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<title>kingdom of heaven</title>
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<description>取材の狭間で・・・何思ふ・・・</description>
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<title>悩む</title>
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<![CDATA[ 人は誰でも幸せを最大限に追求する権利がある
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 14:33:50 +0900</pubDate>
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<title>負け組</title>
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<![CDATA[ 選挙の取材をしていると、一方の候補者に共感、共鳴して、心情的に肩入れしてしまうことがある。<br><br>もちろん、記事は公正中立に書いているし、どの候補の陣営とも適度な関係を保たないと取材ができないから、コウモリのようにうまく立ち回っているつもり。<br><br>ただ、根が馬鹿正直なせいか、取材の時、言葉の端々に気持ちがにじみ出るようで、各候補者の陣営や同業他社から、肩入れを指摘されることが、しばしばある。会社の上司から、お叱りを受けることも。<br><br>なぜ、一方に肩入れしてしまうのかというと、強いものが嫌いで、弱いものがそれに立ち向かってると、応援したくなる天邪鬼なところがあるからだろう。弱いほうの主張が真っ当で、強いほうが力でごり押ししようとしてる構図だと、なおさら。<br>かっこよく言うと、義侠心にかられるということ。<br><br>残念ながら、肩入れしたほうが負けてしまうことが多く、自分にとっては「正義」が敗れる姿を目の当たりにして、天道はどこにあるのか、と落ち込む羽目になる。<br><br>ちなみに、これまで、国政選挙から町村の選挙まで、いろんな選挙を取材した中で、自分が一方に肩入れしたのは衆院選の某選挙区、参院選の某選挙区2回、某市長選、某町長選、別の某町長選の計6回。このうち、肩入れしたほうが勝ったのは参院選のうち1回だけだから、通算1勝5敗。<br><br>この勝った参院選は、その前の別の選挙でファンになって肩入れしたのに、負けた候補者。リベンジの気持ちもあり、痛快だった。<br>あとは、負けて悔しい思いばかり。<br>某市長選の時は、肩入れしたほうが勝つと読んでいたので、その予想も外れ、二重に悔しかった。<br><br>選挙は異なっても、自分が肩入れするほうの陣営や支持者は、だいたい同じ顔ぶれ。<br>よく言えば、自分と通ずる反骨精神、義侠心の持ち主たちだが、悪く言えば、負け組の面々。<br>自分もついには、「また、あんたが来きたのかよ。あんたが来ると、負けるな」と、冗談交じりにだが、候補者に疫病神扱いされるようになり、自分自身も負け組か？と思ったりする。
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 14:19:53 +0900</pubDate>
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<title>手立てがあると思っていたい</title>
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<![CDATA[ すべてこの世の病には<br><br>治す手立てがあるか、なし<br><br>手立てがあるなら見つけよう<br><br>手立てがないなら忘れよう
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<pubDate>Tue, 27 May 2014 01:42:50 +0900</pubDate>
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<title>きょうは1カ月の記念日だった</title>
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<![CDATA[ きょうは1カ月の記念日だった
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<pubDate>Tue, 27 May 2014 01:37:01 +0900</pubDate>
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<title>愛情と尊敬</title>
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<![CDATA[ 迫るものは避けたくなり<br>逃げるものは追いたくなる<br><br>手にしたと思うと有り難みが薄れ<br>失いそうと思うと有り難みが増す<br><br>人の心理の面白いところ<br><br>押し引きがあればこそ<br>恋は燃え、深まる<br><br>互いに愛情を確かめて安堵し<br>身も心もさらけ出し<br>ふたりはひとつになる<br><br>だが<br>安心は慢心と<br>慣れは飽きと<br>背中合わせ<br><br>熱く深い、この気持ちを<br>いつまでも永くと願うならば<br><br>まずは<br>本当の相手と出会うこと<br><br>そして<br>互いが対等に<br>愛し敬う気持ちを忘れないこと
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 03:48:39 +0900</pubDate>
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<title>道の駅</title>
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<![CDATA[ 貴女に会いたくなると、ここに来る<br><br>そして、いつも思い出す<br><br>何度かここで、車を止めて愛を語り合った<br><br>昨夜、ここにずっといたら、貴女に会えたのに<br><br>痛恨の極み
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<link>https://ameblo.jp/teruruma/entry-11861112111.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2014 23:00:09 +0900</pubDate>
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<title>そのままが好き</title>
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<![CDATA[ さっきまでニコニコ笑ってたかと思うと、急にショボーンと無口になったり、ポロポロ涙を流して泣き出したりする貴女。<br><br>いつも大量にメールが来るのに、プッツリと連絡が途絶え、ぶらりと出掛けていたりする貴女。<br><br>政治、経済といった硬派なテーマで持論を語るくらい知的でクールなのに、時に子どもっぽく「もーいー」とすね、「にゃん」と甘えてくる。<br><br>びっくりしたり、戸惑ったりすることもあるけど、そこが貴女らしい魅力。<br>素顔を見せてくれてるのが嬉しい。<br>そのままの貴女が好きだよ。<br><br>でも、過去のいろいろな出来事を思い出したりして、落ち込んだり、不安がったりしている貴女を見るのは、辛いから。<br>貴女が笑顔で、元気でいられるよう、安心感を与えられる存在でありたいと思ってる。
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<link>https://ameblo.jp/teruruma/entry-11860381223.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2014 09:47:30 +0900</pubDate>
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<title>泣いた彼女</title>
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<![CDATA[ 22日午後。<br><br>ランチの後、電気店にて、おそろいのiPhoneケースを購入。<br>黒と赤の色違い。<br>車の中でさっそくケースを装着。<br>にこにこ、ご機嫌そうな彼女。<br><br>ここで、ポケットからプレゼントを取り出し、彼女の目の前に。<br>一昨日、遠征して入手したティファニーのシルバーリング。<br>彼女、びっくり。<br>本当はもっとムードのある渡し方すれば、よかったんだけどね。<br><br>でも、喜んでもらえたみたい。<br>恥ずかしがり屋の彼女が、黙ってギュッと抱きついてきた。<br>バイバイした後、彼女から来たメッセージがこれまた可愛かった。<br>「ありがとーー」<br>「嬉しくて、泣いちゃった」<br><br>こちらこそ、ありがとう。<br>疲れてるのに、夜中に家を抜け出て会ってくれたこと、何度もあった。<br>わざわざ、おれ1人分だけ弁当作って、届けてくれた。<br>誕生日祝いにネクタイ、もらった。<br><br>愛情に愛情が返ってくる。<br>こんなに嬉しいことはない。<br>彼女のこと、ずっと大事にしたい。<br>あらためて、そう思った。
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<pubDate>Fri, 23 May 2014 00:16:28 +0900</pubDate>
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<title>いつまでも</title>
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<![CDATA[ いつまでも、輝いていてほしい<br>貴女の笑顔をみていたい<br>貴女がここにいてほしい
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 02:00:07 +0900</pubDate>
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<title>息をするように</title>
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<![CDATA[ 「おはよう」で始まって<br>「おやすみ」で終わる<br>貴女とメッセージを交わすのが<br>生活の一部になっている<br><br>出勤途中にクルマを運転しながら<br>県庁の階段を上りながら<br><br>原稿を打ちながらもノートパソコンのかたわらには、iPhone<br><br>ずっと抱いていたくなる可愛らしい貴女<br>会議中にも甘えたメッセージや悩殺写真送ってくるから顔がにやける<br><br>だから<br>メッセージが途切れると寂しくなる<br>忙しいんだなとは分かるけど<br><br>きょうもそうだったから<br>ブログ書こうとiPhoneかまってたら<br>ちょうど電話かかってきて<br>びっくり<br>だけど<br>嬉しい<br><br>もう貴女なしの一日はかんがえられない
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<link>https://ameblo.jp/teruruma/entry-11856305193.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 22:55:05 +0900</pubDate>
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