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<title>イカ京旅日記（アフリカ大陸縦断編）</title>
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<description>バイク（ＸＲ２５０）によるアフリカ大陸縦断記</description>
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<title>映画ホテルルワンダ</title>
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久々の更新です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　帰国後しばらく燃え尽き症候群を煩い灰になっていましたが、重い腰をあげ映画館（京都みなみ会館）に赴きました。 旅行中、ルワンダを旅しているときにブログを通して教えてもらった映画ホテルルワンダ。 １２年前アフリカ大陸中央に位置する小国ルワンダにおけるジェノサイド（民族浄化・大量虐殺）を扱った映画です。 （余談） 当初、海外であらゆる
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<dc:date>2006-03-14T14:06:49+09:00</dc:date>
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<title>そして、ゴールへ（GOAL！！！）</title>
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ナミビア国境を越えて、この旅３４番目のラストカントリー南アフリカへ突入。ケープタウンと書いた標識に出会い興奮！！５４３ｋｍ走ったところで日が暮れて、Gariesという所に無料のキャンプサイトがあったので、そこに宿泊。もうゴールすることだけで頭がいっぱいで写真も撮らず。そして・・・・I　made　it！！！！！日本から走ること４万６千ｋｍ超。アフリカ大陸最南端アグラス岬に到達。画面左がインド洋・右が大西洋の標識岬の突端に立って、更に南へ行くと南極。正直、南極・南米・西アフリカと旅してみたい気持ちが
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<dc:date>2006-02-21T10:25:35+09:00</dc:date>
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<title>ナミブ砂漠</title>
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朝日に照らされ表情を変える砂丘に会いたいそんな思いから朝五時起床で、約７０ｋｍ離れたソススフレイヘ。どっすか？どっすか？エジプトで砂丘見たときも大いに感動しましたがここは半端なかったです。同じ地球上にこんなにも荒涼としたところがあるなんて。そして、耳を澄ませば音がない。かの有名なデッドフレイこれも昔から見てみたかったものの一つ砂丘手前五キロから４WD以外通行禁止だったためスイスから来たツーリストとともに歩くことに。「スイスから来たの？？そうそうスイスにルーカスてゆうチャリダーいて寄付集めてモンゴ
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<dc:date>2006-02-19T07:10:51+09:00</dc:date>
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<title>Windhoek～Sesriem（NAMIBIA）</title>
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ナミビアの首都、ウィントフック。居心地良い宿（カメレオンシティBP）と日本語打てるネットカフェ（中央郵便局向かい）もあり、二泊しました。宿ではアジア・アフリカ研究所に所属し、ナミビア北部の植生を研究なさる博士の方がいらっしゃり、京都話・アフリカの村での生活など聞かせていただいた。アフリカでフィールドワークなさる方の話は概しておもろいなー思いました。あと、ケニア・ウガンダ・ルワンダと世話になった☆さんにも再会。彼もこの四月から就職のためかなりの急ぎ足。帰国後会社の課題五冊を五日で片付け、九州自転車
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<dc:date>2006-02-19T06:22:08+09:00</dc:date>
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<title>NAMIBIA  Part 3</title>
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地図（MAP）http://www.dokonano.com/10ko-afr ウィルウィッチャ（奇想天外）て生き物知ってます？？なんか１０００年以上生きる植物らしく。日本人ライダーヨーヘーさんに激薦めされて行ってみる事に。自分（Moon　Land　Scape） 自分 自分 自分 自分 今日も自分に酔う調子に乗ってたら砂にスタック・・・ 道中走っていましたらザッザッザッという音とともに視界の左端になにか黒い影が。ダチョウだー ズート並走。普通の動物なら逃げるのにどんどん近づいてくるダチョウ。時速
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<dc:date>2006-02-17T06:17:37+09:00</dc:date>
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<title>NAMIBIA　PART2</title>
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走りに走る 道良いし、ザンビアの雨季とはことなり晴れてて気持ちよい。飛ばしすぎて写真ぜんぜん撮らずDAYこの日はSHELLに宿泊。アスファルトも終わりダートへ。悪路はいややと思いつつ今日は壁画とアザラシの大群が見たいのです。 ガソリンスタンド連泊でシャワー浴びれず暑いし体ベタベタまぁ適当にいい川あったら水浴びようと楽観視してましたが、どの川も干上がってて沐浴不可 壁画です うだる暑さだが景色はすこぶるGOOD 大西洋に近づくと、天気は一転曇り空へそして寒い。道路外れて波の誘いに誘われるがままに西
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<dc:date>2006-02-16T22:40:17+09:00</dc:date>
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<title>NAMIBIA</title>
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ロシアから数えること３３番目の国ナミビアきたー！！！！！日本からの走行距離は４万キロ越えました地球一週分。地球も案外ちいさいなんて思ったり・・・ んな、そな簡単に象なんて見れるわけなかろ。 と思っていましたら・・・象きたー！！！！！待て待てー ブッシュに分け入り、追いました。ブチ切れられて逆に追われました。鼻ブンブン バイクのエンジン音に怯んだか、追うのやめてくれたぞう。 象足速い。子連れの集団とか躊躇なく車とか踏み潰したりするらしいので気をつけろとのことでした。完璧動物園気分でした自分。猛省ナ
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<title>ZAMBIA  PART 2</title>
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雨続きで野宿ポイントも屋根付希望と思っていましたらちょうどよく夜は使用されていないクラフトセンター発見（CHOMA）。野宿・自炊。途中で警備のおじさんも合流。薬を乞われ、もう不要やしと思いあげたら調子にのって飯買うお金もくれー、あれくれこれくれと。begging の精神をencourageしてもーたかなと後悔。あなたにとって、外人＝何かくれるor何かしてくれる人なんですか？？と聞こうにも夜真っ暗で友好ムード壊すのはリスキーなのでロシアからここまで走ってきて、お金はほとんどないなんだゴメンと弱腰外
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<title>ZAMBIAにて</title>
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MAPhttp://www.dokonano.com/10ko-afr マラウィの首都リロングウェは特にこれといった見所なく速攻でザンビアへ。ザンビアに向かう道すがらバケツに入ってるのはマンゴーバケツ一杯５０円。一個２円天国です。マンゴードリルでした。 牛肉の鉄板焼き屋、肉も１００円出せばかなり食べれる、まいうー幸せだ。鉄板よく見たらドラム缶の蓋の部分再利用でしたたくましいぜアフリカ魂 マラウィ出国スムーズ。ザンビア入国トランジットビザ２５ドル。保険に入れと明らかに保険屋と結託していると思われる
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<dc:date>2006-02-12T18:03:52+09:00</dc:date>
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<title>日本人ライダーの集い＠Malawi</title>
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タンザニアから一路マラウィ目指します。下はバオバブの木かな？巨木 見えてきたよー、マラウィ湖 腹減ったーと小さな村の食堂に入りメニュー書いた板見てもＮＳＨＩＭＡ　ＹＡ　ＮＹＡＭＡＭＰＬＵＮＧ　ＷＡ　ＮＹＡＭＡ　etc・・・で店の方も英語通じずで後者を適当にチョイス。いくら待てども料理が運ばれてこず、こいつらホンマに作ってんの？？と疑心暗鬼でキッチン（庭）に行くと女将が焚き木に火つけるところから始めてました・・・そう、ガス・電気ないもんね。文明国から来た人間は忍耐が足りません、まったく。 多めの油
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<dc:date>2006-02-12T17:48:50+09:00</dc:date>
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