<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>teruminnのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teruminn114/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あなたが愛される理由を表彰！</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/amemberentry-12280282380.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 23:56:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016年、ラスト100日の運勢を占おう！残り100日運勢みくじ</title>
<description>
<![CDATA[ ラスト100日！<br>そうか〜<br>そんな数え方したことないけど、ふーん<br>ラスト100日、自分のため、人のため生きよっと。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-12202345410.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2016 07:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サンリオキャラクター診断キャンペーン</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/amemberentry-12163102961.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2016 23:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ええ、もちろんですとも</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dteruminn114%26ENTRY_ID%3D11984855831%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F02%2F04"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11911;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="朝からいっぱい食べられる？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11911">朝からいっぱい食べられる？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11911">食べられる</a>派<br> 食べます。<br>朝はお腹が空いた状態で目が覚めますし。<br>ホテルに宿泊していて、朝食バイキング付きなんて言ったら、そりゃもう、同行者もビックリですよ<br>で、結果的に昼、食べられず<br>夕飯まで待てず…と、中途半端な食生活になるのが常です…ハイ*\(^o^)/*<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">朝からいっぱい食べられる？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">食べられる</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">食べられない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11911"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11984855831.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 21:09:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっと休憩</title>
<description>
<![CDATA[ <p>母との最期のトキまでの自分の記録と記憶を留めたいと思って書いている日記は</p><p>ひとまず、置いといて・・・</p><br><p>まぁ、書いているうちに、悲しみが蘇ってきちゃうわけで・・・</p><br><br><p>それならば、たまには休憩して、違うことでも書いてみようかと。</p><br><br><p>今日、仕事始まりの直前に、職場の人に</p><p>「あれ？なんか、つやつやしてるよ！パックとかしたの？」って言われた</p><p>ほほぉ～そぉぉお？？パックなんてしてないけどぉぉ～（ニヤリ）</p><br><p>いいね、褒められるって、いいね</p><br><p>なんとなく、鏡を見る回数が増えたり、</p><p>自分から、誰かを褒めることも多かったり、</p><p>それで、相手もニコッと笑顔になったり・・・。</p><br><br><p>ありがとうございました！</p><br><p>私も、もっともっと人を褒められる人になりまーす！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11939514221.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 20:48:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母と私の３ヶ月～その４～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『積極的な治療は希望しません』</p><br><p>そう言ったけどね</p><p>でも、ほんの僅かでも治療の見込みが有るのなら、そして、もっと僅かでも回復の希みがあるのなら・・・</p><p>悩んで、考えて、母と話し合って・・・</p><br><p>治療可能かどうかの手術をすることに決めた！</p><br><br><p>紹介してもらったのは、高齢者専門・・・・ではないけれど、高齢者にかなり特化した総合病院だった</p><br><p>トントンと、検査入院、手術の日にちが決まって、私は嬉しくて、涙が出た</p><br><p>『治療が受けられるかもしれない！お母さん、また元通り元気になるかもしれない』って・・・。</p><br><p>でも、母はものすごく不安だったようで、何度か</p><p>「やっぱり、手術なんて、おかあさんやだな。このまま家にいて、なんとかやっていられるし、入院なんてしたら、また◯◯に迷惑かけちゃうし・・・」</p><br><p>また、私の事を気にしてそんなこと言ってる！！</p><br><p>「じゃあ、検査なんて受けなけりゃ良かったじゃない！始めっから病院なんて行かなけりゃ良かったじゃない！」</p><p>「このまま、毎日、ここが痛い、あそこが辛いって言いながら生活しなきゃいけないんだよ！」</p><br><br><p>ああぁ・・・また言っちゃった</p><br><p>母は、自分のことよりも、私の仕事のことや、体のことを心配して、入院をためらっているのを分かっていたのに</p><p>強く言っちゃった。</p><br><br><br><p>『ごめんね』</p><br><br><p>謝ったのは、母のほうだった。</p><br><br><br><p>違う違う！</p><p>謝らなきゃいけないのは私の方だ</p><p>一番つらいのは母なのに・・・。</p><br><br><p>でも、素直にごめんね、といえなかった。</p><br><br><p>母の気持ちが分かっているのに</p><p>「どうするの？入院、やめるの？」</p><p>なんて、まだ、そんな言い方していた私。</p><br><br><p>今頃遅いけど、</p><br><br><p>「お母さん、ごめんね」</p><br><br><p>つづく</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11937700019.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 21:15:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母と私の３ヶ月～その３～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大きな病院で検査・・・</p><br><br><p>偶然にも、甥っ子を連れて行く予定の病院を紹介された</p><p>二人いっぺんに、受診。</p><br><br><p>画像をみた医師がまず、こう言った</p><br><p>「聞きますか？」</p><br><p>テレビなどでよく見る『告知』の場面とは違って、なんともあっけない告知、宣告。</p><br><p>母はショックを受けつつも、気丈に</p><p>「私は、まだ死ねないんですよ、孫もね、まだ小さくて、私が気にしてあげないと・・」と、医師に話していて、私はといえば、同じようにショックを感じつつも、</p><p>『落ち着けー！落ち着けー！』と自分に言い聞かせていた</p><br><br><p>後日、この病院で、手術、治療ができるかどうかの検査を受けた結果としては、やはり　<em>リンパ腫～ガン</em></p><p><em><br></em></p><p>『高齢だし、いまさらリスクを犯してお腹を開いても、ご本人が辛いだけじゃないですか？』と。</p><br><p>確かに今まで、体調は思わしくはなかったけれど、一人暮らしをしてきた母。</p><p>食事の用意や、洗濯を全部一人でするのは無理があったけれど、私が週末に行くまでの、５日間は、ひとりで頑張れていた。</p><p>それが、入院、手術、治療・・・・となった時の、母の心と体のダメージは、決して小さくないだろうと想像することができた。</p><br><p>どうしよう・・・・・。</p><br><p>しかし、頼みの兄は、一ヶ月前に妻を亡くし、小学生の子供二人の面倒を一気に自分一人で見ることになり、それに加えて、家のことを何一つやったことがなかった為、この時は、母のことを考えられる状態ではなかった</p><br><p>「積極的な手術などの治療はしなくていいです」</p><p>本心ではないが、医師にそう、告げた私。</p><br><p>「ご家族皆さんのお気持ちなんですね？」と、念を押す医師。</p><br><p>改めてそう聞かれると、母の寿命を私が削ってしまうようで、辛かったが、「はい。兄も私に一任してくれていますので、いいです」</p><br><br><p>言っちゃった。</p><p>治療しないって、言っちゃった・・・。</p><br><p>母も、「入院なんて、しなくていいから。普通に生活できるだけでいいから」と言っていた</p><br><p>母はもちろん、私も『余命』などという言葉は使いたくなっかったし、聞きたくもなかった</p><br><br><br><p>この日の病院帰り、実家の近所のファミレスで昼食</p><p>母はカキグラタンを注文。</p><p>美味しいねー！と何度も言いながら、完食。気づくと私の分のサラダも食べながら、また「美味しいねー」</p><p>二人で、たくさんおしゃべりをして、たくさん笑って、病気のことを忘れた・・・・いや、忘れたかっただけ・・・・</p><br><br><p>お母さん、美味しいカキをたくさん食べられて、良かったね。私もカキグラタンを注文すればよかったな・・・。</p><br><br><p>つづく。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11936351702.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 20:35:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母と私の３ヶ月　～その２～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　平成２５年１１月１５日（金）</p><br><p>この日は、小学５年の甥っ子を、病院へ連れて行くために、前日から実家入り</p><p>　　　（この子の母親・・・兄嫁・・・は、約１ヶ月前に病気のため急死）</p><br><p>午後１時には、小学校に迎えに行くことになっていたので、朝食後の僅かな時間は、いつもの様に、母とテレビを見てのんびり</p><p>・・・のはずだったが、９時過ぎに、母のかかりつけの医者から電話。</p><p>「もしもし・・・」</p><p>何気なく電話に出た私。</p><br><p>「え・・・、そうでしたか・・・。はい、分かりました。今から行きます。」</p><br><p>先週、MRIを撮っていたのだが、その結果を１５日（今日）、聞きに行くことになっていたらしい。</p><p>しかも「娘さんと来てください」ということになっていたらしいのだが、当の母は、すっかり覚えていず</p><p>「えー？そうなの？じゃ、一緒にいってくれる？？」</p><br><p>この時点で、いや、MRIを撮ると医者に言われたと聞いた時に既に、私の心の奥底には不吉な思いが芽生えはじめてしまっていた。</p><br><br><p>「どうぞー」</p><p>診察室から、若い女性医師の声。</p><p>そして目の前には、母のMRI画像。</p><br><br><p>「はい、これがこの前撮ったMRIの画像なんですね。はい、それでですね、ここに白く写って見えるのが、まあ、お腹のあたり、かなり広い部分ですよね・・・。で、ここが・・・・えー。うん、まあ、私が見た感じでは</p><p><em>リンパ腫</em>ではないかと・・・。</p><p>肺もですね、コレがそうですけど、水がですね、こんなふうに溜まって居るんですね。」</p><br><p><em>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リンパ腫・・・・・・・・・・・・・・・・・・。</em></p><br><br><p>こんなふうな説明があったと思う。</p><p>この若い女性医師は、表情を変えず、淡々と私に説明を続けた</p><p>この淡々と、が、この時の私には</p><p>『なんて、冷たい感じで話をする人なんだろ！』と、すこしばり反感を覚えた。（それが医者の使命ですね）</p><p>しかし、この時の『反感』など、この後の入院生活で感じたソレに比べれば、何でもないことだったのだが・・・</p><br><p>母は・・・・医師の説明が少し早口だったせいか、途中から聞き取る努力を放棄したように、フンフンと、人ごとのような相槌を打っていた。</p><br><br><p>ひと通りの説明の後に、医師が私に向けて告げた言葉</p><p>『すぐに大きな病院へ行って、再検査をし、最良の治療を少しでも早く受けられるようにしたほうがいいです』</p><br><p>え？</p><p>すぐに？</p><p>大きな病院？</p><p>なんなの？</p><p>どうしよう！</p><p>お母さん、どうなっちゃうの？</p><br><p>甥っ子の病院にも行かなきゃいけないんだよ！？</p><br><br><p>焦った。</p><p>頭が真っ白って、こんな感じなんだ・・・。</p><br><br><p>つづく・・・。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11935885765.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 20:14:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母と私の３ヶ月</title>
<description>
<![CDATA[ <p>母が逝って８ヶ月</p><p>いまでも写真を見るたびに</p><p>『本当にいないの？』</p><p>『なんでいないの？』と声に出してしまうほど、あっけなく逝ってしまった母。</p><br><p>毎週末は、実家で母とテレビを見ながら過ごしていた日曜日の午後。</p><p>そろそろ帰るね、と支度を始めると</p><p>「あぁ、そうだね、明日からまた、お仕事だものね。寂しいけど、また来週ね」</p><p>そう言いながら、私に持たせるための、野菜やお惣菜を新聞紙や、広告に包んでくれた。</p><br><p>「頭痛くならないように、パソコンばっかりダメよ」</p><p>「薄着してると、風邪ひくからね！ちゃんと暖かくして寝てる？」</p><br><p>本当に、私のことばかり心配していた。</p><br><p>私は母が大好きだった。</p><br><p>世界で一番。</p><p>誰よりも。</p><p>母が死んだら、私も後を追いたい・・・・・・・・。一緒にいなくなりたい・・・・・・・・・・。</p><br><p>小さい時から、ずっとそう思っていた。</p><br><p>〔いつかは、その日が来る〕</p><br><p>そう思うだけで、子供の頃から涙が出た</p><br><p>でもね、こうやって、母が逝ってしまったのは現実で、自分自身、変わらずに生活しているのも現実。</p><br><p>母と私の最期の３ヶ月。</p><p>母からの最期の贈り物だったなと、感謝の気持ちが溢れる、その３ヶ月を、私自身の記憶と記録に残して見ようと思う</p><br><p>つづく・・・</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11934811459.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 16:02:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。ちごぴです（笑）</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/13/teruminn114/d0/9a/p/o0320024012383122078.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130119/13/teruminn114/d0/9a/p/o0320024012383122078.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div><br></div><div>ピグの相棒です。</div><div>巳年1月19日生まれ。</div><div>予定日より、3日遅れの子でしたo(〃＾▽＾〃)o</div><div>よろしくねー</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teruminn114/entry-11452308191.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 13:50:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
