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<title>hisayoのブログ</title>
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<description>八千代で紅茶教室してます。</description>
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<title>スチュワード麻子さんを囲んで</title>
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<![CDATA[ <p>少し前になりますが、先日ロンドンから紅茶研究家、スチュワード麻子さんが来日されており、</p><p>ロンドンの紅茶教室で学んだ生徒さんとプチ同窓会が開かれました。</p><br><p>お店は広尾にある「ラ・トルチュ」。</p><p>タテルヨシノさん系列のフレンチビストロです。</p><p>広尾駅から徒歩３分くらいの場所ですが、見落としてしまうくらい小さなお店。</p><p>パープルの外観でとっても可愛いです♪</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/10/teasaison/e2/f1/j/o0640096012509619703.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ-ラトルチュ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/10/teasaison/e2/f1/j/t02200330_0640096012509619703.jpg"></a><br></p><p>いただいたランチコースは全５品。</p><p>サーモンのミキュイは火の通りが絶妙でとても美味しかったです。</p><p>そしてデザートに出たのは麻子さんにちなんでシェフ特製の紅茶のババ。</p><p>通常のラムババよりもさわやかで紅茶の風味がたっぷり感じられる一品でした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/10/teasaison/89/e2/j/o0640048012509623230.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/10/teasaison/89/e2/j/t02200165_0640048012509623230.jpg"></a><br></p><p>来日中も東京、名古屋、京都etc. 各地でセミナーが開催され超多忙な麻子さんですが、</p><p>こうやって生徒さんとの交流の時間も作っていただけてうれしいです。</p><br><p>そしていつお会いしてもとてもエレガントで綺麗。</p><p>紅茶研究家の方は私が知る限り、若々しくてお綺麗な方が多いです。</p><p>紅茶のアンチエイジング効果？？</p><br><p>私も立証できるようにがんばらなくちゃ～。</p><br>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 10:35:32 +0900</pubDate>
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<title>アイスティーレッスン</title>
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<![CDATA[ <p>先日のアイスティーレッスン。</p><p>今回はクリームダウン（白濁）しないクリアなアイスティーの作り方と</p><p>グレープフルーツのセパレートティー、ティーパンチを皆さんで作りました。</p><br><p>セパレートティーは絶対に！生の果汁を使います。</p><p>不精者の私は何度か市販のグレープフルーツジュースで作ってみようと試みましたが</p><p>きれいな2層になることは不可能です。</p><br><p>果汁100％とはいえジュースは糖分が高すぎるんですね。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130402/11/teasaison/3c/64/j/o0800106712484350835.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130402/11/teasaison/3c/64/j/t02200293_0800106712484350835.jpg"></a><br></p><p>セパレートにするには濃度の差がとても重要です。</p><p>こちらのアイスティー部分にもかなりのお砂糖が入ります。</p><p>生徒さんも最初はげーって顔をなさってましたが飲むと意外や意外！</p><br><p>果汁の程よい酸味と混ざってしつこい甘さはなくなります。</p><br><p>ご家庭で簡単にできるのでお客様がいらっしゃるときにも可愛くてよいですよ♡</p><p>グラスにスライスしたグレープフルーツをあしらったり、グラスの形を変えても雰囲気がぐっと上がりますね。</p><br><p>お試しあれ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/teasaison/entry-11503187463.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 11:03:00 +0900</pubDate>
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<title>今月のテイスティングレッスン</title>
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<![CDATA[ <p>来週にはもう３月に入るというのに、なかなか暖かくなりませんね((+_+))</p><p>でも風は冷たいものの、日中は春らしいお日様が照ってくれるようになりました。</p><p>ところどころで梅の花も咲き始め、スーパーでは雛あられがたくさん並んで心はずみます。</p><br><p>さて、前回はインド、スリランカの紅茶を皆さんで飲み比べしましたが、</p><p>今回は中国をはじめ、その他の国のお茶がずらりとならびました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/14/teasaison/3d/d6/j/o0640096012432645251.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ-Feb.2013" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/14/teasaison/3d/d6/j/t02200330_0640096012432645251.jpg"></a><br></p><p>今回ご用意したのは</p><p>中国の特級キーマン</p><p>　　　　雲南</p><p>　　　　ラプサンスーチョン</p><p>ネパールのセカンドフラッシュ</p><p>　　　　シルバーチップ</p><p>マレーシア　キャメロンハイランド紅茶</p><p>アールグレイ</p><br><p>です。</p><br><p>ネパールのシルバーチップは私の結婚祝いにネパールに住む友人がわざわざ送ってきてくれたもの。</p><p>日本では相当貴重なお茶です。茶葉そのものには味や香は少ないですが、ブレンドに使うと</p><p>とてもまろやかで優しい味になります。</p><br><p>ラプサン独特の香りに生徒さん達は賛否両論。</p><p>苦手派が多数でしたが、私も含め意外とくせになるお味なのです。</p><p>特にチーズとのペアリングは絶妙です。</p><br><p>一方でかなり好評だったのが、Postcardteasからお取り寄せしたアールグレイ。</p><p>なんといっても天然のベルガモットオイルで着香してるんですから！</p><p>そのへんのアールグレイとは別物です。</p><br><p>私自身はアールグレイがもともと得意ではなかったのですが、このお茶と出会って以来、</p><p>アールグレイに対する思いが変わりました。</p><p>一般的なアールグレイはますます飲まなくなりましたが（笑）</p><br><p>みなさんにもぜひ一度本物のベルガモットのアールグレイ、味わってみていただきたいです。</p>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 14:46:42 +0900</pubDate>
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<title>今年のバレンタイン</title>
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<![CDATA[ <p>主人のリクエストで今年はレミントンです。</p><p>レミントンはオーストラリアのお菓子でスポンジケーキの周りにチョコレートのアイシングでコーティングしてココナッツをまぶしたもの。</p><p>素朴ですがお茶うけになかなか美味しいんです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130214/21/teasaison/39/71/j/o0800060012419629893.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130214/21/teasaison/39/71/j/t02200165_0800060012419629893.jpg"></a><br></p><p>今回はスポンジケーキを甘さ控えめに焼いて、アイシングではなくクーベルチュールチョコを牛乳でといてコーティングしました。</p><p>レミントンは日本だとペニンシュラホテルのが有名です。</p><p>先日お姑さんが買ってきてくださってすごーく美味しくてびっくりしたけど</p><p>お値段聞いてさらにびっくり(@_@)</p><p>主人には手作りに決定しました。</p><br><p>スポンジの間にクリームやジャムを挟むこともあるみたいです。</p><p>お子さん向けにはココナッツの代わりにスプレーチョコで飾っても可愛いです。</p><br><p>このレミントンに出会ったのはロンドン在住のころ。</p><p>お気に入りのカフェがたまたまオーストラリア人経営で本場のレミントンを取り寄せていました。</p><p>食に関して相変わらず評価の低いロンドンですが、実はいろんな国の人々が住んでるから他国の食文化にも触れる機会が多く意外とグルメで面白いんです。</p><br><p>そういえばイギリスではバレンタインは男性から女性に愛を伝える日。</p><p>主人もお花を買ってきてくれたりしたんですが、、、</p><p>帰国と同時にあっさり日本式に切り替えられてしまいました(&gt;_&lt;)</p><br>
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 21:36:16 +0900</pubDate>
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<title>新年初レッスン</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。</p><p>本年もよろしくお願いいたします。</p><br><p>さて、昨日は今年の初レッスンの日でした。</p><p>今回のテーマは「インド・スリランカ」</p><p>それぞれの国のお茶を合わせて８種類ブラインドでテイスティングして</p><p>どれがどれかわかるかな～？というのをしました。</p><br><p>今回テイスティングに使ったのは</p><p>インドから</p><p>ダージリンファーストフラッシュ</p><p>ダージリンセカンドフラッシュ</p><p>アッサム</p><p>ニルギリ</p><br><p>スリランカから</p><p>ウバ</p><p>キャンディ</p><p>ディンブラ</p><p>ルフナ</p><br><p>です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130111/12/teasaison/92/4b/j/o0800080012371860242.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130111/12/teasaison/92/4b/j/t02200220_0800080012371860242.jpg"></a><br></p><p>茶葉の色や形状、紅茶の水色、香りでどのお茶かを判断します。</p><br><p>最初は絶対わからなーい！と自信がなかった生徒さん達でしたが</p><p>みんなであれやこれやと意見交換して出した答えは</p><p>ほぼみな正解！！！すばらしー！！</p><br><p>こんな風にテイスティングカップを並べて味を比べることは</p><p>おうちではしませんが、自分の好みの茶葉を見つけたり</p><p>品質の良し悪しを知るうえで知っておくと参考になりますよ。</p><br><p>最後は大好きなポストカードティーズのセカンドフラッシュと</p><p>自家製バナナブレッドでティータイム。</p><br><p>今年も楽しいスタートになりました。</p><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 12:50:22 +0900</pubDate>
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<title>クリームティーレッスン</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新です。</p><p>どうも、ブログ不精ですいません(-"-;A</p><br><p>今日はクリームティーのレッスンでした～。</p><p>イギリスでは紅茶とスコーンのセットをクリームティーと呼びます。</p><p>サンドイッチやケーキがつくアフタヌーンティーと比べて、</p><p>お腹的にも軽めで、カロリー的にも優しく、お財布的にも優しい(笑）のがこちら。</p><br><p>今日はイギリス式のミルクティーとお鍋で作るインド式のミルクティーを両方作って、</p><p>焼き立てスコーンと一緒に飲み比べました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121218/14/teasaison/14/c7/j/o0800060012335588292.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121218/14/teasaison/14/c7/j/t02200165_0800060012335588292.jpg"></a><br></p><p>奥に写ってる牛さんはミルクピッチャーです。</p><p>口からミルクが出てきます。</p><p>面白可愛いので毎回生徒さんに人気者。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121218/15/teasaison/c0/cd/j/o0768102412335591731.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121218/15/teasaison/c0/cd/j/t02200293_0768102412335591731.jpg"></a><br></p><p>先日の授業で使ったのがこちらの低温殺菌ノンホモミルク。</p><p>しぼりたてのミルクに近く口当たりがさらっとしています。</p><p>日本のミルクはUHT乳といって超高温殺菌してるので</p><p>熱を加えると独特のにおいもありますが、こちらはもっとさらっとしてます。</p><br><p>生徒さんのお一人がなんと酪農関係の方で、今日はありがたいことに</p><p>ほんとにほんとにフレッシュなミルクをわけてくださいました！！</p><p>美味しかったです！！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121218/14/teasaison/f0/3a/j/o0800060012335587242.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121218/14/teasaison/f0/3a/j/t02200165_0800060012335587242.jpg"></a><br></p><p>これは私のお気に入りのブレッドロールホルダー。</p><p>ロンドンのスチュワード麻子さんから購入してきました。</p><p>日本では見かけませんよね。</p><p>どんなにいびつなスコーンに焼きあがってもこれを使えばあっという間に</p><p>こんなに素敵。</p><p>もちろん今日のスコーンはこちらに頼らずとも</p><p>ぷっくり可愛くできましたよ！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121218/15/teasaison/77/ab/j/o0800060012335589966.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121218/15/teasaison/77/ab/j/t02200165_0800060012335589966.jpg"></a></p><br><p>スコーンレッスン楽しい！</p><p>来年はもっと回数増やせたらいいな。</p><br><p>本年度のレッスンは今日で終了。</p><p>来てくださった生徒さん、本当にありがとうございました。</p><p>来年もよろしくお願いします。</p><p>そして、来年も紅茶を通して素敵な出会いがありますように。</p><br><p>1月はポストカードティーからお茶を仕入れてます！！みなさんお楽しみに！</p><br>
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 14:50:24 +0900</pubDate>
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<title>スコーン</title>
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<![CDATA[ <p>次回レッスンに向けてスコーンをあれやこれやと試作中。</p><p>100人いれば100通りのレシピがあるスコーン。</p><p>好みも人それぞれですが、カリフワをもとめて試行錯誤。</p><br><p>今回はちゃんと生地を寝かせたからかな。</p><p>ぷっくりお腹の割れた可愛いのができました♪</p><p>ミルクティーと合わせれば完璧です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/12/teasaison/ea/4f/j/o0800060012307981859.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/12/teasaison/ea/4f/j/t02200165_0800060012307981859.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 12:00:14 +0900</pubDate>
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<title>午後ティー</title>
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<![CDATA[ <p>は、正直好きではありませんでした。</p><p>午後ティーのみならず、ペットボトルや缶の紅茶飲料はどこか人工的で、</p><p>紅茶は自分で淹れたほうが常に美味しいと思うからです。</p><br><p>が、やはりこれは気になったので飲んでみました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121107/21/teasaison/a7/70/j/o0800106712275319960.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121107/21/teasaison/a7/70/j/t02200293_0800106712275319960.jpg"></a><br></p><p>午後の紅茶　THE PUNGENCY</p><br><p>セブンイレブンとイトーヨーカドーで10月末から限定販売されています。</p><br><p>初摘みダージリンということでファーストフラッシュ８２％のグリーンな紅茶です。</p><br><p>Pungency とは英語で辛味という意味ですが、紅茶に関していえば</p><p>「心地よい渋み」を表すほめ言葉です。</p><br><p>すごいです。</p><p>びっくり。</p><br><p>確かにファーストフラッシュ特有の青々しくて、さわやかな渋み。</p><p>そして香りもちゃんと感じられます。</p><br><p>ここまできたか～！</p><br><p>ロンドンではこのクオリティーの缶飲料はまず手に入りません。</p><p>日本の技術はすばらしいです。</p><br><p>無糖タイプでおにぎりにも合うと思います。</p><p>私はやっぱり自分で淹れたいけれど、コンビニでお茶買うときの選択肢が増えました。</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 21:43:50 +0900</pubDate>
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<title>紅茶教室はじめました</title>
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<![CDATA[ <p>11月1日。今日は紅茶の日です。</p><p>青空が広がってはいるものの、外は肌寒く秋もぐっと深まってまいりました。</p><p>そんな紅茶日和な本日、念願の紅茶教室を開くことができました！</p><br><p>紅茶の仕事をしていたロンドンから帰国し早半年。</p><p>結婚してここ八千代に嫁いできた私は友人も少なく、土地勘も全くなく。</p><p>お尻は重たくなるばかり。</p><p>それでも旦那さんや紅茶を通してお世話になった方々に背中やお尻を押していただき、</p><p>この日を迎えることができました(^^)</p><br><p>募集のかけ方もわからず夜な夜なポスティング、時にはチラシを握りしめカフェにおしかけたり・・・</p><p>そんな怪しい行動にもかかわらず（勇気ある）5名の生徒さんが参加してくださいました！！</p><p>多すぎず、少なすぎず。アットホームな教室を目指す私にはまさに理想的な人数です。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121101/13/teasaison/d9/39/j/o0800060012265026042.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121101/13/teasaison/d9/39/j/t02200165_0800060012265026042.jpg"></a></div><div align="center"><br></div><p>今日は初回ということもあり紅茶の淹れ方中心にお話しましたが、</p><p>夏に訪れたスリランカの工場の写真やロンドンでの話も交えて楽しくあっという間に</p><p>時間が過ぎてしまいました。</p><br><p><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121101/13/teasaison/8b/a3/j/o0800060012265036157.jpg"><img border="0" alt="hisayoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121101/13/teasaison/8b/a3/j/t02200165_0800060012265036157.jpg"></a><br></p><p>レッスンの最後はキャロットケーキと生徒さんに淹れていただいたUvaでティータイム。</p><p>生徒さんのおひとりがなんと人参嫌いだったのですが。。。</p><p>おいしく召し上がっていただけました(^^)v</p><br><p>みなさん楽しんでいただけたかな？</p><p>細々とスタートしましたが、気取らず私らしく、紅茶をより身近に感じていただける教室になるように</p><p>がんばります。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/teasaison/entry-11393916912.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 13:35:48 +0900</pubDate>
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