<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>集客ホームページ作成のレッスンブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teikichi666/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ホームページで集客していくには、まず集客ホームページ作成スキルを身につける必要があります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>LPOって、なんじゃらほい！？偉そうな英語表記に関して物言いたい！</title>
<description>
<![CDATA[ LPOって、聞いたことがありますでしょうか？<br><br>最近はなんでも横文字にして言えば頭が良いと思われると思って、そんな言い方をしますよね。(^_^;)<br><br>要はランディングページ・オプティマイゼーションの略。<br><br>平たく言うと、『ランディングページ』＝『広告などをクリックして最初に着地するページ』を『オプティマイゼーション』＝『最適化』するということ。<br><br>なんでも英語にすれば良いというものではありませんね。(^_^;)<br><br>ちなみになぜこのようにわざわざ英語でいうようになったかというと、一番大きな理由としては『すごそうに聞こえるから』だと私は理解しています。<br><br><a href="http://teikichi666.jugem.jp/" target="_blank">SEO</a>業界も電話営業が一般的ですので、その際に横文字で絶対しらなさそうな英語を発すれば、大体はすごそうなことをやっているように聞こえるものです。<br><br>特にLPOなんていうこんな言葉を知らなくても恥ずかしいことなど、なにもないはずなのに、知っているとすごそうに聞こえる。<br><br>まあ、その程度の業界なのだと思います。<br><br>ネットビジネスのセミナーなんてお金を出していくような連中の世界かもしれませんね。<br><br>またはねずみ講商法をしている連中なんかも好きそうな感じです。(^_^;)<br><br>まあ、まともな現実商売をされている方からすると、全く接点がない方たちとも言えますが。<br><br>話をもとにもどしますが、LPOというのは皆さんも見かけたことがあると思う、怪しい1ページの長ーいホームページのことで、下の方に商品購入や無料サンプルなんかのクリックするボタンが付いている奴です。<br><br>本当はそれ自体を指すのではなく、最初に着地するページはどんなものが良いのかをテストしながら最適化していくことをLPOと言います。<br><br>でもそれに使用されるのはもっぱらあの怪しいページ。<br><br>これはこれで効果があるのですが、それもある一つのターゲットに絞っての話。<br><br>多くの人にクリックしてもらうページではありません。<br><br>私もそんなページから商品を購入したことがあります。<br><br>情報商材でしたが、たかだか数万円だから騙されたと思って買ってやれ！的な勢いで購入しています。<br><br>要は最初から怪しいと分かっていてクリックしているということ。<br><br>そんなランディングページですが、本当に効果は大きいのでしょうか？<br><br>例えばケーキを販売するページとしてこのランディングページを導入したとしましょう。<br><br>大げさに全国販売数第1位！！などと嘘でもなんでも書いたりして今なら10個入り2980円！などと記載すれば、おそらく反響は大きいでしょう。<br><br>それは何故かというと、『その程度のものだから』です。<br><br>何が言いたいかと言いますと、その程度のものにしか効果はないということ。<br><br>例えば土地不動産物件をこの手のもので作っても、何の効果もないことぐらいは想像付くはずです。<br><br>方法としてはそのものズバリではなく、今なら土地購入読本差し上げます！的な内容にしてクリックしてもらうようにするならば問題ありませんが、間接的な集客となってしまい、最終的には効果も期待できないでしょう。<br><br>また、顧客レベルにも依存します。<br><br>トッポい奴らを相手にしているのか、理路整然と物事を判断する方々を相手にしているのか、これにも依ります。<br><br>このランディングページ、さも効果がありそうなことをよく謳っていますが、高貴な商売、高貴な方々を相手にされている方には正直向くものではありません。<br><br>私も試したことがありますが、これを行うぐらいなら、もっとホームページのコンテンツを充実しましょう！<br><br>そう思うきょうこのごろなのでした。(^_^;)<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/entry-11829273646.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 18:54:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホームページ集客に向いている形態は？</title>
<description>
<![CDATA[ <b>ホームページ 集客を行おうと考えている方へ</b><br><br><br><br>まず、ホームページ集客を行いたいと考えている方はどんな方なのかを、ご自分のことを含めて考えてみてみましょう。<br><br>ホームページで集客をするということは、基本は『エンドユーザー』が対象であることが多いと思います。<br><br>例えば飲食店やパン屋さんや和菓子屋さんなどの飲食物を取り扱う業種の方。<br><br>一般個人のエンドユーザーの方が対象ですね。<br><br>または不動産業や工務店なども一般個人の方を対象としています。<br><br>そう、ホームページ集客というと、一般個人のエンドユーザーが対象であることが多いのです。<br><br>しかし、企業間取引であっても、ホームページで集客できない訳ではありません。<br><br>例えばオフィスの事務用品や什器などの販売なら、企業がお客さんであっても、それを利用して収益をあげる訳ではありませんので、ある意味エンド商売といえるのです。<br><br>店舗等の内装工事という話になると、その内装を販売する訳ではありませんが、それを商売に利用しているといえるので、エンド商売とはいえないのかも知れませんが、エンド商売と位置づけても良いかもしれません。<br><br>それらの商売ではホームページで集客して成り立っている会社もあります。<br><br>言えることは、企業間取引の場合、下請け会社が元請け会社から仕事を取ろうとしてホームページ集客を考えたいというケースは中々上手く機能しないといえると思います。<br><br>下請けは基本、上から仕事が流れてくるものですので、そのルートが確立出来ないようであれば存続することは難しいのです。<br><br>それをネット集客に頼ったところで、より難しいことにチャレンジしているようなものだということです。<br><br><a href="http://teikichi666.jugem.jp/" target="_blank">ホームページ 集客</a>する会社の基本型は<b>一般個人エンドユーザーを対象としている会社</b>、もしくは<b>提供したサービスを利用して収益をあげる行為を行わない法人を対象としている会社</b>、ということになります。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/entry-11767517637.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 11:46:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホームページのマンツーマン個人レッスンの需要はあるのでしょうか？</title>
<description>
<![CDATA[ マンツーマンの個人レッスンと聞くと、どんな習い事をイメージするでしょうか？<br><br>ますは、英会話の個人レッスン。<br><br>最もマッチした個人レッスンですね。<br><br>教室で多くの人と習うより、個人的に教えてもらったほうが覚えも早そうです。(^_^)<br><br>次に家庭教師。<br><br>こちらは間違いなく、個人レッスンです。<br><br>家庭教師そのものが個人が個人を教えることを意味していますからね。<br><br>次にピアノなどの楽器のレッスン。<br><br>楽器のレッスンも個人レッスンの代表格です。<br><br>次にゴルフの個人レッスン。<br><br>打ちっぱなしなどにいくと、レッスンプロが教えてくれるものも個人レッスンです。<br><br>他には水泳やヨガなど、<a href="http://teikichi666.jugem.jp/">プライベート・個人レッスン</a>を行っている習い事はまだまだありそうですね。<br><br>その中で、ホームページ作成のプライベートレッスンって、どのように思いますでしょうか？<br><br>パソコン初心者の方が受けるパソコン教室なら需要がありそうですが、ホームページ制作となるとちょっとニッチな感じがしないでもありませんね。<br><br>しかしながら、それが起業開業に役立てる集客ホームページ作成のスキルを教える個人レッスンであればどうでしょうか？<br><br>ホームページの作成方法を教えるのはあくまで手段であって、それが目的ではない。<br><br>ホームページを使って集客して収益を上げていくことを目的としたプライベートレッスンなら、ちょっと利用者も面白いと思ったりはしないでしょうか。<br><br>利用目的がはっきりしている習い事って、意外と少ないものなのです。<br><br>・英会話を覚えた後、国連にでも勤めたいと思っているのですか？<br><br>・ゴルフがうまくなったら、プロゴルファーになるのですか？<br><br>・ピアノがうまくなって、ピアニストとして生きていくのですか？<br><br>・ヨガをレッスンしてもらって、ヨガの先生になりたいのですか？<br><br>等々、皆、趣味として習い事をしている方が大半であることに気づかれることと思います。<br><br>でも、集客ホームページ作成スキルの個人レッスンは起業・開業後のために会社経営を順調に行っていくためにあります。<br><br>目的がはっきりとしているのです。<br><br>こんなサービスにご興味ある方はいらっしゃいますでしょうか？<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/entry-11756248632.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 17:40:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>起業・開業に必要なのは度胸だけではありません！？</title>
<description>
<![CDATA[ 起業開業と聞くと、その先も見えないことから、まず度胸がないと出来ないなどと言われたりします。<br><br>しかし、そんなリスクを背負ってまでして、本当に開業する必要があるのでしょうか？<br><br>長年の夢であったのなら、その長い準備期間中に様々な計画を練っていたり、実際に試験をしてきたのではないでしょうか？<br><br>確かに起業開業には、『勢い』が必要です。<br><br>もし、今現在、サラリーマンとして何不自由なく暮らしているのなら、敢えて自ら茨の道に飛び込む必要はないのでしょうが、やはりサラリーマンはサラリーマン。<br><br>思った仕事が出来る訳ではありませんし、やりがいも感じないのではないでしょうか？<br><br>でも、やはり怖さというものが少しでも見え隠れすると、中々前へ進むことも出来ないものです。<br><br>そこで勢いや度胸が必要になるのですが、しかし、既に準備は十二分に済ませてきたはずです。<br><br>ここは勢いに任せて前へ進めてみるべきだと思います。<br><br>ただ、その準備してきた中で、集客に関しては本当に十分準備してきたのかを再度考えなおしてもらいたいのです。<br><br>集客で躓くと、その後は全て後手後手に回る羽目になり、全てはデススパイラルに落ちていきます。<br><br>確実に集客できるというテストによる証拠が欲しいと思いませんでしょうか？<br><br>それをテストするものが<br><br>『<a href="http://grandbois-web-consulting.com"></a><a href="http://teikichi666.jugem.jp/">作成したホームページによる集客テスト</a>』<br><br>なのです。<br><br>先にホームページにて、事業の予行演習を行っておくことで、本当にその起業開業が上手く行くのかを試すことが、一番の安全策だと思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/entry-11755585743.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 18:46:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホームページ作成スキルレッスンで女性の開業支援！</title>
<description>
<![CDATA[ ホームページの作成スキルを身につけようと思ったことは有りますでしょうか？<br><br>おそらく、多くの方は専門業者に任せるべきことという認識がおありになるのではないかと思います。<br><br>それは何故でしょうか？<br><br>ホームページの作成は決して難しいものではありません。<br><br>ホームページの素となるテンプレートも無料のものがいくつも配布されていますし、ブログも多くの無料ブログサービスが存在します。<br><br>敢えて自ら勉強してホームページを作り上げるなんて、時間の無駄だと思っているのかも知れませんね。<br><br>しかし、本当に集客出来るホームページ、即ち効果を出しているホームページというものは、『自社作成自社管理』だという現実を知ると、本当にそう思うことが出来るでしょうか？<br><br>ある程度大きな企業様になりますと、外注に依頼したほうが良いと、私自身も考えておりますが、10人程度の小規模な会社でしたら、間違いなく『集客スキルを身につけた上で自社でホームページを作成し、自社運営する』ことが望ましい、否、そうしなければ全く効果がでないものと考えています。<br><br>企業規模は小さければ小さいほど、その費用対効果は高くなります。<br><br>もっとも適しているのは<br><br>『<a href="http://teikichi666.jugem.jp/" target="_blank">主婦の起業</a>』<br><br>です。<br><br>商売というのは起業して軌道に乗るまでが一番大変なのです。<br><br>軌道に乗ってしまえば、そのコツなどもどんどん修得できていくことと思いますが、軌道に乗らない限りはコツさえつかむことが出来ません。<br><br>ホームページ・WEBサイトは女性・主婦の方が起業・開業するときに最も役立つツールであることに疑う余地は無いのです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/entry-11750659343.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 17:25:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>集客するにはまず何はともあれSEO！？</title>
<description>
<![CDATA[ SEOという言葉、ご存知ですよね！<br><br>作ったホームページを検索上位に表示させる行為のことです。<br><br>『それってスパムって呼ばれる行為なんじゃないの！？』<br><br>なんて言わないで下さい。(^_^;)<br><br>素晴らしい記事を掛けば、googleは影知れず必ず評価してくれるってわけじゃないからです。<br><br>飲食店での食事だってそうですよね。<br><br>絶品の食事を提供しているからといって、多くのお客さんがきてくれて必ず売上が上がる訳じゃないっていうこと、理解してもらえると思います。<br><br>飲食店の場合にはマーケティングを行って、今どんな味が流行っているのかであるとかを調査して、それに合わせた食事を提供したりするのでしょうが、SEOもそれと同じと思っていただければ良いかと思います。<br><br>ホームページを作って万人が認める良い記事を書いたからといっても、余程のことがない限り、勝手に検索上位に表示されるなんていうことはありません。(^_^;)<br><br>そこでSEO対策。<a href="http://teikichi666.jugem.jp/">検索エンジン対策</a>を施す必要があるのです。<br><br>これは決してイリーガルなことではありません。<br><br>なぜならgoogleの考えるスパム的なことを行ってしまうと、結局のところ順位が下がるどころか、インデックスから抹消されてしまうのですから。<br><br>なにはともあれホームページをSEOすることからスタートしましょう！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teikichi666/entry-11603054092.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 16:09:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
