<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>TESSスピーチセクション2012のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tessspeech2012/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>TESSスピーチセクションのブログへようこそ！日々の活動や大会報告はもちろん、セク員がキラキラのスピーカーになる軌跡をつらつらと記していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2012.07.07 大木杯</title>
<description>
<![CDATA[ <br>みなさん、こんにちは★<br>スピセク2年のnatsumiです(*^▽^*)<br><br><br><br>8月ももう後半ですが、先月に行われた大木杯について<br>書きたいと思います♪<br><br><br>出場したのはMacky<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/di/diamond-candy/359395.gif" alt="星" border="0">先輩と冬子先輩<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/di/diamond-candy/359387.gif" alt="星" border="0">！<br><br><br>会場は青山学院大学のガウチャーホール<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/happinessforever/785871.gif" alt="キラーン" border="0"><br>素晴らしい雰囲気だったので、会場に入った瞬間、圧倒されてしまいましたヽ(*'0'*)ﾂ<br><br><br><br><br>そして<br><br>1st speakerは冬子先輩☆<br>この日はステキな紺のブラウスで透明感(-^□^-)♪<br>1st speakerの緊張もなんのその！<br>力強いスピーチにぎゅっと惹きつけられました('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)！！<br>オーディエンスを巻き込んでくれるような、訴えかけるようなデリバリーには<br>いつもハッとさせられるし、勉強させていただいています(^人^)<br><br>そしてMacky先輩は7th speaker☆<br>壇上に上がっていくときのキラキラした笑顔が印象的でした＾＾<br>実は私は先輩のスピーチを初めてみたのですが…<br>とてもパッションが伝わってきて、Qでも自分の考えをどしどし答えていて<br>すごかったのです！私も見習いたいと思いました('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)！！<br>私の１番のお気入りは"bright light"のところです(〃∇〃)ふぉーりんらぶです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>あの会場で先輩方のスピーチを聴くことができて、<br>後輩としてとても嬉しくて誇りに思います(●´ω｀●)ゞ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆<br><br><br><br><br>ジャッジさん方のジェネラルコメントでは…<br><br><br>・"not to speak fast"<br>→「Pauseをとることを意識しよう」ということでした。ここ最近、いくつかの大会を観戦に<br>いってこれはどこの大会でも言われていたことでした。Pauseをとることで、スピーチに緩急もついてくるし、強調したい、１番いいたいことも伝わりやすくなるということだと思います。<br><br><br>・”own personal experience"<br>→自己体験のことですね。あるジャッジさん曰く、これがあるからこそcome speech aliveになるそうです。確かに。だけど必ずしも自己体験が必要なわけではなくて、きっと自己体験がもたらしてくれるような、トピックへのpassionがすごく重要だということなんじゃないかなと私は解釈しました。<br><br><br>・"be natural yourself"<br>→これはジェスチャーについてです。私はオーディエンス席でスピーチを聴いていて、あまり気にはならなかったのですが、とってつけたような不自然なジェスチャーには気をつけるべきだと。<br>あくまで「自然に」できるのがベストだそうです。(それが難しいんだけどねえ…(;^_^A)<br>このジェネコメか、レセプか、それとも違う大会で聞いたか定かではないのですが…<br>先ほどのpassionがあってスピーチをすると、このジェスチャーが自然と出てくるんだよ～！とだなたかがおっしゃっていたのを覚えています。。<br><br><br>・"articulation&amp;intonation"<br>→今回のジェネコメの中で最も印象的でした(笑) でも確かにすっごく重要なこと。<br>スピーチは英語ですからそのpitchやvolume、それにvoice projectionやpronunciationすべてに気を配ることが大切であるそうです。これらによってスピーチの聞こえ方が変わってきます。そしてデリバリーはownwayでアレンジ出来るものだから、オリジナリティーも出せるようになる。こういうひとつひとつの積み重ねによって、デリバリーが成長するということなのですね。<br><br><br>・"originality of the title"<br>→タイトルは「自分のスピーチの窓」というくらいスピーチにとって大切なものです。<br>これはレセプでのお話し。タイトルは主張したい点を中心につけること。そして印象的だったのが<br>自分のスピーチにつけるタイトルは「他のスピーチでは絶対につかえないもの」であることということです。これもなかなか難しいことだと思うけれど、、私もこれを目標にがんばりたいです。<br><br><br><br>以上今回はこんな感じです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wh/whitelotuslife/355595.gif" alt="Macaron Ispahan" border="0"><br><br><br><br><br><br>Macky先輩、冬子先輩、<br>本当におつかれさまでした(^ー^*)<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/19/tessspeech2012/71/bd/j/o0640064012146073147.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120820/19/tessspeech2012/71/bd/j/t02200220_0640064012146073147.jpg" alt="TESSスピーチセクション2012のブログ"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11333559470.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 19:51:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>The Last Lecture~Make a difference~</title>
<description>
<![CDATA[ <p>８月</p><br><p>夏休みになりましたね！</p><br><p>毎日３０℃以上を越す暑い日々が続いてますが夏バテしてませんか？</p><br><p>さてさて</p><br><p>夏休みになって一年生も上級も後期に向けてリスタートをする時期に</p><br><p>津田塾で夏のレクチャー会を開きました。</p><br><p>講師は<strong><font size="2">北海道大学英語弁論部OB</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">佐藤良太様</font></strong></p><br><p>昨年に引き続き今年もわがままを言ってわざわざ北の国から東京にお越しいただきました。</p><br><br><p>かなりタイトでわがままなリクエストをすべて受け入れてくださり、本当に的確かつ具体的で即効力のあるレクチャーをしていただきました。</p><br><p>レクチャータイトル</p><p><strong>The Last Lecture</strong></p><p><strong>-Make a Difference-</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>　　　　　　　私たちがスピーチをする理由は世界に変化を生み出したいから。</strong></p><p><strong>　　　　　　　しかし、何かを変えることは容易なことでない。</strong></p><p><strong>　　　　　　　ではどうすれば「変化」を生み出せるのか。</strong></p><p><strong>　　　　　　　「話を聞いてもらう」「話を理解してもらう」「話を覚えてもらう」</strong></p><p><strong>　　　　　　　この３つのステップを踏めばMake a Differenceにつなげられだろう。</strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p><img alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16" height="16"><strong>津田レクチャーでは「津田の弱点つぶし」</strong><img alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16" height="16"></p><br><p>イントロ、ボディ、コンクルージョンの３つのセクションにわけて注意するべき点をまとめてくださいました。</p><br><p><img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16">イントロでは主題と方向性の提示。</p><br><p><img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16">ボディでは内容の重複を避けること。</p><br><p><img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16">コンクルはサマリーとオーディエンスに記憶してもらうために何をするべきか。</p><br><p>アクティビティーも多く取り入れてくださり、考える機会も設けていただき「何が自分たちにはできてないか」を痛感する時間でした。</p><br><p><img alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16" height="16"><strong>公開レクチャー</strong><img alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16" height="16"></p><br><p><img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"><strong>「話を聞いてもらう」</strong>イントロでは主題、方向性の提示、スピーカーのWILL</p><p>＊キーワードの出し方。内容とのマッチするやり方。</p><br><p><img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"><strong>「話を理解してもらう」</strong></p><p>データの示し方。</p><p>データを示す目的とは？データの質をアクティビティーを使い解説していだきました。</p><p>状況説明にふさわしいもの、論理補足にふさわしいものをRound/Odd informationから見極めました。</p><br><p><img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"><strong>「話を覚えていてもらう」</strong></p><p>美しいフレーズを求め続ける。</p><p>ジャッジカンファの時に決めてになるのは「心につきささるフレーズ」とのこと。</p><p>エレミジャッジをなさっている御経験をレクチャーの中に入れてくださる大変説得力のある項目でした。</p><br><p>ジョブズの”We　reinvent"</p><p>御自身のスピーチから"Requiem for a dream"</p><p>"Now is the time to salvage their vanishing voices."</p><br><p>このフレーズの解説は・・・レクチャー資料を読んだ方だけにします♪</p><p>(だって、内容が深すぎてここでは教えたくありませんww←)</p><br><br><p>そのあとは国分寺のスペイン料理屋さんの「ラパス」で懇親会をさせていただきました。</p><p>３時間くらいおしゃべりできてとっても楽しかったですね!!<img alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><p>最後に、チーフとしてレクチャラーの佐藤さんには多大なる御迷惑をかけてしまい、わがままを聞いていただきました。レクチャー資料の印刷、深夜にかけての打ち合わせ、スケジュール調整など・・・ここでは書ききれません。。。</p><br><p>一番御迷惑をかけ、かつ私が一番こだわったことは佐藤様に前期津田塾のスピーチを２０本送らせていただき、すべてに目を通していただいたことです。</p><br><p>「津田の足りないところが分からないので見つけてください！」と言葉通り支離滅裂でとてもvagueなリクエストを投げつけてしまい、ほぼ全員のスピーチをレクチャー資料で取り上げていただき個人的にも対応していただきました。</p><br><p>このような無礼は決してレクチャラーにはしてはいけないと思いながらもすべて受けれ入れてくださりありがとうございました。</p><br><p>実際に佐藤様は津田スピーチを印刷なさって一人ひとりコメントを丁寧に書いていただきファイルしたものを預けてくださいました。(津田っ子は夏休みに会った時に見せてあげるね♪♪)</p><br><p>個人的な話ですが、私自身、１年の冬、水上杯で佐藤様のスピーチを初めて拝見したとき身震いがするほど感動した記憶があります。あのときから尊敬させていただき、憧れをいただき始めました。</p><br><p>そんな素敵なスピーカーがこうやってレクチャラーとして現役に積極的に関わっていただき、本人から「理論と実践」を学べる機会に巡り会えたことは本当に光栄な限りです。</p><br><br><p>レクチャーを開くに至った目的はいくつかありますが、ここでは語りきれないので割愛します。</p><p>その目的に応える形でレクチャーを作り上げていただいた佐藤様に改めて感謝申し上げます。</p><br><p>ちなみにちなみに</p><p>「ラストレクチャーなんて名残惜しいです」とお話したら「ラストレクチャーと書いたけど全くそんなつもりないよー」とのことでした(￣▽+￣*)</p><br><p>あまりにひょうひょうとおっしゃるので笑ってしまいました(笑)</p><br><p>これからも津田スピをお願いします<img alt="雪" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><p>ということで、夏休みに頑張ってスピーチしあげようね!!ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><p>久しぶりに長い記事書いたから手が痙攣してる(笑)←</p><br><p>ではでは良い夏休みを!!<img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11324009994.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 11:50:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上智学長杯</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>更新怠ってしまいました・・。</p><br><p>気をつけます、チーフです<img alt="おにぎり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif" width="16" height="16"></p><br><p>さてさて</p><br><p>６月３０日</p><br><p>上智学長杯</p><br><p>出場者はわれらの冬子<img alt="ガチャピン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gr/grimous/1029.gif"></p><br><p>大会ラッシュの中エンジンかかった感じでまたまた勢いある素敵なスピーチをしてくれました。</p><br><p>ちなみに、今年のソカップのコンセプトは「和」ということで</p><br><p>ショートスピーチをコンセプトにかけてするという新たな試みにチャレンジ！</p><br><p>冬子はショートスピーチで「和」→「剣道」→「ありがとう」の大切さを伝えてくれました！</p><br><p>相変わらず素敵でありました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>Thank you</p><br><p>の言葉の強さをじわじわと感じたひと時だったわ～<img alt="プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>結果は・・・</p><br><p>優勝<img alt="ラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif"></p><br><br><p>おめでとう!!</p><br><br><p>ちなみに、チーフはソカップ実長のパフォーマンスにびっくりしました！</p><br><p>コンセプトにこだわってただけあって素敵なクロージングでした<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></p><br><p>オーディエンスも始終わくわくした大会でした。</p><br><p>冬子、お疲れ様！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11299394225.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 22:31:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2012.6.17 和泉杯</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>はじめまして<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/77397.gif" alt="kirakira*" border="0"><br><br><br>スピセク2年のnatsumiです(*^^*)<br><br><br>初めてのブログ更新でちょっとどきどきしてますが...<br><br>先日、出場させていただいた『和泉杯』について書きたいと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/450820.gif" alt="ｷﾗｷﾗ" border="0"><br>リフレクとかぶってしまうところもあるかもしれないけれど、そこは許してね&gt;&lt;<br><br><br>6月17日(日)<br>会場は明治大学駿河台校舎リバティタワー<br><br><br>会場は大教室で、オーディエンスの方もたくさんいらしていたので<br>緊張しました；<br>でも先輩方の姿をみたら、なんだか緊張がほぐれました(＝⌒▽⌒＝)<br><br><br><br>今回の大会を通して感じたこと。。<br><br><br>・<font color="#0000FF">緊張とは別に心に余裕♪が大切</font><br>　スピーカールームでは本番前で緊張しっぱなしで、自分のスピーチが終わるまでガチガチでした； 他のスピーカーさんへの笑顔の挨拶を心がけたけれど100％ではできなかった&gt;&lt;<br>もう少しコミュニケーションがとれたらよかったな～と後悔です。。自分より前のスピーカーさんのスピーチももっとじっくり聞けるしね。。本番前にできることは本当に限られていると思うので、あとは自分をリラックスさせてあげることが大切だなと思いました。...それが難しいんだけどねえ^^;<br><br><br>・<font color="#0000FF">スピーチ前の挨拶も大切<br></font>　これはオーディエンスの方がコメントで書いてくださったことなのですが、スピーチ前の最初の挨拶にちょっとお褒めをいただきました＊　やっぱり一番大切なのは「笑顔」！　それとちゃんと(特に)ジャッジさんと一人ひとり目を合わせること。オーディエンスの方々に挨拶をするときは全体をscanすることが大事だと思います。　特に私が今回発表させていただいたスピーチはデリバ中に笑顔をだす場面があまりなかったので、最初と最後は笑顔でいこう♪と決めていました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/450826.gif" alt="ｷﾗｷﾗ" border="0">　笑顔はやっぱりどんな時も好印象、と言えるようです('-^*)<br><br><br>・<font color="#0000FF">自分のスピーチにLove＆Passion<br></font> これはリフレクで流した、リサーチ・コンテンツ・プロナンが大事！にもつながってくることだと思います。やっぱり自分が一番言いたいことをスピーチにするわけだから、情熱をもってリサーチもコンテンツもデリバ練も夢中になることが大切なのかなと思いました。そうするとそのスピーチにloveも生まれてくるんじゃないかな？と思いました。 今回のスピーチには特に思い入れがあるので、プライズも嬉しかったけれど、オーディエンスの方々に「(スピーチを聴いて）もっと結婚について慎重になるべきだと思った！」とか「トピックについての情熱が伝わってきた！」と言ってもらえたことがものすごく嬉しかったです(^人^)<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/450825.gif" alt="ｷﾗｷﾗ" border="0"><br>"Find your love ＆ passion and follow it"ですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/574925.gif" alt="龍" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chocolate-potato/643041.gif" alt="火" border="0"><br><br><br><br>今回の大会を終えて、改善点や課題がたくさん見つかったとともにやっぱりスピーチが大好きだな～と実感しました。<br>こんな風に思える機会を与えてくださった皆様に感謝です(&gt;_&lt;。)　<br><br><br><br>1年生へ<br>スピーチセクションにようこそ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bi/bitter-honey/13499.gif" alt="キラキラ" border="0"><br>これから楽しく、充実したスピーチライフを送れるように一緒にがんばっていこーね(^^*)<br><br><br><br>当日に応援に来てくださった、macky先輩・natsu先輩・kanako先輩ありがとうございました(＃⌒∇⌒＃)<br><br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120626/01/tessspeech2012/07/6d/j/o0640064012047632989.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120626/01/tessspeech2012/07/6d/j/t02200220_0640064012047632989.jpg" alt="$TESSスピーチセクション2012のブログ" border="0"></a></div><br><br><br><br>まだまだ雨の日が続きそうだけど、アメニモマケズで<br>毎日過ごしたいなあ～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yui43/3419150.gif" alt="カエル" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluefairy/408926.gif" alt="傘２" border="0"><br><br><br><br>natsumi
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11287082253.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 23:47:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第５０回六大学英語弁論大会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>６月１０日</p><br><p>お茶の水大学徽音堂(きいんどう)にて</p><br><p>第５０回六大学英語弁論大会がありました<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></p><br><p>六大学：東大、学芸、東京医科歯科、千葉大、お茶大、そして津田が毎年６月に主催する</p><br><p>フレッシュマンのためのオープンとジョイントの間・・・</p><br><p>まさに<img alt="Wハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4313.gif">ジョープン大会<img alt="Wハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4313.gif" width="16" height="16">です。</p><br><p>ジョープンって言葉流行らないかな～w←</p><br><p>津田はちーちゃんとももちゃんが出場してくれました!!</p><br><p>ちーちゃんはマナーの大切さをかわいらしく、まさにポライトたっぷりのデリバで語ってくれました<img alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ももちゃんは東北のがれき処理についてアグレッシブに語ってくれました<img alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16" height="16"></p><br><p>二人とも堂々とスピーチしてくれたし、ジャッジさんにほめられてよかったね＾＾</p><br><p>それぞれ思うことはあると思うけどこれを一つのステップとして次につなげていってほしいなと思います。</p><br><p>そして、</p><br><p>運営の実長<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16">さやちゃん！　副実<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16">さとりん！</p><br><p>本当に本当に長い間、運営、準備お疲れ様でした<img alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16" height="16"></p><br><p>とてもホスピタリティーあふれる、工夫とエンターテイメントたっぷりの大会でした<img alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16" height="16"></p><br><p>歴史ある５０回にふさわしい大会をつくってくれたことをとても誇りに思います。</p><br><p>とってもとっても忙しかったと思うけど本当にお疲れ様でした！</p><br><p>次はスピーカーとして期待してます<img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ヘルパーの冬子、はらしーも朝からお疲れ様でした！</p><br><p>今回出られなかった一年生も前回のフレッシュが次の大会への一歩なので</p><br><p>これからもぜひぜひ前向きに頑張って活動に取り組んでほしいなと思います！</p><br><br><p>ちなみに</p><br><br><p>大会終了後に</p><br><p>まさかの第４９回の実長の冬子からのお呼び出しも忘れてはいけないね<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>去年の六大委員も集結して、なんかほっこりする雰囲気で終われたから</p><br><p>個人的にすごく居心地よかったです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><p>これからじゃんじゃん大会ラッシュくるよーっ！</p><br><p>そろそろ違う津田メンに大会報告書いてもらうかなっ<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><p>梅雨入りだけど</p><br><p>雨にもまけず風にも負けず</p><br><p>元気にやっていきましょーっ<img alt="かさ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/151.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11275935627.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 21:36:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フレッシュマンスピーチコンテスト</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><br><p>チーフです<img alt="イギリスマーク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/love--tamamori/4027472.gif"></p><br><p>6月2日に行われました「フレッシュマンスピーチコンテスト」について報告したいと思います<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></p><br><br><p>今回は特に【１年生】に読んでほしいなぁとほのかな気持ちをいだきつつ書きます。</p><br><br><p>まず、私たちスピセクは２週間のインターナル(体験期間)を経てからスピーチって何かを感じてみよう！やってみよう！の機会を必ずもうけています。その舞台がフレッシュマンスピーチコンテストです。(以下フレッシュ)</p><br><br><p>昨日はどうしても「エレミ」の側面が強くて、どうしても結果に「白黒」ついてしまう大会になってしまって</p><p>きっと100%満足していない新入生もいたのかなと思います。</p><br><br><p>でも、昨日の結果は「点」にしかすぎないんだよね。</p><br><p>レシテーションの予選、本戦の準備と同時にスピーチを書いている子たちもいた。</p><p>最初はびくびくしながらやり始めたけど舞台で華咲くパフォーマンスをしてくれる子もたくさんいた。</p><br><p>私はとっても感動しました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>きれいごとに聞こえるかもしれないけど</p><p>そこまで粘って、粘って、考えて、考えて、自分の思いを目に見える形にしただけで</p><p>それはとても価値のあることだと思います。</p><br><p>だから、クロージングでも言ったけど</p><p>一人ひとりが自分が行ったことに、大会に参加したことに、スピーチを完成させたことに誇りをもってほしいと強く感じます<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>スピーチの新歓イベントはこれでひと段落。</p><p>あとはセクションを決めるディビジョンの日を待つだけになりました<img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>スピセクは真摯に新入生と向かい合ったつもりです。</p><br><br><br><br><p>新入生は実際にスピーチに携わる中で「苦さ」も「甘さ」も味わったと思います。</p><p>楽しいよ！面白いよ！と一言で言うのは簡単だけど</p><p>私たちスピセクの思いは新入生に実際の「中味」を見てほしかった。</p><p>どういうスタンスで、気持ちで、態度でセク活に関わっているかを実際に見てほしかったのです<img alt="カメ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/010.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私たちのセクション活動が一番素晴らしいものではないし、欠けてる部分も山のようにあるけど</p><br><p>それでも山があっても谷があっても、みんなで悩んだり、楽しんだりできる雰囲気がある、</p><br><p>なぜなら</p><br><br><p>We have a big dream.!!!</p><br><br><br><br><p>とチーフは勝手に思ってる←</p><br><br><br><p>これからインターナルに参加した子たちだけじゃなくて、初めてお会いする新入生との出会いを楽しみに待ってます<img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16" height="16"></p><br><p>一人でも多くの仲間を待ってます。</p><br><p>最後に、今回フレッシュマンスピーチコンテストのジャッジを引き受けてくださいましたOGの先輩方、本当にありがとうございました。</p><p>先輩方の支えなしではこの大会は開くことはできませんでした。また最後の最後まで新入生に丁寧なアドバイスをしていただき、感謝しきれません。彼女たちだけではなく、私たち上級生にも大変勉強になる機会でした。</p><br><p>上級、大会運営お疲れ様！本当にみんなのヘルプのありがたさを痛感しました<img alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16" height="16"></p><p>レインボー組もお疲れ様！<img alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ではでは</p><br><p>これからのスピセクの活躍がもっともっとキラキラしたものになりますよーにっ<img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11268434736.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 23:47:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>salada cup</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりに更新します！</p><br><p>書きたいことがたくさんあるので、ＧＷに連続で記事作ります!!!(待たせてごめんなさーい；；)</p><br><p>まずまず</p><br><p>4月28日＠津田塾大学</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">Ｓａｌａｄ Cup<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今シーズン最初のジョイントでした。</p><br><p>一緒に大会運営してくださったのは青学さん、独協さん、ＩＳさんでした！</p><br><p>結果は・・・・</p><br><br><br><br><p>１位　なっちゃん<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>２位　さやちゃん<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><p>おめでとう!!!!ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><br><p>なっちゃんは春休み入ってからずーっと粘ってきたトピックだったからこそ、ここでひとつ形になってくれて私はとても嬉しく思います＾＾</p><p>努力した甲斐があったね！<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>2年生になったばっかりで忙しかったのに本当に貪欲にスピーチに向き合ってる姿に私たち３年生もたくさん刺激を受けました！</p><br><p>インデリがとっても魅力的だったとおほめのお言葉もジャッジさんたちからいただいたしっ！</p><p>これからもその素敵なデリバに磨きをかけ続けてください！</p><br><br><br><p>そして、さやちゃーん！</p><p>さやちゃんもぎっりぎりまで粘ってくれました(；；)<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16">お疲れ様！</p><p>さやちゃんの目指すところは限りなく空よりも高くて、海よりも深いことが伝わってきたスピーチでした。</p><p>私は聞いててすごく「うんっうん」ってうなづけたし、勇気をもらいました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>楽しくやります！って言ってたように、デリバも本当に自由だったし、一瞬ジョブスを垣間見たし・・・<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>次のスピーチもDazzing worldを見させてくれることを期待してます！</p><br><p>そしてそして、</p><br><p>初めてネゴとして運営してくれたしょーこ！お疲れ様でした<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>てんやわんやだったかもしれないけど</p><p>私たちは落ち着いて大会に参加することができました＾＾</p><p>これからも素敵な大会作りお願いします！</p><br><br><p>そして、ＭＣだった、冬子<img alt="ガチャピン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gr/grimous/1029.gif">サブＴＫのＭａｒｉ<img alt="ラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif"></p><p>お疲れ様でした！</p><p>二人とも縁の下の力持ちを発揮してたね！</p><br><p>チーフも初めてのクロージングアドレスだったけど</p><p>とても楽しめました！</p><p>レセプでジャッジ様に「笑いをとりにいかなくていいんだよ」のリフレクを受けましたが(笑)</p><p>これからも機会があれば聞いてる人たちが笑顔になれるアドレスをするよう心がけます！＾＾</p><br><br><p>さてさて</p><p>梅子もいよいよ動き出しましたね。</p><p>レシコンエレミも近づいてきたね。</p><p>六大学もみんな順調に進んでるかな？</p><br><p>来月に向かってイベントが盛りだくさんだけど</p><br><p>体だけは壊さないで</p><br><p>楽しんでいきましょう<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ではでは。</p><br><p>チーフでした<img alt="おにぎり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11239728414.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2012 21:40:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春の合同レクチャー会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>3月3日雛祭り<img alt="おひなさま" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" width="16" height="16"></p><br><p><strong>津田塾大学・立教大学・一橋大学合同レクチャー</strong>を開かせていただきました<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" width="16" height="16"></p><br><p>講師は<strong>星野智樹様</strong>(立教大学ESSOB)</p><br><p>毎年春休みに津田塾は立教大学さんと一橋大学さんと合同で各大学のOB.・OG様をレクチャラーに、レクチャー会を開かせていただいております。</p><br><p>レクチャー内容は</p><br><p>・「スピーチ活動するにあたって」・・・努力する前提条件とは何か？</p><p>・「トピック選びの意味」</p><p>・「過去スピーチ研究ー実践編ー」</p><br><p>と至ってシンプルですし、私たちが「分かって当たり前」と思っているテーマを中心にレクチャーを展開していただきました。</p><br><p>しかし、ただ「基本」を改めて「基本」と学ぶのではなく、</p><br><p>私たちが「当たり前」だけど「できないじゃん！」の「事実」を丁寧にひも解いてくださり</p><br><p>「スピーチ活動のどこにつまづいているのか」</p><br><p>「春セミなどのレクチャーを受けていてもそもそもレクチャーを受ける前提条件がそろってないから困ってる」</p><br><p>といった実は言葉にはできない問題をきちんと「言語化」してくださり、「明確化」してくださったレクチャーになりました。</p><p>今までは「レクチャー」と「実際のスピーチ活動」が切り離されたものになっていましたが、星野様は「過去スピーチ」を通してその二つにかけ橋をかけてくださり、実践的に、私たち現役に「具体的」な思考法を提示していただきました。</p><br><br><p>このレクチャーを受けてすぐにスピーチが書けるようになる訳ではありません。</p><br><p>しかし、星野様のレクチャーによって私たち現役生は<font color="#ff0000">「議論する視点」「論点」を持つ視点</font>の大切さを学ぶことができました。それはスピーチ活動にかかわらず普段の生活においてもあてはまることだと思います。</p><br><p>レクチャー会までの一ヵ月間何度も何度もレクチャラーである星野様に助けられました。</p><p>レクチャラーに助けられるなんて・・・と思いましたが</p><br><p>「導くのも教育の一環」とのお言葉をいつもさしてくださり、このような心強く、素敵な教育者と出会うことができ幸せに思います。</p><br><p>言葉にできないほど感謝しております。</p><p>ありがとうございました。</p><br><br><p>今回のレクチャー会を開くにあたり、立教大学さん、一橋大学さんと親交を深めることができ本当に嬉しく思います<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" width="16" height="16"></p><p>これからも切磋琢磨な関係を築きあえればなと思います。</p><p>ありがとうございました!!</p><br><br><p>最後に・・・</p><br><p>私たちはこれからのスピーチ活動も前年度よりも精進していきたいと思っております。</p><p>しかし、どうしても現役だけでは補いきれない点がでてきます。</p><br><p>OB/OG様、他大学の皆さまのお力をお借りする場面が多くなるか思います。</p><p>その時は今後とも私たち現役生にお力添えしてくだされば嬉しい限りです。</p><br><p>今後ともよろしくお願いいたします。</p><br><p>長くなってしまいましたが・・・まだまだ寒い!!</p><p>みなさん、風邪ひかないで楽しい春休みをー!!<img alt="ｷｬﾊﾊ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif"></p><br><p>チーフでした<img alt="あひる" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/iz/izayoi001/6098.gif"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11183275386.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 23:03:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エグキャン！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><p>今日は久しぶりに雨が降りましたね！寒いですね<img alt="雪" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" width="16" height="16"></p><br><p>チーフです<img alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16" height="16"></p><br><p>さて、2月3日から5日まで</p><p>「エグキャン」が行われました。</p><br><p>エグキャンとは</p><br><p>TESSのエグゼクティブのメンバー(プレジデント・バイスプレジデント・渉外・総務・広報・各セクションのチーフ)が総動員で集まり</p><br><p>2012年度のTESSの活動方針を具体的に決める規模の大きな会議です！</p><br><p>スピーチセクションからはチーフの私と、バイスのKanako、総務のAnnaが参加してくれました<img alt="流れ星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>大きな柱としては</p><p>①新歓を充実させること。</p><p>②４つのセクションのつながりを強くすること。</p><p>③IS(一橋大学国際部)とのつながりも強くすること。</p><br><p>です。</p><p>(あと予算…)</p><br><p>新歓については去年の形とは大きく変わります。</p><p>スピーチセクションはインターナル＋レシコンのヘルパーといろいろ大変かもしれないけど</p><p>大変な分新入生と関われる機会が増えるから積極的に関わって</p><p>たくさんの子たちにスピーチの魅力を伝えられたらいいね!!</p><br><p>４セクのつながりについては各セクの行事が全体行事になったり</p><p>やっぱり「ギブアンドテイク」の関係をつくっていくことになるかな。</p><p>スピーチにだけいるとどうしても(私もそうだったんだけど)自分のセクションだけに目が向きがちだよね。</p><p>スピーチも好き！でも一方でほかのセクションの活動も認めて尊敬しあうことから始められたらいいなーと思います。</p><br><p>ISとは少なくともISのスピーチセクションと関わっていけたらと思ってます。</p><br><p>春のOGOBレクチャーではISさんも来てくださります！</p><br><br><p>エグキャンは先輩たちがおっしゃったとおり結構しんどいキャンプになったけど</p><br><p>私はチーフとしても「責任」を実感できた数日間でした。</p><br><p>これを上手にセク員のみんなと情報をｼｪｱできるようにしますね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ではでは小平ではインフルが流行ってるみたいだけど</p><br><p>みんな気をつけてください。</p><br><p>明日はブレスト会だよ！＾＾</p><br><br><p>チーフでした<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11157200823.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 19:12:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>OG会パート②</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>大切なことを書くのを忘れてしまいました(；；)</p><br><p>今回のOG会を企画してくれた</p><br><p>ネゴのShoko<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><p>サブチーフのYukky<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><p>本当にありがとう<img alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>梅子杯が終わってすぐにOG様に招待状書いたり</p><br><p>テスト期間にも関わらずお店を探しにいったり</p><br><p>打ち合わせしたり</p><br><p>OG様と前日に連絡したりと・・・・</p><br><br><p>時間的に忙しい中本当にありがとう！</p><br><p>OG会でOG様は前日に電話することは社会にでてとーっても必要なこととほめてくださいました<img alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>当日来てくれた</p><br><p>NoriP＊冬子＊Kanako＊Yukaちゃん</p><br><p>ありがとう!!!</p><br><p>これからもOG様と関わる機会はあると思うので</p><br><p>私たちの活動に刺激を与えてくれる方たちなので積極的に交流できたらいいなと思います。</p><br><p>以上です<img alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>チーフ<img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tessspeech2012/entry-11150131773.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 09:43:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
