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<title>De cero...</title>
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<description>サッカーのコーチやってます。スペインにいく予定です。スペイン語も少しずつ勉強してます。サッカーについて考えたことや思いついた事などをアウトプットする場が欲しいなと思いブログ開設しました。</description>
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<title>falta de capacidad</title>
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<![CDATA[ <br>なんか最近観察してると自分のチームには正直なやつが多いみたい。正直に練習メニューをこなして、正直に一対一して、正直にボールを奪われに突っ込んでいく。もっとボールまわして相手を走らせよう、おちょくってやろうとか、ルールの抜け穴探して楽してやろう、コーチを出し抜いてやろうとか考える奴が出てこない。ボールの技術云々よりそういうとこを習得してほしい。もっと意地の悪い、いやらしいやつがでてこないと。ボール持った時の動きなんか突き詰めればそいつ次第なんやから。真面目で勤勉なやつだけが勝つサッカーはつまらないよ。<br>こんなんは指導者の都合のいいわがままではあるんやけど。結局そういった駆け引きを習得させられてないのは完全に自分の力不足。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teppei0812/entry-11574817348.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 00:00:42 +0900</pubDate>
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<title>マンUクリニック</title>
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<![CDATA[ <br>先日、Jグリーン堺にて行われたコーチングセッションに参加させて頂きました。ゲストはマンチェスターユナイテッドのユースアカデミーでコーチをしておられるニールライアン氏でした。<br><br>内容はメニューとしてはこちらでも取り入れられているようなものでした。<br>テクニックとフィジカル面での向上を目指したトレーニングでした。<br>特にテクニック面では前でスペースを作る、埋める、ボールを前に運ぶといったことを重視し、このまま練習を続けるといかにもプレミアらしいサッカーになりそうなメニューだったように思いました。<br>縦に速く、鋭い攻撃をする上で「前に走る」ということの重要性を再確認できました。<br> ただ、自分としてはこれをいつも出すのではなく、前に運びながらまずはボールを失わない、そしてココ！という場面で緩急をつけてそれをできるようなスタイルを目指したいと思うので、これをそのまま真似るのは違うなと感じました。<br> また、取り入れる年代も重要だと思います。当日コーチングをうけていたのはU18年代だと思います。これを例えば自分の教えてるU10年代にそのまま取り入れるときっと混乱が生じます。必要なエッセンスを取り込んでより彼らにふさわしい設定にしてあげる必要があるでしょう。<br> そして、練習の雰囲気作りの話。<br>やはりさすがだなと感じたのが雰囲気を作り、選手のモチベートをするのがとてもうまいところ。選手に伝える、やる気にさせるための工夫が表情、声の抑揚、リアクション、かける声などいろいろな所に散りばめられていました。こんな雰囲気で練習できればそれはうまくなるなと納得するような雰囲気を彼は見事に作りあげていました。<br>  とにかく、こんなハタチそこそこのかけだしの指導者が彼のような一流のコーチングを目の当たりにできることはそうそうないことです。本当に貴重な体験をさせていただいてよかったです。今日得たものを自分なりに考えて、工夫して、自分の色の中のどこかに織り交ぜていけたらいいなと思います。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teppei0812/entry-11504010099.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 14:55:38 +0900</pubDate>
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<title>コーチの仕事ってなに？</title>
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<![CDATA[ 小学生のチームを1年弱みて思ったこと。<br>コーチの仕事はサッカーを「教える」ことなんだろうか？<br>です。<br>よく、コーチやってるって言うとすごいですね。とかそんな上手なんですね。とか言われたりするけど残念ながら自分は選手として何か残したわけでもないしすごいわけでもない。<br>そんな自分がコーチやってきて思ったことが、コーチ＝サッカーのやり方を「教える」ことではない。です。もちろんたかが一年やっただけでこの結論に至ったとかいう訳ではなく、あくまで「今のところは」です。これが10年やったらやはりコーチ=サッカーを教えること。になってるかもしれません。<br><br>理由は色々あるわけで、まず1番の理由はビラスボアスであったりモウリーニョに代表されるように、プロとしての経験がないコーチがプレミアやったり、リーガやったりの一流チームを率いているという事実があること。彼らはサッカーをやらせれば率いる選手より間違いなく劣るはず。サッカーのやり方は選手の方が分かってるってことになるのでは？と思うわけです。でも彼らは監督として一流の手腕をふるってる。彼らがサッカーを「教えてる」のならコーチは選手よりうまくないといけない。ってことになると思うわけです。<br>それに教えるって言い方にしてしまうと教えればパスは通せるようになるわけで、シュートも決めれるようになるわけで。笑<br>でも実際はそうじゃない。<br>足を使ってやるわけで、成功率は低いわけで。<br>もちろん、サッカーを始めたばかりの子供に足の甲で蹴るのがインステップキックで内側で蹴るのがインサイドキックで…って言うのは教えれると思います。だから小学校の低学年くらいまでは「教える」でも通るのは通ると思います。でも、他人がその人のプレーに干渉できるのってそこまでですよね。同じインサイドキックでも人によって蹴り方は違うし得意不得意もある。じゃあ自分のやってる蹴り方を全く体のつくりのちがう人間に教えていいのだろうか？っていうふうに思うわけで。もっと言えばプレーの仕方もそのチームによって違うわけで、ロングボールを放り込むのがいいプレーのチームもあるし、それが悪いプレーのチームもある。スコアや時間帯によっても変わってくる。<br>つまり、正解ってもんが少なすぎると思うんです。だからサッカーを「教える」にしてしまうと色々おかしくなると思うんです。<br><br>ピッチに立ってプレーをするのは選手だから他人であるコーチが干渉できるのは準備の段階までだと思うわけです。<br>だからコーチの役割っていうのは「教える」のではなく「準備をする、させる」ことだと思います。<br>まずはどんなサッカーをするのかをチームとして明確に打ち出す。大まかなボールの進め方、どこでボールをとるのか、ポゼッションするのかカウンターを狙うのか…とか。DFはゾーンかマンツーマンかとか。<br>で、それが試合でできるようにその状況を多くひきだすような練習メニューを組む。動き方を指示する。この指示する行為が「教える」ととられる一番の理由かもしれません。でも指示するだけです。<br>で、試合でそれができるメンバーを試合に出す。選手を鼓舞する。<br>それで、できたところ、できなかったもころをまた同じサイクルで修正してまた試合…っていう流れ。<br>これら全部準備ではないでしょうか？<br>試合になればよりよくなるために選手に指示をだす。これも次のプレーの成功率を高める準備ではないでしょうか？これは教えてるんでしょうか？<br>教えれるのならコーチはできるのでは？プロになれているのでは？っていう話になってきますよね。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teppei0812/entry-11501270659.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 15:08:22 +0900</pubDate>
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<title>CWCその2</title>
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<![CDATA[ いよいよ決勝。<br>キックオフが近づくと空席が目立っていたスタンドも徐々に席が埋まってきた。<br>僕の座っていた席はチェルシー側。のはず。笑<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121217/12/teppei0812/fc/6d/j/o0480064012333988310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121217/12/teppei0812/fc/6d/j/o0480064012333988310.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>なんかいっぱい白黒のユニフォームをまとった騒がしいやつらが僕の周りにいた。笑<br>おかしいよね。完全に。笑<br>色んなとこから聞こえてくる<br>『コリーンチャーンス！！！』<br>笑<br>そうです。スタンド一面完全にコリンチャンスホームでした。笑<br><br>それはともかくとして、高まる場内、セレモニーも終わり、いよいよキックオフ。<br><br>試合はまずコリンチャンスがペースを握る。というよりこれもチェルシーがゲームにうまく入れていなかった印象。<br><br>うまくパスをつなぎ、時折鋭いドリブルを織り交ぜながら勢いよく攻めにでていたコリンチャンス。チェルシーは完全に受けに回っていた。最後の所でダビドルイスが踏ん張ってチャンスを潰していた。今回のダビドルイスは本当にすごかった。<br><br>チェルシーもモーゼスの突破やトーレスへのミドルレンジのパスを多く使いチャンスを作ろうとするがイマイチかみ合わずもどかしい展開。<br><br><br>どちらも決定的なチャンスは少なく、TVで観るときっとあまり面白くはない試合だとおもう。でもそれくらい試合は引き締まっていた。こういう空気感は現場にいないとなかなか伝わらないから来て良かったと思った。<br><br><br>試合に話をもどして得点が動いたのは後半の半ば？だったと思う。笑<br>この試合何本かいいパスを通してたコリンチャンスのボランチ(名前忘れた。笑)からいいボールが入ってごちゃごちゃした展開からゲレーロ？がゴール。<br>逆側のゴールやからよく見えなかった。笑<br>ともかく、先制はコリンチャンス。<br><br>ここから少しチェルシーも焦りだし、ミドルパスやロングパスが増え、少し淡白な攻めになってしまっていた。チェルシーの目指すパスサッカーはほとんど見られなかった。<br><br>ベニテスもそういう試合運びを考えていたんじゃないかな。と勝手に思っている。<br>ランパードやモーゼスを起用したあたりから考えて。<br><br>まぁプロの監督が何考えているか分かるほど自分は成長してないからこんな甘々な考察しか立てれないです。笑<br>でもベニテスがパス回しからのポゼッションを諦めて鋭いミドルカウンターを狙っていたのは確かだと思う。<br><br>でもコリンチャンスがなかなか集中を切らさないし、迎えた2.3の決定的なチャンスもチェルシーは活かしきれず、ケーヒルが退場になってしまうしで、結局コリンチャンスに逃げ切られてしまった。<br>気になったのはアシュリーコールではなく、イバノビッチを代えた所。<br>この試合、自分の中ではアシュリーコールはなかなか悪かったと思っていたのでこの采配には え？ってなった。<br>こういう監督の意図がわかればいいのになー。とか本当に思う。笑<br>まぁそんなあり得ない話は置いといて、試合は本当に引き締まっていて面白かった。<br><br>とにかく、スピードの早さ、止める、蹴るの性格さ、これのレベルが恐ろしく高かった。あと、TVで見えないところで彼らは本当に色々やってる。ルイスは細かくポジション修正してるしトーレスも体の向きやったりDFとの駆け引きやったり走り方やったり。<br><br>パススピード、動くスピード、判断のスピード、トラップ、ドリブル、パス。<br>自分もまだサッカーをやる立場でもあるので生で見てよく言われてるこれらの言葉の意味がやっと実際にわかった。<br>使い古された表現ではあるが、一流の選手は当たり前のことが当たり前にできる。本当に呼吸をするかのように当たり前に。<br>それができて、試合の流れを読み、考えながらプレーをしている。<br>メッシ、イニエスタ、シャビ、みたいな超一流の選手はそれすら考えずにできているんだろうな。と思う。<br><br>先天的なスピードやボールさばきのほかに、どのレベルを考えずにプレーできているかがその選手のレベルを決めるのではないかと思う。<br>まず、どうやってボールを触るか、を考える所からはじまり、どう走るか、どう守るか、など、本当に細分化されたところまで考えながらプレーすることが少ないほどいい選手なんじゃないかと思う。<br>もちろん、考えずに正解を導きだせるプレーヤー。<br>だからこそ育成の段階ではひたすら考えさせる。五感をフルにつかって『サッカー』を吸収させる。これが大切だと思う。<br><br>試合ひとつ見ただけでここまで考えさせられた。<br>それだけすばらしかった。<br>環境に文句は言いたくないけれど、サッカー中心に回ってる世界にいる人が本当にうらやましく思った。<br>スペイン、イギリス、イタリア、オランダみたいな。<br>これに触れ続けられるのは本当にいい事だと思う。<br>だからといって日本にいることが不利だと言うつもりはないけれど。<br>うん。スペイン、イギリスあたりやな。住みたい。笑<br><br>あ、チェルシー中心に書いてしまってるけど、チェルシージャージ着てたし許してください。笑<br><br>色々書いたけどこの2日は本当に充実していた。<br>自分はサッカーが好きで、いつかこんな舞台にたてたら最高だなとか色々考える事ができて、リフレッシュできたし、本場のサッカーを生で観て少し成長できた気もする。<br>ここから切り替えて、地に足つけて、一歩一歩あそこに向かって進んでいこうと思った。<br>まだまだ道は遠いけれど。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121217/12/teppei0812/c2/27/j/o0480064012333988278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121217/12/teppei0812/c2/27/j/o0480064012333988278.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teppei0812/entry-11428887169.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 10:57:31 +0900</pubDate>
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<title>CWC2012 Final chelsea×corinthians</title>
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<![CDATA[ クラブW杯決勝チェルシー×コリンチャンスいってきました。<br><br><br>スタジアムに着くまではチェルシーのサポーターが圧倒的に多いのかと思ってたので、前日に買ったチェルシーのジャージをきてウキウキで向かいました。着いてからは驚きの光景が広がっていました。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121217/10/teppei0812/c8/88/j/o0480064012333933593.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121217/10/teppei0812/c8/88/j/o0480064012333933593.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>なんだこれは。笑<br>それからはコリンチアーノにひたすらFACK YOUチェルシー!とか言われ続けました。笑<br>でも全然悪い感じではなく、とてもいい雰囲気でした。<br><br><br>昼ごはんを食べているとこれまたコリンチアーノのフラビオ達に絡まれました。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121217/10/teppei0812/86/aa/j/o0480036012333933570.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121217/10/teppei0812/86/aa/j/o0480036012333933570.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>日本人は皆チェルシーだ。ブラジルはサッカーだけ。笑 チケット高い。だからいっぱい残業した。<br>とか言ってました。笑<br>とても気さくでええやつらでした！笑<br><br>肝心の試合はまず、3位決定戦から。<br>アルアハリ×モンテレイ<br>寒くて眠くて完璧に集中して観れたわけではないですが、全体の印象をざっと述べていきます。<br><br><br><br>まず、立ち上がりペースを握ったのはモンテレイでした。というよりアルアハリがうまくゲームに入れず、ふわふわしていた印象。案の定立ち上がりにミスから失点。<br>そこからもしばらくゲームにうまく入れずバタバタしていた印象。逆にモンテレイは派手さはないけど、いつもの落ち着いたパス回しからサイドから突破、時々長いボールも蹴ってうまくバランスをとっているなーと感じた。<br><br>モンテレイの片方のCB(名前忘れた。笑)が上手くカバーとビルドアップに貢献していたなと思った。逆にアルアハリのCB、ゴマは裏のスペースをつかれ、クサビのパスにも上手く対応できず、そこをよくつかれてピンチを招いていた。<br><br>ゲームの中盤から後半にかけてはアルアハリが少しずつペースをつかみ、細かいパス回しからチャンスを作っていたがその過程でカウンターからチャンスをつくられ失点。<br><br>デルガドのシュートは世界レベルを感じた。ああいうキーパーをよく見てシュートっていうのが日本人はイマイチ上手くないと思う。あのシュートはコースを狙うのではなく、キーパーが取れないところに蹴り込むイメージ。<br>日本人はとにかくコース。それか力任せにシュート。のどちらかしかないように思う。<br>あんなシュートをうまく使える点取り屋がでてくるとまた一つ上のレベルにいけるのでは？<br><br><br>話をもどして、試合は2-0。<br>ここからもアルアハリが細かいパスからチャンスをいくつかつくるがこのまま試合終了。<br>アルアハリは2人目までの動きは良かったが、3人目の動きが少なく。行き当たりばったりの試合運びをしていた印象。<br>対してモンテレイは派手さはあまりなかったが、メキシコらしいパス回しにビルドアップのパターン化、時折見せるカウンターを使い分け、上手く試合を運んでいた。<br><br>今回は試合巧者のモンテレイが上手になったが、アルアハリもベースはとても面白く、実際にみて、得るものは多かった。<br><br>次へ続く。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teppei0812/entry-11428859467.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 10:24:42 +0900</pubDate>
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<title>ここから。</title>
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<![CDATA[ 初投稿です。<br><br><br>考えたことをアウトプットすることで頭の中でもう一度思考が整理され、そうするとそれが自分のものとして吸収されやすいのではないかと思い、でも毎回誰かに話したりできるわけではないし、じゃあどうやってアウトプットしようか？と考えた結果のブログ開設です。<br>ひっそりとやっていくつもりですが感想や意見などいただけると助かります。<br><br>飽き性でいつまで続くかはわかりませんが思いついたときに好きなように書こうと思います。笑<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/teppei0812/entry-11420295442.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 01:47:15 +0900</pubDate>
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