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<title>tenshi1317のブログ</title>
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<title>東京ラブストーリー</title>
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<![CDATA[ <p>　リカを不幸にする、カンチの身勝手を、絶対に許さないから。</p><p>あれほど、好きだった、織田裕二が、大嫌いになってしまった。</p><p>東京ラブストーリーの話なんだが・・・・・・</p><p>　生放送で、見たことがなかった。あの当時、俺は、何をしていたのか。</p><p>いや、今、俺は、何をしているのか。全十回プラス最終回。一挙に視て、睡眠不足で、ふらふら。</p><p>歌もドラマも、恋愛ものなんて、軟弱で、気にも留めなかったのに。</p><p>今では、寂寥感ちょっぴり、でも、夢中になってしまっている。</p><p>心が躍る、ドキドキ経験なんて、現実に起こりえないのか。てへへへへ。</p><p>これでは、連句の恋の句も、出来ないはずだね。</p><p>　男女七人物語、最後から２番目の恋、・・・・・</p><p>　枯蟷螂の恋なんて、今更ながらだね。</p><p>　でも、リカが、可哀そう過ぎる。</p><p>保奈美のドラマ、映画、もっと視ようっと。</p><p>応援しているからね。伊予鉄の梅津寺駅にも、久万町にも、行きたいものだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12221735806.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 04:14:18 +0900</pubDate>
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<title>言の葉アート</title>
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<![CDATA[ <p>言の葉アートなんです。</p><p>とりあえず、短詩形ということで。</p><p>型タイプは、固定的、決定的なので、パス。</p><p>形フォームは、変幻自在だから、趣旨に合うから。</p><p>では、作品を。</p><br><p>まんじゅしゃげ　鬼の爪先ぐぐぐぐぐ</p><br><p>ゴロゴロと止めを刺すか　鶏頭花</p><br><p>連隊旗握り締め　富士山の花すすき</p><br><p>真っ赤な流星　ニコライ堂の墓</p><br><p>頭から喰っちゃってくれ　崇徳院</p><br><p>フィラメント光らせる　渡り鳥の筋</p><br><p>天高し　カラス天狗の風起こる</p><br><p>月隠れ　地獄の蓋のポンと開く</p><br><p>うろこ雲剥がれ　花子は泣きじゃくる</p><br><p>乱心でござりまするか　曼珠沙華</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12205893066.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 00:05:57 +0900</pubDate>
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<title>琥珀の底に</title>
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<![CDATA[ <p>　今まで見えなかったものが不意に姿を現すことは、驚きでもあり、</p><p>恐怖でもある。</p><p>例えば、琥珀色の中に、潜むもの。</p><p>　コーヒーを、毎日、何杯も飲まずにいられない人は、意外に多い。</p><p>飲み干した珈琲カップの底に、ゴキブリが潜んでいたら、どうだろう。</p><p>パニックに陥り、ぷわっと、飲んだコーヒーを吐き出すかもしれない。</p><p>カップ一杯に満たされた琥珀色の底に、まさか、何かが潜んでいるとは、想像が及びもしない。</p><p>カブトムシだって、潜ませることが出来るのに。</p><p>　以前、ラーメンの出汁に切り落とされた小指が入っていた事件があった。</p><p>　見えないものは、たとえ、姿を現さなかったとしても、気配を感じさせるだけでも、恐ろしいことがある。</p><p>　例えば、自分の後頭部に、もうひとつの顔があったら。</p><p>いや、あるように感じてしまう人が居たら、どうだろう。</p><p>もう一つの顔が、鬼なのか、ひょっとこなのか、気になって仕方がない。</p><p>　強迫観念というのだろうか。</p><p>ゴキブリも、小指も、もう一つの顔も、現実には存在しないのかもしれないが、何か気持ちが悪くて、コーヒーも、ラーメンも、口にすることが出来ない。もちろん、鏡で自分の後頭部を見ることだって出来ないでいる。</p><p>　だって、いくら、存在しない、自分の想像に過ぎないのだと、自分に言い聞かせても、</p><p>もし、万が一にも、見えないものが現実に存在していたら・・・・・・・・</p><br><p>　　コーヒーの琥珀に潜む天照大神</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12195691630.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 10:55:29 +0900</pubDate>
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<title>光る肉塊</title>
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<![CDATA[ <p>キィキィキィキィキィー</p><p>今、確かに、何かを轢いてしまったよな。</p><p>体の震えが、いつまでも、止まらない。</p><p>ええい、このまま、車を走らせ、逃げてしまえ。</p><p>耳元で、悪魔が、ささやく。</p><p>ぶるぶるぶるー</p><p>ハンドルを握る手が、これじゃ、運転も出来ないや。</p><p>恐る恐る、車のドアを開け、何を轢いたか、確認だ。</p><p>本当は、すぐにでも、逃げ出し、何にも知らないと、</p><p>とぼけたいのだが。</p><p>見たくないものを見るというのは、金縛りに似ている。</p><p>自分の体なのに、自分では、どうしょうも出来ない。</p><p>頭痛とも、吐き気とも。</p><p>とにかく、見るだけ、見てみるか。</p><p>えええええっ。</p><p>なんだ、この物体は。</p><p>蛍光色に光る液体の中に、肉塊の影。</p><p>轢いたのが、人間じゃないと想いたい、俺の一心が、</p><p>この幻影、この物体を生み出しているのか。</p><p>とにかく、この世のものではないのだ。</p><p>いやいや、夥しい血の海に、人が倒れているだけなのか。</p><p>にんげん、この異形なるものが、人だと言えるのか。</p><p>お前の車が、轢き殺したものの形だ。</p><p>いや、決して、そうじゃない。</p><p>これは、にんげんではない。</p><p>血液なら、赤いはずじゃないか。</p><p>ところが、これは、緑色の蛍光色。</p><p>・・・・・・・・・</p><p>そうだ。</p><p>俺は、いつも、このように、逃げ回る、意気地なし。</p><p>言い逃ればかり。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12194994912.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 05:34:02 +0900</pubDate>
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<title>デカ過ぎる失敗</title>
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<![CDATA[ <p>本当に、お久しぶりです。</p><p>意外に、現実世界において、楽しいことが多くて、</p><p>ブログなんて、書いている場合じゃないよって感じ。</p><p>ところが、二日前、とほほほほ・・・・・・</p><p>久しぶりに、大きな仕事を任されたのですが。</p><p>ものの見事に、大失態。</p><p>取り返しのつかない大失敗なのです。</p><p>関係者に多大のご迷惑をおかけ致しました。</p><p>素直に、自分の責任を認め、平謝り。</p><p>この、この、天志さまが、・・・・・・・</p><p>心理学的にも、自己防衛機制が存在し、</p><p>言い訳たらたら、責任転嫁、その他もろもろ。</p><p>でも、逃げたくない。自分の責任をきっちり取りたい。</p><p>でもでも、嬉しいことがあります。</p><p>周りの人々は、私のことを、一切、非難しないのです。</p><p>なんて、優しい人々に囲まれているのでしょう。</p><p>「リベンジしてください。」</p><p>ええっ、また、私に、チャンスを与えてくださるのですか。</p><p>「反省しなさい。」</p><p>という、お叱りの言葉もなく。</p><p>だからといって、甘えては、ダメだ。</p><p>この、自分の、いい加減な性格を変えなければ、</p><p>同じ失敗を何度でも繰り返すに違いない。</p><p>ということで、心を入れ替えて、</p><p>真面目に、何事にも、取り組んでまいります。</p><p>でもでも、今回の失敗は、デカ過ぎたなあ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12187702314.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 06:29:24 +0900</pubDate>
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<title>やっぱ、大志だよ！</title>
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<![CDATA[ <p>二度も、続けて、聞くと、「そこんとこ、ちがうんじゃねえの。」と、</p><p>ちゃちゃを入れたくもならあね。</p><p>座長は、自分の劇団が、よそにはない、何が出来るか、考えてけろ。</p><p>支配人の、おかげだとか、良かったと他に吹聴してくれとか・・・・・</p><p>ほんとうに良かったら、良いと、人にも話し、誘ってくるよ。</p><p>良いと言う、話題、材料を、提供することが、大切なんだよね。</p><p>・・・・・・・・</p><p>なにも、ここで、人に対して、不平不満を言いたいんじゃないんだ。</p><p>自分のことを反省したいんだ。</p><p>「なぜ、俺のこと、俺の作品を、分かってくれへんのやろ。」</p><p>「考えていることが、だいぶ、違ってるわ。」</p><p>「生きてる世界が、違うんやから、仕方ないわ。」</p><p>なんて、日頃、想てたけど。</p><p>それこそが、間違いなんや！</p><p>そんなこと、想てる暇があったら、ええ作品を創りなはれや。</p><p>まあ、そうゆうこっちゃ。</p><p>ということで、人の評価なんて構わずに、どんどん、</p><p>自分独自の世界を構築していきますよって、よろしく！</p><p>せっかく、生きているんやから、もうちょっと、しっかり、</p><p>生きて行かなあかんなあって、こっちゃですわ。</p><p>・・・・・・・・</p><p>ブログ、長いこと、更新せえへんかったのに、いつも、</p><p>気にしてくれて、おおきにね。</p><p>きっと、ええこと、あると想うよ。</p><p>ほんまに、あんさんの、やさしさに、感謝しとるで。</p><p>ほな、このへんで、今回は、さいなら。</p><p>ほんまに、久しぶりやなあ・・・・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12124102624.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 06:48:17 +0900</pubDate>
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<title>新生劇団　春　in　琵琶湖座</title>
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<![CDATA[ <p>ほんまに、ぜいたくやわ。</p><p>総長、座長を合わせて、四人も。</p><p>姫川竜之介総長、姫川寿賀座長、姫春之助座長、</p><p>客演、光栄座　滝夢之助座長</p><p>まあ、客演と言っても、総長の実弟やし、身内。</p><p>だから、息が、ぴったり、四人とも、合っている。</p><p>とにかく、豪華絢爛やし、めっちゃ、おもろい。</p><p>春之助は、２３歳という若さで、三枚目を演じている。</p><p>三枚目を演じるのは、二枚目よりも、はるかに難しい。</p><p>とにかく、四人とも、一生懸命やわ。</p><p>というのも、訳があるんや。</p><p>中堅劇団員が、ゼロ人。二か月目の新人女性２人。</p><p>れいかちゃんと、みさとちゃん。</p><p>おっと、夢之助座長のお弟子さん、夢のかえでちゃんも、</p><p>頑張っているよ。</p><p>ごめんごめん、ベテランの劇団員の、姫川さよみさんを</p><p>忘れていた。</p><p>ええっと、もう、忘れてへんかいな。</p><p>そうそう、寿賀ちゃんの子ども、たいがくん。</p><p>だから、中途半端に、へたくそな、演技や踊りを観なくて済む。</p><p>あのなあ、正直すぎるで、言ってはいけないのは、真実や。</p><p>とにかく、退屈することがない、芝居も、踊りも。</p><p>まあ、玄人好みの舞台だと言えるわな、えっへん。</p><p>ええ劇団やわ。わては、めっちゃ、気に入っとります。</p><p>毎日でも、観に行きたいわ。</p><p>寿賀ちゃん、スッキやなあ。</p><p>夢之助はんの、三味線も、もっともっと、弾いて欲しいわ。</p><p>両座長の太鼓演奏も、迫力があり、腹に、ズシンと響く。</p><p>おれ、ぜったい、この劇団を支持し、応援するしね。</p><p>演目、言うとこか。</p><p>今日、昼の部、「浜の兄弟」　めっちゃ、おもろいで。</p><p>夜の部、「月夜の女鴉」　寿賀ちゃん、かっこええでえ。</p><p>土曜日、昼の部、「灯台を守る兄弟」</p><p>夜の部、「地蔵の宇之吉」</p><p>日曜日、昼の部、「死神」　夜の部、「身代わり忠治」</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12102525693.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 06:35:06 +0900</pubDate>
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<title>市川たかひろ若座長誕生</title>
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<![CDATA[ <p>夢にまで、たかひろ君が登場する。</p><p>その美しさ。</p><p>キュンキュンものだね。</p><p>そうなんだよ、ひと目、観た時から。</p><p>その、美神が、若座長を襲名すると、</p><p>座長の口から、発表された。</p><p>襲名披露公演には、必ず、絶対に、行く！</p><p>１２月は、奈良の弁天座。</p><p>　１月は、香川県坂出市の城山温泉。</p><p>たかひろくん、一筋の、ミコルさんを、</p><p>見習って、好き好き、ジャンプだ。</p><p>大衆演劇界の逸材、真珠、宝石だよね。</p><p>大きく、羽ばたいて欲しい、</p><p>真っ青な大空を、どこまでも。</p><p>潜在能力、めちゃんこ、あるから、</p><p>独自の世界を、どんどん、切り拓いて欲しい。</p><p>自分の好きなことを思い切り、やらせてあげたい。</p><p>観客は、若座長たかひろくんに、必ず、ついて行くから。</p><p>なるほど、最近の若者は、こんな音楽が好きで、</p><p>こんな風に踊るんだ、なんてね。</p><p>まぶしいほどの、若さを、思い存分、舞台にぶつけて</p><p>良いんだよ。</p><p>優しさの奥に秘めている、ケモノを、エネルギーを</p><p>舞台に、ぶち撒くのも、一興なんだよ。</p><p>とにかく、たかひろくんが、やりたいことを、遠慮せずに、</p><p>想い通りに、披露して欲しい。</p><p>未来は、若者のために、たかひろくんのために、</p><p>あるんだからね。</p>
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<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 23:29:39 +0900</pubDate>
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<title>倦怠</title>
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<![CDATA[ <p>運転する前に、少し、お酒を飲むことにしている。</p><p>それほど、この世に、日常生活に,倦怠を感じているのだ。</p><p>何もかも、反転すれば、この世の中、ちょっぴり、面白いかも。</p><p>卑怯者が、生き残り、勇者は、すでに、死んでいる。</p><p>鈍感な者が、我が物顔で、大通りを、跋扈する。</p><p>繊細な者は、隔離され、鉄扉の中に居る。</p><p>あ～あ、こんなことだったら、あの時、・・・・・・・・</p><p>この、むかむか感は、芸術活動に、昇華させるべきだろう。</p><p>反社会的勢力。</p><p>JAの駐車場を、よく、利用するので、預金通帳くらい、</p><p>作って置いた方が良いかもと思い、窓口へ。</p><p>印鑑を押し、最後に、聴かれた言葉。</p><p>「反社会的組織に、属していませんよね。」</p><p>えええええー。</p><p>芸術家って、いつの時代も、反社会的なんですけど。</p><p>ただ、一匹狼で、やっているので、組織には属していない。</p><p>「ええ、属していません。」</p><p>窓口の女性は、怪訝そうに、私を見つめている。</p><p>「あのー、この質問、あれこれ、考えること、無いんですけど。」</p><p>心の中の、つぶやきが、その表情に、現れている。</p><p>たしかに、この私、社会の不平分子なのかもしれない。</p><p>あ～あ、三島由紀夫だけが、僕ちんの、お友達かも。</p><p>癒されるよね、三島美学・・・・・・・</p><p>ほんで、このブログ、何を言いたいのか、さっぱり、分からん。</p><p>ほんまやわ。</p><p>えろお、すんまへん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12097223450.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>悪の系譜</title>
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<![CDATA[ <p>忌み嫌われていることを、テーマにするのが、</p><p>芸術家の性（さが）なのか。</p><p>大江健三郎は、政治とSEXをテーマとして、</p><p>文壇にデビューした。</p><p>戦後民主主義の旗手として、反天皇制を題材にした</p><p>小説も執筆したために、右翼からの嫌がらせもあった</p><p>ことだろう。</p><p>とにかく、首尾一貫しているから、スゴイ。</p><p>にんげんの中の「悪」を、テーマにすることも、一般大衆</p><p>には、忌み嫌われることだろう。</p><p>一度の人生、楽しく、善意の中で、暮らしたいじゃないか。</p><p>なにも、わざわざ、にんげんの悪意を問題にすることは</p><p>ないじゃないのか。</p><p>でも、犯罪、戦争は、無くならないばかりか、とても、</p><p>身近なものになりつつあるのが、現状でしょう。</p><p>今こそ、にんげんの中の闇を解明しなければならない。</p><p>・・・・・・・・・・・</p><p>すんまへん。</p><p>こんな偉そうなことを言いうつもりは無かったのに。</p><p>ただ、三島由紀夫の「天人五衰」を読んでいると、</p><p>自意識という「悪意」が、気になって仕方がないのだ。</p><p>ニーチェの影響をかなり受けているように思えるのだが。</p><p>私が考える、「悪の系譜」は、ボードレール、ポオ、・・・・・</p><p>詳しくは、また、今度、ということで。</p><p>いつも、おおきに。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tenshi1317/entry-12097136094.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 00:03:51 +0900</pubDate>
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