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<title>天路くらぶ事務局スタッフブログ</title>
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<description>二元から☆宇宙光一元へのゲート天路くらぶ事務局のスタッフブログです</description>
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<title>お久しぶりです(´･_･`)</title>
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<![CDATA[ みなさま、こんばんわm(_ _)m<div>スタッフくん、ブログを放置してしまいました。</div><div>神様、ごめんなさい(´･_･`)</div><div>神様って、どこにいると思いますか？</div><div>私が語るには、まだ時間がいりそうです。</div><div><br></div><div>先日、目黒で会長の個人セッションに参加させてもらいました。</div><div>警備のおじさんの送別会が朝の5時まで行われたため、ちょー寝不足でしたが、会長からはスタッフくんレベルアップのお墨付きを頂き、一安心です。</div><div>セッションのことや、会長の絵のことや、セッション後のもつ鍋屋で食べ過ぎたネタは次に取っておくことにしまして、今日は歌の話です。</div><div><br></div><div>レベルアップしたスタッフくんですが、1人で歌の練習をする時はやたら得意げに歌うものの、学校の授業で歌うとなると非常に残念なものを披露してしまうのでした。</div><div>交感神経マックスです。</div><div>帰りの電車で落ち込んでいると、誰かの呻き声が聞こえてくるのでした。</div><div>誰の？</div><div>胸骨さんのです。</div><div>スタッフくんの胸骨は、異常に圧迫され、うぅ～、と呻き声を上げているのでした。</div><div><br></div><div>スタッフくんは、スタッフくんの胸骨の声を聞いてあげることにしました。</div><div>そばで苦しんでいる人がいたら、その声を聞いてあげるだけでもいい。</div><div>ちょっと違うかもしれないけど、他でもない会長から学んだことなのでした。</div><div>呼びかけ、なでて、聞きます。</div><div>いい感じです。</div><div>快調です。</div><div>この調子で、明日も出陣なのです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tenrok/entry-12042728646.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 19:38:03 +0900</pubDate>
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<title>笑顔は大切</title>
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<![CDATA[ 今日はスタッフくんのアルバイトの話です。<div><br></div><div>スタッフくんは基本、人が苦手です。7、8年前とかは、人とすれ違う度に身体がぐちゃっとなるというか、首を絞められるというか、胸を殴られるというか、全身を締め付けられるというか、そんなような状態でした。</div><div>なのでスタッフくんには接客業はやれないので、警備員を選びました。人間相手はだめでも、車輌相手なら大丈夫なんじゃねーの、という淡い期待を込めて。</div><div><br></div><div>ところが期待は覆されました。警備員のアルバイトでは、駐車場で接客をするという試練が待ち受けていたのです。</div><div><br></div><div>しかし、今のスタッフくんはあれから変わりました。どこの現場に行っても、何の業務を任されても、たとえ何日寝ないで働かされても(警備会社は時期によっては大欠員を起こし、昼夜の通しを連日任される警備員もいます。もちろん、ちょっとでも抵抗すれば断れます)、群衆や車両をばしばし捌けるようになったスタッフくんは、今や会社ではターミネーター、タフガイ、支社の宝、最終兵器などと呼ばれるまでに成長(?)しました。</div><div><br></div><div>昨日のスタッフくんは、横浜の駐車場に派遣されました。</div><div>警備員の朝礼の中でリーダーが、</div><div>「自然な笑顔を作る大沼トレーニングを行う！」とか言い出しました。</div><div>「上の歯を8本見せた笑顔で10秒間キープ！はい、始め！」とか言い出しました。</div><div>自分の隣にいるM警備士というおじちゃんは、笑顔を作るトレーニングなのに、ものすごく悲痛そうな表情を浮かべています。</div><div>そんな中、私の表情をみたリーダーがトレーニングを中断し一言…</div><div>「君、それは笑顔じゃなくて、猪木だよ。あごが出ちゃってるよ。」とか言ってきました。</div><div>スタッフくん、笑顔が苦手です。</div><div>リーダーは言います。</div><div>「この現場では笑顔を欠かさないで下さい！」</div><div><br></div><div>えーーー！！！！(´･_･`)</div><div><br></div><div>しょうがないからスタッフくん、その日はずっと猪木で働こうと腹をくくりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>お客さんの入庫時の「いらっしゃいませー！」を</div><div><br></div><div>精一杯の猪木で。</div><div><br></div><div>お客さんの出庫時の「ありがとうございましたー！」も</div><div><br></div><div>精一杯の猪木で。</div><div><br></div><div>近隣の住民さん達への「こんにちはー！」も</div><div><br></div><div>精一杯の猪木で。</div><div><br></div><div><br></div><div>スタッフくんは気づきました。猪木で働いている方が、真顔で働くよりも全然疲れを感じない。猪木で誘導している姿を見たお客さんの反応にも違いが感じられる…と。</div><div>今まで猪木で働くことなんて気にしたこともなかったけど、素敵な猪木で働きなさい！とか言うのは、うるさいように聞こえてけっこう大切なことなんだなーって思いました。</div><div><br></div><div>今日も座間市の駐車場で、スタッフくんは必死に猪木を作りながら働きました。</div><div>すると、私の猪木を見た子供達の反応が全然違います。</div><div>手を振ってくる子や、敬礼を返してくる子、ベビーカーからピストルでバンバン撃ってくる子もいました。</div><div>以前の私では、引きつった猪木でしか返事をしてあげられないところでしたが、猪木に慣れた今ではオウム返しのように撃ち返すこともできるようになりました。</div><div>夕刻になると4人組の小学生が現れ、私は精一杯の猪木で「こんにちはー。」と挨拶しました。すると彼らは5センチのトカゲを入れた虫かごを掲げました。そして、5センチの何かの幼虫をエサにしてトカゲにあげている様子を見せびらかしてきます。</div><div>5センチのトカゲに5センチの幼虫は食えないべ。</div><div>そんな心の叫びが届いたのか、虫かごの少年は私に、「はい、タッチ。」とか言って、謎のタッチを3回してきました。</div><div><br></div><div>こんなコミュニケーションをとれるようになったのも、素敵な猪木で働くことを心がけたおかげです。</div><div>世界中がすばらしい猪木で満たされますように…</div><div>猪木の大切さにようやく気づけたこの頃でした。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tenrok/entry-12021383052.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 22:42:46 +0900</pubDate>
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<title>弊立神宮に行ってきました！！</title>
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<![CDATA[ 熊本県にある弊立神宮に行ってきました！！2週間も前に…<div>普通こういったものは行ったその日とか次の日とかにブログにするものと思いますが、かれこれ2週間も経ってしまいました。スタッフくん、ちょっと反省です(´･_･`)</div><div><br></div><div>弊立神宮ツアー初日は、小林会長と天路くらぶの会員さんのHちゃんと3人で南阿蘇の旅館に宿泊です。夕食では美味しい阿蘇牛の鉄板焼きなどを頂き、ぬるい温泉…ではなく、とっても暖かい温泉を堪能した後、会長による瞑想ワークへ。</div><div>ワークを終えるとスタッフくんの気は丹田へ落ち、閉じたまぶたの先に世界が大きく広がっているような感覚がありました。これが今私に必要な感覚であるという、何かからのメッセージだったのかもしれません。</div><div>その後、会長の指圧マッサージサービスの始まりです。</div><div>「う～…あ～…ちょっと待ってください…あっはっはっはっは！！(痛)」とか言いながら、スタッフくんとHちゃんは、会長のガンマ波を使った指圧の洗礼を受けるのでした。</div><div><br></div><div>次の朝、美味しい朝食を頂き、旅館の鯉にえさ(ドッグフード)をあげてから、熊本の会員さんのRさんとK君と合流し弊立神宮へ。</div><div>弊立神宮へ到着するとスタッフくんは、会長からビデオ撮影係に任命されました。スタッフくんは、ここぞとばかりにスタッフづらを周囲に振り撒きまくります。</div><div><br></div><div>参拝途中の杉林では空気の精妙さのようなものを感じます。弊立神宮での瞑想ワークは大変静かで、厳かで、穏やかな雰囲気の中行われました。</div><div>ワークの中でスタッフくんは、「あなたの音楽を待っている人達がいる」というメッセージを受け、私の身体は、身体中を流れる音楽によって弛み、一筋だけでしたが、左頬を涙が伝うのでした。</div><div><br></div><div>こうして弊立神宮で貴重な体験を終えたスタッフくんは、解散後会長と2人で博多駅のカプセルホテルへ宿泊。</div><div>途中博多駅では、こわい方々の抗争があったらしく…改札前にこぼれた血痕には新聞紙が並べられていました。それに気づいた女性の方は、恐れから悲鳴のような声をあげています。そんな中…</div><div><br></div><div>スタッフくん「博多駅ってすごく混んでますね！熊本駅の100倍位人がいるんじゃないですか？」</div><div><br></div><div>会長「いやっ、それはないな。」</div><div><br></div><div>ス「えっ…？」</div><div><br></div><div>会「99.9倍でしょ。」</div><div><br></div><div>ス「あっはっは！それほとんど変わらないじゃないですかー！（笑）」</div><div><br></div><div>とかいう会話に花を咲かせながら、冷静にボケる会長と満面の笑みのスタッフくんは、堂々と新聞紙をまたいで過ぎ去って行くのでした。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tenrok/entry-12018899646.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 21:47:08 +0900</pubDate>
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<title>初めまして(´･_･`)</title>
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<![CDATA[ 初めまして(´･_･`)スタッフくんですm(_ _)m<div>このブログは天路くらぶ事務局スタッフブログということで、天路くらぶ創設者であり、超ゼロ療術協会会長でもある小林大三師匠とゆかりのある場にしていければと思います。さっそく日本語合ってるのか不安ですが…＿|￣|○</div><div><br></div><div>まずは自己紹介(´･_･`)</div><div>スタッフくんはオペラ歌手です。男です。某神奈川県川崎市の音楽大学の声楽学科を卒業し、大学院に進学しました。ただ、いかんせん歌声が出ません…そこでちょこちょこネットを調べてご縁があったのが小林師匠でした。</div><div>私は師匠のセミナーにちょこちょこ参加し、天路くらぶにも入りました。そして師匠のヒーリングDVDを毎晩リピート再生し続けるという裏技を2年ほど続けた結果、徐々にスタッフくんのエネルギーは高まっていき、超ゼロヒーラーアドバンスプロコースを修了し、施術を行えるようにまでなってしまいました。施術を行ったところ、母曰く、「すごい、ビリビリする。」だそうです。</div><div>大学院を出てからは、警備員のアルバイトを続ける毎日。肝心の音楽はしんどくなってしまい、全力で逃げ続けていたのでした。歌のレッスンを休みまくったり、5日間徹夜でバイトし続けたり…</div><div>そして2年ほど全力で音楽から逃げ続けた結果、今年の4月からオペラ歌手育成部という学校に2年間通うことになりました。スタッフくん、逃走失敗です。</div><div>大学時代には、周りから誰もいなくなったこともありましたが…(´･_･`)今では7人の愉快な仲間たちに囲まれています。みんなキャラが濃いです。貿易会社社長の若い女社長(23)や、おじさんにしか見えない若者(22)、大人な雰囲気漂う女性(年齢不詳)…スタッフくんの個性はうまい具合にかき消されるだろうと思いましたが…</div><div>「君がいちばん変だ…いや、変態だ！」</div><div>「なぜそこまで落ち着きがあるんだ…もはやムッツリではない！」</div><div>などの突っ込みが早速入っています。</div><div>サイズを当てただけなのに…聞かれたから答えただけなのに…</div><div><br></div><div>今日はじゅんじゅん先生の演技の授業です。先生は、物事を観察することを大切にする舞台俳優です。只者でないことはスタッフくんにはお見通しなのです。</div><div><br></div><div>次回は、師匠との熊本旅行のことを書くと思います(´･_･`)</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tenrok/entry-12017001475.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 12:35:20 +0900</pubDate>
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