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
