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<title>選んで幸せ！！私らしい妊娠・出産・子育て</title>
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<description>あなたの幸せがみんなの幸せ。自分らしい妊娠、出産、子育てで楽しい毎日、幸せブーメランを！もう一人で頑張らなくても大丈夫。</description>
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<title>あなたの2017年の運勢</title>
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<![CDATA[ <p>▼ゲッターズ飯田が占うあなたのタイプと2017年の運勢</p><p><a target="_blank" href="http://content.ameba.jp/getters_2017"><img width="365" alt="2017年の運勢をもっと詳しく占う" style="max-width:100%" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/getters_2017/62B.png"></a></p><div><a target="_blank" href="http://content.ameba.jp/getters_2017">あなたのタイプと運勢をチェック</a></div><br><div><a target="_blank" href="https://amb-uranai.ameba.jp/special_content/2017?from=pc">2017年の運勢をもっと詳しく占う</a></div>
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<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 01:32:15 +0900</pubDate>
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<title>複雑な心境</title>
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<![CDATA[ 我が家の長男君は少しだけ個性の強い面白い子どもです。<br><br>ある日の会話<br><br>私『今日ママ早いから、帰って来ても良いけど学童どうする？』<br><br><br>息子『うーん。』<br><br><br>しばらく悩む。<br><br><br>息子『学童お昼寝あるから、お昼寝するなら勉強してたいから帰って勉強するよ。』<br><br><br>びっくりして母は何も答えられずでした。<br><br><br>そんな長男君から最近中学は私立に行きたいとの申し出がありまして。<br><br><br>理由はいくつかある様ですが、ここでは割愛させていただきますが。<br><br>これに私も主人もアタマを悩ませている所です。<br><br><br>もともと勉強が好きで、小学校にあがると公文に通いたいと通いだし、最近では公文を辞めて、受験の為に塾に行きたいとの事。<br><br><br>我が家では本人の意思は大事にしてあげたいと今までして来たのですが、次男の事やお金の事。<br><br><br>やはり上が行けば下の子にも同じ様にしてあげなくてはいけないものだと、周りからも言われて。。。<br><br><br><br>色々考えると即答してあげられない現実にジレンマを感じています。<br><br><br><br>私立って余裕のあるお家の話だと思ってたので、どうしたら良いものか。<br><br><br>方向性だけでも年末には決めないと。と公文の先生からは言われてますし、今は資料集めに情報収集して考えようと思います。
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 16:06:29 +0900</pubDate>
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<title>弱視</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>しばらく開いてしまいすみません。<br>我が家の2人息子は小さな頃から身体が弱い方で、毎月2～4科ぐらい病院のお世話になっている感じです。<br><br>今は兄がアレルギーで耳鼻科と皮膚科、軽い喘息の小児科ぐらいかな？で、弟が同じくアレルギーで皮膚科、こちらも喘息の小児科、弱視の眼科ですね。<br><br><br>今回は弱視のお話なんかを。<br><br><br>弱視が分かったきっかけは3歳児検診。<br><br><br>市から配布される事前検査で、小さなCが見えてなかったので当日に<br><br>『しばらく様子を見てもう一度自宅で検査してみるか、直ぐに眼科で検査するかどーしますか？』<br><br>との事。<br><br><br>『様子を見ても大丈夫な程度ですか？』<br><br>と訪ねた所<br><br><br>『何とも言えないけど、体調や機嫌で見えていても見てないお子さんもいらっしゃいます。小さい起こさんの場合は事前検査の時に見えて無くても問題が無い事も多いですよ。』<br><br>との回答でした。<br>病院に行く場合はその場で書類を貰わなくてはいけないのと、後日にどちらにせよ報告しなくてはいけないそうです。<br><br>検査には時間もかかり、子供のストレスなども説明されその場でかなり悩みましたが、検査ミスならそれでも良いので診察を選びました。<br><br><br>保育園に通い、私もそんなにお休みが取れるわけでは無いので帰宅後に色々調べその日のうちに眼科へ。<br><br><br>軽く視力検査をしてやはり視力は出てないので詳細な検査に切り替えるとのお話。<br><br>後日再度診察。<br>その日は何度も目薬を刺し、1時間経った所で視力検査。<br>その結果弱視の疑いが高いとの事。<br><br><br>更なる精密検査にまたもや後日の診察をと。<br>子供の弱視の専門家はあまり市内には居ない様で、色々不安な質問に歯切れの悪い答えが気になる感じ。<br>保健センターやネットで調べ、大学病院などが良いのかな？と思いましたが。。。<br><br>イメージ的に大学病院は機械的で細やかな所までのフォローや、初めての経験で不安な私の問題解決には至らないのではと考え電車で2駅の小さな眼科ながら子供の弱視も専門で見れると言う病院へ行く事にしました。<br><br><br>精密検査は1週間、毎日3回目薬を刺し病院へと言う物。<br>目薬が、目の周りの筋肉の緊張を取り本来持っている視力を測る為のものらしく、この間保育園もあり、運動会の練習もありと本人は相当不便だった様子。<br><br><br>弱視の子は普段視力で物を見てるのでは無く、筋肉で見ているので眼鏡を使わないと視力自体が成長しないらしいのです。<br>視力の成長は小学生になる頃には大体が決まってしまい、そこから矯正しても個人差はあるけどなかなか難しいものみたいです。<br><br><br>検査の結果は遠視の弱視。<br>程度は中程度で、発見も遅くは無く今から眼鏡を使えばある程度はみんなに追い付くはずとのお話で一安心。<br><br><br>3歳の眼鏡を探すのはまぁ大変でしたし、最初の内はうっかり眼鏡のかけ忘れも多い事。<br>他の方に聞くと眼鏡をかけるのも嫌がる子が多いとの話でしたが、私が常に眼鏡だったのが幸いして『ママと同じだね～』と抵抗無くかけてくれました。<br><br><br>それからは保育園に眼鏡の申請をし、お手数おかけしますとお願いをして毎日欠かさず眼鏡ッ子です。<br>毎月病院に通い、月に2～3度メガネ店で調整をしてもらいながら頑張って矯正しています。<br><br>やっと1年が経とうとして居ますが、視力自体は変わらず、矯正視力はなんとか上昇。<br>子供の弱視の場合は年に一度眼鏡の作り変えがあるのでこれからはその作業に入ります。<br><br><br>下の子は産まれて3ヶ月で入院し、尿管の奇形が見つかりそこから1年毎月の病院通いをしていて、完治まで2年。<br><br>弱視が見つかった時は下の子には常に何か病気が付いて回るのかとネガティブに不安にもなりました。<br>でも、そこは逆に早く見つけてあげられて対処出来る事に感謝をしようとポジティブに捉える事にしました。<br><br><br>辛い時でもいつも笑ってくれる我が子を見て私よりずっと彼の方が強いな、凄いなと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 22:49:34 +0900</pubDate>
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<title>自宅出産までの軌跡3</title>
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<![CDATA[ 自宅出産に決め、準備を進めて行くのに私が不安だったのはやはり体重管理。<br><br><br>妊娠高血圧症候群にかかると自宅出産が難しくなる場合がある。<br><br>最初に自宅出産に答えられない方の条件の説明を受けた時に入っていた項目の一つでした。<br><br><br>何せ私、長男君の時になんと20キロ以上の増量をしまして。。。<br><br><br>担当の先生はそんなにうるさく言う方では無かったのですが、一度主人を連れて来る様に言われ面談したぐらいで。<br><br><br>結果は一ヶ月の食べた物リストと面談で『あなたは水を飲んでも太るタイプの人なのね～。夫婦間も仲良くやってる様だし、検査の結果も問題無いし気をつけて行きましょう。』ぐらいなもんで済んでしまいました。<br><br><br>原因は食べづわりによる10キロ以上の増加から始まったのですが、先生曰く夫婦間に問題があるとストレスから太る事があるそう。<br><br><br>で、うちは全く問題無いし血液検査も尿検査も貧血も何１つ引っかかる物が無いので大丈夫との事。<br><br><br>もともとかなり太り易い体質で、この時のお肉が未だに10キロ以上残っている今の状況から考えてもかなり不安でしたね。<br><br><br>その心配もよそに今回は出産前日まで吐きづわりが続き体重の増加は問題無く過ぎました。<br><br><br>食べなくても痩せないので、この時普通に生活していたら何キロ増えたのか考えるだけ恐ろしいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>今体重管理に苦しんでる妊婦さん。<br>水を飲んでも太ると先生に言われた私みたいなタイプも居ますし、体重も大事ですが病気や血圧などに気を使ってストレスの少ない妊娠生活を送って下さいね～。
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 08:30:22 +0900</pubDate>
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<title>自宅出産までの軌跡2</title>
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<![CDATA[ 不安な毎日が終わり、やっと安定期に入った所<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>夢と希望でいっぱいになった私の自宅出産。<br><br><br>やりたい事リストには<br><br>☆自分で取り上げたい。<br><br>☆パパにカンガルーケアをさせたい。<br><br>☆胎盤を食べてみたい。<br><br>☆ヘソの緒を切りたい。<br><br>などなど。。<br><br>色々あり過ぎて思い出せないけど、私がやりたいと言った事。<br><br>これに対し助産師さんは『やりたい事はやりましょう』と言って下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br>とりあえず会陰切開と浣腸は嫌だと伝え少しずつ計画をたてました。<br><br><br>もちろんその間自宅に検診に来て頂きいてました。<br><br>お腹の赤ちゃんの音を昔ながらの道具で聞いてみたり。<br><br>ストレッチや体操？ヨガの様な物を教えて頂いたり。<br><br>提携病院で定期的な検診に同行して頂いたりと普通の妊婦さんと変わらない検診でした。<br><br><br>病院の様に太るな‼とか何の数値が～とかは言われる事も無くそれはまったりとノンストレスなマタニティライフでした。<br><br><br>太るな‼塩分取るな‼とか言われないだけでもこんなに違うんだなと感じました。<br><br><br>病院でももう少しストレスを与えない様に検診して頂きたいものですね。<br>
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<pubDate>Tue, 14 May 2013 09:15:18 +0900</pubDate>
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<title>家族の説得</title>
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<![CDATA[ 主人のご両親と主人は凄い心配性で自宅出産なんて言ったら絶対反対されるだろうな～とずっと考えていました。<br><br><br><br>まぁ案の定、主人は最初反対しましたね。<br>何かあったら～とか、心配とかね。<br><br><br><br>私はお兄ちゃんが年長さんだった事もあり、もう分かる年頃なのでどうしても産まれた赤ちゃんを直ぐに見せてあげたかった。<br>自分が自宅で産みたい理由の一つがそれでした。<br><br><br>まだ早いとか、刺激が強いとか人それぞれ意見はあると思います。<br>それでも私は家族の誕生を楽しみに待っているお兄ちゃんに命が産まれる雰囲気を感じる場に立ち会わせたいと考えました。<br><br><br>そこで主人には自分が自宅を選ぶ理由と、お兄ちゃんに産まれたばかりの赤ちゃんを見せたいと話ました。<br>助産師さんにもお家に来て頂き、何かあった時の対処と病院などの説明をお願いし<br><br><br>『お前は言い出したら聞かないのは分かってるし、産むのは俺じゃないから自宅出産を選んでも良いよ』<br><br><br>とのお返事を頂き一安心。<br><br>説得する順番は負担をかける順番と決めていたので、次は母に。<br><br>母も最初は少し心配そうでしたが、自分が子供の頃に妹や弟が自宅で産まれてるのでかなりスムーズに話は進みました。<br><br><br><br>最後は、そんなに負担はかかりませんが義両親を。<br><br>ここはそれなりに時間もかかるので、資料や提携病院など。<br>そして何かあった時の対応策をきちんと説明し、渋々ですがOKを頂けました。<br><br><br><br>これでやっとスタートに立てた訳です。<br><br><br><br>かなり前の事で色々思い出しながら書いてますが、忘れている事も多いですね。<br>これから自宅出産を考えている方の参考になればと思いこれからも少しずつ経過をお話していく予定です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<pubDate>Sun, 12 May 2013 14:52:59 +0900</pubDate>
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<title>自宅出産までの軌跡</title>
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<![CDATA[ 今日は私の原点になった自宅出産について語ってしまおうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>きっかけは簡単でビビっときたからw<br><br><br><br>昔から自分の感覚みたいな物をとても大切にしてる？と言うか思ったらそのまま突進する猪の様な女でして<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>長男を産んで3ヶ月で勝手に次は自宅で‼‼と決めてしまった訳です。<br><br><br><br>でも、妊娠もしてなければ次の予定も無く夢は広がる一方でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>それから3年半経ち遂に待望の妊娠<br>‼<br><br><br>助産師さんに連絡を取り、初回の検診は産科で済ませ心音確認を待つのみに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>でしたが、残念な事にお腹の赤ちゃんは心音を確認後直ぐにお空へ。<br><br><br><br><br><br>もーね、泣きました。<br>お兄ちゃんが居るのに気力を失い落ち込みまくりまして手術から1ヶ月何とも言えない感覚に陥りまして<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><br>その後産科の診察でOKが出るのを待ちますが、この時間たったの1ヶ月なんですが長かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>人の慰めに傷つき、同じ時期に妊娠したご近所さんを見ては泣きとそれはまぁ廃れた人間になってましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br><br>そこから3ヶ月後、私のお腹に3度目の赤ちゃんが舞い降りて来てくれました。<br><br><br><br><br>無事に心音の確認を済ませ、とりあえず安定期まで何とかお願いと毎日祈る思いでしたね。<br><br><br>もう大丈夫だと言う所からは今度は難関の家族への説明となるわけです。<br><br><br><br>次回は家族の理解と協力を得る為の経過を書いてみます<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 16:11:09 +0900</pubDate>
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<title>おひるねアートアドバイザー</title>
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<![CDATA[ 今日はおひるねアートのお勉強へ。<br><br>やってみたら思いのほか難しい。。。<br><br><br><br>カラーバランスや赤ちゃんの配置などとても勉強になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>周りの方は皆さんとても凄いアートでそれはそれは私何か足下にも及ばず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>こりゃ帰って特訓だな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 16:06:46 +0900</pubDate>
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<title>コーチングDAY</title>
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<![CDATA[ 今日はコーチングDAYでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>新しい事が頭に入ると不安と共にウキウキした気分になるので好きな時間です。<br><br><br><br>最近色々あり不安が募ってたのでコーチに相談した所『誰の言葉にも傷つにかなくて良い。私は私でしかないから。一緒に上手く行く様に考えよう』と涙が溢れる言葉を頂き少し回復しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>学歴も才能も無い自分に常に自信が無い私ですが、味方が居て信じて待ってくれるって言うのはとても勇気になりました。<br><br><br>私もそんな素敵な女性になりたいな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<pubDate>Tue, 07 May 2013 23:15:14 +0900</pubDate>
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<title>アルバム大使</title>
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<![CDATA[ こんばんは～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>前から受けたかった講習の一つ『アルバム大使』を4月30日に無事取得して来ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>あまりアルバムとかで凝った事をした事が無かったのですが、スクラップブッキングをやりたかったので先ずは簡単なアルバム大使から<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>実際にやってみたらかなりハマりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>もともと細かい作業が大好きなのでやり始めたら止まらない状態です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>これで取得資格？がベビーサイン、おもちゃコンサルタント、アルバム大使となりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br>次はもう講習の申し込みが済んでますのでまた取得後ブログにて。<br><br><br>私は地元が埼玉県の川口市なのでいずれこの辺りで出来たら良いな～と思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 23:59:44 +0900</pubDate>
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