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<title>tenshi-0710のブログ</title>
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<title>私のこと3</title>
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<![CDATA[ <p>今晩も彼と電話しました。</p><p>今日の電話はいつもと雰囲気が異なっていました。</p><p>お互いの不満を言い合い酷く嫌な空気になりました。</p><p>事の発端は彼が私に、大好きだよと言ったのに対し、私も、好きだよと冷たく返したために私が怒っていると勘違いしたというなんともちっぽけなものでした。</p><p><br></p><p>私は彼に、初めの頃と比べると連絡の頻度も減って少し寂しいのだと愚痴をこぼしました。</p><p>彼は私に、私のある行動に1つ引っ掛かりを覚え、それが原因で心が離れてる、しかし自分はあなたのことを嫌いになった訳では決してないんだよというような旨の内容を話しました。</p><p>どうやら彼は私のことは特別に思っていて、好きなのだけれど（実際に彼の本心から出た言葉なのかは不明ですが）前のように連絡を寄越す気にはならないようなのです。</p><p>初めはその言葉が霹靂の如く私に突き刺さり涙も出ませんでした。</p><p>その言葉は別れを遠回しに告げているのかと思い私は、単刀直入に問いました。</p><p>彼が返事するその刹那の間、私はあまりの悪寒に動悸さえ覚えました。</p><p>しかし、別れたいわけではないと聞き内心ホッとしたような、けれどもまだ恋愛というものに縛られ続けるのかと落胆のような感情も抱きました。</p><p>その時はまだ、彼のために自分の悪い部分を直そうと本気で考えていました。</p><p><br></p><p>その後彼の学問の話をされ酷く退屈した私は脳裏に1つの疑問が浮かびました。</p><p>彼と私はやはり合わないのではないかしら。</p><p>そう思うと一気に彼に対する嫌悪で吐き気が催しました。</p><p><br></p><p>彼が眠る前私に、大好きだよって言ったのに対し私は、私も大好きだよと必死に返しましたが、その後のもっともっと大好きだよという言葉に対する返事はもうダメでした。</p><p>ふふっと苦笑いしおやすみと告げました。</p><p><br></p><p>彼が変わったように私も変わってしまったことを彼は薄々気付いているのだろうと思うと、それも酷く辛いのです。</p><p>本心は私は彼のことが大好きなのかもしれませんがそれを全面に出しては自分が傷つくと思い必死に隠してしまいます。</p><p>どうか、正直になれる日が来ますように。</p><p><br></p><p>今日の日記はここまでにします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi-0710/entry-12955681260.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 01:30:13 +0900</pubDate>
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<title>私のこと 2</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の続きになりますが彼とは結局電話しました。</p><p>彼は次から次へと話題を作る一方で、私は素っ気ない返事しかできませんでした。</p><p>彼も少し気まずそうにしていて、それが余計に私の心を深く抉るのでした。</p><p><br></p><p>今日、彼は部活の飲み会に参加しているのですが、以前その話題になった時の彼との会話をふと思い出しました。</p><p><br></p><p>彼は私と出会う2ヶ月ほど前まで別の方とお付き合いしていたそうです。その子はとても彼を束縛していたそうで、それに疲弊した彼は別れを告げたようなのです。</p><p>その元彼女とお付き合いしてる時に彼が飲み会に行くと、例のごとく執拗く連絡を寄越されたようで、とても不快になったのだと彼は愚痴を吐きました。</p><p><br></p><p>私自身束縛はしたいと思いませんし、飲み会に行くことだってむしろ楽しんで欲しいとさえ思っているのですが、半日ほど連絡を寄越してくれないと寝付く気にもならないのです。</p><p>布団に入って、その元彼女が彼にハッキリと彼女なりの意見をできたことを少しばかり羨ましく思いました。</p><p><br></p><p>彼はよく何か行動を起こす度に（登校する際などに）私に逐一連絡を寄越すのですが、それはどうやら以前の彼女がそうさせていたようです。</p><p>私に連絡する口実作りの為にそんな面倒な報告をしているのだと信じきっていた私は、そんな彼を愛おしくまで思っていましたが、それが元彼女による後遺症に過ぎないのだと知って酷く落胆しました。</p><p>その彼女の存在が彼にとってトラウマであるらしいのですが、そうとは言えど彼の心に深く刻み込まれた過去の記憶に嫉妬せざるを得ないのです。</p><p><br></p><p>さて、今日の日記はこれまでにしておきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi-0710/entry-12955567763.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 23:15:03 +0900</pubDate>
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<title>私のこと</title>
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<![CDATA[ <p>今日からブログを始めます。</p><p>大学1年生の女です。</p><p>毎日投稿をするつもりですがもしかしたら気持ちが昂った時にだけ更新するかもしれません。</p><p>少し重くて気持ち悪いかもしれないです。</p><p>でも、言葉にしないと自分が潰れてしまいそうなのでここに綴ります。</p><p><br></p><p>大好きな彼氏に別れを告げたい。</p><p>まだ付き合って1ヶ月の彼氏がいます。</p><p>彼は今まで出会った人の中で誰よりも愛をくれます。</p><p>彼は私よりもまともで、間違った方向に行こうとした時正してくれて、嫌いになる要素なんて全くなければ、振る理由の１つもないのです。</p><p>でも、私の心が弱いせいで彼の優しさがとても重くのしかかって、幸せの反面別れたいって考えが頭をよぎるのです。</p><p>最高に幸せなこの瞬間に最悪の選択肢が浮かぶ自分が嫌い。</p><p><br></p><p>今日まで彼の家に１週間お泊まりしてきました。</p><p>最終日に私が軽率なことをしてしまいました。</p><p>私が100悪いのに拗ねて彼に謝らせちゃった。</p><p>そういう所が自分の悪い部分であることは前のお泊まりでも自覚したはずなのに、まだ、直せていませんでした。</p><p>少し気まずくて自分から彼に連絡する気が起きなくて、彼からの連絡を少し放置してみたり、返事を素っ気なくしてみたり。</p><p>そんなことしたら余計に彼が離れていってしまうかもしれないのにね。</p><p><br></p><p>別れたいと思っていてもいざ振ろうと思うと、首を締め付けられたかのように息が苦しくなります。</p><p>もし別れを告げた時に彼が理由を聞いてきたら、私は正直に自分の気持ちを話すのでしょうか。</p><p>そうした時に素っ気なく彼が別れを認めてくれたらきっと楽なのでしょうが、実際はそうであって欲しくないと言う気持ちが強いのです。</p><p>自分の弱さが彼の優しさを殺してると思うと胸が苦しくなって途端に消えたくなります。</p><p>彼は私の泣き顔よりずっと笑った顔が好きなはずなのにね。</p><p>今、とても彼と通話したいけど断ってしまいました。</p><p>この思いに勘付いていきなり通話をかけてきたりしないかしら。</p><p><br></p><p>今日のブログはこの辺で終わりにします。</p><p>読者の方々を少しでも不快にしてしまっていたら申し訳ありません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi-0710/entry-12955464029.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 00:09:13 +0900</pubDate>
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