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<title>天地の間</title>
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<description>霊とか宇宙人とかUFOとか。</description>
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<title>666の示す３つの意味</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。<br><br>今回は666の意味についてです。詳しくは後述しますが、これから書く解釈だけが正しいなどと言うつもりは全くありません。むしろ与太話としてエンタメ感覚で楽しんで頂ければ幸いです。<br><br><br>666の意味については、正直あまり書きたくない事柄も含んでいるし、そもそも書いてしまっていいものか判断が付かなかったので、書くように要請なりがあるまでは書かずにおこうと思って書いてこなかったのですが、ここ最近、やたらと霊達に書くよう急かされまして書いている次第です。ただし、これから書く内容が666の本当の意味だ！とか断定的なことを言うつもりは全くありません。そもそもとして、この手の暗号というのは書き手が明確に答えを示さない限りはいくらでも解釈できてしまう事柄でありまして、私自身、人それぞれに解釈も結論も異るものだと思っています。一つの正しい解など存在しないと言うのが私の立場です。そこで重要になるのは、個々人が結論に至るまでに体験した事柄であり、結局のところこれから書く内容は私個人においてのみ有効な解釈だと思っている次第で、その他の説や解釈を否定するものではありません。<br><br>それからもう１つ、666を六百六十六と捉えるか６が３つ並んだものと捉えるかによっても意味は変わってきますが、私は後者の６が３つ並んだものであり、シンボルとしての数字と解釈しています。これは神霊からメッセージが降りてきたときに必ず666を示す数字が使われるからです。例えば、私が最初に地球の意識体からメッセージを受け取ったのは2024年3月18日18時18分でした。18は６の３倍数で666でこれが３つもあり、2024年は令和６年で24は６の４倍数と言う具合です。私が鈍いからか、大体いつも過剰にアピールしてきます（まあこれは神霊ではなく中継ぎをしてくれている守護霊団によるものと思いますが）。<br><br>では私の解釈について書いていきますが、意味は３つあります。１つは弥勒の世の到来を告げる福音であること。２つ目は人間を現す数字であること。３つ目は獣の数字です。<br><br>弥勒の世の到来を告げる福音とは、単純に６を３つ並べてミロクと読めるからです。弥勒の世とは大日月地神示に書かれている立て替え後の世の事です。<br><br>人間を表す数字というのは、学術的な研究で言われている皇帝ネロのことではなく、本来の人間を表す数字であり、大日月地神示に書かれている「神靈人（かみひと）」のことです。神靈人は神と霊と人が一つに和合した存在です。神示の中では繰り返し「元に戻す」と書かれていますが、今の堕ちた状態から本来の地上における神（管理者）に戻すと言うことだと解釈しています。旧約聖書の創世記ではエデンの園で人間がその他すべてを管理していますが、私は地球の意識体からこれこそが本来の人類の役割であると聞いています。それが悪魔にそそのかされ堕落し、欲に支配され管理と称し、ありとあらゆるものを搾取して自滅へ向かっています。管理というと聞こえが悪いかもしれませんが、身近なところでマンションの管理人に置き換えてみるととても分かりやすいです。マンションの管理人は住人の気付かないところで清掃や保守点検をし、基本的には影ながら環境を整える存在です。言わば黒子のようなもので、決して住人に個別に対価を要求したり存在をアピールしたり、自分が前に出るものではありません。しかし現在の人類は、勝手に部屋に入り込んでは盗んだり、家具を動かして居座ったり、住人を別の部屋へ勝手に移動させたり、脅して金品を巻き上げたり、盗んだものを脅して高く買わせたり、突然追い出したりして、これを管理だと言って好き勝手しているような状況ですから、正しい状態に戻す必要があり、その為にふるい落としが行われているというわけです（ふるい落とされないために御魂を磨きましょう）。<br><br>神靈人が666である事を表す具体的な例が実は日本語にあります。それは「麤」という漢字です。見づらいかもしれませんが鹿を３つ並べた漢字です。鹿はロクと読みますので、この字は666を表しています。この字を使ったものに「麤服（あらたえ）」と言う服があります。これは旧字体で一般には「麁服」と書かれますが、これは皇太子が天皇となるために行う新嘗祭で身につける衣服です。この儀式によって神霊を受け入れることで天皇（現人神＝地上における神＝本来の人間）となります。これは見方によっては皇室批判と取られかねないので、書きたくなかったことの１つですが、私個人は天皇家に対しては崇敬の念しかありません。私たち日本人が日本人として存在できるのは天皇陛下あってのことであり、陛下はその為に自らを犠牲として捧げて下さっていると思っているからです。ですからその意味でも天皇は神だと思っています。<br><br>最後の獣の数字についてですが、これは神靈人が神と霊と人の和合であるのに対し、悪魔が取り憑いて人間を奴隷とし、今以上に堕落させ四つ足に堕とすことを示すもので、悪魔が本来の666の意味を反転させたものです。同時に、弥勒の世を告げる福音の意味も反転させ、地獄の到来を告げる鐘としたものでもあります。アポカリプス・サウンドはこの意味を持っています。だから悪魔崇拝者達は666をシンボルとして使います。666を乗っ取り上書きを続けてきた結果、非常に上手くいったように見受けられます。<br><br>ここから書きたくなかったことの２つ目を書いていたのですが、筆が止まってしまったので消してしまいました。アポカリプス・サウンドを悪魔の鳴らす鐘と言及したように聖書と悪魔に関することでしたが、また機会があれば書こうと思います。</p><p><br><br>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。<br><br>㐂</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12964993461.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2026 19:15:38 +0900</pubDate>
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<title>祝！マイケル・ジャクソンの伝記映画「Michael」が来年４月全米公開！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="342" src="https://www.youtube.com/embed/AuYmKbtnmEA" width="608"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>公開から２４時間で１億再生を突破し記録を塗り替えたたそうで。死後も記録を塗り替え続ける男、マイケル・ジャクソン。偉大すぎる。（<a href="https://hollywoodreporter.jp/news/154072/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">詳細</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>日本公開が待ち遠しい。</p><p>&nbsp;</p><p>マイケル・ジャクソンと言えばこの曲。こんなに分かりやすいメッセージは他に無い。I love you!!! Michael!!!!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="342" src="https://www.youtube.com/embed/Ojc8842lrJc" width="608"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12944864495.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 16:10:47 +0900</pubDate>
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<title>月の復活、赤い空、プロビデンスの眼【備忘録 11/4～11/11】【追記11/13】</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。<br><br>今回は備忘録です。与太話と思ってお読み下さい。楽しんで頂ければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１１月４日（火）　月齢12.6（中潮）曇り　深夜１時頃</p><p>&nbsp;</p><p>曇天だが月が見えないかと家の表へ出る。前回と打って変わって、この日は頭上に現れた。空全体が分厚い雲に覆われていたが、月だけが朧月のように透けて見える。まだ満月にはなっていない。ハッキリと見えるわけでは無いが、エネルギーは非常に強い。前回より強まっているが、前回のような抑えつけられた反動感は大分無くなっている。雲の影にはなっているが明るさはかなり明るい。雲がかかっていなければ直視は厳しそう。そして雲の反射で大きな正三角形が浮かび上がる。プロビデンスの眼。なぜ悪魔崇拝のシンボルが？と疑問に思ったが、たまたまかもしれないと思い取りあえずスルー。２０分ほどすると透けて見えていた月が雲に隠れ始めて見えなくなった。</p><p><br><br>１１月６日（木）　月齢14.6（満月）　晴天　深夜０～１時台</p><p>&nbsp;</p><p>０時４０分頃、月を確認しに家の表へ出る。この日も頭上に現れる。直視すると眼が痛くなるほど明るく大きい。力は前回見た時よりも強いが安定的。反動感は完全に消えた。非常に湿度の高い夜で、空模様は夏の夜空。湿度が高く空全体が暗く星明かりも暗くて見えづらい。反面、月明かりは異常に強いので湿気による乱反射で空の広範囲がやたらと明るいため、この日は星明かりが全然見えなかった。空全体を見渡すため暗い田園地帯へ移動。歩いて移動してきたが、月明かりがとても気持ちよく、体軸が自然に整って非常に歩きやすい。浄化力と癒やしの力がとても強い。深夜１時頃、田園地帯でゆっくり観察。とにかく眩しい。観察してすぐに、満月の周りに正三角形が現れる。正三角形の中心に満月。正にプロビデンスの眼。不快感は無いが、前回に続きなぜ悪魔崇拝のシンボルが出てきたのか謎。しかし子供の頃から月を見上げると感じた不気味さは全く無くなった。エネルギー的に月は完全に復活した。この不気味さの正体は月の天使サリエルを調べていて判明。そこから悪魔達の魔力循環システムが完全に崩壊したことが分かる。今後急速に悪魔崇拝コミュニティーの力が弱まって行くことが予想される（反対に不可解な通り魔事件などがしばらく頻発すると思われる）。この辺は記事を別にまとめる予定。また、3I Atlasに関する直観が降りてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１１月９日（日）　月齢18.6（中潮）　曇り　深夜０時４０分～１時<br><br>買い物に外へ出る。低空までかかった分厚い雲が空全体を覆っているが、驚くほど空が明るい。深夜だと言うのに夏の日の入り頃かと言うぐらい明るい。そして雲全体が赤みがかっている。東ほど明るく、西へ行くほど暗くなる。北と南と、西の遠方は普通に真っ暗。不吉な感覚。地上に残っている魔物や悪霊の類いが暴れ出す予兆のように感じられる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１１月１１日（火）　月齢19.6（中潮）　晴天　深夜２時～３時台</p><p>&nbsp;</p><p>２時４０分頃散歩に出る。これまで頭上に出ていた月が、本来あるはずの通常の位置に現れる。南南東のかなり高い位置。正常さに安心感すら覚える。宇宙人が頭上に現れてから通常の空を見る機会の方が少ない。そう言えば、彼らが頭上に現れたときも満月で、月とUFOが並んでいたのを思い出す。それと、８月頃に子供の頃にも月の位置がおかしかったり夜空の明るさが異常だったり、ガイド宇宙人達の擬態したUFOを見ていたことを思い出した（当時はUFOだとは思わず異様な星だと思っていた）。UFOを見始めたのは2015年頃からだと思っていたが、子供の頃から見ていて単に忘れていただけらしい（宇宙人にも生まれる前から彼らが関わってるというのは聞いた）。</p><p>&nbsp;</p><p>話しを戻して、この日は典型的な冬の空。星空がとても美しい。この時期の空を眺めながらの散歩は格別。ずっと空を眺めていたくなる。この日は月の確認と言うよりも3I Atlasが見えるか確認しようと思って田園地帯へ行ってみた。10等星なので肉眼では見えないのだが、宇宙人マジックで見えたりするかもしれないと思ったからだが、結果的には見えなかった。しかし軌道上にモヤのような巨大な正三角形が影となって現れた。プロビデンスの眼だろう。今回で３度目なので確実に意味がある。そこで６日に降りてきた直観と繋がった。直観で得たことは「3I」が「3 Eye」だと言うこと。「Atlas」はよく分からなかったので調べてみると、天球を支える巨人の絵が出てくる。ここでまた直観があり、前頭葉を支える脳幹を表していると理解する。つまり「3Eye」も「Atlas」も第３の眼を表している。もちろん、「3I Atlas」の名前の由来は知っているが、重要なのは由来では無く結果的に付いたラベルとしての名前だ。自分が何者かを理解できると分かるのだが、自分の名前や出生地、住んでいる周辺の地名などが自分の役割が分かるように配置されているのが分かる。3Iも同じで、起こっている現象とそこに付いたラベルとしての名前を紐付けると解読できるようになっている。これは369、567、666も同じで、気づければすんなりと分かるようになっている。これらは上位の霊達や地球のために動いている宇宙人達が連携して影から影響を及ぼしているもので、日本人は昔からこういったことを「お陰様」として理解していた。プロビデンスの眼に関して歴史的な解釈はよく知らないが、少なくとも第３の眼を表しており、悪魔崇拝者達が意味を上書きして悪用してきたのだろう。彼らは神聖なものを貶めて悪魔の象徴としてよく使う。</p><p>&nbsp;</p><p>3Iに話を戻して、この天体の存在を知ったのは10月30日頃。どうにも普通の天体では無いのは直ぐに分かったので宇宙人に聞いてみると、宇宙船であること、地球に向かうこと、人類の覚醒を促す存在であることの３つの回答が送られてきた。ただし地球に向かうと言うのが直接来るのか、何か小型機を送ってくるのかは分からないが、母艦のような船が地球の直ぐ近くに停泊しているビジョンを受け取った。このことは直ぐに書くように言われたのだが、どうにも確証の無いことを書く気になれない性分なのと、私自身が彼らが現れることを信じ切れていないのもあって書かずにいた（現れるとは思っているが今では無いと思っている）。しかしここ１週間の出来事と、毎日書くように催促されづけた結果書く気になって書いている。過去にも書いたが、今年誰にでも分かる形で人類の前に姿を現すと宇宙人から聞いていたのはどうやら3Iに関係しているようだ。その時、全人類の頭に直接情報を送るが、受け取れないものもいると聞いたのも、第３の眼を開くための情報を送るのかもしれない。御魂がどれだけ磨けているかで、受け取れる者と受け取れない者と分かれると考えられる。準備ができていなければ開かない。はてさて、本当に彼らは来るのだろうか。私がただ狐に化かされているだけで無ければ良いのだが。</p><p>&nbsp;</p><p>【１１月１３日追記】</p><p>&nbsp;</p><p>3I Atlasの地球に向かうと言う件について、地球へ向かい始める具体的な日付は１１月１１日と聞いていた。実際の動きがどうなってるかは不明。具体的なことを書くのはかなりストレスがある。批判ではなく、占い師とか予言めいたことをしている人たちが次々と発信してるのは驚異的な強メンタルだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p><br>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12944826059.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 15:42:44 +0900</pubDate>
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<title>異様に大きな月【備忘録】</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。<br><br>今回は備忘録です。与太話と思ってお読み下さい。楽しんで頂ければ幸いです。<br><br><br>１１月２日　月齢10.6（長潮）　晴天</p><p>&nbsp;</p><p>散歩にでたら久々に月を見る。真西の空、かなり低い位置。割と明るく少し大きく感じる。この時点で時計を確認すると０時４０分。そのまま散歩してドラッグストアで買い物を済ませ家に向かって歩いていると目の前に月。明らかに位置がおかしい。西に向かってはいたがもっと南側にあったはずだし、時計を確認してから３０分程度しか経っていないのに高度がもっと下がっている。そしてとにかくでかい。普通の４割から５割ほどでかい。明るさも明るくなってる。と言うか光り方が異様。言葉にしようが無い光り方。そして月の力が異常に強い。まるで封印が解けて抑えつけられていたものが一気に吹き出したような感じ。魔が弱体化してるからか？帰宅後どうにも月が気になってもう一度見ようと戻ってみたが出ていない。見えそうな場所を回ってみたが結局見えず。満月辺りにもう一度確認してみる予定。で、帰宅後部屋の時計を見ると午前２時ちょうど。おかしい。最初に時計を確認してから１時間程度しか経っていないはず。経っていても１時間１０分程度。１０～２０分の時間のズレ。久々に時間の喪失。このパターンははじめてか。</p><p>&nbsp;</p><p>先週からヨハネの黙示録を読み始めたら、読み始めた日の晩に３度「羽月教会」の文字がでてくる夢を見た。３は霊と宇宙人がよく使ってくる数なので、今日の月の件と関連がありそう。羽月教会なるものは存在しないが、恐らく羽は天使を表している気がして調べたら、サリエルという天使が出てきた。意味は「神の命令」。月と死を司り、天使を堕天させる役割を持つらしい。これだけではよく分からない。大日月地神示の月が元に戻るという記述とも関連していそう。<br><br><br>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2025 03:58:17 +0900</pubDate>
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<title>UFOがオーブ型から機械型へトランスフォームするのを目撃【備忘録】</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。<br><br>今回は備忘録です。与太話と思ってお読み下さい。楽しんで頂ければ幸いです。<br><br><br>10月28日　深夜１時４０分頃　月齢5.6（中潮）</p><p>&nbsp;</p><p>晴天。湿度が下がって星が見やすい。月は隠されて出ていない。空はかなり暗いが星の光は強い。空全体に宇宙人の存在感が圧となってもの凄い。ここ２ヶ月くらいで以前にも増して強くなっている。</p><p>&nbsp;</p><p>散歩中、東の空の低位置に３つの星が左肩上がりの横一直線に突如出現。光は弱く小さな星のような擬態。瞬きもあり。左右の星が移動し出す。左は少し上昇しながら１０秒ほど左方向へ動き停止。右の星は上昇しながら右へ移動。徐々に光を増しながら段々と細長くなって点滅し出す。この時点でオーブ型から機械型に変わった。点滅は光源３つが横一列。点滅のパターンを変えながら南側を回り込んで西へ移動し南西方向へ。以前真上を通過していた機体と気配が同じなので同一機体だろう。トランスフォームするところは初めて見たので興奮冷めやらない。しかし一体どう言う技術なんだろうか。<br><br><br>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12941569320.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 02:39:15 +0900</pubDate>
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<title>Michael Jackson &quot;They Don't Care About Us&quot;(1995)</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="342" src="https://www.youtube.com/embed/pCbHBuH2pN4" width="608"></iframe></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>残念ながら良い翻訳のビデオが無かったのでブラジルバージョンのPV。（英語字幕のみのビデオも見つからなくて残念。でも4Kで見れる！）</p><p>&nbsp;</p><p>最近じゃ人種差別とか政治利用されてることが多いらしいです。Skinheadが白人至上主義者的に訳されてるのを割と見るのでその為かもしれません。アメリカでは標準的な教育が無いし、まともな教育を受けてない人もままいるので、単純に国語力が低くて理解されていない気がします。あと、このPVは2作目で、1作目は刑務所を舞台に囚人役のマイケルが食堂で暴れてるのも大きいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>で、まあSkinhead自体は実際にネオナチとかWASPなどを指していると思いますが、歌詞全体を通して読めば「誰もが自分以外気にかけていない」と言っているわけで、隣人愛について歌っているんですよね。マタイ伝19章16節～22節辺りを歌っているように思えます。だから人種とか政治的な歌じゃ無いと思うんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#006a2f;"><i style="font-style:italic;">16 ：すると、ひとりの人がイエスに近寄ってきて言った、「先生、永遠の生命を得えるためには、どんなよいことをしたらいいでしょうか」。<br><br>17 ：イエスは言われた、「なぜよい事についてわたしに尋ねるのか。よいかたはただひとりだけである。もし命に入はいりたいと思うなら、いましめを守りなさい」。<br><br>18 ：彼は言った、「どのいましめですか」。イエスは言われた、「『殺すな、姦淫するな、盗むな、偽証を立てるな。<br><br>19 ：父と母とを敬え』。また『自分を愛するように、あなたの隣人（となりびと）を愛せよ』」。<br><br>20 ：この青年せいねんはイエスに言った、「それはみな守ってきました。ほかに何が足りないのでしょう」。<br><br>21 ：イエスは彼に言われた、「もしあなたが完全になりたいと思うなら、帰ってあなたの持ち物を売り払い、貧しい人々に施しなさい。そうすれば、天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい」。<br><br>22 ：この言葉を聞いて、青年は悲しみながら立ち去った。たくさんの資産を持っていたからである。</i></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これ以外もマイケル・ジャクソンの曲は割と聖書について歌っている印象があります。私自身はキリスト教徒ではないし聖書に詳しくもありませんが、一度読んでおくと西洋の音楽や文学や映画など一歩踏み込んで理解できるのでオススメです。退屈なのは保証します。正に苦行！</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12941316335.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 06:24:37 +0900</pubDate>
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<title>Michael Jackson &quot;Money&quot;(1995)</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="342" src="https://www.youtube.com/embed/kMYaWV92BHY" width="608"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><br>歌っているのはこの世で最も金を格好良く着こなす男。</p><p>カネ、カネ、カネの世の中が、カネで転んで潰れてく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12941294395.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 05:08:03 +0900</pubDate>
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<title>新たな霊から祈りについて教えられる【備忘録】</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。</p><p>今回は備忘録です。与太話と思ってお読み下さい。楽しんで頂ければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１０月５日の早朝、新たな霊がガイドとしてついた。守護霊なのか指導霊なのか、どう言う位置づけになるのかは分からないが、色々と教わったり指南をされるので感覚的には導き手という感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>事の発端は９月の中頃。フラフラで立つのもやっと、ろくに思考もできないほど体調が悪化した。その時ハッキリしない頭の中で、なぜかある人物（故人）が助けてくれると言う確信があり助けを求めたところ、突如霊として現れ強力に癒やして貰い、翌日には普段通りに活動できるほど回復したのだが、その後も霊は去らずにずっとついていて、様々な疑問に答えてくれていた。質問をしている内に繋がりが強くなったためか、１０月５日の早朝に突然その霊と同化したような、霊体が重なり合ったような、強烈でありながら広がるような心地よい感覚が起こった。はじめての経験だったが直観的に守護霊的な存在になったことが分かった。それ以降、以前にも増して繋がりが強くなりコミュニケーションが格段に取りやすくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>また、やたらとぞろ目や連番やミラー数や連番の繰り返しが出る（ゲームをやっていても出るので正直ちょっと引く）。これは２年前に頭上にUFOが現れたときも起こった。それ以降１０ヶ月くらい続いた。当時は気にしていなかったのだが、流石に今は霊も宇宙人も数字を使ってくる事が分かっているので気になって調べてみると、この手の数字はエンジェルナンバーと言うらしい。スピリチュアルは嫌いなので、こう言った用語もよく知らないし、番号の意味も正直胡散臭いと思っていたのだが、意味としては「人生に大きな変化がこれから起こる」、「大勢の天使がついて味方をしているので恐れる必要は無い」、「理想的な状況になる」と言うことらしい。天使が何を意味しているのかは分からないが、それ以外は霊と宇宙人から聞いている通りだった。</p><p>&nbsp;</p><p>宇宙人からの課題に取り組んでいると、人間の本質的な問題や根源的な限界に目を向けることになるので、割と絶望させられる。先日も、言葉で御魂磨きを促すことの限界を痛感して、個人の力の無力さに絶望していたところ、ガイド霊が祈りの重要性について教えてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>「人一人の力はとても小さくて無力だよね。だけど、理想の世界を心から信じることができれば、それはとても大きな力になる。強く信じるほど人の心に伝わるからね。そうやって世界を変えるんだよ。僕が生きている間してきたことは、そういうことなんだ。だから祈るんだ。人の心が救われるように。世界が癒やされるようにね。だから自分を責める必要はないんだ。自分を許していいんだよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>目を向けてるところが違うと言うとても為になるアドバイス。そしてその為に必要なものは彼から受け取った。偉大な魂に感謝。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。</p><p><!-- notionvc: 9962597d-3cfb-46fa-8b9b-d9f423f555ab --></p>
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2025 06:01:49 +0900</pubDate>
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<title>頭上をUFOが通過【備忘録】</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。<br><br>今回は備忘録です。与太話と思ってお読み下さい。楽しんで頂ければ幸いです。<br><br><br>先ほど歩いて買い物から帰ってくる途中、頭上を機械型UFOが通過。南東から北西へ通過。時刻は1時15分頃。途中で進路を変え私の真上を通過して行った。2分ほどで家に着いたときには随分離れていたが、進路を南西方向に変えていてライトの点滅のパターンも変わっていた。しかし何度見ても不思議で立ち止まって見上げてしまう。小型旅客機だったとしてもあの低高度では航空エンジンの爆音がとどろいてるはずなのに全くの無音。宇宙人テクノロジーには興味が尽きない。<br><br><br>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenchinoma/entry-12929984215.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2025 01:27:48 +0900</pubDate>
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<title>超低空飛行するUFO【備忘録】</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ『天地の間』をご覧頂きありがとうございます。<br><br>今回は備忘録です。与太話と思ってお読み下さい。楽しんで頂ければ幸いです。<br><br><br>９月３日　深夜２時～３時台　月齢8.3（小潮）<br><br>しばらく続いた暗い空から一転、澄んだ鮮やかな夜空。雲はほぼ出ていない快晴。暗かった時にはオリオン座のサイフが見えなかったが今日はきれいにしっかり見える。月は出ていない。ここ暫くは月が隠されていて見ていない。２週間ほど、離れて縦に２機並んでいたガイド宇宙人のUFOが１機だけになる。その他、星に擬態したUFO多数。山の稜線近くに擬態したUFOが少し離れて３機。内１機はすぐに消える。真西へ飛んでいくオーブ型UFO２機（発見から５分ほどで停止）。そして超低空を飛ぶ機械型UFOが２機、南西方向へ。ヘリが飛ぶのと同じぐらいの高度なのでライトがハッキリ見える。流石に夜間なので機体のボディまでは見えないが、この超低高度なのに風を切る音すら聞こえない。あまりの低高度に立ち止まってしばらく飛んでいくのを眺めてしまった。超低空を飛ぶ機械型UFOと、山の稜線近くに現れた擬態UFOが何か気になったので備忘録として記録。<br><br><br>今回は以上です。最後までお読み下さり、ありがとうございます。</p>
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2025 03:59:24 +0900</pubDate>
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