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<title>「あきらめるな！」転職をし続け底を見た男の実体験</title>
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<description>転職は多いけど、割と直ぐに次の職を見つけて働いています。今までの事を赤裸々に書きかつ、すべての人へアドバイスとエールを送る。その手の内をお教えします。</description>
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<title>転職先②業務内容</title>
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<![CDATA[ <p>良いブログのタイトルがなかなか決まらない</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の転職先②の面接をBARで受けた話までしました。</p><p>今回はその業務内容です。</p><p>&nbsp;</p><p>この会社、要は派遣業を行ってました。</p><p>正社員を採用し、提携企業に派遣する業務です。</p><p>&nbsp;</p><p>僕らはエンジニアとして正社員採用され、派遣先に行くのですが、派遣先でも面接があります。</p><p>相手企業が求める人材かコミュニケーション能力はどうだろう。</p><p>などを見極められ、OKだと派遣先で勤務できます。</p><p>&nbsp;</p><p>派遣先が決まるまでの間は給与は安いです。</p><p>また、決まるまでは会社にて座学です。</p><p>プログラムを学び、エクセル、ワードを学び面接練習も行います。</p><p><span style="color:#FF0000;">勉強させてもらって給与がでるので考えようによっては最高な職場です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>僕はそこで約１ヶ月座学をしていました。</p><p>約1ヶ月後、ある企業の面接を受け、無事にパスし、はれてエンジニアデビューです。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が行っていたのは端末開発評価エンジニアです。</p><p>最初は、仕様書とチェックリストの作成を行い、その後製造メーカに伺い作成されたものが仕様書通りに作られているかを確認します。</p><p>仕様書通りなら半月後にネットワークにつなぎ端末プログラムにバグが無いかの確認。</p><p>バグがある場合はプログラムのどこが違うのかを確認する作業にはいります。</p><p>これが大変です。</p><p>原因となるプログラムがわかるまで何日も費やします。</p><p>昼も取らず、帰りは終電なんてこともありました。</p><p>プロジェクトがある間は忙しいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>逆にプロジェクトが無いときは暇です。</p><p>出勤して、朝礼後コーヒーを飲みにスタバへ行き、戻ってきたら昼までメールチェックを行い</p><p>昼食をとって次回のために会議資料を作成。</p><p>１８時の定時ちょうどに帰宅。</p><p>なんて事もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>社内も明るく、年齢層も幅広く楽しい職場でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが・・・。</p><p>ある出来事が起き退社します。</p><p>その話はまた次回にでも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12180243766.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 18:53:54 +0900</pubDate>
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<title>ブラックを見極める方法①</title>
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<![CDATA[ <p>やっと引っ越しのめどがたち、明日荷物を出すことになった</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は前回のブラック企業の特徴7点を順番に解説していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">①毎回求人を出している。</span></p><p>これはもう危ないですね。</p><p>毎回求人を出しているという事は、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">応募者がいない又は離職率が高い</span></span>事を意味しています。</p><p>離職率が高いということは業務内容が激務か社内の雰囲気もしくは労働環境が悪いのでしょう。</p><p>営業職の場合ノルマが当然ありますが、ノルマが厳しく、強引な手法で契約を取ることを仕方なく行い、良心に耐え切れず辞める場合もあるのではないでしょうか。</p><p>ただ、大抵の場合、強引な契約を行う会社は遅かれ早かれ世間の目にバレ叩かれます。</p><p>&nbsp;</p><p>サービス業の場合はタイムカードを押してからのサービス残業当たり前、休憩を取っていないのに休憩をきっちり１時間取った事になっていたりと、労働環境が悪く辞めていく場合もあります。</p><p>また、あまりの激務で体調を壊し、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">会社から遠回しに退職を勧められることもあります。</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">会社側は「解雇」できないので、あくまでも本人の自己都合退職にしたいのです。</span></span></p><p>その為、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">時にきつい口調で、ある時は優しく体調を気遣っているようなそぶりで退職を進めてきます。</span></span></p><p>使い捨てです。</p><p>辞めても代わりの駒はいくらでもいると思っています。</p><p>でも、こういう企業はいずれ世間にバレそして誰も受けに来なくなります。</p><p>その結果常に募集をかけるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>年単位でサイトに求人を出しておいた方が、スポット的に求人を出した時よりも転職サイト側との契約金が安いからという理由もありますが、そもそも労働環境、社内の雰囲気が良ければ辞める人も少なく、応募してくる人も多くなるはずなのです。</p><p>少し変えるだけで無駄なコストは削減できます。</p><p>&nbsp;</p><p>これはアルバイト・パートの求人広告にも同じことが言えます。</p><p>もう一度言います</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#FF0000;">毎回募集をかけている企業、お店は避けるべきです。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">次回は「</span><span style="font-weight:bold;">②社員の平均年齢が若い。</span>」をお送りします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12180236412.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 18:27:06 +0900</pubDate>
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<title>中間管理録トネガワ</title>
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<![CDATA[ <p>暑いのと、寒いのが苦手な</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は<span style="font-weight:bold;">「中間管理録トネガワ」</span>をお勧めします。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はカイジが大好きなんですが、その中で出てくる利根川という男が今回の</p><p>漫画の主人公です。</p><p>スピンオフというものですね。</p><p>&nbsp;</p><p>カイジに出てくる利根川の言葉は重いです。</p><p>代表的なセリフに<span style="color:#FF0000;">「金は命より重い」</span>があります。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のトネガワでは利根川が中間管理職として、帝愛の会長である兵頭から無理難題を受け部下と共に解決するのが主なのですが、なにせ部下は全員黒服にサングラス。</p><p>一人ひとりの名前を覚えるところから始まります。</p><p>部下から信頼を失い、それを取り戻したり、部下と飲みに行ったりと部下との距離を縮め、ある時はあえて突き放したりと・・・。あまり書くとネタバレになってしまうのでこれ以上は書きません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、「あぁ。わかるなぁ。」と共感します。</p><p>そして、誰しもが一般社員の時代があったと思います。</p><p>なので、部下の黒服達の気持ちにも共感するところが出てくると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ一度手に取ってみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12179909587.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 18:21:43 +0900</pubDate>
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<title>ブラックを見極める方法</title>
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<![CDATA[ <p>鏡をみて白髪が多くなっていることにショックをうけている</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です</p><p>&nbsp;</p><p>先日はブログの更新をお休みしてしまいすいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はしっかり書いていきます。</p><p>今日はブラックを見極める方法です。</p><p>&nbsp;</p><p>たぶん皆さんも、なんとなく<span style="color:#FF0000;">「この会社あやしいな」</span>と求人を見ていて感じる事があると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>では、ブラック企業の求人の特徴をあげていきましょう。</p><p><span style="font-weight:bold;">①毎回求人を出している。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">②社員の平均年齢が若い。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">③昇給・昇格随時。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">④努力が報われる会社です。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">⑤年収例が異常に高い。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">⑥専門職のはずなのに、学歴・経験不問。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">⑦最初の月給が経験不問のわりに異常に高い（45万～etc）</span></p><p>以上です。</p><p>ブラック企業はこの7項目を謳っていることが非常に多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>次回はこの7項目をひとつひとつ解説していきます。</p>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 17:16:53 +0900</pubDate>
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<title>転職先を探す</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はあまりに多忙でブログをお休みしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は僕をうつ病にした会社から転職先を見つけるまでを書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>ネットカフェでは登録している転職サイトの個人情報を更新し、条件を付けて絞り込みました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の第一条件は社宅・寮有。</p><p>そして自分が<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">「何をやりたいか」or「何ができるか」</span></span></p><p>この点を重要視し求人を探しました。</p><p>また、同時にスカウトメールにも目を通し、良い条件で来ているものはないか探しました。</p><p>&nbsp;</p><p>営業、飲食店、販売職、エンジニア様々な業種からスカウトメールを頂きました。</p><p>当時僕は3社転職サイトを登録していたのですが3社合わせてスカウトメールだけで80通以上来ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんの取り柄もない僕が80通ものスカウトメールを頂くと<span style="color:#FF0000;">「俺って実はすごい人なのか？」と、勘違いを起こしてしまいます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>ですが、どれも「これだ！」というものが無く、応募には至りませんでした。</p><p>結局僕は大学時代に専攻し知識があったネットワークエンジニアの会社を受けました。</p><p>そこは、転職サイトには<span style="color:#FF0000;">本社イギリス、日本法人本社六本木、寮有。毎週1回グループ会社同士の親睦会開催。</span></p><p>と、まぁ<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">カッコイイ内容を並べておりました</span>。</span></p><p>自分のやりたい事と、寮有というのが決め手となり、受けてみることにしました。</p><p>サイトから応募すると2日後には書類選考通過となり、いざ面接へ。</p><p>早速履歴書をPCで作成し、面接場所へ向かうとそこは確かに六本木なのですがBARです。</p><p>頭の中は「？」でいっぱいです。</p><p>オフィスを想像していたのに言われた住所にあるのはBAR。</p><p>BARで会社役員と面接です。</p><p>&nbsp;</p><p>気持ちも頭も整理ができず、真っ白です。</p><p>何を聞かれたかは最初の方なんて覚えていません。</p><p>緊張ではなくパニックでです。</p><p>&nbsp;</p><p>後半は業務内容と福利厚生について説明され、そこで寮は女性のみだという事、社内恋愛禁止だということ。を言われ予定がくるってしまいました。</p><p>それでも面接してくださった役員の方と業務内容に惹かれ入社を決意いたしました。</p><p>&nbsp;</p><p>業務内容は次回書いていきますね。</p><p>ここでの仕事は楽しかったですがそれも<span style="color:#FF0000;">ある理由が原因で退職</span>（？）せざるおえなくなりました。</p><p>それもおいおい書いていきますね。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 16:49:38 +0900</pubDate>
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<title>「求人サイトからブラック企業をみつけろ」</title>
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<![CDATA[ <p>15インチのPCは持ち運びには不向きという事に今頃気付いた</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>求人サイト記載の内容、企業HPの内容から非常に魅力を受け、応募し入社したとたん</p><p><span style="color:#FF0000;">「おいおい。全然違うじゃん！」</span>となってしまわないように、できる限り見極める目を持ちましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>とは、言っても<span style="color:#FF0000;">ホワイト企業なんてなかなかありません。</span></p><p>ブラックとまでいかなくても限りなく黒に近いグレーな企業が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、<span style="color:#FF0000;">ブラックで有名だけど、あの部署、あの支社はホワイトなんてのもあります。</span></p><p><span style="color:#FF0000;">その逆もしかり。</span></p><p>僕はそういうのを<span style="color:#FF0000;">「ホワイト支社、ホワイト部署」</span>または<span style="color:#FF0000;">「ブラック支社、ブラック部署」</span>と勝手に呼び名を付けています。</p><p>&nbsp;</p><p>部署、支社は入社してその部署、支社に行かないと分かりません。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、まずはブラックと思われる企業を求人サイトから見つけることが大事です。</p><p>&nbsp;</p><p>前置きが長くなってしまいました。</p><p>次回はさっさと書いていきます。</p><p>「ブラックを見極める方法」</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12179180227.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 16:26:46 +0900</pubDate>
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<title>うつ病になる</title>
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<![CDATA[ <p>本日は参議院議員選挙投票日ですね。</p><p>選挙特番がほかの番組よりも面白くて仕方がないと思っている</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は僕がいまだに完治していない「うつ病」になるまでの話をします。</p><p>&nbsp;</p><p>前回はお客様センターに異動になるところまで話しましたが、</p><p>その業務内容から触れていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>この部署ではお客様からの様々な問い合わせがあります。</p><p>商品については勿論、料金の見直し、そして<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">クレーム</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>一番多いのがクレームです。</p><p>割引期間がおかしいですとか、営業マンのマナーがなっていない。</p><p>そもそも最初に聞いた話と違う。</p><p>商品が壊れていた。</p><p>言い出すときりがありません。</p><p>&nbsp;</p><p>最も多いクレームが割引期間です。</p><p>営業マンが「最大6ヶ月間割引します。」と言うところを「6ヶ月間割引します。」と言ってしまい</p><p>お客様が勘違いしてしまい、3ヶ月後に正規の値段が請求されご立腹の状態で電話をしてくる</p><p>こんな事が多々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>僕らはそのような電話が来たらまずはお客様の話をよく聞きその後丁寧に謝罪し、再度説明をさせてもらい、ご納得してもらう。</p><p>これが仕事です。</p><p>&nbsp;</p><p>ところがやはりご納得いかないお客様も多く上司に相談の上、割引期間の延長をすることもしばしばありました。</p><p>&nbsp;</p><p>電話ではご納得してもらえず、お客様のお住いの北関東のとある市まで伺ったこともありました。</p><p>この部署は課長を入れて6人で行っていた為電話が鳴りっぱなしです。</p><p>電話に出ると、お客様からお怒り受け、電話に出るのが苦痛になってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ある日は朝6時から上司の会議資料の作成を手伝い、そのまま午前9時からの会議で議事録をとり、夜8時退社というのもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ついに僕は寝れなくなり、何を食べても味がわからなくなり周りのアドバイスを受け近くの精神科へ行きました。</p><p>診断結果は<span style="color:#FF0000;">「うつ病」</span></p><p>病院の先生からは「おたくの会社からはよく来るんだよね」と言われ、その時僕は<span style="font-weight:bold;">退社を決意</span>しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、翌月に僕は転職します。</p><p>次回からは転職活動から入社までの道のりを書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>それに伴いカテゴリーが変わります。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">「転職先②までの道のり」</span></span></p><p>に書いていきますので宜しくお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12179169846.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 15:45:11 +0900</pubDate>
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<title>【お勧め漫画①】社畜人ヤブー</title>
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<![CDATA[ <p>家だと集中できず、図書館を利用する</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は初めての試みで<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">漫画</span></span>をご紹介していこうと思います。</p><p>ただ、僕が勧めるのはファンタジー系などではないです。</p><p>仕事をしていくうえで、<span style="color:#FF0000;">「こういう事ってあるよね。」</span>と共感できたり</p><p>ですとか、読んでいてちょっと<span style="color:#FF0000;">「ホッ」</span>としてもらえたら幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>それではご紹介しましょう！</p><p>初回ご紹介するのはタイトルがスゴイです。</p><p>そのタイトルは<span style="font-size:1.96em;">「社畜人ヤブー」</span></p><p><span style="font-size:1em;">タイトルに<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">「社畜」</span></span>と入れる大胆さ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>簡単に説明すると、ブラック企業に第二新卒で入社した主人公。</p><p>主人公の上司、藪（ヤブ）は自分の事を「社畜」と言います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、主人公にも社畜の素質がある。と言ってしまいます。</p><p>ブラック企業ならではの人間関係と仕事量で転職を考える主人公。</p><p>そんななか、顔には出さないが心に響く助言をする自称「社畜」の上司。</p><p>そして主人公の選んだ道は・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>この漫画には、「仕事とは何か」や「嫌な上司との付き合い方」なども上司（ヤブ）が教えてくれています。</p><p>もし、機会があれば読んでみてください。</p><p>そして、これを読んだあなたも<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">「社畜」</span></span>の才能があるかもしれませんよ・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>税別￥1,100</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 18:29:47 +0900</pubDate>
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<title>募集企業主催の説明会</title>
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<![CDATA[ <p>最近<span style="font-weight:bold;">Hulu</span>にはまっている</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は募集企業主催の説明会の話をします。</p><p>&nbsp;</p><p>企業主催の場合、参加者のほとんどはその企業を受けたい人、その企業で働きたい人が参加します。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので今までお話しした2種類の説明会とは<span style="color:#FF0000;">空気がちょっと違います。</span></p><p>参加者からは<span style="color:#FF0000;">「採用を勝ち取るぞ」</span>という意気込みが感じられます。</p><p>それは、大抵の企業は説明会終了後に筆記試験もしくは面接などを行う為、参加者も会社の下調べはもちろんの事、面接対策、SPI対策など力を入れて来ています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">企業によっては参加者はあらかじめ書類選考に通過した人のみを招いている場合もありますので、いくら参加したくても参加できない場合もあります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>求人サイトで気になる企業が説明会を開催している場合は、内容をよく読み、参加資格を確認しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>以上で説明会の話は終了です。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「求人サイトからブラック企業をみつけろ」をお送りします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12178878581.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 17:18:58 +0900</pubDate>
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<title>キレて異動</title>
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<![CDATA[ <p>昨日突然シェアハウスに興味を持ちはじめた</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">暮らしを豊かにしていこう</span></span>をコンセプトに</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF7F00;">転職＆家電アドバイザー</span></span>を行う<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF007D;">コン猿</span></span></span>です</p><p>&nbsp;</p><p>本日は「キレて異動」ということで、その経緯をお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、久しぶりに契約が取れそうになった時に起こりました。</p><p>客様が契約書に判を押す際に、印鑑が一つも無いと言い出したのです。</p><p>僕の方は取りあえず外で会社に電話して上司に相談。</p><p>すると上司から<span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">「バカかお前は！！」</span></span></span></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">「なんでねーのよ！？」</span></span></span></p><p>僕は思わずキレてしまいまして</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#FF0000;">「はぁ！？お客様が無いって言ってんだよ！」</span></span></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#FF0000;">「明日また来れば良いことだろ！なんでバカ呼ばわりされなきゃいけねーんだよ！」</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">と。</span></p><p><span style="font-size:1em;">若いって恐ろしいですね。</span></p><p>日頃溜まってたものが一気に出てしまいました。</p><p>そして、僕はお客様にまた後日改めて来ることを告げ、お客様にも了承して頂きお客様先をあとにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>その日はもうアポが無かった為会社に帰っても良かったのですが、イライラが収まらない僕は会社に帰らず、本屋で時間をつぶし、深夜に行きつけのバーで飲み早朝帰宅。</p><p>翌日も会社に行く気が無かった為、さぼります。会社の誰にも会いたくなかった為、地下道を通り朝から本屋とカフェで時間をつぶしバーで飲み、深夜に帰宅というのを3日間行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>その間電話はよく鳴っていましたが、すべて無視です。</p><p>ところが、4日目間違って電話に出てしまいました。</p><p>すると人事課からでした。</p><p>全て事情を話すと、一度相談室の部長と面談をすることになり渋々会社へ。</p><p>そこで改めてすべて話し、お客様センターに異動となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその部署で精神を壊します。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">うつ病</span></span>というものです。</p><p>&nbsp;</p><p>その話はまた次回。</p><p>次回「うつ病になる」をお送りいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tensyoku-step-up/entry-12178872061.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 16:53:41 +0900</pubDate>
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