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<title>terpdowncompro1985のブログ</title>
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<title>8/6今朝のチーパー▽</title>
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<![CDATA[ 朝一番のチーパーは、昨日とはうって変わってオンショアコンディション<br>まとまり無いながらもなんとかサイズは残ってました。<br><br>サイズがある時はＴバー根っこがアウトに出るのは楽チンなんだけど、既にどちらも混雑気味だったのでお決まりのチーパーへ<br><br>まとまりなくあっちこっちでワイドに割れててアウトに出るのが一苦労、そしてセットをゲットすればあっという間にインサイドまで運ばれる。で、また何度も巻かれながらアウトに出る、この繰り返しでした^ ^;<br><br><br>今チーパーで一番地形が良いのは、やっぱりこの船前辺り<br>地引の恩恵受けて、レギュラーで結構キレた波も入ってましたね<br><br>次がこの正面辺り、ここいらはレフトが良いかな<br>サイズがデカイ時ロータイド付近はものすごいダンパーになるのがちょっとね^ ^;<br><br>リストラ辺りまで行くと少しアウトからたまにレギュラーが良いのが入ってきます。<br>裏程じゃないですが、ここいらはちょっとセット間が長いですかね。<br><br>１０ヶ月ぐらい入っていないうちに結構地形が変わってしまったなぁ。。。<br><br>この台風で少しは戻るかと思ったけど、チーパーの地形は全体的にインサイドがドン深状態続いてますねぇ。。。<br><br>明日はさらにサイズ落ちるんだろうなぁ<br>              <a>           ...</a>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 20:29:44 +0900</pubDate>
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<title>「若い彼女」と「妻」の狭間で感じる事　　　　　　　　　　　　パリコレの呪縛から解放された日本女性</title>
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<![CDATA[ ブログネタ：五感のなかで1番優れているのは？ 参加中先日、妻のお気に入りブランドの「ソニア リキエル」の銀座店から、銀座店・閉店の案内が来た。それを読んだ瞬間、４０歳年下のため口上からマリコ様の言葉を思い出した。付き合い始めた頃、なんかブランド物の服でも買ってやろう銀座に行った。色々見てある歩いた後、一言銀座に、欲しいものないッ、なんか重いしッ。プランタンへ行こうッ！言われるまま行ってみたところ、そこは、チャネル、ドルガバルイ・ヴィトン、ソニア・リキエル等の定番ブランドしかしらない僕は、異次元にでも行ったような衝撃を受けた。知ってるブランドは全くないのだ、さらに驚いたのはその値段の安さだ。その殆どが、１～２万円前後、セールになれば、５０００円以下になる事も有るらしい。カリアングカールパークレーン組曲コントワー・デ・コトニエジェラートピケジル バイ ジルスチュアートストラスナイデルダブルスタンダードクロージングノエラビアッジョブルーフレイ・アイディー、等々僕らの先輩、同輩で、若い愛人を作って、高級ブランドをネダられ、家庭が崩壊し、破綻したオヤジは履いて捨てる程いた。だから、若い愛人と言うか彼女のいるオヤジにとっては、この辺のところは、押さえどころなのだ。このプランタン銀座の各ショップの「佇まい」を観て昭和の若い女性と平成の彼女達は、基本的に違うと直感した。なぜかと言うと、昔から、欧米に出張する度に、一般的に見れば、彼ら自身、基本的には、豊かなはずなのに、日本のように有名ブランドで身を飾る風景がないのに驚いていたからだ。思うに、平成の若い女性達は、生まれた時から、基本、物理的にも精神的にも、豊かに違いない。だから、昭和生まれの我々のように、似合うか、似合わないか分からない、ただ高価だけのブランド物で、見栄をはる必要などないのだ。昭和の熱い時代は、「ひたすら、努力し、豊かに成りたい」「高級ブランド物を身に付けたい」、外車に乗って、隣に「ミニスカのダイナマイトボディ美女」を載せてブイブイ言わせたくて、昭和のオヤジは、頑張ったのだ。伸し上がるのに、小難しい「人生論」や「人として有り様」など、考える余裕などなかったのだ。ただひたすら、頑張ったのだ、自分の夢に向かって。それも、「イイかっこしたい」と言う単純な夢に向かって「追いつけ、追い越せ欧米人」と頑張ったのだ。それも「劣等感」丸出しでだ。それで、なんとか日本は、アメリカに次ぐ、経済大国に伸し上がったのだ。昭和の女性も同じだ。自分の収入とは関係なく、シャネル、ルイ・ヴィトン、エルメス等々、競って手に入れ身につけようと頑張ったのだ。バブル期は、似合う、似合わない関係なく、そして財布の中身とは関係なく、エルメスのスカーフを首や腰に巻いていた。そこには、人としての有り様とか、「民度」とかに思いを馳せる余裕なんてなかったのだ。当時、ある海外の新聞に、こんな記事が載っていた。「およそ上品とは思えない日本の女性が、全身をブランドで飾り手にはエルメスの外縫いのバナナ色のケリーを持っていたのでどんな家に住んでいるかと興味を持ち、後を付けてみたら、うさぎ小屋のような家に住んでいた。」と........あの時期、最も驚いた事は、高校生の間ので、ルイ・ヴィトンの長財布が流行っていた事だ。どこかが狂っていたのだ。ちょうど、現在の中国のようだった。現在、銀座のブランド店の殆どが、中国人で溢れているのも頷けるような気がする。まさにThe way we were. （いつか来た道）だ。最近の銀座は、いやブランド店には、ほとんど若い日本女性はいない。だいたい、ソレと分かる「中国人」がほとんどだ。でもそれは、決して、日本人が貧乏になったからではない。若い日本の女性の「民度」が上がったからに他ならないのだ。もう、彼女達は、いつの間にか、パリコレの呪縛から解放されていたのだ。パリコレしか知らず、パリコレに憧れた僕らにとってこの東京ガールズコレションを観た時、日本女性は、やっとパリコレの呪縛から解放されたなッ、と思ったのは僕だけだろうか？４０歳年下のため口で、上から目線のマリコ様は、昭和生まれの僕と違って、まるでヨーロッパ・ブランドに媚びていない。そして真っ直ぐに、かっこ良く、身の丈に有ったファッションを、そして、その若さをエンジョイしている。欧米に媚びて、彼らのようになりたいとひたすら頑張った僕は、そんな彼女に、「ブラボーッ！！」と言って、指笛でも鳴らした気分だ。僕らがコンプレックスを感じて止まない欧米人達に、それこそため口で、上目線で立ちはだかる君であって欲しい。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村不知 倫太郎 の 徒然草　　　　　　　　　君の若さを僕のために使ってはいけない　　　　　　　　　　　...
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<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 11:34:44 +0900</pubDate>
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