<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>低燃費住宅観察記録</title>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teinenpijutaku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>本当に低燃費住宅で家を建ててもいいの？まずは家づくりの前に知識づくり</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>防火・準防火地域という罠</title>
<description>
<![CDATA[ 　まずは土地探しとイロイロ探してみたのですが、低燃費住宅には思っても無い問題がありました。問題は防火・準防火地域です。気密性と大きく関係するドイツ製の窓ですが、まだ防火試験にかけて無いようで、防火・準防火地域では使えません。試験には数千万円必要で、今後の課題との事でした。窓を日本製に交換するだけで対応できるかは後日よくよく確認してみようと思いますが、先日聞いた話では結露等の問題もあり、おススメできないとの事でした。<br>　土地探しでは、校区と地盤と防火地域の3点をクリアーする場所を探しています。画像の赤の部分が防火・準防火地域で、校区内の半分ほどを占めています。地盤の良さからオレンジの部分が候補地となります。しかし、オレンジの地域から学校まで徒歩15～20分とすこし遠いのが難点です。土地探しもなかなか難しいですね。<br><p align="center"><a class="thum" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12053457135#"><img id="1437623104487" style="width: 400px; height: 300px; padding-top: 10px;" alt="150722" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150723/12/teinenpijutaku/ca/d4/j/t02200165_0640048013374104157.jpg" ratio="1.3333333333333332" thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150723/12/teinenpijutaku/ca/d4/j/t02200165_0640048013374104157.jpg" orig_style="width:640px; height:480px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150723/12/teinenpijutaku/ca/d4/j/o0640048013374104157.jpg"></a></p><div align="left"><a class="thum" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12053457135#">&nbsp;</a></div><br>&nbsp;<br> <p></p><div align="left"><a class="thum" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12053457135#">&nbsp;</a></div><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12053457135.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 22:16:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずは加盟店に行ってみよう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>近所にある低燃費住宅にお邪魔してきた。ここ数週間プログに記述しながら思った疑問点を質問する為だ。結果、低燃費住宅のＨＰに書かれている部分と違う仕様になっている部分も有る事も分かった。<br>低燃費住宅は加盟店方式で成り立っている。現在２０以上加盟店があるようで、勝手に想像すると、加盟店の事情で多少仕様が変わっているのかもしれない。<br>仕様の違いは工務店に相談すれば変更可能であると思うし、加盟店が独自に良いと思う方向に変えているようにも見える。そう言う事情もあり、購入予定先の加盟店に仕様をしっかり聞いて納得する事をお勧めする。</p><p>あと「低燃費住宅」で検索するといろいろな会社の低燃費住宅が出てくるので、加盟店であるかどうかヨクヨク確認した方が良いと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12046697157.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 23:57:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>低燃費住宅50万円の壁←今ココ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>低燃費住宅に見学に行った際に貰った「計画から完成までのスケジュール」と言う標準スケジュール表をあらためて読んでみた。<br><br>step1 見学会のご案内<br>step2 モデルハウスの見学/建築計画相談打ち合わせ/ファイナンシャルプラン<br>step3 業務依頼契約/概算資金計画&nbsp; <br>step4 敷地/環境調査/土地探し<br>step5 プラン打ち合わせ(フレーミング打ち合わせ)/聞き取り調査/土地の選定<br>step6 プラン打ち合わせ（プラン確定）/概算見積書/資金計画<br>step7 中間見積もり提出<br>step8 銀行に融資事前審査/融資計画<br>step9 最終お見積り/プラン最終確認<br>step10 本契約<br>step11 仕様打ち合わせ/仕様の確定<br>step12 工事着工準備/部材発注/職人手配/地盤調査<br>step13 造成工事/解体工事/水道・排水・ガスなどライフラインの引き込み・敷設/地盤補強工事<br>step14 設計図に基づき諸官庁へ建築確認申請提出/銀行へ融資の本申し込み<br>step15 地鎮祭<br>step16 着工/工事工程管理<br>step17 上棟<br>step18 中間検査/気密測定一回目<br>step19 竣工検査/気密測定二回目<br>step20 見学会<br>step21 建物登記<br>step22 引っ越し/設備機器の取り扱い説明/エネルギーパス発行<br>step23 アフターメンテナンス<br><br>スケジュール表を貰った当初はそんな感じなんだぁと言う感じで、まだ現実味は無い。<br><br>しかしもう数回低燃費さんにお邪魔してるので、既にstep2までは来たのだが、次のstepに進むには業務依頼契約50万の大きな壁があるのである。仮に50万払って業務依頼契約してからも、その後のスケジュール運びが工務店が望む形にしか見えない、、、かなりグダグダに感じる。その事もあり現在ここから進むか退くか思案中なのである。そこで勝手ながら購入側が考える本契約までの希望スケジュールを以下の様に考えてみた。<br></p><p>step1(済) 見学会のご案内<br>step2(済) モデルハウスの見学/建築計画相談打ち合わせ/ファイナンシャルプラン<br>-----------------------------------------<br>50万円の壁←今ココ<br>-----------------------------------------<br>step3 業務依頼契約/概算資金計画&nbsp; <br>step5 プラン打ち合わせ(フレーミング打ち合わせ)/聞き取り調査/<br>step4 敷地/環境調査/土地探し</p><p>仲介業者に以下の事を確認<br>１）地面に何か埋まっていないか<br>　　→遺跡などが埋まっていないか、浄化槽など設置していないか、廃材・木材などは無いか<br>２）地盤はどうなのか<br>　　→事前に地盤調査をさせてほしい、と申し込みを依頼<br>土地の瑕疵についてはっきりとさせたいということを申し入れ。<br>具体的には、地中に廃材・木材・浄化槽などが埋まっていればその撤去費用がかかるので、別途請求させてもらうことを伝える。<br>この結果、浄化槽・廃材・木材などが発見された場合には、土地の隠れたる瑕疵であること認識させ確認する。</p><p><br>step12 地盤調査</p><p>地盤補強工事の要否の確認<br>地盤改良工事の要否の確認<br>旧家屋解体の要否の確認<br>盛土・整地予算の要否の確認</p><p>step11 仕様打ち合わせ/仕様の確定</p><p>詳細が確定した設計図と住宅工事仕様書を作る</p><p>step6 プラン打ち合わせ（プラン確定）/概算見積書/資金計画/土地の選定<br>step7 中間見積もり提出</p><p>詳細が確定した設計図と住宅工事仕様書と本契約書契約を入手して熟読する時間を貰う</p><p>step8 銀行に融資事前審査/融資計画<br>step9 最終お見積り/プラン最終確認</p><p>step10 ご契約</p><p>本契約前に工事内容の詳細が確定・確認してはじめて工事契約を結ぶべきだと思います。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12043988574.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 04:12:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>き、基礎の寿命を300年以上に</title>
<description>
<![CDATA[ 　高気密・高断熱だけを注目していたが、ここ数週間勉強するにつれ、まずは家を支える地盤にもっと注意した方が良い事がよくわかった。家を支えると言えば基礎も重要そうなので、早速「低燃費住宅　基礎」とググってみた。するとＨＰに１００年基礎を謳っているではないか。早速内容を覗いてみると<br>(1)水少なめ高密度・高強度コンクリートで100年らしい！呼び強度30KN/mm2・水セメント比５０％未満の高密度・高強度コンクリートを標準で使用していますと書かれている<br>(2)コンクリートの表面から鉄筋の表面までの距離、所謂かぶり厚が厚めに設定してるらしい！<br>(3)コンクリート打設後「湛水(たんすい)養生」などの基礎養生を行う。初期段階ではなるべく乾燥させないと言う事らしい！<br>(4)浸透性無機質反応型改良剤と言う液体ガラスで表面をコーティグ！水が抜けたコンクリートの隙間に液体ガラスを流し込み、隙間を埋めて表面の高度が増すらしい。<br>そして、低燃費住宅ではこの４つを全て標準施工する事で、基礎の寿命を300年以上に高めていますとの事！！！！！！スゲー！！<br>現場でちゃんと上記の内容が丁寧に施工されていればと言う前提であると思うががナカナカ良心的な内容である。強度試験もやってくれるとの事だったが、無料ならぜひやってみたい。<br>　次に以前低燃費住宅で貰った伏石モデル仕様書を読んでみると、ムム、、、コンクリート21KN/mm2って書いてある。21KN/mm2は40年ぐらい。モデルハウスだからか？やっぱり強度試験やって欲しいかも。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12042851984.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 01:24:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シロアリ対策を考える</title>
<description>
<![CDATA[ シロアリは思った以上に厄介らしい。家が木材で出来ている以上天敵である。一度食われたら元には戻らない。世間には色々な防蟻法が有るらしいが、それでも完璧な物は無いようだ。薬品付けの木材も数年～数十年後には効果も薄れるだろう。対策はやれるだけやって、後は早期発見に努めるしか無いのかもしれない。<br>　やれる事を考えてみると、<br>(1)<font face="ＭＳ ゴシック">亀裂が起こりにくい</font>ベタ基礎が構造的に侵入が困難である。ただベタ基礎でも隙間が出来れば入ってくるので、隙間を作らない努力が必要である。基礎も一回打ちと二回打ちがあり、2回打ちの場合はどうしても微小な亀裂が出来やすいので危険性は高まる。希望としては、一回打ちが良いのだが、二つほど問題が。一つ目の問題は、一回打ちの基礎を作る型枠（段積用セパレータ）を所有している基礎屋さんが少ないので、工務店によってはそもそも出来無い可能性がある。二つ目の問題は、コンクリートを精度よく、空気を抜きながら隅々までうまく流せるかと言う問題がある。レベルの高い施工業者であれば一回打ちで、ダメなら精度が出やすい二回打ちと言った所でしょうか。<br>(2)シロアリの早期発見の為には床下のすべてが定期的に点検できる構造にする。<br>(3)発砲系の基礎断熱材がシロアリの被害に逢う可能性がある。発砲系の断熱材を取り除かないと中の様子が分からないので点検しづらいデメリットがある。床下は断熱せずに、床断熱を検討すべきかかもしれない。<br>(4)木材は出来るだけクリ、ヒバ、ヒノキを使う。<br>(5)<span style="font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;;">防湿コンクリートは基礎と床面のコンクリートのつなぎ部分に亀裂が起こるので止めるべきかも。いずれにしろ丁寧に仕事をしてくれる工務店でないと、隙間ができやすい。隙間がすべての元区である。<br></span>(6)<font face="ＭＳ ゴシック">ベタ基礎の場合は配管の隙間に防蟻用のコーキングか、または薬剤処理をしておくべき。ベタ基礎では配管の隙間が最もリスクが高い場所。</font><span lang="EN-US"><br></span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12041707950.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 04:08:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家を建てる前に妄想する欠陥住宅と裁判</title>
<description>
<![CDATA[ 　とある欠陥住宅を購入された方のプログを読んでたら家を建てるのが怖くなってきた。。。建築の専門家でない文系出身の裁判官が、欠陥住宅であるかどうか判断するのである。自分で家の構造を調べていても、知らない単語ばかりでよくわからないのに、建築が分からない裁判官にうまく説明できるか、かなり怪しい。これでは裁判に絶対勝てない。<br>　仮に低燃費住宅が基準としてる建て方をしてなくても、明らかにおかしな建築でも施工業者からこれで良いと陳述書が出てくるとする。施主側からは、法律違反だという証拠を出さなければいけない。そう施主、自分が証拠を出すのである。<br>　証拠を出すには、まず図面と住宅工事仕様書の入手が大切である。説明会でいくら構造を説明されても、パンフレットで構造が書かれていても、書かれている事は一部でしかない。見学会でその通りに作ると見せられても、基礎、床下、壁の中、天井裏、屋根などすでに隠れてしまってる場所は確認しようがない。実際作る人がどのように作るように指示されているかが分かる図面と住宅工事仕様書が裁判での基準となると思う。故意に間違った指示をしているか、ただ単純に作る人が指示を間違ったか、判断基準となる指示書が無いと分からない。<br>　次に建築が始まったとき、なるべく建築現場い行って写真やビデオを撮る事をしよう。この段階ですでに図面と住宅工事仕様書を手元に持って見比べてみる必要があります。一日違いで埋められては見れなくなるので、事前に業者から連絡してもらうのが良いと思います。<br>　あと会話だけでは証拠にならないので、打ち合わせの際には相手に同意を得てから録音、録画する方が良いと思います。メールや文章も証拠となりますので、文章化された物を残す方が良いと思います。<br>それでも知識と経験のある施工業者には口では勝てません。状況証拠を積み重ねて、いざと言う時に備えが必要です。もし裁判がめんどくさいと思う人には、売ってしまうと言う選択もあります。ここからはババ抜きがスタートです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12041337428.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 07:43:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「桧」「無垢材」は耳障りがいいなぁ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　低燃費住宅では桧と米松が主要構造材として使用されてます。桧は防腐・抗菌効果が高く、香りが強いという特徴があり、低燃費住宅では土台・大引き・束・管柱・通し柱・隅柱で使用されています。米松は粘りと強度があり梁・軒桁・根太・母屋・小屋束に使用されてます。欲を言えば防蟻性が有るヒバとかも憧れますね。構造計算上やむなく集成材も使用する箇所もあるとの事でした。個人的には集成材はNGですので、柱を追加するなどの構造を変えて対処する事になりそうです。<br></p><p>　桧と米松、共に105mm角の一等材を使用しています。パッと見、一等材なので中々良さそうに見えますが、調べてみると無節、上小節、小節、特等、特一等、一等材、二等材といった、節の入り具合で細かく区分がされております。一等材は比較的安価と言う事がわかりました。仮に柱一本五千円の一等材を小節にするなら1万に、上小節なら一万五千円に、無節なら三万五千円～五万円とどんどん価格が上がっていくイメージです。構造会に参加した際の工務店さんのお話では、製材所の段階で節の大きな木材はハネられるので強度はそれほど心配しないで良いとの事でした。<br></p><p>　次に柱の太さについてですが、とある書籍では105mm角と120mm角の柱の太さの違いで木材の寿命は2.2倍伸びると書いてありました。柱はなるべく120mm角、梁の高さはプラス３～６ｍｍで家の寿命がずっと長くなりますとの事。低燃費住宅で考えると、柱を太くするとセルロースファイバーの注入量が増えるのと設計変更等でコストがグンと上がりそうですね。一般的に仕様される構造材の部材寸法表と比較してみた結果、土台・通柱・隅柱は120mm角に変更できれば最高で、その他の部位は105mm角でも問題なさそうです。ちゃんと構造計算されて、適切な設計がされていればオール105mm角でも構造的問題は無いのだと思いますが、もっと寿命を伸ばしたいなら120mm角かな。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12040181191.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 02:25:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>危険な地盤の見分け方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>土地探しですが、まず軟弱地盤と洪水は避けたいので土地条件図とハザードマップの確認から始めてみました。この二つは自宅のパソコンから簡単に確認できます。実際の土地探しは低燃費住宅さんと一緒に行う予定ですが、希望する土地のイメージを正確に伝える為にも良い勉強になりました。結果、洪積層の台地・段丘で洪水の影響を受けない場所を第一条件としようと思っています。実際候補地を見学する際は、近隣の建物のひび割れや傾き、道路のうねりなどを観察すると良いようです。</p><p>土地選び関連の本とか読んでると、2000年6月より施工の前提となる地盤調査も義務付けされていると書かれていました。瑕疵担保責任を負う施工業者がデータを元に地盤の改良・補強の必要性の合否を探るのにも必要なのかもしれません。地盤改良もお金がかかるので基本NGですが、建物が傾いてから直すよりか数倍マシかと思います。危険な地盤を見分ける為には地盤調査は大切ですね。低燃費住宅ではどの様に地盤調査を進めるのか聞いてみたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12039772627.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 01:30:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>低燃費の代名詞「ハイブリッドカー」は低燃費か？</title>
<description>
<![CDATA[ エコカー補助金のおかげで一時期はハイブリッドカーのみが売れる時期がありました。石油価格の高騰もあり、低燃費なハイブリッドカーが賢い選択だと自分も思っていました。現在そのブームもひと段落。ハイブリッドカーのバッテリー寿命が過ぎた物は低燃費ではなくなり、交換費用が必要になっています。住宅購入も屋根、外壁など傷みやすい箇所の耐久年数をあらかじめ知っておく事が大切だと感じました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teinenpijutaku/entry-12038997028.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 01:23:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
