<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>時代にドロップキック</title>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teikansonvv/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>様々な矛盾を検証してみましょうという感じで</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遺産相続についておさらいをしてみましょう</title>
<description>
<![CDATA[ わたしもそうですが、みなさんも「遺産相続」という言葉は日常的には使わないでしょう？<br>毎日使っているという人がいたとしたら逆におかしいでしょう、それか弁護士の方でしょうね。<br><br>遺産相続とはって今さら説明するには及ばないと思います。<br>亡くなった方の残した財産を相続するということですね。<br>言葉にすること自体は非常に簡単なのですけど、案外難しいことなのですよね。<br>もっと砕けた言い方をすれば、故人の持っているお金を分けましょうということなのですけど、<br>誰がどれだけもらうかという議論になりますよね。<br><br>みんなで山分けしようとか、母親には多めに分けて、残りを子どもたちで分けよう、<br>あるいは子供で分けるときにも長男には少し多めにとか、子供が多い家の兄弟には<br>少し多めに・・・など話し合いが持たれるのですね。<br>これを遺産分割協議と言います。<br><br>しかし、亡くなった人が生前に遺言書を残し、<br>その遺言書の中で遺産相続の配分についても書いている場合があります。<br>その場合は、基本的には遺言書に従う形になりますけど、<br>やはり遺産分割協議で決定することも可能です。<br><br>法定相続と言いまして、誰がどれだけの財産を相続出来るか<br>ということが民法で定められているのですけど、話し合って決めたら良いのでは？<br>という提案でもあるのですね。<br>なかなか良く出来ていると思いませんか？<br><br>いずれにしても、遺産相続に関することは、素人が手続きをするには難しいです。<br><a href="http://www.grandir-souzoku.jp/business/share.html" target="_blank">相続　弁護士</a>に相談して手続きしてもらうほうが良いと思います。<br><br>トラブルの無いように進めたいのであれば、尚の事ですね。<br>必ず経験することですから、出来る限りスムーズな対応をしたいですからね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11877456372.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 19:49:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キャンピングカーのメンテナンス</title>
<description>
<![CDATA[ 国際司法裁判所で、日本が北極海で行っている調査捕鯨が禁止になりましたね。<br>わたしたち日本人は、鯨を食す文化がありますから、抵抗がないのでしょうけど、<br>鯨を食す文化がない国の人にとっては、非常に野蛮な人種だと思われているのでしょうね。<br><br>確かに、「調査捕鯨」については、わたしも「？」に感じてしまうことがあります。<br>何を調査しているのか、調査の結果はどうなのか？まったく情報がありませんしね。<br>国際司法裁判所の決定は妥当なのかもしれませんね、世界的にみますと。<br><br><br>今週土曜日は、千葉の叔父さんの家に行くことになっています。<br>3ヶ月に一度くらいのペースで行くのですが、今回はちょっと憂鬱なのです。<br>伯父さんがキャンピングカーを所有しているのですが、そのキャンピングカーの<br>メンテナンスを手伝ってくれと言われているのです。<br><br>確かに叔父さんにはお世話になっていますし、キャンピングカーにも乗せてもらっていますから<br>手伝うのですけど、キャンピングカーってデカイですから、洗車だけでも一苦労なのです。<br><br>大型のバッテリーの点検も、ガスキッチンのメンテナンス、トイレ・シャワーの点検も考えると、<br>もう1日仕事になるわけです。<br>ちょっと茨城県まで足を伸ばせば、RVランドという専門ショップがありますのです、<br>そこのメンテナンス/サービスを受ければいいと思うのですけど、そうしないのです。<br><br>そりゃあプロの仕事ですから、お金も発生しますけど、プロですからね。<br>完璧に仕上げてくれるのはもちろん、素人が見落としがちなところもみてくれるでしょうし。<br><br>まぁわたしも小遣いを貰えるのでありがたいですけどね、確かに。<br>それに、いずれこのキャンピングカーがわたしのものになるかもしれないですから(笑)<br>淡い期待を抱いているのです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11812198439.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 09:49:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢を語るよ、アナウンススクールで</title>
<description>
<![CDATA[ <br>大きな夢を追いかけている、夢に向かって頑張っているときが一番楽しいかもしれませんね。<br>もちろん夢が叶う、目標が達成されることも楽しいかもしれませんけど、<br>そうならないときも、夢を追っていた時間を思い返せば、それはそれで良いものだと思いますね。<br><br>わたしは、実はアナウンサーを目指しておりました(^_^;)<br>追っている夢だけはデカイでしょう？こんな厳つい顔をして、まさかアナウンサーとはね(笑)<br>めちゃくちゃ真面目でしたけどね。<br><br>東京にある、そのスクール生時代には、他のレッスン生とよく語りました。<br>将来の夢、仕事に対する意気込み、そして不安など。<br>若いわたしたちには、24時間では足りなかったのです。<br>そんなことを言っても、何が変わるということはありませんけど、当時は本当にそう思っていました。<br><br>みんなそれぞれ、絶対にテレビ局に入社するぞ！と考えていたと思います。<br>残念ながら、わたし仲間の中で、テレビ局に行ったひとは居ません。<br>「アナウンススクールで何を学んだの？と聞かれることも多いですけど、もちろんトークスキルです。<br>昔とった杵柄と言いますけど、あれは本当ですね。<br>10年上も前の話ですけど、いまでもこのように思い出すことがあるのです。<br><br>今からでも、アナウンサーを目指すのもありでしょうか。<br>アナウンサーを目指すか目指さないかは別として、スキルアップにつながるでしょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11648596752.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 11:41:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職を検討しています</title>
<description>
<![CDATA[ そろそろ、いまの仕事を見限って違う仕事をしたいと思っております。<br>そうです、世間でいうところの、「転職」を考えているのです。<br>しかしわたしには、手に職がありません、何のスキルも無いのです。<br>パソコンの操作などは、ある程度出来ますし、各種ソフトウェアも使えますけど、<br>その程度の知識を、スキルとは言わないでしょう、いまどき。<br><br>実はやってみたい仕事があります、それはイベントやパーティーなどの司会(MC)です。<br>結婚式の司会もやってみたいです。<br>そのためにどうすればいいのか、インターネットで探しましたよ。<br>そうしましたら、話し方スクールとか、アナウンススクールで習得できるといいます。<br>東京には多くのスクールがありまして、どの学校でもプロが教えてくれるそうですから、<br>将来的に、イベント会社などに入ることが出来るかもしれませんよね。<br><br>もちろん最初のうちは、色々と分からないことや困ったことがあるかもしれません。<br>けれども、それはプロのアナウンサーだって同じこと。<br>新人アナウンサーにも、お世辞にも上手とは言えない人もいますからね。<br><br>わたしは、こうみえてもやるときはやりますよ。<br>スクールに通って、プロの技術を身につけるまでは、辞めません、絶対に。<br>そして夢を叶える、転職する！スターアナウンサー、スーパーMCになるのだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11647298943.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 15:00:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今からでもアナウンススクールへ</title>
<description>
<![CDATA[ 子どものころの夢を叶えられるのは、本当に一握りの人だけでしょう。<br>特に努力だけではどうにもならないこともありますからね。<br>芸能人になりたいと言う人も、それこそ星の数ほどいるでしょうけれども、<br>何かを持っている人しか叶えることの出来ない夢だと思います。<br><br>わたしも、多少芸能界に憧れているところもありまして、大学生のころに<br>アナウンサーに成りたいと考えておりまして、アナウンススクールに通っていました。<br>周囲の人には、無理をするなと言われておりましたけどね(笑)<br>でも、絶対になる、絶対になってやる！という強い気持ちだけはあったと自負しております。<br>しかし、どれだけ強く願っても、そのために努力をしても成せることは出来ませんでした。<br>本当に本気でやってきたか？死ぬ気でやったか？と思い返すこともありますけれども、<br>今となってはそのように考えるしかないと思うのです。<br><br>もしかしたら、今からでもアナウンススクールへ通って試験を受けることで、<br>どこかの局、あるいはイベント会社に就職出来るのではないかと、密かに思っているのです。<br>だからこそ、アナウンススクール　東京と検索しているのです。<br><br>若い頃よりも、吸収するチカラがあると思っていますし、何でも出来ると思うのです。<br>人間、諦めたらそこで試合終了、誰かが教えてくれた言葉です。<br>いまこそわたしの底力をみせつけてやろうと思うのです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11645998066.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 14:21:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アナウンススクール戦争です</title>
<description>
<![CDATA[ 来年、東京の大学に進学する従姉妹はアナウンサー志望だそうです。<br>最近では珍しくないらしいですね、大学入学と同時にアナウンサーを目指す人は。<br>しかしアレですよね、非常に倍率が高いですよね、アナウンス職は。<br>毎年、1,000倍以上だと言われているのですよ。<br>キー局などは、おそらく3,000倍はあるのではないでしょうか。<br>もちろんわたしの従姉妹も、キー局への入社を目指しているそうです。<br>まぁ頑張ってほしいですね。<br><br>東京に行ったら、早速アナウンススクールに通いたいと言っておりまして、<br>わたしもなんとなくインターネットでスクールを検索しております。<br>普段、アナウンススクールなど探しませんけれども、探し始めると色々とあるのですね。<br>日◯テレビや、フ◯テレビが運営している学校もありますし、元アナウンサーなどが<br>個人で運営している、”話し方教室”　のような学校もあります。<br>どのスクールも、生徒が欲しいですからインターネットで宣伝をしまくっているような印象でした。<br>お互いが生徒を取り合うような状況なのでしょうね。<br><br>とりあえず大きな学校に行っていればいいと思いませんか？<br>就職の時にも、多少アピールポイントになる感じがしますので、有利だと思います。<br>とにかくアピールすることが大事だと思うのですよ、ライバルはものすごくたくさんいますからね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11642003973.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 16:04:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アナウンススクールの効果は</title>
<description>
<![CDATA[ 3日間の話し方講習を受けて、わたしは話し方が上達しているのでしょうか。<br>営業先でお得意さんに、『◯◯さんは、話し方が早くて聞き取りづらい』と言われました。<br>お客様は笑いながら言っていましたので冗談かと思ったのですけど、近しい人間に確認すると、<br>確かに話す速度が早いそうです、今頃気が付いたの？と言われました。<br><br>逆に、どうして今まで言ってくれなかったのでしょうか。<br>今までいろんな人に、そんな風に思われていたのかと思うと恥ずかしいです。<br><br>どうにか話し方全般が良くなるような方法は無いものかと思っていたところに、<br>アナウンススクールのレッスンが効果的だという話を聞いたのです。<br>名前のとおり、そのスクールにはアナウンサーを目指す人がレッスンを受けに来るわけです。<br>プロを育てるスクールですから、上達するはずですよね。<br><br>レッスン1日目、簡単な原稿読みからスタートしたわけですが、案外読めないものですね。<br>自分でもびっくりしました、あまりの下手さに(&gt;_&lt;)<br>しかし、講師の方の指導のおかげで、最終日の、やや長文を読むテストでも<br>合格点をいただくことが出来ました。<br>レッスンの様子を録音して帰るのですけど、明らかに話すスピードが遅くなりました。<br>これによって相手にきちんと伝わっていくようになると思います。<br>東京にお住まいのみなさん、紹介しますのでレッスンを受けてみてはいかがでしょうか？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikansonvv/entry-11640705444.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 15:56:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
