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<title>スマホのゲーム制作はじめました</title>
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<description>未経験ながら、なりゆきでスマートフォンのゲームアプリをつくる会社に入社することになりました。趣味は声優の田村ゆかりさんのラジオを聴くことです。ここではゲーム制作と田村ゆかりさんについて綴りたいと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>入社して10日。少しずつ慣れてきました。</title>
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<![CDATA[ 時間が経つのは早いもので、もう入社して10日になりました。<br><br>この間、ActionScriiptの学習と<br>既存プロジェクトのソースコードの読み込みをしていました。<br><br>学習については、この本の1章から6章までを読みました。<br><br>詳説 ActionScript 3.0<br>http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113876/<br><br>かなり丁寧に説明された本で、とても分かりやすいです。<br><br><br>また、既存プロジェクトのソースコードは、<br>かなりトリッキーな処理が多いです。<br><br>とりあえずUI周りの担当になったので、<br>その辺りを中心に理解を深めています。<br><br>なるほど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/techcrunch/entry-11143316053.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:03:17 +0900</pubDate>
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<title>出社二日目＆三日目</title>
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<![CDATA[ <b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">出社二日目</span></b>の金曜日、パソコンが届きFlash Builderの環境設定をしました。<br><br>次の本の5章と6章を読み、<br>アニメーション、エフェクト、ファイル操作などの方法を学びました！<br><br>Flash Builder 4.5で学ぶ　Android/iPhone実践プログラミング<br>http://www.socym.co.jp/book/4883377679.html<br><br>ざっくりとMXMLを使った基本的な文法は大体押さえ、<br>Flash Builderの操作にも少しずつ慣れてきました。<br><br>その日先輩から、今回アサインするプロジェクトはMXMLを使わずに、<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ActionScriptだけで構築する方法</span>でつくっているということを聞きました。<br><br><br><br><br>土曜日、本屋さんへ行き、次の本を買いました。<br><br>ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0<br>http://wonderfl.net/book/<br><br>一応、新宿の紀伊国屋とビックカメラに置いてある<br>ActionScriptの本を全て見てみましたが、<br>とりあえずこの本が一番合っているように思いました。<br>（いまAmazonのレビューを見たところ入門書に向いてないという<br>意見が多いですようですが、自分には分かりやすかったです。）<br><br>これの最初のほうを読んで、ActionScriptだけで書く方法が大体分かりました。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>wonderfl</span>というサービスもこの本で知りました。<br>とりあえずいろんなプログラムの実行結果を覚えておいて、<br>似たようなプログラムを書くことになったらソースを見るつもりです。<br><br>学習は、もうしばらくは<u><span style="color: rgb(0, 0, 255);">書籍で体系的に</span></u>行った方が効率が良さそうなので。<br><br><br><br><br>そして今日、<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">出社三日目</span></b>の月曜日でした。<br><br>午前中は<span style="color: rgb(0, 0, 255);">TortoiseSVN</span>をインストールして、使い方を調べました。<br>いままでは独学で一人で開発していたので、<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">バージョン管理システム</span>ははじめてです。<br><br>午後は、アサインするプロジェクトのリポジトリから<br>最新のソースコードをチェックアウトしてきて、<br>実際にプログラムを読み始めました。<br><br>かなりボリュームがあり、分かりにくい部分も多々あるので、<br>仕様書がないか先輩に聞いたのですが、<br>ドキュメント類は一切なくて、そもそも作らないカルチャーらしいです。<br><br>とりあえず、備忘録がてら自分がつくることにしました。<br><br><br><br>なるほど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/techcrunch/entry-11137903885.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 22:24:04 +0900</pubDate>
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<title>初出社！</title>
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<![CDATA[ 今日は新しい職場へ<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">初出社</span></b>しました！<br><br>まだ自分用のパソコンが届いていなかったということもあり、<br>余っているノートパソコンを貸してもらい自習をしました。<br><br>次の本の2章～5章の途中までを読み、<br>実際にサンプルプログラムを打ちながら学習しました。<br><br>Flash Builder 4.5で学ぶ　Android/iPhone実践プログラミング<br>http://www.socym.co.jp/book/4883377679.html<br><br>ざっくり言うと、次のようなことをマスターしました。<br><br>・ファイル構成<br>・基本コンポーネント<br>&nbsp; ・イベントのハンドリング方法<br>&nbsp; ・スタイルの変更<br>・設定ファイル<br>・画面遷移<br>・データバインディング、データモデル<br>・アセットの指定の仕方<br>・スプライト<br><br>JavaによるAndroidアプリの開発経験のおかげか、<br>Flex環境は初めてだったのですがスンナリ頭に入りました。<br><br>自分用のパソコンは明日届く予定らしいので、<br>明日は環境設定をすることになりそうです。<br><br>なるほど。
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<link>https://ameblo.jp/techcrunch/entry-11134251712.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 23:51:00 +0900</pubDate>
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<title>「探検ドリランド」感想</title>
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<![CDATA[ 明後日（日付的には明日）から、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span>スマートフォンの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ゲームアプリ開発</span>の会社で働くことになりました！<br><br>自分はこれまでIT業界で数社渡り歩いているのですが、<br>職種はバラバラで営業だったりエンジニアだったり。。。<br><br>今回はエンジニアで<span style="color: rgb(0, 0, 255);">Flash Builder</span>というツールを使って<br><u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ActionScript</span></u>で開発する感じになりそうです。<br><br>ちなみに、ActionScriptもゲーム開発自体も未経験です。<br>とりあえず、入社に向けて<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ゲーム三昧</span>の日々を送っています！<br><br>とりあえず何かしようということで、ゲームのレビューを書くことに。<br><br><br><br><br><br><br>今回は<b style="color: rgb(255, 20, 147);">探検ドリランド</b>です。<br><br>このゲームは「<span style="color: rgb(239, 130, 239);">探検する</span>」というボタンのクリックを繰り返してボスまで辿り着き、<br>ボスとバトルして勝利して次のダンジョンへ行くというシンプルな<span style="color: rgb(255, 0, 0);">RPG系カードゲーム</span>ですが、<br>自分が試したこのジャンルの中では他のモノよりも<u>良く出来ている</u>という印象があります。<br><br>良く出来ていると感じるのが、その「<span style="color: rgb(239, 130, 239);">探検する</span>」をクリックしたときに<br>発生するイベントの設計で、具体的には次のようになっています。<br><br>１．ハンターカードの入手<br>２．アイテムの入手<br>３．モンスターが現れる（経験値がもらえる）<br>４．<b><u style="color: rgb(0, 127, 64);">ガラクタ</u></b>を見つける（お金がもらえる）<br>５．<b><u style="color: rgb(0, 190, 255);">キングモンスター</u></b>が出現<br><br><br><br>最も重要なのが<b><u style="color: rgb(0, 190, 255);">キングモンスター</u></b>の存在です。<br><br>「<span style="color: rgb(239, 130, 239);">探検する</span>」は最も良くクリックされる要素で「スタミナ」という時間回復型のパラメータを消費し、<br>キングモンスターとのバトルは「フォース」という別の時間回復型のパラメータを消費します。<br><br>そのため、「スタミナ」はほとんどないが「フォース」が満タンという状況が往々にしてあり、<br><u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「フォース」が満タンなのがもったいない</span></u>と感じてキングモンスターの出現を期待して<br>頻繁にアクセスするというような状況になります（自分はなりました）。<br><br><br><br>次に重要なのが<b><span style="color: rgb(0, 127, 64); text-decoration: underline;">ガラクタ</span></b>の存在です。<br><br>ガラクタは最も地味なイベントで、これ以外は派手な演出があったりするのですが、<br>ガラクタはただ小さな画像が表示されるだけです。<br><br>しかし、このいわゆる「ハズレ」のイベントについても、<br><u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">毎回画像が表示される</span></u>ということに作り込みを感じます。<br><br>他のゲームでは進捗を上げるためだけの無機質なクリックだったりしますが、<br>このゲームではハズレでもキャンディやドラム等の画像が出てきてくれます。<br>実際に体験してみると、ずいぶんと印象が違う気がします。<br><br><br><br>学習が進んできたら、技術ネタのコーナーも作る予定です。<br><br><br>なるほど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/techcrunch/entry-11132613220.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 02:44:31 +0900</pubDate>
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<title>「あの夏で待ってる」第1話の感想</title>
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<![CDATA[ 「<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">あの夏で待ってる</span></b>」という作品の第一話を見ました。<br><br>これは学園青春モノの萌え系の作品のようです。<br>主人公たち高校生が自主制作映画をつくる話っぽいです。<br><br>ふだん萌え系はあまり見ないのですが、<b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><br>田村ゆかり</span></b>さんが<span style="color: rgb(0, 0, 255);">山乃檸檬</span>というキャラクターを<span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><br>演じられているということで継続的にウォッチしていくことにしました。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">山乃檸檬</span>は、外見は背が小さくてツインテールな外見の先輩キャラ。<br><br>一人だけ違う制服を着ていたり、<br>小さいのにやたらとデカい弁当を食べていたり、<br>なんかこう<span style="color: rgb(132, 0, 132);">ミステリアス</span>な感じです。<br><br>どことなく<u>黒い<span style="color: rgb(0, 0, 255);">古手梨花</span></u>さんの雰囲気です。<br><br>なるほど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/techcrunch/entry-11132549006.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 00:25:41 +0900</pubDate>
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