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<title>武勇伝の多い上司</title>
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<description>こんな上司ほんとにいるの？</description>
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<title>もどってきた。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font size="2">半年ぶりに戻ってきた、半年間はブログも休止していたが・・・・<br>半年前に、次長に人事異動を言い渡された。<br>それも、突然・・・・<br>それは、頭に来る言い方だった<br>しかも、電話で！<br><br>「人事異動が決まった」<br>「明日より○○課に行ってくれ」<br><br>全く関係のない部署だった。<br><br>唖然としていると、<br><br>「今の部署のことはもう考えなくていいから」<br>「もう、帰ってくることもないから、次の部署で花を咲かせてくれ」<br>一方的だった、<br><br>同じ部署や、違う部署からも、<br>「これは、単なる好き嫌い人事じゃないですか？」の<br>声が出たが、決まったことなのでしかたがないとの答えだった。<br><br>部署に残ったのは3人、そのうち２人は３年後に定年退職する。<br>今後どうするかの質問にも、その時に考えるとの事。<br><br>俺は、このわがまま次長と分られると言うこともあり、人事異動を引受けた。<br>だが、次の部署はやる気も起こらず、仕事内容も？？？の部署で、退屈で刺激もない日々だった。<br><br>しかし、半年後に舞い戻ってきた。<br>いろいろな情報や、やり取りがあったが・・・・・<br><br>・・・・・・・おぼてろよ！次長殿<br></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/terunoburogu/entry-10054901755.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 01:14:55 +0900</pubDate>
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<title>趣味</title>
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<![CDATA[ 我が社には､釣りを趣味にしている幹部が多い､<br>次長もここ数年で釣りを始めたらしいが､<br>それにしては全然日焼けしていなくて色白だし､<br>魚の名前も全然知らない､<br>ある時みんなで釣りの話をしていたら､<br>その輪の中に入ってきた<br><br>Aさん　「次長も釣りされてるんでしょ？」<br><br>次長   「そうね、毎週のように息子と釣りに行ってるよ！」<br><br>Aさん  ｢釣りされてるのに､色白ですね?｣<br><br>次長   ｢天気が悪い日が多いし､夜中に行く｣との事だった<br>　　　　 ｢この間は夜2時に起きて行ったよ｣<br><br>Aさん　｢息子さんと行かれてるんですよね?｣<br><br>次長　 ｢･･････そうなのよ､釣りに行こうて夜中に起こされて困るのよ｣<br><br>夜中2時3時に釣りに行こうと言い出す､小学3年生がいるだろうか?<br>もしそれが本当なら､<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">親の血を引いた変わり者だ｡<br><br><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">本当は釣りなんかしてないんじゃないの？</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">幹部と趣味を合わせるために無理してるんじゃないの？</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">と疑いたくなる、今日この頃であった。</span><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/terunoburogu/entry-10032452184.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2007 23:35:59 +0900</pubDate>
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<title>くせ？</title>
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<![CDATA[ この次長電話を切った後必ず<br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢こいつこんなのも分からないのか?｣</span></font>とか<br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢こいつ馬鹿や!｣とか｢話にならん!｣</span></font>とか言う癖がある､<br><br>癖というか自分は仕事が出来ると言っているのか定かでは無いが､聞いてて<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">不愉快</span>になる､<br><br>そんな中､次長より年上の係長が<span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">｢そうゆう事は、電話を切った後でなく､電話口で本人に伝えて下さい聞いてて不愉快です!｣</span>と<br>言った<br>部署のみんな｢よく言った!｣と思ったが､係長はその後2ヶ月間は無視されたそうだ<br>（小学生並みの行動だ）<br><br>係長曰く､｢何も仕事してない次長に無視されても仕事に支障は無い｣との事だったが､<br><br>確かにそうだな、納得・納得<br><br>いまだに電話を切った後<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢やっぱり､俺が行かないと駄目かなー｣</span></font>など仕事が出来る次長をアピールしながらピクニックに出かけている。
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<link>https://ameblo.jp/terunoburogu/entry-10032262206.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 23:49:58 +0900</pubDate>
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<title>自分はどうなの？</title>
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<![CDATA[ 我が社は自転車通勤と徒歩通勤は交通費が出ない｡<br><br>それでも､バス通勤で申請して実際は自転車や車・バイクで来ている者もいる｡<br>もちろん、その方が儲かるからである。<br><br>ある会議の時､次長が<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">｢交通費は正直に申請して下さい､もし事故があれば労災になりませんから｣</span>と言い出した｡<br>本当にそうなのか？<br><br>私もバス通勤で申請してバイクで来ているため､バイク通勤に変更した､交通費が\15000ほど減った､一ヶ月間の給料が\15000減ったのと同じだ!(もともと多かったのだが)<br><br>しかし次長は､<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">バス通勤で申請して自転車で来ている</span>､丸儲けだ!!<br><br>人には､正直に申請してくれと言っておいて自分は･････本当に信頼できない上司だ!<br><br>いったい、何が目的なのか？<br>経費削減が目的なら<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「次長、辞表を出して下さい」</span>と言いたい！<br><br>我が社に、無能なピクニック野郎に出す金はありません！<br>
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<link>https://ameblo.jp/terunoburogu/entry-10031626863.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 23:08:42 +0900</pubDate>
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<title>その渡し方は・・・・・・</title>
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<![CDATA[ 我が社も、昇給の時期になった。<br><br>次長が個人別に、一言説明しながら渡していく<br>もちろん、私の査定をするのは・・・・・問題児「次長」<br>まあ、その査定会議にも一悶着あったのだが・・・・・<br>それは、又次の機会に<br><br>昇給金額を書いてある紙は、封印されてあり、本人以外は開けられないようになっている。<br><br>私の番が来たその時次長の言葉は<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「俺が下がっていたから、お前が上がってることは無いと思うけど<span style="color: rgb(0, 0, 255);">、</span>はいこれ」</span><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">・・・・・・なんじゃその説明は！！<br>会社のパソコンとデジカメを自宅に持って帰り<br>毎日ピクニックに行ってるお前は下がって当然だろ！！<br>お前と一緒にするな！<br><br></span><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);">と言いたかったが、さすがにそれは言えず・・・・<br><br>一人になり、封を開けてみた<br>平均より上がっていた<br>神様は、ちゃんと見ているんだな。<br><br>神様、次長に罰を与えて下さい！<br></font><span style="font-weight: bold;"><br></span></font>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2007 23:31:40 +0900</pubDate>
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<title>カルシウム足らなかったの？</title>
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<![CDATA[ 今日の次長の行動<br>いきなり独り言のように<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢何か､骨が折れてるみたい｣</span></font>と言いだした｡<br>誰も､心配どころか相手もしなかった｡<br>｢病院に行ってこよー｣と言って出て行った｡<br><br>3時間ぐらいして<font size="4" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢少し折れてたか｣</span></font>とブツブツ言いながら戻ってきたが<br>誰も相手しない････<br><font size="5"><font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">｢10日位前から､痛かったのよねー｣</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「やっぱりねー」</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"></font><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><font size="4">「そうじゃないかと思ったのよねー」</font><br></span></font><br>誰かに、相手して欲しそうだし<br>独り言がうるさいから仕方なく同僚が・・・・・<br><br>同僚｢どうかされましたか？」<br><br>次長「骨が少し折れてたのよ」<br><br>同僚「どこのですか？」<br><br>次長｢あばらがね｣<br><br>同僚｢少し折れてるて､ヒビですか?骨折ですか?｣<br><br>次長<span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢どっちだろうね?｣</span><br><br><br>同僚｢･･････｣(後で心配して損したて言ってた)<br><br>骨折にしろヒビにしろ､あばらなら相当痛いはずだ｡<br><br>なのに､ギブス等の処置もしてなければ､薬をもらってきている感じでもない｡<br>本当に､骨に異常があって病院に行ったのだろうか･･････?<br>いつもの、ピクニックでは無いのだろうか？<br>日頃の行動が不可解だから、疑われてもしょうがない<br><br>おそらく、会社から<span style="color: rgb(255, 0, 0);">盗んだデジカメ</span>を胸に当て、あばらの写真を撮り、骨折を発見したのだろう。<br>次長ぐらいの役職になると、それぐらいの武勇伝はあるはずだ！<br><br>それと､カルシウムを大量に取って自力で直すつもりなのだろうか?<br>よく分からない､生き物だ･････
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 00:30:33 +0900</pubDate>
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<title>ポケット</title>
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<![CDATA[ この次長の癖というか行動というかよく分からないが､<br>事務所に居るときは､ポケットの中の物を机の上に出す。<br><br>携帯電話･財布･名刺入れ･手帳･鍵などすべてだ・・・<br><br>だから時々昼飯食べに行ったが､財布が無くて後から払いに行ったり<br>コンビニに弁当を買いに行っても､お金が無くてまた行ったりしている、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">学習能力が無い奴だ!</span><br><br>ある日､次長がいつものように水筒を肩から下げ、デジカメをポケットに入れ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">｢ピクニック｣</span>に出掛けて行った。<br><br>私が､自宅に帰り付いた頃､公衆電話から電話があったが出なかった｡<br><br><br>その後､同僚より電話があった｢今次長から電話無かったですか?｣<br>｢いや､無かったけど､どうした?｣(さっきの公衆電話がそうか!)<br>｢事務所に､自転車の鍵･家の鍵･携帯電話･財布を忘れたために帰れないそうなんですよ｣<br>｢でなんだって?｣<br>｢いや､誰か戻ってきてくれないか?とのことです｡｣<br>･･･････あほか誰が戻るか!<br>（同僚も、自宅に着いて酒を飲んでいたために断ったそうです）<br><br>翌日聞いた話<br>同僚に掛けた電話が最後の１０円だったらしく結局誰も連絡が付かず<br>鍵が無いから自転車にも乗れず､<br>携帯電話も無いから誰にも連絡が取れず<br>金も無いからバスにも乗れず1時間半掛けて歩いて帰ったそうです｡<br> <br>この次長､｢携帯電話･財布･手帳･名刺･鍵｣を持たずに仕事に、いやいや<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ピクニック</span>に出掛けて何も支障が無いのだろうかと不思議に思うのは私だけだろうか｡<div style="text-align: right; vertical-align: middle;" class="fc2_footer"><a href="http://bookmark.fc2.com/user/post?title=%E6%AD%A6%E5%8B%87%E4%BC%9D%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%84%E4%B8%8A%E5%8F%B8%20%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&amp;url=http%3A%2F%2Fjyoushi.blog66.fc2.com%2Fblog-entry-15.html"><img border="0" style="border: 0pt none ;" alt="FC2ブックマークに追加" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog66.fc2.com%2Fimage%2Fb-white.gif"></a></div>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 01:18:17 +0900</pubDate>
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<title>カルシウム？</title>
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<![CDATA[ 昼休みも終わりしばらく経った頃いきなり<br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">｢あーカルシウムが足らない!｣</span></font>と出て行ったきり夕方まで戻ってこなかった。<br>行き先の黒板には何も書いていない･･････誰も行き先を知らない･････牧場に牛乳でも飲みに行ったのだろうか?<br><br>それより､この次長は体の栄養の不足が分かるのだろうか?<br>｢今日はビタミンB2が足りないとかナトリウムが足りないとか｣本当に不思議な生き物だ｡
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 23:08:22 +0900</pubDate>
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<title>お祈り</title>
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<![CDATA[ 今日も､昼過ぎから水筒を肩から下げて出て行った､行き先の黒板には、いつものように｢市内｣とだけ書いてある｡<br><br>みんな心の中では｢またピクニックか｣と思ってるに違いない､私もその一人だが･････<br><br>夕方次長が帰ってきた､行くときには持っていなかった紙袋を下げている､よく見ると住吉神社と書いてある｡<br>係長が｢何処に行かれてたんですか?｣と聞くと<br>｢厄払いに行ってた｣と一言<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">一同唖然<br><br></span>｢今年厄年でさー､何かあったら嫌だからさ､形だけでもおはらいに行ってきたよ｣<br><br>一同｢仕事中にかよ!?｣と思ったが･･･････そこはグッと我慢して､<br><br>部署一同で神にお祈りした<font size="5"><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">｢次長に巨大な厄が舞い降りて来ますように｣</font></font><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">&nbsp;</font><br><br>次長と言う生き物には、厄は関係ないと思うのは私だけ？<br><br><div class="fc2_footer" style="text-align: right; vertical-align: middle;"><a href="http://bookmark.fc2.com/user/post?title=%E6%AD%A6%E5%8B%87%E4%BC%9D%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%84%E4%B8%8A%E5%8F%B8%20%E3%81%8A%E7%A5%88%E3%82%8A&amp;url=http%3A%2F%2Fjyoushi.blog66.fc2.com%2Fblog-entry-14.html"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog66.fc2.com%2Fimage%2Fb-white.gif" alt="FC2ブックマークに追加" style="border: 0pt none ;"></a></div>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 23:21:43 +0900</pubDate>
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<title>デジカメの話</title>
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<![CDATA[ この次長､時々どこに行くのか知らないが､自宅から持ってきた水筒を肩から下げポケットにデジカメを入れて出掛けていく。<br>ピクニックでも行ってるのだろうか?<br><br>この人は事務職だから出掛ける現場など無いはずだ､行き先の黒板には｢市内｣とだけ書いてある。<br>私たちには行き先は現場名を書いて出掛けるようにと言うくせに､自分は｢市内｣だ市内て一体どこに行ってるのか､行動がよく分からない｡<br><br>またピクニックに出掛けるときは､誰かのデジカメを借りていく､私のだったり､他の人のだったり､最近次長は会社よりデジカメを､支給されたのだが、それでも他人のデジカメを借りていく。<br>｢デジカメ支給されてませんか?｣と聞くと｢電池が切れてる｣と言う。<br>｢新しいデジカメどんなのですか?見せて下さいよ｣と言えば｢車に乗せてるから｣と言う。<br><br>絶対、会社のデジカメは自宅に持って帰ってるのだろう､パソコンの前例もあるしなー｡<br><br>以前次長に貸したデジカメを返してもらったとき､データーを消し忘れたのだろう｢風景｣の写真が残ってた・・・ここはどこだろう？<br><br>この人はどこにピクニックに行ったのだろう･･････市内ではなさそうだ｡<div style="text-align: right; vertical-align: middle;" class="fc2_footer"><a href="http://bookmark.fc2.com/user/post?title=%E6%AD%A6%E5%8B%87%E4%BC%9D%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%84%E4%B8%8A%E5%8F%B8%20%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%81%AE%E8%A9%B1&amp;url=http%3A%2F%2Fjyoushi.blog66.fc2.com%2Fblog-entry-10.html"><img border="0" style="border: 0pt none ;" alt="FC2ブックマークに追加" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog66.fc2.com%2Fimage%2Fb-white.gif"></a></div>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 01:58:14 +0900</pubDate>
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