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<title>整理箱・・・脳梗塞・愛するもの・てんし</title>
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<description>大切なもの・大切にしてくれるもの・思いつくままに、脈絡もないけれど、壊れかけの私を記しておきましょう・・・</description>
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<title>カウンセリング・・・1</title>
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<![CDATA[ 　自分自身が他の人から見ていつもの私と違うのかなぁ～。<br>  脳梗塞の後遺症だと、感じる言動や、更年期～？とか、心配なのは「うつ病」とか・・・。<br><br><br>  の、感じは私にある？ない？<br><br><br>  本人にはわからないことかなと思うけど、だからこそ、心配になる。<br><br><br>  祖母が脳梗塞で倒れた時に、本人は大丈夫と言うのに、母親と、母親の愛人が祖母を無理矢理鍵の掛かるん精神病棟に入院させた。<br><br><br>  祖母は負けん気の強い人で、59歳で初めて倒れた時はわずか１ヶ月で、お手伝いさんにタクシーを呼ばせ、病院の制止を振り切って退院して来た人だ。<br><br><br>だから、２回目の時は年齢的にも頑固さが増してくるせいもあったろうが、それを、脳梗塞で頭をやられた。と、断定して、檻の様な部屋に彼らは閉じ込めた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>あの時も、今も、あの光景を思い出すと、めまいと、動悸と吐き気に襲われる。<br><br>  私は連れ去られて行く祖母をどうすることも出来ず、見送り、帰り道にショックで倒れた・・・。<br><br>  祖母の転院崎がそんなところとは知らされて居らず、家を出ていた母が、自分の母親だから自分の今の住まいの近くに転院させ、付き添うと言うから、我が子を連れて祖母を見送りに行ったのだ。<br><br><br>  病院の中には子供は連れて入らなかったが、病院のなんとなく異様な佇まいに、彼らを連れてきたことを後悔した。<br><br><br>  私が一人で付いて来ていたら、祖母を守れたかもなのに・・・と。<br><br><br>　まあ、話はそれたが、私が正常かどうかを専門家に判定してもらい、アドバイスをもらいたかった。自分自身では、判定出来ない・・・。<br><br>  出来ると、自信を持って言い切れちゃう事の方が、人の方が、心配に思えちゃうくらいなのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 02:30:00 +0900</pubDate>
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<title>壊れた心</title>
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<![CDATA[ 最近、心が再生し始めている気がしている。<br><br>  と、言うことは、今まで、壊れていたんだなぁ～と、言うことなのかな。<br><br>いつから壊れたのかは、考えるときりがないけど。<br><br><br>初めに倒れたあの日、目が覚めたら知らない内に日にちが数日過ぎていた。<br><br><br>夏期講習と、夏休み明けの試験が昨日で終わり、今日から遅れ馳せの夏休みに入ろうとしたその日。<br><br>身体をもとに戻すこと、仕事に戻り今まで、以上に働くこと。<br><br><br>もと通りに。<br><br><br>春で仕事に取り組むのが、苦痛になり、休みに入った。<br><br><br>何回声を掛けてもらっても、出掛ける事が辛くて出来なかった。<br><br>明後日久々の打ち合わせを引き受けてみた。<br><br><br>少しずつ<br><br>自分らしく始動出来るところから、してみようか
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 03:38:49 +0900</pubDate>
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<title>トラウマって？</title>
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<![CDATA[   <br>  親族に軽いノイローゼで、精神科に入院していた人が居る。<br><br><br>  私の父親は公には心筋梗塞で亡くなった事になっているが、自殺が、真実。<br><br><br>  精神的に、<br><br><br>  「傷つきやすい」  <br><br>  と、言うと、聞こえは良いように錯覚するけれど、近い親族が、<br><br><br>  「自殺をした」<br><br><br>  「おばさんが、ノイローゼで入院してるんだって。」<br><br><br>  と、なると、どう感じるのかな？<br><br><br>  ストレス社会などと言われたりするし、<br><br><br>  「出社拒否」<br><br><br><br>  「登校拒否」<br><br><br>  など、あまり、聞いても、おどろかなくなったかも・・・。<br><br><br>  ではあるかもだけれど、自分自身の精神的な部分に、弱さを受け継いではいないか、と、常々不安を感じているのは、事実・・・。<br><br><br>  父に残されて、残された家族は、自殺者が発すると言う、ＳＯＳに気付かなかった自分を多分責め続けているから。<br><br><br>  自分の精神力や、耐性に自信がない。<br><br>  悲しいけれど。<br><br><br>  そして、或面では、理不尽に残された者達の苦しみわかって居るだけに、誰かを勝手に置き去りには出来ない。<br><br><br><br>  死んでも、出来ない。と、思う。<br><br><br><br>  そう、想えば、思うほど、少しでも、<br><br>  「なんだか、元気が出ないな」<br><br><br>  など、感じると、<br><br><br>  「え、私は、今、大丈夫？」<br><br><br>  と、不安になる。<br><br><br>  大丈夫か・・・。<br><br>  わたし
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<link>https://ameblo.jp/terarate/entry-10287036011.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 01:43:49 +0900</pubDate>
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<title>反省文？</title>
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<![CDATA[   私は心がけ広くはない。と、思う。<br><br>  でも、謝られれば許せるし、許せない事は今まで、なかった・・・はず。<br><br>  じゃ、何故に、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif" alt="NG" class="m">２な訳？<br><br>  約束ってしたら守るものでしょう？と、思っているのです。大切な間柄であれば、尚更。逆に約束を破って、相手に切り捨てられても、自分自身にその覚悟があるなら仕方ないね。とも、思うのですが。<br><br>  相手の嫌なことをしたり、約束を破ってしまったら、とにかく相手が納得するまで謝るべきだし、求められたら説明をすべきだと、思いませんか。<br><br>  夫婦だからこそ、その辺りのマナーは大切なんじゃないかなと、今までの  <br>28年間で3回の奥さま稼業？を通して思うのです。<br><br>  まあ、結局は、私がガキだと言うことかもしれませんが。<br>  喧嘩しても、一つの布団で寝ればなんとかなるのが、夫婦だとか、男女だとか、聴くこともありますが、Hすればということ？かなぁ～<br><br><br>  ごめんなさい私はガキだから、何をしても仕方ないけど、心からの「ごめん」を口にしてくれない内はそこにたどりつけないのです。<br><br>  だから、わるいのは私のガキさ加減なのかなぁ～<br><br>  もしも、３回目に倒れたりして、忘れたり判らなくなる前に記して措かないとと、思い立ったのは、今が幸せなんじゃないの？と、改めて感じるから。<br><br>  結婚生活を初めて、たまに、迷いや、疲れで不安定になる、私の宝ちゃんに、ママもぶつかりながら、転んだりしながら今の幸せに辿りついたのだと、残して置きたいから。です・・・。
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<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 04:16:27 +0900</pubDate>
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<title>バタバタな半生かな？・・・その１</title>
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<![CDATA[ 脳梗塞で二回倒れたことは、すごく、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">だった私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>大した後遺症もなく、二回もですよ。きせきみたいなものですから、今度こそ、きちんとしっかり予防しましょう。     と、お医者様にも厳しく言われる。<br><br>二回の失敗か～。<br><br>なぜ？いつも、一回で懲りないのかな？<br><br>二回の失敗のあとは、流石に三回の失敗は嫌で、必死の努力はそれなりにするのだけと。<br><br>癖かな？<br><br>え？<br><br>過去にも二回も同じ失敗をしていたのかって？<br><br><br>ん～している。<br><br>沢山の人に迷惑をかけ、傷つけたし、多分傷ついたかな。<br><br>色々なことを整理しないままで突っ走って来たから倒れたのかも・・・。<br><br>走りすぎだと言われるから・・・。<br><br>今の幸せにたどり着くための必要な出会いと別れだと思うし、だから、二回の脳梗塞も、ここで倒れない程度に必死に管理したらきっと大丈夫<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><br><br>かわいい様の結婚式も、ひ孫の七五三までも、ダーリン共々、元気で祝えるくらい、元気なグランマにならないと、二回も心配や迷惑を掛けた家族に申し訳ないよ・・・ね。<br><br>それにしても、やっぱり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif" alt="NG" class="m">２は、ねぇ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 03:03:22 +0900</pubDate>
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<title>欠落した記憶</title>
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<![CDATA[ <br>  記憶力には、自信があったのだけれど、病院せいか、年のせいか、欠落している部分が何ヵ所かある。ような、きがする。<br><br><br>その覚えていない部分は私自信に取って、それほど重要ではないか、反対に忘れてしまいたい記憶なのか・・・。<br><br><br>記憶力のさんと、呼ばれていた私なので、今まで、記録的なものはあまりしないで来たのだけど、嬉しいにしろ、悲しかったり、見たくないことにしろ、浮かんで来ることを書いて置こうかなと思い始めている。<br><br><br>幸せな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">ばかりの家族の記録ばかりじゃないけど、今はやっと地に足が着いてきた感じの我が家だからこそ、整理箱にきちんと整理して、しまって措く必要があるのかも・・・だから。
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<link>https://ameblo.jp/terarate/entry-10285168792.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 02:04:02 +0900</pubDate>
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<title>スマイル</title>
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<![CDATA[   元気の素のところにも書いた、嵐の松本潤さんが主演しているドラマ「スマイル」。<br>  <br>  気楽には見れない内容で毎回考えさせられる。一話ずつ積み上げてきての、一昨日のお話を見て、その途中から何かが少し、動き出した私。<br><br>  「たかが、ドラマ」<br><br>  「所詮、作り話」<br><br>  言う人にはなんとでもどうぞ。と言っていられるくらい、今まで通り、私は私のペースで後悔しないためにやろう。と、強く思えた。<br><br>  カウンセリングをして下さった心理士さんに、<br><br>  「以前はなかったのに忘れてしまうことがふえたのは、脳梗塞、更年期、疲れすぎなど全てが原因であるとも、ないとも言えるかもですが、要するに身体が、あんた、今までみたいなことをしてると、死ぬよ！と、サインを送ってるのです。忘れてしまうことは忘れて良いから忘れるのだと思いましょう。今まで、人より早いスピードで進んできたようですから。」<br><br>  と、言われた。     <br>  ありがたかった。ゆっくり、自分の出来る範囲の中で、これからも前に進もうと思えた。今まで通りのわがままな自分のままで<br><br>  そして、勇気を更にくれた「スマイル」。<br><br>  少し変わった気持ちと、行動、更に進化させたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/terarate/entry-10284521737.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 03:54:06 +0900</pubDate>
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<title>お仕事</title>
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<![CDATA[ 一回目に倒れた時は、かなり入院もしたし、リハビリが必要で、しないと自分自身不安だった。<br>お仕事を辞めることも考えたけれど、依頼もあって、復帰してからは、以前に増して忙しくすごした。<br>でも、倒れた事は本当はショックで、自信がなくなっていたのかも。<br>だから、二回目に倒れた後は、年度替わりを境にしてお休みに入った。<br>倒れてショックで働く意欲が無くなった訳ではない。<br>やりたい事はあるし、それに向けては以前同様計画もあるのだけど。<br><br>気になって主治医の先生には相談してみたのだけれど、イマイチ前向きになれない自分自身がいて、二回目に倒れてショックだったのか、不安が傍にあるのか、うつなのかなぁ～。と気掛かりなのだ。<br>頑張りたいし、大切なものが沢山あるし、みんなに大切にはしてもらって、元気が沢山でも当たり前だと思うのに<br>何故なのかな。<br><br>不安でカウンセリングの予約をしてはいるのだけど、娘が体調悪いとか、猫の赤ちゃん産まれそうとか言っては予約をしなおしている。<br><br>本当は、精神的にいま、何かあると言われたら、困るような、救われるような、複雑な気分で、カウンセリングを受けたい思いは本当にあるのだけど、心の準備が出来ていないそんな状態なのかな。<br><br>前に進みたいなら受けに行かなくちゃ・・・ね。
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 00:17:53 +0900</pubDate>
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<title>今日の元気の素</title>
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<![CDATA[ え？素？<br><br>そうそう、素。<br><br>もちろん、家族だけれど、私には人間以外に私を支えてくれる家族がいるのでーす<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><br><br>嘘をついても、見抜いているのに、何も言わないで、仕方ないなぁ～と、受け入れてくれたり、自分自身が病気でどんなに苦しくても、傍らでオロオロ泣くばかりの私に寄り添ってくれたり。<br><br>この、家族が居てくれるから、何もかも放り出し、楽な方に逃げてしまいがちな私が、なんだかんだと、いつも想いだけは前向きでいれる、そんな気がします。<br>もう１つは、親ばか、身贔屓と会われても、小さい頃の長男はホントに、彼の子供の頃に似ていて、だから、ファンになった、嵐の松本潤さん。今の息子はいつの間にやら、美味しそうな黒豚くんですが、だから今は似てるなんて言わないし、思いませんが。<br><br>でも、今も、勝手にもう一人の黒豚くんのつもりで応援しているし、それ以上に元気をくれている元気の素です。<br><br>みんなが居てくれるから、恥ずかしくないように気持ちだけは前向きにいれるし、居なくてはねと想うことに、何ら疑問を持たない私です。
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 01:56:54 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ、甘い？</title>
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<![CDATA[ <br>  自分自身は、脳梗塞で２回も倒れて、特に２回目については、ショックも大きく、自分自身への自信や信頼を亡くしかけていた。<br>  のだけれど、誰がそう言う人生を与えてくれているのか分からないけれど、のんびり養生はさせてくれないつもりのゃうだ。<br>  まあ、考えようによっては、まだまだ頑張れるからこそ、やってくる試練だろうから、乗り越えてみようじゃないかと想う私ではある。<br><br>  本当はそんなに強くないと思うけど、負けるのは好きじゃない。<br><br>  いつも、一緒にいてくれる、ダーリンと、宝物達にいつも笑顔を見せて、いつも、パワー全開の私でいたいからね。
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<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 03:04:58 +0900</pubDate>
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