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<title>tenshi119のブログ</title>
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<title>ネタはおいしいけど・・・</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 22:31:51 +0900</pubDate>
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<title>暴年会ラン２０１６延期</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 07:33:41 +0900</pubDate>
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<title>暴年会ラン２０１６</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tenshi119/amemberentry-12557732150.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 20:33:45 +0900</pubDate>
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<title>暴年会ラン追伸</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 10:02:41 +0900</pubDate>
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<title>トランス福岡決行</title>
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<![CDATA[ ごぶさたですが、とりいそぎ！<br><br><br>仕事やほかの予定などなかなか実行にうつせませんでしたが、<br>ようやく休みがもらえたので、あしかけ３年の構想をＦ原さんとともに実行に移したいと思います。<br><br><br>２８日（木）７：００スタートです。<br>４日（９６時間）以内の踏破を目指します（全長２１０ｋ超）。<br><br>潰れて途中リタイアも考えられますが、少なくとも太宰府までは帰ってきたいと思います。<br><br><br><br>お暇な方はお誘い合わせのうえ、冷やかしに来てくださいね！<br>一部区間の同行もＯKです。<br><br><br><br><br>今回の条件として、ＴＪＡＲ方式をとります。<br>　１　基本的に、差し入れ等他人からのサポートはなし！！<br>　２　自然水、水道、自販機やコンビニ、営業時間の飲食店はＯＫ。<br>　３　３日目の天拝の湯（もしくは二日市温泉）で風呂タイム及びドロップバック有。<br>　４　スタートは周防灘（吉富駅）～玄界灘（鹿家駅）までの福岡横断。<br>　５　ほぼ九州自然歩道を通過します（九州自然歩道指定の道路含む）<br><br><br>としています。<br><br>ざくっとした行程としては（ほんとうは細かく決めてますが）、<br>以下のとおり。<br><br><br>９６時間まで１０時間の余裕をみて計画しています。<br><br><br>２８日 　７：００&nbsp; 吉富駅（周防灘）：中津スタート<br>　　　&nbsp; １２：００&nbsp; 太平山<br>　　　&nbsp; １４：００　雁俣山<br>　　　　１７：００　経読岳<br>　　　　１９：００　犬ヶ岳<br>　　　　２０：００　一の岳<br>　　　　２２：００　豊前房・高住神社Ｐ<br>２９日　 ０：００　英彦山中岳山頂　ビバーク<br>　　　　　４：００　スタート<br>　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp; ６：００　岳め鬼岳<br>　　　　　８：００　釈迦ヶ岳<br>　　　　　９：３０　大日ヶ岳<br>　　　　１１：３０　小石原道の駅　昼食<br>　　　　１３：００　小石原発（Ｒ２１１）<br>　　　　１５：３０　馬見山<br>　　　　１７：００　屏山<br>　　　　１８：００　古処山<br>　　　　１９：００　秋月<br>　　　　２２：００　冷水峠（Ｒ３２２～Ｒ６６）<br>　　　　２３：００　大根地山<br>３０日　 ０：００　竜岩少年自然の家付近　ビバーク（中ではビバークしません）<br>　　　　　４：００　スタート<br>　　　　　６：００　三郡山<br>　　　　　７：００　宝満山<br>　　　　　８：３０　竈門神社<br>　　　　　９：３０　水瓶山<br>　　　　１０：００　四王寺山<br>　　　　１１：００　太宰府政庁跡<br>　　　　１２：００　天拝の湯（風呂、休憩）<br>　　　　１５：００　スタート<br>　　　　１６：００　天拝山<br>　　　　１７：００　基山<br>　　　　２０：３０　九千部山<br>３１日　 ０：００　蛤岳<br>　　　　　２：００　脊振山　ビバーク<br>　　　　　６：００　スタート<br>　　　　　８：３０　金山<br>　　　　１０：００　三瀬峠<br>　　　　１２：００　井原山<br>　　　　１３：００　雷山<br>　　　　１４：００　長野峠<br>　　　　１６：００　羽金山<br>　　　　１７：００　荒川峠<br>　　　　１７：３０　女岳<br>　　　　１８：３０　浮岳<br>　　　　１９：３０　白木峠<br>　　　　２０：００　十坊山<br>　　　　２１：００　鹿家駅（唐津湾：玄界灘）<br><br>後半は雨模様ですが勝手知ったる山になるので、前半をしのげばなんとかなるかな？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi119/entry-12557732128.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 21:17:01 +0900</pubDate>
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<title>ＯＭＭ　Ｊapan　①</title>
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<![CDATA[ <br>１１月末、日本はもちろんアジア圏初開催となる東伊豆で行われた表記レースに参加してきました。<br><br>概要・準備編<br>レース１日目<br>レース２日目<br>ギア編<br>と、３～４回に分けて書きたいと思います。<br><br><br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/31/da/j/o0850039314673767336.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_850_393" style="" height="259" width="560"></div><br><br><br>以前にも少しだけ書いたと思いますが、山の総合力が試されるこの大会。<br>ＵＫ発祥のＯＭＭ（オリジナルマウンテンマラソン）はアウトドアブランドのイメージもありますが、<br>本来はこのレースが主体であります。<br><br>この大会は、<br>オリエンテーリングやロゲイニングといった地図読み能力、<br>登山に必要な山岳能力（植生判断等も含む）、荷物を背負う搬送力、トレランのような走力、<br>キャンピングするための野営能力、それらのギアを使いこなす選定力と技術力、<br>そして、何をおいても特徴なのが２人一組であること。<br><br>個人が秀でるだけでは決して結果だせず、いかにお互いをカバーできるかにかかってくる。<br>協調性、二人の個性や特徴を活かした判断力も求められます。<br><br>ある方の言葉を借りれば、<br>走れても早くゴールできるわけでもなく、仮に１００マイル進んでもゴール出来ない。<br>そんな大会です。<br><br><br>レースコンセプトは以下のとおり（ＨＰ抜粋）　<br><br><br>ＨＰも参照ください　→　　　<font color="#ff0000"><b><a target="_blank" href="http://theomm.jp/">ＯＭＭ</a></b></font><br><br><br><span style="font-size:24px;">レースコンセプト　THE OMMとは</span><p>ＯＭＭ（Original Mountain Marathon）は１９６８年から４５年連続してイギリスで開催されている、世界でもっとも古い2日間の山岳マラソンレースです。<br>その目的と特徴は山岳での総合的な知識とスキルのテストと習得であり、このレースに参加することは、イコール実践を通してそれらのスキルを習得することができるということにも直結します。</p><p>レースは山岳地を安全かつ正確に行動するためのスキルと知識、体力、走力、そして精神力、山の総合力が試されます。<br>選手各々が自分の技術、体力を見極め、その時置かれた自身の状況を把握し、前進するか。戻るか。<br>時には過酷な状況下でレースをやめるか。続行するか。<br>常に行動の判断を迫られながら広大なスケールの山岳地を縦横無尽に走り抜けるマウンテンレースです。</p><br><div><font size="1"><span style="font-size:24px;">レースは2日間にわたって2人１組のチームで行われます。</span></font></div><p>１日目の夜は必ず指定のキャンプ地:1DayGoalでキャンプ（野営）をしなくてはなりません。<br>そして選手はこれらの荷物（テント、寝袋、食料等）約5kg-6kgの荷物をすべて携帯し行動しなければなりません。</p><br><div><span style="font-size:24px;">読図、ルートファインディングのスキルが求められます。</span></div><p>このレースには定められたコースは一切ありません。<br>地図に示されたポイントを、コンパスと地形を読み取るルートファインディングを駆使しながら、自身のナビゲーションを頼りに進みます。 <br></p><div><br></div><div>  <span style="font-size:24px;">近年日本で人気のトレイルランニングレースと以下のような点が異なります。</span></div><p>・決められたコースはなく、自身のナビゲーション（読図）を頼りに指定のCP（チェックポイント）を通過しながらゴールを目指す。<br>・途中エイド等の休息ポイントは一切ありません。<br>・２日分の水、食料、宿泊装備など約5kg-6kgの荷物をすべて携帯し行動する。<br>・１日目夜に野営が必須<br>・２人１組が原則でレース中は常に行動を共にする。<br>・途中リタイヤは基本的には不可能。レース続行が厳しいと判断した場合は自身でスタート地点への帰還、<br>エスケープルートを使ってのゴール地点への移動、等の手段をとる。<br>※万が一、選手の一人が怪我等で動けなくなった場合は、まずはじめにもう一人の選手が救助を要請するための行動を取る。<br>そのための２人１組の行動であり、このシステムも重要な山岳スキルのひとつでもあります。</p><br><br><br>※実際にこのコンセプトどおりでした。スタッフも特に何をしてくれるものでもなく、ほぼ自己完結。<br>もらえる水も単なる水道水で自分で必要な分だけくむというもの。<br><br><br><br><br>さて、この大会の開催は結構話題には上っていましたし、各地での説明会もありましたので<br>気にはなっていました。<br>しかし、いつものことながら第１回大会ってことに縁がなく、仕事の都合もありましたし、簡単に<br>パートナーを探せる大会ではないので諦めていました。<br><br>その後、仕事の都合がつきそうになり、ちょっと気になっていたところに、Ｆ原さんからオファーが。<br>Ｆ原さんとなら走力的にも似たようなものですし、山岳スキルではＦ原さんが格段上なので、これ<br>は自分が勉強できる願っても無いチャンスということで快諾しました。<br>九州からは知っているだけで、２種目で９組くらい出ていたのではないか思います。<br><br><br>我々が出るカテゴリーはストレート。<br><br>スコアとストレートという２種目があり（どちらも１５０組）、<br>スコアはオリエンテーリング・ロゲイニング形式で、各ＣＰ毎に得点がついていて難しいところほど<br>点数が高く、その合計得点を競うもの。<br><br>ストレートは、基本的に決められた順番通りのＣＰを巡り速さを競うもの。【一部選択制ＣＰ有】<br>だだ順番通りといえども、自分の能力をどう発揮しルートを開拓できるかで大きく変わってくる。<br><br><br><br>チーム結成から約４カ月間、別の参加チームと一緒に練習などしました。<br>・打合せ飲み会４回<br>・脊振練習会１回<br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/8f/03/j/o1024057514673767353.jpg" alt="イメージ 8" class="popup_img_1024_575" style="" height="314" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/83/b8/j/o1024057514673767373.jpg" alt="イメージ 9" class="popup_img_1024_575" style="" height="314" width="560"></div><br><br>・平尾台、福智山練習会（野営含む）１回<br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/26/73/j/o1024057514673767399.jpg" alt="イメージ 10" class="popup_img_1024_575" style="" height="314" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/85/af/j/o1024057514673767414.jpg" alt="イメージ 11" class="popup_img_1024_575" style="" height="314" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/74/b3/j/o3920220414673767445.jpg" alt="イメージ 12" class="popup_img_3920_2204" style="" height="315" width="560"></div>（福智山山小屋前での野営＆行動食品評会）<br><br>・オリエンテーリングの大会参加２回：私は仕事の為２回とも参加出来ず・・・。<br>・スカイトレイル主催のアドベンチャーレーサー宮内氏の読図講習２回（机上、実技）<br><br>個人的には、ギアの性能を確かめるために、<br>雨天時や寒くなってから脊振山頂（１０００ｍ付近）で野営２回　ほど。<br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/f6/c8/j/o0960054014673767464.jpg" alt="イメージ 13" class="popup_img_960_540" style="" height="315" width="560"></div><br>あとは通常の登山やトレランの中でいろいろ試しました。<br>トレランとは違い装備も多い、また登山ほどあれもこれもって言うわけにはいかない。<br>必要なものはケチらず、不必要なものは持っていかない選択を試行錯誤しながら、<br>ＵＬ（ウルトラライト）スタイルを考えるいい機会となりました。<br><br>この基本があれば、通常登山においてはギアを足していくことで更なる行動範囲の<br>拡大につながるなと感じています。<br><br>当初、ＵＬは単に軽く薄くを追求していくことは、安全を軽視することへ繋がるのでは<br>と思っていましたが、ＵＬとは自分にとって必要なものは何かを考え、基本形として<br>形作ったものである事がわかりました。<br>さらに、その基本ベースをもとに、あらゆる天候に会わせてギアを足していく、変化させる<br>べきなんだと。<br><br><br><br><br>さてさて、<br>大会前日に現地入りし、アウェーを跳ね返すように九州組で固まって宿を取りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/229.gif" alt="ホテル" width="16" height="16" draggable="false"><br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/12/78/j/o1024057514673767480.jpg" alt="イメージ 7" class="popup_img_1024_575" style="" height="314" width="560"></div>（車窓：向こうに見えるのは伊豆大島）<br><br><br>受付も至ってシンプルであっさり。<br>ちなみに参加賞も何もありませんよ！！<br>大会要綱もＨＰとメールでの情報をしっかりと読んでおくことというもの。<br><font color="#ff0000"><b>全てが自己責任！！</b><b>すばらしい！！</b></font><br><br><br><br>受付で、ＣＰでのチェックの仕方を練習します。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/91/4f/j/o3920220414673767509.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_3920_2204" style="" height="315" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/b8/9a/j/o3920220414673767541.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_3920_2204" style="" height="315" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/2a/0f/j/o0650048714673767560.jpg" alt="イメージ 4" class="popup_img_650_487" style="" height="420" width="560"></div>（こんな感じで、ＩＤを差し込むと光と音が出て、電子チェックにて記録していきます。）<br><br><br>前夜祭もあるとのことでしたが、トレランやウルトラマラソンのような、食事や飲み物が<br>用意してあってワイワイってな感じでなく、出店しているキッチンカーなどで自分で買って<br>席で一杯やるって形式でした。これもＵＫスタイルかな。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/1f/3f/j/o1024057514673767581.jpg" alt="イメージ 5" class="popup_img_1024_575" style="" height="314" width="560"></div><br>雨も降ってきたので、スポンサーブースをひとしきり見て宿へもどり、みんなで食事へ。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/fa/ab/j/o0960054014673767593.jpg" alt="イメージ 6" class="popup_img_960_540" style="" height="315" width="560"></div>九州山口のメンバーで記念撮影。<br><br>当日のスタートが早いので早々に切り上げましたが、あーだこーだ準備で寝たのは結局おそくなりました。<br><br><br><br><br>次はいよいよ１日目について書きます。<br><br><br><br>その前に、岡山のトレランお友達が作成したＯＭＭの自主製作プロモがあるので、是非見てください。<br>本人がカメラを回しながら走り、ＯＭＭの様子がとてもよく編集されています。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><br><br><a target="_blank" href="http://vimeo.com/114404548"><font color="#ff0000" size="4"><b>ＯＭＭ　ＪＡＰＡＮ　２０１４</b></font></a><br><br><br>※最近知り合った彼ですが、前に平尾台のレースのプロモーションみたいなのを紹介したと思いますが、<br>なんとこれも彼が作成したものでした<br><br>ついでに<br><a target="_blank" href="http://vimeo.com/81311397"><font color="#00ff80" size="4"><b>Hiraodai Trail Race 2013</b></font></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 13:29:31 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再始動？</title>
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<![CDATA[ <br>皆さんこんにちは。<br><br><br>お忘れではないでしょうか？(笑)<br><br><br><br><br>今年はＵＴＭＦ以降仕事も忙しく、またケガの連鎖によるモチベーションダウンで、ランもブログも<br>結構遠ざかっておりました。<br><br><br>とはいうものの、エントリーしたレースはキツイながらも出てましたけどね。<br><br><br><br><br>色々書くネタはありましたが、最近はＦＢなどが手軽なもので、速報のみ流して終わっておりました。<br><br>もともと備忘録としてはじめたブログですが、「あのときどうだったけ？」と思い返す場が多々あり、<br>最近書いてないので思い返せないこともあります。<br><br><br>これはいかんということで、少しでも残していこうと思います。<br><br><br><br><br>ＵＴＭＦ以降、<br><br>消防ラグビー大会<br>富山での立山連峰登山＆山岳ファーストエイド講習<br>霧島えびの高原エクストリームトレイル<br>ＯＳＪおんたけスカイレース（噴火前）<br>九州脊梁山脈トレイルラン<br>ハセツネ<br>金峰三山山岳マラソン<br>天草マラソン（Ｆun　Ｒun）<br>ＯＭＭjapn<br><br>など、なんだかんだ出ております。<br><br><br><br><br>正月休みの時間を使って、<br>年末大放出ダイジェスト版でご報告出来ればと思います。<br>（ＯＭＭだけはリクエストもありますので、まとめたいと思います）<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi119/entry-12557732039.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 11:03:17 +0900</pubDate>
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<title>ごぶごぶさた！</title>
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<![CDATA[ ごぶさたです！<br><br><br>またまたブログ記事を溜めこんでますが、今週末には７、８月報告としてアップしたいと思います。<br><br><br><br>ケガ復帰後、参戦した第二回霧島えびのエクストリームトレイルの動画がアップされていたので、<br>とりいそぎ乗せてみました～<br><br><br><br>おいらはまたもや映っていませんでしたが、あの方やあの方はしっかりと映っておりました！<br><br><br>今年の動画もキツ楽しさが伝わってきます。<br>ぜひお楽しみください<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false">クリック<br><br><a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=w6wWTQH96DI&amp;feature=youtube_gdata_player&amp;app=desktop"><font color="#ff0000"><b>霧島えびの高原ＥＸＴＲＥＭＥ　ＴＲＡＩＬ　２０１４</b></font></a><br><br><br><br>ついでに去年の動画　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false">クリック<br><br><a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=p99JOeKZ2Xc"><font color="#0000ff"><b>霧島えびの高原ＥＸＴＲＥＭＥ　ＴＲＡＩＬ　２０１３（ロング）</b></font></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi119/entry-12557732036.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 21:15:26 +0900</pubDate>
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<title>国東半島峯道ロングトレイルと後半のレース計画</title>
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<![CDATA[ ようやく肉離れから回復の兆しです。<br><br>もうラグビーはやめようと誓いましたが、再来年が福岡大会なので、多分出ることでしょう。<br><br><br><br><br>さて、仕事も幸い？にも忙しく、通院のみで、<br>３週間完全に放牧だったので足はだいぶ良くなってきました。<br><br><br><br>かかりつけ医からもボチボチのお許しがでたので、トレイル仲間のお誘いに。<br><br><br><br>最近一部開通した、国東半島峯道ロングトレイルへ。<br>これは、神仏融合の歴史が残る国東半島の山々や遺跡と地元活性化をコンセプトに<br>整備が進んでいるトレイル（トレッキングコース）で、全て開通すれば全長１４０ｋにも<br>なるコースです。<br><br><br><br><a target="_blank" href="http://www.kunisakihantou-trail.com/index.html"><font color="#0080ff"><b>国東半島峯道ロングトレイル</b></font></a><br><br><br><br>トレッキングコースですが、今回行ったところは低山の割になかなかの上級向きのコース。<br>まだまだ整備も行きとどいていないですが、もともと修験者が多かったところなので、<br>走れるようなところはほとんどない。<br><br><br>走れないので、足の回復を見るにはちょうどよかったです。<br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/fa/05/j/o0960054014673767115.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_960_540" style="" height="315" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/7c/29/j/o0960054014673767132.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_960_540" style="" height="315" width="560"></div><br>コース途中には御堂やお寺などが点在します。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/af/cf/j/o0540096014673767154.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_540_960" style="" height="960" width="540"></div><br>こんな急登りもあります！<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/aa/d9/j/o0540096014673767167.jpg" alt="イメージ 4" class="popup_img_540_960" style="" height="960" width="540"></div><br>この洞穴も遺跡群のひとつです。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/a9/c7/j/o0960072014673767184.jpg" alt="イメージ 5" class="popup_img_960_720" style="" height="420" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/af/75/j/o0540096014673767196.jpg" alt="イメージ 6" class="popup_img_540_960" style="" height="960" width="540"></div><br>ん？山の中にたたずむ人影が・・・。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/6c/1d/j/o0540096014673767215.jpg" alt="イメージ 7" class="popup_img_540_960" style="" height="960" width="540"></div><br>なんだこれ？<br>夜にこんなのが現れたらとても怖いね！<br><br><div align="center"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/c5/3a/j/o0960054014673767237.jpg" alt="イメージ 8" class="popup_img_960_540" style="" height="315" width="560"></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/09/53/j/o0540096014673767257.jpg" alt="イメージ 10" class="popup_img_540_960" style="" height="960" width="540"></div><br><div align="left">　この一帯は、芸術祭をやっていて、作品のようです。<br></div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/tenshi119/81/b3/j/o0960054014673767276.jpg" alt="イメージ 9" class="popup_img_960_540" style="" height="315" width="560"></div><div align="left"><br>こちらは遺跡でパチリ。<br></div></div><br><br>後半は足が痛くなりましたが、トータル２０ｋ弱。<br>約６時間ほど動くことができました。<br><br>神社仏閣大好きなのでまた次の区間も行ってみたいところでした。<br>全ルートが開通したら縦走もしてみたいです！<br><div align="center"></div><br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて、放牧もほどほどに、後半に向けて始動しなければ・・。<br><br><br><br><br>予定としては、クリック合戦にも勝利し、かなり固まってきています。<br><br>しかも今年は影の本命レースも・・・・<br><br><br><br><br>７月：霧島えびの高原エクストリームトレイル　６０ｋ　　　確定　　　<br>去年に引き続き参加。　ベスト更新を目指していましたが、今回のケガで間に合いません。<br>無理せず楽しむ予定。<br><br>８月：OSJおんたけスカイレース　３７ｋ　　　　　　　　　　　確定<br>３年ぶりの参加。　リベンジレースです。<br>３０００ｍ超のトレイルを楽しんできます。<br><br>９月：信越五岳トレイルランニングレース　１１０ｋ　　　　　抽選結果待ち<br>いままで振られてきた大会。<br>今年から抽選になったのでチャンス！出たいな～。<br>九州脊梁トレイルラン　３５ｋ　　　　　　　　　　　　　　 　　　未定<br>信越次第で検討<br><br>１０月：日本山岳耐久レース　　　　　　　　　　　　　　　　　 確定<br>４回目の出走。　<br>何も言うことは無い。今年はサブ１１目指します。<br><br>１１月：OMM　JAPAN　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　確定<br>実はこれが本命<br><br><br><br><br>今年のメインはOMM　JAPAN！<br>アウトドアブランドも展開する、OMM（オリジナルマウンテンマラソン）が主催。<br>とうとう満を持して、この大会が日本で初開催。<br>前々から噂はありましたし、大会前には全国各地で説明会などやってましたので、<br>予想通りのクリック合戦でしたが、これも勝利しました！<br><br><br>この大会は、山の総合力が試されるレース。<br>地図読み、キャンピング能力、走力、気力、協調性。<br><br>ロゲイニングやオリエンテーリングを延長したビックレースです！<br><br><br><br><br>ルールを簡単に・・・。<br><br>二人一組のレースで直線距離なら約５０ｋほど。<br>実際には６０ｋ～７０ｋほどは走る羽目になるそうです。<br>２日間の実施で、野営（テント泊）が必須（キャンプ地に時間内到着の必要あり）！<br>食料も２日分＋予備１日分で、ゴール時には予備食料が残っていることが条件。<br>スタートはウェーブスタートで、各CPをどう通過ししていくかがポイント。<br>エイド等は一切無し。キャンプ地以外はすべて自給による。<br>途中リタイアも不可。自力で帰還が条件。<br><br><br><br><br><br>とにかく走力とともに山岳スキルが試されるものです。<br><br><br>F原さんとバディで参加しま～す<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" width="16" height="16" draggable="false"><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi119/entry-12557732031.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 22:34:19 +0900</pubDate>
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<title>余韻・・。</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>　ＵＴＭＦが終わり１日が経ちました。</div><div>&nbsp;</div><div>　ご存知かと思いますが、無事完走することができました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　３８時間２２分５６秒　総合２９４位</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　目標タイムには及びませんでしたが、自分のゼッケン番号よりは</div><div>　前でゴール出来たのは嬉しかったです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　遅くなりましたが、ひとまずご報告まで！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　そして応援してくださった皆さん、</div><div>　現地で私設エイドしてくれた、慎さん、克ボンさん、ＹＯＵさん夫妻、</div><div>　ボランティアをはじめ、大会関係者の皆さん、</div><div>　一緒に戦った選手の皆さん、ありがとうございました。</div><div>　</div><div>　走っていても、いなくても、現地にいなくても、</div><div>　同じ時間を共有できたことを嬉しく思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　最後にこの大会に出るにあたり、いろいろな思いを持って（仕事も含め）の</div><div>　参加でした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　私自身がエラそうにいえるレベルではないことは百も承知ですが、</div><div>　とりわけトレイルランニングに対する最近の世間の目の変化（良い面も悪い面も）や</div><div>　競技としてのルール、マナーなどについて、今までの振り返りと、</div><div>　これからのあり方（私自身だけでなく）を見つめる重要な節目でありました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　そのあたりも含め、レースの詳細はおいおい書いていきたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　本当にありがとうございました。</div><div>　</div><div>　</div>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi119/entry-12557731682.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 18:20:21 +0900</pubDate>
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