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<title>好きな番組のことと防災対策しないといけないこと</title>
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<description>最近面白かったり注目しているテレビ番組やスポーツ観戦の事や、ニュース、天気、台風、防災対策、災害時の帰宅支援情報など、読んで良かったと思って頂けるブログを目指しています。</description>
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<title>12/20(金) 21:00-23:19 日テレ1「おおかみこどもの雨と雪」</title>
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<![CDATA[ <p>日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞をはじめ数々の映画賞を席巻した細田守監督作品が本編</p><p>ノーカットでTV初登場！</p><br><p>母子の13年間の喜びと苦悩を描いた感動物語。</p><br><p>番組内容</p><p>大学生の花は”おおかみおとこ”に恋をした！</p><br><p>やがて2人は新しい命を授かり、つつましくも幸せに暮らす。</p><br><p>しかし平和な日々は”おおかみおとこ”の突然の死によって奪われる・・・。</p><br><p>花は「人間とおおかみ」2つの顔を持つ子供たちと都会を離れ田舎町で暮らすことを決意する！</p><br><p>すくすくと成長する子供たちにも大きな決断の時が近づいていた・・・。</p><br><p>母と子が成長していく姿に観る人が勇気を貰えるファンタジックなのにリアルなある家族の物語。</p><br><p>おおかみこどもの雨と雪-金曜ロードSHOW！</p><p><a href="http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20131220/">http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20131220/</a> </p><br><br><p>&lt;スタジオジブリ新作&gt;</p><br><p><a href="http://marnie.jp/"><font color="#1122cc">映画『思い出のマーニー』2014年《夏》全国ロードショー</font></a></p><p><span class="st">スタジオジブリ作品『<strong>思い出のマーニー</strong>』公式サイト －この世には目に見えない 魔法の輪がある。</span></p>
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<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 06:45:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(69)「ごちそうさんまでの日々」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>め以子（杏）は炊事場に専念し、避難してきた人々への食事作りに精を出すが、ふみ（星野真里）が全く食べない。</p><br><p>考えた末に新そばを出してみるが、食べてもらえない。</p><br><p>まさか死ぬつもりでは、と静（宮崎美子）らと心配するめ以子。</p><br><p>悠太郎（東出昌大）からの手紙で、卯野家一同が無事であることが分かる。</p><br><p>ほっとする一方、め以子は家族を失ったふみに思いをはせる。</p><br><p>家族が亡くなる元となったのは、ふみの煮炊きの火だった。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">ごちそうサンマでの日々</font></strong></p><br><p>救援所では、男の子が炊き出しをもらう。これは何？と聞くと牛すじと答えるトミ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/21/televicom/d3/27/j/o0270018712784840856.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/21/televicom/d3/27/j/t02200152_0270018712784840856.jpg" width="220" height="152"></a> <br></p><br><p>大根も丁寧に作られていると好評のようだ。</p><br><p>静は勝田にぬか漬けを差し出すと、勝田は美味しいとそれを食べ、東京の被害状況を乗せたメモを静に手渡す。</p><br><p>隅でぼんやりと座っている谷川(ふみ)を見つけた源太は、目の前に置かれた炊き出しには手をつけていない事に気付く。</p><br><p>炊事場では、勝田の東京の被害状況のメモを見て感心するめ以子達。</p><br><p>そこに「なんでそんな事になんねん！」とマサに抗議をしながら源太が入ってくる。</p><br><p>「当たり前ですやろ。そんなん、この子(め以子)に対する当てつけですがな」とマサも源太と一緒に炊事場に入ってくる。</p><br><p>どうやらマサはめ以子が余計な事をするから、谷口があれから何も食べていないのだという。</p><br><p>「ここで死なはったらどうしてくれはりますの！このまま食べはれへんかったら、お宅らのせいですさかいな！」と厳しい口調でマサはめ以子に当たる。</p><br><p>静はマサの態度に「誰かさん思い出すなぁ」とつぶやく。</p><br><p>救援所ではやつれた谷川におついを差し出すマサだが、谷川(ふみ)はゆっくり立ち上がり、その場を出て行こうとする。源太がその場で静止し、谷川はその場に座り込む。</p><br><p>炊事場では、源太が谷川の事をめ以子に話す。</p><br><p>め以子は谷川に食べるよう無理強いしたからムキになっているのではないかと心配するが、そうではないという源太。</p><br><p>とにかく食べてもらうしかないという事で、炊事場では一同は谷川が飛びつくような料理は何か考える。</p><br><p>東京の人というのは間違いないという事から、試しに蕎麦を出してみることに・・・。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/23/televicom/05/22/j/o0259019412784952076.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/23/televicom/05/22/j/t02200165_0259019412784952076.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>谷川に新蕎麦を出すも一向に食べようとしない。</p><br><p>馬介屋では、もう丸２日何も食べず、ここまま死ぬつもりではないかと心配するめ以子達。</p><br><p>源太は勝田に谷川が何かあったのか訳を聞くことにした。</p><br><p>め以子達が西門家に戻ると、希子が玄関に挟まっていた悠太郎からの手紙を見つける。</p><br><p><font color="#fa8072">「西門君から手紙を言付かった人が、市役所に持って来てくれました。このような形で失礼致します。藤井」</font></p><br><p>封筒には藤井からのメモ書きが添えてあった。</p><br><p><font color="#0000ff">『お父様、お母様、照生君、山本さん、クマさん、タマさん、全員無事です。</font></p><p><font color="#0000ff">詳細は戻ったら話します。</font><font color="#0000ff">取り急ぎ。悠太郎。』</font></p><br><p>皆無事で良かったと安心希子だが、<font color="#0000ff"><strong>もしこれが逆だったら、自分だけ無事だったらどう思うだろうかと</strong></font>谷口の気持ちを考えるめ以子。め以子は同じ気持ちになるのは実はとても難しい事だと実感する。</p><br><p>長屋では、正蔵が布団で寝ている。<font color="#0000ff"><strong>正蔵は人殺し・・・人殺し！それでも人間か！子供を返せ！と責め立てられる夢を見て飛び起きる。</strong></font><font color="#000000">しかし辺りを見回し誰もいない・・・。</font></p><br><p>源太は、どうやら谷川は<font color="#0000ff"><strong>地震があった昼に、昼ご飯の煮炊きの火が元で家族が亡くなり、自分だけ生き残った</strong></font>というのがみんなの話をすり合わせて分かった事だという。</p><br><p><font color="#fa8072">どこまで追い詰めているか分からないが、食べないのは、自分を責めてるからだという。</font></p><br><p>め以子はそれなら火が通っていないお刺身なら食べるのではないかと言うが、<strong><font color="#0000ff">理屈じゃない気がする</font></strong>、もっとこう、体の奥から食べたいという気になるものだと源太は言う。</p><br><p>そこへトミが慌てて、谷口が倒れた！とめ以子達に知らせる。</p><br><p>医者は谷川を診ると随分と弱っているから入院されたほうがいいと診断する。</p><br><p>希子はちい姉ちゃん(め以子)のせいではないというが、人一倍食べてばっかりなくせに、食べる気にさせること一つできなくて情けないと落ち込むめ以子でした。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>正蔵がうなされて目を覚ますシーンですが、西門家を出ていった理由に関係がありそうですね。</p><br><p>静や和枝達が出先の旅館で正蔵を見つけた際に、慌てて逃げだすぐらいトラウマな出来事が正蔵にあったのかもしれません。</p><br><p>今週のサブタイトルはごちそうさんまでの日々ですが、め以子が谷川にサンマをごちそうするまでの道はまだ長そうです。</p>
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<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 00:20:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(68)「ごちそうさんまでの日々」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>家族が心配で何も手につかないめ以子（杏）を静（宮崎美子）が避難民のための炊き出しに誘う。<br></p><p>め以子は避難民のふみ（星野真里）にいきなり開明軒の安否を尋ねてしまう。</p><br><p>関東大震災以降の不安な日々…。静（宮崎美子）は、心配で何も手につかないめ以子（杏）の気を紛らわせようと、避難所の炊き出しに誘う。め以子は、東京から避難してきた女性ふみ（星野真里）に、いきなり開明軒の安否を尋ねる。</p><br><p>すぐに反省したものの、食事を受け取らないふみの気持ちに踏み込み、怒らせてしまう。</p><br><p>顔を出さないように言われて落ち込むめ以子に、正蔵（近藤正臣）は炊事場を手伝うようにアドバイスする。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p><span style="COLOR: rgb(127,127,0)"><font color="#9370db">地震発生翌日、関西から関東へ、救援隊や物資を乗せた船が続々と派遣されていきました。</font></span></p><span style="COLOR: rgb(127,127,0)"><p><br><font color="#9370db">悠太郎を乗せたあんです丸も、３日、港を出発。</font></p><p><br><font color="#9370db">卯野家の安否はいまだ分からぬまま、地震発生から１週間が経過しておりました。</font></p><br><p><font color="#000000">東京に向かった室井からはまだ連絡は来ていないようだ。</font> </p><br><p><font color="#000000">め以子は相変わらず、東京の開明軒の様子を心配している。</font></p><br><p><font color="#000000">集会所で東京から非難してきた人を受け入れる為、静はめ以子を誘い炊き出しの手伝いをしに行く。</font></p><br><p><font color="#000000">集会所に来ため以子は、東京の湯島から非難して来た谷川に、開明軒という洋食屋を知らないか訪ねるが、「よかったですね。こっちに嫁いで。親は知らないけど。」と厳しい口調で谷口が言う。</font></p><br><p><font color="#000000">め以子はトミに間が悪い、気遣いが足りないと諫められる。</font></p><br><p><font color="#000000">集会所では炊き出しを配るるめ以子が、谷川に味噌汁だけでも食べないと元気がでないと味噌汁を差し出すが、無理に食べさせようとしため以子は谷川の気持ちを踏み込み、谷川を怒らせてしまう。</font></p><br><p><font color="#000000">め以子は避難してきた人を怒らせて何考えているんだとマサに言われ、食べないと体が持たないと反論するが、もうここへは顔を出さないようにと言われてしまう。</font></p><br><p><font color="#000000">静は落ち着くようめ以子に言い、め以子のお腹を見て、ほとんどの人が生まれることをめでたいと思うが、今は複雑な気持ちになるとタネに言われ家に戻るめ以子。</font></p><br><p><font color="#000000">誘って悪かったという静に軽はずみだったと反省するめ以子。</font></p><br><p><font color="#000000">家にいても落ち着かないめ以子は、正蔵の元を訪ねる。</font></p><br><p><font color="#000000">正蔵は自分の事をどうしようもない身の上だというが、人の役に立てる事で自分が救われるという。</font></p><br><p><font color="#000000">人の気持ちに寄り添うのは難しい事で、気を遣うつもりが返って、的外れになったりするが、私が救われに行くぐらいの気で行って、それが誰かの役に立てるなら結構な事だと言う。<br></font></p><p><font color="#000000">表にでなければいいと言う正蔵のアドバイスを聞き、め以子は再び火事場の手伝いをしに行くことに。</font></p><br><p><font color="#000000">表に出ずに下ごしらえをしたり、ご飯を炊いたりするだけで言いからと手伝いたいというと、タネとトミはめ以子は料理ができて、大根も切るのが上手いとフォローし、表に出ないことを条件に火事場で手伝うことを許してもらう。</font></p><p><br><font color="#000000">め以子のように山のような大根をむくことで救われる人間がいる一方で、谷川のようにどんどんと自分を追い込むばかりの人間がいたのでした。<br></font></p><p><font color="#000000">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</font></p><br><p><font color="#000000">め以子は相変わらず、これ以上やったらお茶碗ひっくり返されるだろうというぐらいに、イケズが治っていませんね。</font></p><br><p><font color="#000000">和枝ちゃんに茶碗をひっくり返されてから、少しは成長したかと思いましたが、東京から非難してきた谷川にまたもや茶碗返しをくらったりと、まるで成長していない・・・。</font></p><br><p><font color="#000000">谷川に平手打ちをされても、でもでも！元気出るにはご飯食べないとダメじゃない！と配慮をする気がないようですね。</font></p><br><p><font color="#000000">監督の意図なのか、め以子にはちょっと理不尽さを感じてしまいますね。</font></p><br><p><font color="#000000">主役としては段階的に成長して欲しいものなんですが、少しづつ成長していく描写を見せて欲しいかなと思いました。</font></p></span>
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<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 22:20:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(64)「大嫌いっていわしたい」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>いなくなった和枝（キムラ緑子）を家族総出で探す最中、め以子（杏）はふとめまいを覚える。</p><br><p>家族が家を空けているすきに和枝は、静（宮崎美子）を蔵に閉じ込め、台所でガス自殺を図ろうとする。</p><br><p>だが、間一髪のところでやってきた正蔵（近藤正臣）がいさめ、悠太郎（東出昌大）が助け出す。</p><br><p>絶望している和枝に、思いがけず希子（高畑充希）が厳しい言葉をかける。</p><br><p>だが、かたわらにいるめ以子が、おなかを押さえて倒れてしまう。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>番組を見たら追記します。安西先生、自宅に帰りたいです・・・。</p>
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(63)「大嫌いっていわしたい」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>め以子（杏）は、正蔵（近藤正臣）から、和枝（キムラ緑子）が持つすり切れた古い匂い袋は、我が子の形見だと聞く。</p><br><p>悠太郎（東出昌大）は、竹元（ムロツヨシ）を通じ、安西（古舘寛治）の経歴詐称を知る。</p><br><p>急いで、嫌がる和枝を無理やり警察に連れていくが、時すでに遅かった。</p><br><p>安西が詐欺師だと知り、和枝はショックで寝込む。</p><br><p>元気づけたいめ以子は正蔵に和枝の好物を尋ねる。</p><br><p>それは唯一め以子の苦手な魚、鰯（いわし）だった。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>安西先生、旅行が・・・旅行がしたいです・・・。</p><br><p>一泊二日の旅に出ています。番組を見たら追記します。</p>
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<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(62)「大嫌いっていわしたい」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>安西（古舘寛治）に結婚を申しこまれた和枝（キムラ緑子）は快諾。め以子（杏）ら一同も喜ぶ。</p><br><p>安西は和枝に投機話を持ちかける。</p><br><p>一方、悠太郎（東出昌大）は和枝が株で儲けたことを知り、それとなく注意する。</p><br><p>和枝は動揺するが、安西を疑われて怒る。</p><br><p>話を聞いため以子は静（宮崎美子）や希子（高畑充希）に相談するが、2人は和枝の苦労を知っているだけに口を出せない。</p><br><p>和枝はいったん出資を断ったものの、結局、安西に金を渡す。<br></p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>安西教授、やっと旅行から帰る。</strong></font></p><br><p><font color="#ff1493">安西先生の事はこれからは偽物とでも書きましょうか。</font></p><br><p><font color="#ff1493">和枝ちゃんの心を弄んだ安西(偽)を私は許しません。</font></p><br><p>「あの・・・。私と一緒になってくれますか？」</p><br><p>安西(偽)は別れ際、和枝にそう告げた。</p><br><p>「その前にわての話、聞いてもらえます？」</p><br><p>和枝は、安西のプロポーズを受ける前に、西門家の事を洗いざらい打ち明ける。</p><br><p>実は家族の仲が悪い事。父親も蒸発し、借金もたくさんある。毛虫のように嫌われて嫁ぎ先を追い出されて出戻りで、子も一人亡くしている。</p><br><p>それでも良いのかと聞くと、安西は安心した様子で、お金の事だけは役に立てるという。</p><br><p><font color="#ff1493">安西(偽)はほんま悪い男やと思います。モノホンの悪やで。</font></p><br><p>西門家ではめ以子が洗濯物を手に、和枝の部屋に入る。部屋を出ようすると<strong><font color="#0000ff">小さな青い巾着袋</font></strong>が落ちている事に気付く。</p><br><p>手に取るといい匂いがして、擦り切れそうな巾着袋を撫でるめ以子。</p><br><p><font color="#ff1493">この小さな青い巾着袋は・・・。なんでしょうか？</font></p><br><p>西門家の板の間では、和枝が無事に嫁に行くことになりそうだと家族に話すとみんなで微笑む。</p><br><p>「祝言は、挙げへんの？」</p><br><p>「２人とも二度目やし、先生もこっちに親戚おらんさかい。この間のでええんちゃうかて。」</p><br><p>静の式を挙げないのかという問いに和枝は答える。</p><br><p>「あの、ちい姉ちゃんらの祝言は？」</p><br><p>希子の問いに、和枝はそろそろ考えんとなと耳を疑う発言をする。</p><br><p>「ホンマですよ？ 聞きましたからね。念のため、一筆書いてもろうてよろしいですか？」</p><br><p>悠太郎の発言に、そこまですることはないと静止するめ以子。</p><br><p><font color="#ff1493">め以子も今は良いのと静止している場合ではないです。ここで一筆書いてもらってバシっと祝言をあげて・・・と簡単に行ったら物語としては面白くないですね。</font></p><br><p>「あっちもこっちも、お熱いことやな」</p><br><p>静がそう言うと希子が笑う。</p><br><p>市役所では、安西の事を大村に話す悠太郎。</p><br><p>「ほな、ええ人やったんかあの人は？」</p><br><p>「いろいろ苦労された方みたいで。」</p><br><p>「お姉さんもいろいろ苦労してはるさかい、ええ夫婦(めおと)になれるんとちゃうか？」</p><br><p>和枝に好意的な大村に、悠太郎もそうなって欲しいと願う。</p><br><p><font color="#ff1493">本当にそうだと良いのですが・・・残念です。</font></p><br><p><strong><font color="#0000ff">「この間から、それ何やってるんですか？」</font></strong></p><br><p>悠太郎の問いに、大村が答えようとするとちょうど藤井が悠太郎にお客さんと声を掛ける。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>安西教授室では、安西(偽)が和枝を教室に招き入れる。</p><br><p>安西(偽)は地質学専門の横山(偽)という人物を紹介する。</p><br><p><font color="#ff1493">地質学の教師という肩書きなのだそうだが、振る舞いがどうも怪しい。</font></p><br><p>「先生。明日までに返事、下さいよ。」</p><br><p>横山はわざとらしく安西にそう言うと、和枝と入れ替わりですぐに出て行く。</p><br><p><strong><font color="#ff1493">横山はまるでボロを出さないかのように早々と立ち去っていったかのようだ。</font></strong></p><br><p><font color="#ff1493">地質学の専門家として印象付けられた和枝は、その人物が本当に教師なのか疑う余地もない。</font></p><br><p>安西は、和枝に石を見せる。よく見ると石には金が紛れていた・・・。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>市役所の悠太郎の元を訪ねたのは和枝と繋がりがある倉田だった。</p><br><p>「実はな、ちょっと、縁談があるんやけどな。」</p><br><p>倉田は以前、和枝に何かいい縁がないかと言われ、いい相手が見つかったと悠太郎に話すも、姉が嫁ぐことになったと倉田に告げる。</p><br><p>驚きながらも相手は誰かと聞く倉田に悠太郎は、京都帝大の学者と答える。</p><br><p>「こらまた・・・ハイカラな。それにしてもな、<strong><font color="#0000ff">和枝ちゃん最近ついとるなあ</font></strong>。」</p><br><p>「ついてる？」</p><br><p>「<font color="#0000ff"><strong>持っとった株で、えらいこと当たって</strong></font>。」</p><br><p>「えっ？」</p><br><p>悠太郎は倉田から、<font color="#0000ff"><strong>和枝が株で儲けた事</strong></font>を知ることになる。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>悠太郎は和枝に倉田が市役所に来た事を話す。株がいくらになったか聞くと和枝は5000円になったと答える。</p><br><p>悠太郎は和枝にまずは倉田さんに借金を返すべだと言い、まさか、先生に渡していないでしょうね？と聞くも和枝はまだ持っているという。</p><br><p>悠太郎は、安西(偽)がやっぱり怪しいと和枝に言うと、自分が増やしたお金だから、どう使おうが勝手で、悠太郎は関係ないと息巻く。</p><br><p>部屋で貯金通帳を見つめる和枝は、安西の話を思い出す。</p><br><p>安西は金が入った石を見せ、まだ上場していない会社だが、<font color="#0000ff">金が取れるとなれば上場は間違いないから、ここに出資すれば確実に儲かると</font>和枝に出資をするように促す。</p><br><p>後日、サロンで1人座っている和枝の元に安西(偽)がやってくる。</p><br><p>安西(偽)は鉱山会社の方と話をしていて、開発に伴って、和枝と安西(偽)の出資分も受け付けてもらえるように話をつけてきたという。</p><br><p>悠太郎の言葉を思い出し、和枝は安西(偽)の話を断ろうとするが・・・。</p><br><p><font color="#9370db">「もしかして、私のこと疑ってます？</font></p><br><p><font color="#9370db">　いいですよ。この手の話では、そういう疑いは、つきものですからね。</font></p><br><p><font color="#9370db">　あなたにそう言われると、さすがに傷つきますけど。」<br></font></p><br><p>と和枝の情に訴えかける安西(偽)</p><br><p>信用していない訳やないと和枝は言うが、</p><br><p><font color="#9370db">「してないじゃないですか。</font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#9370db">けど、信用というのは、無理強いすることではありませんからね。</font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#9370db">あなたを責める資格は、私にはありません。」</font></p><br><p>安西の強気な態度に和枝は言いあぐねてしまう。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br></p><br><p>西門家では、悠太郎に株券を渡す和枝。<br></p><p><font color="#ff1493">なぁにぃ～？やっちまったなぁ。</font></p><br><p>和枝は上場したらべらぼうに上がるからと、株券を売って借金を払うように悠太郎に言う。</p><br><p>これからは名実共に西門家の大黒柱やろ？と悠太郎に資金面でも管理を任せるようになった和枝。</p><br><p><font color="#ff1493">きっちりけじめはつけんと気色悪い性分やさかいなという和枝の発言もあるように、</font><font color="#ff1493">名実共に西門家の大黒柱というのは、和枝は悠太郎とめ以子の祝言を認めた上での発言です。</font></p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>台所では、め以子が急須に落ちるお茶の雫を見つめている。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/21/televicom/21/fa/j/o0289017412776734388.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/21/televicom/21/fa/j/t02200132_0289017412776734388.jpg" width="220" height="132"></a> <br></p><p>「お茶っ葉の上に、氷・・・。これだけですか？」</p><br><p>「大した手間やないやろ？ けど、夏場のお客さんには喜ばれるさかいに。」<br></p><br><p>「涼をとる知恵ですね。」<br></p><p>和枝は安西(偽)に出した氷で出した玉露の作り方をめ以子に教えている。</p><br><p>「風鈴、よしず・・・あと、匂い袋とかな。」</p><br><p><font color="#ff1493">よしずはすだれとして夏の時期に軒先などに立て掛けて使用されています。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">匂い袋は虫除けとして使われることもあり、香水を染み込ませて個人が</font><font color="#ff1493">帯に下げて身だしなみの為にも携行されていたそうです。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/21/televicom/73/ca/j/o0216023312776734602.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/21/televicom/73/ca/j/t02160233_0216023312776734602.jpg" width="216" height="233"></a> <br></p><p><font color="#ff1493">玉露そのものは飲んだことがないのですが、フォションから出ている蜜玉露という飲み物は甘くて玉露の風味が良くとても美味しい飲み物でした。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">氷で出した玉露は、機会があれば一度飲んでみたいですね。</font></p><p><br>「あっ、お姉さんの<font color="#0000ff"><strong>匂い袋</strong></font>、擂り切れそうになってましたけど。繕っときましょうか？」</p><p><br><strong><font color="#0000ff">「あれは、擂り切れてええねん。」</font><br></strong></p><br><p>「えっ、どうしてですか？」</p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>「なんでもや。」</strong></font></p><br><p><font color="#ff1493">今日の話から突然登場した<strong>小さな<font color="#0000ff">青い巾着袋の匂い袋。</font></strong>和枝が大切にしているものに違いないのですが、これが何を意味するのか、今の段階では思いつかないですね。</font></p><br><p>市役所では、藤井が持ち込んだ扇風機の風で、部屋の中を舞っている。</p><br><p>「お前なにやってんねん。ほんまもんのアホか！紙は命やろ！」</p><br><p>大村にどやされる藤井だが、もう暑うて暑うてと伸びている。</p><br><p>「西門！どうしてここはこんなに暑いんだ。」</p><br><p>そこへ竹本がやってきて、さらに部屋が暑苦しく。</p><br><p><strong><font color="#ff1493">竹本はどうしても「寝耳にウォーター、やぶからスティック」と横文字を使うあの人に見えてしょうがないです。</font></strong></p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>大学の部屋の前に初老の男が来る。鍵を開けようとして掛かっていない事に気付く。</p><br><p>「う～ん。確かに閉めておいたはずなんだが・・・。」</p><br><p>旅行カバンを手に男は安西教授室へ入る・・・。<br></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">それもそのはず、安西教授の旅行の隙に、偽物が和枝を嵌める為、安西と偽り、教授の部屋を使ったからなのでした。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">それにしても、和枝ちゃんが株で当たってから、御不浄の前で出会って、教授が旅行でいない日がある事を知ってからその隙に経歴書まで作ったりと、この短時間でよくそこまで用意できたなと驚きました。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">やはり、諦めたらそこで終了という信条があるから、そこまで用意出来たのかもしれませんね。</font></p>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 21:30:30 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(61)「大嫌いっていわしたい」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>和枝（キムラ緑子）の交際相手の安西（古舘寛治）が来ることになり、め以子（杏）らは結婚を意識してのことでは、と盛り上がる。</p><br><p>め以子は、和枝から当日の献立を一緒に考えるように頼まれて喜び、安西の出身地に合わせた長崎の料理を提案し、はりきる。</p><br><p>当日、和枝と知り合ったきっかけの株のことなどをなごやかに話す安西。</p><br><p>しかし、悠太郎（東出昌大）は、め以子と和枝が作った長崎の料理を前にした安西の様子に、不信感を覚える。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>和枝の玉露は最上級のおもてなし</strong></font></p><br><p>西門家では、和枝が先生(安西)を連れてくると言い、驚く一同。</p><br><p>こうして家族みんなで安西先生を迎える準備をすることに。</p><br><p>先生は西門家が円満だと思っているらしく、つじつまを合わせようと和枝はいう。西門家の一同もそういうことにしておく事に。</p><br><p>和枝はお静さんの事を「お母はん」と呼び、みんなもそう呼ぶようにとの事だ。</p><br><p>め以子にも当日はおなごしみたいな格好をやめ、悠太郎の嫁らしくしておきなさいと言う。</p><br><p><font color="#ff1493">和枝は静の事をお母はんと呼んだり、め以子の事を悠太郎の嫁らしくしておきなさいと言ったり、とても違和感がありますね。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">和枝はめ以子に対して厳しい人物だったのですが、利害関係が一致すれば案外ころっとめ以子の味方をすると書いていたので、め以子の和枝ちゃん攻略も糸口が見えてきました。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">予告にもありましたが、和枝が頬を叩かれているところに、め以子が和枝を救う事で明るい西門家に近づくのでしょうか？</font></p><br><p>悠太郎が正蔵の事はどう話しているのか聞くと、まだ何も言っていないからどないしようという和枝。</p><br><p>め以子はこの際、うちに来てもらったらどうかと提案し、静も乗るのだが、8年前に山に遊びに行って行方不明になってしまった事にするという悠太郎。</p><br><p><font color="#ff1493">最初は考えもしなかったのですが、一番厄介なのは悠太郎なのかもしれませんね。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">妻にとっての障害は誰なのかを考えたとき、最初は姑かと思いましたが、夫というのは意外かも。</font></p><br><p>め以子が洗濯物を干していると「め以子はん」と和枝に名前で呼ばれる。</p><br><p>和枝は先生がお越しになる際の料理を一緒に考えて欲しいと持ちかける。</p><br><p>め以子は和枝と一緒に料理を考えることになり戸惑いを見せるも、嫌なん？と和枝に睨まれると一生懸命考えますと慌てる。</p><br><p>め以子は安西の著書に書かれた経歴を見る。</p><br><p>『安西真之介。東京帝国大学卒業後、米国に留学し経済学の研究を進める一方ニューヨークウォール街の株式取引の実情をつぶさに観察し、独自の株式理論を構築した。高山高等商業学校教授を経て、京都帝国大学経済学部教授に就任。』</p><br><p>珍しいものを出したい和枝は、め以子と一緒に何を出そうか考えるが、長崎県出身の経歴を見つけ、<strong><font color="#0000ff">長崎の料理</font></strong>を出すことに。</p><br><p>和枝は大将が長崎出身のお店があると、お昼食べがてらに聞いてくると一人出て行く和枝。</p><br><p><font color="#ff1493">&lt;お忘れかもしれませんが、め以子はイワシが唯一苦手な食べ物であったのでした&gt;とあるのですが、そんな説明あったっけ・・・と忘れていました。悠太郎の納豆が嫌いなエピソードは知っているんですが・・・。おかしいなぁ。</font></p><br><p><font color="#9370db"><strong>今週のテーマは「大嫌いっていわしたい」。め以子が大嫌いなイワシ。誰に大嫌いと言わせたいのでしょうか。安西に騙されている和枝に、安西の事を大嫌いと言わせて別れさせるというお話でしょうか。</strong></font><br></p><br><p>市役所では、悠太郎が和枝の事を藤井に話すと、「あのお姉さんがね」という反応を示す。</p><br><p>どこまで分厚い猫かぶりはったんかと笑う悠太郎に大村が</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「今までの方が猫かぶっとったんちゃうか？根は真面目で几帳面な人やろあの人。大事にされたらええ奥さんになるんとちゃうか？」</strong></font></p><br><p>と好意的な反応を示す。個人的には同意。</p><br><p>悠太郎が家に戻ると、和枝がめ以子に料理を教えている。</p><br><p><font color="#ff1493">今まではめ以子におついのやり方もご飯の事も全く教えようとする気が微塵もなかった和枝ですが、め以子と悠太郎が大阪行きの列車に乗っているときに、利害が一致すれば和枝も案外簡単に味方すると書いたのはこの事です。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">その時に本当に怖いのは静と書いたのですが、実は悠太郎かなと思いました。</font></p><br><p>錦糸玉子の切り方が全くなっていないめ以子に和枝は鮮やかな包丁捌きを披露する。</p><br><p><font color="#ff1493">玉子が細く切れていく様は、さすが和枝ちゃんやで。</font></p><br><p>代わりにごぼうのささがきをめ以子にやらせるのだが、め以上の手付きを見て「ささがきいうんは笹の葉の薄さで。わかってはるな」とめ以子をびびらす和枝。</p><br><p><font color="#ff1493">素材の厚さも料理にとってはとても重要ですね。薄く切れば切るほど上品な味になり、逆に大きく切ると大胆な味になります。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">食べ比べてみると分かるんですが、厚さが違うだけで味もかなり変わりますね。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">本来は見て覚えるものなんですが、め以子は和枝に教えてもらってありがとうの一つぐらいは言えないとダメです。</font></p><br><p>食器選びも欠かさない和枝は、それぞれの料理に一番合うものを選ぶ為、め以子に蔵の中の食器を洗って磨かせる。</p><br><p><font color="#ff1493">料理に合うお皿を選ぶところまで気が付く和枝ちゃんはすごいですね。</font></p><br><p>&lt;かくして、安西先生がやって来る日と相成りました&gt;</p><br><p>座敷では、和枝が安西に氷で出した玉露を出す。ガラスの茶碗に入ったお茶は、夏の日に涼しさを感じさせる。</p><br><p><font color="#ff1493">和枝ちゃん玉露出せるんかい！ほんまプロやなぁ。玉露の茶葉って良いものだと何万円もする代物なんですよ。それぐらい和枝ちゃんのお・も・て・な・しは気合が入っています。</font></p><br><p>テーブルの上には天ぷらや錦糸玉子をまぶした押し寿司。豚の角煮などが並んでいる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/f8/0b/j/o0320024012775167875.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/f8/0b/j/t02200165_0320024012775167875.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/4c/1d/j/o0320024012775167874.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/4c/1d/j/t02200165_0320024012775167874.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/c0/00/j/o0320024012775167876.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/c0/00/j/t02200165_0320024012775167876.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/40/00/j/o0320024012775167324.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/40/00/j/t02200165_0320024012775167324.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/c6/41/j/o0320024012775168293.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/c6/41/j/t02200165_0320024012775168293.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>これ、何の料理ですか？と聞く安西だが・・・め以子の表情が固まる。</p><br><p><font color="#ff1493">め以子は安西先生って長崎出身じゃなかったっけ？という風に。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">でも、ほんとにこれなんですか？って料理ですよ。緑のとパイのやつ、何の料理でしょうか。</font></p><br><p>和枝はお里、長崎ですよね？というと</p><br><p>「あっ、ああ～そうでした！<strong><font color="#0000ff">両親はとうに亡くなっていて</font></strong>、外遊や東京で・・・はあ～いや、懐かしいです。」と答える安西。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">不思議がる静や悠太郎。</font></strong></p><br><p>実際に食べてみる安西に、どうですかと聞く和枝。</p><br><p>「里の味と・・・<font color="#0000ff"><strong>嘘はいけませんね。</strong></font></p><br><p>私はこんなごちそう頂けるような育ちじゃなかったんです。<strong><font color="#0000ff">貧乏人のせがれで。</font></strong></p><br><p><font color="#0000ff"><strong>東京である銀行家の馬番をしていたんです。</strong></font></p><br><p>そこで盗むように金の事を覚えて言って、<strong><font color="#0000ff">それがあるじの目にかなって学校に行かせてもらえたんです。</font></strong></p><br><p>和枝さんはきっと、いいおうちのお嬢さんなんだろうと思うと。言いあぐねてしまって・・・」</p><br><p>晩餐も終わり、安西を見送る和枝。</p><br><p>西門家では悠太郎は安西の事が怪しいと口にする。世話になった旦那さんの名前も答えず、食べた事がなくても故郷の料理ぐらいは知ってるものなのだが・・・。</p><br><p>静も変だと思っていた様子で、初めは金目当てかと思ったけど、うちは借金しかないしと言う静に、勘ぐり過ぎだという悠太郎。</p><br><p>姉の事を心配している悠太郎を見て、め以子は微笑む。</p><br><p>「心配してるんですね。お姉さんのこと。」</p><br><p>「今度は幸せになって欲しいですから。」</p><br><p>悠太郎はそう言うと静、希子、め以子は微笑む。</p><br><p>和枝は安西を見送り、立ち去ろうとする安西だが、足を止め帽子を脱ぐ。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「あの・・・私と一緒になってくれますか」</strong></font></p><br><p>安西の言葉に驚いた表情で固まる和枝。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>今日の話は安西の怪しい発言よりも、和枝ちゃんのおもてなしばかりに目がいってしまいました。</p><br><p>氷で出した玉露、飲んでみたいですね・・・。安西先生もどうやって作るんでしょうと聞いていました。</p><br><p>安西先生というと、スラムダンク世代としてはあっちを思い浮かべてしまうのは自分だけでしょうか。</p><br><p>安西先生「め以子くん、あきらめたらそこで試合終了ですよ・・・？」</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/17/c5/j/o0257019612775168292.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/11/televicom/17/c5/j/t02200168_0257019612775168292.jpg" width="220" height="168"></a> <br></p><p>め以子「安西先生・・・料理が・・・(いわしの)料理がしたいです・・・。」</p>
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 11:55:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(60)「祭りのハーモニー」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p><br>悠太郎（東出昌大）は、急病人に代わり獅子を務めたのだった。</p><br><p>め以子（杏）は静（宮崎美子）から、正蔵（近藤正臣）とのなれそめを聞く。</p><br><p>正蔵は、少女だった静にハモニカをくれた思い出の人で、芸者になった後に再会し強引に後妻になった。</p><br><p>和枝（キムラ緑子）との口論で、無理に落籍されたと口走った静に正蔵は話を合わせてくれた。</p><br><p>静の愛情を、自分の悠太郎への思いに重ねるめ以子。</p><br><p>一方、市役所には竹元（ムロツヨシ）が現れる。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>静の嘘をずっと守り続ける優しい正蔵</strong></font></p><br><p>静から正蔵の話を聞かされるめ以子。</p><br><p>無理やり引かされて、酔わして一筆書かせたのは静の方だと言う。</p><br><p>静が正蔵に初めて会ったのは10の時、独りぼっちで大阪に来て、２年目の夏の日。</p><br><p>天神祭に、姐さん芸妓にハモニカを買いに行かされ、せっかく買ったものと転んでしまった。</p><br><p>姐さんに折檻されると思ったら、泣いてしまって。その時に、ハモニカくれたんが、正蔵だった。</p><br><p>静はあんな旦さんが言いなと幼心で思い、それが静の初恋でもあった。</p><br><p>それから静は芸妓になって、面白い事も面白くない事も山のようにあって、芸妓事業もそろそろ潮時かと思ったことに正蔵に再開した。</p><br><p>静は仏さんがくれた最後の旦さんやと思って、会ったその日に一緒になってとしつこくつきまとったという。</p><p>ある日、盛って飲ませて一筆書かせたのだという。</p><br><p>正蔵に無理やり引かされたというのは、和枝とやり合ったときに鋭いことを言われてつい嘘をついてしまったんだという。</p><br><p>それをたまたま正蔵が聞いていたが、悪かったなあお静と、静の事を気遣いそれからずっと嘘をついてくれたのだという。</p><br><p>静が家に居ついてしまった一番の理由は、正蔵への未練だったという。</p><br><p>め以子も悠太郎の事で同じ気持ちだという事を話すと、あんたが娘で良かったとついにめ以子が静に家</p><p>族だと認められる。</p><br><p>源太と正蔵の会話では、本音は意地はらないで戻りたいと言ったらどうなのかという源太に、13の時から、歯を食いしばって家長をやってる男がいるから、戻らないのがせめてもの筋とまだ戻れないという正蔵。</p><br><p>悠太郎の職場には、京都帝大の建築学科の教授を頼まれた竹本がやってくる。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>静の嘘には気づいていましたが、「静は事を怒ってなかったか」と源太に聞いて静の事を心配してくれる正蔵はは心が広く優しい人でしたね。</p><br><p>自分だと同じことを言われても、同じように優しい気持ちで相手の事を思いやってあげられるかと言われると、うーん、難しいなと考えてしまいます。</p><br><p>どちらかというと、正蔵よりも悠太郎に近いタイプなので、君をあいスのような悠太郎のようにすぐに喧嘩になってしまうかもしれませんね。</p><br><p>来週の予告では和枝がビンタされているシーンがありましたが、一体どうなってしまうんでしょうね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/televicom/entry-11717137268.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 12:45:00 +0900</pubDate>
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<title>連続テレビ小説 ごちそうさん(59)「祭りのハーモニー」</title>
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<![CDATA[ <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>め以子（杏）と希子（高畑充希）だけで祭の準備を進めていたところに、桜子（前田亜季）と室井（山中崇）、馬介（中村靖日）が加わる。</p><br><p>一方、静（宮崎美子）は芸者として座敷にあがるが、正蔵（近藤正臣）を思い出してしまう。</p><br><p>和枝（キムラ緑子）が戻り、源太（和田正人）が包みを手に訪ねてきたところに、なぜか悠太郎（東出昌大）の大きな獅子がやってくる。</p><br><p>その瞬間、め以子は正蔵を見かける。源太の包みは意外なものだった。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p><strong><font size="3"><font color="#ff0000">泣きながらハモニカをほおばる静</font></font></strong></p><p><br></p><p>西門家に希子が買い物から戻ると、室井も一緒にやってきた。うま介も半ドンで、一緒にお獅子を待とうということになった。桜子と馬介も店の片付けが終わったら来るという。</p><br><p>集会所では差し入れのおむすびをほおばる一同。お茶を入れている悠太郎は、手を止め獅子を見る。</p><br><p>悠太郎は「家族みんなでお獅子が来るのを待とう」と言っため以子の言葉を思い出す。</p><br><p>お獅子出発したら帰ってもええですか？と大村にお願いするも、断られる。</p><br><p>西門家では、め以子が家族の料理を作ると室井がそれを褒める。</p><br><p>どなたか来てはるの？と先生を案内していたはずの和枝がなぜか帰ってくる。</p><br><p>和枝は安西に天神祭は家族でお獅子を待つものだと話をしたら、帰ったほうが良いと言われた。家族で待つものだからと先生は来るのは遠慮したという。</p><br><p>何や遠慮のない方らでいっぱいみたいだすけど？と和枝が桜子と馬介達を見る。</p><br><p>室井が「一度お話してみたいと思っていたんですよ、できたものつまみながら一杯やりましょうよ。お履物、脱いで脱いで。狭いですけど、お上がんなさい」と和枝を座敷にあげる。</p><br><p>なんなんですかこの方は？と戸惑う和枝を見て、希子は室井さんってすごい・・・と驚く。</p><br><p>料亭では静と舞妓の妹達が廊下に正座し、静がふすまを開ける。</p><br><p>両手をつき、頭を下げる。客を見ると一瞬客の顔が出会った頃の正蔵に見える。旦さんによう来てくれた千代菊と言われ、微笑む静。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">【ふすまの開け方・マナー編】</font></p><p><font color="#fa8072">お座敷のふすまの開け方としては、廊下に正座し、取っ手の部分を右手で少し開き、両手で下の部分をすすゝっとつっかえずに、滑らせて一度で開けます。開けた後は、おいでやすと深くお辞儀します。</font></p><br><p>集会所では、この後何かあるんですか？もう帰っても良いかと悠太郎が大村に聞くも、まだ片付けがあるがなと答える大村。</p><br><p>出発前に講元(お祭りの世話役の中心人物)が一言を言おうとすると、腹を押さえ、男達がうずくまる。</p><p><br>周りの物がどうしたと騒ぐと悠太郎が怪訝な表情で見つめる。さきほどのおむすびが当たった様子。</p><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">西門家では、希子が表に出ると、まだお獅子が来ない、今年は遅いなぁと言うお向かいのご婦人。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">座敷ではすっかり出来上がった和枝が「御浮上から出てきたら先生が・・・。」と上機嫌で室井に同じ話を5回も話していたようだ。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">ご飯を美味しそうに5杯も食べるめ以子に、美味しくて良かったなとうま介は言うも、「みんなで一緒に食べたかったな。悠太郎さんもお静さんも。お父さんも」と寂しそうに言うめ以子。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">料亭の座敷では、静が子供の頃を思い出している。泣かんときと言われた男の手を取り、立ち上がる静。「大事ないか？これ、持ってき」とハモニカを渡す男。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/13/televicom/7f/55/j/o0472029712772030472.jpg"><img border="0" alt="好きな番組のことと防災対策しないといけないこと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/13/televicom/7f/55/j/t02200138_0472029712772030472.jpg" width="220" height="138"></a><br><br>料亭で酌をする静。「お獅子まだなんか。えらい遅れとるがな。なら傘踊りをやってくれんか。千代菊得意やったやろ」と旦さんは静に言う。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">芸妓の踊りに合わせ、三味線を弾く静だが、踊りの途中で弦が切れてしまう。静は畳の上にそっと三味線を置き、<font color="#ee82ee">もう千代菊はおらんみたいですわ</font>と言う。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning"><font color="#fa8072">静は正蔵の事が忘れられず、自分の中の芸妓である千代菊を捨て、西門家で生きる事を決意します。</font></div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">西門家では、源太が重箱の風呂敷包みを持ってくる。お獅子がやってくる！と一同が西門家の表に出る。め以子も受け取った重箱の風呂敷包みを手に表に出る。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">源太はその包みの事をめ以子に話すきっかけを失ってしまう。<br></div><div class="meaning">道の先に獅子舞が見える。獅子舞の後ろには傘踊りや鳴り物の一行が列をなしている。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">獅子舞が男の子の頭に噛み付くと、桜子がうわ～お祭りねぇと言い、室井はさすが天神祭り、立派なお祭りだね～と感心する。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">西門家の一同も喜ぶも、けど何や。今年は大きない？と何かいつもと違う事に気付く和枝。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">室井は飲みすぎですよというも、確かに何か・・・大きい気ぃするなと言う源太と静。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">なんで！？と驚くめ以子だが「やっぱりお稽古とお座敷は違うわ。何ややき回ってしもてな。」と年を取って、腕前が落ちたからもう芸妓をする年でもないわという静。静が来たことに一同は驚く。</div><div class="meaning"><br>源太はめ以子に、ちょっと話があると言うも、獅子を操る男の中に悠太郎がいる事に気づいため以子はそちらに気を取られてしまう。<br></div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">雄太郎を見るめ以子。悠太郎は、獅子を頭の上にかざし、踊りながらゆっくり進む。西門家の前に立つと、お祓いをし、舞を披露する。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">獅子を手に持ち、一人一人の頭に噛み付いていく悠太郎。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">「これは西門家に訪れた奇跡の瞬間でございました。」とトラのナレーションが入る。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">見つめ合う、悠太郎とめ以子。雄太郎を見送る一同だが、少し離れたところに、正蔵が立っている事にめ以子が気付く。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">正蔵を睨む静に対して、正蔵は小さく頭を下げる。静は軽く頭を下げ返し、微笑むと、正蔵は目を逸らし立ち去る。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">室井がめ以子の風呂敷包みを見て、これ何？食べ物と聞くと、源太がもうええわ、さいならと帰ってしまう。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">座敷では、重箱を開けるめ以子と、重箱の中身を見て驚く静。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">重箱には少し形は崩れているが、白く綺麗なハモニカが入っている。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">何で源太さんが？と不思議がる桜子だが、め以子は祭りにいた正蔵を思い出し、正蔵が作ってくれたものだと理解する。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">ハモニカを見つめている静だが、め以子は慌ててごめんなさい！とお静さんが食べたいかもと正蔵に言ってしまった事を謝るが・・・。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">静はハモニカをほおばり、驚き見ている一同。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning"><font color="#ee82ee" size="3">こんな・・こんなんとちゃうねんで。</font></div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning"><font color="#ee82ee" size="3">ホンマはもっときれいやねんで。</font><font color="#ee82ee" size="3">こんな・・こんな不細工ちゃうねん。</font></div><div class="meaning"><font color="#ee82ee" size="3"><br></font></div><div class="meaning"><font color="#ee82ee" size="3">けど・・・。こんなにおいしゅうもなかったな。</font></div><div class="meaning"><font color="#ee82ee" size="3"><br></font></div><div class="meaning"><font color="#ee82ee" size="3">こんなにおいしいもんでもなかったわ。</font></div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">ハモニカを噛み締めながら静は泣き出してしまう。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">台所でめ以子が洗い物をしていると希子が来て、「今日・・・一瞬だけみんなで一緒に過ごしたんとちゃいます？お獅子来たとき、お父さんいましたよね。」と言うと、そうよねそうよね、希子ちゃん家族みんなで過ごしたのよね。今度お礼にお参りに行かない？一緒に連れてって！と喜ぶめ以子と希子。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">&lt;天神祭の夜、西門家に起きた小さな小さな奇跡のお話でございました&gt;とトラがナレーションで話を締めくくります。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning"><div class="meaning">ハモニカをほおばり、噛み締めながら静が泣くシーンは泣けましたね。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">今日で一区切りで終わりかと思いましたが、今週はまだ1話残っています。</div><div class="meaning"><br></div><div class="meaning">明日はどんな内容になるのか気になりますね。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/televicom/entry-11717135916.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>日テレ1 金曜ロードSHOW!「ルパン三世VS名探偵コナン」</title>
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<![CDATA[ <p>2013/12/06(金) 21:00-22:54</p><p>日テレ1 金曜ロードSHOW!「ルパン三世VS名探偵コナン」</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>奇跡の対決はここから始まった！</p><br><p>最新作「ルパン三世VS名探偵コナン」公開前夜に夢のコラボ第一弾が登場！</p><br><p>王国の秘宝を狙うルパンと王女失踪事件を追うコナンが大激突！</p><br><p>番組内容</p><p>アニメ界の新たな伝説はここから始まった！天下無敵の大泥棒ルパン三世と頭脳明晰な天才小学生名探偵コナンの夢の共演！</p><br><p>秘宝を狙うルパンと王女失踪事件を追うコナンが異国の地で出会い、その国の女王・王子の死の謎に迫る！</p><br><p>お馴染みのルパンならではのド派手なアクションやコナンの明快な謎解きはもちろん、夢のコラボならではの楽しい仕掛けが満載です。</p><br><p>あらゆる世代が楽しめる痛快娯楽作。最新作劇場公開前に、お見逃しなく！</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>ルパンは以前TVでも放送されているので、おそらく2回目ですね。</p><p>映画公開前の番宣ですが、TORNEでハードディスク録画すれば、今後DVDを借りる必要もなくなるので、放送してくれるのは有難いです。</p><br><p>---------------------------------<br>公式サイト：<a href="http://www.lupicona-movie.com/">http://www.lupicona-movie.com/</a> <br>作品情報：<a href="http://www.cinematoday.jp/movie/T0017645">http://www.cinematoday.jp/movie/T0017645</a> <br>(C) 2013 モンキー・パンチ 青山剛昌 / 「ルパン三世vs名探偵コナン」製作委員会</p><br><p>「ルパン三世」と「名探偵コナン」待望のコラボレーション第2弾。</p><br><p>劇場版となる今作で­は二人の"対決感"をよりスケールアップし、華麗な盗みのテクニックを持つルパンと驚­異的な推理力を持つコナンの真っ向勝負を描き出す。</p>
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<link>https://ameblo.jp/televicom/entry-11718902620.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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