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<title>tetekosanのブログ</title>
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<title>東京ディズニーシー  バレンタイン・ナイト2016～コンサート</title>
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<![CDATA[ <br><span style="FONT-SIZE: 12px">©Disney</span><p>東京ディズニーシーは、2016年1月22日(金)より、「バレンタイン・ナイト2016～コンサート・オブ・ラブ～」を開催する。</p><p>2008年からはじまり、今回で9回目の開催となる2016年の「バレンタイン・ナイト」は、新しいディズニーキャラクターが登場するなど内容を一新。</p><p>ニューヨークエリアに建つ、重厚感あふれる劇場「ブロードウェイ・ミュージックシアター」で、ディズニーのラブソングの名曲の数々を、オーケストラの演奏、心に響く歌声、迫力あるダンス、ディズニー映画の名シーンとともに贈るロマンティックなコンサートとして生まれ変わる。</p><p>観客から預った“愛する人へのメッセージ”を、ミッキーマウスやミニーマウスをはじめとするディズニーキャラクターたちが読み上げるという、会場全体が心温まるシーンも用意されている。</p><p>装いも新たに生まれ変わる「バレンタイン・ナイト」。年に1度の心温まるロマンティックなコンサートで、特別な人との特別なひとときを、過ごしてみてはいかがだろう。</p><p>【開催概要】<br>「バレンタイン・ナイト2016～コンサート・オブ・ラブ～」<br>開催日：2016年1月22日(金)、23日(土)、24日(日)、29日(金)、30日(土)、 31日(日)、2月1日(月)、5日(金)、6日(土)、7日(日)、8日(月)、9日(火)、11日(祝・木)、12日(金)、13日(土)、14日(日)<br>会場：東京ディズニーシー「ブロードウェイ・ミュージックシアター」<br>料金：<br>S席(1階席 A・B・Cブロック) 5,500円<br>A席(1階席 D・E・Fブロック) 4,500円<br>B席(2階席 G・H・Iブロック) 3,500円<br>※上記料金に入園料は含まれない。鑑賞には別途入園チケットが必要。<br>チケット：2015年12月上旬より販売開始(前売券のみ)<br>※パーク内、およびパーク窓口では販売されない。<br>※プログラムおよび販売場所の詳細等は、10月下旬より東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトにて公開予定。<br>公式WEBサイト：<a href="http://www.tokyodisneyresort.jp/" target="_blank">http://www.tokyodisneyresort.jp/</a></p>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 10:34:53 +0900</pubDate>
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<title>スヌーピーミュージアム</title>
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<![CDATA[ <p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/18216/314554"><img class="hover07" style="HEIGHT: 320px; WIDTH: 680px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/18216/150728_snu_01.jpg"></a></p><p>「スヌーピーミュージアム」が2016年4月23日(土)、東京都港区六本木に開館する。</p><p>スヌーピーファンの聖地と言われるシュルツ美術館の世界初のサテライト(分館)となる本ミュージアムでは、スヌーピーたちが活躍するコミック『ピーナッツ』の原画をはじめ、作者チャールズ・M・シュルツの初期の作品、貴重なヴィンテージグッズや資料等を6ヵ月毎に入れ替えて紹介する。</p><p>敷地内には素敵なモニュメントや楽しい仕掛けを配し、ハロウィンやクリスマスなど季節に応じた多彩なイベントを開催。また、ミュージアムショップでは限定品やオリジナルグッズを販売するほか、カフェでは「ピーナッツ」にちなんだスペシャルメニューを提供する。</p><p>開館に際し、4月23日(土)から9月25日(日)まで、オープン記念展「愛しのピーナッツ。」が開催。最大の見所は作者チャールズ M. シュルツの夫人ジーン・シュルツが愛した原画の数々だ。例えば、1985年のバレンタインデーに夫から送られたプレゼントは、<a class="link-word" href="http://www.fashion-press.net/words/251">モノクローム</a>の画面に彩色を施し、赤いハートとメッセージを添えたもの。この特別な原画は世界で初めて公開される。</p><p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/18216/362575"><img style="HEIGHT: 196px; WIDTH: 680px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/18216/snoopymusium_2016_423_02.jpg"></a></p><p>さらに、各界の熱心なファンがそれぞれの「ピーナッツ愛」を披露する特別展示も。その他「ピーナッツ」以前に描かれた初期のコミック「リル・フォークス」の原画や、お宝級のヴィンテージグッズなど約150点を展示する。</p><p>【概要】<br>スヌーピーミュージアム(SNOOPY MUSEUM TOKYO)<br>開館：2016年4月23日(土)<br>時間：10:00～20:00 (入場は19:30まで)<br>住所：東京都港区六本木五丁目6番地<br>面積：敷地面積 約3,000㎡、延床面積 約1,500㎡<br>運営：株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ<br>協力：チャールズ M.シュルツ美術館<br>クレジット：© 2015 Peanuts Worldwide LLC</p><p>■スヌーピーミュージアム オープン記念展「愛しのピーナッツ。」<br>会 期：2016年4月23日(土)～9月25日(日) (会期中無休)<br>入館料：<br>・日時指定前売券 一般 1,800円、大学生 1,200円、中高生 800円、4歳～小学生 400円<br>・ 当日券 一般 2,000円、大学生 1,400円、中高生 1,000円、4歳～小学生 600円<br>※日時指定前売券の発売は、2016年2月1日(月)より、ローソンチケットにて抽選販売<br>※当日券は前売券の販売状況に余裕がある場合にミュージアムで販売</p>
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<link>https://ameblo.jp/tetekosan/entry-12117345422.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 16:37:25 +0900</pubDate>
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<title>クリスチャン ルブタン</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.fashion-press.net/brands/215">クリスチャン ルブタン</a> (Christian Louboutin)が、2016年春夏シーズンの新作コレクションを発表した。</p><p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20850/357807"><img class="hover07" style="HEIGHT: 310px; WIDTH: 310px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20850/louboutin_16ss_05.jpg"></a> <a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20850/357808"><img style="HEIGHT: 310px; WIDTH: 310px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20850/louboutin_16ss_06.jpg"></a> <br><span style="FONT-SIZE: 12px">左)ハワイルナ 275,000円＋税 右)ピガールホリーズ 89,000円＋税</span></p><p>コレクション全体を通してまず目に入って来るのは、鮮やかな色彩。<a href="http://www.fashion-press.net/news/17205" target="_blank">2015-16年秋冬シーズン</a> に続き自然からインスパイアされたものだが、今シーズンのそれは、より情熱的で熱帯の香りがただよう。</p><p>ラグジュアリーなデザインのディテール、リッチな装飾や革新的な技術を使用しながらも、ボタニカルやアニマルのモチーフを効果的かつ抽象的に引用。熱帯のハワイに咲くエキゾチックなハイビスカスをイメージした「ハワイカワイ」と名付けられたカラフルなプリントは、人気のパンプス「ピガールホリーズ」などにあしらわれている。</p><p>また、直営店限定の「ハワイルナ」は、グリーンとブルーの色合いが鮮やかな<a class="link-word" href="http://www.fashion-press.net/words/373">パイソン</a> 素材に、<a class="link-word" href="http://www.fashion-press.net/words/474">レーザーカット</a> された3Dフラワーモチーフの装飾が施された一足。大胆に配された花々は、足下に清々しい夏の風を運んでくれそうだ。ヴィヴィットな色彩の氾濫を表現したという「ソーケイト」も、エレガントでありながら、素材の持つ野性的な側面が引き出されている。</p><p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20850/357810"><img style="HEIGHT: 290px; WIDTH: 314px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20850/louboutin_16ss_08.jpg"></a> <a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20850/357803"><img style="HEIGHT: 290px; WIDTH: 275px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20850/louboutin_16ss_01.jpg"></a> <br><span style="FONT-SIZE: 12px">左)ソーケイト 169,000円＋税 右)バンドソレーユ 185,000円＋税</span></p><p>他には、20年代の海辺のリゾートファッションをイメージし、黒とオレンジのグラフィカルなラインを描いた「バンドソレーユ」や、ブラックのハイヒールにカラフルな<a class="link-word" href="http://www.fashion-press.net/words/41">スパンコール</a> をあしらった「ドリッシマ」などのモデルも揃う。</p><p>官能的な色彩から春らしい色合いまで、カラーパレットが豊富な今シーズン。お気に入りの一足を見つけて、陽気な季節のドレスアップを楽しんで。</p><p>【概要】<br>クリスチャン ルブタン 2016年春夏コレクション<br>展開時期：2015年11月末より順次入荷</p><p>【問い合わせ先】<br>クリスチャン ルブタン ジャパン<br>TEL：03-6804-2855</p>
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 19:43:33 +0900</pubDate>
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<title>映画『スター・ウォーズ／フォースの覚醒』</title>
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<![CDATA[ <p>2015年12月18日(金)、スター・ウォーズ最新作『スターウォーズ／フォースの覚醒(原題：Star Wars: The Force Awakens)』が全国の劇場で公開される。監督は「M:i:3」「スター・トレック」シリーズのJ・J・エイブラムスが監督を務める。</p><p>物語は、オリジナル3部作の最終章「エピソード6/ジェダイの帰還」の約30年後を舞台に、“全く新しい愛と戦いの物語”が描かれるという本作。物語の中心となるのは、ストームトルーパーの脱走兵フィンと、砂漠で家族を待つレイ。そして、重要なカギを握るドロイドBB-8、十字型の赤いライトセーバーを操る悪役カイロ・レンなど、話題を集める新キャラクターが多数登場する。</p><p>また、ハン・ソロや、ルーク・スカイウォーカー、レイア姫、チューバッカなどのキャラクターも登場。これらのキャラクターをハリソン・フォードやマーク・ハミル、キャリー・フィッシャーなどオリジナルキャストが演じるところも魅力の1つだ。</p>
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 13:20:19 +0900</pubDate>
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<title>シェルブールの雨傘</title>
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<![CDATA[ <h1 lang="ja" id="firstHeading" class="firstHeading">シェルブールの雨傘</h1><div id="bodyContent" class="mw-body-content"><div id="siteSub"><strong><font color="#800080">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</font></strong></div><div><strong><font color="#800080"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#800080"><br></font></strong></div><div><font color="#800080"><img src="https://encrypted-tbn2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQpWWVzCQ5D8gDFR3rCg7c-pCQC1_a-TdcvS90bKjOK-WdCBmQx"></font></div><div><strong><font color="#800080"><br></font></strong></div><div id="contentSub"><strong><font color="#800080"><br></font></strong></div><div id="jump-to-nav" class="mw-jump"><strong><font color="#800080">『シェルブールの雨傘』（シェルブールのあまがさ、<span lang="fr" xml:lang="fr"><i>Les Parapluies de Cherbourg</i></span>）は</font></strong><a title="1964年の映画" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/1964%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB"><strong><font color="#800080">1964年</font></strong></a><strong><font color="#800080">の</font></strong><a title="フランスの映画" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB"><strong><font color="#800080">フランス映画</font></strong></a><strong><font color="#800080">。</font></strong><a title="ジャック・ドゥミ" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%9F"><strong><font color="#800080">ジャック・ドゥミ</font></strong></a><strong><font color="#800080">監督。</font></strong><a title="ミシェル・ルグラン" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3"><strong><font color="#800080">ミシェル・ルグラン</font></strong></a><strong><font color="#800080">が音楽を担当したミュージカル映画である。</font></strong><a title="第17回カンヌ国際映画祭" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC17%E5%9B%9E%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%8C%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%A5%AD"><strong><font color="#800080">第17回カンヌ国際映画祭</font></strong></a><strong><font color="#800080">で</font></strong><a title="パルム・ドール" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB"><strong><font color="#800080">グランプリ</font></strong></a><strong><font color="#800080">を受賞した。</font></strong></div><div class="mw-jump"><strong><font color="#800080"><br></font></strong></div><div class="mw-jump"><p><strong><font color="#800080">全編音楽のみで地の台詞が一切ない完全なミュージカルであり、映画としては画期的な形式であった。ルグランによる音楽が大評判となり、特に主題曲は世界中で大ヒットした。のちに舞台化もされ、世界各国で上演されている。</font></strong></p><p><strong><font color="#800080"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#800080">ドヌーヴの出世作となった作品だが、出演者は歌は素人のため、すべて歌手による吹き替えである。</font></strong></p><p><strong><font color="#800080">過去に何度か</font></strong><a title="マスタリング" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0"><strong><font color="#800080">リマスター</font></strong></a><strong><font color="#800080">が行われている。2009年には製作45周年を記念し、</font></strong><a title="日本" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC"><strong><font color="#800080">日本</font></strong></a><strong><font color="#800080">において今作品初の</font></strong><a title="デジタルリマスター" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC"><strong><font color="#800080">デジタルリマスター</font></strong></a><strong><font color="#800080">版が世界に先駆けて公開された。2013年にはデジタル修復完全版が作られ、</font></strong><a title="第66回カンヌ国際映画祭" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC66%E5%9B%9E%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%8C%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%A5%AD"><strong><font color="#800080">第66回カンヌ国際映画祭</font></strong></a><strong><font color="#800080">の</font></strong><a title="第66回カンヌ国際映画祭" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC66%E5%9B%9E%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%8C%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%A5%AD#.E3.82.AB.E3.83.B3.E3.83.8C.E3.83.BB.E3.82.AF.E3.83.A9.E3.82.B7.E3.83.83.E3.82.AF.E3.82.B9"><strong><font color="#800080">カンヌ・クラシックス</font></strong></a><strong><font color="#800080">で上映された。</font></strong></p></div></div>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 20:08:09 +0900</pubDate>
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<title>映画『マネー・ショート』</title>
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<![CDATA[ <p>映画『マネー・ショート 華麗なる大逆転』(原題：The Big Short)が、2016年3月よりTOHOシネマズ日劇ほか全国で公開される。</p><p>原作は、映画『マネーボール』の原作者であり、アメリカを代表するベストセラー作家、マイケル・ルイスの『世紀の空売り―世界経済の破綻に賭けた男たち』。世界経済を襲ったリーマンショックの裏側でいち早く経済破綻の危機を予見し、ウォール街を出し抜いた4人のアウトローたちを描いた真実の物語だ。</p><p>ウォール街の巨大金融機関を敵に回す4人の型破りな金融マンに、クリスチャン・ベール、スティーブ・カレル、ライアン・ゴズリング、ブラッド・ピットと、人気・実力ともに兼ね備えたハリウッドを代表する豪華キャストが集結。</p><p>プロデューサーは、映画『マネーボール』に続いてブラッド・ピット、脚本は原作者のマイケル・ルイスがつとめ、アダム・マッケイ監督が映像化に挑む。</p><p>00年代、好景気に湧くアメリカで、住宅バブルに隠された危険な「時限爆弾」に気付き、ウォール街のパワーも権威も常識もすべてを敵に回した4人の男たち。彼らが仕掛ける、その痛快すぎる勝負の行方はいかに。</p><p>【作品情報】<br>『マネー・ショート 華麗なる大逆転』(原題：The Big Short)<br>公開時期：2016年3月<br>出演：クリスチャン・ベール、スティーブ・カレル、ライアン・ゴズリング、ブラッド・ピット<br>監督：アダム・マッケイ<br>脚本：マイケル・ルイス、アダム・マッケイ、チャールズ・ランドルフ<br>原作：マイケル・ルイス『世紀の空売り―世界経済の破綻に賭けた男たち』(文春文庫刊)<br>(C)2015 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.</p><p>【ストーリー】<br>2005年、へヴィメタルをこよなく愛する金融トレーダー・マイケル(クリスチャン・ベール)は、格付の高い不動産抵当証券の何千もの事例を調べていく中で、返済の見込みの少ない住宅ローンを含む金融商品「サブプライム・ローン」が、数年以内にデフォルト(債務不履行)に陥る可能性がある事に気付くが、その予測はウォール街の銀行家や政府の金融監督機関から全く相手にされずにいた。そんな中、マイケルは「クレジット・デフォルト・スワップ」という金融取引に目をつけ、ウォール街を出し抜く事を画策するー。<br>同じ頃、ウォール街の若き銀行家ジャレット(ライアン・ゴズリング)は、マイケルの戦略を察知し、頭金なしで信用力の低い多くの低所得者に住宅ローンを組ませている大手銀行に対して不信感を募らせているヘッジファンド・マネージャーのマーク(スティーブ・カレル)を説得して「クレジット・デフォルト・スワップ」に大金を投じるべきだと勧める。<br>また、この住宅バブルを好機と捉え、ウォール街で地位を築こうと野心に燃える若き投資家の2人から、勝負を賭けるにあたり相談を持ちかけられるベン(ブラット・ピット)。今は一線を退いた伝説の銀行家であるベンは2人の計画に自らのコネクションを使って彼らのウォール街への挑戦を後押しすることを決意する。<br>2008年、遂に、住宅ローンの破綻に端を発する市場崩壊の兆候が表れるー。マイケル、マーク、ジャレット、ベンの大勝負が始まる…。</p>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 17:30:27 +0900</pubDate>
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<title>カトリーヌ・ドヌーヴ</title>
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<![CDATA[ <p>永遠の憧れ、カトリーヌ・ドヌーヴ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p><b>カトリーヌ・ドヌーヴ</b>（<b>Catherine Deneuve</b>, 1943年10月22日 - ）はフランス・パリ出身の女優である。</p><br><p>本名はカトリーヌ・ファビエンヌ・ドルレアック（Catherine Fabienne Dorleac）、「ドヌーヴ」は母の旧姓。</p><p>父モーリス・ドルレアック、母レネ・シモント、夭折した姉フランソワーズ・ドルレアックは皆俳優であり、子供のクリスチャン・ヴァディムとキアラ・マストロヤンニも俳優の道に進んでいる。</p><p><img id="imgBoxImg" style="HEIGHT: 488px; WIDTH: 390px; MARGIN-TOP: 30px; VISIBILITY: visible" alt="クリックすると新しいウィンドウで開きます" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ford.yahoo.co.jp%2Fo%2Fimage%2F_ylt%3DA2RA1JvACllWxlwAfAmU3uV7%3B_ylu%3DX3oDMTAyN3Vldmc1BDAD%2FSIG%3D17s93c0sq%2FEXP%3D1448762432%3B_ylc%3DX3IDMgRmc3QDMQRpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUVlLU2JWRGFuYmJyTWhGamtoODg2WHIxbEoyMDIyaExHRjdQWHpiTlQ5UUFvb2YtdE9OdTdoQUhnBHADNDRLcjQ0T0k0NE9xNDRPODQ0T000NE9KNDRPTTQ0Tzg0NE9XBHBvcwMxOARzZWMDc2h3BHNsawNzZnN0BHR1cmwD%2F**http%253a%2F%2Fimgc.allpostersimages.com%2Fimages%2FP-473-488-90%2F56%2F5614%2F5ERVG00Z%2Fposters%2F%2525E3%252582%2525AB%2525E3%252583%252588%2525E3%252583%2525AA%2525E3%252583%2525BC%2525E3%252583%25258C%2525E3%252583%2525BB%2525E3%252583%252589%2525E3%252583%25258C%2525E3%252583%2525BC%2525E3%252583%252596.jpg"></p><p>10代のころから映画に出始める。ミュージカル映画『シェルブールの雨傘』のヒットで世界的スターの座をつかむ。</p><p>1992年の『インドシナ』で米国アカデミー賞主演女優賞にノミネート。1998年の『ヴァンドーム広場』でヴェネツィア国際映画祭 女優賞を受賞。</p><p>プライベートでは1961年から交際を始めた映画監督のロジェ・ヴァディムとの間に息子クリスチャン（1963年生まれ）を儲けたが、1965年にイギリスの<a title="写真家" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%AE%B6">写真家</a>デビッド・ベイリーと結婚した。しかしベイリーとの結婚はヴァディムがジェーン・フォンダの元に走ったことにショックを受け、自暴自棄になり衝動的に行ったもので、ベイリーへの愛情は持っておらず、結局結婚生活を維持できなくなり1972年に離婚した。その後に俳優のマルチェロ・マストロヤンニとの間に、娘キアラを儲けている。ヴァディム、マストロヤンニと正式な婚姻関係になることは諸事情のためいずれもかなわなかった。しかし、マストロヤンニとは晩年までキアラ共々交流があり、1996年のマストロヤンニの臨終の時にもキアラと共に立会った。</p><p>フランスの世界的ブランドであるイヴ・サン＝ローラン（<b>Y</b>ves <b>S</b>aint-<b>L</b>aurent）の顧客としても有名。</p><p>2007年2月25日（日本時間26日）、第79回米国アカデミー賞授賞式に出席し、日本の渡辺謙と2人で非英語圏俳優代表として舞台に立ち、賞が設定されて50周年を迎えた外国語映画賞の歴史を紹介した。そして、アカデミー賞から約2週間後の3月14日に、フランス映画祭007の代表団長として10年ぶりに来日した。</p><br><p>ウィキペディアより引用　2015･11･28現在</p><p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%B4">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%B4</a></p><p><sup id="cite_ref-3" class="reference"></sup></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tetekosan/entry-12100419511.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 10:58:29 +0900</pubDate>
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<title>ミュージカル映画</title>
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<![CDATA[ <p>私の大好きな『<b>ロシュフォールの恋人たち</b>』（ロシュフォールのこいびとたち、原題：<i>Les Demoiselles de Rochefort</i>、英題：<i>The Young Girls of Rochefort</i>）は、1967年に公開されたジャック・ドゥミ監督のフランスのミュージカル映画です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">おススメ作品の１つ</p><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/11/tetekosan/ee/98/j/o0800060013492787933.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/11/tetekosan/ee/98/j/o0800060013492787933.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/11/tetekosan/ee/98/j/o0800060013492787933.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/11/tetekosan/ee/98/j/t02200165_0800060013492787933.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><br><p>以下、概要です<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>カトリーヌ・ドヌーヴとドヌーヴの実の姉であるフランソワーズ・ドルレアックを始め、ジーン・ケリー、ジョージ・チャキリス、ジャック・ペラン、ダニエル・ダリュー、ミシェル・ピコリといった仏米の豪華な出演者が登場している。</p><p>音楽は、『シェルブールの雨傘』でもコンビを組んだミシェル・ルグラン。</p><p>1993年に『ロシュフォールの恋人たち』の公開から、映画中の双子姉妹の設定年齢25歳と同じ25周年を記念し、ジャック・ドゥミの妻アニエス・ヴァルダ監督による『Les demoiselles ont eu 25 ans』が公開された。</p><p>また、2009年には『シェルブールの雨傘』製作45周年を記念し、日本で世界初となる“デジタルリマスタ版”が特別上映された。</p><p>フランス西南部の海辺の街ロシュフォールは、年に一度の祭を二日後に控え、賑わっていた。</p><p>その街にはソランジュとデルフィーヌという美しい双子姉妹が住んでいた。ソランジュは音楽家を、デルフィーヌはバレリーナを志し、いつの日かこのロシュフォールから飛び出し、花の都パリで自分達の力を試してみたいと思っていた。また彼女たちには、いつの日か素晴らしい恋人にめぐり逢いたいという夢もあった。</p><p>姉妹の母親イヴォンヌはカフェの女主人で、彼女の気さくな人柄で多くの常連客もおり、店は繁盛していた。その客の中には、今回の祭でオートバイの曲乗りを見せるというエチエンヌとビルの二人組や、理想の女性を求め、その女性の人物画を描いている水兵のマクザンスがいた。</p><p>そして、いよいよ祭の日がやってきた。広場にはたくさんの舞台が組立てられ、様々なショウが繰り広げられた。とあるきっかけで、エチエンヌとビルにショウの出演を頼まれたソランジュとデルフィーヌの姉妹も舞台に立ち、歌と踊りを披露した。ショウは大成功だった。ショウの後でエチエンヌとビルは、これからも自分達と一緒に仕事をして歩けばパリにも行くことが出来ると、姉妹を誘った。そして彼女らは、「パリへ行って大芸術家になろう。素晴らしい恋人にめぐりあえるかもしれない」と彼らについていく事を心に決めた。</p><p>だが「素晴らしい恋人」はすぐ近くにいるもので、ソランジュは以前、通りで出会った魅力的なアンディにパリへの出発直前に再会した。イヴォンヌも十年前に些細なことで別れてしまった恋人で、今は楽器店を経営するダム氏と再び結ばれた。デルフィーヌは幸福そうなソランジュたちと別れ、エチエンヌやビルと一緒に車に乗り、パリを目指し出発する。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tetekosan/entry-12099028217.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 11:39:12 +0900</pubDate>
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