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<title>Teatime.kom@ameblo!</title>
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<description>お茶にしましょう♪「Teatime.kom@ameblo!」で「コマッティータイムアメブロ！」って無理矢理読ませてます。日々思うこととレビューが多めです。コメントは批判も含め喜びます。アクセスありがとうございました♪ご一緒にTwitter(@4GEKI)もいかがですか？</description>
<language>ja</language>
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<title>『マンガでわかるWebマーケティング』レビュー</title>
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<![CDATA[ <br>【興味で的は大きくなる】<br>最近マーケティングの知識が足りないと感じていたので購入。<br>読後感じたのはやはりWebは無数の的に矢を放つ感覚なのだと再認識。<br>距離は人それぞれ。距離がバラバラの的に大量の矢を放っていく作業ってとっても効率が悪い。そこで的を絞る。まず遠い的たちはさよなら。近くにいても思わせぶりな小さな的も名残惜しいけどさよなら。残った近くて大きな的に向けて矢を放つ。この作業。<br><br>ここで言う的とは生活者のこと。例えばWeb上で一つの商品を購入させたいとして、興味のある人は勝手にその商品を調べる。わざわざこちら側が的を大きく捉えられるように近づいてきてくれるというわけ。この的を外すわけにはいかない。そのためにはもっと的を近づける努力をする。<br><br>…といういつ書いたかわからない下書きを見つけました。<br>この本を読んで自分の職選びの的も大きく広がったことは間違いないですね。<br><br>お久しぶりです。お引越ししました。<br><br>http://4geki.jugem.jp/<br><br>よろしくお願いします。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-11022269690.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 02:30:05 +0900</pubDate>
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<title>『キックアス』レビュー</title>
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<![CDATA[ <br>【思ったよりグロい】<br>R指定ついてたんですね。まあ観るに耐えないほどではないと思います。グロに関しては邦画に勝るものはないと思いますね。僕が日本人だからでしょうか。これは明るいグロさですね。向こう特有かな？この明るさは。「全く特殊能力がないヒーロー」と言う設定も珍しく、痛快なストーリーです。<br><br>ゲームのように人が死んでいくという面では、『ファイナルデッドコースター』のようでした。僕が観たのはパート２ですが、人が悪魔に導かれるかの様に死んでいく物語。この作品は暗いグロさです。(それでも後半はギャグ寄りになる)相違点はなんでしょうか。物語にも関係していると思いますが、Killer(殺人者)が見えるか見えないかという点だと考えています。<br><br>前述の通り、『ファイナルデッドコースター』は悪魔に導かれる「見えない」恐怖。それが映画を観ている我々にも伝わってくる作品です。対して、この『キックアス』はKillerが「見える」ので安心して、ある種ジョークのように伝わってくる作品。つまりこれは作り物だと思わせてるんですね。これは『キル・ビル』など他のアクション映画にも言えることかもしれません。「イッツァジョークハハ！」って感じ。<br><br>とここまで読んで頂くと、僕がこの作品に対して嫌悪感を抱いてるいのではないかと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、そんなことはありません。本当に面白かったです。出てくる女の子も皆かわいいですしね。ヒットガールより、同級生の子が好き(笑)ただ、「これは当分観なくていいな。」そんな作品です。痛快アクションが好きな方は是非。星４つですね。<br><br>尚、『ファイナルデッドコースター２』の最後の台詞「いい夏だったわ」的な台詞。いまの日本人は考えるべきだと思います。「いい春休みだったわ」言ってませんか？<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10869931655.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 13:01:03 +0900</pubDate>
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<title>ジョジョ８部に見るターゲット論</title>
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<![CDATA[ <br><br>ジョジョの八部が連載決定らしいですね。僕はまだジョナサン・ジョースター(第一部)の序盤なのですが(笑)<br><br>そこで気になったのが、ウルトラジャンプで連載ということです。<br><br>そこは週間少年ジャンプでは…？そこに見えてきたのは集英社のターゲット論でした。<br><br>ジョジョは根強いコンテンツです。コアなファンが多いんですね。では、そのコアなファンが未だに「少年」ジャンプを読んでいるか考えていきましょう。はい。答えはNoである可能性が高いんですね。理由は１～８部にかけてそれ相応の年数が経過していることにあります。つまり、読者が少年ではなくなってるんです(笑)<br><br>新規顧客ではなく、既存の顧客を重視。少年ジャンプで八部新連載と言われても、イマイチもうなんのことだかわからない読者が多いのかもしれないですね。(現代の少年達が初めてジョジョの絵柄に触れた時どう思うのだろうか…。)<br><br>ターゲットを定めて、売る。現代のコミュニケーションビジネスの基本ですね。ウルトラジャンプ連載でうまく成り立っているのかもしれません。<br><br>さて、今日は『GIANT KILLING』の発売日ですね。たしか。今週はこのために生きてたといっても過言ではありません(笑)漫画大好きです！ちなみに僕は今年で22歳ですけど、「少年」ジャンプを毎週買ってます(笑)<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10868820404.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 08:58:01 +0900</pubDate>
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<title>『500日のサマー』レビュー</title>
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<![CDATA[ <br>【冒頭から「Bitch!!」】<br>昔、カップルだらけで映画館から逃げたした作品をようやく観ることができました。これはあの時観るべき作品だったかもななんて。面白かったです。『(500日の)サマー』、カップルで是非観たくないです。あの日映画館にいたカップル、ざまあみろ！<br><br>なんて前ふりはいいとして、レビューです。主に物語として読んだものではなく、見えたものを。<br><br>自分が印象的だったのは螺旋階段を上から撮ったカット。<br>往年のドイツ映画の名作『Ｍ』を想起しました。『Ｍ』のような悲痛な叫びはなかったものの、「悲しみ」を象徴するものとして風船も出てきましたし、もしかしたら影響受けてるのかもなあ。なんて。僕たいして映画観てないんですけどね(笑)<br><br>名作と言われるものはこのように受け継がれていくんだろうなあ。日本だけじゃないかな。こんなに低次元のパクりパクられで揉めるのは。オアシスはビートルズのイントロをフューチャーしてると堂々と公言しますからね。音楽は、ビートルズから多大な影響を受けてるのは間違いないんだ。それを自分の作品のパクりだなんて喚きちらすのはどうなのかなって思いますね。完全にパクってるわけじゃなきゃ僕はいいと思うんですけど。<br><br>おっとお話が逸れましたね。ビートルズは素晴らしいです。<br><br>恋を信じる男、恋を信じない女。恋が冷めていく過程が、日にちを入れ替えることでこうも可視化するのか。素晴らしい作品。編集が凝ってます。日本人の監督で言うと中島哲也のようだと言えるかもしれません。現実と妄想を比較したり、映画に自分を重ねたりする「恋するあるある」が映像によって可視化されています。再生の物語として僕は捉えました。締めも美しく、星５つです。でも、一人で観ましょうね。<br><br><br>iPhoneからの投稿<br>
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10868226331.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 18:00:38 +0900</pubDate>
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<title>面接メモ</title>
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<![CDATA[ <br>テレビは何が作りたいかを優先<br>広告は人柄や経験をちゃんと聞いてくれる<br><br>テレビ焦ってんのかな。たしかに専門職だから中途とりにくそうだもんな。だから元お笑い芸人の構成作家が増えてるのかな。どっちがやりたいかは自明。<br><br>もう少し体験を詰める。人を絡める。やってやる。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10864271726.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 15:36:33 +0900</pubDate>
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<title>タイムイズライフ？</title>
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<![CDATA[ <br><br>信号無視して横断歩道を渡る際、時間を得る為にリスクテイクしている。轢かれても文句が言えないから。<br>つまり、轢かれる＝命を失うと考えると時間は命と等価値と言うことができる。そう考えると時間の重みが分かる。<br>まあこの場合、一番とばっちりを受けるのは運転手なんだけど。<br>そう考えると、時間短縮の為に無理してでも駅近に家を買う、いや借りるってのは間違ってないよなあ。時間＝命なんだもん。<br>まあ極論ですな。往復約四時間かけて学校行く僕が言うのもどうかなっていうお話でした<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10857338340.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 12:59:05 +0900</pubDate>
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<title>『人を動かす』レビュー</title>
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<![CDATA[ <br><br>カーネギーの名著。<br>興味深かったのは人を説得するに当たって「人に思いつかせる」ということ。<br><br>例えば、今日は「ハンバーグが食べたい」と友人に思いつかせる(＝説得する)ためにはどうすればいいのか。それを考えながら話す。何となくコピーの考え方と似てるかもしれない。<br>では実際に考えていきましょう。<br><br>①「肉は食べたいけどステーキはやだなあ。いや近いんだけどさ、なんて言うの？おれ、お子様だからさ。」<br><br>②「粗挽き肉好き！じゃあ粗挽き肉使った料理で今食べたいの…なに？あっ洋食ね！(ウィンク)」<br><br>③「ハンバーガーの中身が食べたい」<br><br>④「中とかレアなのね？表面だけ焼いたみたいな。ステーキ？ちがうちがう。あーなんか食べたくなってきたなー、ハンバーグ」<br><br>⑤「お子様ランチのおかずが食べたい」<br><br>⑥「いや！見たことない大きさだと思うわ！」<br><br>⑦「ケチャップ派？デミ派？ポン酢派？」<br><br>ゴールは「ハンバーグが食べたい！」と思いつかせること。と考えると別に「ハンバーグ」って言葉は使ってもいいのかな？最初敬遠してたけど。「食べたい！」が重要な気がする。<br><br>自分的には③が最悪で④はまあいいかもなあ。⑦は少し気に入ってる。あとは即席で作った苦しいものです。<br><br>まだまだですが、普段の生活から心がけていきたいものです。「思いつかせる」面接で実践出来れば面白いかもしれない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 02:17:14 +0900</pubDate>
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<title>人間様は哲学するのがお好き？</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近ぼんやり考えてることが少しまとまってきました。<br><br>一言で表すと「取捨選択」です。<br><br>例えば、Twitterで生活の「哲学」の議論をしているのを目にすることがあります。<br><br>この「哲学」には勿論答えはありません。議論は打ち止め(と時々の共感)以外の終焉を迎えないことになります。<br><br>ただここで言う「哲学」は彼らの生活観と言うべきではないでしょうか。生活観の押しつけ合い。これでは言うことは年相応でもやっていることは幼稚園児と変わりません。<br><br>一方、哲学者の思想を取り入れる、例えばソクラテスが言ってたからという理由で思考に権威付けをするとします。これはこれで知育があっていいのですが、○○が言ってたからという理由では一次思考的でナンセンスですね。<br><br>ここで「取捨選択」です。<br>自分の生活観と哲学者の思想があれば二つの論理を手に入れたことになります。僕が言いたいのは取捨選択の幅を広げようということです。自分がこうだからこうだ、誰かが言ってたからああだ。そうではなく、両方を知り思考を進めるほうがより高次のものになると言えますよね。そちらのほうがより豊かな人間になれるのではないでしょうか。<br><br>やはり生涯勉強だと思います。哲学者の思考に触れなくとも、小説を読む、映画を観るそれだけでもより広い生活観に出会えますもんね。多感に生きて取捨選択の幅を広げましょう。自戒をこめて。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10814321157.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 22:55:25 +0900</pubDate>
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<title>僕の型は庶民シュート</title>
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<![CDATA[ 型。このエントリー<a href="http://www.satonao.com/archives/2011/02/post_3129.html" target="_blank">『型があるから「型やぶり」がある』</a>をみてドキッとしたので少し。さとなおさんも毎日このクオリティーで書いてるんだからすごいなあ。流石我が”勝手にメンター”である。<br><br>えーと、まがいなりにもコピーと言うものを現在僕は学んでいる訳ですが、昔僕は思っていました。<br><br>この変化した時代で、何で今時コピーなんだ？と。<br><br>舐めてますあまりに舐めてます。（現在は難しさの端っこに触れ、自分の愚かさに気づきました。）<br><br>でこのさとなおさんのエントリーを見て納得しました。<br><br>広告クリエイティブの方は入社後、まずコピーライターになられるそうです。<br>ちょっとかじった僕でも前述のようなことを思ってしまうんですから、皆さん思うんでしょうね。<br><br>でもこれってこのエントリーの<br>「受験も「勉強の型を学ぶ過程」だし、就活から社会人の数年間も「社会の型を学ぶ過程」だ。狭っくるしいし窮屈。でも型を知らないと破れない。眺望が開ける場所への扉も現れにくい。」<br>ってことなんだろうなあ。コピーは「広告を学ぶ過程」。そう捉えるとなんか納得しました。<br><br>そう言えば僕もバスケットボールをレイアップから始めたんだった。「庶民シュート！」なんて言って。もう10年近く続けてる唯一のことだもんな。最初は窮屈だったけど、何度も練習して最近ようやくブロックをずらしてレイアップが放てるようになりました。<br><br>なにごとも基礎＝型は大切なのだと気づけたすばらしいエントリーでした。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13966755" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人生ピロピロ (角川文庫)/さとなお<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MYMC6EJTL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥540<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10799154334.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 22:54:40 +0900</pubDate>
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<title>『人を動かす文章術』レビュー</title>
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<![CDATA[ 最近本が消化できなくて少しイライラしてるんですけど読みました。<br>本の費用対効果ってそんなに高くないって言うことばを最近どっかで見かけたんですけど、まあ何事も費用対効果ですまされるのもどうかねえ。と思いますね。なんにせよ「編集」された「一冊」というカタチが僕は好きです。<br><br>ではレビューです。というよりメモです。<br><br>・文章は結論から書き始める。<br>ゴールを見据えて走り抜けるというもの。これ僕無意識のうちに結構やってますね。レポート書くとき先に結論書いたりしますし。<br><br>・非凡な切り口を！<br>これはなるほど。めちゃくちゃな切り口でも結びがしっかりしてるとおお！ってなりますよね。ただこのレビューは凡庸です笑<br><br>・タイトルで目を引け！<br>最近やってるんですけどどうでしょうか。少しアクセスが上がった気もしなくはない…？笑<br><br>すいませんこの辺で。恐らく再読するるのでそのときにでも。<br>稟議書、始末書などのビジネス文勉強したくなったらまた読もうと思います。就活の部分は参考になりました。笑<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teatimekom/entry-10796260497.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 13:19:13 +0900</pubDate>
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