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<title>転職オジサンの転職コンサルティングブログ</title>
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<description>転職経験豊富な転職オジサンの実践的な転職に関する情報サイト</description>
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<title>今年もあと数日</title>
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<![CDATA[ 今年も残すところ、あと数日になりました。<br>ここのところ、バタバタと出張やら忘年会やら、ブログの更新ができてませんでした。<br>前回ちょっと書いた転職話も、残念ながらという結果になり、年内の転職活動も終わりました。<br>来年は自分の経験で少しでも役に立ちそうなことをもうちょっとアップしていきたいと思います。
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 17:09:53 +0900</pubDate>
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<title>一次面接</title>
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<![CDATA[ この前書いた「まだ生きている案件」の面接の予定がバタバタと決まりました。<br>これが年内最後の面接（転職活動）になるのかどうか...
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<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 21:48:41 +0900</pubDate>
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<title>外資系企業について</title>
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<![CDATA[ 今日、ブックオフで見つけた本ですがなかなか面白そうで...。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25617958" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">外資系企業で働きたい君へ―日本の会社と何が違うのか、どうすれば成功できるのか/川村 誠<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41DVW2XK8GL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11714119561.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 22:05:03 +0900</pubDate>
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<title>The role might still be alive</title>
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<![CDATA[ もうふた月ほど前になりますが、あるエージェントから外資系企業のコーポレートデベロップメントのある部門のトップのポジションを紹介されました。<br>そのときには、エージェントに応募するように依頼したのですが、すぐにフィットしないとのことでだめだったとの連絡がありました。<br>そのポジションのJD（Job Description=職務記述書）をみたとき、ある時期の私の経験がぴったりと合致するなと思っていたので、そんなはずはないと自分の経験とそのポジションに求められる経験や業務の合致する点をメールで連絡しました。<br>すると人事の担当からの返答だったのでもう一度その上のマネージャーに連絡してみるとのことでした。一週間後、書類選考を通過した旨、連絡があり面接を設定するとのことでしたが先方の出張などで、エージェントからは何度かメールがありましたが、ほぼ2ヶ月ほど何も進展がありませんでした。それが今日突然エージェントから「The role might still be alive（あの話まだ生きているみたいだ）」と電話とメールが入りました。<br>もう終わったと思っていたのですが、外資系企業ではまあこんなことがちょくちょく起きます。
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11713530241.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 23:28:27 +0900</pubDate>
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<title>直接応募か、エージェント経由か？</title>
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<![CDATA[ これまでの私の転職では、最初の転職は新聞募集への応募でしたが、それ以降はエージェントもしくは知人の紹介によって転職しています。<br>自分で応募したこともいくつかありますが、結果は余り良くありませんでした。<br>個人的な見解ですが、やはり強いパイプを持っているエージェントを通した方が話が早いように思えます。<br>ただ問題なのは、「そのエージェントでよいのか」ということだと思います。もっといえば、そのコンサルタントに任せられるか？ということです。<br>例えば人材紹介会社としては大手でひじょうに多くの案件を持っており、魅力的ではあっても、例えばコンサルタントがネガティブだったり、スコープが狭かったりすると、転職、特に異業種や異職種への転職は難しいと思います。<br>ではどうすればいいのかについて、別の機会に書きたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11710976038.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 01:13:58 +0900</pubDate>
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<title>レジュメ作成のポイント</title>
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<![CDATA[ 前回エントリの続きです。<br><br>経歴をまとめるときは、時系列的に直近の経験から過去に遡るかたちで記載します。<br>よくResumeはA4一枚にまとめるようにとか書かれていますが、私の場合、転職がちょっと多めのせいかどうしてもResumeも長くなってしまいます。<br>それでも自分の経験や知識をアピールするためのものですから、必要な部分はやむを得ないと思っています。（私の場合、A4で4枚～5枚になります）<br>記載する内容ですが、私のResumeを例にとると、<br>①個人情報（氏名、生年月日、性別、住所、メールアドレスと電話番号、英語の能力、婚姻状況）<br>②学歴、その他資格<br>③サマリー⬅ポイント<br>④職務経験<br>となります。<br>このなかで最も重要な部分は④の部分でこれまで経験した各ポジションごとの職務内容と成果になります。<br>またサマリーの部分は、応募職種によってカスタマイズする部分で、ここには単にサマリーと書いていますが、日本語では「応募ポジションに関する職務経験サマリー」、英語では「Strengths to the position of xxxx（応募ポジションに関する強み）」というふうにしており、いくつか（私の場合8～10）項目程度、その応募するポジションの業務内容や応募要件を見て、それに関する職務経験や知識について、ここに記載し強調するようにしています。<br>④の部分の記載内容は、<br>企業名、在籍期間、役職、部署、直属の上司の役職（Report to）、管理した部下の人数を記載し、「業務内容及び成果」を簡潔にまとめて記載します。<br>そして「主な達成事項／プロジェクト」として、そのポジションで行った業務を具体的に、簡潔に記載します。私の場合、だいたい5項目程度を記載するようにしています。<br>この③、④での記載のときには出来るだけ数字を示せれば、数字を載せること。金額、所要期間、百分率（増減率）などで見せるようにします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11710950922.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 00:22:23 +0900</pubDate>
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<title>フェルミ推定を使った質問の答え方（例）</title>
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<![CDATA[ 先日のエントリ「フェルミ推定」の私の回答とインタビュアーに聞いた回答方法です。<br><br>質問1「東京にトイレはいくつあるか」<br>回答：東京の人口と想定世帯数から割り出し、住民のトイレの数を割り出します。<br>それ以外に公共施設やビルなどの共用トイレがありますが、これは居住者のトイレの数の20％と想定して、それを合算した数が回答しました。<br>＊このような質問への対策として、日本全体、東京と自分が住んでいる場所の人口、面積は概数でも覚えておくと焦らずに済みます。<br>＊居住者以外の共用トイレの数を割り出す時の比率は常識的に考え、論理的な説明が出来ればいいと思います。<br><br>と回答してほっとしていたら、考え方だけでいいので他の方法を教えてくださいと言われました。<br><br>私は下水処理のキャパシティから割り出すという方法と食品需要から割り出すという方法を回答しました。さらに聞かれたのですが、ここまででギブアップでした。<br><br>そのほかにはどのようなものがありますかとインタビュアーに尋ねたところ、近似値から推測する方法として、固定電話の所有数から割り出す、自動車の所有台数から割り出すといった方法やトイレタリー商品の販売量から類推するという方法もあるとのことでした。<br><br>最低２つ以上の回答を求めているようでした。<br><br>質問2「 子供とお年寄りが溺れています。どちらから先に助けますか」<br>回答：まず2人の状態をチェックし、より救助が必要なほうを先に助ける。<br><br>これは英語ではクイックスキャン（Quick scan）という瞬時に状況を把握し、優先順位をつけるということで、ビジネスの場面で咄嗟の判断が必要なときのスキルを見るための質問だということでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11710415402.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 01:39:15 +0900</pubDate>
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<title>フェルミ推定を使った質問</title>
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<![CDATA[ フェルミ推定って聞いたことがあると思いますが、私が実際に経験した質問には以下のようなものがありました。<br>質問1「東京にトイレはいくつありますか」<br>質問2「子供とお年寄りが溺れています、どちらを（先に）助けますか」<br>これはちょっとフェルミ推定からは外れているかもしれませんが、<br>「あなたがこのポジション（ゲーム機のビジネスデベロップメントマネージャ）についたら、どんなプランを展開しますか」<br>あなたならどう答えますか？<br>私の回答は次回に書きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11707762069.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 22:24:37 +0900</pubDate>
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<title>履歴書を書くまえに</title>
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<![CDATA[ 履歴書、最近では職務経歴書が重視されますが、外資系企業の場合はカバーレターという応募の挨拶文と日英両方の職務経歴書（Resume)が不可欠になります。<br>また最近はオンラインで採用を委託している会社のサイトから申し込むという形態をとっているところも増えてきています。<br>こうした状況に対応するためにも、基本となる情報をテキストもしくはワードの文書で作成しておき、応募形式や応募職種などによってカスタマイズしやすくしておくとよいでしょう。<br>それでは、どんな情報をどのようにまとめればいいでしょうか？<br>応募書類を整える目的はズバリ「書類選考を通過し、面接に進むため」です。<br>では誰がどうその書類を見るのか－当然のことながら応募企業の採用担当者もしくはエージェントのコンサルタントです。<br>まず書類で彼らに魅力的に思ってもらわないことには先には進めません。<br>彼らを引きつけ、会ってみたいと思ってもらうためには、応募職種に対するマッチングはもちろんのことですが、多くの書類のなかで目を引く、それも素早くということが重要です。<br>そのためには、論理的に、判りやすく実績を記載するということが必要になります。<br>私もエージェントや外国人の知人、さらには応募先の人事部長といった何人かの人にアドバイスしてもらい、今定まったかたちでまとめています。<br>次のエントリでは、それをもう少し具体的に書きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11705285441.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 23:29:03 +0900</pubDate>
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<title>ケミストリーとは</title>
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<![CDATA[ 外資系企業の採用において我々が考えている以上に重視されるのが「ケミストリー」というもので、簡単にいうとその会社との相性やそこで今働いている人たちとの相性です。<br>ケミストリーが合うというふうに使われますが、如何に外資系企業がこれを重視しているのかがよくわかるのは、様々な企業がケミストリーに関する質問を用意いていることにも表れています。<br>有名なのはGoogleの「一晩空港に足止めになったとき、（応募者）と一緒に過ごせるか」というものですが、他にも「休日のオフィスで（応募者）がひとり働いているとしたらどうするか（会社へ行って一緒に手伝うかなど）」<br>個人主義的なように思われがちな外資系企業ですが、こんなところにもチームワークを重視するところが垣間見えます。
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<link>https://ameblo.jp/tekizaitekisho/entry-11682589109.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 17:25:58 +0900</pubDate>
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