<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>飲食店no店長日記</title>
<link>https://ameblo.jp/tencyoonikki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tencyoonikki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>飲食店の店長の日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お客様は何を求めて来店されるのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 私はいつもこのことを考えている。お客様はお店に何を求めなんのために来店してくれるのか？いろいろなお客様がいる。たとえば待ち合わせにお茶を飲みに来店。そんなお客様はコーヒー１杯が気軽に飲めて入りやすい店にはいるだろう。また友達と気軽に話をしにくるお客様はドリンクバーがありドリンクバーで何時間もいる。本当に食事をしにきたお客様は、いろいろコーディネートし食事をしそしてワインを飲んで帰っていく。自分の店にはそんないろいろなお客様がいらっしゃる。それぞれの来店動機を察することがそれぞれのお客様への満足につながる。客席という限られた空間の中にいろいろな目的によって来店されたお客様たちがいる。従業員にはそのことを教えていき、お客様の満足度ＵＰに勤めていきたい。話は変わるが、目的の不明確なお客様も必ずいる。そして多くはそのお客様の来店に周りのお客様は快くおもわない。その店その店の雰囲気を壊すお客様をお客様として向かいいれるかどうか？皆さんならどう考えますか？僕はそのお客様にお店の雰囲気を理解していたｄけるように行動しています。たとば未成年の飲酒喫煙希望のお客様がいたとします。私の場合は相手より低い姿勢でお伺いをたて未成年者とわかった場合はマナーを守りご利用いただけるようお願いします。相手は必ずこちらの態度対応をみて言葉遣いや態度を変えます。それならこちらが謙虚にお客様として迎え入れようとする姿勢を伝えられればそのお客様はマナーを守りお客様としてご利用しくれます。ちょっとした心がけです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tencyoonikki/entry-10004899162.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 16:22:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お値打ちとは！？</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんにとってお値打ちという言葉の意味様々ではないですか？お値打ちとはプライス以上の価値を見出すもの。価格やサービスその他のすべてを含めてお値打ちかどうか判断しませんか？安くておいしいものそして気軽に繰り返し食べてもあきないもの、それこそが外食でのお値打ちだと考えています。我々現場スタッフはどうやってお値打ちを提供していけばよいのか？まずお客様は何をもってお値打ちかを考えてみたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tencyoonikki/entry-10004507990.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2005 21:59:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現状の問題</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、従業員の遅刻に悩ませれています。皆遅刻ばかり、もちろん自分も人間ですから遅刻してしまうことは仕方ないと考えますが、問題なのはその頻度とその後の行動。遅刻してしまったのだからしょうがない！ではなく、遅刻してしまってすみません。という謙虚な態度に最近の学生はかけているとおもいませんか？自分はお客様に迷惑がかかることが申し訳ないの一番の内容だと考えています。もちろん一緒に働く人たちにも多大な迷惑はかかりますが、それは仲間ですからチームワークでカバーできます。しかしお客様にとって従業員の遅刻はカバーのできない大きな問題です。お金をもらいサービスする側の立場である従業員がお客様に不快感を与え、迷惑を賭けることをもっと謙虚に反省させ改善させるのが自分の仕事。そう最近感じています。お客様には満足を！をテーマに邁進していきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tencyoonikki/entry-10004485922.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2005 00:18:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お店は誰のためにあるのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんはじめまして！僕はとある飲食店で店長をしています。歳は今年で２８歳になりました。僕はこの仕事をはじめだいぶ長い年月が経過していますが、未だにお店（会社）は何のために営業しているのか？と振り返ることがあります。いろいろなお客さんがいます。毎日いろいろなことを考えています。そんなことをこれから日々つづっていければと思い始めたブログ（日記）です。毎日更新を目標に今日から頑張っていきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tencyoonikki/entry-10004458400.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 00:56:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
