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<title>あなたの電話料金が半永久的に無料！</title>
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<description>あなたの電話料金が半永久的に無料になるノウハウとは？</description>
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<title>電話料金は半永久的にタダになる！一部しか知らないその方法とは？</title>
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<![CDATA[ <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Ftit.gif" alt=""><br><br>      <div class="img-text_you"><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit001.gif" border="0"></div><br><table border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#ffe9c4"><tbody><tr><td><b>この不況の中、いくら節約してみても、そろそろ限界を感じてきてはいませんか？<br>特に電話料金は何かと多くかかってしまい、明細書をみるたびにため息が出る始末・・・・・・<br>しかし、まだ諦めないでください。<br>電話料金は半永久的に、それも何時間話しても「タダ」になる時代がついにきました！<br>もう1円2円の電気代やタバコ代をケチって、生活にイライラする必要はありません。<br>好きなときに、好きな時間だけ電話してください。 <br>このノウハウで、あなたは電話料金が年間何十万と浮くかもしれません。 <br>もし今すぐに電話料金を半永久的に無料にしたければ、この手紙を読み進めてみてください。</b><div class="txtright"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Fname.gif" width="153" height="37" alt=""></div></td></tr></tbody></table></div><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit002.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>バブルが崩壊してからずっと、日本は不況から全くといっていいほど脱出できない状態が続いています。<br>リストラという言葉も聞き飽きるくらいになり、タバコなどの嗜好品はどんどん価格が上がりっぱなしの状態。<br>なんとか節約をしてやりくりしていても、重箱の隅をつつくようなやり方ではどう転がってもいつかは行き詰ります。<br>しかし。<br>たったひとつだけ、まだあなたが手をつけていないところがあることに気づいていますか？<br>それが<span class="red">「電話料金」</span>です。<br><span class="yline">あなたの電話料金は、ほんの数分で毎月基本使用料だけしか払わなくてもよくなるのです。</span><br>といっても、全くどこにも電話をかけないという意味ではありません。もちろん、相手にその都度かけ直させて一銭も自分が負担しないでいく強行作戦でもありません（笑）<br><span class="bolding">もしその方法が本当にあるなら、今まで払い続けてきた電話料金がバカらしいとは思いませんか？</span></div><br>    <br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit003.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>個人的なことですが、私こと益川は、1年前まで小さな先物取引の会社の在籍していました。<br>小さいといっても年商は数十億円規模でしたが、その会社で最もかかる経費といえば「電話料金」でした。<br>経理の親しい人から聞いた話だと、月に800万円、多いときで1000万の電話料金がかかっていると聞いたときは正直驚きました。ただ、毎日何十人の営業マンが休みもなく、しきりに電話をかけまくっているのを<br><br>見ると、妙に納得してしまいました。<br>まぁそこまでではなくても、通常の会社でも電話料金は今でもかなりの額を支払っていることでしょう。<br><span class="yline">そんな何気なくかかっている電話料金を、私のノウハウを使ってしまえばあっという間に月1000万の</span><br><span class="yline">電話料金がその日から0円になることは間違いのない事実です。</span><br>そうすれば、単純に1億2千万円が年間浮く計算となるわけですから、ちょっとした事業仕分けなみの経費節減になってしまいます。それも何もしなくても勝手に、です。<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit004.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>さっきは私の会社の話でしたが、たとえ個人的な電話でも、かなりの額をあなたは今でも支払っていませんか？<br>今は携帯電話があるので、あまり固定電話にはかけないといっても、普通に問い合わせたり遠い親戚や知り合いに長時間かけるとなると、いまだに固定電話のほうが安かったりします。<br>といっても、東京から沖縄にかければ、通常の電話料金は1分26円。6時間話すと、なんと9600円！<br>これが1時間くらいでも1600円と、なかなかの金額です。<br>私は旅行が好きなので、よく沖縄に行って色々な方と知り合いになりますが、そのときに出会った民宿のオバアと連絡をとりますが、もちろんその電話料金はタダ。オバアはいつも電話料金を負担してくれる（？）<br>私に、定期的に沖縄の美味しいお土産を送ってくれます。<br><br>こんな感じで、私は電話料金をビタ一文払わない生活をしているので、お金がとにかく減らなくなりました。<br>その沖縄旅行も、電話料金が浮いたお金で行っているようなものですから、好きなことをしていても自分の生活を全くといっていいほど圧迫しないので、お金は残ると同時にストレスが減ってくる「プラスの反比例」現象が起こっています。<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit005.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>こういった話を聞くと、ネットでよくこぼれているありきたりな話だとあなたは思う人もいるかもしれません。<br>例えば最近ではスカイプという無料で使える通信ツールもありますが、基本的にスカイプ同士じゃないと使えませんし、IP電話の類も3分8円はかかってしまいます。また、広告がはいった無料電話もありますが、せいぜい10分話すのが関の山。ネットワークのインフラが整備された日本ですら、まだまだ通信に多額のコストがかかっているので、なかなか無料にはできないのが実情なのです。<br>確かに今はメール社会になって昔ほど直接話す重要性が減ったとはいえ、むしろメールの普及によって電話するほうが効率がいいことに気づいた人も多くいることでしょう。<br>もしかしたら、あなたもそれを感じていた一人だったのかもしれませんね。<br><div class="bottom_img"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Ffree.jpg" alt="" width="250" height="306" border="0"></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit006.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>現在私はインターネットで「起業」という形で仕事をしていますが、そのときにもこのノウハウを毎日のように使っています。<br>特に公的機関や色々な箇所への問い合わせは意外に通話料がかかり、起業したてであれば地味にかかる金額は経営のダメージを与えかねません。<br>収入が不安定もしくはゼロに近い状態でも生活はしなければいけませんので、まずどの経費を浮かせることができるかというのは将来にかなり影響します。<br>私にとって簡単にかつ今すぐにゼロにできるところは、この<span class="bold">[電話料金]</span>だったのです。<br>そして今ではそこそこですが、電話料金をタダにできたおかげで、この不況下にもかかわらず順調にビジネスは回っています。<br>電気代を1円2円削ることに命をかけるだけでは、何も解決はしません。<br>ですが、一生当たるかわからない宝くじを買い続けて淡い期待を抱くか、ネットでお小遣い稼ぎをしても銀行振り込み代くらいにしかならない現状を考えると、稼ぐことよりも電話料金を節約するほうが<strong>「確実に」</strong>お金は残るといえます。<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit007.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>では、電話料金をきちんと節約すればどれくらい節約できるか、具体的にイメージできるでしょうか？<br>単純に少なく見積もっても、月5000円通話料金がかかったとして、それを30年継続してタダにすると、なんと180万円がまるまる入ってくる計算になります。<br><strong>180万円ですよ？</strong><br>月1万円かかる家族だったら、なんとその倍の360万円。子供一人を大学にやれる金額ですし、今流行している高級エコカーも余裕で買えちゃいます。もしかしたら中古マンションの頭金にもなることでしょう。<br>それもなんの努力もいらなく、むしろ<strong>「好きな人と好きなところで好きなだけ電話でしゃべって」</strong>というありえない特典がついて。<br>あなたは単にタダで通話ができるだけではなく、ほったらかしでも180万円が入ってくる生活をみすみす逃して一生を終えたいですか？<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit008.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>こうしている間にも、通信の本場・アメリカでは無料通話の動きが色々と活発化しています。<br>もちろんこれはきちんとしたインフラが整備されていることが前提ですが、日本でもアメリカ並みの通信インフラがすでに整備されているといっても過言ではありません。<br>ですので、少なくとも先進国を軸とした世界中の電話料金をタダにすることは、夢物語ではなく現実的には可能な話になっています。<br>ちょっと昔、水にお金を払うなんて信じられない時代がありました。<br>しかし今では当たり前のようにペットボトルで水が有料で売られています。<br>そして今度は逆に電話料金にお金を払うなんてバカらしくなってきた時代です。<br>すべての条件を取り払って、いつどこに電話をかけてもすべて無料になる時代はもう目の前に来ています。<br>SF映画「スタートレック」や「未知との遭遇」にある未来の技術はその8割が現実化しているように、私たちが知らない間に少なくとも国内の電話料金がタダになる方法が存在することをあなたには実感してほしいのです。<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit009.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>さて、このノウハウに必要なものはたった２つ。<br>それは<span class="yline">クレジットカードとネットに接続している今あなたが使っているパソコンだけ</span>です。<br>パソコンであれば、ノートであろうとデスクトップであろうと関係ありません。できれば、マイクスタンドがあれば最高です。<br>これだけでなんとなくおわかりだとは思いますが、このノウハウのキモは「パソコンで通話する」というところにあります。<br>通話料金はもちろん無料ですが、毎月の基本額みたいなのは1000円弱かかります。それでも通常の大手電話会社の基本料よりは圧倒的に安いですよね。<br>もしなんらかの事情でクレジットカードが作れない人は、スルガ銀行のVISAデビットカードをつくって対応してもらえれば可能だと思います。<br>（※これはVISAの機能が使える預金口座から即時（あるいは数日後までに）引き落として支払うクレジットカードに似たカードですので、安心して通常のクレジットカードのように買い物ができるものです）<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit010.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br><span class="red">まさかの携帯電話からの使用もできてしまいます。ですので、一部の携帯電話からは同じように固定電話にいくらかけてもタダ。</span><br>私は出先から無料をいいことに携帯電話のバッテリーが続く限り、ガンガン電話をかけています。<br>もともと私は色々な会社に電話をする機会が多いので、パソコンがないときも無料通話ができるのはかなり助かっていますね。<br>ちなみに私の携帯料金はかなり少なく、パケットなどは使わないので大体月3000円以内でおさまってしまいます。<br>こうなると、携帯料金もあわせると少なく見積もっても700万円以上浮いている計算になりますので、私自身は最近、海外旅行を年に1回はできればと計画しています。<br>これは僕に限ったことではありません。あなたもちょっとした条件さえ満たせば、お金を浮かして携帯電話の通話料ですら半永久的に無料にすることができるのです。<br>才能は全くいりません。<br><div class="bottom_img"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Ftelephone.gif" width="196" height="222" border="0"></div><br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit011.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>もしあなたがこのノウハウを使いはじめて世界が一瞬にして変ったときには、まず最初にあなたが大事に思っている人に電話をかけてみてください。<br>電話料金を気にしないで話すあなたの言葉には、もしかしたらいつもよりもちょっと優しくなっているかもしれません。<br>また、相手から電話がかかってきたときには、日頃の感謝の意味をこめてかけ直してあげてみてください。<br>それだけで、あなたの信頼度はアップするはずです。こちらには金銭的な負担は一切なく、相手にも喜ばれることをしてあげるのなら、こんなに嬉しいことはないでしょう。<br>このノウハウは、あなたに単に金銭的負担を少なくして電話代金がタダになるというだけの自己本位のためのものでは決してありません。<br>もちろん、あなたのメリットがメインで使うことが軸となりますが、情報というのは他人に使って喜ばれてこそ価値があるものだと私は思っていますので、もしよければあなたの大事な人がまず誰かを考えて、その人になにげに電話をかけてあげてください。大事な人の数は多ければ多いほどいいでしょう。<br><span class="yline">なぜなら、いくら電話をかけても「無料」なのですから＿＿＿＿。</span><br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit012.gif" border="0"></div><br><div class="voice"><br><table border="0" cellpadding="10" cellspacing="2" bgcolor="#000099"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><b>益川さん、こんにちは。いつもお世話になっております。<br>このたびは電話料金が半永久的にタダになる方法、ありがとうございました。<br>まさか本当にタダになるとは思いませんでした。<br>最初はまさに半信半疑ってやつでしたが、ちゃんと無料になっています。<br>私も会社を経営しているのですが、営業で成り立っている会社なのでテレアポなどの比率がすごく多いんです。ですので、小さい会社といえど、月の電話料金は１００万を超えていました。<br>１００万の経費は正直すごく大きいです。<br>ノウハウを知る前はこれが普通と思っていましたし、どうにもならない経費だと思っていました。<br>ヘタに削減すればフツーに売り上げが下がりますし。<br>それが、このノウハウでほとんどタダになったんですから、実質毎月１００万の利益が出ているのも同然です。<br><br>今では人海戦術だけじゃなく、広告やほかの販促にも経費を使えるようになりました。<br>もちろんその分利益も上がっています。<br>それまでは売り上げはそこそこありましたが、人件費をメインに電話料金の経費がかかりすぎて、なかなか思ったような利益が出ませんでした。<br>でも、このノウハウのおかげで毎月の資金繰りに悩まなくてもすむようになりました。<br>自転車操業に落ちかけていただけに、このノウハウは本当にありがたいです。<br>今後はもっと売り上げをあげて、社員やお客様に還元できるようにがんばっていきます。</b></td></tr></tbody></table></div><br><div class="voice-bottom"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Fspacer.gif" width="1" height="11" alt=""></div></div><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit013.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><dl class="dl-lineup"><dt><font size="4"><font color="#FF0000"><b>１．必要なものはクレジットカードとパソコン、そしてマイクスタンド。</b></font></font></dt><br><dd>とりあえず、この三種の神器だけはそろえてください。クレジットカードとマイクスタンドだけあってパソコンがない、もしくはパソコンだけあってクレジットカードとマイクスタンドがないのは、全く意味をなさなくなってしまいます。</dd><br><br><dt><font size="4"><font color="#FF0000"><b>２．かかるお金は毎月1000円弱。その後の通話料金は無料。</b></font></font></dt><br><dd>いつもの固定電話のように、基本料みたいなものだけは必要です。でも、それさえ毎月払えばあとはその日から無料通話の世界へようこそ、です。</dd><br><br><dt><font size="4"><font color="#FF0000"><b>３．あとは、死ぬほど全国の固定電話と通話してみてください。ただし・・・・・</b></font></font></dt><br><dd>さて、その後は相手に迷惑にならないように電話をかけましょう。あなたの電話相手は、あまり長く話すとこちらの電話料金を心配したり、たまたま疲れている場合もありますので、節度ある電話を心がけましょう。もちろん、お互いの体力に余力があるときは別です。声をからすくらいに話してください。</dd><br><br><dt><font size="4"><font color="#FF0000"><b>４．翌月、料金を一応確認。</b></font></font></dt><br><dd>では、さんざん無料通話で話したあとは、あなたはそれでも若干不安かもしれませんので、クレジットカードの明細を確認してみましょう。1000円以下の表示がなされていれば成功です。おめでとうございます。そして固定電話の明細も見てみてください。恐らく基本料以外かかっていないはずです。万が一かかっている場合には、あなた以外の第三者がかけているかもしくは怪奇現象の領域に入っている可能性があるので、きちんと確認しましょう（笑）</dd></dl><br><br><div class="bottom_img"><a href="http://www.telephonefree.net/order.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Forder2.gif" width="307" height="55" border="0" class="hoverImg"></a></div><br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit014.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br><br>さて、これだけ生活をポジティブに一変させる電話料金をタダにする方法ですが、簡単でシンプルなノウハウゆえにページ数はかなり少なく、<span class="bold">35ページだけです。</span><br>この長い手紙だけでも結構疲れると思うので（笑）、本編は変な概要や前置き、説明、理屈などは極力排除して「すぐに使える」ということを主として、これくらいのスリムな量にしてみました。<br>まぁ、これくらいのページ数は表紙やら利用規約も含めてのものなので、実質内容にかかってくる部分はもっと少なくなっています。<br>最近じゃ、どう考えても食べられない[メガ盛り]級のボリューミーなノウハウ量を売りにしているところもありますが、読むのにダルさを感じますし、印刷なんてしてしまえば、このエコの時代に反して紙の無駄遣いになってしまいかねません。<br>なにかと忙しいあなたには、読んで10分後にはもう電話料金がタダになっている状態でなければ、デートの約束に遅れさせることになるかもしれませんしね。<br></div><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit015.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>とりあえず特典も含めて、今現在この日本に存在するありきたりな節約ノウハウをバッサリ切り捨てる「コペルニクス的転回」級のノウハウには間違いありません。<br>本来世間一般で言う節約というのは、たいていは何かしらの「我慢」をしなければいけないことは事実。<br>しかしこの電話料金がタダ・そして携帯電話からも無料なノウハウには、何の我慢も要りません。<br>そしてかつお金がほったらかしでも残っていく、となると、ちょっと都合がいい話かもしれませんね。<br>そして私はもうひとつ、ダメ押しの都合のいい話をします。<br>それは私にとってはなく、<strong>「あなたにとって」</strong>です。<br>正直前にも言ったように、先物取引のような会社であれば年間1億円の実質上の経費削減、個人でも360万円以上のお金が余裕で浮くわけですから、客観的に判断してもそんなに安くはないのは想像してもらえると思います。<br>ただ、今回私はあなたにとって都合のいい話をするといいました。<br>それが、<strong>「このノウハウの価格」</strong>についてです。<br>実際にこの手紙を書くまえ、紹介だけでのこのノウハウの提供は[２００万円]という価格にしていました。<br>まぁもちろん個人ではなく、譲った先は法人のテレアポの会社だったのですが、たった２００万円でテレアポに使う電話料金がほとんどゼロに近いくらい削減されるなら安いものだということで、即決でポンッと２００万を出してくれました。もちろん規模の問題があるので、そのコンサルなどは多少しましたが。<br>今回あなたに提供するのはその会社に譲ったものと全く同じノウハウですが、サポートやコンサルティングなどは全くありませんし、返金保証もつけないかわりに、かなり安く提供することを決めました。<br>まぁ企業の２００万円と比べるとかなりの破格なのは間違いないですが、これが私のいう<strong>「あなたにとって都合のいい話」</strong>です。<br><div class="bottom_img"><a href="http://www.telephonefree.net/order.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Forder2.gif" width="307" height="55" border="0" class="hoverImg"></a></div><br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit016.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>しかしながら、どうしてあなたにこういった都合のいい話を私がわざわざするのか、確かに自分が逆の立場だったらちょっと気持ち悪く思ってしまいます。<br>余談ですが、私はこのノウハウをはじめ、都合のいい方法や情報だけでここまできました。<br>というか、世の中にはそういった情報が実は転がっているということを肌で知ってしまったからには、もう普通の人が「やっぱり世の中なんて甘い話なんかないよ」という言葉の世界には私は後戻りできなくなってしまったのです。<br>あなたにも世の中は甘いものだというところまではいきませんが、情報ひとつで今までの集合意識が全部変ってしまうことを体感してほしいのです。<br>ただし。<br>あまりに都合のいい話がゆえに、私自身がこのノウハウをいつまで公開しているかは未知数です。<br>というのも、私は本業をかかえていて、今この瞬間もノウハウを駆使しながら営業活動にいそしんでいるかもしれないので、なかなかひとつひとつの質問に答えることは難しくなっているからです。<br>そういう意味で言うと、僕自身の「都合の良い話」になってしまい申し訳ないのですが、もし僕自身に何かしらの支障をきたすことがあれば、このノウハウは提供できなくなることをお許しください。<br></div><br><br><br><br><div class="img-text_main"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage2%2Fsubtit017.gif" border="0"></div><br><div class="img-text"><br>先日、サラリーマン向けの無料節約セミナーに行きました。<br>食費から教育費、そして通信費の節約方法まで解説していましたが、そのどれもが年間せいぜい１万円が浮くかどうかの話でした。<br>正直私は、このノウハウを使って実践した人しか救ってあげることしかできません。<br>キリストや釈迦でも自分の信者しか救えない現実を考えると、仕方がないことなのかもしれません。<br>ですので、あなただけにはこの方法を手にして未来を自分の力で変えていただきたいのです。<br><span class="yline">「縁（えん）」という日本古来のシステムは、やはりどこか「円」という意味につながっていると私は信じています。</span><br>お金の現実を見ることができ、そしてそれを素直に実践できる人が結局は幸せになるという社会構造からすれば、私はこのノウハウを表に出してよかったと心から思います。<br><br>次はどんなノウハウをあなたに提供できるかはまだ未知数ですが、そのたびにあなたに毎回お会いできることを祈ってます。<br><br><div class="txtright"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Fname.gif" width="153" height="37" alt=""></div><br><div class="bottom_img"><a href="http://www.telephonefree.net/order.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.telephonefree.net%2Fimage%2Forder2.gif" width="307" height="55" 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<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 08:10:03 +0900</pubDate>
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<title>プライバシーポリシー</title>
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<![CDATA[ 弊社では以下のプライバシーポリシーを掲げ、お客様の個人情報を保護するために細心の注意を払っています。弊社のサービスもしくは商品を購入した場合または弊社のプレゼント・キャンペーン等に応募した場合には、プライバシーポリシーに同意したものとみなされますので、本プライバシーポリシーの内容を熟読してご理解ください。 <br> <br> <br>■個人情報とは <br>このプライバシーポリシーにおいて、「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であり、その情報に含まれる氏名、生年月日、E メールアドレスその他の記述、画像若しくは音声又は個人別に付与された番号、記号その他の符号によりその個人を識別できるものをいいます。また、｢保有個人データ｣とは、個人情報保護法に定める保有個人データをいいます。 <br> <br>■個人情報の収集方法 <br>弊社では、いくつかのサービスをご利用いただく際に、氏名、生年月日、E メールアドレス等の個人情報を収集させていただく場合があります。これらの情報は、すべて下記の収集目的に従って、適法かつ公正な手段により収集されます。人種、民族、家系、家柄、本籍地、宗教、政治的見解及び労働組合への加盟に関わる個人情報については、これを収集・利用いたしません。 <br> <br>■個人情報を収集・利用する目的 <br>弊社が個人情報を収集または利用する目的は以下のとおりです。 <br> <br>（１） 教材及び、ニュースレターの送信 <br>（２） 弊社、または、各種セミナーの主催者もしくは共催者、弊社と商品もしくはサービスを共同で販売する第三者または弊社と共同でプレゼント・キャンペーンを行う第三者その他のビジネス・パートナー（以下あわせて「ビジネス・パートナー」といいます）の商品の発送に関する情報、商品・サービスに関する情報またはプレゼント・キャンペーン情報を提供するため <br>（３） 弊社および弊社のビジネス・パートナーのサービスもしくは商品の開発・改善を目的とした調査・検討を行うため <br>（４） 弊社および弊社のビジネス・パートナーのサービスもしくは商品に関する統計的資料を作成するため <br>（５） 弊社および弊社のビジネス・パートナーの求人情報を提供するため <br>（６） その他弊社の経営方針もしくは営業戦略の策定・改善を目的とした調査・検討を行うため <br>（７） お客様からの問い合わせへの回答や連絡を行うため <br>（８） お客様にとって有益であると弊社が判断した情報を提供するため <br> <br>■情報の第三者への開示について <br>１． 弊社は、下記２または３に該当する場合を除き、お客様の同意なく個人情報を第三者に開示することはありません。 <br>２． 弊社は、以下のとおり、個人情報を共同利用することがあります。 <br>（１） 共同利用者：各種セミナー、教材開発の主催者および共催者 <br>（２） 共同利用される個人データの項目 <br>１．氏名（窓口担当者を含む） <br>２．住所（郵便番号を含む） <br>３．E メールアドレス <br>４．性別 <br>５．電話番号 <br>６．ＦＡＸ番号 <br>７．勤務先名 <br>８．肩書き・部署 <br>９．職業 <br>１０．お客様番号 <br>（３） 共同利用の目的 <br>１. 弊社および弊社のビジネス・パートナーの商品の発送に関する情報、商品・サービスに関する情報またはキャンペーン情報を提供するため  <br>２. 弊社および弊社のビジネス・パートナーのサービスもしくは商品の開発・改善を目的とした調査・検討を行うため <br>３. 弊社および弊社のビジネス・パートナーのサービスもしくは商品に関する統計的資料を作成するため <br>４. 弊社および弊社のビジネス・パートナーの求人情報を提供するため <br>５. その他弊社の経営方針もしくは営業戦略の策定・改善を目的とした調査・検討 を行うため <br>６. お客様にとって有益であると弊社またはビジネス･パートナーが判断した情報を提供するため <br>（４） 共同利用する個人情報の管理責任者：マイクロ・ビヘイビア合同会社 <br>３． 弊社は、以下の場合には個人情報を第三者に開示することがあります。 <br>（１） 法令により情報の開示が求められる場合 <br>（２） 人の生命、身体または財産の保護のために必要があると弊社が判断した場合  <br>（３） 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して 協力すること、また、その他公共の利益のために特に必要があると弊社が判断した場合 <br>（４） お客様または弊社の権利の確保のために必要であると弊社が判断した場合 <br>（５） 業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合 <br> <br>■保有個人データの開示等 １． お客様は、弊社所定の手続により、以下の請求を行うことができます。 <br>（１） 弊社の保有する自己の保有個人データが誤った情報でないことを確認すること （保有個人データの開示） <br>（２） 弊社の保有する自己の保有個人データの利用目的の通知（保有個人データの利用目的の通知）  <br>（３） 弊社の保有する自己の保有個人データが誤った情報である場合に、それを追加、訂正、削除すること（保有個人データの追加、訂正、削除） <br>２． 弊社は、前項（３）の保有個人データの訂正または削除の可否を決定した場合には、遅滞なく、当該お客様に通知します。 <br>３． これらの請求を行いたい場合には、下記の通り対応させていただきます。 <br>（１） ｢開示等の求め｣の申し出先 <br>下記宛、所定の申請書に必要書類・手数料を添付の上、エクスパック５００または簡易書留で郵送をお願い申し上げます。なお、封筒に朱書きで「開示等請求書類在中」とお書き添えいただければ幸いです。 <br> <br>(住所) <br> <br>個人情報保護担当事務局  <br>（２） 「開示等の求め」に際して提出すべき書面（様式）等「開示等の求め」を行う場合は、所定の申請書を弊社宛ご請求ください。到着後、所定の事項を全てご記入の上、ご本人確認のための書類（運転免許証、健康保険証又はパスポートのいずれかのコピー１点）を同封しご郵送ください。 <br>（３） 代理人による「開示等の求め」 <br>｢開示等の求め｣をする者が代理人である場合は、前項の書類に加えて、下記の書類（Ａ、Ｂ又はＣ）を同封ください。 Ａ 親権者、未成年後見人の場合 <br>・戸籍謄本（親権者の場合は扶養家族が記入された健康保険証のコピーも可）１通  <br>Ｂ 補助人、保佐人、成年後見人、任意後見人の場合 <br>・後見登記事項証明書１通  <br>Ｃ 委任による代理人の場合 <br>・委任状１通（実印によるもの） <br>・ご本人の印鑑証明書１通  <br>（４） 「開示等の求め」の手数料及びその徴収方法 <br>開示・利用目的の通知の求めの場合に限り、１回の申請ごとに、以下の金額（弊社からの返信のためのエクスパック５００または簡易書留郵便費を含む）を申し受けます。 1,000円分の郵便切手を申請書類に同封してください。 <br>＊手数料が不足していた場合、及び手数料が同封されていなかった場合は、その旨ご連絡差し上げますが、ご連絡後1ヶ月以内にお支払いがない場合は、開示の求めがなかったものとして対応させていただきます。 <br>（５） ｢開示等の求め｣に対する回答方法 <br>申請者の申請書記載住所宛に書面によってご回答申し上げます。 <br>（６） 開示等の求めに関して取得した個人情報の利用目的 <br>開示等の求めにともない取得した個人情報は、開示等の求めに必要な範囲でのみ取り扱うものとします。提出いただいた書類は、開示等の求めに対する回答が終了した後、2年間保存し、その後破棄させていただきます。提出いただいた書類はお返しできません。 <br>[保有個人データの不開示事由について] <br>次に定める場合は、不開示とさせていただきます。不開示を決定した場合は、その旨、理由を付記して通知申し上げます。また、不開示の場合についても手数料の返還は行いませんのでご容赦ください。 <br>●申請書に記載されている住所・ご本人確認のための書類に記載されている住所・弊社の登録住所が一致しないときなどご本人が確認できない場合 <br>●代理人による申請に際して、代理権が確認できない場合 <br>●所定の申請書類に不備があった場合 <br>●開示の求めの対象が保有個人データに該当しない場合　 <br>●ご本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合 <br>●弊社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合　 <br>●他の法令に違反することとなる場合 <br> <br>■個人情報の安全性 <br>弊社では、個人情報の不当なアクセスによる紛失、破壊、改ざん、漏洩などのリスクに対して、合理的かつ厳正な安全対策を講じておりますが、以下の事由など弊社の責に帰すべからざる事由を原因とする個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏洩などに関しては、弊社では責任を負いかねますので、ご注意ください。 <br>（１） 誰でもアクセスできる形態でインターネット上に個人情報を開示した場合 <br>（２） 弊社以外のウェブサイトにおいて個人情報を開示した場合 <br>（３） お客様の利用した端末から個人情報が漏れた場合またはお客様の管理下にあるパスワードの使用を原因として個人情報が漏れた場合 <br>（４） 各種申込フォームにお客様が入力されたメールアドレスが間違っている場合（各種申込フォームでは内容をお客様に確認していただくために、登録されたメールアドレスに申込情報を自動的に配信する仕組みになっています。そのため間違ったメールアドレスであっても、そのメールアドレスに申込情報が自動的に配信されます） <br>（５） 各種申し込みフォームに入力された情報は、ブラウザ上で申し込み完了の動作まで、その情報がフォーム上に表示されることがあります。ブラウザを閉じずにそのまま離席するなどして他人に覗き見される場合。（回線上に問題が生じた際に、再度申し込み情報を入力することを省略するためにセッション管理という技術を利用しています。申込を完了する、または、申し込み途中で申込を中止する時はブラウザを閉じることで回避できます） <br> <br>■セキュリティについて <br>１． 個人情報の登録が発生するＷｅｂページではデータ送信の際に、業界で機密保持の標準規格として使用されているSSL(Secure Socket Layer)暗号化技術を使用しております。 <br> <br>■プライバシーポリシーの変更 <br>１． 本プライバシーポリシーの内容はお客様に通知をすることなく変更されることがあります。 <br>２． 変更後のプライバシーポリシーについては、弊社が別途定める場合を除いて、弊社のウェブサイトに掲載した時から効力を生じるものとします。 <br> <br>【お客様へのご協力とお願い】 <br>弊社サイトにおいて個人情報を含むメールが配信される場合は以下の通りです。これらの際には申込時に入力されたメールアドレスに登録内容（個人情報）を含むメールが配信されます。たとえメールアドレスの入力を間違えられた場合でも、そのメールアドレスに個人情報が含まれるメールが配信されます。大抵はエラーメールとなると思われますが、間違えたメールアドレスが実際に存在した場合には、そのメールアドレスに登録内容（個人情報を含む）が送信され、個人情報が漏洩する可能性があります。メールアドレス入力の際には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。 <br>●メールマガジンを購読された時に登録内容を確認する為に自動配信されるメール <br>●プレゼント・キャンペーンに応募された時に登録内容を確認する為に自動配信されるメール <br>●申込フォームからの申込をされたときに申込内容を確認する為に自動配信されるメール <br>●教材が配送される場合に配信される発送完了のお知らせメール <br>
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<link>https://ameblo.jp/telephonefree/entry-10842637028.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 10:13:47 +0900</pubDate>
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<title>特定商取引法の表記</title>
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<![CDATA[ <div><h3>【特定商取引法に基づく表記】</h3><table bgcolor="#999999" border="0" cellpadding="9" cellspacing="1" style="font-size:13px;text-align:left"><tbody><tr><th bgcolor="#EEEEEE">販売代理事業社</th><td bgcolor="#FFFFFF">マイクロ・ビヘイビア合同会社</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">著者</th><td bgcolor="#FFFFFF">益川智志</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">所在地</th><td bgcolor="#FFFFFF">三重県津市新町1-4-26　ウィングプラザ207</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">電話番号</th><td bgcolor="#FFFFFF">050-3323-9760<br>お電話での注文お問い合わせには対応しておりません。<br>お問い合わせは下記メールアドレスにてお願いいたします。</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">メールアドレス</th><td bgcolor="#FFFFFF">telephonefree ＠ telephonefree.net<br>・上記アドレスは、迷惑メール対策のため、全角の「＠」で表記しております。<br>&nbsp;&nbsp;お問合わせの際は「＠」を半角の「@」に変更してご利用ください。</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">販売URL</th><td bgcolor="#FFFFFF"><a href="http://ameblo.jp/telephonefree/theme-10034813132.html" target="_blank">http://ameblo.jp/telephonefree/theme-10034813132.html</a></td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">お支払い方法</th><td bgcolor="#FFFFFF">クレジットカード（paypal）<br>銀行振込 (前払い)<br></td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">販売価格</th><td bgcolor="#FFFFFF">9800円 (税込)</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">商品代金以外の必要金額</th><td bgcolor="#FFFFFF">銀行振込の場合、振込手数料</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">お申込み有効期限</th><td bgcolor="#FFFFFF">7日以内にお願いいたします。<br>7日間入金がない場合は、キャンセルとさせていただきます。</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">商品引渡し時期</th><td bgcolor="#FFFFFF">代金決済完了後、３営業日以内にメールにてPDF形式にてお送りします。</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">返品・不良品について</th><td bgcolor="#FFFFFF">データが壊れている等商品に欠陥がある場合を除き返品には応じません。</td></tr><tr><th bgcolor="#EEEEEE">表現、及び商品に関する注意書き</th><td bgcolor="#FFFFFF">本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。</td></tr></tbody></table></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/telephonefree/entry-10842635206.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 10:09:44 +0900</pubDate>
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