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<title>terrychanのブログ</title>
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<title>観光庁長官に会ってきました！</title>
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<![CDATA[ 　今日は通訳ガイドの境界の会長さんやほかの役員さんたちと一緒に観光庁へ行って、観光庁長官にご挨拶してきました。通訳ガイドの現状や業務のあり方、今後の展開、旅行業界のこと、国際観光のことなど、色々お話したりご意見を聴きました。日本の観光行政の責任者と直接お目にかかって通訳ガイドやインバウンド（訪日観光）ビジネスに関してお話できたのは貴重で有意義な体験でした。
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 00:47:45 +0900</pubDate>
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<title>イングリッシュモンスター菊池健彦さんの今日のテレビ出演と英語塾</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">皆様 <br><br>　我々の英語勉強仲間で、最近英語関係の著書で大活躍の菊池健彦さんが <br>明日2月2日の夜のテレビ番組に出演される旨の情報を旧NOVAの友人のシャリーンさんから得ました。 <br>菊池さんはTOEICの満点990点を連続で37回取得しており、現在も記録更新中です。どうもギネスに載るようです。 <br>このようなすごい人が仲間内であることもすごいことですが、僕自身菊池さんとは何度も英語でお話させて頂いていますけれども、英語の実力がものすごい方です。 <br><br>下にシャリーンさんからの告知内容を転載しますので、ご参照ください。 <br>英語学習やTOEICなどに興味のある方には是非この情報を自由に流して頂けたら嬉しいです。 <br><br>良ければ宜しくお願い申し上げます。 <br><br>　 terrychan</div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer"><br>＝＝＝イングリッシュモンスター菊池健彦さんのテレビ出演と英語塾＝＝＝ <br><br><br>寒さ厳しい日が続いております。その後、お変わりありませんか？シャリーンです。突然で驚かれたと思いますが、菊池健彦さんのご案内です。 <br>お時間があれば、是非、ＴＶを観てくださいね♪♪♪ <br><br>■2月2日日本テレビ「先輩ROCK YOU」PM23:00～OA・菊池健彦 <br>お時間のある方、興味のある方は是非、チェックして下さい。 <br><br>昨年11月大和書房から発売になった「世界では、日本はこんなふうに言われていますよ！」イングリッシュ・モンスター、世界に抗議する、もとても面白いです。是非！！！ <br><br>菊池健彦の英語塾 <br><a href="http://www.facebook.com/l/bAQEyPvizAQE4csBFV8SYcpVNFEC3xmWbybZFT1z9GOuxkA/www.cfa777" target="_blank">http://<wbr>www.fac<wbr>ebook.c<wbr>om/l/bA<wbr>QEyPviz<wbr>AQE4csB<wbr>FV8SYcp<wbr>VNFEC3x<wbr>mWbybZF<wbr>T1z9GOu<wbr>xkA/www<wbr>.cfa777</a><br></div>
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 13:21:07 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年！</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、新年明けましておめでとうございます！　皆様にとって今年２０１３年が素晴らしい年となることをお祈り申し上げます。</p><br><p>今年もどうか宜しくお願い申し上げます♪</p>
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<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 15:34:18 +0900</pubDate>
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<title>敬老の日、母傘寿、アメリカ人似顔絵師と久しぶりの再会</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">今日は敬老の日ですね。母が今年傘寿を迎えたので区役所からお祝いを頂き、今日近くの施設で記念式典がありましてそこに招待されて参加してきました。区長さんのお話などを聴き、記念品ももらいました。中々感慨があるようです。 <br><br>今日はアメリカの友人の似顔絵師さんが来日していて、久しぶりに再会して、銀座を一緒にぶらつきましてお店などを案内しました。専門知識も駆使しての対応を心がけましたが、こうして英語圏の人に対しては喜んでもらえて自分が通訳ガイドで良かったと実感しました～♪<br></div>
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 22:08:38 +0900</pubDate>
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<title>通訳ガイド団体で役付き役員に、そしてC級からB級通訳ガイドに昇格</title>
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<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span>　　この春から僕は自分の所属する通訳ガイド団体で役員を務めていて、8月から更に役付き役員となりました。そして</span></span><span class="userContent"><span>先日僕はこの通訳案内士団体の事務局へ行って手続を行い、お陰様で、こ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>れまでのC級の通訳ガイドから、B級に昇格することができました</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>。前にAKBの昇格のことを書きましたが、今度は自</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>分が「昇格」できるとは、ちょっと不思議な気分です（笑）。その</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>後は、いつも参加している英語勉強会に参加しました。</span><wbr><span class="word_break"><br></span> <br><br><span>この通訳案内士団体では通訳案内士になって特に業務経験を積まないで入会した</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>場合最初は誰もがC級から始まります。入会時にC級用のピンク色</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>の就業手帖が交付され、通訳案内の業務があるたびに業務の記録を</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>付け、顧客や旅行会社の担当者などからそこに署名をもらってゆき</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ます。そして業務開始から1年以上が経過し、業務の日数が合計で</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>60日を超すとB級に昇格する資格が与えられます。そこで手続き</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>をするとB級に昇格となり、今度は青色のB級用の就業手帖が渡さ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>れます。B級からA級に昇格するのにはB級としての業務の期間が</span><wbr><span class="word_break"><br></span>2年間を超え、<span>その間の業務日数の合計が180日を超える必要があります。また</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>更にその中で原則的にICT（Inclusive Conducted Tour）と呼ばれる、ツアーを来日の出迎えから最後の離日の見</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>送りまでずっと随行してガイドを行う、いわゆるスルーガイドの業</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>務が10本以上含まれている必要があります。そして申請手続きも</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>限られたタイミングで格付審査委員会の審査を経て合格する必要が</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>あり、厳しいものがあるようです。A級は黒い手帖が支給されます</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>が、この格付け資格は経験豊かなベテラン通訳ガイドの証なので憧</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>れますけれども、そこまで行きつくための道は長そうですし、まだ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>B級になったばかりの今は、いつかそうなれたらよいな・・という</span><wbr><span class="word_break"><br></span>段階です。 <br><br><span>格付けの違いははっきりとしてはいませんけれど旅行会社などから</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>の業務依頼や紹介依頼などの場合に、「B級以上のガイド限定」、</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>「A級ガイド限定」など募集条件に影響する場合もないではないよ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>うですし、報酬の相場にも影響がある場合もありうるようです。何</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>はともあれ「駆け出し、初心ガイド」ともいうべきC級から、「一</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>応一人前、中堅どころのガイド」ともいうべきB級にレベルアップ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>した以上、その資格に恥じないようにより良質で高度なガイディン</span><wbr><span class="word_break"><br></span>グを実践してゆけるよう頑張ってゆきたいと思います。</span></div>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 02:36:11 +0900</pubDate>
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<title>防災の日にAKB48と接触</title>
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<![CDATA[ <div id="id_5048da4c1f4963706604918" class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span>　　9月1日の防災の日、僕は仕事の関係で午後から浜松町に行き、渋谷に周ってビデオレ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ンタル屋などに寄りました。その後18時50分頃１０９の前あた</span><span>りを歩いて横断歩道を渡っていたら、前方からどこかで見たことが</span><span>あるような女の子の二人連れが歩いてきました。あれっ？、と思う</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>と、なんとそれはAKB48のメンバー、山内鈴蘭さんと大場美奈</span><span>さんでした！　あらら～、と思いつつ立ち止まるとも歩くともつか</span><span>ない状態で二人を観ながらバランスを崩してしまい、つい山</span><span>内さんと肩と肩がぶつかってしまいました・・。文字通りAKBメ</span><span>ンバーとの「接触」です（＾＾；）。勿論わざとではありませんが、イ</span><span>ベントでもなく、握手やハイタッチでもなくAKBメンバーと「接</span><span>触」してしまったのは、何ともすごい話だと思います・・。しかも</span>AKBメンバーを偶然見かけたのはこれが初めてです。 <br><br><span>山内さんは普通の私服、大場さんはややアイドルらしい派手な服で</span>したがその代りマスクを着<span>けていました。二人ともかなり疲れている様子で、大場さんは山内</span><span>さんに寄り添うような感じで歩いていて、二人ともあまり機嫌も良</span><span>くなかったような印象も一瞬感じましたが、彼らの長年の念願だっ</span><span>たドームの公演も終わり、大変な騒ぎとなった27日の前田敦子さ</span><span>んの卒業公演から3日が過ぎ、若干虚脱感があるのかもしれません</span><span>。それにしてもドームでの再組閣の宣言で、彼ら二人が所属してい</span><span>たチーム４が今後解散となり、二人ともチームBに移籍となること</span><span>が発表されたばかりです。二人とも9期生で比較的最近正規メンバ</span><span>ーに昇格したばかりに近いですが、大量に9期生以降が昇格して既</span><span>存のチームA、K、Bの3チームでは人数が無理があるということ</span><span>だったのか、急きょできたチーム４に所属する若手メンバーは多い</span><span>です。大場さんはそのキャプテンでした。しかし４を解散して3チ</span><span>ーム体制に戻すことが決定、発表され、ドーム公演に前田卒業と大</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>きな出来事が色々と一変に起き、二人とも疲労や不満、不安からま</span><span>だ気持ちの切り替えができていないのかもしれません。仕方がない</span><span>ことですが、そうだとするとちょっと可哀そうな気もします。 二人とも最近テレビでも良く登場するようになりましたが、まだこ</span>れからのメンバーかとも思いますので、期待を受けています。<br><br><span>渋谷のそのあたりでは、スクランブル交差点付近には前田敦子さん</span><span>の大きな垂れ幕や看板なども掲げられ、あちこちから彼らの最新曲</span><span>「ギンガムチェック」が聴こえてきて、すぐそばの道路を、メンバ</span><span>ーたちの写真を車体に大きく描いたその曲のアドトラックもちょう</span><span>通って行きました。これら全部が駅近くのほんのわずかな一家で全</span><span>部起きていたので、何とも不思議な空気を感じました。「アイドル</span><span>たち自身もアイドルを宣伝する企業関係者たちも、それを観るファ</span><span>ンや一般の人たちも、同じ町の同じ時間と空間を共有しているのだ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>・・」という印象を強く感じて、なんだか感動を覚えてしまいまし</span>た～♪（＾＾）</span></div>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 02:26:24 +0900</pubDate>
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<title>今日２月１６日は父の命日、日光江戸村２５周年記念映画の「忍道」、渋谷リーフ</title>
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<![CDATA[ <p> 今日２月１６日は８年前に逝去した父の命日です。家族でお墓参りをして、同じ墓地の親戚や有名な建築家のお墓もお参りしました。その後銀座で家族でお昼をし、その後一人で、旅行業務関係などで何かとお世話になっている日光江戸村さんの２５周年記念作品としてその関係で作られたアクション忍者映画の「忍道」（しのびどう）を観ました。<a href="http://shinobido-movie.com/">http://shinobido-movie.com/</a></p><br><p>主演の佐津川愛美は最近少し注目している女優の一人ですが、演技力もあり、夏川結衣を若くしたようなキャライメージで中々配役がぴったりでした。また共演のAKB48のあやりんこと菊地あやかは演技力が「Xゲーム」や「メリーさんの電話」の頃よりも少し演技力がアップしたようにも思えますが、今回はあまりアイドルっぽさを感じませんでした。あやりんは同じ「渡り廊下走り隊」の平嶋夏海の卒業もあったばかりなのでその分頑張ってほしいように思います・・。</p><br><p>江戸村は弊社でも取材させて頂き、弊社の旅行企画サイト「Cool Tours」http://japan-cooltours.com/ にレポート動画をアップしていますが、映画を観ているとあちらこちらと江戸村の中の場所をあれこれ思い出します・・。映画はアクションもさすがに面白くスピーディーな展開は心地よかったです。ただしストーリー展開がややありがちであり、また暗殺や諜報活動などのプロであるはずの忍びが敵対する武士集団と戦うに際してはちょっと弱すぎてしまい、ある意味リアルすぎる演出だったのは、若干気になりました。実際武芸者と忍者が普通に戦えば武芸者のほうが強いであろうということは一般常識として言われてはいますが・・。ストーリーはかつて僕が出資してそのためDVDになんと僕の名前も残っている「SHINOBI」を彷彿とさせました。シリーズ化してくれたらよいかも、と思いました。</p><br><p>さて、映画を観てから移転後の銀座のGEOS・NOVAに初めて立ち寄って色々とスタッフと話し込み、その後さらに渋谷へ移動して、英会話喫茶のリーフに寄りました。初めて会う若い日米のハーフのスタッフと若いウクライナの女の子のスタッフが担当し、今日はなぜかお客さんが多くて、皆さん英語レベルも高くて話も面白く、色々な話題で盛り上がりました。受付スタッフも新人さんが多くてフレッシュで、特にお客さんの中に釈由美子と河西智美にとてもよく似た大変綺麗な豪州滞在経験者がいて、華のある明るい雰囲気ともなり、皆さんで明るく盛り上がることができました。</p><br><p>帰宅すると、僕の帰宅前にかつての父の部下たちなどが今日はお参りに来てくれていたようで、色々なお供え物を頂戴し、仏前に供えてありました。僕も実は今日は生前父が大好きだった東アフリカの野生動物もたくさん登場するドキュメンタリー映画の「ライフ」のブルーレイを購入し、仏壇に供えました。</p><p>今日はそれやこれやでちょっとしみじみした気持ちになりました☆</p>
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<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 23:41:18 +0900</pubDate>
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<title>外国語学校NOVAのレベル分け制度の4月からの大改編について</title>
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<![CDATA[ <p> 僕が通っている英会話学校のNOVAについて、先日レベルアップの推薦状をもらったことをこちらに書きました。これはレベルアップすること自体は非現実的に困難なことではあるものの、レベルアップテストを受けられること自体はある意味非常に貴重な体験であり、有意義かもとも思え、頑張って受験したいと思います。</p><p>しかしその後、NOVAの生徒としては非常にショッキングなことがありました。それは今のNOVAのレベル分けとレッスンの震度ごとの区分であるZONEと呼ばれるシステムについて4月から大きな改編が行われるということです。</p><br><p>以下は、その点についての説明と私見を述べるものですので、NOVAやその在り方にご興味のある方にはご高覧いただければ大変嬉しいです。</p><br><br><p> NOVAでは現状では初心者のほうから語学力に応じて順番に、「レベル７C→７B→７A→レベル６→レベル５→レベル４→レベル３→レベル２→レベル１」という9段階のレベルに分かれています。これにレッスンの内容の進度の区分としてZONEという制度があり、下のほう方から、「ZONE・A→B→C→D→E→F→G→H」という区分けがありそれぞれ、「レベル７CはZONE・A、７BはBとC、７AはCとD、６はDとE、５はEとF、４はFとG、３はG、２はGとH、１はH」が配当されています。 </p><br><br><p>しかしアルファベットの順番とレベルの高さが逆行していることやレベルとZONEの不一致などが混乱を呼んでいる、ということから、この4月からこれまでのレベルとZONEの制度を大幅に変更し、これらがすべて一致し番号が若い方から順番に高くなってゆくようにすることになったそうです。</p><br><br><p>新制度では、レベルが低い方から、「レベル１→２→３→４→５→６→７」と7段階のレベルになり、ZONEも、「レベル１（現行のレベル７Cと７Bの一部？）にはZONE・AとB、２（現行のレベル７Bの一部？と７A）はC、３（現行のレベル６）はD、４（現行のレベル５）はE、５（現行のレベル４）はF、６（現行のレベル３）はG、７（現行のレベル２と１？）はH」がそれぞれ配当されることになるようです。</p><br><br><p>もっとも現行制度でも行われている「チャレンジレッスン」という1つ上のレベルに配当されているZONEのレッスンを受講できる制度はそのまま維持されるようですが、それを入れても各レベルでは2つのZONEのレッスンしか取れなくなります。現行でもレベル３はGのみ（チャレンジでHを取ることは可能）、２はGとH、１はHのみ（Hができる前はGが取れたので、たぶん今もGは取れるのではないかとは思いますが）しか取れませんが、新制度では下のほうのレベルでも同様になるので、空いているレッスンのスケジュールを見つけるのがその分難しくなり、予約やレッスン消化が難しくなるのでは、と懸念します。 </p><br><p>以上をまとめると次のようになります。</p><br><p>◎現行制度</p><br><p>○初心者レベル→最高レベル</p><p>・・レベル７C→７B→７A→６→５→４→３→２→１</p><br><p>○Zoneの配当</p><p>・・レベル７C→A</p><p>レベル７B→B、C</p><p>レベル７A→C、D</p><p>レベル６→D、E</p><p>レベル５→E、F</p><p>レベル４→F、G</p><p>レベル３→G、H</p><p>レベル２→G、H</p><p>レベル１→H</p><br><p>◎４月からの新制度</p><br><p>○初心者レベル→最高レベル</p><p>・・レベル１→２→３→４→５→６→７</p><br><p>○Zoneの配当</p><p>・・レベル１→A、B</p><p>レベル２→C</p><p>レベル３→D</p><p>レベル４→E</p><p>レベル５→F</p><p>レベル６→G</p><p>レベル７→H</p><p>ただし、チャレンジレッスンで１つ上のレベルに配当されるZoneのレッスンは受講可能。</p><br><br><br><p>また、一番下のほうのレベルと逆に一番上のほうのレベルはレベルの数が9段階から7段階に変わるためにこれまでと扱いが変わり、現行の制度とのずれや差異をどのように調整するのかが不明でありこれも心配の種です。せっかく僕はレベル１への推薦状をもらいましたが、今後は、「現行のレベル２と１は新レベルでは同じレベル７」となってしまい、その間のレベルアップを目指して頑張る・・という意味がなくなります。これまで多くの極めて優秀なレベル２の生徒さんが何度も挑戦して、旧NOVA創生期の伝説の英語の神様を除いてはおそらくこれまで誰も到達できなかった大変な世界です・・。多くの生徒さんが在籍しているレベル２とこうした「至高なるレベル１」とではその差はあまりにも大きすぎます・・。</p><br><br><p>それがこうして「大体同じ能力なので同じレベルにまとめます」、と今さら言われてはあまりにもお粗末というか、これまで頑張ってきた生徒たちの意欲を粉砕してしまうようで、激しいショックと怒りを覚えています・・。</p><br><p>また、レベルアップを目指してレッスンを続けてきた生徒さんたちは、「今いるのが最高レベルですのでこれからいくらNOVAに通ってもレベルアップはなく現状の維持のみです」と言われるのですから、「それならやめる」という人たちもかなりいるかもしれません。そうなればNOVAにとっても損失ですよね。</p><br><br><p>僕にしても、今回のレベルアップテストで合格しても不合格でも、どのみちあと2か月したらその結果の差異そのものが消滅してしまい、「不合格でも実力はそのままで合格したのと同じ結果になる」、という極めて奇妙でいい加減な、人の努力や思いを無視するような結果が待っているわけです・・。</p><br><br><p>もちろんたとえ英会話学校のレベルが最高のレベルに達したとしても、それで勉強が終わるわけではなく、英語の勉強そのものに終わりはありません。英語の神様である伝説のレベル１の方ですら、毎日非常に精力的に英語の勉強を続けておられます。しかし、レベル制度の改編よるレベル判定のいい加減さがそうした、「最高レベルのままでレッスンを続ければよい」というような無責任な理屈で正当化されるわけでもないと思います。</p><br><p>おそらくNOVAが数字とアルファベットを合わせてどちらも若い方からレベルが下から上に上がってゆくように変えるのは、他の大手の英会話学校がそうしているのでそれと合わせるという意図もあるのだと思えます。たとえば、イーオンは11段階のレベル分けで初心者がレベル１で最高レベルがレベル１１ですし、ベルリッツは10段階のレベル分けで初級がレベル１とレベル２、中級がレベル３～６、上級がレベル７～１０です。</p><br><br><p>こうして数字やアルファベットが若い方から初心者として徐々に数字やアルファベットを進めてゆくと都合がよいのは、後からより厳しい基準を設けてより上位のレベルを付け足してゆくことができる点です。NOVAのように数字が大きい方から徐々に若い方へあがってゆくと、最後はレベル１とかせいぜいレベル０までで、そこが終局点だとするほかはなく、ネイティブと同等というものをひとたびそこに設定すればそれ以上要求される能力条件をそこに付加してレベル数を増やしてゆくという措置が可能になる余地がありません。なので新制度の方がその点では発展性があるのかもしれません。</p><br><br><br><p>しかし現状でNOVAがこのような大きなレベルやZONE制度の改編を行うとすると、生徒の情報がすべてコンピュータ管理されている関係で大きな混乱が生じるのではないか、という点も心配です。新旧のレベル４とレベル５の混同などが起きそうな気もしますし、生徒は誰でもインターネットからレッスンの予約などもできますから、その手続きへの移行などを巡って、かつて銀行のATMの移行などで起きたようなエラーや混乱が起きたりしないか・・というのも非常に気になります。NOVAの生徒も何万人もおり、それを一斉に切り替えようというのですから・・。</p><br><br><br><p>しかもそれもこの4月からの施行するのだ、ともう決まっており、あと2か月を切っています。それなのに未だに正式な発表や生徒への通知すらなされておらず、スタッフたちもまだ何をどうしたらよいかまるで分らない・・と言っています。</p><br><br><br><p>旧NOVAの不始末の二の舞のような真似だけはしてほしくないものです。おもにレッスンを取っているハイレベルの生徒さんたちは今回のレベル改編の情報を知れば僕と同じように大いにショックを受け、不愉快になる人たちも多いのではないかな、と心配しています。何とか平和裏にそしてより効果的な形に話が進んで収まってほしいと願っています・・。</p><br><br><br><p>皆さんはどうお考えでしょうか？</p><br>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 21:37:40 +0900</pubDate>
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<title>東京で初雪の今日（昨日）は不思議な一日、観光英検1級2次試験合否結果通知、そして三軒茶屋NOVA</title>
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<![CDATA[ <p>今日（すでに昨日ですが）は東京界隈では初雪でしたね・・。そして今日（昨日）は僕にとってはなぜかとても不思議な日でした・・。 まず、昨年12月に受検した観光英検1級の2次試験の合否結果が来ました。 結果は、なんと合格でした！</p><br><p>実際2次試験はネイティブの面接官との１対１の英語でのやり取りで、事前に渡された問題文にかかれているタスクについてあらかじめ10分程度準備してから面接を受けるものでしたが、受け終わっての印象は正直五分五分でした。 特に、あれこれ答えを用意しすぎていくつかの質問で話しすぎて、面接官に何度か答えを途中で遮られたことと、「平泉について説明してください」という質問で、あれこれ細かいことを話したのに、肝心の、「昨年6月に世界文化遺産に登録された日本最新の12番目の世界文化遺産である」、といったことを知っていたのにきちんと説明しなかったことが非常に気になっていました。</p><br><p>答えが長すぎる場合は通訳案内士試験の面接試験では減点されるようで、面接官に途中で答えをさえぎられてその後不合格になった受験者を知っています。これは長すぎると、「観光客はそこまで細かく聴いていない、長いと飽きてイライラする」といった印象を与えるからのようです・・。</p><br><p>平泉は出るべくして出た問題で、当然世界文化遺産のことを答えなければならなかったし、すぐその後の質問では、「日本の世界文化遺産について説明せよ」といった問題もあったので、そこででも「さっき話した平泉は最新の世界文化遺産です」とでも一言添えていればせめてよかった・・と後になって悔しい思いをしていました。</p><br><p>採点ですが、個々的な点数などは分からず、「判定基準」として、 「○A＝優秀合格点 　○＝合格点 　×A＝合格間であと一歩です。 　×B＝さらに努力が必要です。 　－＝欠席　」 となっていました。</p><br><p>僕は、「試験結果　1次　合格　2次　○　総合　合格」 となっていましたので、まあまあのスコアでの合格だったようです。面接は録音されて面接官以外の人たちも繰り返し聴いて採点するようですし、上記の問題点のほかあれこれと細かいところで答えが不十分だったり、ミスしたりしていたのだろうと思います。本来この試験は英検ならば準1級くらいのレベルと言われ、通訳案内士よりも易しいと考えられているので、僕は英語の通訳案内士 で英検1級ですから楽に「○A」で合格できなければいけなかったわけで、その意味でも反省すべきですね・・（汗；）　もしかしたらまたいつか受検するかもしれません・・。 　観光英検1級の合格証（プラスチックカード状のもの）と合否結果通知の画像を載せますね。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/teruosan6410/03/d7/j/o0480085411746231115.jpg"><img border="0" alt="terrychanのブログ-観光英検1級合格証と合否通知" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/teruosan6410/03/d7/j/t02200391_0480085411746231115.jpg"></a><br></p><br><br><p>そして、今日は通っている英会話学校のNOVAの日で三軒茶屋NOVAに行ったのですが、信じられないことが起こりました・・。</p><br><p>NOVAは先々週は用事で、先週は風邪で休んだために、今日はいつものゾーンHのレッスンの前にたまたま空いていたゾーンGのレッスンもついでに取りました。旧NOVAのころから15年くらい知っているベテランのアメリカ人講師でしたが、もう一人三軒茶屋では初めてという生徒さんとも一緒で、世代の違いについてのディスカッションをしました。 その後、休憩時間にゾーンGを担当した講師が僕に生徒番号を訊いてきたのでどうしたのかたと思ったら、紙を渡されました。よく見ると、それはなんとレベルアップの推薦状でした～！！（＠＠；）</p><br><p>僕は旧NOVAでレベルアップしたのが2004年の2月なのでほぼ8年間この状態でしたが、基本的に旧NOVAでは、「レベル１への推薦は出せない」という不文律がありました。実際新NOVAでも基本的にこの方針は受け継がれているようで、レベル２から１への推薦状をもらった人は実はまだ僕自身は見たことがありません。ですので、まあ、一種の新年のニューイヤーズジョークと受け止めました（＾＾；）</p><br><p>これまで周囲でレベル1へのレベルアップテストを受験した人たちは何人も見ましたが、すべて自薦であり、唯一のレベル１の方は雲の上のゴッドにして創世記の方です。 NOVAは推薦のシステムとして、一定の期間内にレッスンを担当した講師が二人推薦状を出さないと正式な推薦とならないので、スタッフに聞いてみたら、昨年ヘルプでほかの学校から来た講師がどうも僕に最初の推薦状を出したようで、その評価を聴いてみると、あまりに高すぎるので、おそらくNOVAの実質的な評価基準をよく理解していない不慣れな講師が漠然と流暢に話せそうな印象を与えたよく知らない生徒にクリスマスプレゼント代わり（？）に推薦状を発行してくれて、逆に僕をよく知っている講師が、「二人目ならば、彼は古い生徒だし出してあげようか・・」とお年玉（この場合ちょっと不吉な名称ですが＾＾；）代わりに発行してくれたのではないかな、と想像しています。</p><br><p>実際新NOVAも、「基本的にレベル１は出さない」という方針に変わりはないようですし、そこが変わらない限りどれほどうまくできたように話せても、少しでもミスをすればいくらでも不合格にできる上に、採点をする試験官は講師たちとは違って落とす専門のマネージメント側の人ですから、実はブランチの講師たちがいくら推薦しても合格へつながる・・というわけには基本的にはいかないわけです。ですのでほとんど一種のジョークと考えられ、講師たちやスタッフたちとも一緒に大声で笑ってしまいました～（＾＾）／ 　レベルの高い生徒に推薦状を出して、その上でレベルアップテストで不合格にして、「だからあなたはまだこの学校で学ぶべき点があるのだ」と主張して、生徒たちを引き留めて契約を更新させるための新手の戦略かもしれませんね（笑）</p><br><p>まあ、それでもめったに見られるものでもなく、スタッフも現物を見たことはないというので、記念に写真を撮りましたので載せますね。近いうちに筆記試験と面接試験があり、それで一定以上の成績ならばテレビを使った試験をやるそうですが、おそらくこれまで全く経験のない僕では最初の試験で終わるだろうとは思います。でもこれまで周囲でレベル1へのテストを受験した数々の超優秀な先輩方にご相談してみようかと思います。受検できること自体がこれまでNOVAをやってきての記念碑的な意味を持っているので、それ自体がちょっぴり嬉しくて、良いお年玉になりました～♪ 初雪の今日、期せずしてこうしてにわかに信じがたいダブルラッキーな状況で不思議な高揚感を覚えられてとってもハッピーです～☆</p><br><p><span><img class="photo_img img" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa6.sphotos.ak.fbcdn.net%2Fhphotos-ak-ash4%2Fs720x720%2F402771_362800387070571_100000218382089_1663079_120441367_n.jpg"><span class="caption"><br></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/teruosan6410/entry-11141487271.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 01:03:54 +0900</pubDate>
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<title>一日添乗＆ガイド、なでしこ寿司のハロウインパーティー、そして観光英検・・</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日は久しぶりにバスツアーの添乗と通訳ガイド業務でした。アジア圏のいろいろな国から日本に研修に来ている方々のグループで、都内のあちこち、浅草やスカイツリー、秋葉原などを見学しました。英語もいろいろなアクセントが聞けて難しいけれども勉強になりました。</p><p>ちょうどお仕事が秋葉原で終わり、その後「なでしこ寿司」さんのハロウインパーティーに行って、非常に盛り上がりました。僕は、特製わさび大量入りの寿司を使ったロシアンルーレットのゲームで先日参加した1周年に続き、またもわさび入りのお寿司が当たってしまい、運の悪さが信じられません・・（笑）。でもとっても楽しくてはまってしまいました～♪</p><br><p>そして今日は観光英検1級の1次試験を受けました。一昨年2級と3級を同時に受験して、これは幸いどちらも合格できましたが、今回の1級ははるかに難しく、今回は準備の時間もなかったので、全然できませんでした・・。英語の通訳案内士で総合旅行業務取扱管理者の僕が英語や観光関連知識の問題がわからない・・などということは本当はあってはならないのですが、勉強不足を改めて痛感した次第です。</p><br><p>今回は全然だめでしたが、来年また挑戦するかどうかはまだ決めていません。いずれにしてももっといろいろと勉強しないといけませんね！</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/teruosan6410/entry-11063887112.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 22:24:07 +0900</pubDate>
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