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<title>Techのブログ</title>
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<description>徒然なるままに・・。</description>
<language>ja</language>
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<title>割り切れてるようで・・♪</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんばんワイン　テックです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、久しぶりの気になった数理パズルの解説第２弾を行おうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この間、とある待ち時間に某サイトにて去年の京大の問題を</p><p>暇つぶしにボンヤリと見ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>例年、京大の数学の問題は簡単</p><p>（ただし、理学部志望の学生に出題された数学入試の数学、あれはムズカしかった！！）</p><p>なので、テキトーな気分で眺めていましたが、２０１５年度のラスボス</p><p>（進学先のふるい分けになるであろう問題）</p><p>は、ちょっと、解けそうで意外と奥が深い問題でしたので、ここに問題の紹介、</p><p>僕の考えた解答の紹介、及びこの問題のあくまでも僕個人としての考察などを記していきたいと思います。<br></p><p>それでは、早速問題文の紹介です。</p><p>&nbsp;</p><p>２０１５年度　京都大学　文科　第５問</p><p>&nbsp;</p><p>ａ，ｂ，ｃ，ｄ，ｅを正の有理数として、二つの多項式を　ｆ（ｘ）：＝ａ・＾{2} +ｂ・ｘ＋ｃ　，ｇ（ｘ）：＝ｄ・ｘ＋ｅ</p><p>と定義する。このとき、すべての正の整数”ｎ”に対してｆ（ｎ）／ｇ（ｎ）が正の整数となるならば、</p><p>ｇ（ｘ）はｆ（ｘ）を割り切ることを示せ。</p><p>&nbsp;</p><p>問題文をパッと見たときの印象としては、なんとなく明らかっぽい印象を受けるけど、</p><p>二つの多項式の係数がすべて有理数、それも正であることが与えられているあたり</p><p>引数”ｎ”次第では各項は整数にでき、ｇ（ｎ）では常に両辺を割れて、左辺を整数に帰着、</p><p>その後、整数が和の演算に関して閉じていること（（整数）＋（整数）＝（整数）なる性質）を</p><p>利用した何らかの背理法を使った証明なんじゃないかな？と、思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、これらの推論はある程度、核心を突いていましたが、</p><p>背理法により何と矛盾させるかは、思いもよらないものとなっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、こちらが僕が考えた解答です。</p><p>（毎度、毎度英語が苦手なわりにその言語で書こうとする　おろかな私をゆるして下さい　（笑））<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/7d/6f/j/o0960072013731584081.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/7d/6f/j/t02200165_0960072013731584081.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/d4/76/j/o0960072013731584082.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/d4/76/j/t02200165_0960072013731584082.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/cc/6b/j/o0960072013731584080.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/cc/6b/j/t02200165_0960072013731584080.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/de/b3/j/o0960072013731584083.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160824/23/tech-0302/de/b3/j/t02200165_0960072013731584083.jpg"></a></p><br><p>１|３</p><p>２|４</p><br><p>の順に読んで下さい　（笑）</p><br><p>問題自体は、多項式が割り切れるか否かの問題なので、まずは単純に割ってみます。</p><p>そして、その割った余りが０でないと仮定して矛盾を導きます。</p><p>有理数係数多項式の性質として割った商、及び余りも有理数係数多項式である事を</p><p>利用して、正の整数の部分列としてある整数の倍数がその式の左辺の第一項を整数にする事を</p><p>使います。その一方、左辺の第三項はｎが十分大きければ、十分小さくなり、且つ<font color="#ff33cc">０でなく</font><font color="#000000">なり</font>（背理法の仮定より）</p><p>ますので</p><br><p>・ｐ・Ｋ’・ｎとの積ｇは常に整数</p><p>且つ、</p><p>・ｒ／ｇ（Ｋ’ｎ）は非整数</p><br><p>となる整数列｛Ｋ’・ｎ｝が存在します。</p><p>以後、引数とする整数をこの｛Ｋ’ｎ｝のいずれかに制限することにします。</p><br><p>すると、、</p><br><p>ｌｉｍ（左辺）-ｐ・Ｋ’ｎ＝（整数）</p><br><p>ｌｉｍ（右辺）-ｐ・Ｋ’ｎ＝ｑ</p><br><p>となるのでｑは整数となるのですが、</p><p>そうすると、、</p><br><p>（左辺）-q：整数（全ての引数で、、）　一方で，　（右辺）-ｑ：非整数</p><br><p>となり、明らかな矛盾が生じます。</p><br><p>というＳｔｏｒｙです。</p><br><p>この問題の珍しさは、代数の問題なのに、極限、即ち、解析学の知識を（極めて基本的ですが）要する</p><p>ところです。</p><br><p>京大、阪大、名大、神戸大などの西日本の有力国公立大学の本試験では代数の難問がよく出ますが</p><p>それらは一般の体でも成り立つものがほとんどです。</p><p>それに対して、この命題は一般の体では（少なくとも、僕の証明では）証明できないことが分かります。</p><br><p>さらに、驚くべきは、この問題が数Ⅲ非必須の文科志望の学生に出題されているという事です。</p><p>極めて初等的とはいえ、整数列の極限は整数にしかなり得ないなどの、注意深さが要されます。</p><br><p>高校数学では、あまり登場しませんが、順序を持たない可換体、例えば複素数体上の一変数有理関数体</p><p>を係数体とする（即ち、二変数有理関数体）では、この命題は成り立つのでしょうか？</p><br><p>気になるところですが、眠くなってきてしまい、この問題を考えると（解決出来ようが出来まいが）眠れなく</p><p>なってしまいそうなので、今日はここまでにしておきます。</p><br><p>それでは、皆さん　おやすみ～とぼーる（´-｀）.。○</p><br><p>テック（´-｀）.。○テック</p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12193449987.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2016 23:25:55 +0900</pubDate>
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<title>はなび！</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんばんわたあめ　テックです。</p><br><p>今日は、先日横浜みなとみらいにて開催された</p><p>花火大会の様子を紹介したいと思います。</p><br><p>当日僕は、６時頃までとある喫茶店にて、あるお別れ会に出席していました。</p><p>その方とは今から約１年半前に知り合ったのですが、とても優しくして頂いて</p><p>僕のコミュ障が治ったのもその方のお陰と言っても過言ではありません。</p><br><p>お別れはとても唐突で、僕は寂しかったのですが、その方も</p><p>新たな門出を迎えるため、勇気を振り絞って、決断していたので</p><p>僕も、引き留めることはせず、今現在出来る最大限のお送りが出来たと感じています。</p><br><p>そして、お店を出てからしばらくすると、浴衣やジンベエを来た人が</p><p>楽しそうにしているのが見えてきました。</p><p>「今日って何かあったっけ？」</p><p>僕の頭に疑問符が浮かんでいると、今日は花火大会が」あった事を思い出しました。</p><br><p>正直、その日は寂しい気持ちでしたので、あまり楽しいイベントに参加する気には</p><p>なれなかったのですが、</p><p>ふと、「〇〇さん（件の人）も花火みたかったんじゃないか？」という憶測が</p><p>頭をよぎり、急遽、花火大会に参加することにしました。</p><br><p>しかし・・</p><br><p>（当日の花火大会会場付近の様子↓）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/1f/2f/j/o0960072013713603142.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/1f/2f/j/t02200165_0960072013713603142.jpg"></a><br></p><p>拡大して見て頂ければ伝わるかと思いますが</p><p>これ全部ひとです　（笑）</p><br><p>あまりにも多い人の波に目を回しながら、僕はやっとの思いで</p><p>何とか写真の撮れそうな場所まで漕ぎつけることが出来ました。</p><br><p>ぐったりしながら、花火を待っていると</p><br><p>次の瞬間</p><br><p>「ドォーン！！」</p><br><p>大砲のような轟音に振り返ると、</p><p>そこには夜空に輝く満天の花火がありました。</p><br><p>その美しさに、僕は疲れも忘れて、ただひたすら見入ってしまいました。</p><p>そのときの、花火の一部を収めた諸写真がこちらです↓</p><p>（写りがわるくてｽｲﾏｾﾝ　(- -;)）</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/00/tech-0302/92/f4/j/o0960072013713584491.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/00/tech-0302/92/f4/j/t02200165_0960072013713584491.jpg"></a></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/d2/1e/j/o0960072013713594930.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/d2/1e/j/t02200165_0960072013713594930.jpg"></a></p><p>一瞬限りの切ない花火から・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/d1/a8/j/o0960072013713594929.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/d1/a8/j/t02200165_0960072013713594929.jpg"></a></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/6c/7c/j/o0960072013713601231.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/01/tech-0302/6c/7c/j/t02200165_0960072013713601231.jpg"></a></p><p><br>派手にきらめく連続花火までありました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/00/tech-0302/04/f8/j/o0960072013713584493.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/00/tech-0302/04/f8/j/t02200165_0960072013713584493.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160803/00/tech-0302/68/54/j/o0960072013713584492.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160803/00/tech-0302/68/54/j/t02200165_0960072013713584492.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br>これらの花火を見て思ったのですが</p><p>人の心に強い印象を与えられるものは、小難しい言葉や思考などではなく</p><p>直感的に伝わってくる雰囲気なのでしょうね。</p><br><p>件の人に関しましても、その人の持つ相手を思いやる雰囲気が</p><p>僕の会話の引き出しを開いてくれたからこそ、僕もお話し好きになれたのでしょう。</p><br><p>酷暑が続く初夏の夜に、大切なことに気付けたテックなのでした。</p><br><p>最後に一首</p><br><p>お別れに　花火を重ね　振り向かず。</p><br><p>テック（´▽｀）ﾉテック。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12186753197.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 03:13:28 +0900</pubDate>
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<title>Ｂｒｉｇｈｔｅｓｔ　ｓｔａｇｅ！！</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんばんは　テックです。</p><br><p>注：今回は<font color="#ff1493" size="5"><font color="#ff0000">ほんとうに</font><font color="#000000" size="2">長いです。</font></font></p><p><font color="#ff1493" size="5"><font color="#000000" size="2">　　読んで下さるという勇気のある方に一言。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　　</font><font size="5"><font color="#ff0000">引き返すのも勇気です。</font><font color="#ff0000"><br></font></font></p><br><p>今日は、去る３月１２日に日本武道館にて行われた</p><p>ゆいかおり　３ｒｄ Ｌｉｖｅ 「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！」追加公演</p><p>「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！Ｂｒｉｇｈｔｅｓｔ　ｓｔａｇｅ」</p><p>の一日の感想を述べたいと思います。</p><br><p>実は、この日は</p><p>いつも唯ちゃん、きゃりさんのブログにて見かける、とある人物と</p><p>一緒にまわる約束をしていました。</p><br><p>まず、朝９時１５分頃、少し電車に迷いながらも会場に着いてみると</p><p>到着早々、早速想像を絶することが起こっていました。</p><p>なんと、グッズ物販の列が武道館の２階の部分まで</p><p>長蛇の列を作っていました。</p><br><p>その長さたるやいなや、武道館の２階部分から所どころ</p><p>はみだしていて、最終的には階段からだいぶ離れた</p><p>地上部分にまで列が伸びていました。</p><br><p>これは、後から聞いた話なのですが</p><p>最前列の人達は、朝６時～６時３０分までの間に並んでいたようです。</p><p>（最前列の人たち、恐るべし・・。）</p><br><p>この列の件だけでも、驚くべきことはまだあり</p><p>並んでいる途中で、パーカーがサイズ毎に</p><p>次から次へと、ことごとく売り切れていき、僕が列の真ん中あたりに</p><p>到着する頃には、パーカー最後のサイズであるＳサイズが売り切れていきました。</p><br><p>又、売り場のテントに着く直前には、ポーチが売り切れるなど</p><p>僕がテントにたどり着くまでの間に多様なものが売り切れていきました。</p><br><p>僕の目当てのグッズは売り切れなかったので、いいですけど</p><p>僕の隣や後ろで並んでいた人達は「あ～」と無念の嘆きを吐いていました。</p><br><p>そして、いよいよ件の人物と九段の駅で待ち合わせ。（ちょっと、ダジャレ　笑）　</p><br><p>どんな人なのかなぁと、ソワソワしていて九段下駅付近の人に声をかけ</p><p>２回も人違いをしてしまいました　笑。</p><br><p>そして、その人物からＥ－ｍａｉｌが来てメールにある目印を頼りに</p><p>３回目のスカウトをしてみると・・・・。</p><br><p>今度はビンゴでした。</p><br><p>会ってみると、ブログの印象通りの穏やかそうな人で、</p><p>話してみても、相手を気遣う気持ちが伝わってくるような</p><p>優しい人でした。</p><br><p>武道館周辺は余暇施設が少なく、開場までの過ごし方は</p><p>僕もかなり頭を捻ったのですが</p><br><p>苦肉の策で、僕行きつけの自然科学の古本屋に立ち寄りました。</p><br><p>おそらく興味が無かったであろうジャンルなのにも関わらず</p><p>嫌な顔一つせずに、僕のワガママに付き合ってくださいました。</p><br><p>その後も、靖国神社にて開催されていたフリーマーケットの見学や</p><p>武道館周辺の公園散策、</p><p>僕の最新の技、４ボールハーフシャワーのお披露目をしたりと</p><p>僕は楽しい時間を過ごせました。</p><br><p>そして、ついにお正月から待ち焦がれた、ゆいかおり　武道館公演</p><p>開場の時間となりました。</p><br><p>流石に、その方とは席は別々になってしまいましたが</p><p>待っている時間は、楽しみで楽しみで仕方なく</p><p>異様に緊張してしまいました。</p><br><p>そして、ついに！！</p><br><p>「Ｒｉｎｇ　Ｒｉｎｇ　Ｒａｉｎｂｏｗ」の Ｉｎｔｒｏ と共に</p><p>小倉唯さん、石原夏織さんが登場し、</p><p>ゆいかおり　武道館公演は開演となりました！！</p><br><p>お２人の登場に会場は、もう大興奮！！</p><br><p>開幕開始から会場のヴォルテージはＭＡＸでした！！</p><br><p>その後も、ゆいかおりのお二人によるライヴは続き</p><p>紙面の狭さというのもありますが、あの会場の熱気は</p><p>とても文字では表せないというくらい・・。</p><br><p>というか、　既に　あの熱狂を文面に記そうとすること自体が</p><p>もはや無意味と、そう言った方が正確な。</p><br><p>そんなライヴでした。</p><br><p>それでも、やはり印象に残っているシーンは、</p><p>やはり、最後のアンコールでした。</p><br><p>正直なところ、パシフィコ横浜での最終公演を顧みるに</p><p>アンコールは絶対起こるだろうなと（というか、絶対起こしてやる！！と）</p><p>思っていたのですが</p><br><p>なんと、真の最終公演であるこの武道館会場では</p><p>アンコールのアンコール</p><p>つまり、ダブルアンコールが起こりました。</p><br><p>横浜会場でも、アンコールのアンコールは起ころうとしていましたが</p><p>開場が明るくなり、『御来館頂き、有り難う御座いました。本日の公園はこれにて・・。』</p><p>というアナウンスがあったので、アンコールのアンコールは起こらなかったのに対し、</p><br><p>この武道館会場では、アンコールの後も会場は暗いままで</p><p>会場全体は一時「おぉ～！？」っと期待感に包まれ</p><p>（僕を含めた）全員で</p><p>「もう一回！！もう一回！！」と、</p><p>”再び、彼女達に会いたい！！”という一心で</p><p>コールし続けました。</p><br><p>そして、彼女達が再びＳｔａｇｅに立ってくれた時</p><br><p>このときこそが、この日本武道館公演の会場の盛り上がりが</p><p>真の最高潮を迎えたときだと確信しています。</p><br><p>ホントのホントの最後に、彼女たちが歌った</p><p>『恋のオーバーテイク』を聴いて、</p><p>この曲こそが、彼女たちが</p><p>この日本武道館というアーティストの聖地で歌う</p><p>最後の曲なんだなと、感極まってしまいました。</p><br><p>そして、最後の曲も終わり、唯ちゃんときゃりさんのお２人が</p><p>「皆さん、今日は本当に、ありがとうございました！！</p><p>気をつけて、帰ってね！！」</p><p>といったのを聞いて、</p><p>この武道館ライヴは、こんどこそ、本当に終演なんだなと</p><p>誰もが悟りました・・・・・。</p><br><p>その後、会場全体で盛大な一本締めをして</p><p>この、ゆいかおり「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！　Ｂｒｉｇｈｔｅｓｔ　ｓｔａｇｅ」という</p><p>ゆいかおり史上最も輝いた一夜は幕を閉じました・・・・・。</p><br><p>その後、僕は件の人物と記念撮影をして解散をし、</p><p>帰り道で意気投合したファミリーの方たちと、夕食を共にして</p><p>帰路に就きました。</p><br><p>以上で、この記事の主たる内容は（書き切れている自信ないけど）書き切りました。</p><br><p>最後に、</p><br><p>このブログの読者の方達の中で</p><p>特に、この人達に読んで頂きたいという方達は</p><p>何人かいらっしゃいますが、・・。</p><br><p>その中でも特に読んで頂きたい、とあるお２人に</p><p>届くか分からない一言を・・・。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font size="7"><font color="#ff1493"><font color="#000000">「</font>？ちゃん</font><font color="#ff1493">！！</font><font color="#00bfff">？？？さん！！</font></font></p><p><font color="#00ff33" size="7">昨日のライヴ最高に楽しかったよ！！！！！</font></p><p><font color="#00ff33" size="7">ありがとう！！！<font color="#000000">」</font></font></p><p><font color="#00ff33" size="7"><br></font></p><p>テック！ヽ(＾▽＾)ノ！テック<font color="#000000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12138933281.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 21:38:02 +0900</pubDate>
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<title>迫りくる新課程！</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんばんワーウルフ　テックです。</p><br><p>今日は気になった数理パズルの解説第１弾をしようと思います。</p><br><br><p>２０１６年度　前期日程　理科　数学　第４問</p><br><p>ｚを複素数とする。複素数上の３点Ａ（１），Ｂ（ｚ），Ｃ（ｚ＾｛2｝）が鋭角三角形をなすような</p><p>ｚの範囲を求め図示せよ。</p><br><br><p>今年もこの日がやって来ました。</p><p>いよいよ今年から旧課程が廃止され、新課程である複素数平面が導入されましたね。</p><p>（さよなら線形代数・・(ﾉ_･｡)）</p><br><p>さすがの東大も、せっかく新課程『複素数平面』導入したのに</p><p>初年度からそれを出題しないんじゃ、せっかく勉強してきた受験生達にもうしわけないと</p><p>思ったのかな？</p><p>（東大受験生は本当に抜け目なく勉強して来ますからね・・(^▽^;)。）</p><br><p>どうでもいいですけど</p><p>いきなりＡ（１）とか、Ｂ（ｚ）とか、Ｃ（ｚ＾｛2｝）とか</p><p>写像の書き方で点を表示されると、僕としては　ん？　その前にＡとかＢってどういう関数ですか？</p><p>って思わず聞き返したくなっちゃいました（笑）。</p><br><p>これが現在の教科書での複素数の書き方なのでしょうか？</p><br><p>さて、前置きが長くなってしまいましたが</p><p>さっそく僕が考えた解答をご紹介しましょう。</p><p>（ところどころ、英語表記なのは僕の癖です　赦してください・・(^▽^;)）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160226/01/tech-0302/6b/8b/j/o0800060013577054127.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160226/01/tech-0302/27/3a/j/o0720096013577055709.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160226/01/tech-0302/27/3a/j/t02200293_0720096013577055709.jpg"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160226/01/tech-0302/ee/a0/j/o0720096013577055708.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160226/01/tech-0302/ee/a0/j/t02200293_0720096013577055708.jpg"></a> <br><br><br><br>画像が粗くてすいません。</p><br><p>いやぁ～行列で育った僕でも意外といけるものですね。</p><p>（複素平面の概念は受験の頃から知ってましたが・・。）</p><br><p>鋭角三角形の条件って具体的にはどうしよっかな～って策を講じていたところ</p><p>もう余弦定理で各角の余弦値を求めてそれが全部&gt;ｃｏｓ(π/2)=0</p><p>ってやっちゃえばいいや　と思って　連立不等式立てました。</p><br><p>それにしても、ただでさえ２変数なのに４次多項式を扱うことになって心が折れそうになりました。</p><p>（キレイに求まったからいいですけど・・。）</p><br><p>極座標系に変換して解こうとも思いましたけど、いい方法が思いつきませんでした。</p><p>角度に関する問題なのでそういった別解があればその方が数学的には美しいかもしれません。</p><br><p>しかし現在の高校生の教育指導要領を知らない以上、むやみに極方程式の公式は使えませんし</p><p>（オイラーの公式は知ってはいてもやってないでしょうし、ド・モアブルの公式くらいはやってるかな？）</p><p>これでいいのかもしれません。</p><br><p>間違ってたら、教えてくれるとありがたいです。</p><br><p>それでは、最後に一首。</p><br><p>複素数　世代を担った　新課程。</p><br><p>テック（´▽｀）ﾉテック</p><br><p>追記</p><br><p>画像内の（＊２）は恒真命題ではなかったですね。</p><br><p>正しくは<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160228/18/tech-0302/08/3f/j/o0800060013579276223.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160228/18/tech-0302/08/3f/j/t02200165_0800060013579276223.jpg"></a><br></p><p>となるので</p><br><p>-1&lt;ｘ&lt;0なる領域から中心 (-1/2)，半径1/2の円をくり抜いた</p><p>集合が正解になりますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12132865859.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 01:20:40 +0900</pubDate>
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<title>今明かされる、衝撃の真実～</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんばんワンダー・ワンド テックです。</p><br><p>今日は、２月２１日に横浜みなとみらい ランドマークプラザにて行われた</p><p>遊戯王イベントについて書こうと思います。</p><br><p>ある晴れた日曜の朝。</p><br><p>僕は以前から楽しみにしていた遊戯王アークファイブのみなとみらいでの</p><p>イベントを見に、横浜ランドマークタワーまでやって来ました。</p><br><p>開場は１３時からでしたので、１３時をちょっと過ぎるくらいの時間に</p><p>広場へと赴いたところ、もう既２階まで人がいっぱいで、係員の方に</p><p>「すいません、遊戯王のイベントは既に１階は埋まっちゃったんですよ～」</p><p>と言われ、驚きました。</p><br><p>後から聞いた話なのですが、最前列の方々は朝の８時から</p><p>並んでいたようです。</p><br><p>流石はデュエリストの皆さん、早い時間から並ぶことには長けていますね。</p><p>（ジャンプフェスタを見ながら・・。）</p><br><p>そこで、僕は２階の階段部分に座って、開演を待っていると、時々</p><p>「レディース、エーン、ジェントルマーン！」</p><p>と遊矢君もとい小野憲章さんと素良君こと園崎未恵さんの声がやってきて</p><p>遊矢くんや素良君の声で会場内での注意や案内をしてくれまして</p><p>始まる前から来場者を期待させてくれたり、黄色い声援があがっていたりしました。</p><br><p>そして、ショーが始まると司会のお姉さん（寺里さん？）が</p><p>「ゲストの皆さんを拍手でお迎えください！」</p><p>と言い、僕たちも期待に胸を膨らませて</p><p>拍手をしていると、</p><p>小野賢章さん、高木万平さん、高木心平さん、金城大和さん、園崎未恵さん</p><p>が登場してくださいまして、会場全体は興奮に包まれました。</p><br><p>皆さん、一言ずつの挨拶がありまして</p><p>それぞれの演じる人物の声でおなじみのセリフを交えながら</p><p>挨拶してくださいました。</p><br><p>遊矢「お楽しみは、これからだ！！」</p><p>ユート「皆の未来に笑顔を」</p><p>ユーゴ「融合じゃねぇ！ユーゴだっ！」</p><p>黒咲「この声援からは、鉄の意志も鋼の強さも感じられん！</p><p>みんな、もっと大きな声で！・・・クーロサキ、クーロサキ・・。」</p><p>素良「現れ出ちゃえ！全てを引き裂く戦慄のケダモノ デストーイ・シザー・ベアー！！」</p><br><p>など、開幕早々来場者の心を掴みました。</p><br><p>そして、このイベントのメインイベントとも言える生アフレコ（実際に収録しているわけでは無いのですが）</p><p>が始まり、各声優さん方がそれぞれのキャラクターの声で本編とは少し違うお話しを演じてくださいました。</p><br><p>そして、その中には重要な情報が・・。</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160221/22/tech-0302/63/29/j/o0800045013573531956.jpg"><img style="HEIGHT: 187px; WIDTH: 326px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160221/22/tech-0302/63/29/j/t02200124_0800045013573531956.jpg" width="326" height="187"></a> <br><p>ユート「これから、遊矢達ランサーズは俺たちの故郷エクシーズ次元へと向かう！！」</p><br><p>僕は驚きました。</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/24/50/j/o0800045013573552084.jpg"><img style="HEIGHT: 171px; WIDTH: 327px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/24/50/j/t02200124_0800045013573552084.jpg" width="327" height="171"></a> <br><p>更に、</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/7b/fd/j/o0800045013573552085.jpg"><img style="HEIGHT: 186px; WIDTH: 325px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/7b/fd/j/t02200124_0800045013573552085.jpg" width="325" height="186"></a> <br><p>ユート「これから新たに登場するデュエリスト、その名は</p><br><br><p>天城カイト そして、</p><br><br><p>エド・フェニックス！！」</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/29/05/j/o0240032013573552083.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/29/05/j/t02200293_0240032013573552083.jpg" width="220" height="293"></a> </p><p>イヤッッホォォォオオォオウ！<br></p><p>まさかの展開に会場は騒然。</p><br><p>正直、某遊戯王サイトにて、これから先カイトが出てくる事は知っていたのですが</p><p>まさかエドまで出てくるとは思いませんでした。</p><br><p>その後も、トークショーは盛り上がりを見せ</p><p>僅か３０分という短い時間でしたが、終わりが名残惜しくなるような</p><p>素敵な時間を過ごせました。</p><br><p>最後に、こんなクリアファイル</p><p>お土産にもらいました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/46/e2/j/o0800060013573540656.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/46/e2/j/t02200165_0800060013573540656.jpg" width="220" height="165"></a> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/83/6d/j/o0800060013573540657.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160221/23/tech-0302/83/6d/j/t02200165_0800060013573540657.jpg" width="220" height="165"></a> </p><br><p>テック（´▽｀）ﾉテック<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12131415513.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 00:18:33 +0900</pubDate>
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<title>大興奮の週末</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんばんワルツ　テックです。</p><br><p>始まって間もないこのブログですが、今回は長いです。</p><p>読んで下さるという優しい方は覚悟しておいてください（笑）</p><br><p>去る１月１６日の土曜日</p><p>晴れた休日の午後に、僕は公園にて</p><p>４ボールハーフシャワー（４ボールのお手玉）の練習をしていました。</p><br><p>そして</p><p>帰り際に、大道芸を見ていこうかと悩んでいて（金欠でしたので・・。）</p><p>とりあえず、誰がやっているのかだけ見てみようと思い</p><p>グランモール円形公園広場（ランドマークとクイーンズの間の場所）へと</p><p>赴いてみると、そこにはなんと、桔梗ブラザーズのお二人が</p><p>パフォーマンスをしてらっしゃました。</p><br><p>桔梗ブラザーズとは、桔梗　篤さん、桔梗　崇さんの</p><p>実の兄弟二人組からなるジャグラーユニットで</p><p>これまでに数々の大会（世界的なものまで多数）で</p><p>賞を受賞してらっしゃる、横浜市が世界に誇るブラザーズです。</p><p>（横浜出身の方々です。）</p><br><p>僕は、すかさず見させて頂きました。</p><br><p>パフォーマンスは、空中投げのトスジャグリングがメインでしたが</p><p>その内容は、いつも見ている大道芸人の方々のレベルを凌駕していました。</p><br><p>まず、投げるものは最初はボールでしたが</p><p>驚くなかれ最初からボールの個数は５個でした。</p><br><p>普通パフォーマンスは、見ていくにつれてどんどん盛り上がるように計画</p><p>されているので、最初はあまり派手な技は出さないものですが</p><p>桔梗ブラザーズのお二人は、最初から十分に派手な技を繰り広げていきました。</p><br><p>しかし、だからと言ってお二人のパフォーマンスは最初が最高潮だったわけでは無く</p><p>きちんと、時間の経過に伴って単調増加に盛り上がっていきました。</p><br><p>兄弟ならではの息のあったコンビネーション技も多く</p><p>ここには書ききれませんが、端的に言って・・あれは人の動きじゃなかったです（笑）</p><br><p>そして、特筆すべきはパフォーマンスの最終章。</p><br><p>お二人が４本ずつのタイマツをお互いに投げ合うという</p><p>ありえない動きを見せ終わり、パフォーマンスも終わり時に</p><p>聞こえてきた一言・・。</p><br><br><p>「アンコール，アンコール」</p><br><br><p>なんと、観客の内の数名の方が自発的なアンコールをリクエストしてきたのです。</p><p>おそらく、初対面の方々だと思います。</p><p>しかし、アンコールの声は次第に大きくなっていき、（僕も参加させて頂きました）</p><p>お二人がアンコールに応えてくだ歳ました。</p><br><p>そしてアンコールが始まると</p><p>兄の篤さんが</p><br><br><p>もう一本のタイマツを取り出しました。</p><br><br><p>なんと声援に応えて、さっきよりも難しい９本のタイマツに挑戦すると</p><p>言ってくださいました。</p><br><p>皆が大いに興奮していると、次の瞬間</p><p>ふと観客席から聞こえた一言。</p><br><br><p>「十本！」</p><br><br><p>盛り上がりも最高潮に高まる会場の中、一人の方が</p><p>お二人に期待してもう一本多くのジャグリングをリクエストして来ました。</p><br><p>恐らく、お二人のパフォーマンスがあまりにも盛り上がったので</p><p>過度な期待をしてしまったのでしょう。</p><br><p>しかし、それだけ彼らの芸が凄かったという裏付けになります。</p><p>（自発的なアンコールは初めて見た・・。）</p><br><p>そして、アンコールショーが始まると</p><br><br><br><p>ｽｯ　つ（新しいタイマツ）</p><br><br><br><p>なんと、急なリクエストに応えて十本で同じことをやろうというのです。</p><br><p>まさかの展開に広場は騒然。</p><br><p>お二人は「プロのパフォーマーとして未完成の技をお出しするわけにはいかないのですが</p><p>皆様の声援に応えて「挑戦」という形でやらせて頂きます」と言っていました。</p><br><p>そして、挑戦してみると２，３回は失敗でしたが最後に見事</p><p>お二人で十本のタイマツを投げ合い、見事一本も地面に落とさず</p><p>キャッチすることが出来ました。</p><br><p>広場全体は大歓声。</p><br><p>これには隣で見ていた、海外のパフォーマーの方も笑顔で拍手を送っていました。</p><p>（この方もすごい人です。）</p><br><p>予想を２回も上回ってくれたお二人の大道芸に僕も拍手と大歓声。</p><br><p>予定以上のお気持ちを渡して、その日の最後を大興奮で締めくくりました。</p><br><p>帰り際に改めて思いましたが、こういった大道芸人の方々は</p><p>本当に立派だと思います。</p><br><p>彼らは人生の約半分にあたる時間を危険な大道芸の練習に費やして</p><p>時には失敗して、大けがをして痛い思いをしながら生きています。</p><br><p>しかし、だからと言って大道芸のお仕事がそれに見合った利益を得られるかというと</p><p>答えはＮｏです。</p><br><p>日本に大道芸の習慣がない以上、大道芸人の方々に出演料はありません。</p><p>よって、収益は観客の方々からのお気持ちのみとなりますが</p><p>お気持ちは任意ですからむしろ十中八九、損をしています。</p><br><p>ですが、自分のことを差し置いてまでみんなに笑顔を届けるために日々頑張っています。</p><br><p>僕は、そんな彼らを週末に見ることによって</p><p>もっと頑張ろうって思えるのだと改めて実感しました。</p><br><p>テック</p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12121915054.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 00:10:07 +0900</pubDate>
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<title>最高の新年のスタート</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんばんワイン　テックです。</p><br><p>僕は、１月３日にＰａｃｉｆｉｃｏ横浜国立大ホールにて、ゆいかおりのライブ「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！」の</p><p>最終公演に参加させて頂きました♪</p><br><p>僕は去年、小倉唯さんの１ｓｔＬｉｖｅ「Ｈａｐｐｙ　ＪＡＭ」には参加したのですが</p><p>唯ちゃん、きゃりさんが揃った、ゆいかおりのライブには初参戦でした。</p><br><p>すごく盛り上がった、新年のスタートに相応しい最高の時間を過ごす事が出来ました(^-^)。</p><br><p>前に、唯ちゃんの「Ｈａｐｐｙ　ＪＡＭ」に参加した時よりも</p><p>女性のファンの方が多かった様な気がします。</p><br><p>「Ｈａｐｐｙ　ＪＡＭ」の時のように、アンコールを期待していたら</p><p>案の定、ゆいかおりコールが起こり、僕もゆいかおりコールに</p><p>参加させて頂きました。</p><br><p>そうすると、唯ちゃん、きゃりさんがアンコールに応えてくれました（´▽｀）ﾉ。</p><p>嬉しかったです(//▽//)。</p><br><p>そして、アンコールもクライマックスとなってきたところで</p><p>突如、</p><br><br><p>　　　　『重大発表！！』</p><br><br><p>の文字が。</p><br><p>静まり返る会場。</p><br><p>そして、明かされた発表は！！</p><br><br><br><p>ゆいかおりライブツアー「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！」　追加公演決定！！！</p><br><br><p>僕はすごく嬉しかったです。</p><br><br><p>そして、僕を含めたファンの皆様が大いに喜んでいると</p><br><p>次の瞬間、僕の目に飛び込んできたものは</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　会場『日本武道館』</p><br><br><br><br><br><p>ボク「エ゛エ゛エ゛ェーー゛ーエ゛ーェッ＝－＝ェ゛ッエ－－－　　！！！」　←声にならない声</p><br><br><p>ほんとにこんな感じ↑の声でましたよ。</p><br><p>僕、こんなに大声出せるんだって初めて知りました・・</p><br><p>そのくらい、驚きました・・。</p><br><p>それと同時に、本当によかったなぁと心から感謝しました。</p><br><p>このときに、涙が流れない僕はゆいかおりのファンとして</p><p>まだ半人前なのかもしれませんが、</p><p>それでも、この瞬間僕はゆいかおりのファン</p><p>でいられて良かったなぁと心の奥底に熱いものがこみ上げてきました。</p><br><p>３月１２日　会場『東京・日本武道館』　にて</p><br><p>ゆいかおりライブツアー「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！」　正真正銘の最終公演</p><br><p>「Ｒａｉｎｂｏｗ　Ｃａｎａｒｙ！！Ｂｒｉｇｈｔｅｓｔ　ｓｔａｇｅ！！」</p><br><p>絶対参加します。</p><br><p>テック</p>
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<link>https://ameblo.jp/tech-0302/entry-12115019609.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 23:46:51 +0900</pubDate>
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