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<title>technicacojp広告部</title>
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<description>私たちは株式会社オーディオテクニカです。ヘッドホン、マイク、ミキサー、アンプ、スピーカー、各種ケーブル、カセットテープ、車載オーディオアクセサリーなどを取り扱っております。現在、パートナーを募集しております。今後ともよろしくお願いいたします。</description>
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<title>株式会社オーディオテクニカ製品プロモーションのご依頼</title>
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<![CDATA[ <ul><li><h2>受け継がれる“トゥルーオープンエアーオーディオ”</h2><p>それは、音楽の純粋な感情に出会えるサウンド</p><p>純粋なサウンド、驚くほどの快適さ、正確な⾳場表現により究極のバランスを⽣み出すエアーダイナミックヘッドホン ATH-ADX3000。誰もが⾳楽の、純粋でありのままの感情を体験・再発⾒することができます。それはまさに“トゥルーオープンエアー(真の開放型)オーディオ”の⼊⼝です。</p><p>オーディオテクニカは、60年以上にわたり、最⾼の⾳体験をより多くの⼈々にお届けするために、絶え間なく⾰新と献⾝を続けてきました。当社のトランスデューサー(変換器)技術は、その⼯学的精度や⾳質だけでなく、⾳源を忠実に再現する能⼒においても、⽇本だけでなく世界で広く知られています。</p><p><img _mstalt="30919850" alt="エアーダイナミックヘッドホン ATH-ADX3000" height="685" src="https://www.audio-technica.co.jp/upload/contents/product/ATH-ADX3000/67105aa1c834b067050305.jpg?202506051430000001-P" width="1000"></p><p><font _mstmutation="1">トゥルーオープンエアーオーディオの初代モデルとしては、</font><a href="https://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-ADX5000" title="ATH-ADX5000：製品ページ">2017年発売の ATH-ADX5000</a><font _mstmutation="1"> が存在します。タイトで清々しい低⾳域、クリアでまとまりのある中⾳域、緻密でスムーズな⾼⾳域を提供し、⽐類のない快適性と相まって、⾄極のバランスと純粋なサウンドが⾼く評価されています。</font></p><p>「すべての⼈に、いちばん良い⾳を」という創業者の想いに基づき、開放型ヘッドホンのユニークで純粋な⾳体験を、さらに多くのリスナーに楽しんでいただけるよう ATH-ADX5000 のエッセンスを取り⼊れた ATH-ADX3000 を開発しました。</p><p>さあ、想像を遥かに超えた⾳の体験を。</p><p><a href="https://www.audio-technica.co.jp/contents/ATH-ADX/" title="ATH-ADX3000：スペシャルサイトへ"><img _mstalt="44603351" alt="ATH-ADX3000：スペシャルサイト" height="517" src="https://www.audio-technica.co.jp/upload/contents/product/ATH-ADX7000/68f83a6384d9c265366180.jpg?202506051430000001-P" width="1000"></a></p><p><a href="https://www.audio-technica.co.jp/contents/ATH-ADX/" title="ATH-ADX3000：スペシャルサイト">ATH-ADX5000・ATH-ADX7000・ATH-ADX3000：スペシャルサイト</a> &gt;&gt;</p></li><li><h2>トゥルーオープンエアーオーディオ</h2><p>空気の流れをコントロールし、振動板の動きだけで原音再生する開放型の極限を突き詰めたへッドホン</p><p>密閉型・セミオープン型ヘッドホンは、ハウジングの共振を利用して低域を増強することで音作りを行います。一方「トゥルーオープンエアー(真の開放型)オーディオ」を具現化した本製品は、ハウジングで低域を増強しない代わりに、共振がなく、ドライバーの再生音を直接耳に届けることができます。ドライバーから発生する空気の流れを、ハウジングの前面・背面を開放した状態でコントロールできる独自ドライバー設計により、純粋でリアルな音場を実現します。</p><p><img _mstalt="84234631" alt="ATH-ADX3000：トゥルーオープンエアーオーディオ" height="583" src="https://www.audio-technica.co.jp/upload/contents/product/ATH-ADX3000/67106736a7401852625101.jpg?202506051430000001-P" width="1000"></p><p>●長年培ってきたトランスデューサー技術で実現する真の開放型設計</p><p>音の基盤は空気の動きであり、それを制御することがヘッドホン設計の鍵となります。空気の流れをコントロールし、振動板の動きだけで原音再生する「トゥルーオープンエアーオーディオ」の設計には、大きく2つのポイントが挙げられます。</p><p>　</p><p>1つめは、密閉型・セミオープン型と開放型ヘッドホンの、音に関する設計の違いです。開放型ではハウジングが開け放たれているため、空気の流れを淀みなく、ダイレクトに運ぶことができます。これにより、純粋でリアルな、長時間モニタリングでも聴き疲れしない自然な音を再生します。</p><p>　</p><p>2つめは、ドライバーの設計精度です。オーディオテクニカのオープンバックヘッドホンの音は、長年培われてきたトランスデューサー(変換器)技術によって作られています。その技術を注ぎ込み、「トゥルーオープンエアーオーディオ」のために開発されたドライバーにより、ドライバーの再生音がそのまま耳に届けられます。さらに、ドライバーそのものを一から設計できる当社のヘッドホン技術により、密閉型・セミオープン型のハウジングでコントロールしている低域さえもカバーします。</p><p>　</p><p>振動板が動くたびに、音が瞬時に空気の振動から生み出されるため、周波数が人工的に変換されたり、音響空洞(アコースティックダクト)や共振を利用して変化したりすることはありません。その結果、純粋でリアルな音場を実現できるのです。</p></li><li><h2>限りなく快適な、音楽との時間</h2><p>圧倒的な軽さと高い通気性</p><p>⾳だけに集中するために、重量はわずか257グラム。すべての部品はミニマルな仕上がりを⽬指し設計され、慎重かつ丁寧に⼿作業で組み⽴てられています。また、開放型ならではの⾼い通気性と相まって、ヘッドホンを着けていることを忘れるような感覚で純粋に⾳と向き合えます。</p></li><li><h2>音響パフォーマンスの飽くなき追求</h2><p>60年の時を超え、今も続く絶え間ない技術⾰新</p><p>オーディオテクニカは60年以上にわたり、純粋なサウンドを追求しています。振動板の動きの中で、⼀切の歪みなく⾳を⽿に伝えることを命題として、より良い空気の動きを作るために必要な、設計技術と製造技術の⾰新を絶え間なく続けています。</p><p><img _mstalt="49015226" alt="ATH-ADX3000：ドライバーユニット" height="363" src="https://www.audio-technica.co.jp/upload/contents/product/ATH-ADX3000/67105c6a13fb2366091828.jpg?202506051430000001-P" width="1000"></p><p>●ドライバー：すべての設計開発の中⼼</p><p>オーディオテクニカのヘッドホン設計はすべてドライバーから始まります。ドライバーは製品開発の中核であり、最初に振動板を設計してから製品の細部までを作り込みます。我々は、このプロセスを守り続けている世界でも数少ないメーカーです。</p><p>　</p><p>●開放型ドライバーの特性：ピュアな中低域、純粋な低音</p><p>開放型ドライバーは、密閉型のドライバー設計とは根本的に異なります。密閉された空間で発⽣する空気抵抗がなく、またチューニングや低⾳域の調整のためのアコースティックチャンバー(⾳響空間)もありません。そのため、ドライバーは最低周波数までフルレンジの信号を⽣成するよう、注意深く開発する必要があります。その恩恵として、⾮常にピュアな中⾼域を維持しながら、⼈⼯的な共振のない、極めて純粋な低⾳を⽣むことができます。</p><p>　</p><p>●ADXシリーズの開発について：エンジニアのコメント</p><p>商品開発部マネージャーの⼩澤博道⽒は次のように語っています。</p><p>「⻑年にわたりエンジニアは、洗練された⾳を実現するため、空気の流れをデザインすることに注⼒してきました。私たちのドライバー技術に関する⻑年蓄積されたノウハウ・経験は、開放型ヘッドホンの設計に影響を与え、最もピュアな振動板の動きを可能にしています。</p><p>例えば ATH-ADX5000 では、ドライバーをバッフルに組み込む⾰新的な技術を開発しました。その結果、空気の流れを改善し、フルレンジのオーディオ再⽣を実現する最適な構造を確⽴しています。」</p><p><img _mstalt="111684768" alt="ATH-ADX3000：日本が世界に誇るクラフトマンシップ" height="583" src="https://www.audio-technica.co.jp/upload/contents/product/ATH-ADX3000/67107b67a5f66277681885.jpg?202506051430000001-P" width="1000"></p><p>●オーディオテクニカ独自開発のコアマウントテクノロジー(PAT.P)</p><p>ATH-ADX5000 と同様に、バッフルダンパーとイヤパッドの位置関係を最適化し、⽿からハウジングまでの⾳響空間を2分の1に仕切るポジションにボイスコイルが配置される構造を採⽤。⾳源に対して極めて純粋な⾳場で、抜けの良い⾳を再⽣します。</p><p>　</p><p>●日本が世界に誇るクラフトマンシップ</p><p>ATH-ADX3000 は、熟練した製造チームにより成瀬⼯場で⼿作りされています。各ユニットは細⼼の注意を払って設計および製造され、出荷前の厳しいテストをクリアしています。この製造⼯程は、⽇本が誇るクラフトマンシップの伝統の証です。</p><p>　</p><p><font _mstmutation="1">・</font><a href="https://www.audio-technica.co.jp/always-listening/articles/open-headphone/" title="音を楽しむと毎日がもっと楽しくなる：Always-Listeningへ">快適な装着感、広がりのある音。開放型ヘッドホンの特徴やおすすめモデル</a> &gt;&gt;</p><p><font _mstmutation="1">・</font><a href="https://www.audio-technica.co.jp/always-listening/articles/about-spec-07/" title="音を楽しむと毎日がもっと楽しくなる：Always-Listeningへ">知っていそうで意外に知らない『スペック』の読み方：ヘッドホン／イヤホン編 炭山アキラ</a> &gt;&gt;</p></li></ul>
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:17:03 +0900</pubDate>
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