<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>no mercy.</title>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/technicalanimal/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ダイイングメッセージのような刹那さ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ガムラン！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://reviblo.com/" target="_blank"><img border="0" alt="無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fr4_f937ef1dagf937e4c4ga6fc9a6fc9.gif"></a></p><p> 『東南アジアはエキゾチックだ』</p><p>そんな抽象的な話が罷り通るのは、まあ実際エキゾチックだからだろう。 </p><br><p>この世の物事ってのは、食べ物一つ、建築物一つ、どれをとっても、</p><p>「なんでそっち行ったの（そういう進化をしたの？）」という疑問が浮かび、</p><p>ルーツをたどれば「ああ、なるほど」と合点の行く道理が現れるわけだが、</p><p>『エキゾチック』っていうのは、何というか、その『道理』が現れるタイミングが予想外なんだと思う。</p><br><p>……よくわからんな、自分でも。 </p><br><p>さあさあ諸氏諸兄、本日ご紹介するのは、</p><p>そんなエキゾチックなインドネシアのアクセサリー『ガムランボール』だ。 <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fimg_f937ef1dagf937e4c4ga6fc936fga6fc9.gif"> </p><br><p>見よ、この精巧な銀細工。</p><p>ガムランボールってのは、振るとインドネシアの伝統的な器楽合奏音楽</p><p>『ガムラン』のような繊細な音を奏でるらしい。</p><br><p>一つ一つが手作りで、同じものはまたとないアクセサリーだそうだ。</p><p>俺は左耳にピアスを三つ付けてて、これからも唇や鼻や軟骨やらに</p><p>穴を開けて行こうと思ってるファック・ザ・ドレスコードな人間だが、</p><p>ご多分に漏れず、シルバーアクセサリーにも興味があったりする。 </p><br><p>家の周りに良いアクセサリーを売ってる店がなかったりするのが悩みだが、</p><p><a href="http://zakka.m-gild.com/" target="_blank">アクセサリー通販</a>のページのような通販を利用することでなんとか、</p><p>物欲と談合を行っている。</p><br><p><a href="http://zakka.m-gild.com/?mode=grp&amp;gid=39291" target="_blank">ピアス通販</a>にはガムランボールのピアスが載ってたりする。</p><p>まあ、俺にはちょっと可愛らしすぎて似合わないだろうけど。</p><br><p>このアクセサリー、<a href="http://www.m-gild.com/" target="_blank">運営会社はシステム開発のマイスター・ギルド</a>だそうだ。</p><br><p>エキゾチックな人間になりたい人は、チェックしてみてはどうだろうか。</p><p>『初恋の人は、ガムランの音色がした――』なんて、ちょっとおかしいかな？</p><br><p>★この記事はレビューブログからの紹介によって作成いたしました。</p><p>　日記ネタも貰えて条件付きの文章が書けるレビューブログ、楽しいです。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10291957713.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 19:39:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Change everything.</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分革命中。</p><p>さあ牢獄を開け放ち大通りを闊歩しよう</p><p>革命の歌を唄って</p><p>革命の歌を唄って</p><p>国王を吊るせ　貴族を吊るせ</p><p>地主を吊るせ　騎士を吊るせ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10288441610.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 11:08:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FX!!2</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://reviblo.com/" target="_blank"><img border="0" alt="無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fr4_f937ef1dagf937e4c0g9290892908.gif"></a> </p><br><p>先日、ニンテンドーDSで始めるFXライフ！を紹介したわけだが、</p><p>今日はこちら、<a href="http://www.saza-investment.com/trade_messenger/" target="_blank">TradeMessenger（トレードメッセンジャー）</a>をご紹介。</p><br><p>株でも証券でも、取引ってやつは常に市場が流動するわけで、つまり時間との戦いになるわけだ。</p><p> 一分一秒後に何が起こるかわからない、そんな緊張を統計データと勘と経験、空気感みたいなものを</p><p>読んで読んで「ここぞ！」という時に売ったり買ったりすることになると思うが、やっぱり始めたばかりの</p><p>人間からしてみれば、その空気感を掴むこと自体が難しい。 </p><br><p>故に敷居が高く、普及も難しい。 だが、このトレードメッセンジャーはスゴい。</p><p>百戦錬磨のプロが発信する「シグナル」に従って、自動的に売買が行われる夢のソフトウェアなのだ。</p><p> <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fimg_f937ef1dagf937e4c0g92908348g92908.gif"> </p><br><p>ユーザーは元手となる資金を用意して、売買をプロに委託する。</p><p>自己流で取引を行っていたトレーダーも、時間に余裕のないトレーダーの悩みも解消される上に、</p><p>時差を軽々と超越して海外市場の取引も行える。</p><br><p>委託相手のプロトレーダーのプロフィールも確認が可能で、</p><p>しかもそのプロフィールはリアルタイムに更新され続けるから、</p><p>このソフトウェアを使うユーザーの視点は市場からトレーダーへ移るだろう。</p><br><p>自分の資金を他人に任せる、というのは、人によっては難色を示すものなのかもしれないが、</p><p>はじめはプロの手腕を参考に、ゆくゆく独力で取引を行えるよう、お手本感覚で申し込むのも</p><p>面白いかもしれない。</p><br><p>結構興味が沸いてきた。ここらでひと山あててみようか……なんてね。</p><br><p>★この記事はレビューブログからの紹介によって作成いたしました。</p><p>　日記ネタも貰えて条件付きの文章が書けるレビューブログ、楽しいです。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10282538621.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 23:07:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>salitote.</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ようやく手にした薄給は、右から左へと流れていく。</p><p>なにはともあれ、先月もオツカレサマ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10282044256.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 07:19:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FX!!</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://reviblo.com/ " target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fr4_f937ef1dagf937e4bfg1f6211f621.gif" border="0" alt="無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ"></a><br><br><br><br>突然だけど、<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fimg_f937ef1dagf937e4bfg1f621350g1f621.gif"><br><br>マネパ1000万人の　ＦＸトレーニングとかいうゲームソフトが発売されたらしい。<br><br>まあ詳細については<a href="http://www.fx-ds.jp/ " target="_blank">FX DS</a>を参照してほしい。<br><br><br><br>ハードはニンテンドーDS。<br><br>今話題の外国為替証拠金取引業界に、タッチペン一本で乗り込んじゃえ♪がテーマらしい。<br><br>俺なんかにしてみれば、「FX?何それ？PC-FX？PCエンジンの後継機がなんでDSで？」って感じだが、<br><br>要は全世界規模でカネを動かす商売のことらしい。おっそろしいなあ。<br><br><br><br><br>それにしてもニンテンドーDSは、こういう教育学習系のタイトルがバンバン出る。<br><br>タッチペンを用いた感覚ダイレクトの操作方法と携帯ゲーム機の手軽さが<br><br>年齢層を問わず人気を得ているのだろう。<br><br><br><br>そういえばファミコン黎明期もこういうのよく出てたよなあ。「舛添洋一の朝までファミコン」とか。<br><br>それを考えるとやっぱり任天堂はスゴい。消費者だけじゃなく、ゲーム制作会社だけじゃなく、<br><br>こんな意外なサードパーティにまで期待を持たせるハードを作ってるからだ。<br><br>ファミコンの頃のこういう系のソフトは、ハードの稚拙な表現能力と可能性がうまく歩み寄れなかったために、<br><br>歴史に名を残す問題作が多発したわけだが、さて。<br><br><br><br>今ざっと<a href="http://www.fx-ds.jp/ " target="_blank">DS FX</a>のホームページを<br><br>見たわけだが、FXの基礎→応用をグラフィカルでコミカルなイラストを交えてじっくりスッキリ<br><br>解説していくそうだ。クイズで知識の浸透度合いを測る辺り、マネパは心得ているな。<br><br>wi-fi通信の恩寵で、なんと全国のプレイヤーとスコアを競うことができるそうだ。こういうのは燃える。<br><br>いつか現実のFX界にも、「DSで鍛えた天才小学生トレーダー」が登場するのだろうか。<br><br><br><br><br>値段も他のDSタイトルに比べて安く、ちょっとしたFX入門書を買うよりは絶対こっちのほうがいい。<br><br>これを機に、あなたもあなたもFXはじめてみてはどうですか。<br><br><br><br>俺もやろうかなあ…。<br><br>でも現実はリセットできないんだよなあ……。<br><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fc.reviblo.com%2Fimg_f937ef1dagf937e4bfg1f621351g1f621.gif"><br><br>最後にもうひと押し。<br><br><a href="http://www.fx-ds.jp/ " target="_blank">DS トレーニング</a><br><br><br><br>★この記事はレビューブログからの紹介によって作成いたしました。<br><br>　日記ネタも貰えて条件付きの文章が書けるレビューブログ、楽しいです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10279383567.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 23:55:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>和尚と昵懇</title>
<description>
<![CDATA[ 叫ぶ声を持たないパルチザン<br>新しい嘘と古い真実<br>明日羽化を迎える揚羽蝶は、蛹を剃刀で刻まれて死んだ<br><br>夕焼けのない季節に咲け<br>夜の帷に罪を隠せ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10275358383.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 18:47:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>kick da ho</title>
<description>
<![CDATA[ kickが世界と中和する寸前までボリュームを開く。するとどうだろう、鼓動と呼吸と歩調とkickのリズムがぴたりと一致する時間が訪れる。そして救われる。そして癒される。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10274712176.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 18:58:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>notice.</title>
<description>
<![CDATA[ 居場所を失くすのはとても辛い<br>だから装って<br>だから取り繕って<br>だから振り撒いて<br>だからだから追い込まれて<br><br>奪われるなら得なければよかった<br>拙いまま居たかった
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10274072553.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 18:28:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>weak</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり俺には向いてない。<br>何がって誰かを愛することがさ。<br>何故かって自分しか見ないからさ。<br>息が詰まる怠惰な休日なんて最悪の喜劇じゃないか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10273470346.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 19:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インマルサット</title>
<description>
<![CDATA[ ショッカーをはじめとする悪の秘密結社が悉くヒーローに敗れるのは、怪人とか戦闘員が弱いからじゃない。<br>組織としての行動理念が曖昧だからだ。だって世界征服なんて手段にしか過ぎないだろ？<br>あと、組織の規模に比べて行動が局地的過ぎるんだよ。何だ集団催眠って。何でアプローチが草の根運動なんだ。町長選か。何だ巨大タンカージャックって。タンカージャックは良いとしても、それを怪人にやらせるなと。怪人作る金で重油買え。買って撒けバカ大使。<br><br>そんなことを考えながら悪の秘密結社に立ち向かうヒーローが居てもいいかなと 思った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/technicalanimal/entry-10272820365.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 18:26:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
