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<title>思考停止</title>
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<description>普段しょうもないことを考えてしまうクセがあるので、なるべくあまり考えずに物事をいったり、やってみたりするのもいいかもしれない、と思いその記録をしてみようと思ってみた次第です。</description>
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<title>二十年前は</title>
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<![CDATA[ 銅がなくなる、銅を節約しろ！といっていた。電話線ひくためとかに。だけど携帯できたから全然ＯＫ！<br><br><br>偽善エコロジーの著者談
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 00:47:31 +0900</pubDate>
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<title>連想</title>
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<![CDATA[ もち<br>大福<br>水風船<br>テンピュール<br>豆腐<br>杏仁豆腐<br>タピオカ<br>コンニャクゼリー<br>空気<br>窒息<br>羽毛ふとん<br>もつ<br>バランスボール<br>ドーナッツ
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 20:23:59 +0900</pubDate>
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<title>婚活テク、というか実践記録：お見合いパーティの場合</title>
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<![CDATA[ お見合いパーティの典型的なパターンは、男女それぞれ30人くらいいるところ2分くらいで一人ずつはなしていく、というものだ。これはなんだか楽しそうだけれどとても奥深いものだったりする。何せ時間が短い。<br><br>ありがちなパターンは自己紹介カードの流れに沿ってしまって、<br>１、名前<br>２、血液型<br>３、出身<br>などを一通り確認して共通点があればそこそこ打ち解けるというだけのケース。<br>よっぽど深い共通点があれば別だが普通はそんなことはない。<br>ここで注意したいのが、これくらいの情報しかインプットできないと、あとで指名をする際に「確か可愛いかったはずなのに何にも思い出せない。。」というあきれてしまう状況がリアルに起こってしまう。これには本当にびっくり。美人にはよわい男どもでさえそうなのに、それほど外見は重要ではないというパブリックコメントが目立つ女子はどうなんだろう？うわべのプロフィールだけでは全く記憶に残りそうにもないし、30人もいたら外見も憶えていられない。。。<br>ここら辺で根気も無く、向上心もない男女はこのお見合いパーティの殺伐さ、というかシステマチックな感じに嫌気がさしてしまうのだろう。<br><br>しかし「出会う」ということを目的にすれば、合コンなんかよりもはるかに確立が高いわけで、これを上手く活用しないてはない。では、どうすればよいだろうか？拙いながらも、著者の努力の末の勝ちパターンをいくつか書こうと思う。<br>端的にまとめると、、、<br><br>１．一緒にできることを想像させる<br>２．珍しいことができれば良いわけではない<br>３．喋りが苦手な場合はいやらしくない小道具を使う<br>４．はじめに感情的な共感を得る<br>５．一刻も早く共通点に話題をあわせる<br>６．ブス（≒好みではない）には目もくれない<br>７．しかし妥協も重要（玉砕はするべきではない）<br><br>詳しくはおいおい書こうと思う。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/test-life/entry-10157946260.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 00:23:40 +0900</pubDate>
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<title>J wave グローウィング ウィード</title>
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<![CDATA[ ジャズピアニスト上原ひろみの良い言葉<br><br>‐音楽には良い音楽と悪い音楽しかない
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 00:35:54 +0900</pubDate>
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<title>match.com  「可能性の海で溺れ死ぬ」</title>
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<![CDATA[ match.comは広告宣伝を大々的にやっているので、割と認知度がたかいみたい。<br>渋谷・表参道エリアで「白馬の王子様はまっていても来ない」という趣旨のわりとポップな屋外広告が目立っていた時期がある。<br><br>実際にやってみてどうだろう？<br><br>写真を見る限りは、そうとう男女ともにルックスの良い人は多い。<br>もちろん皆さん勝負写真なわけで。。。<br><br>男子は、あんまりかわいい子にばっかり目がいってしまって次から次へとメールを送ってしまう。<br>なので、特に女子は写真をのっけるとありえないほどメールがたくさん来る。<br>というわけでだんだんどちらも疲れてきます。<br><br>写真を公開できるひとは、外見＋内面両方だせるので、<br>かなりメール返信率がたかくなりはずなので利用するかちはあるかと。<br>ただ、知り合いなんかにみつかったら格好わるいなー、なんて思って写真ＮＧな男子は<br>そうとうメールが返って来ないことを覚悟でがんばらないといけない。<br>だんだんメール書くのも本当に疲れてくるので僕なんかはフェイドアウト気味です。<br>メール相手にだけ写真が見えるようなシステムがあれば便利かもね。<br><br>なので僕は途中から写真無し同士で趣味の合う系統、または単純にあったら面白そう軸にかえたところ意外とさくさく話がまとまる。もちろん途中で写真をメールで交換して、あとは実際あいましょーかー、と。<br>なので、自分の立ち居地とコミュニティのルールを理解すれば結構使えるツールだとは思いますがね。<br>でも、メールは仕事で十分なので、、、個人的には最初から話ができるパーティとかのほうがいいかなー<br><br>まぁでもどちらにしろ、素敵な人に会えそうな予感ってのはいつでもいいもんですね。<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kRFpLW96Bms&amp;hl=en&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><embed src="https://www.youtube.com/v/kRFpLW96Bms&amp;hl=en&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 00:44:46 +0900</pubDate>
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<title>出会いサービスざっくり整理</title>
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<![CDATA[ 「出会いが無い！」と思ったときに、何をすればいいだろう？<br><br>いつかの形で整理してみる<br><br>【オンライン・デジタル】<br>・マッチコムなどの出会いＳＮＳ<br>・お見合い<br>・システム化された出会い・お見合いパーティ<br>・自然を装った出会いパーティ<br>・合コン<br>・趣味教室など、コミュニティ<br>・クラブ<br>・ナンパ<br>【オフライン・アナログ】<br><br>ざっくりとわけるとこんな感じになるだろう。<br>【オンライン・デジタル】よりは、<br>ネットサービスが発達しているともいえるけれども、<br>ある程度ちゃんと出会えるように工夫がされている。<br>例えば、「システム化されたお見合いパーティ」は<br>４０対４０の男女がいるとしたら、１部では全員とまず話す時間、<br>そのごにフリータイム、といったようにある一定の流れがある。<br>さらに、じぶんの気に入った人をカードに番号を書いてスタッフに提出する、<br>という「自分から直接的に口説くといったことをする必要がない。<br><br>それとくらべると【オフライン・アナログ】のナンパなどは、<br>まったくシステム化はされておらず、すべてが自分の腕ひとつとなっている。<br>というようなざっくり分類。<br><br>ちなみにお見合いパーティの例で言うとここ「エクシオ」なんかは、<br>全国津々浦々に拠点をもっているらしい。僕も何度かいってみたが、<br>おもったよりいいじゃん、、というのが感想。またそれは後ほど<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JH66zEDu3-U&amp;hl=en&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><embed src="https://www.youtube.com/v/JH66zEDu3-U&amp;hl=en&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 22:48:51 +0900</pubDate>
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<title>婚活の時代、または「足りない出会い」</title>
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<![CDATA[ 「出会いがない」なんて甘ったれたことをいっている３０代近辺はまだいいとして、<br>２０代前半でもそんなことを言っている連中が周りに増えてきた。<br><br>死ねばいいと思う。<br>と、思いつつもいろいろ世話を焼いてしまう。<br><br>これだけインターネットが発達して、<br>ＳＮＳも、出会い系も、お見合いパーティも探せばなんでもあるのに、<br>「そういうのはちょっと、、、」とか<br>「出会いの馴れ初めを話すときに格好つかない、、」<br>なんて出会う前から怖気づいたり、いいわけこいたり、<br>とにかく情けないことこの上ない！<br><br>個人的に宗教にすがる気分や年齢にはまだなっていないのだけど、<br>聖書はいいことをいっている　「求めよ、すれば与えられん」的なことを。<br><br>そうですよね。おっしゃるとおりだと思います。<br>どんなにハワイに詳しくなっても、本当にハワイにいくためにはハワイにいくしかないんです。<br>こんな当たり前のことなのに、ことに、「仕事」とか「出会い」となると、<br>「そんなもんかなー」「このくらいでいいや」的な<br>そんな中途半端なモチベーションになってしまうのはなぜでしょう？<br><br>個人的には「重大な決断であるほど、その決断の成否が重荷になってしまい、どうにかして逃げたくなる」<br>というところがある気がしている。人間、ふられたり、仕事を首になったり、面接で落とされたり、そういう「あまりにはっきり自分を否定される」というのはかなりつらいもの。<br>なので、本能的に、そんな惨めな目にはあいたくないなー、、、と思ってしまうのでしょう。<br><br>youtubeとかでも最近増えているような<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3SRyxiM0I2I&amp;hl=en&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><embed src="https://www.youtube.com/v/3SRyxiM0I2I&amp;hl=en&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br>まぁ、そんなこともいっていられない、、、と、リアルに３０後半くらいに差し掛かった女子が猛攻勢にかかってきているのが昨今ということなのでしょうが？　若いころからそれくらいがっついたほうがいいかもしれない今の日本。出会いに限らずいろいろね。失敗もなれてくると悪くないものです。ヒヤヒヤ・ドキドキする感じは一生なれなさそうだけど。<br><br>そんなこんなで、一歩踏み出せないひとのために、そういう系のサービスも体当たりチャレンジをちょいちょいしている筆者はレポートも書いたりしたいと思います。<br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 22:14:29 +0900</pubDate>
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<title>ニラそば熊楠家、新宿歌舞伎町</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/14/03/10100212569.jpg"><img alt="081011_2124~01.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/14/03/10100212569_s.jpg" border="0"></a></div>もつニラそば<br>もつ鍋たべたいけど、ひとりで食べたいときには調度よいかも？？ゆず胡椒がおいてあるのも◎<br>ただ周りが風俗エリアなため連れてくひとは選ぶかも…
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<link>https://ameblo.jp/test-life/entry-10150300843.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 23:21:28 +0900</pubDate>
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<title>差別化の行方</title>
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<![CDATA[ 世の中趣味思考が多様化してきて、ずいぶんマニアな世界になったなんて言葉をよく聞くようになった。<br>音楽の話をしても、あまりかぶることがない。流行のＪＰＯＰでさえ、女子大生なんかと話をしなければ対して話題に上らない。<br><br>僕はちなみに、差別化多様化するのを善しとしてきた傾向があり、マニアックな趣味を好んで習得しようとしてきたところがある。例えば映画を見るのも単館映画、音楽もラジオで聞いたような曲をなるべく聴いて、男だけど料理教室なんかに通ってみる。そうすると、周りと話が合わなくなって、自分は周りよりも賢いような気持ちになってしまう時がある。<br><br>差別化を進めれば進めるほど、「変わった人だね」なんていわれ、それはそれで悪くない気分なのだけれど、社会生活をする上ではずいぶんと不便が出てきてしまう。僕なんかは割りと凡庸な人間で、会社でどうせはたらくなら給料も早くあげたいし、偉い人とも仲良くなっておきたい。そうすると男の会社勤めはゴルフなんかを始めるわけ。マニアな趣味を楽しんできた甲斐があったのか、とりあえずどんなものでも楽しめる。そんなこんなで意外と普通にゴルフにはまってしまうという構図ができあがる。昔はあんなに、緑を無駄にして、対して動きもないスポーツで、無駄に中毒性のある、大の大人がちっさい玉をうって喜んで悲しんでくだらない、なんて思っていたんだが、「ゴルフは精神ですよね」「エグゼキュティブはゴルフが好き」ってなんだかわかります、「上田桃子」ってやっぱりかわいいですよね。なんて、聞いたようなセリフも実感を込めて喋くってしまっている。<br><br>それで例えばゴルフなんていうメジャーなスポーツをすると、どんどんオッサンたちと話があってしまうのだ。別に自分も楽しめているんだからいいじゃないか、と思っても、あんまりことがスムーズに進むと変な残念さが頭の中をぐるぐるめぐる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/test-life/entry-10149439320.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 21:58:00 +0900</pubDate>
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