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<title>てむの幸せ探求の旅</title>
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<description>どうもてむ(22男)です。このブログを通じて皆さんと一緒に幸せとはなんなのかを追求していけたらいいなと思ってます。</description>
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<title>シンギュラリティ②</title>
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<![CDATA[ 前回シンギュラリティについての記事を書いてて思ったのが<div>どうも人間は人間を創り出すことによって神を超えたいらしい。</div><div>僕からしたらセックスすればいいじゃん、って話なんだけど。それでは神を超えたことにはならないのか。</div><div>じゃあそもそも神ってなんだ？</div><div><br></div><div>神とは概念ですね。<br></div><div>僕の意見ではいる、いないとかどっちでもいい。</div><div>確かにこの世は素晴らしいけど！</div><div>でも神がいると仮定して、それを超えようとする人達もいるんですね。</div><div>いやあ、あっぱれなもんです。僕とは意見が違うにしても、彼らを止める権利もなければ必要性もない。</div><div>むしろ頑張ってほしい！</div><div><br></div><div>ということで機械が人間を超え、いずれ人間は機械にコントロールされるようになる！なんてSFな話題がリアルに囁かれるようになってきた昨今ですが</div><div>人間が人間らしく、人間であろうとしないならば、いずれ人間は機械に征服され絶滅することになるでしょう。</div><div>というより自分で自分を縛る羽目になる。</div><div>っていうかそれもう機械やん、みたいな。</div><div><br></div><div>いずれ人間も絶滅するとは思うんですけど</div><div>どのみち絶滅するならどう絶滅したいか。</div><div>生きることより死ぬことを考える方が</div><div>大事だったりするんですね。<br></div><div><br></div><div>切腹！！<br></div><div><br></div><div><br></div><div>ということで2回にわたってシンギュラリティについて話してきましたが、欧米ではますます人間性を求め必要とされる時代になってきたということですね。</div><div>日本人である皆さん、これはビジネスチャンスですよ！</div>
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<link>https://ameblo.jp/temhappy/entry-12046781076.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 09:43:55 +0900</pubDate>
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<title>シンギュラリティ</title>
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<![CDATA[ 最近話題のシンギュラリティについて。<div>アメリカの学生の間では今最もホットな話題。やはり日本とは時差がありますね。</div><div>もはや後進国、日本。しかしなにをもって後進国なのかという話でもあります。<br><div><br></div><div>とにかく要するにインテリジェンス</div><div>知能、賢さとはスピードの話ですね。</div><div>僕らの脳、もしくはハードドライブの</div><div>回転の速さ。</div></div><div>スピードがいくら人間を超えたって機械は機械。人間と機械は違いますね。</div><div>機械が人間を超える、などと言われますが回転スピードが人間を越えたとしても例えば機械には心がありません。</div><div>根本的に機械と人間は違うのですから生物学的に機械が人間を超えるとか、勝ち負けの話にはならないので安心しましょう。</div><div>もしスピードの部分のみにおいていうならそれはもう完全に負けでしょう、歯が立たない。</div><div>では例えばナノテクノロジーの発達によって機械が心を持ったとしたらどうでしょう。例え機械が人間の心と同じような性能を持ったとしても機械は機械ですね。機械です笑</div><div>例えばナノテクノロジーの発達によって人間が寿命を超えて生きるようになればどうでしょう。例え寿命を超えて生き続けることができたとしても、機械にサポートしてもらっているならそれは半分機械です。もしくはおばけのようなものですね。</div><div>そこまでして100年以上も生きたいか？</div><div>それは皆さんの自由です。</div><div>死という概念がある世代として、</div><div>死んでみるのもひとつかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/temhappy/entry-12046773642.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 09:08:47 +0900</pubDate>
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<title>ちゃんと生きる！</title>
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<![CDATA[ 生きることと仕事することが同義とはどういうことか。<div>そもそも「するべきこと」</div><div>今なにをするべきで、なにはやらなくてもいいのか。その定義って非常に曖昧だと思うんです。</div><div>それは多分人によっても違うし、時と場合、つまり周りの環境に左右されることが多いと思います。</div><div>例えばもし兄弟で自分が兄だとしたら兄は弟の面倒を見てやるべき。</div><div>重たそうな荷物を持っているお婆さんを見かけたら手伝ってあげるべき。</div><div>みたいにね。</div><div>そして自分の中で最終的にいきついたのが、腹が減ったら飯を食うべき！という答えだったんです。</div><div>それはすなわち「生きる」ということ。</div><div>腹が減ったら飯を食うなんて皆さん当たり前のように思うかもしれませんが、それ以前に僕達は「生きる」ということに対して知らず知らずのうちに決断を迫られ、そしてその都度選択をしているから今があるんですね。</div><div>「生きる」という選択をしたからには生きなければいけません。それは「するべきこと」であるし、生きる行為自体が立派な仕事だと言えるでしょう。</div><div><br></div><div>つまり表面上の就職や、職業的な意味での仕事にとらわれるなと。</div><div>生きているだけでそれは立派な仕事なんだということで今日は寝ます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/temhappy/entry-12045948843.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 01:25:43 +0900</pubDate>
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<title>仕・事②</title>
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<![CDATA[ 仕事とは本来「すべきこと」を意味する。<div>しかし前にも言ったとおり「すべきこと」とはその都度、瞬間瞬間で変化しているような気がするのです。</div><div>それこそ小便だって、なぜわざわざトイレに入って便器に向かってするのかといえばやはりそれは「するべき」だからですよね。カフェのソファで小便したら絶対周りの人は困ります。だから尿意をもよおした時ってのは、トイレに行くっていう行為が「 するべき」行為であり、それはかつての日本語の概念でいえば立派な仕事なのではないでしょうか。</div><div>腹が減ったら飯を食うし、暇になったら友達と遊ぶ。つまり生活そのものが仕事とも言えるし、遊びが仕事とも言える可能性だってあるわけです。これには高城剛もびっくりですね。</div><div>つまり仕事とは突き詰めるところ生きることと同義なのではないでしょうか。</div>
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<link>https://ameblo.jp/temhappy/entry-12045945832.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 01:08:35 +0900</pubDate>
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<title>仕・事</title>
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<![CDATA[ とにかく働きたくない。<div>しかし働くとはいったいどういうことか。</div><div><br></div><div>僕はアメリカに住んでいた時期が長かったのですが、最後の最後までとにかく向こうの文化に圧倒され続けましたね 。とにかくあらゆる面に関してスケールが桁違いなんですよ。</div><div>同時に感じたのが、まぁ僕もそうなんですけど、とにかくアメリカに追随しようとする日本人の多いこと。今の日本人、新自由主義者も含めて知覚してようがしてまいが基本的にみんなアメリカを追っかけてる。</div><div>アメリカ様様ですよ。</div><div>そんな中で僕は幾度となく自分を見失いそうになりましてね。もうアメリカ様のケツの穴を舐める他生きていく道はないのかと。そしてどれだけ上手に舐め回せるか、隣の日本人と一生競争していくのかと。</div><div><br></div><div>そんなわけで僕は日本に帰ってきました。僕の知っている日本はそんな弱っちい国ではないことを信じて。確かに戦争では負けたし今や放射能も漏れているが、まだこの国にはなにかがある！現に向こうでもたくさん感じたわけですよ、日本の良さを。</div><div><br></div><div>そんなわけで今僕は日本文化を調べ回って</div><div>いる最中なんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>語源由来辞典によりますと、</div><div>本来仕事というのは為事、為す事と書いて単に「すること」の意味でしかなかったみたいです。</div><div>「すること」＝「すべきこと」</div><div>&nbsp;生きていくために働くことも「すべきこと」のうちとなり、やがては現在の職業を指す意味となっていったとのこと。</div><div><br></div><div><br></div><div>皆さんは今自分がすべきこと知っていますか？今すべきことってその瞬間瞬間で変化し続けるものだと思うんですが。</div><div>その昔日本では便所でおしっこするのも仕事のうちだったんでしょうかね～？<br></div><div><br></div><div>なーんて皆さん、これからはもう少し真面目に、仕事について調べていきたいと思います。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/temhappy/entry-12045614928.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 08:10:39 +0900</pubDate>
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<title>旅の始まり</title>
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<![CDATA[ はじめまして。てむです。<div>93年生まれの22歳、ピッチピチです。</div><div>つい最近までアメリカに住んでました。</div><div>突然ですが、向こうで出会った日本人留学生の中でも特に多かったのが投資家を目指す人達。</div><div>特に若い世代ですね、ぼくくらいの。</div><div>なぜ投資に興味あるのかを尋ねると、彼らは「不労所得で得られる幸せを追求したい」っていうんです。</div><div>今こういう人達多いんですね。日本に帰ってきてからもホリエモン人気にびっくりしてるくらいです。</div><div>ぼくも働きたくないがモットーなんですが、しかしどうして働きたくないのか？</div><div>働くとは一体なんなのか？というのを当分のテーマとして考えていきたいと思います。</div><div><br></div><div>金を稼ぐには狙わずしては稼げない。</div><div>逆にいえば、緻密な計算のもと挑めば金は稼げるのである。</div><div>しかし僕が興味あるのはそれすらも放棄した生き方。</div><div>ということでようこそ真面目になれない人達、新しい旅をはじめましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/temhappy/entry-12045602546.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 07:40:21 +0900</pubDate>
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