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<title>思考の整理</title>
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<title>ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>tracesです。<br><br>今日は、久しぶりにDVDを見ました！<br><br>DVDのタイトルは、<br>「ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない」<br><br><br>僕は基本洋画しか見ないのですが、<br>面白そうなタイトルだったので<br>興味が沸き、久しぶりに邦画を見てみました<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・<br>この映画のあらすじは、<br>ニート歴８年、中卒で引きこもりだった<br>主人公”マ男”が、母の死をきっかけに<br>就職活動を始める。<br><br>不採用の連続だったが<br>やっとの思いで<br>小さなIT企業に入社できたけど、<br>そこの会社は俗にいう”ブラック会社”だった。<br><br><br>入社日から想像を絶する出来事ばかりで<br>早くも精神的苦痛を味わう事に...<br><br>それでも、<br>「変わりたい...」<br>という気持ちと<br><br>会社で唯一見方してくれた<br>”藤田さん”という存在を<br><br>心の支えにして<br><br>フラフラになりながらも<br>数々のトラブルを乗り越えていく。<br><br>主人公”マ男”に待ち受けている困難とは？<br>会社で唯一見方してくれた”藤田さん”の思わぬ過去とは？<br>退職を決意した”マ男”がだした答えは？<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>働く理由は、<br>何はともあれ結局<br><br>お金でも、プライドでも<br>家族でも、存在意義でも<br>野望でも、生活の為でも<br>優越感でも、自己満足でも、<br>大切な人の為でも、<br>くだらないちっぽけなことでもいい。<br><br>何かしらの自分だけの芯というか<br>モチベーションがないと、<br>どんな仕事でも「続ける」ということは難しい。<br><br>誰しも、困難に直面したり<br>限界を感じてしまったりするけど<br>それを乗り越える事で<br>人は成長していく。<br><br>この作品を見て<br>改めて実感しました。<br><br>みなさん、何の為に働いていますか？<br>何で今まで頑張ってこれました？<br><br>ふと立ち止まって考えてみると<br>新たな気づきが生まれるかもしれません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11912881343.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 00:55:02 +0900</pubDate>
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<title>いつもの情報源を変える。</title>
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<![CDATA[ 「インプットの経路を変える」<br><br>シンプルながら、とてもパワーのある習慣です。<br><br>でも、これができない人が多いんです。<br><br>今の現実に不満がある、望む現実を生きていない。<br><br>というのに、人付き合いを変えなかったり、<br>日常パターンに変化を起こさないのは、<br><br>マインド（顕在意識）では「変わりたい」と思いながら、<br>本心（潜在意識）では「変わらなくていい」という<br>メッセージを発信してるのと同じことです。<br><br>こういう意識とギャップが<br>将来的な善玉ストレスや悩み、苦しみの種<br>となっていく、ということなんです。<br><br>本当に豊かで成功している人たちの情報の経路は、<br>信頼できる直接の知人の口コミです。<br><br>見ず知らずのの人間が運んでくる情報や、TVや新聞、<br>インターネットで誰もがキャッチできるような<br>経路からの情報を軽々しく信じることはありません。<br><br>もし、あなたの身の回りの「人の縁」が、<br>まだ「心から信頼できり人」が作れてないのなら、<br>まずは、そういう「人の縁」を求めることを<br>第一に考える必要があります。<br><br>過去のパターンを変えようとすると、<br>必ず心の抵抗が生まれます。<br><br>何となく気乗りがしない、<br>めんどくさい、<br>今日は疲れているから明日にしよう、<br>昔のよしみがあるからな～、<br><br>こういう心に負けて変化（行動）を<br>起こさなければ、あなたの未来は、<br>あなたの望むようには変わっていかないのです。<br><br>あなたは、意図的に情報を選んでいますか？<br><br>望むビジョン、方向性を自覚した上で、<br>自分の中の情報わインプットしていますか？<br><br>この部分の意識と行動の差は、<br>わずか数ヶ月で驚くほどの、<br>現実の差となっていきます。<br><br>もしあなたが成し遂げたい未来があるなら<br>まずは情報源を見直して見てください。<br><br>常に自分にとって必要と思う情報だけを<br>インプットし続ける事によって<br>自分の望む未来に向かっていきます。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11910018384.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 00:16:55 +0900</pubDate>
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<title>自分の要求を相手に承諾を得やすくするコツ</title>
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<![CDATA[ 自分が相手に要求したい事を<br>相手から承諾を得やすくするコツがあります。<br><br>それは、頼み事をするときに、<br>最初はわざと断られます。<br>その後に、本当に頼みたい事をお願いするのです。<br><br>例えば、<br>あなたが友達に１万円借りたいとします。<br><br><br>あなた「すまないけど、３万円貸してくれない？<br>　　　　今月の支払い多くて、生活費足りそうにないんだ」<br><br><br>友達「う～ん。ちょっと厳しいな」<br><br><br><br>あなた「じゃあ、１万円だけでいいから、何とかならないかな？<br>　　　　１万円だけでも助かるんだ」<br><br><br>友達「しょうがないな～」<br>　　　<br><br>このように自分が本来したかった頼み事より、<br>始めに大きい頼み事からすると、<br>相手は承諾しやすくなります。<br><br>この交渉のやり方を<strong>「ドア・イン・ザ・フェイス・テクニック」</strong>といいます。<br><br>もしかするとあなたも、<br>人に何かをお願いする時、知らず知らずのうちに、 <br>このパターンに近い交渉をした経験があるかもしれませんね。<br><br>なぜこのような交渉のやり方が効果的なのでしょうか？<br><br>これには「返報性の原理」と「コントラストの原理」の<br>２つの心理要素が働いているからです。<br><br>こちらが一歩譲って譲歩することにより、<br>相手は返報性のルールにより、<br>譲歩してくれたことへのお返しをしなければならない<br>と感じてしまいます。<br><br>なので、最初の要求を拒否してしまったお返しとして、<br>譲歩してくれた二番目の要求は受け入れてあげよう、<br>と思ってしまうのです。<br><br>このように相手が拒否する大きな要求から始めて、<br>次にそれより小さな要求（もともと予定していた要求）<br>に引き下げると相手から承諾を得やすくなります。<br><br>あなたが相手に頼みたい事がある場合、<br>このテクニックを使うと<br>相手が引き受けてくれる可能性があがります。<br><br>あまりこのテクニックを使いすぎると、<br>図々しい奴と思われてしまう可能性があるので、<br>ちゃんと考えて使うことをオススメします。<br><br>今日はこの辺で<br>また更新します。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　　　　
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11908492761.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 22:15:21 +0900</pubDate>
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<title>食後の眠気を軽減する方法</title>
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<![CDATA[ <br>「なんだか食後の後は、体がダルくて眠くなってしまう...」<br><br>昼休みが終わり、さて午後の仕事を頑張ろう。<br>自分のディスクに付き、仕事に取りかかる。<br>だけど、突然眠気が来てしまい<br>頭がぼーっとし、なかなか仕事に集中出来ない...<br><br>こんな経験された事ないでしょうか？<br><br>特にオフィスワークでの昼食後は、<br>体も動かさずにデスクで黙々と仕事をしていると、<br>眠気でついウトウトしてしまい、<br>午後の仕事に支障が出てしまったという経験<br>少なからず一度はされた方多いと思います。<br><br>こんな時は、適度な運動をすることが、<br>一番効率よく眠気を覚ます事が出来るんでしょうが、<br>仕事中と考えるとなかなか厳しい話ですよね。<br><br>そもそもなぜ眠気がくるのでしょうか。<br><br>それは、食物をとると<br>内臓が消化活動を行うために、<br>血流が胃腸に集中し、<br>脳内の血流が少なくなり、<br>脳の活動が鈍くなるから<br>眠ってしまうのです。<br><br>食べると眠くなることは自然の摂理だから仕方ない。<br>しかし、食べ物の消化をスムーズに行えば、<br>眠気を最小限に抑えることができます。<br><br>例えば、<br>・消化する絶対量を減らす為に、腹八分目まで抑える。<br>・消化しやすくする為に、よく噛んで食べる。<br>・一度の消化する為の量を減らす為に、ゆっくり食べる。<br>・消化液を薄くしない為に、水分をあまり取らない。<br><br>このような事を意識して食事をすると、<br>眠気を最小限に抑えることができます。<br><br>よく噛んでゆっくり食べ、<br>必要以上に水分を取らないで<br>腹八分目まで抑える。<br><br>これが一番ベストなのですが、<br>毎日毎日、全ての事を意識して<br>食事することは大変だと思うので、<br><br><br>一番の大切なポイントをお伝えします。<br>それは、腹八分目まで抑える事です。<br>なぜかというと満腹になると、<br>副交感神経が刺激され、<br>身体を休める方向、<br>リラックスする方向に、<br>切り替わってしまうからです。<br><br>なので腹八分目まで抑える事を<br>意識して食事をしてみて下さい。<br>それだけでも眠気が軽減されます。<br><br>もし全ての事をやっても全く眠気が軽減されない場合は、<br>「膵臓」に問題があるかもしれません。<br><br>これについてはまた今度お話します。<br><br>今日はこの辺で<br>また更新します。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11907761932.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 15:20:14 +0900</pubDate>
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<title>物事を継続する秘訣</title>
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<![CDATA[ 継続したいんだけど、全然続かない。<br>もしくは、すぐ諦めてしまう。<br>そんな経験ありませんか？<br><br>例えば、ダイエット、ランニング、勉強、禁煙、筋トレ...とか<br><br>誰もが一度は経験したことあると思います<br>実は僕もよく禁煙しようとか<br>ランニングしようなど<br>何かをやる決意するのですか、<br>結局三日坊主で終ってしまいます。<br><br>人はよく続かない人を「意志の弱い」で片付けようとしますが、<br>実際は続かない原因は、２つあるそうです。<br><br>１つ目は、「やり方が分からない」<br><br>２つ目は、「やり方は分かっているが、継続の仕方がわからない」<br>です。<br><br>１つ目の「やり方がわからない」は、<br>本やネットでやり方を調べる。<br>あるいは人に教えて貰い、<br>そのやり方を知れば解決します。<br><br>問題は２つ目の「やり方は分かっているが、継続の仕方が分からない」場合です。<br><br>ほとんどの家庭や学校や会社などで<br>「継続の仕方」を教わることがないので<br>「継続の仕方」を知らない方が多いらしいです。<br><br>今日は物事を継続する秘訣を調べたのでシェアします。<br><br>まずは、<br>・なぜその事をやろうと思ったのか<br>・その事を継続する事によって、何が得られるのか<br>この２点を明確にし、紙に書き出します。<br>その紙を冷蔵庫に張ったり、机に張ったりして<br>その紙を普段自分が見る場所に配置します。<br><br>そして、<br>いつもなぜ継続出来ないのか分析し<br>続ける為の具体的な計画を組み<br>短期的な目標と最終的な目標を決めます。<br><br>最終的な目標を見つつ<br>短期的な目標をこなして行く事で<br>継続することの近道になるそうです。<br><br>もし何か継続したいことがあるなら<br>是非、この方法で試してみて下さい。<br><br>今日はこの辺で<br>また更新します。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11907253868.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 14:37:34 +0900</pubDate>
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<title>無駄遣いを減らす方法</title>
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<![CDATA[ 買うものは決まっていたのに、<br>気付いたらあれもこれも買ってしまっていた。<br><br>そんな経験はありませんか？<br><br>例えば、<br>・ジーンズを買いに行ったのに、<br>　気づいたらTシャツもベルトも買ってしまっていた。<br><br>・スーツを買いに行ったのに、<br>　シャツとネクタイを買ってしまっていた。<br><br><br>実はこれには<br>「コントラストの原理」という心理が働いています。<br><br>コントラストの原理とは、<br>最初に見せられたものによって、<br>次に見せられたものの感じ方が変わってしまう人間心理の事を言います。<br><br>人間の脳は客観的な価値ではなく、<br>相対的な価値に反応していて<br>なにか判断するときは何かと比較しているんです。<br><br>スーツを例していうと、<br>値段の高いスーツを先に購入して、<br>後からシャツやネクタイの値段を見ると、<br>通常よりも安く感じてしまいます。<br>だからついつい余計に買ってしまったりするのです。<br><br>よく考えてあるお店は、この心理をを利用して<br>売り場の位置を設定してたり、<br>商品を勧める際、高い商品から紹介してきたりします。<br><br>なので買い物に行く際は<br>この心理を頭に入れておくだけで<br>ついつい無駄にお金を使ってしまう事がへってきます。<br><br><br>是非この心理を頭に入れて<br>”おいしい消費者”じゃなく<br>賢い消費者になることをオススメします。<br><br>今日はこの辺で<br>また更新します。
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11906687719.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 11:26:14 +0900</pubDate>
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<title>第一印象最大の武器</title>
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<![CDATA[ 「ピンポ～ン」<br><br>あなたの家にチャイムがなった。<br>ドア開けてみるとスーツを着たサラリーマンが<br>爽やかな笑顔で元気よく「こんにちは」と言われました。<br><br>あなたはそれを「不快」だと感じ嫌な顔を返事しますか？<br>それとも「快」だと感じ笑顔で返しますか？<br><br>あなたが捻くれ者だったり<br>機嫌が悪くない限り<br>笑顔で返してしまうと思います。<br><br>実は笑顔の意味など何も分からない赤ん坊やサルでも<br>人の笑顔を見ると笑顔で返そうとするそうです。<br><br>赤ちゃんやサルでも反応するほど根源的、生理的なものですから<br>笑顔って強力な武器になりますよね。<br><br>メラビアンの法則ってご存知でしょうか？<br><br>メラビアンの法則というのは、<br>アメリカの心理学者アルバート・メラビアン氏が<br>1971年に提唱した法則で、<br>人は第一印象を<br><br>見た目　55％<br>話し方　38％<br>話の内容　7％<br><br>の割合で認識するそうです。<br><br>この法則によると見た目が一番大事になってきます。<br>どんなに話す事がうまくても<br>見た目が良くないと損することになるので<br>まずは見た目を良くすることに重点を置いてみて下さい。<br>そうすると第一印象で好感を得る事が出来るかもしれません。<br><br>見た目の中で大切なのはやっぱり笑顔ですよね。<br><br>僕は、元々自然な笑顔を作る事が苦手でした。<br>でもあるトレーニングを積み重ねると<br>自然な笑顔を簡単に作る事が出来るようになっていました。<br><br>今日は、笑顔を作る事が苦手な人の為に<br>自然な笑顔を作るトレーニング方法を紹介します。<br><br>Step：1まずは鏡を用意してください。<br><br>Step：2上の歯を8本見えるまで「イ」の形で口を開きます。<br><br>Step：3上唇が緩やかなVになるように口角を上げて下さい。<br>　　　　　＊上唇が平行か、口角が下がっている場合はNGです<br><br>Step：410秒程度のキープを1日10セット×２（朝・夜が理想）を行って下さい<br><br>このトレーニングを１週間ぐらい続けると、<br>筋肉が発達してくるので自然な笑顔が作れるようになります。<br><br>あなたも是非このトレーニングをやって<br>自然な笑顔を手にして、人から好感を得て、<br>いい人間関係を構築して下さい＾＾<br><br>今日はこの辺で<br>また更新します。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 12:21:07 +0900</pubDate>
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<title>成功や成長を妨げる一つの感情</title>
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<![CDATA[ うまくいく人とうまくいかない人の<br>差はなんでしょう？<br><br>行動力がある、モチベーションが高い、<br>信念がある、器が広い、知識がある<br>など色々あると思いますが、<br><br>僕は決定的な差は、恐怖があるか、ないかだと思います。<br><br>恐怖を感じることによって<br>人は心配や不安になったりして<br>行動力やモチベーションを減少させ<br>成功や成長するスピードを妨げるとても厄介なものです。<br><br>例えば、<br>上司にいつも素っ気ない態度を取られて<br>「もしかしたら自分は嫌われているかもしれない」<br>と恐怖を感じたとしましょう。<br><br>そしたら<br>「もし悪口言われて周りの人から嫌われて仲間外れにされたらどうしよう」<br>「ちゃんと仕事をしても全然評価されなくて、出世に響いたらどうしよう」<br>「もしかしたらいつかリストラされるんじゃないか」など<br>どんどん連想してしまって、<br>仕事が楽しくなくなったり、<br>行きたくなくなったりして<br>行動力やモチベーションが湧いてきませんよね<br><br>でも逆にその恐怖を乗り越えてしまうと、<br>「よしっ！明日から精一杯仕事頑張って上司から認めてもらおう」<br>「自分の事を理解してもらうため、相手の事を理解する為に、<br>　積極的にコミュニケーションをとっていこう」<br>などと今までとは比べ物にならない程<br>行動力やモチベーションが湧いてきます。<br><br>このように恐怖をそのままにしておくか、受け止めるだけで<br>行動力やモチベーションが変わってきます。<br><br>じゃあ恐怖を乗り越えるには、どうしたらいいのか？<br><br>実は恐怖という物は、未知の物であって<br>実際に起こるかなんて分からないのです。<br>そう。だから自分が勝手に想像して妄想しているだけなので<br>そういう思考は排除したらいいんです。<br><br>と言いたいところなんですが、<br>実際には、そんなこと難しいですよね。<br><br>だって脳が勝手に恐怖という思考を<br>創り出してしまうのですから、<br>この思考を根元から排除ということは、<br>神様じゃない限り無理な話です。<br><br>じゃあどうしたらいいのか？<br>それは、自分が抱いている恐怖を見つめて受け止めたらいいのです。<br><br>人は恐怖というものを、<br>中途半端にしたまま、ちゃんと向き合ってないから<br>ネガティブな発想を描いてしまうんです。<br><br>子供の頃、押し入れの中や暗いトイレの中に<br>お化けがいると思い恐怖を感じたことありませんか？<br><br>でも実際に電気をつけてお化けを確認してみたら<br>そんなものは何処にもいないですよね。<br><br>それと同じで、恐怖というものは、<br>自分が勝手に思い描いた虚像なんです。<br><br>簡単に言ってしまえば、押し入れのお化けと同じです。<br>だからちゃんと自分の恐怖を見つめてみる（押し入れのお化けを確認する）<br>ことをするだけで恐怖という概念から乗り越えられるんです。<br><br>せっかくなので、恐怖を乗り越えるエクササイズを紹介します。<br><br><br>Step1：<font color="#FF0000">自分が何に恐怖を感じているか紙に書き出す。</font><br>　　　（例：私は、上司に嫌われているかもしれない。）<br><br>Step2：<font color="#FF0000">その最低最悪のどん底のシナリオを想像してみる。<br>　　　　そして、本当は自分は何に恐怖を感じているのか想像してみる。</font><br>　　　（例：上司に嫌われて、自分ばっかりキツい仕事押し付けられて、<br>　　　　　　ちゃんと仕事にしても良い評価されなくて、<br>　　　　　　会社の人から使えない社員だと思われ、<br>　　　　　　最終的にリストラさせられる。<br>　　　　　　私の本当の恐怖は、リストラさせられる事なんだ）<br><br>Step3：<font color="#FF0000">その時自分がどうなるのか想像してみる。</font><br>　　　（例：路頭に迷って家族に迷惑かけてしまう。）<br><br>Step4：<font color="#FF0000">あなたがそこで何を学べるか想像する。</font>　<br>　　　（例：リストラの対象にならない為にも、精一杯仕事をこなそう。<br>　　　　　　上司から好かれる為にも、ちゃんとコミュニケーションとろう。<br>　　　　　　もしリストラされても、すぐ再就職出来るようにビジネススキルを上げていこう。）<br>　　　　　　<br>Step5：<font color="#FF0000">「大丈夫。必ず解決策は見つかる。恐れる事はない」と自分に言い聞かせ落ち着く。</font><br><br>このエクササイズを常にやっていく事によって、<br>徐々に恐怖という感情を消し去る事が出来ます。<br><br>僕もこのエクササイズをやっていて<br>沢山ある恐怖を少しずつ消しています。<br><br>これをマスターして恐怖をかき消していけば<br>あなたも何をやってもうまくいく万能型の人間になれるかもしれません＾＾<br><br>今日はこの辺で<br>また更新します。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11905530915.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 20:51:14 +0900</pubDate>
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<title>洗練された美しいデザインと機能性</title>
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<![CDATA[ 先日、Mac book Areを購入しました。<br><br>僕は、i phone ipod ipadを持っていて<br>いつもApple製品を愛用しているのですが、<br>MacBookだけ持ってなかったので、<br>全部Apple製品に統一したいと思い、MacBookを購入しました＾＾<br><br>買ったばっかりなのでまだ全然使いこなせてないですが、<br>スタイリッシュで直感的に扱えるのでとても扱い易いなと思いました。<br>Apple製品には、いつも驚かされてばかりです。<br><br>僕は、元々Windowsを使っていたのですが、<br>Macはwindowsより起動する時間が圧倒的に早いですし、<br>マウスがなくてもトラックパッドで簡単に指先のみの操作で<br>スクロールしたり、拡大したり、<br>アプリケーションを切り替えたり出来るので<br>非常に便利で驚きました。<br><br>Mac Bookの発明者のスティーブジョブズの名言で<br>「量より質が重要だ。2本の二塁打より、<br>1本のホームランを打つほうがずっといい」<br>という言葉があります。僕が好きな名言のひとつでもあります。<br><br>スティーブジョブズは、ずっと量より質を追い求めたからこそ、<br>Mac Bookのようなハイクオリティなデザインに<br>直感的に扱い易い機能が出来たのだと思います。<br><br>何が言いたいのかと言うと、<br>量をこなしていくよりは、質を求めて<br>考え抜いた方が新しい価値観、新しい世界が生まれる<br>ということです。<br><br>もしかしたらいい物を手がける秘訣は<br>量より質に重視していくことなのかもしれませんね＾＾<br><br>今日はこの辺で<br>また明日更新します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/01/testmay/3c/09/j/o0800060013024830987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/01/testmay/3c/09/j/t02200165_0800060013024830987.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 20:43:50 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ 今日から一日一記事ブログを書くことにしました＾＾<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/testmay/entry-11904518982.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 05:48:15 +0900</pubDate>
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