<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>本末天道のこれがコーフクの実態だ</title>
<link>https://ameblo.jp/tenndou7/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tenndou7/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>オーカワの本質は蛇です　蛇を信仰していたら、運気が下がるのは当然ですオーカワという魔物から開放されて、自由の大地に降り立とうあなたが幸福になるために必要なことは、一刻も早くコーフク教団と縁を切ることですそして皆様に長寿と繁栄が訪れますように</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>退会を恐れる信者の皆さんへ</title>
<description>
<![CDATA[ <h3 class="title"><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">退会を恐れる信者の皆さんへ</span></span></h3><h3 class="title"><span style="font-size:0.7em;"><a href="http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/04/blog-post_22.html">http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/04/blog-post_22.html</a></span></h3><p><br><span style="font-size:large;"><strong>しかし、大川総裁はそれを知らないで一人で盛り上がっていました。<br>霊能力なんか無いという証明でもありましょう。<br><br>最近では法なんかありません。<br>霊言ばかり。<br>こんなのは幾らでも創作できます。<br><br>さらに彼に霊能力がないと私が判断したのは、宇宙人シリーズが始まってからです。<br><br>しかし、フォースカインドで語られた事件は映画が製作された年にあったことではないのです。<br>2000年10月頃に起きたと言われていることです。<br>当時産経新聞を見ていた私は、その事件の存在を知っていました。<br>アラスカのノームで不眠症の人が増えているという記事でした。<br>それを知っていたので大川総裁が１０年ぐらい経てから知ったという事実に驚きました。<br>この人には霊能力など無いということが確信されました。<br><br>問題は、大川総裁に霊能力はないが、このようなことをしていれば悪霊や悪魔は忍び寄ってくることは間違いないでしょう。<br>知人のお子さんは<span style="color:#0000FF;">支部エル・カンターレ像の首に緑色の蛇が巻き付いていることを霊視して</span>、<span style="color:#FF0000;">それから支部には絶対に行かなくなりました</span>。<br><br>そんなことは、あちこちで起きていますが、親が言わないで隠しているだけです。</strong></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tenndou7/entry-12215923960.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 13:05:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「アンチＨＳ」サイトより</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:large;">館長さん　　　白木大天狗が大川をさして・・・</span></span><br><a href="http://antikkhs.blog119.fc2.com/blog-entry-91.html" target="_blank">http://antikkhs.blog119.fc2.com/blog-entry-91.html</a><br><br><strong><span style="font-size:large;">そういえば昔、活動推進局長やってた白木さんのこと思い出したよ<br>大伝道期っていうんで、何でもかまわず伝道しまくれって、変な団扇を振りかざしてた頃のこと思い出したな<br>いえね、話しはそのあとのことなんだけど<br><br>とっくに還俗して、九州のほうで会ったことがあったんよ<br>そしたら「わしゃ、大川隆法はもうただの人になっちゃったと思うとるんや。霊能力はとうに無くなっとるし、憑いてるもんも変なもんが憑いとるんや。」<br>変なもんって何ですか？と訊きましたらね<br><span style="color:#0000FF;"><strong>白木さんが「蛇や、蛇」といってね</strong></span><br>そんときゃ、半信半疑だったんよ<br>白木さんも霊能者と一緒にいたんで、見えてることをしゃべったんよ<br>この話し九州じゃ知ってる連中も多いと思うよ<br>ホントのこと言えばね<br>他の霊能者も同じこと言ってるんよ<br>そんなの見える会員さんもいてね<br>それで会を辞めた人もいるんよ<br>2013年1月6日 10:39</span></strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong><span style="font-size:large;">***************<br><br><span style="color:#FF0000;">ここでもOR＝ヘビ論が（笑）</span></span></strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tenndou7/entry-12215922796.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 13:01:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ORの本質はルシフェル？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ルシフェルと同一視されるヘルメス </span></span><br><a href="http://antikkuma.hatenablog.com/entry/2012/12/06/161519" target="_blank">http://antikkuma.hatenablog.com/entry/2012/12/06/161519</a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:large;"><b>グノーシスと呼ばれるキリスト教の分派がある。<br>これはルシファーのもたらす光こそが真の啓蒙であり、ルシファーは神に逆らって人間に智恵という光を与えてくれたと解釈する宗派である。<br>つまり神はアダムとイヴを無知のままにして飼っておこうと考え、知恵の木の実を食べさせなかった。<br>しかし、ルシファーが蛇の姿で現れ、アダムとイヴに知恵の光を与えたという。</b><br><span style="color:#FF00FF;"><b>すなわち神を悪とみなし、ルシファーこそが人間の味方であって、神が隠匿している知識を人間に明かしてくれる者と考えた。この考えはかなり広まり、ときに啓示の神ヘルメスと同一視されることもあった。</b></span><br><br><b>ケリューケイオンの杖に、どうして二匹の蛇が巻き付いているのか。<br><br>二年ぐらい前にエル・カンターレ祭でしたか、「ミカエルが邪魔をしてくる」という話もありましたね。神に楯突くミカエルというのはどうもおかしいと思いましたが、それも、大川隆法が実はルシフェルだったと思えば、納得が行きます。<br><br>********************<br><br>グノーシスの本質は、ルシフェルを中心とした教えだったのか<br><br>ORは書籍をたくさん読んでいて、知性を重視しているのがわかる<br><br>ケリューケイオンの杖の二匹のヘビは、ミカエルとルシフェルの双子の魂だとも考えられる<br><br>94年の「方便の時代は終わった」のときも、なぜかわからないがミカエルが謹慎させられた</b><br><br><span style="color:#FF00FF;"><b>ミカエルというのはコーフクに対して、なぜか挑戦的だ</b></span><br><br><b>ORをルシフェルと仮定すると、歴史は繰り返されるではないが、双子の魂同士争っていると考えればよくわかる<br><br>そうすると「方便の時代は終わった」は直属の上司エンリル（高橋信次）に逆らって、反乱を企てたと考えられる<br><br>表向きは自分が天上界の神々の長だと言って</b><br><br><span style="color:#FF0000;"><b>そのときから高橋信次はおろか、一切天上界の指導が得られなくなったのだろう</b></span></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tenndou7/entry-12215922162.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 12:59:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ORの霊的真実</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">投稿・大川隆法氏の霊的真実</span></span></p><p><a href="http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/10/blog-post_12.html" target="_blank">http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/10/blog-post_12.html</a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:large;"><b>1〈母に起きたこと〉および母の言葉「O氏はヘビだよ。」からの考察<br>・<br>・</b><br><span style="color:#FF00FF;"><b>ｋｋに信仰心がなくなったと神様が嘆いている</b></span><b>、という母の言葉は私にいろいろなことを考えさせました。（果たして母の言う「神様」とはどのような存在なのか？　主・エル…なのか？　それともより上位の神様なのか？　等々。）<br><br>当初私は、これが母の支部礼拝後に起きたことであることから、主・エル…が信仰心のない教団や信者の現状を嘆いて泣いていらしたのだろうと考え、母にも「エル…様がお母さんのところにいらしたんだね。ありがたいね。」と言っていました。<br><br>しかし、その後母が</b><span style="color:#FF0000;"><b>「O氏（実際は呼び捨て）はヘビでしょう？」</b></span><b>と耳を疑うことを言い出したのでとても驚きました。母は「</b><span style="color:#FF0000;"><b>O氏もヘビ、そしてエル…もヘビだよ。そう教えてもらったし、私もその姿を見た。</b></span><b>…（色や形態等詳細が続く）…ねぇAさん、ヘビが日本を守ってたの？」と私に尋ねました。<br><br>母は高齢のため平素支部に出向くことはあまりありませんでしたが、主・エル…が日本を、地球を守ってくださっているという以前の私の言葉を素直に信じていたのでこのような質問をしたようでした。「O氏がヘビである。」ということについて母は今でも聞けば詳しく話すことができるので、母がその姿をいかにリアルに見たのかが伺い知れるのです。<br><br>始めにいらした神様に対して母がとびきりの笑顔で感謝の言葉を繰り返し述べていたのに対し、O氏に対しては呼び捨てにして「へびだよ。」と言うのを目の当たりにして、私は母の痛みを取ってくださった神さまとO氏は明らかに違うものだと感じました<br>・<br>・<br>3 美容師Bさんが見たO氏の姿<br>・<br>・<br>いつも底抜けに明るいBさんですが、その日私の頭に手を触れたとたん、「イヤだ、これ何？」と叫びました。「</b><span style="color:#FF00FF;"><b>あなたにすっごい生霊（いきりょう）が乗っかってるよ！　これ男だね、ワラ人形を持っちゃってるよ。小柄な男？　だよね。茶色の作務衣みたいのを着ているけど、随分老けた感じに見えるよ。呪詛をしてる、呪いの言葉を唱えてるよ</b></span><b>。」<br><br>前述のように私はｋｋに対し納骨壇購入資金および布施返還要求をしていたので、その男はO氏に間違いないと思いました。しかし、この方はO氏について何も知らなかったのでその日は名前を書いて帰りました。その次にヘアサロンへ行くと、Bさんは「息子に『この名前知ってる？』って聞いたら、『母さん知らないの？この人有名な宗教団体の教祖だよ。』と言ってすぐにパソコンを立ち上げて映像を見せてくれたのよ。<br><br>そしたら、あの時私の額に映っていた呪詛する男と同一人物だったのよ。もう鳥肌がたったわ。</b><span style="color:#FF0000;"><b>でもね、いつも私を守っている神様によると、神の名を語って人からお金を取る者は絶対に許されないんだって。また、根本神が肉体を持って生まれることはないんだって。でも、安心して</b></span><b>。</b><span style="color:#0000FF;"><b>この人、もう霊能力だいぶ落ちてるし、天上界から光が降りてきてないから法力がないよ。</b></span><b>」と、はっきりと言ったので私は驚きました。<br><br>ｋｋではO氏の霊言本がいくつも出されO氏自身の霊言以外を怪しむ傾向がありますが、私はこの経験から霊能力は決してｋｋの専売特許ではないことを改めて知りました。私の義母のケアマネージャーさんも見えない世界を感知する方で、「</b><span style="color:#FF00FF;"><b>前はまだキラキラしていた支部の建物が、今ではもう普通の民間会社の建物のようになってしまって尊さがまったくなくなってしまいましたね。支部前の信号で止まっていると急に具合が悪くなったことがよくありました。</b></span><b>」と言いにくそうに私に話してくれました。<br><br>私にはｋｋがいつからおかしくなったかはわかりません。しかし、一般の方の中にも私の知り合いのように邪気を見抜く力のある人はいて、どんなに美しい言葉で飾ろうとも、ごまかそうとも、そうした人たちの目をくらますことはできないのだな、と思いました。</b></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tenndou7/entry-12215904172.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 11:43:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
