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<title>とある美容師の髪物語</title>
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<description>美容とオタクが交錯する物語です。</description>
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<title>イコリさんの日常</title>
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<![CDATA[ とある日のお昼過ぎ。まぁ、今は仕事中といえば仕事中なのである。<br><br>土曜日なのだが午前中は、予約がすこしゆっくりだったため、<br><br>俺はバックルームで、おにぎりを食べようとしていた。<br><br>（ん、確か冷凍庫にコーラ入れていたな）<br><br>そう思い、冷凍庫からコーラを取り出す。<br><br>凍ってはいない。とはいってもほとんど凍りかけている。そう見えた。<br><br>まっ、これくらいなら多分大丈夫だろう。<br><br>ゆっくりふたを開ける。<br><br>「シュゥウゥ・・・」<br><br>炭酸の抜ける音が聞こえる。<br><br>よし、うまく抜けている。このままこのまま・・、あと少し・・・。<br><br>次の瞬間。まさに、白刃一閃。<br><br>「パァァン！！！！！！！！！！」<br><br>・・・・・・・・・・。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。<br><br>マ○マインの最強技、大爆発。いや、マダンテを唱えたかのごとく腕にすさまじい衝撃。心にはなぜか、笑撃。<br><br>あたり一面、コーラまみれ。ちなみに俺もコーラまみれ。<br><br>うん、コーラも滴るいい男。<br><br>って、ちゃうちゃう。吹っ飛んだ腕を・・・あっ、腕はついてる。<br><br>床に向かって発射したコーラのペットボトル拾う。<br><br>ペットボトルロケットをやったことあるやつなら分かるだろう。<br><br>あの音、あの迫力、あの壮大な夢、そして終わった後のやるせなさ。<br><br>今日は、音と迫力、そして、夢は儚く、やるせなさ200パーセント。<br><br>蓋だけ無限の彼方へ小宇宙旅行しちゃった（天井近くまで飛んだだけ）ので、楽しかったかもだけど。<br><br>天井も、床も、みんなのバッグ（これは内緒！）、冷蔵庫、冷凍庫の中、<br><br>みんなコーラ色、俺の顔もコーラ色。ちなみに冷蔵庫、冷凍庫開けたままロケット発射したので、冷蔵庫の中が一番悲惨。<br><br>そして一番悲惨なことといえば、<br><br><br>・・・。<br><br>・・・・・。<br><br>・・・・・・。<br><br><br>この話にたいしてすごい落ちも何もなかったことである。<br><br><br>あぁ、不幸だ。<br><br>ではまた。<br><br>そしてこの日記の感想、もしくは励ましのコメントくれるとうれし一ちゅーに！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 22:49:00 +0900</pubDate>
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<title>ホットドッグ</title>
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<![CDATA[ 雨が降ってる日は、駐車場に車を止めて、コンビニに入るまでの距離が僅か何メートルかってはずなのに、なぜか倍以上の距離に感じてしまう。<br><br>どうも！俺です！最近ひんぱん投稿です。そんな、梅雨とか全く関係ない、コンビニでホットドッグを買った話でも。<br><br>その日は雨の降る夕暮れ時。コンビニに入り、俺はレジにならぶ。右手には飲み物をもち、左手には財布。順番が来る。そして、店員に注文する。<br><br>「ホットドッグください。」<br>「はーい。ありがとうございます。」<br><br>店員がホットドッグを袋にいれ、電子レンジにいれる。一連の作業を、ボーッと眺めていた。<br>その瞬間、刹那ーー。<br><br>「ボンッ！！！」<br><br>……………。<br>えつ、今、電子レンジから変な音が。<br><br>空気が少し凍る。いや、店員も凍る。今店員にコールしても、反応しないか。って、俺のだじゃれもなかなか、凍るな。<br><br>もしかすると、ホットドッグに、スカウターついていたのか？戦闘力530,000のフリーザさまでもちかくに？？！！<br><br>っと閑話休題。<br><br>店員がレンジをあける。煙が一瞬見えた。これはホットドッグ死んだな。南無阿弥陀仏南無阿弥……。<br><br>店員が俺をチラミ。どうした、俺の顔になにかついているのか。なんなら、そのホットドッグでもおれはかまわないぜ！と、笑顔を返す。<br><br>「……ちょっとお待ちくださいね…。」<br><br>新しいやつを取りだし同じくまたレンジに。次は成功。次失敗したら、なんか、頼んでしまった俺が気まずいのでたすかる。無事にゲット。<br><br>そんなこんなで車に乗り込む。さーて、食べるか！あんなにてこずったホットドッグなんだ、うまさも温かさも二割ましだな。レンジを一個だめにしたくらいの価値だ。さーて、さて、ケチャップケチャップ。<br><br>…………。ない。<br><br>あんだけ苦労しててにいれたのに、<br>そのままの味で食えと。<br><br>神様。そういうことなのですね。<br><br>わかりました。あなたがそういうのなら。<br><br>では、<br><br>いただ…って、くえるかっちゅーに！<br><br><br><br>みんな、コメントちょうだいっちゅーに！！
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 21:19:00 +0900</pubDate>
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<title>トートバッグ</title>
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<![CDATA[ 任務は成功した。そう、それは非常に過酷、いや、苛酷だった。一リットルの汗がでたかもしれない。そのぐらいきつい戦いだった。トートバッグを買うという久々の聖戦だ！<br><br>午後六時。人が少なくなるであろう、時間帯を選び、用意周到に戦場(アニメイト)に向かう。扇情的な人は全くいないこの場所。さぁ、ミッションスタートだ！<br><br>店にはいる。お目当てのトートバッグを探す。入ってすぐ目の前に発見。しかし、すぐにそれはとらない。<br><br>なんでかって？それ単品で買うなんて、それは俺にはまだレベルがたりないのだ。俺のオタレベルは、まだスライムやっとこさ一発で倒せるようになったぐらいのレベルなんだよ。これのみ買って帰るなんていっかくうさぎ一発、いや、おばけきのこすら、一撃ってレベルの中級者以上だろう。<br><br>おっと、横道にそれてしまった。閑話休題。まぁ、R20指定のDVDの上に流行の洋画を上において店員にだす作戦を結構しようってことだ。<br><br>なんでダミーの商品を探す。適当に選んでそれを手に取る。そして、本命のもとへ。<br>そこに邪魔が入る。<br>あばれざるが、二匹あらわれた。<br><br>あばれざるの攻撃。本命の回りをうろうろしている。吠える。<br>「えー、これ超ほしいんだけどー、どうしょう買っちゃう？？まじ、わたし得な商品なんだけどー！」<br>「YOU買っちゃいなおー！」<br><br>手に取られる。ぐはーー。62のダメージ。<br><br>手乗りたいがの攻撃。念じる。<br><br>(頼みますー(泣)残り一個なんです、それはわたしが買うんですーやめたげてー俺のエリタンに手を出さないでー！！！)<br><br>………。効果はいまひとつのようだ。<br>が、俺の念仏(呪い)が届いたのか。あばれざる二匹は、それじゃない違うやつをもってレジに去っていった。<br><br>あばれざるをたおした。よし、あとは、タイミングをうかがい、即座に手に取りレジにかけこむだけだ。<br><br>レジから、やつらが戻ってくる。よしよし、早く帰れ帰れ！ってあれ？帰らない。近くを色々な商品を解説しながらうろうろしてる。<br><br>……、うぜー、そんな役に立たないことやってねーで帰りやがれ。動物園はこっから遠いだろー、バスなくなるぞ。……。<br><br>そっから30分。戦闘は終わらない。<br><br>よし、決めた。もう、こんな、なんも価値もない安っぽいプライド、捨ててしまえ！<br><br>隣にいたそいつらにみられながらも、本命をつかむ。そのままレジへ。その時間5秒。が、レジの前に列。<br><br>……、相対性理論を説明するのに、もっとも体で覚える素晴らしい時間だった。1、2分待ってるだけだろうが、すでに、10分以上に感じる。<br><br>お、俺のターン！！レジでお会計を済ます。よし、これであとは、袋に隠れるから堂々とでれる！とおもいながら、ふと、レジ袋をみる。<br><br>……………。<br>ががーぁぁあん……………。<br><br>テニスの王子さまのミュージカルの宣伝が、一面でかでかと、プリントされた袋だった。<br><br>うん、これじゃ、車まで行けないよ…。これは辱しめだよ…。<br><br>成功はしたが、まさかの最後に死んでしまった。<br><br><br>では、また。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/tenoritiger14/f7/7a/j/o0640048011288935200.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/tenoritiger14/f7/7a/j/o0640048011288935200.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 21:28:00 +0900</pubDate>
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<title>日常</title>
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<![CDATA[ 夜の街にいく一つの楽しみ。退屈しない方法。それは人間観察。すれ違う男が一つの出会いに命を懸けるかのごとく出合ってるところなんか見てて非常に、うらやまし…いや、青春してんな、って感じでーー。<br><br>閑話休題。<br><br>どうも。最近長々とすいません。わたしです。風早です！てへっ。……きもい、帰れって声が聞こえるのは無視していくのがセオリーです。なので黄色い声援のみ、受け付けます。<br><br>夜の10時前くらいか。街で行き付けのホルモン屋さんに友人Nと向かった。どこに行くか迷った時は、鉄板焼ではなく炭火焼きのホルモン屋が、俺たちの鉄板になっている。<br><br> 店に入り注文、生中つき、ホルモンセットを頼む。セットの一品は、自由に選べる。友人Nは、レバー、俺はハツ。いつもマルチョウなんだけどね。店員は、はじめて見る人で、融通聞きそうになくあきらめた。談笑しつつ、七輪のうえのホルモンをたべていると、店員が、話しかけてくる。<br><br>「ちょっとそれ、完全に焼けてないけど大丈夫？」<br>「まぁ大丈夫っしょ！自己責任だから、事故になっても、責任は、わたしってことで！」<br><br>…まあ、いつもくらい焼いているし、問題ないだろ！問題は七輪からこぼれたお肉ちら見してそのままのせるあんたのほうや！とか、思いつつはしをつつく。<br><br>食べ終わり、店を出て、バーに飲みにきた。ドアの前、女の子がいる期待を込めて、ドアを開ける。期待を込めすぎたか野郎だけだった。どうやら、女の子は気体になって消えてしまったのかなぁ。<br><br>「あんたくるのみんな知ってるはず！やから、女の子こないわ！」<br>言われ放題だ。。なんてったって、入って二時間以上たって、女という、くの文字さえもないのだから。<br>まっ、アニソン歌い放題だから、いいんだけどね！<br>酔っ払ってしまったぜ。と、時間を見たら４時になっていた。隣の部屋で寝てるNをおこし店をあとにする。<br><br>「コケコッコォー」<br><br>いや、クックドゥードゥルーだったか。にわとりさんがどこからかないていた。<br><br>そういや、明けの明星が(へい！ロックしようぜ、６月9日だし！って某マンガの星あたまのひとがしゃべってる感じ)でてきそうな時間ま飲むのは久々だな。まぁ、俺は今日は休みなので死ぬのは友人Nのみなんだがな。はっはっはーー。。。<br><br>と、帰っていつのまのか、眠ってしまっていたのだけれど。何時間かしたあと、素晴らしいお目覚めの仕方をしてしまう。<br><br>手が、手が、少し震えるのだ。ここまでの症状は久々だ。昨日友人Nの猪を食べて、手が震えた話を思い出す。ほう、ほんとに震えるもんだな。<br><br><br>ほんとにこわいな。生肉って。<br><br>はらいてー。<br><br>おわり。<br><br><br>では、また。
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<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>早朝、延長はなかったです！</title>
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<![CDATA[ 6月にはいってもう、一週間たってしまった。蛍の見れる時期は終わりを近づき、夏祭りもぼちぼちはじまってきている。まっ、非リア充の俺には全く関係のないイベントなんだけど。<br><br><br>そんな、6月のはじまりは早朝野球。おじさん、お兄さんたちが、朝、五時から集まり、タマ遊びに勤しむやつでして。ちょっとリア充っぽいけど、そこには女っ気は、全く持ってない。女の子が見にきてくれるのなら、たぶん、朝もぎりぎりじゃなく、5時ジャストに来て、はりきって練習するのに…。<br><br>試合は外側からしたら見ごたえもない投手戦。そして、自分の結果ときたら、三打数0安打。最後の打席なんて、久しぶりにバットの芯でとらえたのにピッチャー強襲！…が、グラブに吸収。ベンチのおじさんが、<br>「ドンマイ、アイツ何年に一回とるかとらないかだから！」<br>……、そんな奇跡に遭遇してしまったか。いやいや、俺も何年ぶりの芯だったんだのに、これは、すごい蓋然性の低いことがおこりうるものだとおっさんに、俺、愛想笑いプラス(うるせー、はげ！)と心で、つぶやく。<br><br>結果というと、0対0。そして、ジャンケン。そんなのありえないじゃん、健闘したんだし引き分け再試合だろと思ったけど、規定は既定。結果は惨敗。みんな弱すぎ。まぁ、俺一番にまけたけど…。6月はいったばかりなのについてないな。<br><br>帰り道、コンビニにたちよってジュースをさがしていると、「プチっ！」<br><br>…、いい音。あのよく配達の荷物に入ってるプチプチと同じ感じ。でも、その音の発生源は…<br><br>虫。ごみ虫？いや、かみきり虫？ごきぶ…いやいやいや！あれだけは踏んだとは認めない。……、ぺしゃんこ…。俺が自由の女神に踏まれてしまうとこんな感じかなと考えながらレジで、お会計。<br>「はい、こんにちはー↓、○○えんでーす。ありがとうございました↓(遠い目)」<br><br>バチっ！お釣りかえす時、ハイタッチなみに、俺の右手にたたきつける。…お前はどこのポケモンだ！？<br><br>って……痛っ。えっ、あなた、さっきのごみ虫宿ってる？？ごみ虫さーん、あなたの宿は、天国だよー！その人は宿じゃなくて雇われのバイト戦士だよー！と心でつぶやき、右手をさすりながら帰るわたしでした。<br><br>いってー……。右手より、心がいってーよ。<br><br>なんでかなぁ。<br><br>では、また。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 23:04:00 +0900</pubDate>
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<title>バイト戦士</title>
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<![CDATA[ 今日のコンビニでピザパンを買ってたべた。<br>「つめたい…。」<br><br>………。<br><br>声が出てしまうくらい冷たかった。<br>しかも、チーズとか、溶けてないし。そのままだし。<br>あれっ？これって絶対温めて食べるやつだよな。<br><br>……。なんで、そのままなんだ？<br><br>…………。<br>……。<br>コンビニでのやりとりを思い出す。<br><br>オニギリ取って、おっ、このピザパンうまそう。よし、買おう！と、飲み物もとりレジに並ぶ。店員気づく。店員がきた。<br><br>「あと、アメリカンドックくださいな。」<br>「かしこまりました」<br>「一緒にいれてもよろしいですか？」<br>「はい、いいっすよー」<br>「500円くらいですー」<br>ジャラジャラっとお金を払い、<br>「ありがとうございましたー！」<br><br><br>さて、また、車の中。<br>…………。<br>……。<br><br>って、ぉぉぉおおい！！！！！<br>てめー、このやろー！<br>温めますか？って聞いてねーじゃねーか！<br>つめてーピザ食わせてんじゃねーぞごルぅぅるぁぁ！！！<br>普通客の持ってきたやつみて、温めますかくらいいえるだろうが！<br>飲み物じゃないんだ、オニギリにピザだろぅが！<br><br>バイトだろうと、働いてんだ、お金もらってんだ、<br>誇り高き、バイト戦士としての、生きざまはないんかぁぁあ！<br><br>ふう、熱すぎて暑くなってしまったぜ！<br><br>くそ、この、生ピザを食べなきゃいかんのか。<br><br>俺が食中毒になったら、あのバイト戦士<br><br>かめはめはで、ぶっ殺してやるかんな！<br><br>ぅっ、腹かいたくなってきた。<br><br><br><br>………、<br><br>あっ、その前に12本入りアイスクリーム<br>昼に全部くってたわ。<br><br>では、また。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 20:14:00 +0900</pubDate>
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<title>ひろきモンキー</title>
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<![CDATA[ 今日、１０月１５日は<br><br>仲のいい先輩の誕生日でした。<br><br>そんな私は半月前から<br><br>休みを合わせて<br><br>充実した誕生日をすごしてもらおうと<br><br>もうひとりの先輩と日南ぷち旅行をしてきたのであります。<br><br>最初に日南でご飯。<br><br>びびんやへ。<br><br>日南けっこう魚料理有名なところあるけど、びびんやは、まあおすすめ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>鮪のステーキ定食が人気らしく食べてきた。<br><br>……俺、焼き魚はあじの開きが一番だ……。<br><br>鮪はさしみが一番だなー。<br><br>そして、幸島にも行ってきた。<br><br>都井岬は通行止めでいけなかったから幸島の猿にかけるしかない。<br><br>と思い、船に乗って出発。<br><br>なかなか現れない。<br><br>エンカウント（出現率）低すぎ。<br><br>と思ってたら<br><br>島の裏側で<br><br>おじさんが<br><br>「よーよー、よーよ」<br><br>すると、<br><br>猛ダッシュで猿が森からでてきた。<br><br>現れてくれた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>あぶねー、でなかったら先輩よろこばせられねーだろ、もっと空気読めよと、内心ぐちってましたが、<br><br>あの、ドラクエ３のピラミッドの前の町（ぱふぱふするとこ）近辺にでてくるやつばりのボスザルがなかなか怖くて、やっぱ、出てきてくれてありがとうと思うことにしました。<br><br>でも、かなり近くうろつくわ、腹減ってるかなんかしらんがほかのサルおっかけまわすわ、地面叩いてかってに切れてるわ、<br><br>まじ厨２サルだった。<br><br>あとは飫肥城で鯉みて、<br>スタバ行って<br><br>先輩が席外した間に、車にサプライズプレゼントを設置。<br><br>車に乗るとき先輩、<br><br>「ごみおかれてるかとおもったし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」<br><br>最初おいてるプレゼント見たとき、なんか無言になってたから、嫌がらせと思ったのでしょう。<br><br>ちなみに髪がロングだからシュシュをプレゼントしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">（ツインテールが好きだからとかじゃないんだからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">）<br><br>思い出に残る誕生日だったと思ってくれてたら幸いだなぁ。<br><br>彼氏いる人だから今回の目標は彼氏よりおもしろい企画をたててやろうとがんばりました(笑)<br><br>ちなみに一緒に行った先輩はどちらも彼氏餅。<br><br>俺だけ、独り……<br><br>外から見たらかなりうらやましいリア充だろうが実際は……。<br><br>俺、なんか、悲しい気がするのは気のせいでしょうか(笑)……。<br><br>最後はあまり締まらない話ですいません<br><br>では、また
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<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 00:01:03 +0900</pubDate>
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<title>ひろきキャタピラー</title>
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<![CDATA[ こんばっぱー。<br><br>さて久しぶり。今回の話は少し、グロ汚い、そして痛い話なのど読まない人は戻るボタンをおしてくれ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>いいんだね。<br><br><br><br>では。<br><br>今日、空の天気というと、晴れか曇りかたぶん、みんなそれぞれ違う答えが返ってくるだろう、そんな空模様で、<br><br>まぁ、外でなにかするのにも悪くない天気なわけで、<br><br>そんな中、店の外の掃除をしていた。<br><br>木が生い茂ってるなー、こりゃ切らないとなー<br><br>と、<br><br>あのクロックタワー（スーファミのゲーム）<br>でシザーマンが愛用していた植木バサミを<br><br>俺は職人のように使い切っていたね。<br><br>たぶん周りから見たら業者さんに見えるくらいだろう。<br><br>調子に乗って切っていると悲劇がおこってしまった。<br><br>ちょっと奥にハサミをいれた瞬間だった。<br><br>右腕にズキッっ!!という痛みが走った。<br><br>（ん、草が刺さったか？、のわりには痛てーぞ、なんだ!？）<br><br>と思ってあたりを見渡すと、<br><br>……いたよ。<br><br>あれは、ナルトにでても上忍クラスなみの、隠れみの術を使い、<br><br>俺が近づいた瞬間、俺の腕に螺旋丸をぶちこんだ張本人。<br><br>……そう。<br><br>キャタピラーこと<br><br>毛虫さん……。<br><br>まぁ普通女子なら「キャー!!……」って<br><br>さわぐだろうな。<br><br>でも、俺は冷静だったね。<br><br>すぐ店に走りこんで<br><br>「だずげでぐだざい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">」<br>って泣きそうになっただからね!（えへんっ!）<br><br>まぁサイズの割には意外に腫れたけど<br><br>小学校の時のスズメバチよりはだいぶましだったからよかったよ。<br><br>あっそのあと、毛虫をどうしたかって？<br><br>言ってやったね。<br><br>「お前がどんな道具を使って世の中を救おうとしてもそのやり方は間違ってる。もし、お前がすべて思い通りになると思ってるなら……」、<br><br>「その幻想をぶち殺す」<br>ってね。<br><br>やつ（毛虫）は満足そうに天に召していったよ。<br><br>しかし、その直後、悲劇が訪れる。<br><br><br>そうじしつつ、カマキリからハリガネ虫だそうとあそんでたら<br><br>……う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/246.gif" alt="新月" class="m">こ 踏みました。<br>…………。<br><br>えっ、なんの恨み？<br><br>カマキリ？<br><br>毛虫？<br><br>それともさっきゴルフスイングで吹っ飛ばしたアマリリスの恨み？<br><br>……………。<br><br><br>…夜も後輩とご飯食べいったら、店の前で財布ないのに気づき、車に戻ったら、下に落ちてました……。<br><br>ああ……恥かいたぜ。<br><br>あぁ、不幸だ。<br><br><br>では、また。
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<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 02:03:16 +0900</pubDate>
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<title>腹痛って悪魔だよね。</title>
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<![CDATA[ こんばっぱー。 <br><br>寒くなってきましたね。 <br><br>さて、いきなり本編にはいりますが、木漏れ日が眩しくなってきた10月晴れた午後、俺の１日がはじまります。 <br><br>今日は、車検ということで愛車ジムニーを川南町の車屋さんに引き渡してきた。 <br><br>手続き完了、代車も準備してもらい、いざ帰宅。せっかくなんで、無料の高速で帰ろうかなと高鍋ｲﾝﾀｰﾁｪﾝｼﾞに向かった。 <br><br>すると、高速に乗ってすぐ、悪魔が襲ってきた。 <br><br>小学生の頃から毎日のように戦ってきた悪魔。なんでもないときはこないくせに、学校のお昼休み、今いいところな時間ばかり狙ってやってくる、あの悪魔の正体。 <br><br><br>……腹痛と言う名前のベルフェゴール。(悪魔) <br><br>……考えたね、おれは。 <br><br>①高速をとりあえずすぐ降りてコンビニにいく。 <br><br>……だめだ。リスクが大きい。最初どこで降りるかわからんし、コンビニなかったらアウトだ。 <br><br>②引き返すか。 <br><br>……いやいや、道路交通法どころか死にかねん。死ぬ前のセリフが、「どうしてもトイレに……ｶﾞｸｯ」……ださい。これはださい。 <br><br>③やはり宮崎までがまん。友達んちにかけこむ。 <br><br>……これしかないな。耐えるぜ。がんばれおれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"> <br><br>色々考えていると、「ヴィィィン。」…携帯なってる。車屋さんだ。しかし、いまは、一刻の猶予も許されん。人間としての品格さえ失われんという今、それどこではない。 <br><br>無視しよう。でもこれが今日１日の不幸の始まりになるとは……。 <br><br>宮崎についてトイレにかけこみ(ほんとぎり。てか腹痛による冷や汗でびっしょり) <br><br>たすかった……。 <br><br>すると、また電話。 <br><br>「もしもし。すいませんあせってて出れませんでした。」 <br><br>「あっすいません、もちづきさん、ジムニーの鍵もってかえってませんか？」 <br><br>……えっ、まじで。うそだよね。うそだといってよ！ねぇ！！！……、うぁあぁあん！！ <br><br>川南町。今の場所から約３０キロ。 <br><br>いくしかないな……。 <br><br>「今からいきます……。」 <br><br>……とまあ、無事ついて鍵をわたして友達の家でゆっくりして今帰ってきたんだけども。 <br><br>玄関について、鍵、鍵っと。 <br><br>あれ、…………。ない。……はっ、全部車屋さんに渡したっけ。 <br><br>……しくった。家にはいれない。 <br><br>どうしよう。ピンポンはブチキレられる(じいちゃんに)OR聞こえない(ジジババお互い耳がだいぶ遠い) <br><br>…ちくしょう。 <br><br>脳内でアニメのセリフがきこえるぜ。 <br><br>あさはかなり…… <br><br>このばかやろう。 <br><br>クククッ、この邪気眼電波め。 <br><br>ちがう、おれは、違うんだ、普通にやってるだけなんだ………。 <br><br>あっ、そういや二階開いてるわ。 <br><br>…………………… <br><br>ってなわけで、普通に家にはいれました。 <br><br>けど、かなりあせったわー。 <br><br>前から言うけど俺やっぱ不幸体質だと思う。 <br><br>だって、これ書いてる横でまた、Ｇ(レベル１)出現するし。 <br><br>しかーし、 <br><br>ゴムゴムのスタンプ(辞書)で粉砕。 <br><br>ふぅ……。 <br><br>不幸だ。 <br><br>では、また。
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<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 01:48:42 +0900</pubDate>
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<title>Ｇ</title>
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<![CDATA[ こんばっぱー。<br><br>深夜の投稿いつも勘弁です。<br><br>こんな時間だけど寝れないでいる理由。<br><br> まずひとつ。明日は11時出勤ということ。<br> ふたつめ、だいたい基本的に5時間くらいって睡眠時間きめてるから。<br> これが最後、まじはんぱねぇ理由。電気消して布団で携帯いじってたら足元から「がさがさっ」って音がしたこと。<br><br>……。何か聞こえるんだけど。<br><br>素早く(人間の速度を凌駕してたな)立ち上がり、電気をつけてあたりを見回す。<br>…………いた……。<br><br>そう、あれは、宇宙からやってきた、いや、<br><br>古代<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" class="m">器プル<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" class="m">ンとも呼ばれておかしくない、<br><br>タイラントウイルスを打ち込まれている生物。<br><br>そう、Ｇ(ブリゴキ)だ……<br><br>まじ凍ったね、空気。ドランゴが輝く息吹いたかと思ったよ。<br><br>まじうごけねーよ。ゴム<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" class="m">ムのスタンプでもかませたら(あいにく、俺の能力はヲタヲタの実だよ)すっきり寝れるのに……<br><br>ちくしょう……<br><br>がまんか…<br><br>よし、あきらめてトイレに行こう。<br><br>…………<br><br>……<br><br>ガチャガチャ(トイレのドアの音)<br><br>足元から「カサカサッ」<br>なんで？<br><br>どうして？<br><br>俺攻略してきてんの？<br><br>俺倒しても、いいエンディング見れないよ。<br><br>よし、<br><br>こうなったら<br><br>必殺！！<br><br><br><br><br>「おばぁちゃーん。」<br><br>……。<br><br><br><br>では、また。
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<link>https://ameblo.jp/tenoritiger14/entry-10656399794.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 02:52:09 +0900</pubDate>
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