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<title>tesuto445のブログ</title>
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<title>ハッとする何かをグリッドにする</title>
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<![CDATA[ わあキレイだな～と感じた見たまんまの石の美しさを、そのまま撮影するのって難しいな～と思いつつ<br><br>グリッドを創ると、デジカメでいろんな角度から、何枚も撮ってしまいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/8e/41/j/o0400030012934212931.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/8e/41/j/o0400030012934212931.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>このグリッドは、写真家の上田義彦さんのホームページに掲載されていた1枚の写真に、なぜだかすごく心魅かれるものを感じたので、そのイメージをグリッドにしました。<br><br>言葉にはできないけれど、ハッとする、ひきつけられる感覚です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/4c/8a/j/o0400030012934212944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/4c/8a/j/o0400030012934212944.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/31/43/j/o0400030012934212948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/31/43/j/o0400030012934212948.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>グリッドを眺めながら、私が「何に」ハッとしたのか心魅かれたのか、言葉になって紡ぎだされるのを静かに待とうと思います。
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 14:01:20 +0900</pubDate>
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<title>適材適所グリッド</title>
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<![CDATA[ <font color="#333333"><font size="3"><br><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11785639290.html" target="_blank">昨日の記事</a>で書いた<br>私の文章表現に特有のカタさもそうですが<br><br>今、自分の持ち味に関して、その活かし方と活かす方向性を見直す過渡期にあるように感じています。<br><br>自分にないものを外側に取りに行くのではなく、自然に湧き出てくるものを、無理に変えようとするのでもなく<br><br>自分の中に既にあるものを、バランスよく組み合わせて、新しいものを創り出す。<br><br>それって、自分の持ち味を<br>適材適所に活かすってことだよね。<br><br>そう思ったとき、まるでバナナの房が積み重なったような不思議な形にひかれて購入したアメジストフラワーが、ふっと思い浮かびました。<br><br>この石が、私にとっての適材適所を象徴するものなのかもしれないな・・・と思い、これから実践する適材適所の予行練習をする感覚で創ったのが、「適材適所グリッド」です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/4c/d4/j/o0400030012934210219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/4c/d4/j/o0400030012934210219.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>いつもなら、グリッドを創るとき、一度、配置したものをやり直すことは、ほとんどしないのですが<br><br>このグリッドは、アメジストフラワーの配置を変えたり<br>組み合わせる石を変えたり、しっくりくる感じがするまで、何度かやり直しました。<br><br>なんか、ホントに適材適所の予行練習みたいだな～と思いながら、やり直すたびに<br><br>自分の持てるものを適材適所に活かすということは、こんなふうに、自分の直感と感覚に従って試行錯誤するプロセスが必要なんだよって言われてる感じがしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/95/a6/j/o0400030012934210224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/95/a6/j/o0400030012934210224.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>できあがってみたら、淡水パール、水晶、シトリン、アメジストの水紋のようなラインが、飛行場の誘導灯のようで<br><br>まだ、何をどうすれば適材適所なのか、よくわからないけれど、心のどこかに「わかっている部分」があることを示してくれているようなのでした。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/78/d5/j/o0400053312934210228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/78/d5/j/o0400053312934210228.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 21:23:38 +0900</pubDate>
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<title>「変えなくてもいい」ことに気付く</title>
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<![CDATA[ <font color="#333333"><font size="3"><br>ブログを書いて読み直すとき、気になっていました。<br>私の書く文章は、なんでこんなにカタイのだろうって。<br><br>「見える化」とか「一貫性」だとか、論理的でごつごつ無骨でカタイ表現が、あちこちに散らばっていて、もっと、女性らしいふんわりやわらかな表現ができたらいいのに。<br><br>やわらかい表現を心がけていても、やっぱり、どこかカタイ。どうしたらいいんだ～！！！と思ってました。<br><br><font size="1"><font color="#66FF99">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font><br><br>でも、<a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11784658037.html" target="_blank">昨日の記事に書いた、やりたいこと見える化マップ</a>を作成しながら、ふと気付いたのです。<br><br>↓やりたいこと見える化マップ<br><a href="http://blog-imgs-67.fc2.com/a/r/c/archive100720140309/blog_import_5369d9f15336b.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/9c/f9/j/o0220016512934216920.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>私は、理由や根拠はよくわからなくても、なんとなく～な直感や感覚でこうしてみようと結論を出す「感覚的思考」を好んでする一方で<br><br>結論の理由や根拠を、物事の筋道を立てて示す「論理的思考」も好きだし、結論に至るプロセスを、言葉で分解していくのが面白いからこそ、こうしてずっと続けているんだなあと。<br><br>私にとっての「見える化」は、「感覚的思考」のイメージを、絵やコラージュ、グリッドにして、そこから結論を導き出すプロセスを、「論理的思考」で検証し、文章にしていくことでもあり<br><br><font size="2">↓離婚するしないで、心がグラグラ揺れ動いていた頃、少しでも思考と感情を整理し、自分にとって幸せな人生の方向性を見出そうと作った絵やコラージュなので、今見るとかなり恥ずかしいですが、参考例としてアップします。</font><br><br>言葉にならない気持ちを表現した絵<br><a href="http://blog-imgs-67.fc2.com/a/r/c/archive100720140309/blog_import_5369d9f20714b.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/49/43/j/o0220031212934216931.jpg" alt="" width="220" height="312" border="0"></a><br><br>お手本にしたいイメージを表現したコラージュ<br><a href="http://blog-imgs-67.fc2.com/a/r/c/archive100720140309/blog_import_5369d9f2bfbd1.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/7c/b2/j/o0220028512934216946.jpg" alt="" width="220" height="285" border="0"></a><br><br>「論理的思考」の結果を、「やりたいこと見える化マップ」や<a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11662594013.html" target="_blank">「幸せレシピ」</a>のように<br><br>感覚的に理解できる図解をしながら、「論理的思考」を「感覚的思考」で検証・確認するということでもあるんだなと。<br><br>言い換えると<br><br><font color="#009966">「感覚的思考」と「論理的思考」を行ったり来たりしながら、結論を出すプロセスを視覚化したのが、私の「見える化」だということです。</font><br><br>どんな人生を送るのが幸せなのかは、人によって違います。<br><br>だからこそ、私は、「こんな生き方が幸せですよ」と結論を書くのではなく、他の誰でもない、自分自身の心にしっくりくる結論を、導き出すプロセスを「見える化」することで<br><br>「自分の心と頭で納得できる結論の出し方」を、幸せな人生を生きるツールの一つとして、このブログを読んでくださる方に提案したいのだなあと。<br><br>そんなことを考えていて、カタイ言葉や表現も、私の持ち味、私らしさの大事な一部であることに気付いたとき<br><br>ほっといても自然に、私の中から湧き出てくるカタイ言葉や表現を、ムリヤリ、ふんわりやわらかな女性的な表現に変えようとするのではなく<br><br>そのカタさを活かす方法を考えてみようと思ったのです。<br><br><font color="#009966">無理に変える必要性なんて、どこにもない。</font><br>それがストンと腑に落ちたとき、なんだかホッとして、心が、ふっとゆるむのを感じたのです。<br><br><font size="1"><font color="#66FF99">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font><br><br>ふんわりやわらかな女性的な表現ができたらいいのにと思っていたのも、実は、<a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11784088826.html" target="_blank">私の意識がついていたウソ</a>で<br><br>女性誌に、キラキラと散りばめられているような、ふんわりやわらかな表現が、ホントは苦手なことに気が付きました。<br><br>あ、なんかステキ！一瞬、そう感じさせるのですが<br><br>少し冷静になって、コレ具体的には、どうしたらいいのだろう？真意はなんだろう？そう思って読むと、何を言いたいのかよくわからない感じが、どうも苦手なのです。<br><br>↓「やりたいこと見える化マップ」で言うと、ふんわりやわらかな女性的な表現をすることは、私にとって、「できないしやりたくない」領域に属することなのでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/07/86/j/o0400030012934216956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/07/86/j/o0400030012934216956.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>だとすれば、どうしても、ふんわりやわらかな女性的な表現にする必要性があるときは、そういう表現が得意な人に外注するのもアリだなと思ったのです。<br><br><font size="1"><font color="#66FF99">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font><br><br>「角を矯めて牛を殺す」という言葉がありますが<br><br>牛本来の姿である曲がった角を、たたいたり引っ張ったりして、無理にまっすぐにしようとすると、牛そのものが弱って死んでしまうように<br><br>小さな欠点を無理に直そうとして、かえって、その人本来の持ち味や魅力を、損なってしまうことってあると思うのです。<br><br>これからも、自分の書いた文章を読み返すたびに、カタイなあと感じるのだと思いますが<br><br>これからの私は、そのカタさを、自分の持ち味として、大事にしたいと思います。<br><br>今日の記事は、かた焼きソバぐらいのカタさでしょうか？<br><br>せっかくなので、パリパリしゃきしゃきと、歯ごたえのあるカタさを目指そうと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/103641.gif" alt="笑" border="0"></font></font><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 20:19:20 +0900</pubDate>
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<title>ホントに「やりたいこと」を見える化する</title>
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<![CDATA[ <font color="#333333"><font size="3"><br><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11784088826.html" target="_blank">昨日の記事の続きです。</a><br><br>今まで<br>「やりたいこと」だと思っていたことのなかに<br><br>不安や劣等感から、強迫観念的に「やらなくではダメなんじゃないか」「やらなくてはならない」と思い込んだことを自分の「やりたいこと」だと錯覚していたことに気付いて<br><br>「ホントにやりたいこと」と「ホントはやりたくないこと」を見える化する方法はないかな？と考えてみました。<br><br>できあがったのが↓コレ。<br>やりたいこと「見える化」マップです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/bc/fd/j/o0400030012934209085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/bc/fd/j/o0400030012934209085.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>実際にやってみると、こんな感じになりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/7f/54/j/o0400030012934209093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/7f/54/j/o0400030012934209093.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>まずは、今、やりたいと考えていることを思いつくまま、ポストイットに書き出し、マップの当てはまりそうな場所に貼り付けていきました。<br><br>場所が変わる可能性があるので、直に書かずにポストイットを使ってマッピングしています。<br><br><font size="3"><font color="#00CC66">できる～できない縦軸</font></font>と、<font color="#FFCC00">やりたい～やりたくない横軸</font></font>で分割された四つの領域は、こんな意味があります。↓</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/4a/f5/j/o0400030012934209106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/4a/f5/j/o0400030012934209106.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>ある程度、出尽くした感がしたらマップ全体を眺め、気になったところから、ホントにこの場所でいいかな？と自分に問いかけ<br><br>ポストイットを見ることで反応する身体の感覚に、「しっくりこない感じ」や「違和感」がないか確認していきます。<br><br>身体の感覚での確認が終わったら、またマップ全体のバランスを見てみます。<br><br>すると、「できるしやりたい」領域のポストイットが、実は「できるけどやりたくない」領域のものだとわかったり<br><br>ホントはやりたいけど、自信がないから無理だと思い、「できないけどやりたい」領域に貼ったポストイットも<br><br>今は、経験値が足りないから、できないし自信がないだけで、経験を積む工夫をすれば、「できるしやりたい」領域に移行できるよね！と思い直し<br><br>「経験を積むために」、今できることは、なんだろう？と問いかけ、「これからやりたいこと」が明確になったりしました。<br><br><font size="1"><font color="#66FF99">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font><br><br>今は、できなくても、ホントにやりたいことなら、人は意外に頑張れるものだと思います。<br><br>「やりたい」ことより「できる」ことを優先させてしまうと、「できるけどやりたくない」領域のことを、苦しい思いをしながら、やり続けることになってしまいます。<br><br>「できるけどやりたくない」領域ではあっても、仕事としてやらざるを得ないこともありますが<br><br>「ホントはやりたくない」ことがわかれば、「これからは」自分はどうしていきたいのか、改めて考え直すこともできますし、無理なく「やれる範囲」を決め直すこともできます。<br><br>頭の中で考えていることを、ポストイットで言葉にして取り出し、それを心で感じながら、「やりたいこと」の全体像を「見える化」していけるのが、この方法のメリットです。<br><br>どうするかを決めるとき、思考と感覚をバランスよく使って決められる自分なりの方法を見つけておくことは<br><br>まわりにふりまわされず、影響されすぎず、自分らしさを見失わずに、オリジナルな幸せを生きるために大切なことだと、私は思うのです。<br><br><font size="1"><font color="#66FF99">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font><br><br>私、何をやりたいのかよくわからないんだけど・・・<br>こんなにポストイットで書き出せるほど、やりたいことがないんだけど・・・<br><br>そんな方は、ホントは頭や心の中にあるけど、自分では気付いていない、言葉になってないだけかもしれません。<br><br>頭や心の中に眠っているホントにやりたいことの種を、幸せレシピで見える化してみませんか？<br><br><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11666691217.html" target="_blank">幸せレシピセッションの特徴はコチラ</a></font><br><br><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11648948868.html" target="_blank"><font size="3">幸せレシピセッションのメニュー内容はコチラ</font></a>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 13:41:39 +0900</pubDate>
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<title>意識は時にウソをつく</title>
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<![CDATA[ <font color="#333333"><font size="3"><br>気配、雰囲気、たたずまいといった、人が言葉で表現していないところに、その人が本当に言いたいことや核心に迫る何かがあることを、最近、特に意識するようになりました。<br><br>私自身が、言葉で表現していることと無意識に行動していることの、ズレや裏腹さに気付いて、ハッとする経験を、何度となく重ねるうちに<br><br>私だけでなく、他の人も同じようなことが起こっていて、本当に大事なキモとなる部分は、言葉以外のところにあると思うようになったのです。<br><br>実際に、お客様のお話しを伺うときに、話されている言葉だけでなく、声の強弱、話すペースといった<br><br>言葉以外に感じられる気配に注力して、お話しを伺っていると、気配が雄弁に語る何かを、感じ取ることができるのです。<br><br>そして、私が、言葉にならない部分を言葉にしてフィードバックすることで、お客様ご自身が、今まで気付かなかった、自分の新しい側面に気付かれて、ハッとされるのです。<br><br><font color="#00FF99"><font size="1">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font><br><br>私自身もそうですが、言葉で意識的に表現していることと、無意識に行動していることのズレや裏腹さに、自分で気付くのは難しいです。<br><br>以前、自分のやりたいことを、友人と話していたとき<br>なんか苦しそうだけど、大丈夫？<br>と聞き返されたことがありました。<br><br>そう言われてハッとして、自分の体感に注意を向けてみると、自分のやりたいことを話しているはずなのに、のどがつまるような息苦しさがありました。<br><br>息苦しさがあるとき、それは、自分の言いたいことを言えていないとか、本心では、納得できていないことを話しているときのサインです。<br><br>日を置いて、気持ちを落ち着けてから<br>これって、ホントに私がやりたいことなんだろうか？とあらためて自問自答してみると<br><br>心の中から湧き出る、強い何かに突き動かされての「やりたい！」ではなく<br><br>「こうしなければダメなんじゃないか」みたいな不安や、「やらなければならない」と言った強迫観念的な感覚が、入りまじっていたことに気付いたのでした。<br><br>意識って、不安や焦りから、やらなきゃいけないって思いこんだことを、本心からやりたいこととだと、錯覚しちゃうところがあるんだなと、そのとき思ったのです。<br><br>やりたいことをしているはずなのに、思うように進まないとき、行動がなんだか重いと感じるとき<br><br>やる気が足りないとか、努力が足りないのではなく、もしかしたら、本心は、違うところにあるのかもしれません。<br><br>今の自分に、そんな違和感があるのだとしたら、そんなときに、幸せレシピを活用して頂ければと思います。<br><br>ホントの本心を、目で確認することができます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ge/gengorou5/2820889.gif" alt="発見" border="0"></font></font><br><br><br><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11666691217.html" target="_blank">幸せレシピセッションの特徴はコチラ</a></font><br><br><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11648948868.html" target="_blank"><font size="3">幸せレシピセッションのメニュー内容はコチラ</font></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 19:48:11 +0900</pubDate>
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<title>幸せな石を育むグリッド</title>
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<![CDATA[ <font color="#333333"><font size="3"><br>石の保管スペースに、こんなグリッドを置きました。<br>幸せな石を育むグリッドです。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0140508 3 esuto0507 a 0400030012934215902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ba/e3/j/o0400030012934215902.jpg" alt="" border="0"><br><br>幸せな石を育むために必要なものってなんだろう？<br><br>そう自分の心に問いかけてみて出てきたイメージは、清冽な水と燦々と降り注ぐ光、四季折々に自然に彩りをもたらす樹木や植物の緑でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ce/73/j/o0400030012934215907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ce/73/j/o0400030012934215907.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>中央のファントムクオーツは、真っ白な雪に覆われたアルプスの山々のようなイメージです。<br><br>自然は美しく、様々な恵みをもたらしてくれるけれど、時に何もかも奪い去る、残酷で厳しい顔を見せることもあります。<br><br>それと同じように、「幸せ」という言葉も、相反する要素を内包するところがあって、ふんわり優しくあたたかな要素を持ちつつも<br><br>自分にとって本当に大切な幸せのために、それ以外の何かを果敢に切り捨てるみたいな、厳しく冷徹な要素も、あわせもつように思うのです。<br><br>そんな厳しさ、冷徹さ、高潔さの象徴として、アクアマリンとラピスラズリが、ふんわり優しい色調のグリッドに、ぴりりとした緊張感をもたらしてくれている感じがします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ec/e9/j/o0400030012934215915.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ec/e9/j/o0400030012934215915.jpg" alt="" border="0"></a><br><font size="2">↑でも、この画像のラピスラズリは、お母さんの後ろから顔をのぞかせる恥ずかしがりやの男の子のような可愛いらしさ、ほほえましさを感じます(*^_^*)</font><br><br>幸せな石を育てつつ、私自身も石に育てられている、そんな気がするのです。<br><br></ahref="http:></font></font><br>
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 12:58:17 +0900</pubDate>
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<title>「持てるもの」を育てる、自信を育てる</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">最近、お仕事をさせて頂いた方から</font></p><p><font color="#333333" size="3">こんなメッセージを頂きました。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">よしこさんは、私の言いたいことを発展させて、さらに的確な言葉で表現してくれる。</font><font color="#333333" size="3">すごい稀有な才能だと思います。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">そのメッセージを目にしたとき</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">私がしていることに、そんなふうに価値を感じて頂けたことを、嬉しく思うとともに、えっ、そんなに喜んでもらえるものなんだ～と、意外な感じがしました。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">私としては、その方の心にある想いを、その方固有の表現や語彙にできるだけ忠実に、かつわかりやすく表現することを、いつも心がけているものの</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">そうすることが、自分以外の人にとって、どれほどの価値を持つものなのか、イマイチ自信が持てずにいたからです。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#999999" size="1"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#666666"><font color="#99ff99" size="1">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font></font></span></font></font></span></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">でも、今回、メッセージを頂いたことをきっかけに、そう言えば、以前も、私の表現の特徴として、同じようなご感想を頂いたことを思い出しました。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">そして、以前、自分の「丁寧さ」についても、まわりの人に何度となく評価されていたにも関わらず、私だけが「価値がない」と頑迷に思い込んでいたことも思い出し</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">↑参考記事</font></p><p><a href="http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11581045239.html">http://ameblo.jp/mieruka445/entry-11581045239.html</a></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">人の言いたいことを発展させて、さらに的確な言葉で表現する「代弁力」や「丁寧さ」といった、自分の「持てるもの」に対する自信のなさは</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">行動し続けることで、一つ一つ自信を積み重ねていくしかないんだな～とあらためて思ったのです。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">そんなの価値なんてないよ。</font></p><font color="#333333" size="3"><p><br>そう言われるかもしれない不安やこわさは、常にあるけれど、「持てるもの」を行動に結びつけない限り、その自信のなさや不安やこわさは、どうにもならないのだと。</p><br><p>こわくても不安でも、私の「持てるもの」を表現することを続けていれば、価値を見出してくれる人が、一人増え、二人増えしていく可能性があるのです。</p><br><p><font color="#333333" size="3"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#999999" size="1"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#666666"><font color="#99ff99" size="1">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font></font></span></font></font></span></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">自信のなさを感じるとき、人は、自分の中に既にある「持てるもの」をスルーして、「持たざるもの」「足らざるもの」に執着し、必死に手を伸ばして、無理な努力を重ねてしまうことがありますが</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">それは、自分という大地に、どんな作物が育ちやすい土壌なのか調べることもせず、耕すこともなく、石ころだらけの草ぼうぼう状態で放置したまま</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">「アレがないから」「コレが足りないから」と、やみくもに苗木や種を購入して、植えては枯らし「この土地は、何も育たない」と嘆くようなものなのかもしれません。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">自分という大地に向き合い、石ころを拾い、草をとり、耕し始めることから、自信は、少しずつ育っていくものだと思うのです。<br></font></p><font color="#333333" size="3"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ee/c4/j/o0400030012934212709.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/ee/c4/j/o0400030012934212709.jpg"></a> <br><font size="2"><br>↑私にとって、グリッド創りも、自分と言う大地の性質を知って、耕すための手段の一つです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/tesuto0507/entry-11844795692.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 10:45:14 +0900</pubDate>
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<title>シトリンのあたたかな光</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">グリッドをデジカメで撮影していて、シトリンって黄金糖みたいだなあと思いました。</font><font color="#333333" size="3"><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/b0/54/j/o0400030012934212620.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/b0/54/j/o0400030012934212620.jpg"></a> <br></p><p><font color="#333333" size="2">↑中央のかくかくしたおにぎりみたいな石が、シトリンです。</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/3c/c1/j/o0400030012934212625.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/3c/c1/j/o0400030012934212625.jpg"></a> <br></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">黄金糖は、子どもの頃、祖父母の家に遊びに行くと、おやつの定番で出てきた、なんだかホッとする甘さの飴です。</font><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/28/55/j/o0400023612934212630.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/28/55/j/o0400023612934212630.jpg"></a> <br><font color="#333333" size="3"><font size="2">↑黄金糖です。めっちゃソックリです。</font></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">私の中で、黄金糖とシトリンがつながっているらしく、お日様の光を受けてキラキラ輝くシトリンを見ていると</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">土日に祖父母の家にお泊りするのが楽しみだった、子どもの頃を思い出してなんだか嬉しくなってくるのでした。</font><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#999999" size="1"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#666666"><font color="#99ff99" size="1">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font></font></span></font></font></span></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">シトリンの輝きは、ルチルクオーツの月の光を思わせる、静かで神秘的な輝きとは違っていて</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/04/78/j/o0400030012934212642.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/04/78/j/o0400030012934212642.jpg"></a> </p><p><font color="#333333" size="3"><font color="#000000" size="2">↑点線で囲まれている石が、ルチルクオーツです。</font><br></font><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">にぎやかで、ワクワク楽しい、いきいきとした喜びが、石の中に満ち満ちている感じなのでした。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">木々の間から降り注ぐ木漏れ日のようであり、夕方になると灯り始める、にぎやかな夕餉の灯りのようでもあり、親しみを感じる、なんだかホッとする輝きです。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">そのせいかシトリンを見ていると、そのウキウキわくわくするような幸せ感が伝わってきて、私までなんだか嬉しくなってしまうのです。</font></p><br><p><font color="#333333" size="3">もらい泣きならぬ、もらい幸せって感じで、眺めてるだけで幸せって単純だなあと思いつつ</font><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">誰かや何かを「愛でる」と表現するとき、それは、眺めてるだけで感じる幸せ感のことなのかもしれないなと、ふと思ったのです。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><br>
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<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 14:03:12 +0900</pubDate>
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<title>石のディズニーランド</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#333333"><br></font></font></p><p><font size="3"><font color="#333333">感じていることや考えていることと、行動の連携プレーが、</font></font><font size="3"><font color="#333333">どうもイマイチだなあと</font></font><font size="3"><font color="#333333">感じるとき</font></font><font size="3"><font color="#333333"><br></font></font></p><p><font size="3"><font color="#333333"><br></font></font></p><p><font size="3"><font color="#333333">その滞りとなっているものや、ホントはどうしたいのかを探すために、</font></font><font size="3"><font color="#333333">身体の感覚や、頭にぼんやりと浮かぶイメージを、絵やコラージュにしてみると</font></font></p><p><font size="3"><font color="#333333"><br></font></font></p><p><font size="3"><font color="#333333">曇り空にスッと太陽の光が差し込むように、はらりと言葉となって降りてくることがあります。</font></font><font color="#333333"><br><br></font><font color="#333333" size="3">石を使うグリッド創りも似たところがあって</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">自分の心と頭に質問をしながら、ふっと浮かぶイメージにしっくりくる石を選び、配置や石の組合せを決めながら、グリッドを創っていくと</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">どこかのタイミングで</font></p><p><font color="#333333"><br></font><font color="#333333" size="3">あ～、今までしっくりこなかったのは、</font><font color="#333333" size="3">こういうことなんだ！</font><font color="#333333" size="3">そんな言葉が、ピカっと光るのです。</font></p><br><p><font color="#333333" size="3">私にとって、それは、頭の中でグルグル考え続けるだけでは、絶対に得られない貴重な気付きです。</font></p><font color="#333333" size="3"><p><br></p><p><font color="#333333" size="3">なので、「もうひと押しで、アイディアが言葉が出てくる」</font><font color="#333333" size="3">そんなタイミングのときに、私は、グリッドを使って、</font><font color="#333333" size="3">「しっくりくる言葉」を探す探検に出かけるのです。</font><font color="#333333"><font size="3"><br></font></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#999999" size="1"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#666666"><font color="#99ff99" size="1">◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</font></font></font></span></font></font></span></font><font color="#333333"><br></font><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">今回のグリッドは、ブログカスタマイズの完成と連動して、ある程度のカタチにはなっているのに、「何かがしっくりこない感」があって、なかなか公開に至らない私のホームページをメインテーマに作成しました。</font></p><p><font color="#333333"><br></font><font color="#333333" size="3">そして、完成したのが４つのグリッドです。</font></p><font color="#333333" size="3"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/98/54/j/o0400030012934214488.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/98/54/j/o0400030012934214488.jpg"></a> <br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/97/12/j/o0400030012934214497.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/97/12/j/o0400030012934214497.jpg"></a> <br></p></font><p><br><font color="#333333" size="3">夕方特有のあたたかいオレンジ色の光に照らされた石たちが、ニコニコ嬉しそうで、楽しそうなにぎわい感があって、なんだか、石のディズニーランドみたいだなと思いました。</font></p><br><p>できあがってみて、フシギだな～と思ったのは、創る前に、心と頭にあったモヤモヤが、スッキリしたことでした。<font color="#333333"><font color="#333333" size="3"><br></font></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font><font color="#333333" size="3">前にも進めず後ろにも引けず、</font><font color="#333333" size="3">足踏みするばかりだった</font></p><p><font color="#333333" size="3">心身の渋滞状態が、交通整理された感じです。</font></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/1a/ee/j/o0400030012934214502.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/13/tesuto0507/1a/ee/j/o0400030012934214502.jpg"></a> <br></p><font color="#333333"><p><br></p><p><font color="#333333" size="3">こんな方向性とイメージで、</font><font color="#333333" size="3">ホームページを創ればいいんだ！</font></p><font color="#333333" size="3"><p><br>というアイディアが、言葉になって降りてきて、ようやく今、それを文章化する作業に取り組み始めました。</p><br><p><font color="#333333" size="3">グリッドを使った、心の渋滞の交通整理のプロセスについては、また、別の機会に改めて書きたいと思います。</font></p><br><br></font></font><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tesuto0507/entry-11844796816.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 21:26:21 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール画像の誤表示に関するお詫び</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">このたび、私のアメブロプロフィールページに、</font><font color="#333333" size="3">他の方のヘッダー画像が表示される事態が起こりました。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">図らずも、他の方のヘッダー画像を</font><font color="#333333" size="3">流用する形と</font><font color="#333333" size="3">なってしまったことを、</font><font color="#333333" size="3">関係者の方に、</font><font color="#333333" size="3">深くお詫び申し上げます。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">また、ブログ読者の方を混乱させてしまったことを、たいへん申し訳なく思っております。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">2月3日夜、誤表示に気付き、ブログカスタマイズを</font><font color="#333333" size="3">お願いした</font><font color="#333333" size="3">Webデザイナーの島田梨沙さんに、</font><font color="#333333" size="3">昨日、訂正して頂きました。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">今後は、このようなことが二度と起こらないよう、</font><font color="#333333" size="3">細心の注意を払います。</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">たばたよしこ</font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3">誤表示の詳しい経緯については、</font><font color="#333333" size="3">島田さんの記事をご覧ください。<br><a href="http://ameblo.jp/lisa-navigator/entry-11765273388.html"><font size="2">http://ameblo.jp/lisa-navigator/entry-11765273388.html</font></a> </font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p><p><font color="#333333" size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tesuto0507/entry-11844801218.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 10:18:05 +0900</pubDate>
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